Public Competitive Bidding (Purchase of Emergency Battery System for Kodaira Citizen's Cultural Hall)
About This Opportunity
Procurement notice from 東京都小平市 (Japan, humanitarian aid): 一般競争入札の執行(小平市民文化会館非常用蓄電池設備購入). Published 2026.
This is a supplies contract in the humanitarian aid sector. Located in Japan, Asia, this opportunity is open to firms and consortiums.
Published through 官公需 (kkj.go.jp), a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for the supply of goods in the humanitarian aid sector. Supply contracts typically require bidders to demonstrate product compliance with technical specifications, delivery capacity, and relevant certifications. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.
Description
Original language: Japanese一般競争入札の執行(小平市民文化会館非常用蓄電池設備購入)
小平市公告第19号一般競争入札の執行について一般競争入札を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6及び小平市契約事務規則(昭和39年規則第15号。以下「契約事務規則」という。)第7条の規定に基づき次のとおり公告する。
令和8年4月13日小平市長 小 林 洋 子1 対象物件(1) 件 名 小平市民文化会館 非常用蓄電池設備購入(2) 場 所 小平市民文化会館(3) 納入期限 令和9年2月27日まで(4) 概 要 小平市民文化会館に、非常用蓄電池設備(蓄電池盤1式、蓄電池54個、直流電源装置1式)を購入、設置する。
(5) 支払条件 納品後払い2 参加資格本入札に参加できる者の資格(以下「参加資格」という。)は、次のとおりとする。
(1) 東京電子自治体共同運営電子調達サービス(以下「電子調達サービス」という。)において物品に登録があり、申請種目に産業用機械器具類の登録があること。
(2) (1)に該当する本社又は営業所等が東京都内にあること。
(3)令和8年4月1日現在で、対象案件における電子調達サービスの産業用機械器具類における共同格付の等級区分がCランク以上の者。
※申請締切時点で上記の条件を満たしていない場合は入札に参加できない。
(4) 施行令第167条の4により入札への参加を制限されていないこと。
(5) 小平市若しくは国又は他の地方公共団体において指名停止中でないこと。
(6) 不渡り手形の発行等により金融機関からの取引を停止されていないこと。
(7) 小平市若しくは国又は他の地方公共団体と、令和5年4月1日以降に契約を締結した産業用機械器具類関連の契約で、契約金額が1390万円以上の実績を有すること。
ただし、小平市内に本社又は営業所等を有する者は、契約金額が270万円以上の実績を有すること。
(8) 経営不振の状態(会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項に基づき更生手続開始の申立てをしたとき、又は、民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項に基づき再生手続開始の申立てをしたとき。
)にないこと。
ただし、小平市が経営不振の状態を脱したと認めた場合は除く。
なお、契約時に上記経営不振の状態にある者は契約できない。
(9) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条に掲げる暴力団又は暴力団員及びそれらの利益となるような活動を行う団体でないこと。
また、小平市契約からの暴力団排除措置要綱第3条第1項各号に掲げる入札参加排除措置を受けていないこと。
なお、契約締結までの間に入札参加事業者が入札参加排除措置を受けた場合は、入札参加資格を取消し、その者の入札を無効とする。
3 入札参加申込の方法等(1) 一般競争入札参加資格確認申請書の提出入札参加希望者は、電子調達サービスにより一般競争入札参加資格確認申請書を送信すること。
(2)提出書類電子調達サービスによる一般競争入札参加資格確認申請書の送信に加えて、小平市若しくは国又は他の地方公共団体と、令和5年4月1日以降に契約を締結した産業用機械器具類関連の契約で、契約金額が1390万円以上の契約書の写しを添付すること。
ただし、小平市内に本社又は営業所等を有する者は、契約金額が270万円以上の契約書の写しを添付すること。
(3) 申請書提出期間令和8年4月13日(月)午前10時から4月20日(月)午後5時まで(4) 一般競争入札参加資格確認申請書受理書の発行一般競争入札参加資格確認申請書を提出したものは、電子調達サービスにおいて一般競争入札参加資格確認申請書受理書が発行されていることを確認すること。
(5) 入札参加の可否入札参加の可否は、電子調達サービスにより令和8年4月23日(木)に通知する。
(6) 質疑回答① 質疑の期間 一般競争入札参加資格確認結果通知書受領の日から令和8年4月28日(火)正午まで② 回 答 日 令和8年4月30日(木)午後1時から入札期限まで③ 質疑及び回答の内容は、電子調達サービスにおいて希望者は閲覧できるものとする。
4 入札保証金(1) 契約事務規則第9条第2項各号に基づき、入札保証金を免除する。
(2) 同条同項第2号で規定する免除の要件は、小平市若しくは国又は他の地方公共団体と、令和6年4月1日以降に契約を締結した産業用機械器具類関連の契約で、契約金額が1390万円以上の実績を1件以上有する場合、とする。
ただし、小平市内に本社又は営業所等を有する者は、契約金額が270万円以上の実績を1件以上有する場合、とする。
5 入札の中止入札参加者が、1者に満たない場合は、その入札を中止する。
6 入札方法等(1) 入札方法入札参加者は電子調達サービスにより入札書を提出するものとする。
(2) 入札書提出期間入札参加資格確認結果通知書受領の日から令和8年5月11日(月)午後5時まで(3) 入札金額の記載方法入札金額は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかにかかわらず、見積もった契約希望額の総価の110分の100に相当する金額とする。
(4) 入札回数3回以内とする。
7 開札日時開札は、令和8年5月12日(火)午前9時とする。
8 入札の無効次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 上記2で定めた参加資格がない者のした入札(2) 入札書が入札締切日時までに、電子入札サービスのサーバに到達しない入札(3) 紙にて提出された入札書(4) 電子入札サービスの画面上に示された文字種、文字列、記入例その他指示に従わないで入力した事項を含む入札(5) 必要な項目を入力せず、又は不要な項目を入力した事項を含む入札(6) 入札書の金額の表示を改ざんし、又は訂正したもの(7) 入札書にくじ番号の入力のないもの、訂正したもの又は数字が不明なもの(8) 一定の金額で価格を表示していないもの(9) 電子入札サービスの不正利用及び電子証明書の不正使用により行った入札(10) 開札時に添付ファイルのウィルス感染が発見されたもの(11) 再度入札の場合において、その前回の入札の最低価格以上の入札(12) 明らかに連合によると認められる入札(13) 前各号に掲げるもののほか、特に指定した入札条件に違反したもの9 入札参加者の失格上記8のいずれかに該当する者は、失格とし、その時点で当該入札の参加資格を失ったものとする。
10 入札書の書換え等の禁止入札者は、提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることができない。
11 落札者の決定方法等(1) 落札者は、市の予定価格内で、最低の価格で入札した者とする。
(2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上の場合は、くじにより落札者を決定する。
(3) 落札金額は、落札者の入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切捨てた金額)とし、契約金額とする。
(4) 開札結果は、電子調達サービスの開札状況により確認するものとする。
12 履行保証(1) 契約事務規則第47条第2項各号に基づき、契約保証金を免除する。
(2) 同条同項第3号で規定する免除の要件は、小平市若しくは国又は他の地方公共団体と令和6年4月1日以降に契約を締結した産業用機械器具類関連の契約で、契約金額が1390万円以上の実績を1件以上有する場合、とする。
ただし、小平市内に本社又は営業所等を有する者は、契約金額が270万円以上の実績を1件以上有する場合、とする。
13 議会の議決に付すべき契約であることについて本契約については小平市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和38年条例第3号)に基づき、議会の議決を経たうえ、契約を締結することとなる。
したがって、議会の議決までは、小平市と落札者の間で、仮契約を締結するものとする。
14 関係法令の遵守入札参加者及び落札者は、次の各号を守らなければならない。
(1) 地方自治法及び同施行令(2) 小平市契約事務規則(3)仕様書及び公告等での指示事項(4) 【電子入札案件用】競争入札参加者心得15 入札参加者の公表入札参加者の商号等及び数は、入札終了後電子調達サービス及び契約検査課窓口で閲覧に供する。
Data provenance
This notice is sourced from 官公需 (kkj.go.jp) and was originally published on April 13, 2026. Last refreshed 35 days ago. Original language: Japanese. BidsFactory mirrors official procurement notices and links back to the source for full legal text.
About 東京都小平市
東京都小平市 has issued 12 procurement notices on BidsFactory, including 12 currently open and 0 awarded contracts. Activity concentrates in Construction & Civil Works, Monitoring, Evaluation & Learning, and Transport & Logistics. All notices are published for Japan. Notices are distributed via 官公需 (kkj.go.jp). Most recent publication: June 15, 2026.
Frequently asked questions about this tender
What type of contract is this?
This is a Supplies contract in the Humanitarian & Emergency Response sector. The classification helps bidders match the opportunity to their qualifications and registered scope of supply.
Where will the contract be performed?
The contract is for delivery in Japan. Foreign bidders should review local registration, taxation, and any in-country presence requirements before submitting.
How can I submit a bid?
Visit 官公需 (kkj.go.jp) to access the full notice, required documents, and submission instructions provided by the contracting authority.
Who is the contracting authority?
This notice was issued by 東京都小平市 in Japan. The authority is responsible for evaluating bids, awarding the contract, and managing performance.
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