Tenders/Mihara Region Plaza Long-Term Durability Renovation Work (Phase 3) (Building Main Construction)
Open🇯🇵JapanWorks

Mihara Region Plaza Long-Term Durability Renovation Work (Phase 3) (Building Main Construction)

Auto-translated from Japanese
Original title: 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)
広島県三原市
Published: Apr 15, 2026
Updated: May 15, 2026
Source: jp_kkj

About This Opportunity

Procurement notice from 広島県三原市 (Japan, construction & civil works): 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事). Sub-category: buildings & facilities.

This is a works contract in the construction and civil works sector, with a focus on Buildings, Ports, Rehabilitation and Demolition. Located in Japan, Asia, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需 (kkj.go.jp), a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for civil works in the construction and civil works sector. Works contracts of this nature generally require demonstrated experience in similar infrastructure projects, adequate equipment and technical personnel, and financial capacity including bank guarantees. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

Description

Original language: Japanese

三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 4月15日 三原市長 岡田 吉弘三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)三原市円一町二丁目建築一式工事建築一式工事 体育部門改修 文化部門改修 管理部門改修契約日の翌日から令和 9年 8月30日407,530,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業の許可を受けている者1級建築士又は1級建築施工管理技士を監理技術者として専任で配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします(別紙の(1)に記載のとおり)。
令和8年4月15日(水)から令和8年5月11日(月)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年5月12日(火)以降③質問書提出期限 令和8年5月11日(月)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年5月18日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年5月19日(火)及び令和8年5月20日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年5月21日(木)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年4月15日(水)から令和8年5月20日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付条件付一般競争入札参加希望書兼誓約書(様式第2号)及び配置予定技術者の資格・施工実績調書(様式第4号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,別紙三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)について(1)契約保証金についてこの契約について三原市議会の議決が得られる日までに,契約保証金として請負代金額の10分の1以上を納付することとします。
ただし,有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって,契約保証金の納付に代えることができます。また,公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は,契約保証金を免除します。なお,金融機関の保証を選択する場合は,保証債務履行請求期限を保証期間経過後6か月以上確保することとします。
(2)仮契約の締結について仮契約締結期間は,三原市が契約について通知をした日から5日以内(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)とします。
(3)その他この工事請負契約は,三原市議会の議決を要するものです。
問い合わせ先〒723-8601 三原市港町三丁目5番1号三原市企画財政部契約課契約係(電話0848-67-6093)(FAX 0848-67-6450)
工事名称 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)工事場所 三原市円一町二丁目工事内容 三原リージョンプラザにおける長寿命化改修工事を行う。
[工事概要]●建築一式工事 ○体育部門改修 ○文化部門改修 ○管理部門改修準則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
別途発注工事 ・三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(舞台機構設備工事)・三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(電気設備工事)・三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(機械設備工事)支払条件等 前払金及び中間前金払・部分払等の支払について、令和8年度は契約金額の10分の4以内の額とする。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらにおいて受注金額の増減はなきものとする。
本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年8月30日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和9年8月17日。)留意事項 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。
特 記 仕 様 書1・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。
・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。
・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。
・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。
・当該施設の営業及び運営等への支障を最小限にするため、工事工程及び作業手順等は最大限の配慮をすること。
・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて施設使用者の通行制限を行うこととする。工事の詳細について は、事前に施設管理者等への説明を行って承諾を得ること。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。
・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データを原則とすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出し、出席者に内容を共有すること。
・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。
・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。
・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。
・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。
・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。
・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
2・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者に報告すること。
・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。
・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。
使用方法を作業員に周知徹底すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。
・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。
・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道使用料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。
・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。
・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。
・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。
・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。
・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。
・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。
・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・機械的固定方法を行う施工箇所については、事前に引き抜き試験にて引き抜き強度を測定し、耐風圧性能の検証 を行うこと。
・図面に水勾配がある箇所については、施工図に勾配のパーセントを記載すると共に、完成図にも勾配のパーセントを計測 して記載すること。計測する箇所については監督員と協議すること。
・塗装の下塗り、中塗り、上塗りは原則的に色を塗り分けること。
・自動ドアについては、JIS4722に適合させること。(改修工事については、改修する自動ドアに限る。)・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。
・シリンダーキーについては、既存のグランドマスターキー及びマスターキーに取り込むこと。
・既存壁紙(クロス)撤去については、既存壁紙(クロス)の裏紙が残らないように処理し、完全に撤去すること。
3・改修した防火設備の作動状況の確認及び連動する煙感知器等の作動状況の確認については、資格者(建築基準法 第12条4項)による総合試験とすること。
・外壁劣化状況の調査費用は本工事で見込んでいる。
・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。
・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。(10検体)・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。
・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。
・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。
・石綿含有建材の除去作業者については、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診 していることが確認できること。
・既存照明機器(安定器等)又はシーリング材等のPCB含有調査を見込んでいる。
・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。
・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。
・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。
・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。
・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用でき るものとする。(維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。)・品質証明員(技術士、1 級施工管理技士もしくは1級建築士の資格を有するもので、当該工事に従事していない 者)を定める場合は、「総合施工計画書」に品質証明計画と品質証明員の氏名・資格を記載し、資格証明書の写 しを添付すること。
・品質証明員を定める場合は、品質証明員が関係書類、出来形、品質等の確認を工事全般に行うこと。また、社内 検査を実施し、報告書等を適宜提出すること。
・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。
・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。(押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。
・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号00表紙・図面リストA1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)図 面 名 図 面 名 番 号 番 号 番 号 図 面 名 番 号 図 面 名A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57A-58A-59A-60A-61A-62A-63A-64A-65A-66建築改修工事特記仕様書(9)建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)建築改修工事特記仕様書(6)建築改修工事特記仕様書(7)建築改修工事特記仕様書(8)外壁改修工事特記仕様書(1)外壁改修工事特記仕様書(2)外壁改修工事特記仕様書(3)立面図(1)立面図(2)R階平面図3階平面図2階平面図1階平面図内部仕上表(3)内部仕上表(1)内部仕上表(2)外部仕上表附近見取図・配置図工事区分表A-67A-68A-69A-70A-71A-72A-73A-74A-75A-76A-77A-78A-79A-80A-81A-82A-83A-84A-85A-86A-87A-88A-89外壁調査図(1)外壁調査図(2)外壁調査図(3)外壁調査図(4)外壁調査図(5)外壁劣化部集計表矩計図(1)(既存参考矩計図)矩計図(2)(既存参考矩計図)矩計図(3)(既存参考矩計図)矩計図(4)(既存参考矩計図)矩計図(8)(既存参考矩計図)矩計図(7)(既存参考矩計図)矩計図(6)(既存参考矩計図)矩計図(5)(既存参考矩計図)改修後 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(2)改修前 1階ホールエリア トイレ廻り展開図改修後 1階ホールエリア トイレ廻り展開図改修後 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(1)改修前 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(1)改修前 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(2)改修前 1階文化部門 展示ホール平面詳細図改修後 1階文化部門 展示ホール平面詳細図改修前 1階文化部門 展示ホール断面詳細図改修後 1階文化部門 展示ホール断面詳細図改修前 1階文化部門 展示ホール展開図(1)改修後 1階文化部門 展示ホール展開図(1)改修前 1階文化部門 展示ホール展開図(2)改修後 1階文化部門 展示ホール展開図(2)改修前 1階文化部門 展示ホール天井伏図改修前・後 1階プール平面図改修前・後 1階プール断面詳細図改修前 1階主体育館(アリーナ)平面図改修後 1階主体育館(アリーナ)平面図改修前・後 1階副体育館(アリーナ)平面図改修後 1階主体育館(アリーナ)床伏図1階副体育館(アリーナ)床伏図・部分詳細図改修後 1階主体育館(アリーナ)体育器具図(1)改修後 1階主体育館(アリーナ)体育器具図(2)改修前・後 2階ホールエリア トイレ廻り平面詳細図(2)A-90A-91A-92A-93部分詳細図(10)部分詳細図(9)部分詳細図(1)部分詳細図(2)部分詳細図(3)部分詳細図(4)部分詳細図(5)部分詳細図(6)部分詳細図(7)部分詳細図(8)改修後 建具表改修後 1階建具配置図改修後 2階建具配置図改修前 1階天井伏図改修後 1階天井伏図改修前 2階天井伏図改修後 2階天井伏図改修前 3階天井伏図改修後 3階天井伏図改修後 1階文化部門 展示ホール天井伏図改修前 2階 舞台 平面・断面詳細図改修後 2階 舞台 平面・断面詳細図改修前・後 2階ホールエリア トイレ廻り平面詳細図(1)改修前・後 1階ホールエリア トイレ廻り平面詳細図改修後 1階副体育館(アリーナ)体育器具図仮設計画図 R階平面図(参考)仮設計画図 3階平面図(参考)仮設計画図 2階平面図(参考)仮設計画図 1階平面図(参考)仮設計画図 配置図(参考)A-94部分詳細図(11)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。
調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮設工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。
度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。
測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。
開放し、30分間換気する。
①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。
イ ②の状態のままで測定する。
る。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。
監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。
薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。
☆☆☆☆等級のものとする。
発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。
無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。
制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。
(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。
完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。
合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。
中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。
提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。
事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。
全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。
工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。
次の工事について保証書を提出すること。
決定用については、生コン工場試験室でもよい。
【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。
②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。
【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。
※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
【提出部数】 2 部と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。
快適トイレ設置工事 現場説明書による。
【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 ・ 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する章項目1 一般共通事項特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次によるⅠ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・・2.特記仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力について(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。
(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。
ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。
廃棄物埋立税は見込んでいる。
ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、・現場において再利用を図るもの() 処理方法( )・特別管理産業廃棄物( )・引渡しを要するもの( )建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]10117 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に※ 現場説明書の施工条件明示による。
・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。
料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
ものとする。
範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
を有するものとする。
する。
はない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。
三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)1.工事名称 : 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)2.工事場所 : 三原市円一町二丁目1番1号3.敷地面積 : 13,673.92㎡ 鉄筋コンクリート造 地上3階地下1階建て5.工事種目 : 外壁改修、建具改修、内装改修、塗装改修、環境配慮改修6.別途工事 :電気設備工事、機械設備工事建築改修工事特記仕様書(1)R6.12014.構造規模 : RC造 地上3階地下1階建現場説明書による32110(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
書(建築工事編(最新版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築物解体工事共通仕様書 最新版 国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款に定める期間内 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称アスベスト分析結果報告書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること。
改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様R6.127 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ 防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0mルーフドレンとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、
3] ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法種別・ バルコニー中継用呼び・ ろく屋根用たて形Ⅰ型・ ろく屋根用横形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150 ※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ バルコニー用・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 1003 防水改修工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」融解試験を省略できる。)300サイクル後、著しい(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )屋根⑮その他種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出400形 )・屋根②・屋根⑮X-1、X-2X-2H超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)ウレタン防水(特定化学物無配合) シーカジャパン:X-1はDSX-1ゼロ同等品以上シーカジャパン:SPN-200SK同等品以上PU-2MS-2年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)建築改修工事特記仕様書(2)AA1-N.SA3-N.S02年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)建築改修工事特記仕様書(3)03外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法 3※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、
8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4|5 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)R6.121 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。
2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4 既調合モルタル4|1 外壁改修工事(共通事項)改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.1.4][4.3.11~16]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
タイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有 無施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状/寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有 無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4.1.4][4.5.5、6] ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系 ・ モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入量(mL/m)注入量(mL/m)マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法[4.1.5][4.6.2][表4.6.1] ・ ・ ・ 外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切りC)0.3以上0.5未満 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。
モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁二丁掛既存合わせ砂壁状吹付けm427.5m1055.8m2210.4アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上[4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法 樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキシ試験を4.2m215m年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)建築改修工事特記仕様書(4)04クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初 期 値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ス ト ッ プ 力ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上ー ーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ー ーディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。
ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)耐 久 性繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3]引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチR6.12障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 ※図示 ・ 安全装置板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、
ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 5 建具改修工事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 使用箇所( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作およびラッチング動作に支障がない。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの<使用扉の質量に対する性能>(シリンダ箱錠のみ) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。
に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。<ハンドルの強度(シリンダ箱錠のみ)> 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し<鍵違い> 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)材料板ガラスによる種類ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・ ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125・ 内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による1920 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・G ・ S日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ R6.12建築改修工事特記仕様書(5)05軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 工法周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない補強方法 ※ 図示 ・軽量鉄骨壁下地 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ビニル床シート [6.8.2、3]種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ [6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ゴム床タイル [6.8.2]種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )カーペット敷き・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm)総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15[6.7.3、4][表6.7.1]161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100造作用単板積層材 [6.5.2] 6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない・・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用 ・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・ ・適用しない ()・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15・ ・ ・施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)8接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品・10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6]・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)[6.5.8] ※ひのき[6.5.9]壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松※C-D以上 ・ ※杉又は松 ※杉又は松1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2]下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・[6.5.2]寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種 ・・ ・ ※2級 ※A種 ・B種・ ・ 寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・・ ・見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・以外 ・ ・寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ・B種 ・ ※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ・B種 ・ 寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用 ( ) ・適用する ※A種 ・造作材の場合 ・適用しない ・B種(※A種 ・B種) ・・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材寸法 見付け材面の品質 間伐材等(mm) の適用・ ※1等 ・2等・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等(mm)厚さ(mm) の品質 の適用・ ※1等・2等・ 6 内装改修工事 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・5 造作用集成材 [6.5.2]施工箇所樹種名品名見付け材面施工箇所 品名樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材: ・2.5・プール:複層ビニル床シートt3.0(ノンスリップタイプ)木目調年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)06建築改修工事特記仕様書(6) ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り [6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ A種 ・ 15 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ※ C種 ・ 12 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・・ ・ B種 ・ 12 ※ C種 ・ 12 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
せっこうボードその [6.13.2、3]他ボード及び合板張り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8R6.123 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP[7.4.2、3]新規見え掛り新規見え隠れ※A種 ・ ※B種 ・ ・A種仕上げ塗料塗り 4屋内亜鉛めっき面 ※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ 1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗装改修工事 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、
8耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による塗替えEP-G 新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種 ※B種 ・ せっこうプラスター面※A種 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種― ― 塗替え新規DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種鉄鋼面(DP)鉄鋼面(DP以外) (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV・ プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・HB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 壁紙張り [6.14.2、3]モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しないタイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃防火性能備考モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・・ ・コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ ・・・ ・チックプラス・ ・塩化ビニル標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ※ 行わない壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り・ 図示による・ 化粧吸音せっこうボード厚 9.5外壁二丁掛 既存合わせ内壁100角既存合わせ展示ホール 樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキシ試験を年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)建築改修工事特記仕様書(7)07外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環境配慮改修工事 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による
除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 養生方法・ ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)よりがたい場合は、監督職員と協議すること。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)R6.122 表示案内用図記号はJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等3 ブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ4 ロールスクリーン材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm)取付箇所 備考・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料5 カーテン形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考品質、特殊加工等・シングル・片引き ・手引き ※図示・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動(暗幕)6 カーテンレール材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製7 ブラインドボックス及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( )) ・ 鋼製(仕上げ: )8 天井点検口材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物(20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16) ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 9 床点検口 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 (1)300回の繰返し開閉試験後、内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。
(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。
材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
(品質・性能)1 フリーアクセス (20.2.2)10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 残留変形3.0mm以下(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下時の支柱頂部の変位<適用地震時水平力> 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) (5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(6)帯電防止性能評価値(U) 0.6以上(7)感電防止性能 6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。(試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。
③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所設ける。試験体数は、1セットとする。
④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 人体耐電圧:2KV以下 その他 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間 及び水平移動がない。屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ (品質・性能等)項目 品質・性能透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。
排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。
排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
加圧速度は10mm/min以下とする。
かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9]新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)建築改修工事特記仕様書(8)08【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】材質表面処理屋内外用又は屋内用に同じ。
屋内外用又は屋内用に同じ。
【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用又は屋内用に同じ。
【鋼板の場合】材質 屋内用に同じ。
屋内用に同じ。
【鋳鉄製の場合】材質材質【上記以外の場合】塩化ビニル樹脂製等二 重 蓋 の 場 合 の 中 蓋 用目地材【黄銅製の場合】JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604もしくはこれらと同等の性能を有するもの。
材質JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200。
【ステンレス鋼板の場合】材質JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G4308「ステンレス銅線材」に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。
4308に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。
【アルミニウム板の場合】材質JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び及び条」に規定するA1100P-H24または同等の性能を有するもの。
表面処理表面処理JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはこれらと同等の性能を有するもの。
【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板の場合】【ステンレス鋼板の場合】材質屋 内 外 用 屋 内 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS GJIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1LまたはSUS443J1もしくは同等の性能を有するもの。
充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。
【鋼板の場合】材質材質防錆処理鋼板はJIS G 3313に規定する鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。またはこれと同等の性能を有するもの。
等の防錆処理を行ったもの。もしくはこれらと同等の性能を有するもの。
JIS G 3313または鋼板等に標準仕様書表18.3.1および表18.3.2の錆止め塗料塗底板材、受け枠材、蓋枠材のコーナーピース、底板補強材塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等外枠と蓋枠の材質、形状に適する弾力性及び密着性を有するもの。
パッキン材アンカー材取手錠鋼板に電気亜鉛めっき又は防錆塗装を行ったもの。または同等の防錆性能を有するもの。
黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。
黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類。
(品質・性能)1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。
項目品質等2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。
3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。
4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。
5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。
構造製品の許容差 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 蓋枠寸法の許容差 ±0.5mm品質許容差蓋の耐荷重性能 イ)加圧する加重値Pn=1,000N ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ハ)受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上性能(試験方法)耐荷重試験 (1)試験体 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。
イ)貼物用とし、600mm角程度とする。
ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。
(2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。
項目 材質等【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に材質規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。
屋JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被内表面処理膜」のB又はJIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸外 用化被膜」に規定するAA15、もしくはこれらと同等の性能を有するもの。
【ステンレス鋼板の場合】JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS材質304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。
【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー材質ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。
表面処理 屋内外用に同じ。
【ステンレス鋼板の場合】屋材質 屋内外用に同じ。内受け枠材用【鋼板の場合】および鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」に規定する蓋枠材 材質鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。
JIS G 3313又は鋼板等に標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2の錆止防錆処理め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの。
R6.12(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
(2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
(3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。
ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )21 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない・ ポリエステル樹脂系化粧板(木目調)2115(ブドウ棚部分)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)09建築改修工事特記仕様書(9)建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。
帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事ー帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
R6.12その他のフリーア20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構クセスフ造部材ロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。
エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。
家具、門壁等に固壁等に固定固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。
H V家具名称・設置場所 備考・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。
・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 扉 特定室等ADRC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。
天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。
特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名設計用水平・・震度(K )天井 特定天井軽量鉄骨天井以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。
1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。
2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。
3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。
4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。
天井 在来工法軽量鉄骨天井ーの吊り天井下地天井 システムシステム天井※グリッドタイプ ・システム天井天井耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
H V 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切りALCパネル間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K )V・ ・クリアランス(mm) 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /範囲 ※図示 ・ 範囲 ※図示 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)10[標仕4.3.6] [標仕4.3.6]2131 4名 称 A 表面劣化部処理 B ひび割れ部処理[サンダー工法] 記号・仕様 A-1 打放し面表面劣化部処理 A-2 B-1 打放し面樹脂注入工法 [標仕4.2.5] B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 [標仕4.2.6] B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 [標仕4.2.6][サンダー工法] モルタル面表面劣化部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜1 1 2 3 31 1改修後改修前3 3 3 422 2 1 4 5 2 4①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①サンダーケレン ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②ひび割れ部シール ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ③エポキシ樹脂注入 ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂※見上げ面については、③を省略する。※見上げ面については、③を省略する。
④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程※A-1工法を行う場合は、①、④の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は、②、④の工程はA-1工法に含む。
参考数量: 参考数量: 参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 B ひび割れ部処理 C 錆鉄筋部処理 記号・仕様 B-4 モルタル面樹脂注入工法 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜3 3 1 531 1改修後改修前44 2 4522 5 2 3 664①サンダーケレン ①ひび割れ周囲モルタルカッター切り ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット ①錆鉄筋周辺のはつり②ひび割れ部シール ②モルタル除去 ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし③エポキシ樹脂注入 ③ひび割れ部シール ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂 ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④エポキシ樹脂注入 ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④防錆処理⑤埋戻し ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程※A-2工法を行う場合は、①、④の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、⑥の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、②、④の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、③、⑥の工程はA-2工法に含む。
参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 C 錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 D-1 モルタル面はつり D-2 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11] D-2’ タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9]モルタル①一般部分標準グリッド(250×250) ③峡幅部(指定部以外の部分) (幅200㎜以下で帯状に剥離し2 53タイル ている幅の狭い箇所)2501 14改修後改修前13 6 2 454 7 3 5200625027200以 下1,0008アンカーピン固定部1,000①カッター縁切り ①カッター縁切り①穿孔 一般部 16ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂] 一般部 16ヶ所②指定部分標準グリッド(200×200)②浮き部はつり ②浮き部はつり指定部 25ヶ所指定部 25ヶ所(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)③錆落とし ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②孔内エアー清掃 一般部 16ヶ所⑥サンダーケレン④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ④はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理 ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入 一般部 16ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所工 程⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ステンレスピン挿入 一般部 16ヶ所1,000※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は、④、⑦の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、③、⑤の工程はA-2工法に含む。
指定部 25ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量: 参考数量:②指定部分:③峡幅部:1,000外壁改修工事特記仕様書(1)文化部門:427.50m文化部門:69.15㎡(5,120枚)南棟他 :141.20㎡(10,440枚)文化部門:631.80m(タイル張替:約130.0㎡)南棟他 :424.00m(タイル張替:約90.0㎡)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)外壁改修工事特記仕様書(2)11名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-3 D-3’①一般部分標準グリッド(200×200) ②指定部分標準グリッド(110×110)モルタル(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)1103タイル2006 74改修後改修前5110102001 2111,0001,0008 126 791,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部 13ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 12ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部 13ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 12ヶ所200指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部 13ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部 12ヶ所200以 下20 20指定部ヶ所指定部ヶ所工 程200⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 12ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 13ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所②指定部分:アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 13ヶ所⑩サンダーケレン ③峡幅部:注入口指定部 20ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-4 D-4’モルタル①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)3(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル1106 74200改修後改修前51 2 10110200116 7 8 121,0001,00091,0001,000①ピン固定部穿孔 一般部 13ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 12ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部 13ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 12ヶ所200指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所工 程③ポリマーセメントスラリー注入 一般部 13ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部 12ヶ所200以 下20 20 指定部ヶ所指定部ヶ所200④ステンレスピン挿入 一般部 13ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [ポリマーセメントスラリー] 一般部 12ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所アンカーピン固定部②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し [ポリマーセメントスラリー] 一般部 13ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:注入口指定部 20ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-5 D-5’モルタル①一般部分標準グリッド(330×330) ②指定部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)4タイル330 2503改修後改修前15 625023307 81,0001,0001,000 1,000①穿孔 一般部 9ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所③峡幅部指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑥サンダーケレン 9200⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部ヶ所16⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所9200以 下工 程指定部ヶ所16④エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所9参考数量:①一般部分:指定部ヶ所16②指定部分:注入口付アンカーピン固定部③峡幅部: モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12]※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。
R6.12年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)外壁改修工事特記仕様書(3)12 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-6 D-6’モルタル①一般部分標準グリッド(165×165) ②指定部分標準グリッド(125×125)4(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル165 125 36 75改修後改修前101 2125165118 126 71,0001,00091,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部 9ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所③峡幅部指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200②孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 9ヶ所⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)200以 下9③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所工 程20016指定部ヶ所指定部 16ヶ所参考数量:①一般部分:④エポキシ樹脂注入 一般部 9ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部 9ヶ所注入口付アンカーピン固定部②指定部分:16 16指定部ヶ所指定部ヶ所③峡幅部:注入口 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-7 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-7’モルタル4タイル6 7小口タイル以上3改修後3改修前51104 1 221158 126 79①ピン固定部穿孔 一般部 9ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 9ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ①穿孔②孔内エアー清掃指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所③ステンレスピン(注入口付)挿入②孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 9ヶ所④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し [化粧キャップもしくは調色樹脂パテ]指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所工 程9 ③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部 9ヶ所16指定部ヶ所16 指定部ヶ所④ポリマーセメントスラリー注入 一般部 9ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [ポリマーセメントモルタル] 一般部 9ヶ所参考数量:①一般部分: 参考数量:16 指定部 16ヶ所指定部ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し [ポリマーセメントモルタル] 一般部 9ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 指定部 16ヶ所 名 称 E 欠損部処理 F 外壁複合改修工法 記号・仕様 E-1 打放し面充填工法 E-2 打放し面欠損部処理 E-3 モルタル面欠損部処理 F 外壁複合改修工法1 5改修後改修前11 3 2 4 242 3 354 6①欠損部はつり等での整形 ①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 ①カッター縁切り下地補修後②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし ②欠損部はつり等での整形① プライマー下塗り③欠損はつり部埋戻し [※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)② ポリマーペースト中塗り④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理 ④欠損はつり部埋戻し [※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③ 三軸ネット張り⑤欠損はつり部埋戻し [※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2)工 程 参考数量: 参考数量: 参考数量: タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14][標仕4.4.15][標仕4.2.8] [標仕4.2.3] [標仕4.3.3]※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む ※標準グリッド等は、D-6、D-6’と同じ※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合、②、④の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合、③、⑥の工程はA-1工法に含む※A-2工法を行う場合、③、⑤の工程はA-2工法に含む*印寸法は80程度とする41hh52モルタル下地突出部がある場合は撤去し、3 7 6水切り目地がある場合は穴埋めをすること。
*( )( )ネット張り㎡ 参考数量水切 mR6.12年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)工 事 内 容 建 築 電 気 衛 生 空調 別途工事 備 考 工 事 区 分 工 事 内 容 電 気 衛 生 空調 別途工事 備 考 建 築 工 事 区 分2.ピット、シャフト、OA床3.給水、電気、電話、 ガスの引込、下水本管接続4.槽類5.コンクリート基礎 (モルタル仕上げ共)6.電極棒、電磁弁、 凍結防止ヒーター7.ガラリ8.消火栓ボックス、 自動火災報知設備9.排水設備1.スリーブ、仮枠、補強 調理台、実験台11.換気設備12.操作盤、2次側配管 配線及び接続13.その他14.改修に伴う工事10.衛生器具、流し台、工事区分表13基礎梁、梁、壁、床等の配管用貫通スリーブ同上貫通部分の鉄筋補強盤及びボックス類の仮枠(和風大便器)同上開口部分の鉄筋補強天井埋込照明器具類取付用切込及び補強吹出口、吹込口等取付用切込及び補強OA床PS・DS便所等の配管ピット床、壁、天井、シャフト、ピットの点検扉給水引込工事電話引込負担金(工事用は除く)電気引込工事及び負担金受水槽(チャンネルベース共)高架水槽消火水槽(消火用充水槽)中継ポンプ槽合併処理し尿浄化槽工事及び浄化槽機械室給食場用シスタンク同上架台各槽用フェンス工事(2)の電極棒取付用開口高架水槽揚水ポンプ消火ポンプ室給食場用ボイラープールろ過機キュービクル(フェンス工事共)テレビアンテナプールの水銀灯及びマイクジャック盤凍結防止ヒーター水槽用各種警報水槽用電磁弁電源、操作配線外壁ガラリ換気扇用ベントキャップドア取付又はこれに準ずるもの消火栓ボックス表示灯、火災発信機,ベルポンプ起動操作押ボタン(火報用)防火戸,防煙シャッター同上用感知器及び配管配線工事(1)・(3)のモルタル詰め補修(5)・(6)のスミ出しコージェネレーション発電機屋内屋外排水設備工事(雑排水、汚水)プラスタートラップマット排水及び排水金物足洗い場散水パイプ手洗い、足洗い場泥溜まり桝(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(1)(2)(3)(4)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(1)(2)(3)(4)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(4)(5)(11)(12)(1)(2)(3)(4)(5)(6)機器類のアンカー打込み屋内屋外雨水排水工事(ルーフドレイン、竪樋共)洗面器、手洗器用鏡、棚、洗面化粧台鏡(姿見用等で単独で使用するもの)大小便器湯沸器・給湯器同上換気扇連動スイッチ便所内手摺天井扇換気扇同上壁開口全熱交換機壁取付用パネル(開口共)空調用操作盤空調室内外機空調のリモコン設置、二次側配線空調の一次側配線消火器(建物にかかるもの)消火器(設備にかかるもの)合併処理し尿処理浄化槽及び中継ポンプ槽の警報ユニットシャワー穴明け加工ガス漏れ警報機小便器節水タイマー(3Pプラグ共)設備配管用天井及び床仕上材の穴明け土間コンクリートの撤去・復旧床、壁面の仕上げ補修床、壁の穴明け補修既設和風大便器撤去各配管撤去後の穴埋め屋上ハト小屋撤去・復旧実験台、調理台の設備配管配線用及び配線器具用の吊戸棚下に湯沸器、コンロ台を設置する場合の換気扇のスイッチ設置、配管配線全熱交換器のスイッチ設置、配管配線、及び撤去 後の床穴埋めサッシをアルミパネルに取替、コンクリート同上排水トラップ調理台・実験台・作業台(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(1)(2)(3)(4)(5)(1)(2)(3)(4)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(6)(7)(10)(11)(12)(13)(14)(10)(11)(12)(13)(14)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)不燃材の取付(建築工事で吊戸棚を取り付けた場合)既製品流し台、ステンレス製流し台(ミニキッチン)外構舗装(アスファルト)撤去・復旧給気用ガラリ取付作業用足場同上架台補修(基礎取付アンカーボルト共)高置タンク撤去・更新和風リモデル工法(15)既設浄化槽撤去空調器室外機基礎空調器室外機フェンス基礎及びフェンス工事受水槽、高架水槽(電極棒)同上給水栓、コンセント同上ガスコック同上排水トラップ人研流し同上排水トラップ手洗い流し排水金物足洗い場排水蓋流し台、コンロ台の取り外し復旧洗濯機パン(排水トラップ、周囲コーキング、止め金具共)避難器具天井点検口機械警備電話交換機、電話機ドラフトチャンバー(排風機、ダクト共)天井の撤去・復旧空調機用コンクリート基礎及びフェンス撤去・復旧三橋曙戸 瀬 ン リ マ ズ イ ラ ン サ館 道 武 市 原 三所 育 保 一 円 立 市校 学 小 南 立 市ザ ラ プ ン ョ ジ ー リ 原館 民 公 央 中 市 原 三館 料 資 俗 民 史 歴所 務 事 金 年 原 三原 三 ン ラ グ ジ フ所 役 市 原 三所 支 原 三 所 務 事 設 建 部 東 県 島 広原 三 ル ー ホ の 虹 A J館 書 図 央 中 立 市川野西園 公 一 円2.11.91.62.12.12.11.31.61.72.22.21.92.12.42.22.21.72.72.12.62.81.92.12.32.23.02.1年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小01 案内図 配置図 ― 02 1/400担 当A1-1/400タラップUPDWDW屋外ステージ4,500 11,000 4,50016,000駐車場広場道路道路N5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y1710,000道路駐輪場5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X05,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線文化部門体育部門管理部門南館トイレ円一町駐車場14附近見取図・配置図▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J凡例工事対象建物を示す。
三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)三原リージョンプラザ三原市円一町二丁目1番1号工事場所工 事 概 要延床面積建築面積敷地面積容積率建ぺい率防火指定用途地域建物用途規模構造工事場所工事名称 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)(地名地番)三原市円一町二丁目1834-47(住居表示)三原市円一町二丁目1-1地下1階地上3階 RC・SRC造、一部鉄骨造文化・体育館複合施設商業地域指定なし90%400%13,048.50㎡8,562.17㎡13,132.88㎡<体育部門>屋根改修1階 プール 床シート張替 内装改修1階 主体育館 床改修1階 副体育館 床改修<文化部門>屋根改修屋根② 陸屋根 トップライト改修屋根⑮ 折版屋根 防水改修屋根② 陸屋根 防水改修外壁改修2階 ペデストリアンデッキ EXP.J 樋改修内装改修 1階 展示ホール 内装改修2階 ホール 排水溝 水漏れか所改修各階 便器取替部分 内装改修各階 設備改修に伴う天井改修外壁劣化部改修(タイル面、コンクリート打放し+吹付面)(管理部門、トイレを含む)建具改修2階 北側外部 建具取替各階 便器取替部分 トイレブース改修1階 展示ホール 展示パネル取替2階 舞台装置取替に伴う改修目 丁 一 町 一 円目 丁 二 町 一 円目 丁 三 町 一 円目 丁 三 町 港防水顎:高圧水洗浄、下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)15・ ・ ・ ・ ・ ・ ・外部仕上表同等品以上 一覧表外 構 本 館 そ の 他・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内部外部屋根②外部仕上表平場:露出アスファルト防水、浮き部【補修】(平場全体の3%程度) 塩ビシート防水(機械固定工法)、脱気筒:2か所【撤去】立上り:露出アスファルト防水、塩ビシート防水【撤去】縦型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】外壁タイル取合い:シーリング 10×10【撤去】シーリング【新設】壁取り合い水切:高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】馳カバー屋根取合部【シーリング新設】棟カバー屋根取合部【シーリング新設】屋根:高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】壁取り合い水切:フッ素樹脂鋼板 t0.8【全面ケレン】、シーリング【撤去】屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ【全面ケレン】馳カバー屋根取合部【シーリング撤去】棟カバー屋根取合部【シーリング撤去】改修後改修前屋根⑮見上げ:コンクリート打放し仕上(B種) 外装薄塗材E【新設】見上げ:コンクリート打放し仕上(B種) 外装薄塗材E【下地調整RA種】巾木:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:モルタル下地 せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り巾木:コンクリート打放し仕上(B種)巾木:モルタル下地 せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り 外 壁改修前改修前改修後固定式トップライト:900角【撤去】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【撤去】アルミ押え金物:L30×10 t2【撤去】、シーリング 10×10【撤去】内部壁:石こうボード張りt9.0 AEP【撤去】、アルミルーバー:900角【取外し】平場:高圧水洗浄、ウレタン防水X-1(特定化学物無配合)【新設】 露出アスファルト防水部はアスファルト活性剤塗布【新設】、 ステンレス脱気筒【新設】立上り:ケレン・清掃、高圧水洗浄、下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)、端部補強金物【新設】縦型ドレンφ100改修ストレーナー 【新設】外壁タイル取合い:シーリング 10×10【新設】固定式トップライト:900角【新設】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【新設】横型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】防水顎:モルタル金ごて押え横型ドレンφ100改修ストレーナー 【新設】シーリング【撤去】@3000程度ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】、シーリング【新設】@3000程度内部壁:石こうボード張りt9.5 EP【新設】、アルミルーバー:900角【再取付け】改修後改修前改修後既設片開きフラッシュドア【撤去】(枠は残す)片開きフラッシュドア【新設】(扉のみ)改修後改修前ペデストリアンデッキ アルミ箱樋【撤去】竪樋:カラーVP65【撤去】EXP.J下部:ステンレス箱樋【新設】竪樋:カラーVP100【新設】300×150程度 L6500入隅補強金物 W30【新設】馳取合い【シーリング新設】EXP.J:床・壁 周囲シーリング【新設】EXP.J:床・壁 周囲シーリング【撤去】巾木:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】・タイル【一部張替】外壁:劣化部改修後、
水洗い清掃【新設】・タイル【一部張替】外部建具(SD-1)[仕上塗材]外薄 E 外装薄塗材E(合成樹脂エマルション系)内薄 E 内装薄塗材E(合成樹脂エマルション系)複 E 複層塗材 E(合成樹脂エマルション系)(内部用 ゆず肌模様)複 RS 複層塗材RS(反応硬化型合成樹脂溶液系)複 RE 複層塗材RE(反応硬化型合成樹脂エマルション系)[塗料]・防火材料SOP 合成樹脂調合ペイントFE フタル酸樹脂エナメルOSW オイルステインワックスOS オイルステインOSC オイルステインワニスOSUC オイルステイン・ウレタンワニスOSCL オイルステイン・クリアラッカーUC ウレタン樹脂ワニスCL クリアラッカーLE ラッカーエナメルAE アクリルエナメルEP 合成樹脂エマルションペイントNAD アクリル樹脂系非水分散形塗AE アクリル樹脂エナメルDP(F) フッ素樹脂耐候性塗料DP(AS) アクリルシリコン樹脂耐候性塗料DP(U) ウレタン樹脂耐候性塗料ビニルクロス 準不燃QM認定以上ビニルクロス(不燃) 不燃NM認定以上不燃クロス 不燃NM認定以上装飾仕上塗材 NM-8572キッチンパネル NM-9401押入パネル(ア)9.5 QM-9808樹脂シート(不燃)張り NM-2626[法定防火認定番号]・不燃NM-8576 石綿スレートNM-8619 石こうボードt12.5以上NM-8613 不燃石こう積層板t9.5NM-1864 化粧石こうボードt9.5以上NM-8599 岩綿吸音板t9.0以上NM-8601 吹付けロックウールt10以上NM-9029 繊維混入けい酸カルシウム板NM-8577 化粧オートクレーブセメントボードNM-8585 塗料NM-9639 耐水石こうボ-ドt12.5NM-8615 強化石こうボ-ドt12.5以上NM-9645 普通硬質石こうボ-ドt9.5以上NM-1265 天然木突板化粧パネル・準不燃QM-9827 化粧石こう吸音ボードt9.5以上QM-9828 石こうボードt9.5以上QM-0524 化粧石こうボードt9.5以上QM-9702 木毛セメント板t15以上QM-9816 塗料QM-9717 断熱パネル(断熱材(t10+石こうボ-ドt9.5)QM-9826 耐水石こうボ-ドt9.5、12.5・基材同等NM-8585 塗料塗装 不燃QM-9816 塗料塗装 準不燃RM-9364 塗料塗装 難燃NM-8571 無機質砂壁状吹付塗 不燃QM-9811 無機質砂壁状吹付塗 準不燃RM-9366 無機質砂壁状吹付塗 難燃NM-8572 有機質砂壁状塗料塗 不燃QM-9812 有機質砂壁状塗料塗 準不燃RM-9361 有機質砂壁状塗料塗 難燃NM-8573 複合型化粧用仕上材塗 不燃QM-9813 複合型化粧用仕上材塗 準不燃RM-9362 複合型化粧用仕上材塗 難燃NM-5334 硬質ウレタンフォーム[法定防火認定番号]内装材(建具・家具・取付物含む)は全て(F☆☆☆☆)適合材とする。
特記なき限り、壁・天井の仕上げは準不燃以上とする。
長尺塩ビシートは溶接継目とする。
現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。● ● ● ● ● ● ● 【○○○】工事内容を示す。
特記事項アスベスト関係●L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す。● ●〈〇〇〇〇〉:アスベスト含有建材を示す。
●アスベスト分析調査によって、外壁タイル、石膏ボード、岩綿吸音板には含有なしとの結果となっている。
パラペットアルミ笠木 W400【新設】使用材料は、全て無石綿とする。
『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す。(アスベスト分析調査をすること。
)LGS+PBt12.5+12.5LGS+PBt12.5年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)天井高日除 室名札階床高下地 仕上1階巾木仕上 H 下地仕上備考仕上 下地床壁天井 室名(改修前)室名(改修後)■ 共通凡例 ■ 下地凡例 ■床下地 巾木 壁下地 天井下地 建具額縁C コンクリート W 木軸 F1 コンクリ-ト金コテ押え W1 コンクリ-ト打放し素地 C1 コンクリ-ト打放し素地 W 木製(塗装は特記なき限りOSUC)M モルタル F2 モルタル W2 C+モルタル塗 C2 LGS A アルミ製コンクリートブロック ALC ALC版 防水モルタル W3 CB F3 C3W4 LGS 軽鉄下地(壁・天井) S 鉄骨 F4 C4室名札W5 C5廻縁VL 塩ビ製廻縁AL アルミ製廻縁WL★ ☆ ● ○ ▲ シート切文字木製廻縁(塗装は特記なき限りOSCL)日除石膏ボードECP 押出成形セメント版PB MH モルタル巾木VH ビニル巾木巻VH ビニル床シート巻上WHSH ステンレス巾木磁タ 磁器質タイル巾木木製巾木(塗装は特記なき限りOSUC)CH コンクリート打放しLGS+PBt9.5(不燃)LGS+PBt9.5(不燃)(捨張り)LGS+PBt9.5アクリル製室名サイン(突出型)アクリル室名サイン(平付型)アクリル製ピクトサイン(突出型)アクリル製ピクトサイン(平付型)ブラインドボックス+ブラインド(横型)W6BB※ ※ GWは、24Kg/m3とするS表示はPBをシージングPBと読み替える見切縁システム床H50F5 鋼製床下地H400 木下地16内部仕上表(1)特記事項2,500バリアフリートイレバリアフリートイレ+3002,500F2【既設のまま】+300VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】陶器質100角タイル張り【既設のまま】可動式手摺【新設】男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ+3002,500+3002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】+3002,500+3002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】F2F2F2F2【既設のまま】陶器質100角タイル張り【既設のまま】陶器質100角タイル張りトイレトイレバリアフリートイレバリアフリートイレ+3002,500F2+3002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】陶器質100角タイル張り【既設のまま】可動式手摺【新設】主体育館(アリーナ)プールプール主体育館(アリーナ)F2+3005,5005,500- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】EP C2【既設のまま】端部:シーリング【撤去】【既設のまま】下地合板t15.0【撤去】+300+300+300直天井直天井F5床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【撤去】高耐久大型積層フローリングt18.0 隠し特殊張り工法【新設】 【レベル調整】針葉樹構造用合板t15.0【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】- -- - 【既設のまま】 【既設のまま】W5 上部:シナベニヤt6.0 OSVラワンt15.0 透かし張り OSV柱型:コンクリート打放し AEP- - 【既設のまま】主体育館(アリーナ)下地合板t15.0【撤去】+300+300直天井直天井F5床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【撤去】高耐久大型積層フローリングt18.0 隠し特殊張り工法【新設】 【レベル調整】針葉樹構造用合板t15.0【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】【既設のまま】 【既設のまま】W5柱型:コンクリート打放し AEP- - 【既設のまま】100WHOSV【既設のまま】ベニヤt5.5下地シナ合板t5.0 OSV木毛マグネシウム板t25.0(展示ホール)(展示ホール)(展示ホール)(清掃員室)副体育館(アリーナ)+300+3002,7002,700F2【既設のまま】【既設のまま】100 VH 化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】【既設のまま】W4AEP事務室(1)事務室(2)事務室(3)事務室(4)事務室(1)事務室(2)事務室(3)事務室(4)クラブ室クラブ室【既設のまま】C2【既設のまま】2,650+350+3502,650タイルカーペットt6.5【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】F4【既設のまま】 【既設のまま】VH 100 W4【既設のまま】【既設のまま】クロス貼りC2C2【一部撤去】【一部新設】タイルカーペットt6.5【既設のまま】F4【既設のまま】 【既設のまま】VH 100W4【既設のまま】【既設のまま】クロス貼りC2C2【一部撤去】【一部新設】2,650+350+3502,650タイルカーペットt6.5【既設のまま】F4【既設のまま】 【既設のまま】VH 100W4【既設のまま】【既設のまま】クロス貼りC2C2【一部撤去】【一部新設】2,650+350+3502,650通路(1)(2)通路(1)(2)+300+3002,7002,700F2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】 化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】+300+3002,7002,700【既設のまま】F2【既設のまま】【既設のまま】100 VH【既設のまま】W4【既設のまま】EPC2【既設のまま】 化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】【既設のまま】VH 100W4【既設のまま】【既設のまま】クロス貼りF2F2【一部新設】+300+3002,2002,200VL【既設のまま】C2【既設のまま】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部新設】【一部新設】- - - -陶器質100角タイル張り【一部撤去】陶器質100角タイル張り【一部新設】W2【一部撤去】W2【一部新設】腰掛便器用手すり【撤去・取外し】腰掛便器用手すり【再取付け】腰掛便器用手すり【撤去・取外し】腰掛便器用手すり【再取付け】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部新設】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部新設】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部新設】VL【一部撤去】VL【一部新設】VL【一部撤去】VL【一部新設】VL【一部撤去】VL【一部新設】VL【一部撤去】VL【一部新設】VL【一部撤去】VL【一部新設】VL【一部撤去】VL【一部新設】(基準FLより)3,000、3,400+300+3003,000、
3,400F2【既設のまま】カーペット貼り【撤去】VHVH【撤去】【新設】100100不燃クロス貼り【撤去】C2【一部撤去】VL【撤去】【新設】岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】C2【一部新設】(X14-X15間)【支持脚改修】【支持脚改修】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】タイルカーペット貼りt6.5【新設】下地調整【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】複層ビニル床シートt3.0【新設】ノンスリップタイプ端部:シーリング【新設】岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】(風除室部分は既設ボードの上EP【新設】)壁:額掛け金物@900【再取付け】、建具:SOP【塗替】、展示ケース前パーテーション:不燃クロス【新設】壁:額掛け金物@900【取外し】、展示ケース前:パーテーション:不燃クロス【撤去】【既設のまま】不燃クロス貼り【新設】下地調整、不燃クロス貼り【新設】W3・W2W3【新設】● 【○○○】工事内容を示す。
● 内装工事に使用する接着剤は全て(F☆☆☆☆)適合材とする。
現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。● ● 長尺塩ビシートは溶接継目とする。
特記なき限り、壁・天井の仕上げは準不燃以上とする。●アスベスト関係● ● L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す。
● ● アスベスト分析調査によって、外壁タイル、石膏ボード、岩綿吸音板には含有なしとの結果となっている。
〈〇〇〇〇〉:アスベスト含有建材を示す。
〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈複層ビニル床シートt3.0 ノンスリップタイプ:L3〉【撤去】〈ビニルタイル貼り:L3〉〈ビニル床シートt2.5:L3〉〈ビニル床シートt2.5:L3〉床下点検口【撤去】床下点検口【新設】床下点検口【新設】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5化粧石こうボード張りt9.5化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】小便器手すり、L型手摺【新設】、鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】L型手摺【新設】、鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】内部仕上表1展示ホール・ホール展示ホール・ホール既設床金具【撤去】コートライン引き、床金具【新設】、バドミントン用基礎枠【新設】、既設金具基礎:コア抜き【新設】コートライン引き、床金具【新設】、バドミントン用基礎枠【新設】、既設金具基礎:コア抜き【新設】既設床金具【撤去】ピクチャーレール【撤去】、展示ケース前:アルミパーテーション、パーテーションレール【取外し】展示パネル、ピクチャーレール【新設】、展示ケース前:アルミパーテーション、パーテーションレール【再取付け】幕天井(リフォジュール)使用材料は、全て無石綿とする。
床下点検口【撤去】『石綿フェルト t10.0:L2』(アスベスト分析調査をすること。タラップ、キャットウォーク有り。)木毛板t25.0 打込み 『岩綿吹付:L1』(アスベスト分析調査をすること。ローリング足場設置。)『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す。(アスベスト分析調査をすること。
)ALVL【既設のまま】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)天井高日除 室名札階床高下地 仕上巾木仕上 H 下地仕上備考仕上 下地床壁天井 室名(改修前)室名(改修後)■ 共通凡例 ■ 下地凡例 ■ 特記事項床下地 巾木 壁下地 天井下地 建具額縁C コンクリート W 木軸 F1 コンクリ-ト金コテ押え W1 コンクリ-ト打放し素地 C1 コンクリ-ト打放し素地 W 木製(塗装は特記なき限りOSUC)M モルタル F2 モルタル W2 C+モルタル塗 C2 LGS A アルミ製コンクリートブロック ALC ALC版 防水モルタル W3 CB F3 C3W4 LGS 軽鉄下地(壁・天井) S 鉄骨 F4 C4室名札W5 C5廻縁VL 塩ビ製廻縁AL アルミ製廻縁WL★ ☆ ● ○ ▲ シート切文字木製廻縁(塗装は特記なき限りOSCL)日除石膏ボードECP 押出成形セメント版PB MH モルタル巾木VH ビニル巾木巻VH ビニル床シート巻上WHSH ステンレス巾木磁タ 磁器質タイル巾木木製巾木(塗装は特記なき限りOSUC)CH コンクリート打放しLGS+PBt9.5(不燃)LGS+PBt9.5(不燃)(捨張り)LGS+PBt12.5 LGS+PBt9.5アクリル製室名サイン(突出型)アクリル室名サイン(平付型)アクリル製ピクトサイン(突出型)アクリル製ピクトサイン(平付型)ブラインドボックス+ブラインド(横型)W6BB※ ※ GWは、24Kg/m3とするS表示はPBをシージングPBと読み替えるLGS+PBt12.5+12.5見切縁システム床H50(基準FLより)F5 鋼製床下地H400 木下地17内部仕上表(2)バリアフリートイレバリアフリートイレ2,500F22,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】陶器質100角タイル張り【既設のまま】可動式手摺【新設】男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ2,5002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】2,5002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】F2F2F2F2【既設のまま】陶器質100角タイル張り【既設のまま】陶器質100角タイル張りL型手摺【新設】L型手摺【新設】2階男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ2,5002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】2,5002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】F2F2F2F2【既設のまま】陶器質100角タイル張り【既設のまま】陶器質100角タイル張りL型手摺【新設】L型手摺【新設】男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ2,5002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】2,5002,500VL- - - - W2【既設のまま】 【既設のまま】C2【既設のまま】トイレブース:H1,870【撤去】F2F2F2F2【既設のまま】陶器質100角タイル張り陶器質100角タイル張りL型手摺【新設】L型手摺【新設】相談室和室ホール・通路ホール・通路事務室相談室和室【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】化粧石こうボード張りt9.5【既設のまま】腰掛便器用手すり【撤去・取外し】腰掛便器用手すり【再取付け】軽運動室【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部新設】【一部新設】【一部新設】【一部新設】【既設のまま】【一部新設】【一部新設】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】C3【一部撤去】【一部新設】C3ロックウール化粧吸音板t9【一部撤去】ロックウール化粧吸音板t9【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】杉柾難燃合板張りt5.5 敷目貼【一部撤去】【既設のまま】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】F2【既設のまま】 【既設のまま】±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±02,7002,700【既設のまま】100 VH【既設のまま】【既設のまま】W2吹付タイルF2【既設のまま】 【既設のまま】±0±0【既設のまま】100 VH【既設のまま】【既設のまま】W22,5002,500AEPF2【既設のまま】 【既設のまま】±0±0【既設のまま】100 VH【既設のまま】【既設のまま】W22,5002,500AEPスタイロ畳t55【既設のまま】 【既設のまま】+2002,5002,500+200W 畳寄せ【既設のまま】- W2【既設のまま】 【既設のまま】じゅらく壁【既設のまま】F2【既設のまま】±0±03,0003,000軽運動室 【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】60W5WHOSVフローリング(ブナ)t15.0 ウレタン塗装T-1ベニヤt15.0下地木毛マグネシウム板t25.0【一部撤去】木毛マグネシウム板t25.0シナベニヤt6.0 OSV H2,000木毛セメント板t25.0【一部新設】主催者控室主催者控室+3002,500+3002,500F2【既設のまま】【既設のまま】100 VH【既設のまま】【既設のまま】AEP【既設のまま】カーペット W2 VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧吸音石こうボード張りt9.5【一部新設】更衣室更衣室+300+3002,7002,700【既設のまま】F2【既設のまま】【既設のまま】100 VH【既設のまま】AEP【既設のまま】W2C2【既設のまま】 化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】VL【一部撤去】VL【一部新設】(ホワイエ)(ホワイエ)(ホワイエ)(X4-X5間)(X4-X5間)(X8-X9間)(X8-X9間)排水溝:モルタル塗り、排水管廻り:モルタル【撤去】排水溝:ウレタン防水X-2【新設】事務室(X14-X15間)排水目皿:Φ40用【新設】、
周囲モルタル【補修】アルミルーバー:900角【取外し】アルミルーバー:900角【再取付け】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】● 【○○○】工事内容を示す。
現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。● ● 長尺塩ビシートは溶接継目とする。
特記なき限り、壁・天井の仕上げは準不燃以上とする。●アスベスト関係● ● L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す。
● ● アスベスト分析調査によって、外壁タイル、石膏ボード、岩綿吸音板には含有なしとの結果となっている。
〈〇〇〇〇〉:アスベスト含有建材を示す。
〈ビニル床シートt2.5:L3〉内部仕上表2〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニル床シートt2.5:L3〉【撤去】〈ビニルタイル貼り:L3〉〈ビニルタイル貼り:L3〉〈ビニルタイル貼り:L3〉『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す。(アスベスト分析調査をすること。)内装材(建具・家具・取付物含む)は全て(F☆☆☆☆)適合材とする。
使用材料は、全て無石綿とする。
年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A1-N.SA3-N.S三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)天井高日除 室名札階床高下地 仕上巾木仕上 H 下地仕上備考仕上 下地床壁天井 室名(改修前)室名(改修後)■ 共通凡例 ■ 下地凡例 ■ 特記事項床下地 巾木 壁下地 天井下地 建具額縁C コンクリート W 木軸 F1 コンクリ-ト金コテ押え W1 コンクリ-ト打放し素地 C1 コンクリ-ト打放し素地 W 木製(塗装は特記なき限りOSUC)M モルタル F2 モルタル W2 C+モルタル塗 C2 LGS A アルミ製コンクリートブロック ALC ALC版 防水モルタル W3 CB F3 C3W4 LGS 軽鉄下地(壁・天井) S 鉄骨 F4 C4室名札W5 C5廻縁VL 塩ビ製廻縁AL アルミ製廻縁WL★ ☆ ● ○ ▲ シート切文字木製廻縁(塗装は特記なき限りOSCL)日除石膏ボードECP 押出成形セメント版PB MH モルタル巾木VH ビニル巾木巻VH ビニル床シート巻上WHSH ステンレス巾木磁タ 磁器質タイル巾木木製巾木(塗装は特記なき限りOSUC)CH コンクリート打放しLGS+PBt9.5(不燃)LGS+PBt9.5(不燃)(捨張り)LGS+PBt12.5 LGS+PBt9.5アクリル製室名サイン(突出型)アクリル室名サイン(平付型)アクリル製ピクトサイン(突出型)アクリル製ピクトサイン(平付型)ブラインドボックス+ブラインド(横型)W6BB※ ※ GWは、24Kg/m3とするS表示はPBをシージングPBと読み替えるLGS+PBt12.5+12.5見切縁システム床H50(基準FLより)F5 鋼製床下地H400 木下地音楽室練習室A練習室B練習室Cリハーサル室事務室主催者控室楽屋VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】木毛マグネシウム板t25.0【一部撤去】木毛マグネシウム板t25.0【一部撤去】木毛マグネシウム板t25.0【一部撤去】木毛マグネシウム板t25.0【一部撤去】【既設のまま】F2【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】60W5WHOSVフローリング(ブナ)t15.0 ウレタン塗装±0±02,7002,700T-1ベニヤt12.0下地木毛マグネシウム板t25.0【既設のまま】F2【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】60 W5WHOSVフローリング(ブナ)t15.0 ウレタン塗装±0±0 T-1ベニヤt12.0下地木毛マグネシウム板t25.0【既設のまま】F2【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】60 W5WHOSVフローリング(ブナ)t15.0 ウレタン塗装±0±0 T-1ベニヤt12.0下地木毛マグネシウム板t25.0【既設のまま】F2【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】60 W5WHOSVフローリング(ブナ)t15.0 ウレタン塗装±0±0 T-1ベニヤt12.0下地木毛マグネシウム板t25.02,5002,5002,5002,5002,5002,500F2【既設のまま】 【既設のまま】±0±0【既設のまま】100 VH【既設のまま】【既設のまま】W22,5002,500AEP【既設のまま】F2【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】60W5WHOSVフローリング(ブナ)t15.0 ウレタン塗装±0±02,7002,700T-1ベニヤt12.0下地木毛マグネシウム板t25.0F2【既設のまま】 【既設のまま】±0±02,5002,500F2【既設のまま】±0±02,5002,500【既設のまま】100 VH【既設のまま】100 VH【既設のまま】【既設のまま】W2AEP【既設のまま】【既設のまま】W2AEP18内部仕上表(3)木毛セメント板t25.0【一部新設】木毛セメント板t25.0【一部新設】木毛セメント板t25.0【一部新設】木毛マグネシウム板t25.0【一部撤去】木毛セメント板t25.0【一部新設】木毛セメント板t25.0【一部新設】(X12-X13間)映写室・調光室映写室・調光室 3階 VL【既設のまま】C2C2【一部撤去】【一部新設】化粧石こうボード張りt9.5【一部撤去】化粧石こうボード張りt9.5【一部新設】F2【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】2,5002,50060 W5RSL-1,000RSL-1,000WHOSV木毛マグネシウム板t25.0舞台--800--800F6 木製床下地H250【一部撤去】F6F1【新設】F6【一部新設】【既設のまま】フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装【一部撤去】下地合板t15.0+15.0、グラスウールt50【一部撤去】フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装【一部新設】下地合板t15.0+15.0、グラスウールt50【一部新設】- - 【既設のまま】【既設のまま】W1 C1【既設のまま】 【既設のまま】木毛セメント板t25打込みの上 木毛、岩綿吹付け 木毛セメント板t50打込みの上 木毛マグネシウム板t25GL工法 - -正面反射板:EP【塗替】(裏面を除く)綱元保護:ポール・チェーン【撤去】内部仕上表3● 【○○○】工事内容を示す。
● ● 内装材(建具・家具・取付物含む)は全て(F☆☆☆☆)適合材とする。
● 内装工事に使用する接着剤は全て(F☆☆☆☆)適合材とする。
現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。● ● 長尺塩ビシートは溶接継目とする。
特記なき限り、壁・天井の仕上げは準不燃以上とする。●アスベスト関係● ● L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す。
● ● アスベスト分析調査によって、外壁タイル、石膏ボード、岩綿吸音板には含有なしとの結果となっている。
〈〇〇〇〇〉:アスベスト含有建材を示す。
2階〈ビニルタイル貼り:L3〉〈ビニルタイル貼り:L3〉綱元保護:フェンスH1,800【新設】、ブドウ棚改修;吊り材【新設】〈ビニルタイル貼り:L3〉〈ビニルタイル貼り:L3〉使用材料は、全て無石綿とする。
『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す。(アスベスト分析調査をすること。)UHHHロッカ-ロッカ-トレーナー室HWC廊下機械室事務室花壇男子便所トレ-ニングル-ム職業相談室花壇ロールバックスタンドロールバックスタンド便所屋外ステージ広場副体育館(アリーナ)主体育館(アリーナ)プール男子DSPS身障者ロッカー給茶器コ-ナ-女子便所廊下ル-ム(男)ル-ム(女)情報展示ホ-ル風除室女子迫り11,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,88596,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21控室採暖控室倉庫通路(A)HWC女子ロッカー室男子ロッカー室DSシャワー器具庫シャワーフットバスフットバスWCWC女子ロッカー室男子ロッカー室男子便所女子便所便所便所ゴミHWCエントランスホール湯沸機器室送信倉庫スタジオサーバー総合監視室女子便所男子便所事務室執務室風除室ホール真北年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/200事務室通路(1)事務室(2)更衣室倉庫クラブ室倉庫計器盤PS給湯室(2)通路事務室(3)事務室(1)エントランスホールUP踏込男子トイレ女子トイレ踏込PS主催者控室展示ホール荷解室収蔵室倉庫シャワー室シャワー室エントランスホールDS指導員室事務室器具庫給気 排気マシンハッチ換気機械室ボンベ室ハロンガス1,900 5,000 4,500ゴミ集積室 清掃員室 清掃員室(女) (男)清掃員室US通路男子トイレトイレ女子バリアフリートイレ5,7005,700廊下女子トイレ男子トイレ掃除具入バリアフリートイレ事務室(4)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)トイレ改修(別図参照)トイレ改修(別図参照)副体育館改修(別図参照)主体育館改修(別図参照)プール改修(別図参照)1階平面図▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J19展示ホール改修(別図参照)●凡例改修部分を示す。
化学物質濃度測定場所えを示す。
●●設備天井改修(別図参照)給気口排気口ランニンク゛ハ゛ルコニー主体育館上部プール上部倉庫ホール和 室和 室第2研修室クラブ室第1研修室女子便所女子便所ランニングバルコニーEPSDSDSピアノ庫通路DS男子便所男子便所SPD前室96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X215,7005,700年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小11,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,885真北1,900 5,000 4,500倉庫リハーサル室軽運動室音楽室相談室事務室 事務室ホール通路主催者控室楽屋器具庫ホワイエ ホール客席舞台副体育館上部自 販 機 置 場ホール観覧席ペデストリアンデッキレストラン迫り通路DS男子トイレ女子トイレトイレバリアフリー女子男子トイレトイレ男子トイレ女子トイレ湯沸練習室A練習室B 練習室C和室ロッカー室ロッカー室女子 男子三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)2階平面図凡例改修部分を示す。
トイレ改修(別図参照) トイレ改修(別図参照)トイレ改修(別図参照)▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J20建具改修建具改修排水溝改修舞台改修(別図参照)EXP.J樋改修EXP.J:床・壁 周囲シーリング【撤去・新設】設備天井改修(別図参照)プール屋根南館 屋上鑑的矢取塚換気機械室ファン室2ファン室3換気DS屋根ファン室1音響調整室倉庫真北分電盤室年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X2111,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,8851,900 5,000 4,500ホール上部舞台上部的場矢道弓道場射場師範席踏込WC倉庫TP屋外機置場主体育館上部上部ガラス屋根ホワイエ上部映写室調光室倉庫5,7005,700三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)3階平面図水勾配水勾配排煙用トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト屋根②▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J凡例改修部分を示す。
TL1TL21TL TL2TL1TL2TL1 1TL TL2TL121ト ッ プラ イ ト改修( 別図参照)屋根②改修( 別図参照)舞台改修(別図参照)設備天井改修(別図参照)アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】(外壁廻り)(外壁廻り)アルミ笠木:2期工事で施工検討中5,7005,700 5,700屋根ガラス屋根高架水槽,屋外機置場屋上ホール客席部屋根弓道場射場 屋根ファン室5ファン室4渡り廊下屋根アリーナ屋根的場屋根機械室屋根矢道上部吹抜室外機置場上部吹抜舞台上部吹抜舞台部 屋根ファン室上部吹抜舞台上部吹抜ファン室上部吹抜22,8005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,00039,900 17,100Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X125,7005,7001,900 5,000 4,5005,70068,40085,50028,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y10´28,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y10´28,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4 X5 X6 X71,900 5,000 4,5005,70068,40034,2005,700 5,700X1 X2 X31,900 5,000 4,50011,400舞台上部平面図 1/200舞台上部屋根伏図 1/200改修部分を示す。
屋根⑮改修(別図参照)凡例アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】(外壁廻り)(外壁廻り)(外壁廻り)アルミ笠木:2期工事で施工検討中(外壁廻り)アルミ笠木:2期工事で施工検討中年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)R階平面図AA1-1/200A3-50%縮小22工事範囲外部分を示す。
本館 北立面図 1/200本館 東立面図 1/200凡例年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)立面図(1)AA3-50%縮小23A1-1/200工事範囲外部分を示す。
本館 南立面図 1/200本館 西東立面図 1/200凡例年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)立面図(2)AA3-50%縮小A1-1/20024年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)UP南館文化部門体育部門管理部門Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17 Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X10 X9 X8 X7 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Nキープラン 1/800Y17Y16Y15 Y14 Y13Y12 Y11 Y10Y10Y11Y14 Y15 Y13Y12 Y11 Y12Y13Y14 Y15 Y16 X21 X20▽3FL▽2FL▽1FL△GL▽1FL△GL▽2FL ▽2FL▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL5,7005,7005,7005,7005,7005,7005,7003005,0004,5003,500▽1FL△GL階段外側3008007,7003,5004,5005,0003005,7005,7005,700 5,7005,7008,0615,7005,7005,700 5,700南柱面3005,0004,5006003005,000 4,5006005,700凡 例:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き欠損:打放し面 ひび割れ:その他の劣化現象:タイル欠損①②③④※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。
外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。
爆裂A1-1/200・1/800① X3・Y10-Y15通り東立面図 ② X21・Y11-Y16通り東立面図 ③ Y13・X20-X21通り北立面図④ X1-X2・Y10-Y16通り西立面図△GL25外壁調査図(1)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)南側UP南館文化部門体育部門管理部門Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17 Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X10 X9 X8 X7 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Nキープラン 1/800凡 例:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 ひび割れ:その他の劣化現象:タイル欠損南側※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。
外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。
▽1FL△GL▽2FL▽1FL△GL▽2FL ▽2FL▽1FL△GL▽1FL△GL▽2FL6004,5005,0003005,7003005,0004,5006005,7005,700 5,7005,7003005,0004,5006005,700 5,700Y14 Y15 Y16X21 X20 X19X18X17 X16 X15 X14 X13 X12 Y16Y15 Y14Y16 Y17 X12 X11 X10 X9 X8Y17 Y165,7005,7005,700 5,7005,7005,7005,7005,7005,7005,7005,7003005,0004,500600⑤⑥⑥⑦⑧⑨⑩A1-1/200・1/8005,700⑤ X15・Y14-Y16通り東立面図 ⑥ Y16・X12-X21通り北立面図 ⑦ X16・Y14-Y16通り西立面図⑧ X12・Y16-Y17通り立面図 ⑨ Y17・X8-X12通り北立面図 ⑩ X8・Y16-Y17通り立面図外壁調査図(2)26年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)階段外側UP南館文化部門体育部門管理部門Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17 Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X10 X9 X8 X7 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Nキープラン 1/800凡 例:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 ひび割れ:その他の劣化現象:タイル欠損 外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。
※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。
▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽2FL▽1FL△GL▽1FL△GL▽2FL▽3FL800 3,5004,500 5,0003003005,0004,5003,5007,7008003005,0004,5003,5008005,0003005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1X2 X3X3 X4 X5 X6 X7 X8X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1 X8▽1FL△GL▽2FL▽3FL4,500 5,000300600⑪A1-1/200・1/800⑭ ⑬X8X9X10X11X12⑫⑪ Y16・X1-X8通り北立面図 ⑫ Y14・X8-X12通り北立面図⑬ Y14-Y15・X3-X8通り北立面図 ⑭ Y15・X1-X3通り北立面図外壁調査図(3)27年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)梁下西側東側梁下西側東側梁下西側東側UP南館文化部門体育部門管理部門Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17 Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X10 X9 X8 X7 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Nキープラン 1/800 外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。
※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。
凡 例:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 ひび割れ:その他の劣化現象:タイル欠損300 5,000 4,500 600300 5,000 4,500 600300 5,000 4,500 600 300 5,000 4,500 600 300 5,000 4,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700▽1FL△GL▽2FL ▽2FL▽1FL△GL△GL▽1FL▽2FL▽1FL△GL▽2FL△GL▽1FL▽2FLY14 Y15 X17 X18 X19 X20 Y15 Y14 Y13 Y12 Y11X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10X9欠損白華現象割れ欠損白華現象⑱⑯⑰⑮⑱A1-1/200・1/800⑮ X17・Y14-Y15通り東立面図 ⑯ Y15・X17-X20通り南立面図 ⑰ X20・Y11-Y15通り西立面図⑱ Y14・X9-X21通り南立面図外壁調査図(4)28年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)東側東側東側西側西側西側UP南館文化部門体育部門管理部門Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17 Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X10 X9 X8 X7 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21Nキープラン 1/800 外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。
※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。
凡 例:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 ひび割れ:その他の劣化現象:タイル欠損300 5,000 800 300 5,000 4,500 3,500 800 3,5008,061 8,061 5,700 5,700 5,700 8,061 8,0615,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700▽1FL△GL▽2FL▽1FL△GL▽2FL▽3FLX4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12⑳㉑㉒⑲A1-1/200・1/800X15 X16 X17 X18⑳ デッキ立面図 ㉑ デッキ立面図 ㉒ デッキ立面図⑲ Y10・X4-X12通り南立面図外壁調査図(5)29年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治A三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)外壁劣化部集計表A1-N.SA3-N.S部 位 名 称 ( 図 面 名 称 )m ㎡枚枚 ㎡ ㎡ 枚枚m打放し面ひび割れ(幅 1.0㎜ 以上) (幅 1.0㎜ 以上)タイルひび割れタイル面白華 タイル欠損B-2【Uカットシール充填工法】B-6【Uカットシール充填工法】D-2’【アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂 注入工法】H 【酸洗い】G 【タイル貼替】部 位 名 称 ( 図 面 名 称 )m ㎡枚枚 ㎡ ㎡ 枚枚m打放し面ひび割れ(幅 1.0㎜ 以上) (幅 1.0㎜ 以上)タイルひび割れタイル面白華 タイル欠損B-2【Uカットシール充填工法】B-6【Uカットシール充填工法】D-2’【アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂 注入工法】H 【酸洗い】G 【タイル貼替】- -■南棟他(X15~X21通り)劣化度集計表調 査 数 量推 定 数 量-合 計-28.86 - - - - - - - - -- - - 28 0.37 - 15.24 2.82 208 3 - - - - - - - 0.03 -- - - - - - 8.73 0.39 29 -- - - - - - 0.37 - 0.13 10- - - - 3.80 - 0.11 0.03 3 9- - - - - - 1.07 79 -- - - - - - - 46.07 3.11 229- - - - - - - -- - - - - - - - 0.03 3- - - - - - - - 0.02 2調 査 数 量推 定 数 量合 計1.88 0.25 - 19 - - - - - -3.20 - 0.19 14 - - - - - -- - - - - 7.62 1.93 142 - -- - - - - 0.05 4 0.10 8 -3 0.03 44 0.59 - 6.36 - - - - - - - - - - - - 0.66 49- - - - - - 16.54 1.48 109 -- - 2.29 169 - 0.02 2- -- -- - -7.249.050.03 31.819.18- - -0.9346.072.20- - -- - -- -20.630.171,51713- -- -0.020.092 7--0.100.100.400.50- - - -■文化部門(X0~X15通り)劣化度集計表0.03 - - - 13.91 5.29 389 3 1.81 -⑳ デッキ立面図㉑ デッキ立面図① X3・Y10-Y15通り東立面図 ② X21・Y11-Y16通り東立面図③ Y13・X20-X21通り北立面図 ④ X1-X2・Y10-Y16通り西立面図⑤ X15・Y14-Y16通り東立面図⑥ Y16・X12-X21通り北立面図⑥ Y16・X12-X21通り北立面図⑦ X16・Y14-Y16通り西立面図⑧ X12・Y16-Y17通り立面図⑨ Y17・X8-X12通り北立面図⑪ Y16・X1-X8通り北立面図⑩ X8・Y16-Y17通り立面図⑫ Y14・X8-X12通り北立面図⑬ Y14-Y15・X3-X8通り北立面図⑭ Y15・X1-X3通り北立面図⑮ X17・Y14-Y15通り東立面図⑯ Y15・X17-X20通り南立面図⑰ X20・Y11-Y15通り西立面図⑱ Y14・X9-X21通り南立面図⑱ Y14・X9-X21通り南立面図⑲ Y10・X4-X12通り南立面図㉒ デッキ立面図㉑ デッキ立面図9 30.120.03- -- -34 0.4526 0.350.20 - - - - - - -84.00 - - - - - - - - -427.50342.0085.501.50126.36505.44631.8013.8355.3269.151,0244,0965,1200.582.322.904618423084.80339.20424.0028.24112.96141.202,0888,35210,4400.261.041.30228811030タイル浮き タイル浮き- -年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)矩計図(1)(既存参考矩計図)A1-1/5031外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】【○○○】凡例工事内容を示す。
アルミ笠木:W400【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/50矩計図(2)(既存参考矩計図)【○○○】凡例工事内容を示す。
外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】屋根②改修(別図参照)32外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W350【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/50矩計図(3)(既存参考矩計図)【○○○】凡例工事内容を示す。
外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】屋根②改修(別図参照)ト ッ プラ イ ト改修( 別図参照)33アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】【○○○】工事内容を示す。
アルミ笠木:W400【新設】凡例年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)矩計図(4)(既存参考矩計図)AA3-50%縮小A1-1/5034アルミ笠木:W400【新設】【○○○】工事内容を示す。
外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】舞台改修(別図参照)アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】凡例年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)矩計図(5)(既存参考矩計図)AA3-50%縮小A1-1/5035【○○○】工事内容を示す。
プール改修(別図参照)アルミ笠木:W400【新設】天井:幕天井(リフォジュール)アルミ笠木:2期工事で施工検討中アルミ笠木:2期工事で施工検討中アルミ笠木:2期工事で施工検討中凡例年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)矩計図(6)(既存参考矩計図)AA3-50%縮小A1-1/5036年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/50矩計図(7)(既存参考矩計図)凡例【○○○】工事内容を示す。
屋根⑮改修(別図参照)37主体育館改修(別図参照)プール改修( 別図参照)天井:幕天井(リフォジュール)アルミ笠木:2期工事で施工検討中アルミ笠木:2期工事で施工検討中アルミ笠木:2期工事で施工検討中年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/50矩計図(8)(既存参考矩計図)凡例【○○○】工事内容を示す。
副体育館改修(別図参照)主体育館改修(別図参照)屋根⑮改修(別図参照)38アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:2期工事で施工検討中アルミ笠木:2期工事で施工検討中年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/100器具庫採暖控室倉庫控室換気機械室34,2005,700 5,700 5,700 5,7005,7005,3903,31025,0005,8907105,7005,7005,7005,7005,7003,56014,2503105,700 5,700 5,700 5,700 5,7006,3205,700 5,39031031022,8003106,320 22,800310 4,010 2,000 3,215 2,175 2,175 3,525 5,700 310 2,800 2,590 3105,700310Y0Y1Y2X9 X10 X11 X12 X13 X142,2603,130改修前 プール平面図 1/100プール凡例撤去部分を示す。
流し1,810【○○○】 工事内容を示す。
器具庫採暖控室倉庫控室換気機械室34,2005,7005,7005,7005,7005,7005,3903,31025,0005,8907105,7005,7005,7005,7005,7003,56014,2503105,700 5,700 5,700 5,700 5,7006,3205,700 5,39031031022,8003106,320 22,800310 4,010 2,000 3,215 2,175 2,175 3,525 5,700 310 2,800 2,590 3105,700310Y0Y1Y2X9 X11 X12 X13 X142,2603,130プール流し1,8103,310 15,000 4,49011,000 4,0003,310 15,000 4,49011,000 4,000三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)※※1FLからの高さを示す。
-1100 -1100-1300-1100 -1100-400-450-1300排水溝コースライン5Mライン5Mライン中央ライン-400-450-400-450-1100-400-450-1100-1300-400-450-1300-400-450-1100 -1100身障者幼児用プール 身障者幼児用プール+90+90+90+90+90+90+100+100+100+100+100+100+100+100Y3Y3Y4Y5Y6 Y6Y5Y4改修後 プール平面図 1/100手摺タラップタラップタラップ+90 +90排水溝手摺:H550 手摺:H550310310床:複層ビニル床シートt3.0【撤去】ノンスリップタイプ床:複層ビニル床シートt3.0【新設】600 600床:色分け 床:色分け改修前・後 1階プール平面図床:複層ビニル床シートt3.0【撤去】床:複層ビニル床シートt3.0【撤去】ノンスリップタイプ床:複層ビニル床シートt3.0【新設】ノンスリップタイプ〔アスベスト含有〕ノンスリップタイプ〔アスベスト含有〕ノンスリップタイプ〔アスベスト含有〕端部:シーリング【新設】端部:シーリング【撤去】端部:シーリング【撤去】端部:シーリング【撤去】【○○○】※※1FLからの高さを示す。
工事内容を示す。
床シート張替部分を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例下地調整【新設】端部:シーリング【新設】下地調整【新設】床:複層ビニル床シートt3.0【新設】ノンスリップタイプ下地調整【新設】端部:シーリング【新設】39ミニキッチン新設(機械設備工事)X10400600400600ミニキッチン新設(機械設備工事)配管カバー【新設】壁:CBt100の上陶器質タイル張り天端:花崗岩張りt25 本磨き配管カバー【新設】壁:CBt100の上陶器質タイル張り天端:花崗岩張りt25 本磨き年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小X14 X13 X12 X11 X10310 22,800310 5,700 5,700 5,700 5,700▽2FL▽1FL▽GL2,400 300 5,0002,800 200 4,7003004,490 15,000 3,310230 11,000 4,000 230 2,900 4,0805013050130500550 650~8501,200~1,4005,500改修前 プール断面詳細図 1/50プール機械室三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)X14 X13 X12 X11 X10310 22,800310 5,700 5,700 5,700 5,700▽2FL▽1FL▽GL2,400 300 5,0002,800 200 4,7003004,490 15,000 3,310230 11,000 4,000 230 2,900 4,0805013050130500550 650~8501,200~1,4005,500改修後 プール断面詳細図 1/50プール機械室100 100A1-1/50改修前・後 1階プール断面詳細図工事内容を示す。【○○○】凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
端部:シーリング【撤去】ノンスリップタイプ〔アスベスト含有〕床:複層ビニル床シートt3.0【撤去】端部:シーリング【撤去】ノンスリップタイプ〔アスベスト含有〕床:複層ビニル床シートt3.0【撤去】床:複層ビニル床シートt3.0【新設】ノンスリップタイプ ノンスリップタイプ床:複層ビニル床シートt3.0【新設】手摺:H550手摺:H550凡例既設部分を示す。
新設部分を示す。
下地調整【新設】端部:シーリング【新設】下地調整【新設】端部:シーリング【新設】40年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/100三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)ロールバックスタンド便所UP上部放送室収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペースロールバックスタンド収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0X9Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X0 X1 X2 X3 X4X5X6 X7 X851,300310310改修前 主体育館(アリーナ)平面図 1/100710 71041,320収納スペース凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
※※1FLからの高さを示す。
+300+300床:天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【撤去】下地合板t15.0【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】【収納スペース内の床は既設のまま】【収納スペース内の床は既設のまま】改修前 1階主体育館(アリーナ)平面図主体育館(アリーナ)床下点検口:450角【撤去】床下点検口:600角【撤去】床下点検口:600角【撤去】 床下点検口:600角【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】床下点検口:450角【撤去】41鋼製床下地【部分改修】支持脚500本程度鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400針葉樹構造用合板t15.0【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/100三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)ロールバックスタンド便所UP上部放送室収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペースロールバックスタンド収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0X9Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X0 X1 X2 X3 X4X5X6 X7 X851,300310310710 71041,320収納スペース+300+300【収納スペース内の床は既設のまま】【収納スペース内の床は既設のまま】改修後 主体育館(アリーナ)平面図 1/100改修後 1階主体育館(アリーナ)平面図工事内容を示す。【○○○】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
主体育館(アリーナ)床下点検口:600角【新設】床下点検口:600角【新設】床下点検口:600角【新設】 床下点検口:600角【新設】 床下点検口:600角【新設】床下点検口:600角【新設】床:高耐久大型積層フローリングt18.0 隠し特殊張り工法【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】 天然木ひき板カバt6.0+耐水合板t12.0×217×1800 加圧樹脂含浸寸法安定化高度処理 ジョイントシーリング処理 サンダー掛け及び1液湿気硬化型ウレタン塗料3回塗り※高耐久大型積層フローリングt18.0:北海道パーケット工業 スペシャルハイド Ver.Ⅳ 同等品以上(体育館用床材の県内産材料が無いため)42年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/100三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)UP上部放送室収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース男子ロッカー室PSUP階段5710 16,2505,700 5,700 5,250Y7850280540Y8Y9Y10Y10'31026028,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4X5X6310310器具庫DS改修前 副体育館(アリーナ)平面図 1/100副体育館(アリーナ)凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
※※1FLからの高さを示す。
工事内容を示す。【○○○】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
UP上部放送室収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース男子ロッカー室PSUP階段5710 16,2505,700 5,700 5,250Y7850280540Y8Y9Y10Y10'31026028,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4X5X6310310器具庫DS副体育館(アリーナ)改修後 副体育館(アリーナ)平面図 1/100+300+300床:天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【撤去】下地合板t15.0【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】+300+300床周囲:エキスパンション鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400針葉樹構造用合板t15.0【新設】鋼製床下地【部分改修】支持脚100本程度床下点検口:450角【撤去】床下点検口:600角【新設】 床下点検口:600角【新設】床下点検口:600角【新設】 床下点検口:600角【新設】ゴム18×20【新設】改修前・後 1階副体育館(アリーナ)平面図床:高耐久大型積層フローリングt18.0 隠し特殊張り工法【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】 天然木ひき板カバt6.0+耐水合板t12.0×217×1800 加圧樹脂含浸寸法安定化高度処理 ジョイントシーリング処理 サンダー掛け及び1液湿気硬化型ウレタン塗料3回塗り※高耐久大型積層フローリングt18.0:北海道パーケット工業 スペシャルハイド Ver.Ⅳ 同等品以上(体育館用床材の県内産材料が無いため)43CL△年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/100三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)便所UP収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0X9Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X0 X1 X2 X3 X4X5X6 X7 X851,300310310710 71041,320収納スペース凡例+300+300床下点検口:600角【新設】【収納スペース内の床は既設のまま】床下点検口:600角【新設】△CL床下点検口:600角【新設】床下点検口:600角【新設】 床下点検口:600角【新設】床下地:針葉樹構造用合板t15.0【新設】鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400鋼製床下地【部分改修】支持脚500本程度根太鋼 29×35×64×1.2t @300大引鋼 50×50×15×1.6t @900【○○○】 工事内容を示す。
※※1FLからの高さを示す。
改修後 1階主体育館(アリーナ)床伏図既設体育器具基礎主体育館(アリーナ)改修前 主体育館(アリーナ)床伏図 1/100床下点検口:600角【新設】支持脚:一般体育館用 金属製@900床:高耐久大型積層フローリングt18.0 隠し特殊張り工法【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】 天然木ひき板カバt6.0+耐水合板t12.0×217×1800 加圧樹脂含浸寸法安定化高度処理 ジョイントシーリング処理 サンダー掛け及び1液湿気硬化型ウレタン塗料3回塗り※高耐久大型積層フローリングt18.0:北海道パーケット工業 スペシャルハイド Ver.Ⅳ 同等品以上(体育館用床材の県内産材料が無いため)44床補強【新設】新設体育器具基礎:計24か所支持脚:一般体育館用 金属製年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)凡例【○○○】 工事内容を示す。
※※1FLからの高さを示す。
UP上部放送室収納スペース 収納スペース 収納スペース 収納スペース男子ロッカー室PSUP階段5710 16,2505,700 5,700 5,250Y7850280540Y8Y9Y10Y10'31026028,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4X5X6310310器具庫DS副体育館(アリーナ)CL△+300△CL改修後 副体育館(アリーナ)床伏図 1/100+300床下点検口:600角【新設】既設体育器具基礎鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400支持脚 101型(一般体育館用)@900根太鋼 29×35×64×1.2t @300大引鋼 50×50×15×1.6t @900鋼製床下地【部分改修】支持脚100本程度床下点検口:600角【新設】床下点検口:600角【新設】300 300200 400▽GL▽1FL440900 900 150400100 169 50 2918152152凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
床:天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【撤去】下地合板t15.0【撤去】床周囲:エキスパンションゴムW20【撤去】支持脚:【破損があれば撤去】防振ゴム 2mm固定鋲 3.8φ×30シルタップ 4φ×16防振ゴム 2mm根太鋼 29×35×64×1.2t @300大引鋼 50×50×15×1.6t @900メインクッションゴム 15mm1階副体育館(アリーナ)床伏図・部分詳細図300 300200 400▽GL▽1FL440900 900 150400100 169 50 2918152152工事内容を示す。【○○○】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
支持脚:一般体育館用 金属製@900@900@900床周囲:エキスパンションゴ 18×20【新設】床:天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【新設】床下地:針葉樹構造用合板t15.0【新設】支持脚:【破損があれば新設】大引鋼 50×50×15×1.6t @900【既設のまま】メインクッションゴム 15mm【既設のまま】防振ゴム 2mm【既設のまま】シルタップ 4φ×16【既設のまま】鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400防振ゴム 2mm【既設のまま】固定鋲 3.8φ×30【既設のまま】根太鋼 29×35×64×1.2t @300【既設のまま】1/10 体育館 床撤去 詳細図1/10 体育館 床改修 詳細図体育館 床改修 詳細図300 300 300 @300 @300900以内600600床下点検口:600角【新設】アルミ枠 鍵付補強根太鋼【新設】支持脚:一般体育館用 金属製鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400根太鋼 29×35×64×1.2t @300【既設のまま】大引鋼 50×50×15×1.6t @900【既設のまま】CL300 300 @300 @300900以内体育基礎【既設のまま】300床下点検口廻り平面詳細図 1/10【既設のまま】根太鋼 29×35×64×1.2t @300鋼製床下地全面レベル調整【新設】H400支持脚:一般体育館用 金属製【既設のまま】根太鋼 29×35×64×1.2t @300【既設のまま】大引鋼 50×50×15×1.6t @900根太鋼 29×35×64×1.2t18 15 30330アルミ枠 鍵付床下点検口:600角【新設】床周囲:エキスパンションゴ 18×20【新設】床:天然木複合フローリングt18.0 ウレタン塗装【新設】床下地:針葉樹構造用合板t15.0【新設】ゴムライナー3t【新設】根太鋼 29×35×64×1.2t補強根太鋼【新設】床下点検口 納り図 1/51/5・1/10A1-1/100・1/5・1/10床:高耐久大型積層フローリングt18.0 隠し特殊張り工法【新設】床下地:針葉樹構造用合板t15.0【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】床周囲:エキスパンションゴム 18×20【新設】※フローリング、下地合板の撤去時には、ビスの取外しに十分注意すること。
根太鋼、大引鋼、支持脚等の床下地は、下地合板撤去時に、破損、不具合箇所を調査すること。
体育器具廻り平面詳細図 1/10 天然木ひき板カバt6.0+耐水合板t12.0×217×1800 加圧樹脂含浸寸法安定化高度処理 ジョイントシーリング処理 サンダー掛け及び1液湿気硬化型ウレタン塗料3回塗り※高耐久大型積層フローリングt18.0:北海道パーケット工業 スペシャルハイド Ver.Ⅳ 同等品以上(体育館用床材の県内産材料が無いため)床下点検口:600角【新設】45床補強【新設】新設体育器具基礎:計6か所基礎新設部分は根太鋼 29×35×64×1.2t【新設】7年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)改修後 1階主体育館(アリーナ)体育器具図(1)46便所UP上部放送室5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7710 71041,3205,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70051,300310310X9 X0 X1 X2 X3 X4X5X6 X7 X82,850 2,850▽CL8,800 4,400 4,400 8,800バドミントン芯 バドミントン芯 バドミントン芯 バドミントン芯11,950 11,950(サブ)バスケット芯 (サブ)バスケット芯14,200 14,200(サブ)9人制バレー・ソフトテニス芯 (サブ)9人制バレー・ソフトテニス芯15,700 15,700バドミントン芯 バドミントン芯▽CL14,950 14,950(サブ)一般6人制バレー芯 (サブ)一般6人制バレー芯2,850 2,8502 3 4 5 6 7バレー・テニス用床止金具 フローリング用 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製 BV4011 8 防球ネット用床止金具 フローリング用 φ60mm 6個GG182 2組GG622GG281 1組 平行棒男子用床止金具 フローリング用 丸座 真鍮製BB763BB7638個16個(メイン)移動式バスケット台用 丸座(サブ)移動式バスケット台用 丸座2個吊り輪・段違い平行棒用床止金具 フローリング用 アンカー式 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製SD120BD601 12対NO 品 番 数量 品 名 / 仕 様品 名 / 仕 様 数量 NO 品 番 ライン色 ライン巾 優先順位 品 名 / 仕 様 数量 NO 品 番 ライン色 ライン巾 優先順位SL211 2面 (サブ)バスケットボールコート 28,000×14,900 全線 ベンチエリア付きSL211 1面SL213 1面(メイン)バスケットボールコート 28,000×15,000(メイン)一般6人制バレーボールコート 18,000×9,000コーナー及びポイント L=4 I=8 T=6 バックアタック破線1個(外側)付き50mm50mm50mm黄色黄色白色※優先順位・ライン色は、打合せ等により決定のことSL218SL218 2面1面 (メイン)ソフトテニスコート 23,770×10,970 コーナー L=8(サブ)ソフトテニスコート 23,770×10,970 コーナー L=8SL214SL2152面12面(サブ)一般9人制バレーボールコート 21,000×10,500 コーナー L=4バドミントンダブルスコート 13,400×6,100 全線50mm50mm50mm40mm赤色青色青色緑色SL214 1面 (メイン)一般9人制バレーボールコート 21,000×10,500 コーナー L=4 50mm 赤色SL213 3面(サブ)一般6人制バレーボールコート 18,000×9,000 全線 バックアタック破線付きサイドラインを(サブ)バスケットボールと兼用あり(外側2面は外側の1本・真ん中1面は両サイドの2本)50mm 白色91011121516131417コーナー及びポイント L=8 T=8 センターサークルのみ全線(センターライン付き)体育器具工事一覧表12個バドミントン用床止金具 フローリング用 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製あん馬・跳馬用床止金具 フローリング用 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製防球ネット床金具S=1:3ビス止青銅製金具(ロストワックス)(ロストワックス)スプリング(上下式)フック防球ネットBB763 移動式バスケット台用床止金具GG281 平行棒用床止金具S=1:3(移動式バスケット台・平行棒 兼用床止金具)裏座金 FB-6×25(クロメートメッキ処理)φ60蓋φ15M12蓋図キャップM12ボタン固定ねじ丸座(真鍮製)M6皿ねじ604020 62690131 1 11111111113556 67 7 78 88 8 8 810 101112 12 121314 141515151515151515151515151617 1792 2 2 2 2 22 2 2 2 2 2 2 22 22 2 2 2 22 2342A1-1/100・1/3年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)便所UP上部放送室5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7710 71041,3205,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70051,300310310X9 X0 X1 X2 X3 X4X5X6 X7 X8A A A A A A A AA A AB BB BC C CDア アア アア アイ イイ イウD改修後 1階主体育館(アリーナ)体育器具図(2)47空 洞30400100以内250 125500125125 250 125500基礎センター孔φ1021525540300100以内130110スペーサー(施工後取除)60▽体育館FL床下基礎枠図 ※バドミントン用基礎枠S=1/20鉄筋 ヨコ D10 @180打込み差筋アンカー タテ 8-D13基礎コンクリートFC21 S15STKM-φ46.7(ホール)モルタル充填STKM-φ46.7(100L)フロアースペーサー(施工後取除)床下基礎枠BD601 バドミントン床金具(床下200mm)S=1/2013011016020030100以内60落下式蓋蓋受ケースフロアープレート40(300)φ300100以内空 洞基礎センター孔φ10▽体育館FLコア抜き既存床下基礎枠床下基礎枠図(コア抜き) ※バドミントン以外の基礎枠S=1/20 GG622 あん馬・跳馬用床金具GG182 吊り輪・段違い平行棒用床金具(吊り輪・段違い平行棒・あん馬・跳馬 兼用床金具)S=1/20モルタル充填STKM-φ40×2.5フロアー持ち上げて回すフロアープレート12対蓋受ケース落下式蓋260 40300320400φ78100以内10035180150BV401 バレー・テニス用床金具S=1/20既存床下基礎枠フロアープレートスペーサー(施工後取除)フロアー落下式蓋蓋受ケーステーパーベースモルタル充填(ホール)STKM-φ83.6×2.8床下基礎内訳表 丸座内訳表 床下基礎内訳表空洞深さ 個 数4名 称 記 号A 400300バレー・テニス用 12合計300B C D段違い平行棒用あん馬・跳馬用4記 号ア イ ウ個 数424634名 称移動式バスケット台用防球ネット用平行棒男子用合計300222吊り輪用個 数 名 称 記 号E バドミントン用 24合計 242,850 2,850▽CL11,950 11,950(サブ)バスケット芯 (サブ)バスケット芯▽CL14,950 14,950(サブ)一般6人制バレー芯 (サブ)一般6人制バレー芯2,850 2,8508,800 4,400 4,400 8,800バドミントン芯 バドミントン芯 バドミントン芯 バドミントン芯15,700 15,700バドミントン芯 バドミントン芯2,000 4,0005,5004,000 5,5009,0007,500 7,5007,500 7,50016,950 16,950720 720720 72017,420 17,420 110 110720 720720 72017,420 17,420 110 11017,470 17,470660 660660 660 110 1105,500 5,500 1,500 2,450 5,500 5,500 2,450 1,500 5,500 5,50011,000 11,000 11,00011,500 4,000900 5,500 5,500 90011,000
3,030A1-1/100・1/20既存床下基礎枠400EEEEEEEEE EEEEEE EEEE EEEEECイAイ(既存基礎コア抜き・既設金具は撤去)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)48改修後 1階副体育館(アリーナ)体育器具図UP上部放送室男子ロッカー室PSUP器具庫DS260280310850 5,2505405,70016,2505,700710Y7 Y8 Y9 Y10 Y10'28,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 310310X2X3X4X5X6X7体育器具工事一覧表品 名 / 仕 様 数量 NO 品 番1 BV401 1対空洞深さ 個 数 名 称 記 号A 400床下基礎内訳表UP上部放送室男子ロッカー室PSUP器具庫DS260280310850 5,2505405,70016,2505,700710Y7 Y8 Y9 Y10 Y10'28,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 310310X2X3X4X5X6X7A Aバレー用床止金具 フローリング用 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製体育器具配置図 床下基礎配置図バレー用 2合計 211B B B B B B個 数 名 称 記 号床下基礎内訳表バドミントン用合計B 6 6SL214SL213SL215SL2151面1面1面3面(メイン)一般6人制バレーボールコート 18,000×9,000 全線(メイン)一般9人制バレーボールコート 21,000×10,500 全線(メイン)バドミントンダブルスコート 13,400×6,100 コーナー L=4(サブ)バドミントンダブルスコート 13,400×6,100 全線 緑色緑色白色赤色1 2 350mm50mm40mm40mm※優先順位・ライン色は、打合せ等により決定のことライン色 ライン巾 優先順位 2 3 4 53456 6 62 22 22 26BD601 バドミントン用床止金具 フローリング用 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製 3対3,050 2,6502,850 2,8508,560 8,540CL▽CL▽(サブ)バドミントン芯 (サブ)バドミントン芯3,050 2,6502,850 2,850CL▽CL▽8,560 8,540(サブ)バドミントン芯 (サブ)バドミントン芯5,500 5,50011,000
A1-1/100・1/20床下基礎枠図 ※バドミントン用基礎枠S=1/20BD601 バドミントン床金具(床下200mm)3対STKM-φ46.7(ホール)モルタル充填STKM-φ46.7(100L)フロアースペーサー(施工後取除)床下基礎枠13011016020030100以内60落下式蓋蓋受ケースフロアープレート40空 洞400100以内250 125500125125 250 125500基礎センター孔φ10▽体育館FL基礎コンクリートFC21 S15打込み差筋アンカー タテ 8-D13鉄筋 ヨコ D10 @180100以内φ300100以内φ78BV401 バレー用床金具S=1/20S=1/20スペーサー(施工後取除)既存床下基礎枠フロアープレートフロアーモルタル充填テーパーベース(ホール)STKM-φ83.6×2.8落下式蓋蓋受ケース床下基礎枠図(コア抜き) ※バレー用基礎枠S=1/20コア抜き既存床下基礎枠基礎センター孔φ10空 洞▽体育館FL40010040 26030032040018015035(既存基礎コア抜き・既設床金具は撤去)1階ホールエリア トイレ廻り平面詳細図男子トイレ6,220260 5,700 2602,350 3,8706,220260 5,700 2602,290 2,300 1,6303,0003,2202602,9602,7402606,220260 5,700 2602,350 3,8706,2202605,7002602,2902,3001,6303,0003,2202602,9602,740260Y16Y15X14 X15 X14 X15Y15Y16450150909075759090909090907575450150909075759090909090907575年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小5,700 5,700 9401,200 4,040 3,500 3,600260 2,350 1,690 1,400 2,100X5 X6 X72605,7004,0001,7002602603,0407005359651,6102,5902602,400190Y12Y13A1-1/50ホールシャワー室1836001835,700 5,700 9401,200 4,040 3,500 3,600260 2,350 1,690 1,400 2,100X5 X6 X72605,7004,0001,7002602603,0407005359651,6102,5902602,400190Y12Y13ホールシャワー室1836001839006651351,325 850 1,325 705 8501352,340 850 4109006651351,325 850 1,325 705 8501352,340 850 4101,1009256003006002002001,10020060030060050100909090 904506565757515015015015075 757575757590909090757575754506565757515015015015075 7590901,1001,400600925600300200200100600200600600200(設備工事)1,100洋風大便器【新設】(設備工事)バリアフリー便器【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)L型手摺【新設】1,1001,1006006002006003254006003006002001005001501652001,1001,100600600200600325400600300600200100500150165200和風大便器【撤去】(設備工事)腰掛便器用手すり【撤去】バリアフリー便器【撤去】(設備工事)和風大便器【撤去】(設備工事)床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】腰掛便器用手すり【撤去】バリアフリー便器【撤去】(設備工事)床:ビニル床シートt2.5【撤去】(設備工事)可動式手摺【新設】展開案内ABCD凡例展開案内ABCD凡例段撤去部床:モルタル金こて押え【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)L型手摺【新設】90 90【○○○】 工事内容を示す。
撤去部分を示す。
工事内容を示す。
モルタル下地新設部分を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
【○○○】小便器用手摺【新設】コンクリート段【撤去】(周囲カッター切り)和風大便器【撤去】(設備工事)床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】1TBトイレブース:H1,900【新設】TB2トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,870【撤去】トイレブース:H1,870【撤去】三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)女子トイレバリアフリートイレ女子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレ75757575改修前 1階ホールエリア X5-X7間トイレ廻り平面詳細図 1/50改修前 1階ホールエリア X14-X15間トイレ廻り平面詳細図 1/50 改修後 1階ホールエリア X14-X15間トイレ廻り平面詳細図 1/50改修後 1階ホールエリア X5-X7間トイレ廻り平面詳細図 1/50改修前・後躯体共撤去部分を示す。
バリアフリー便器【新設】腰掛便器用手すり【取外し】腰掛便器用手すり【再取付け】床:モルタル金こて押え【撤去】(周囲カッター切り)(周囲カッター切り)床:モルタル金こて押え【撤去】腰掛便器用手すり【取外し】可動式手摺【新設】腰掛便器用手すり【再取付け】床:モルタル金こて押え【新設】床:モルタル金こて押え【新設】トイレバリアフリー(清掃員室)トイレ トイレ(清掃員室)バリアフリートイレ女子トイレ男子トイレ(X14-X15間)トイレバリアフリー下地調整【新設】下地調整【新設】49床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】W850×H2,000鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】床:ビニル床シートt2.5【撤去】トイレブース扉のみ【撤去】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小310 5,700 5,250 8505,700 3,630 2,240 5403,450 2,250 2,430 1,200 1,495 745Y8Y9Y10310 5,700 5,700 3106,320 5,7002,435 9,5851,300 8,285 325 1,800310310 5,700 5,700 3105,700 620 2,300 965 1,800 3251,1001,000 1,000 1,300 540A1-1/5013090通路用具入DS2,0001,000600145900115Y10´310 5,700 5,250 8505,700 3,630 2,240 5403,450 2,250 2,430 1,200 1,495 745Y8Y9Y10310 5,700 5,700 3106,320 5,7002,435 9,5851,300 8,285 325 1,800310310 5,700 5,700 3105,700 620 2,300 965 1,800 3251,000 1,000 1,300 54013090通路用具入DS2,0001,000600145900115Y10´X7 X8 X9 X7 X8 X9350 600 350 600 150350 6001,1001501501,100 1,1001,190600 350 600 350 150150 470 150 600 470 150 600 470 150 600 470 600600150150150600 3501,400300 600 300 600 300 6002002002001,1001,190600 350 600 350 150150 470 150 600 470 150 600 470 150 600 470 600600150150150600 350展開案内ABCD凡例展開案内ABCD凡例和風大便器【撤去】(設備工事)和風大便器【撤去】(設備工事)(周囲カッター切り)和風大便器【撤去】(設備工事)(周囲カッター切り)トイレブース扉のみ【撤去】腰掛便器用手すり【撤去】バリアフリー便器【撤去】(設備工事)床:ビニル床シートt2.5【撤去】(設備工事)バリアフリー便器【新設】可動式手摺【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)洋風大便器【新設】(設備工事)洋風大便器【新設】(設備工事)L型手摺【新設】L型手摺【新設】1,100L型手摺【新設】撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
モルタル下地新設部分を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
小便器用手摺【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】TB3トイレブース:H1,900【新設】TBTB45トイレブース扉のみ【新設】トイレブース扉のみ【新設】350 600 600 350トイレブース:H1,870【撤去】三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)バリアフリートイレ女子トイレ男子トイレ 男子トイレ女子トイレバリアフリートイレ改修前 2階ホールエリア X7-X9間トイレ廻り平面詳細図 1/50 改修後 2階ホールエリア X7-X9間トイレ廻り平面詳細図 1/50改修前・後床:モルタル金こて押え【撤去】(周囲カッター切り)床:モルタル金こて押え【撤去】床:モルタル金こて押え【撤去】【○○○】 工事内容を示す。
床:モルタル金こて押え【新設】床:モルタル金こて押え【新設】腰掛便器用手すり【再取付け】 腰掛便器用手すり【取外し】床:モルタル金こて押え【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】下地調整【新設】502階ホールエリア トイレ廻り平面詳細図(1)180年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 260260 2,440 3,000 4,180 5,020 3,500 4,140 3,110 3,1101,520 3,500 2,200 1,300 260 2,850 2,8505,700 2603,700 2,000 260260 5,700Y14Y153,540 2,160 260通路1楽屋主催者控室階段7通路250 850 1,340 1,075 850 1,075 250 850 3,080 3,570 1,300 150 1,875 850 850 1,875125125850 2,5401501,220 1,700 1,2201,200 1,800 3,820 1,700 1,700 3,820 1,700 3,560 260 3,960 1,300 440180180A1-1/501805,700 5,700 5,700 5,700 5,700 260260 2,440 3,000 4,180 5,020 3,500 4,140 3,110 3,1101,520 3,500 2,200 1,300 260 2,850 2,8505,700 2603,700 2,000 260260 5,700Y14Y153,540 2,160 260通路1楽屋主催者控室階段7通路250 850 1,340 1,075 850 1,075 250 850 3,080 3,570 1,300 150 1,875 850 850 1,875125125850 2,5401501,220 1,700 1,2201,200 1,800 3,820 1,700 1,700 3,820 1,700 3,560 260 3,960 1,300 440180 180X4 X5 X6 X7 X8 X9X4 X5 X6 X7 X8 X9150 600 368150 600 3681,100350 600 150350 600 7451,100150 600 368150 600 368 350 600 150350 600 7451,100320 600 200 600 3002001,100200 600 300100 500 1851,100320 600 200 600 3002001,100200 600 300100 500 1851,100展開案内ABCD凡例凡例1,100和風大便器【撤去】(設備工事)トイレブース扉のみ【撤去】和風大便器【撤去】(設備工事)(周囲カッター切り)トイレブース扉のみ【撤去】既設部分を示す。
新設部分を示す。
工事内容を示す。
モルタル下地新設部分を示す。
【○○○】撤去部分を示す。
トイレブース扉のみ【新設】L型手摺【新設】L型手摺【新設】小便器用手摺【新設】小便器用手摺【新設】L型手摺【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)L型手摺【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】TB8トイレブース扉のみ【新設】TB7TB6トイレブース扉のみ【新設】三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)女子トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ改修後 2階ホールエリア X4-X9間トイレ廻り平面詳細図 1/50改修前 2階ホールエリア X4-X9間トイレ廻り平面詳細図 1/50改修前・後【○○○】 工事内容を示す。
床:モルタル金こて押え【新設】床:モルタル金こて押え【新設】床:モルタル金こて押え【撤去】(周囲カッター切り)床:モルタル金こて押え【撤去】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】512階ホールエリア トイレ廻り平面詳細図(2)▽2FLX52,3004,040 2604,300 4,0003,740 260Y12 X54,040 2604,300 4,0003,740 260Y122,000 300▽2FL2,300X63,5001,400 2,100 260Y122,000 3003,7404,000X63,5001,400 2,100 260Y123,7404,0002,200▽1FL2,350 2602,000 200X5260 2,400Y132,350 260X5260 2,400Y132,350260 2,090X142,200▽1FL2,300 2,350260 2,090X142,3002,000 200和風大便器【撤去】(設備工事)バリアフリー便器【撤去】(設備工事)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50X51,200940 2602,200400 1,800Y121,5001,240 260X51,200940 260Y121,5001,240 260和風大便器【撤去】(設備工事)コンクリート段【撤去】(周囲カッター切り)(タイル目地に合わせて撤去)300600腰掛便器用手すり【撤去】 腰掛便器用手すり【撤去】バリアフリー便器【撤去】(設備工事)凡例【○○○】 工事内容を示す。
撤去部分を示す。
トイレブース:H1,870【撤去】トイレブース:H1,870【撤去】 トイレブース:H1,870【撤去】トイレブース:H1,870【撤去】 トイレブース:H1,870【撤去】三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)改修前 1階ホールエリア トイレ廻り展開図男子トイレ A面 男子トイレ B面 男子トイレ C面 男子トイレ D面女子トイレ A面 女子トイレ B面 女子トイレ C面 女子トイレ D面 トイレ A面 トイレ B面 トイレ C面 トイレ D面バリアフリートイレ A面 バリアフリートイレ B面 バリアフリートイレ C面 バリアフリートイレ D面 バリアフリートイレ D面 バリアフリートイレ C面 バリアフリートイレ B面 バリアフリートイレ A面躯体共撤去部分を示す。
腰掛便器用手すり【取外し】52腰掛便器用手すり【取外し】▽2FLX52,3004,040 2604,300 4,0003,740 260Y12 X54,040 2604,300 4,0003,740 260Y122,000 300▽2FL2,300X63,5001,400 2,100 260Y122,000 3003,7404,000X63,5001,400 2,100 260Y123,7404,0002,200▽1FL2,350 2602,000 200X5260 2,400Y132,350 260X5260 2,400Y132,350260 2,090X142,200▽1FL2,300 2,350260 2,090X142,3002,000 200洋風大便器【新設】(設備工事)トイレブース:H1,900【新設】L型手摺【新設】トイレブース:H1,900【新設】トイレブース:H1,900【新設】 トイレブース:H1,900【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50X51,200940 2602,200400 1,800Y121,5001,240 260X51,200940 260Y121,5001,240 260壁:モルタル下地磁器質100角タイル張り【新設】300600(設備工事) (設備工事)バリアフリー便器【新設】 バリアフリー便器【新設】可動式手摺【新設】 可動式手摺【新設】凡例工事内容を示す。
モルタル下地新設部分を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
【○○○】小便器用手摺【新設】 小便器用手摺【新設】トイレブース:H1,900【新設】三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)改修後 1階ホールエリア トイレ廻り展開図男子トイレ A面 男子トイレ B面 男子トイレ C面 男子トイレ D面女子トイレ A面 女子トイレ B面 女子トイレ C面 女子トイレ D面 トイレ A面 トイレ B面 トイレ C面 トイレ D面バリアフリートイレ A面 バリアフリートイレ B面 バリアフリートイレ C面 バリアフリートイレ D面 バリアフリートイレ D面 バリアフリートイレ C面 バリアフリートイレ B面 バリアフリートイレ A面腰掛便器用手すり【再取付け】53腰掛便器用手すり【再取付け】W850×H2,000鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】W850×H2,000鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/503,8853,575 310X82,000 4002,400▽2FL6,320310 5,700 310X7 X86,010310 5,390 310Y9 Y86,320310 5,700 310X7 X86,010310 5,390 310Y9 Y82,000 4002,400▽2FL3109,585Y8 X9 X83,575 5,7003,630310 3,320 3109,585X9 X83,575 5,700Y83,630310 3,320▽2FL310 2,300Y103102,0002,200200X8310 2,300X81,9302,240Y10310 1,9302,240トイレブース扉のみ【撤去】 トイレブース扉のみ【撤去】バリアフリー便器【撤去】(設備工事)腰掛便器用手すり【撤去】凡例撤去部分を示す。
トイレブース:H1,870【撤去】 トイレブース:H1,870【撤去】和風大便器【撤去】(設備工事)和風大便器【撤去】(設備工事)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)女子トイレ A面 女子トイレ B面 女子トイレ C面 女子トイレ D面男子トイレ A面 男子トイレ A面 男子トイレ B面 男子トイレ C面 男子トイレ D面バリアフリートイレ A面 バリアフリートイレ B面 バリアフリートイレ C面 バリアフリートイレ D面改修前 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(1)【○○○】 工事内容を示す。
腰掛便器用手すり【取外し】54年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/503,8853,575 310X82,000 4002,400▽2FL6,320310 5,700 310X7 X86,010310 5,390 310Y9 Y86,320310 5,700 310X7 X86,010310 5,390 310Y9 Y82,000 4002,400▽2FL3109,585Y8 X9 X83,575 5,7003,630310 3,320 3109,585X9 X83,575 5,700Y83,630310 3,320▽2FL310 2,300Y103102,0002,200200X8310 2,300X81,9302,240Y10310 1,9302,240トイレブース扉のみ【新設】可動式手摺【新設】(設備工事)バリアフリー便器【新設】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
小便器用手摺【新設】小便器用手摺【新設】トイレブース扉のみ【新設】トイレブース:H1,900【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)トイレブース:H1,900【新設】L型手摺【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)バリアフリートイレ A面 バリアフリートイレ B面 バリアフリートイレ C面 バリアフリートイレ D面男子トイレ A面 男子トイレ A面 男子トイレ B面 男子トイレ C面 男子トイレ D面女子トイレ A面 女子トイレ B面 女子トイレ C面 女子トイレ D面改修後 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(1)工事内容を示す。【○○○】腰掛便器用手すり【再取付け】552,000 300260 2,8503,110年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50▽2FL2,300X53,000260 3,2803,540X53,000260 3,2803,540Y14 Y142,000 300▽2FL2,300X4260 2,4402,700260 3,2803,540Y142,000 300X4260 2,4402,700260 3,2803,540Y142,000 300▽2FL2,300260Y143,4403,700260X82,850 260 260Y143,4403,7002,000 300▽2FL2,300260Y143,4403,700260Y143,4403,7002,8503,110 3,110X8X9260 2,8503,110X9凡例撤去部分を示す。
トイレブース扉のみ【新設】トイレブース扉のみ【新設】トイレブース扉のみ【新設】和風大便器【撤去】(設備工事)和風大便器【撤去】(設備工事)和風大便器【撤去】(設備工事) 和風大便器【撤去】(設備工事)和風大便器【撤去】(設備工事)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)女子トイレ A面 女子トイレ B面 女子トイレ C面 女子トイレ D面女子トイレ D面 女子トイレ C面 女子トイレ B面 女子トイレ A面男子トイレ A面 男子トイレ B面 男子トイレ C面 男子トイレ D面男子トイレ D面 男子トイレ C面 男子トイレ B面 男子トイレ A面改修前 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(2)【○○○】 工事内容を示す。
562,000 300260 2,8503,110年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50▽2FL2,300X53,000260 3,2803,540X53,000260 3,2803,540Y14 Y142,000 300▽2FL2,300X4260 2,4402,700260 3,2803,540Y142,000 300X4260 2,4402,700260 3,2803,540Y142,000 300▽2FL2,300260Y143,4403,700260X82,850 260 260Y143,4403,7002,000 300▽2FL2,300260Y143,4403,700260Y143,4403,7002,8503,110 3,110X8X9260 2,8503,110X9トイレブース扉のみ【撤去】凡例既設部分を示す。
新設部分を示す。
小便器用手摺【新設】小便器用手摺【新設】 小便器用手摺【新設】小便器用手摺【新設】トイレブース扉のみ【新設】トイレブース扉のみ【新設】洋風大便器【新設】(設備工事)洋風大便器【新設】(設備工事)L型手摺【新設】三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)男子トイレ A面 男子トイレ B面 男子トイレ C面 男子トイレ D面男子トイレ D面 男子トイレ C面 男子トイレ B面 男子トイレ A面女子トイレ A面 女子トイレ B面 女子トイレ C面 女子トイレ D面女子トイレ D面 女子トイレ C面 女子トイレ B面 女子トイレ A面改修後 2階ホールエリア トイレ廻り展開図(2)工事内容を示す。【○○○】57洋風大便器【新設】(設備工事)洋風大便器【新設】(設備工事)アルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】アルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)900 6651351,325 850 1,325 705 8501352,340 850 410909090 904506565757515015015015075 75757575759090Y12Y14Y1523,32011,92011,4002605,7005,7005,7005,7002602605202,000X4 X5 X6 X7260X32605,700 5,700 5,700 5,7004,760 1,200 4,040 3,500 9,0405359651,6102,5902602,4001901836001833,1102,850260 5,1804,0001,700バリアフリートイレ展開案内ABCD凡例撤去部分を示す。
展示ケースホール女子トイレ男子トイレシャワー室トイレ倉庫展示ホール430 4,790 2206804,8602604101,3005801,700900900580160505050501701309090130170909048017090901,00045017048090901,000176床:カーペット貼り【撤去】床:カーペット貼り【撤去】床:カーペット貼り【撤去】27,980Y13改修前 1階文化部門 展示ホール平面詳細図Y16改修前 展示ホール平面詳細図 1/50トイレ廻り平面詳細図によるアルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】アルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】5,700X8床:カーペット貼り【撤去】【○○○】 工事内容を示す。
58パーテーションレール【取外し】既設パネル:不燃クロス貼り【撤去】(80㎡程度)W=5,030上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)900 6651351,325 850 1,325 705 8501352,340 850 410909090 904506565757515015015015075 75757575759090Y12Y14Y1523,32011,92011,4002605,7005,7005,7005,7002602605202,000X4 X5 X6 X7260X32605,700 5,700 5,700 5,7004,760 1,200 4,040 3,500 9,0405359651,6102,5902602,4001901836001833,1102,850260 5,1804,0001,700バリアフリートイレ展開案内ABCD展示ケースホール女子トイレ男子トイレシャワー室トイレ倉庫430 4,790 2206804,8602604101,3005801,70090090058016050505050130170909048017090901,00045017048090901,00017627,980Y13Y16凡例工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
【○○○】床改修部分を示す。
トイレ廻り平面詳細図による床:タイルカーペット貼りt6.5【新設】改修後 展示ホール平面詳細図 1/50改修後 1階文化部門 展示ホール平面詳細図X85,700床:タイルカーペット貼りt6.5【新設】鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】木製建具:SOP(枠共)【塗替】鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】柱型:LGS65下地 PBt12.5 不燃クロス貼り【新設】W850×H2,000鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】W1,300×H2,000W760×H2,120W2,000×H2,500鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】W850×H2,000591701309090上部ピクチャーレール【新設】上部ピクチャーレール【新設】上部ピクチャーレール【新設】上部ピクチャーレール【新設】上部ピクチャーレール【新設】10,440上部2Fトイレ下配管ピット:折版葺きH88【既設のまま】展示ホール※展示パネルの大きさは、現地確認の上決定すること。
上部ピクチャーレール【新設】上部ピクチャーレール【新設】下り壁下り壁2,0002,0002,0002,0002,4408,000上部ハンガーレール【新設】上部ピクチャーレール【新設】2,0002,0002,0002,0002,000上部ハンガーレール【新設】:計16枚+袖壁付2枚【新設】展示パネル(上部ピクチャーレール)展示パネル収納スペース上部ハンガーレール【新設】4803902,0002502,0001,7001,7001501501501505401,7005501,7005404805,9504,490480床:タイルカーペット貼りt6.5【新設】既設パネル:不燃クロス貼り【新設】(80㎡程度)△CH3,400△CH3,00043010730上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】収納扉パネル(上部ピクチャーレール)【新設】350軽量鋼製建具【新設】2,0001,7001501502501,425858,795500以上上部ピクチャーレール【新設】200 800 270上部ハンガーレール【新設】1,975 3,3751,400 1,975W800×H2,0002,400パーテーションレール【再取付け】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)260 5,440 17,6205,700 5,700 5,7002605,700 260Y15 Y13 Y13 Y14300 5,000▽1FL▽2FL▽GL展示ホールホール展示ケース3,0003,400480 1709090301503015017010090909090450 1,000 4,2503015030 150150150650 2,125 225改修前 1階文化部門 展示ホール断面詳細図300 5,000▽1FL▽2FL▽GL260 27,980 260X4 X5 X6 X7 X3 X85,700 5,700 5,700 5,700 5,700展示ホール3,40015030改修前 展示ホール断面詳細図 1/50床:カーペット貼り【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】床:カーペット貼り【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】LGS下地【撤去】LGS下地【撤去】アルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】床:カーペット貼り【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】Y143,0003015030 150ビニル巾木:H100【撤去】LGS下地【撤去】改修前 展示ホール断面詳細図 1/50 改修前 X6、X7通り 展示ホール断面詳細図 1/50650 2,350柱型:不燃クロス貼り【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
60Y16パーテーションレール【取外し】パーテーションレール【取外し】壁:不燃クロス貼り【撤去】3,000既設パネル:不燃クロス貼り【撤去】(80㎡程度)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)260 5,440 17,6205,700 5,700 5,7002605,700 260Y15 Y13 Y13 Y14300 5,000▽1FL▽2FL▽GL展示ホールホール展示ケース3,0003,400480 1709090301503015017010090909090450 1,000 4,2503015030 150150150650 2,125 225300 5,000▽1FL▽2FL▽GL260 27,980 260X4 X5 X6 X7 X3 X85,700 5,700 5,700 5,700 5,700展示ホール3,40015030床:カーペット貼り【撤去】Y143,0003015030 150改修後 1階文化部門 展示ホール断面詳細図壁:不燃クロス貼り【新設】改修後 展示ホール断面詳細図 1/50 改修後 X6、X7通り 展示ホール断面詳細図 1/50改修後 展示ホール断面詳細図 1/50650 2,350床:カーペット貼り【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】LGS下地【新設】床:カーペット貼り【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】LGS下地【新設】 LGS下地【新設】ビニル巾木:H100【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】 壁:不燃クロス貼り【新設】柱型:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】柱型:LGS65下地 PBt12.5 不燃クロス貼り【新設】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
工事内容を示す。【○○○】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】61:計16枚+袖壁付2枚【新設】展示パネル(上部ピクチャーレール)鉄骨補強材【新設】Y16鉄骨補強材【新設】6,165 5,235収納扉パネル(上部ピクチャーレール)【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】3,000既設パネル:不燃クロス貼り【新設】(80㎡程度)パーテーションレール【再取付け】パーテーションレール【再取付け】アルミコーナー役物【新設】展示パネル収納スペース1,975 1,975 1,4901,400年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)X6 X714,4903,090 5,700 5,440 260ホール A面盤盤X6 X714,4903,090 5,700 5,440 260260 5,7005,700 260ホール B面260 5,7005,700 260X4 X5 X6 X7 X3260 27,980 2605,700 5,700 5,700 5,440展示ホール A面3,400ホール C面 ホール D面3,0002,600 4002,000 200785153,000▽1FL▽1FL3,0002,000200785153,000Y13 Y12Y12 Y132,000600400改修前 1階文化部門 展示ホール展開図(1)▽1FL凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】壁:額掛け金物@900【取外し】壁:不燃クロス貼り【撤去】ビニル巾木:H100【撤去】 ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】X85,700X8X862ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)X6 X714,4903,090 5,700 5,440 260ホール A面盤盤X6 X714,4903,090 5,700 5,440 260260 5,7005,700 260ホール B面260 5,7005,700 260X4 X5 X6 X7 X3260 27,980 2605,700 5,700 5,700 5,440展示ホール A面3,400ホール C面 ホール D面3,0002,600 4002,000 200785153,000▽1FL▽1FL3,0002,000200785153,000Y13 Y12Y12 Y132,000600400▽1FLビニル巾木:H100【新設】 ビニル巾木:H100【新設】ビニル巾木:H100【新設】凡例工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
【○○○】ビニル巾木:H100【新設】 ビニル巾木:H100【新設】 ビニル巾木:H100【新設】改修後 1階文化部門 展示ホール展開図(1)壁:額掛け金物@900【再取付け】X85,700X8X8壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】W850×H2,000W850×H2,000下地調整【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】63壁:不燃クロス貼り【新設】壁:PBt12.5 不燃クロス貼り【新設】LGS65下地【新設】壁紙張替部分を示す。
軽量鋼製建具【新設】W800×H2,000年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)改修前 1階文化部門 展示ホール展開図(2)3,400 3,400Y15 Y14 Y13260 17,3605,700 260展示ホール B面X4 X5 X6 X7 X3260 27,980 2605,700 5,700 5,700 5,440展示ホール C面2,990103,000 4002,500 9003,4003,000 400▽1FL▽1FL▽1FLY15 Y14 Y13260 17,3605,723 2605,700 5,7005,700 5,700展示ホール D面Y15 Y14 Y13260 17,3605,700 260展示ホール B面2,990105,700Y164,250 1,4501,000 4502605,700 5,700Y16 Y15 Y1411,4001,200 1,200 1,200 1,200 1,200 1,2003,400展示ホール D面凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】壁:額掛け金物@900【取外し】ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】ビニル巾木:H100【撤去】ビニル巾木:H100【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】壁:不燃クロス貼り【撤去】アルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】1,200 1,200 1,200 1,200 1,200 1,200アルミパーテーション(方立てタイプ・可動式):H3,400【撤去】1,200 1,200 915X85,700壁:額掛け金物@900【撤去】64Y16Y16年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)3,400 3,400Y15 Y14 Y13260 17,3605,700 260展示ホール B面X4 X5 X6 X7 X3260 27,980 2605,700 5,700 5,700 5,440展示ホール C面2,990103,000 4002,500 9003,4003,000 400▽1FL▽1FL▽1FLY15 Y14 Y13260 17,3605,723 2605,700 5,7005,700 5,700展示ホール D面Y15 Y14 Y13260 17,3605,700 260展示ホール B面2,990105,700Y164,250 1,4501,000 4502605,700 5,700Y16 Y15 Y1411,4003,400展示ホール D面改修後 1階文化部門 展示ホール展開図(2)凡例工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
【○○○】壁改修部分を示す。
壁:額掛け金物@900【再取付け】ビニル巾木:H100【新設】 ビニル巾木:H100【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】ビニル巾木:H100【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】ビニル巾木:H100【新設】X85,700鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】W850×H2,000W1,300×H2,000木製建具:SOP(枠共)【塗替】W760×H2,120鋼製建具:SOP(枠共)【塗替】W2,000×H2,500下地調整【新設】下地調整【新設】下地調整【新設】木製建具:SOP(枠共)【塗替】W760×H2,12065柱型:LGS65下地 PBt12.5 不燃クロス貼り【新設】展示パネル(上部ピクチャーレール)【新設】Y16Y16壁:不燃クロス貼り【新設】下地調整【新設】展示パネル(上部ピクチャーレール)【新設】壁:不燃クロス貼り【新設】収納扉パネル(上部ピクチャーレール)【新設】壁:PBt12.5 不燃クロス貼り【新設】LGS65下地【新設】下り壁展開案内ABCD年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)Y12Y14Y1523,32011,92011,4002605,7005,7005,7005,700260X4 X5 X6 X7260X32605,700 5,700 5,700 5,7004,760 1,200 4,040 3,500 9,040 260 5,180シャワー室倉庫27,980Y13Y16トイレ展示ホール男子トイレバリアフリートイレホール改修前 1階文化部門 展示ホール天井伏図CH3,400CH3,000CH3,000CH2,600CH2,200CH2,400CH2,400女子トイレ下り壁改修前 展示ホール天井伏図 1/50X85,700トイレ廻り平面詳細図による天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】LGS下地【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】903,1102,8504,0001,70048017090901,00045017048090901,000176天井:岩綿吸音板t19.0(キューブ) 捨貼PBt9.5【撤去】LGS下地【撤去】ピクチャーレール【撤去】ピクチャーレール【撤去】2Fトイレ下配管ピット:折版葺きH88凡例【○○○】 工事内容を示す。
撤去部分を示す。
下地共撤去部分を示す。
66LGS下地共撤去展示ケースCH3,000ピクチャーレール【撤去】ピクチャーレール【撤去】ピクチャーレール【撤去】ピクチャーレール【撤去】ピクチャーレール【撤去】ピクチャーレール【撤去】天井点検口450角撤去天井点検口450角を示す。
パーテーションレール【撤去】パーテーションレール【撤去】パーテーションレール【撤去】パーテーションレール【撤去】パーテーションレール【取外し】パーテーションレール【取外し】1,700 550 1,700 540展開案内ABCD年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)Y12Y14Y1523,32011,92011,4002605,7005,7005,7005,700260X4 X5 X6 X7260X32605,700 5,700 5,700 5,7004,760 1,200 4,040 3,500 9,040 260 5,180シャワー室倉庫27,980Y13Y16トイレ男子トイレバリアフリートイレホールCH3,400CH3,000CH3,000CH2,600CH2,200CH2,400CH2,400女子トイレ下り壁下り壁改修前 展示ホール天井伏図 1/50X85,700903,1102,8504,0001,70048017090901,00045017048090901,000176改修後 1階文化部門 展示ホール天井伏図2Fトイレ下配管ピット:折版葺きH88【既設のまま】67トイレ廻り平面詳細図による柱型:LGS65下地 PBt12.5 不燃クロス貼り【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】凡例工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
【○○○】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】アルミコーナー役物【新設】アルミコーナー役物【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】ピクチャーレール【新設】LGS下地共新設天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】LGS下地【新設】ハンガーレール【新設】ハンガーレール【新設】ハンガーレール【新設】ハンガーレール【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】展示ケースCH3,000展示ホール17013090904805,9504,490480ハンガーレール【新設】展示パネル収納スペースランナー取出口アルミPL-2×110×1105501,7001,5758,3151,975 1,975 1,4901,400 3508,7952,605ピクチャーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】天井部ピクチャーレール:タキヤ:A-1A(アルマイト)同等品以上ステンレスフック:合計150個タキヤ:Aフリーフック同等品以上セフティNハンガーセットA同等品以上天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】LGS下地【新設】天井点検口450角を示す。
パーテーションレール【再取付け】パーテーションレール【再取付け】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井改修部分を示す。
年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)5,700 5,7001,900 5,000 4,500舞台CL舞台リハーサル室5,725X3 X2 X1' X2' X1 X4倉庫1,800 2,000 940 260 1,390 3,110袖舞台DNUP5002,1402605,700 5,700 5,700 5,7004,485 1,215舞台2,850 2,8502007,8001,5602,0001,8803,050 11,000 3,050 2,080 1,200 2,1601,400 1,6501,0001,7002403,280 2,445110260 5,725 260SPBDSDS花道階段8001,400 1,650SPBDSDS花道1,7002401,000ホール舞台 平面詳細図 1/5017,05014,000 3,050800 8,000 4,900 300▽舞台FL▽大引き天端▽RSL▽2SL▽2FL1,000 6,000 8,0005,700 5,7001,900 5,000 4,500X3 X2 X1' X2'舞台 断面詳細図 1/50舞台9,5002,155 260 3,800 1,200 4,500X15,350200舞台改修前 2階 舞台 平面・断面詳細図970800凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
綱元保護:ポール・チェーン【撤去】寒冷紗張りの上EP正面反射板:合板t9.0 せっこうボード+ダンピング材綱元スペースY15Y11Y12Y13Y14寒冷紗張りの上EP正面反射板:合板t9.0 せっこうボード+ダンピング材250床:フローリングt15.0(サクラ) 下地合板t15.0+15.0 グラスウールt50 下地合板t15.0+15.0 グラスウールt50根太:60×75@450大引:90×90@900床:フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装68床:フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装【撤去】 下地合板t15.0+15.0【撤去】 グラスウールt50【撤去】通路大引:90×90@900【撤去】A.BOLT:Φ9@900【撤去】根太:60×75@450【撤去】1,200 800綱元保護:ポール・チェーン【撤去】1,860 850 1,370床【撤去】A1-1/50年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)5,700 5,7001,900 5,000 4,500舞台CL舞台リハーサル室5,725X3 X2 X1' X2' X1 X4倉庫1,800 2,000 940 260 1,390 3,110袖舞台DNUP5002,1402605,700 5,700 5,700 5,7004,485 1,215舞台2,850 2,8502007,8001,5602,0001,8801,0001,7002403,280 2,445110260 5,725 260SPBDSDS花道800SPBDSDS花道1,7002401,000ホール舞台 平面詳細図 1/5017,05014,000 3,050800 8,000 4,900 300▽舞台FL▽大引き天端▽RSL▽2SL▽2FL1,000 6,000 8,0005,700 5,7001,900 5,000 4,500X3 X2 X1' X2'舞台 断面詳細図 1/50舞台9,5002,155 260 3,800 1,200 4,500X1舞台凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
綱元スペースY15Y11Y12Y13Y14250 下地合板t15.0+15.0 グラスウールt50根太:60×75@450大引:90×90@900改修後 2階 舞台 平面・断面詳細図凹みがあるところはパテ補修すること正面反射板:EP【塗替】(裏面を除く)800 800 800 800 8002007070床:フローリング【既設のまま】凹みがあるところはパテ補修すること正面反射板:EP【塗替】(裏面を除く)2005,350okamura okamura800 800 200 800 800 800 2001,8003,050 11,000 3,050 2,080 1,200 2,1601,400 1,650 1,400 1,650綱元保護:フェンスH1,800【新設】1,000 2001,000 200701,000 20070床:フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装69400床【新設】通路ホーク・根太用アンカー:W3/8@900【新設】根太:60×75@450【新設】大引:90×90@900【新設】 グラスウールt50【新設】 下地合板t15.0+15.0【新設】床:フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装【新設】コンクリート金こて押え【新設】綱元保護:フェンスH1,800【新設】オカムラ プロフェンス 1800H同等品以上階段オカムラ プロフェンス 1800H同等品以上1,200800400A1-1/50床:コンクリート打ち【新設】開口補強撤去の部分を示す。
ロッカー室PB1PB1PB1PB1送信機器室湯沸倉庫エントランスホール総合監視室女子男子便所便所PB111,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,88596,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21ゴミ真北年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/200事務室(2)計器盤PS(2)通路エントランスホールPS展示ホール1,900 5,000 4,500US通路バリアフリートイレ5,7005,700廊下三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)主体育館(アリーナ)上部吹抜上部吹抜迫り給気 排気副体育館(アリーナ)PSDS女子ロッカー室事務室指導員室エントランスホール通路(A)HWC風除室ホール収蔵室女子トイレ 倉庫男子トイレバリアフリートイレHWC屋外ステージプール上部吹抜改修前 1階天井伏図SBRQPB1給湯室倉庫CPB1CE2荷解室ハロンガスボンベ室CASASC器具庫C換気機械室CE2PB1AS採暖室控室倉庫CE2CPB1女子便所PB1男子便所PB1Ra1K倉庫GW清掃員室PB1PB1前室便所PB1女子便所PB1CRQRQ女子便所PB1便所PB1男子男子DSRa1Ra1Ra1身障者ロッカーASRa1AS清掃員室 清掃員室(女) (男)ゴミ集積室CCE1CE1器具庫CDSC女子ロッカー室男子ロッカー室PB1シャワー室シャワー室NBNB換気機械室C便所PB1放送室TM1便所女子便所男子ASAS ASシャワー室 シャワー室AS男子ロッカー室AS ASPB1控室ASASASCACPB1事務室シャワー室ロッカー室PB1PB1NBACACACACCPB1PB1Ra1Ra1CE2EV機械室PB1PB1PB5PB5PB5PB5主催者控室PB1事務室(3)クラブ室事務室(1)▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J開口補強【撤去】改修前 1階天井伏図 S=1/200AS硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネルアクリルウレタンペイント塗コンクリート打放し外装薄塗材Eコンクリート打放しVPコンクリート打放しAEPコンクリート打放し素地SCAFTMTM1CE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK C無石綿ケイカル板t6 EP化粧ケイカル板t6石綿フェルトt10木毛マグネシウム板t25木毛マグネシウム板t25 打込木毛セメント板t50 打込木毛セメント板t25 打込杉板t12杉柾難燃合板t5.5 敷目貼グラスウールt50ケイカル板t6 外装薄塗材ERa1RQPB2PB3PB4●仕上凡例PB1岩綿吸音板t=9 捨貼PB t9.5岩綿吸音板t=19 捨貼PB t9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W440PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板t8PB5化粧PB 455x910x9.5PB t9.5化粧吸音PB t9.5AC【下地調整RA種】見上げ:コンクリート打放し仕上(B種) 外装薄塗材E竪樋:カラーVP65【撤去】アルミ箱樋【撤去】70天井点検口(アルミ製)450角凡例天井仕上材のみ撤去部分を示す。(ボード割に合わせて撤去)天井仕上材(下地共)撤去部分を示す。(ボード割に合わせて撤去)工事内容を示す。
【○○○】天井点検口450角【撤去】開口補強【撤去】1740×700開口補強【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】1450×470新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】天井仕上材【撤去】天井仕上材(下地共)撤去天井仕上材【撤去】天井仕上材【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】女子トイレPB1PB1PB5PB1PB1PB1PB1事務室(4)通路(1)更衣室男子トイレ650×490ロッカー室PB1PB1PB1PB1送信機器室湯沸倉庫エントランスホール総合監視室女子男子便所便所PB111,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,88596,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21ゴミ真北年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/200事務室(2)計器盤PS(2)通路PS展示ホール1,900 5,000 4,500US通路バリアフリートイレ5,7005,700廊下三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)主体育館(アリーナ)上部吹抜上部吹抜迫り給気 排気副体育館(アリーナ)PSDS女子ロッカー室事務室指導員室エントランスホール通路(A)HWC風除室収蔵室女子トイレ男子トイレ倉庫バリアフリートイレHWC屋外ステージプール上部吹抜SBPB1給湯室倉庫CPB1CE2荷解室ハロンガスボンベ室CASASC器具庫C換気機械室CE2PB1AS採暖室控室倉庫CE2CPB1女子便所PB1男子便所PB1Ra1K倉庫GW清掃員室PB1PB1前室便所PB1女子便所PB1CRQ女子便所PB1便所PB1男子男子DSRa1Ra1Ra1身障者ロッカーASRa1AS清掃員室 清掃員室(女) (男)ゴミ集積室CCE1CE1器具庫CDSC女子ロッカー室男子ロッカー室PB1シャワー室シャワー室NBNB換気機械室C便所PB1放送室TM1便所女子便所男子ASAS ASシャワー室 シャワー室AS男子ロッカー室AS ASPB1控室ASASASCACPB1事務室シャワー室ロッカー室PB1PB1NBACACACACCPB1Ra1CE2EV機械室PB1PB1PB5PB5PB5主催者控室PB1事務室(3)事務室(1)通路(1)PB1改修後 1階天井伏図 S=1/200改修後 1階天井伏図AS硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネルアクリルウレタンペイント塗コンクリート打放し外装薄塗材Eコンクリート打放しVPコンクリート打放しAEPコンクリート打放し素地SCAFTMTM1CE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK C無石綿ケイカル板t6 EP化粧ケイカル板t6石綿フェルトt10木毛マグネシウム板t25木毛マグネシウム板t25 打込木毛セメント板t50 打込木毛セメント板t25 打込杉板t12杉柾難燃合板t5.5 敷目貼グラスウールt50ケイカル板t6 外装薄塗材ERa1RQPB2PB3PB4●仕上凡例PB1岩綿吸音板t=9 捨貼PB t9.5岩綿吸音板t=19 捨貼PB t9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W440PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板t8PB5化粧PB 455x910x9.5PB t9.5化粧吸音PB t9.5▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・JAC見上げ:コンクリート打放し仕上(B種) 外装薄塗材E【新設】竪樋:カラーVP100【新設】71天井点検口(アルミ製)450角凡例既設部分を示す。
天井仕上材のみ新設部分を示す。(ボード割に合わせて新設)天井仕上材(下地共)新設部分を示す。(ボード割に合わせて新設)EXP.J下部:箱樋【新設】耐酸被覆鋼板t0.5:W300×H200程度 L6500受け材:FB-3×19@500(溶融亜鉛メッキ)軽鉄下地にビス留め【○○○】 工事内容を示す。
開口補強【新設】1400×700天井点検口450角【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】LGS下地【新設】天井点検口450角【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井点検口450角【新設】開口補強【新設】1000×1000既設ボードの上EP【新設】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5【新設】天井点検口450角【新設】開口補強【新設】600×600開口補強【新設】1534×1460開口補強【新設】950×950天井点検口450角【新設】610×560 開口補強【新設】周囲天井仕上材(下地共)【補修】開口補強【新設】950×950天井点検口450角【新設】開口補強【新設】950×950開口補強【新設】1260×800開口補強【新設】690×1530天井点検口450角【新設】開口補強【新設】1030×680天井点検口450角【新設】天井仕上材(下地共)【新設】開口補強【新設】1260×800開口補強【新設】950×950天井仕上材【新設】天井点検口450角【新設】天井仕上材(下地共)【新設】天井仕上材【新設】事務室(4)PB1クラブ室PB1更衣室PB1エントランスホールRa1PB1女子トイレPB1男子トイレPB1ホールPB5PB5EPS男子便所96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X215,7005,700年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小11,400 5,700 11,4005,700 5,700 5,700 5,700真北1,900 5,000 4,500ホール観覧席レストラン迫り三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)改修前 2階天井伏図主体育館(アリーナ)上部トップライトホール客席上部吹抜ホワイエ上部吹付プール副体育館男子トイレ女子トイレDSバリアフリートイレ通路給気口排気口ピアノ庫前室DSDS舞台上部吹抜通路DS倉庫リハーサル室ロッカー室女子ロッカー室男子CE2PB1Ra1TM TM TM TM女子便所PB1便所PB1男子PB1PB1便所PB1男子 女子便所PB1器具庫PB1K湯沸PB1倉庫Ra1Ra1倉庫CPB1便所PB1女子男子便所PB1便所PB1女子Ra1PB1ACCE1側廊CE1CE2CPB1CRQRa1Ra1Ra1Ra1CE2CE1CE1CE2CE2CE2CE2CE2C C▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J改修前 2階天井伏図 S=1/200AS硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネルアクリルウレタンペイント塗コンクリート打放し外装薄塗材Eコンクリート打放しVPコンクリート打放しAEPコンクリート打放し素地SCAFTMTM1CE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK C無石綿ケイカル板t6 EP化粧ケイカル板t6石綿フェルトt10木毛マグネシウム板t25木毛マグネシウム板t25 打込木毛セメント板t50 打込木毛セメント板t25 打込杉板t12杉柾難燃合板t5.5 敷目貼グラスウールt50ケイカル板t6 外装薄塗材ERa1RQPB2PB3PB4●仕上凡例PB1岩綿吸音板t=9 捨貼PB t9.5岩綿吸音板t=19 捨貼PB t9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W440PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板t8PB5化粧PB 455x910x9.5PB t9.5化粧吸音PB t9.5Ra1事務室PB1主催者控室楽屋PB1練習室A練習室B 練習室C音楽室相談室PB1PB1事務室和室STMアルミルーバー:900角【取外し】72天井点検口(アルミ製)450角凡例開口補強撤去の部分を示す。
天井仕上材のみ撤去部分を示す。(ボード割に合わせて撤去)天井仕上材(下地共)撤去部分を示す。(ボード割に合わせて撤去)工事内容を示す。
【○○○】天井仕上材【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】開口補強【撤去】470×1180新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1450天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1180天井仕上材(下地共)【撤去】開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1180TM軽運動室天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】通路開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1990開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1180開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1450天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】開口補強【撤去】(下地共)【撤去】新規開口補強までの天井仕上材470×1990ホール開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1180開口補強【撤去】(下地共)【撤去】新規開口補強までの天井仕上材470×1450470×1000開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】天井仕上材【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】CE2天井仕上材(下地共)【撤去】天井仕上材【撤去】天井仕上材【撤去】開口補強【撤去】(下地共)【撤去】新規開口補強までの天井仕上材470×1180PB1天井仕上材【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】Ra1天井仕上材(下地共)【撤去】EPS男子便所96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X215,7005,700年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小11,400 5,700 11,4005,700 5,700 5,700 5,700真北1,900 5,000 4,500ホール観覧席レストラン迫り三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)主体育館(アリーナ)上部トップライトホール客席上部吹抜ホワイエ上部吹付プール副体育館男子トイレ女子トイレDSバリアフリートイレ通路給気口排気口ピアノ庫前室DSDS舞台上部吹抜通路DS倉庫リハーサル室ロッカー室女子ロッカー室男子通路CE2PB1Ra1TM TM TM TMPB1便所PB1男子PB1PB1K湯沸PB1倉庫Ra1Ra1倉庫CPB1便所PB1女子男子便所PB1便所PB1女子Ra1PB1ACCE1側廊CE1CE2CPB1CRQRa1Ra1Ra1Ra1CE2CE1CE1CE2CE2CE2CE2CE2C C▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・JAS硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネルアクリルウレタンペイント塗コンクリート打放し外装薄塗材Eコンクリート打放しVPコンクリート打放しAEPコンクリート打放し素地SCAFTMTM1CE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK C無石綿ケイカル板t6 EP化粧ケイカル板t6石綿フェルトt10木毛マグネシウム板t25 打込木毛セメント板t50 打込木毛セメント板t25 打込杉板t12杉柾難燃合板t5.5 敷目貼グラスウールt50ケイカル板t6 外装薄塗材ERa1RQPB2PB3PB4●仕上凡例PB1岩綿吸音板t=9 捨貼PB t9.5岩綿吸音板t=19 捨貼PB t9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W440PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板t8PB5化粧PB 455x910x9.5PB t9.5化粧吸音PB t9.5改修後 2階天井伏図改修後 2階天井伏図 S=1/200開口補強【新設】PB1事務室PB1相談室S和室音楽室練習室B楽屋主催者控室PB1PB1事務室PB1Ra1練習室A練習室CTM木毛マグネシウム板t25(木毛セメント板t25に改修)アルミルーバー:900角【再取付け】73天井点検口(アルミ製)450角凡例既設部分を示す。
開口補強新設の部分を示す。
天井仕上材のみ新設部分を示す。(ボード割に合わせて新設)天井仕上材(下地共)新設部分を示す。(ボード割に合わせて新設)工事内容を示す。
【○○○】開口補強【新設】534×1160周囲天井仕上材(下地共)【補修】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】534×1460開口補強【新設】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】534×1160開口補強【新設】周囲天井仕上材(下地共)【補修】534×1160周囲天井仕上材(下地共)【補修】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】開口補強【新設】534×1160周囲天井仕上材(下地共)【補修】開口補強【新設】534×1460天井仕上材【新設】天井点検口450角【新設】開口補強【新設】534×1760周囲天井仕上材(下地共)【補修】534×1460534×1460 開口補強【新設】天井仕上材【新設】534×1160開口補強【新設】周囲天井仕上材(下地共)【補修】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】534×1760周囲天井仕上材(下地共)【補修】開口補強【新設】534×1160周囲天井仕上材(下地共)【補修】天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】534×920開口補強【新設】周囲天井仕上材(下地共)【補修】Ra1PB1便所男子PB1便所女子PB1器具庫CE2ホール軽運動室TM天井点検口450角【新設】天井仕上材【新設】開口補強【新設】天井点検口450角【新設】女子便所鑑的矢取塚換気機械室ファン室2ファン室3換気DS屋根ファン室1音響調整室真北分電盤室年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X131,900 5,000 4,500ホール上部舞台上部的場矢道弓道場射場師範席踏込WC上部ガラス屋根調光室倉庫5,7005,700三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)ホワイエ上部改修前 3階天井伏図RQPB1PB1CE2CE2CE2CE2CE2CE2CE2C倉庫CE2CE2CE2CE2CE2CE2CE1PB1PB1倉庫PB4PB2AF主体育館上部PB1CE2屋外機置場▽EXP・J▽EXP・J映写室PB1改修前 3階天井伏図 S=1/20074●仕上凡例Ra1 岩綿吸音板t=9 捨貼PB t9.5RQ 岩綿吸音板t=19 捨貼PB t9.5PB1 化粧PB 455x910x9.5PB2 化粧PB(天然木) t=9.5 W440PB3 PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板t8PB4 PB t9.5PB5 化粧吸音PB t9.5AS 無石綿ケイカル板t6 EPSC 化粧ケイカル板t6AF 石綿フェルトt10TM 木毛マグネシウム板t25TM1 木毛マグネシウム板t25 打込CE1 木毛セメント板t50 打込CE2 木毛セメント板t25 打込SB 杉板t12S 杉柾難燃合板t5.5 敷目貼NB 硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GC GRCパネルアクリルウレタンペイント塗GW グラスウールt50AC コンクリート打放し外装薄塗材EACv コンクリート打放しVPACa コンクリート打放しAEPC コンクリート打放し素地K ケイカル板t6 外装薄塗材E天井点検口(アルミ製)450角凡例天井仕上材のみ撤去部分を示す。(ボード割に合わせて撤去)天井仕上材(下地共)撤去部分を示す。(ボード割に合わせて撤去)開口補強撤去の部分を示す。
【○○○】工事内容を示す。
開口補強【撤去】新規開口補強までの天井仕上材(下地共)【撤去】470×1000天井仕上材【撤去】天井仕上材(下地共)【撤去】鑑的矢取塚換気機械室ファン室2ファン室3換気DS屋根ファン室1音響調整室真北分電盤室年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X131,900 5,000 4,500ホール上部舞台上部的場矢道弓道場射場師範席踏込WC上部ガラス屋根調光室倉庫5,7005,700三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)ホワイエ上部RQPB1PB1CE2CE2CE2CE2CE2CE2CE2C倉庫CE2CE2CE2CE2CE2CE2CE1PB1PB1倉庫PB4PB2AF主体育館上部PB1CE2屋外機置場▽EXP・J▽EXP・J映写室PB1改修後 3階天井伏図改修後 3階天井伏図 S=1/20075AS硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネルアクリルウレタンペイント塗コンクリート打放し外装薄塗材Eコンクリート打放しVPコンクリート打放しAEPコンクリート打放し素地SCAFTMTM1CE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK C無石綿ケイカル板t6 EP化粧ケイカル板t6石綿フェルトt10木毛マグネシウム板t25木毛マグネシウム板t25 打込木毛セメント板t50 打込木毛セメント板t25 打込杉板t12杉柾難燃合板t5.5 敷目貼グラスウールt50ケイカル板t6 外装薄塗材ERa1RQPB2PB3PB4●仕上凡例PB1岩綿吸音板t=9 捨貼PB t9.5岩綿吸音板t=19 捨貼PB t9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W440PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板t8PB5化粧PB 455x910x9.5PB t9.5化粧吸音PB t9.5天井点検口(アルミ製)450角凡例既設部分を示す。
開口補強新設の部分を示す。
天井仕上材のみ新設部分を示す。(ボード割に合わせて新設)天井仕上材(下地共)新設部分を示す。(ボード割に合わせて新設)【○○○】 工事内容を示す。
天井点検口450角【新設】天井点検口450角【新設】開口補強【新設】周囲天井仕上材(下地共)【補修】534×920天井仕上材【新設】UHHHロッカ-ロッカ-トレーナー室HWC廊下機械室事務室花壇男子便所トレ-ニングル-ム職業相談室花壇ロールバックスタンドロールバックスタンド便所屋外ステージ広場副体育館(アリーナ)主体育館(アリーナ)プール男子DSPS身障者ロッカー給茶器コ-ナ-女子便所廊下ル-ム(男)ル-ム(女)情報展示ホ-ル風除室女子迫り11,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,88596,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21控室採暖控室倉庫通路(A)HWC女子ロッカー室男子ロッカー室DSシャワー器具庫シャワーフットバスフットバスWCWC女子ロッカー室男子ロッカー室男子便所女子便所便所便所ゴミHWCエントランスホール湯沸機器室送信倉庫スタジオサーバー総合監視室女子便所男子便所事務室執務室風除室ホール真北年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小A1-1/200事務室通路(1)事務室(2)更衣室倉庫クラブ室倉庫計器盤PS給湯室(2)通路事務室(3)事務室(1)エントランスホールUP踏込男子トイレ女子トイレ踏込PS主催者控室展示ホール荷解室収蔵室倉庫シャワー室シャワー室エントランスホールDS指導員室事務室器具庫給気 排気マシンハッチ換気機械室ボンベ室ハロンガス1,900 5,000 4,500ゴミ集積室 清掃員室 清掃員室(女) (男)清掃員室US通路男子トイレトイレ女子バリアフリートイレ5,7005,700廊下女子トイレ男子トイレ掃除具入バリアフリートイレ事務室(4)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J改修後 1階建具配置図1TBTB2凡例※※建具符号を示す。
762SPTSPT11LSD給気口排気口ランニンク゛ハ゛ルコニー主体育館上部プール上部倉庫ホール和 室和 室第2研修室クラブ室第1研修室女子便所女子便所ランニングバルコニーEPSDSDSピアノ庫通路DS男子便所男子便所SPD前室96,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X215,7005,700年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA1-1/200A3-50%縮小11,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,885真北1,900 5,000 4,500倉庫リハーサル室軽運動室音楽室相談室事務室 事務室ホール通路主催者控室楽屋器具庫ホワイエ ホール客席舞台副体育館上部自 販 機 置 場ホール観覧席ペデストリアンデッキレストラン迫り通路DS男子トイレ女子トイレトイレバリアフリー女子男子トイレトイレ男子トイレ女子トイレ湯沸練習室A練習室B 練習室C和室ロッカー室ロッカー室女子 男子三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J凡例※※建具符号を示す。
1 1SD SDTB3TB5TB8TB7TB6TB4改修後 2階建具配置図77年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小取付場所 数量符号 形式建具凡例防 防火設備特 特定防火設備(ニ) (ハ)(ロ) (イ)沓摺形状トイレブース木製戸木製戸アルミ製窓アルミ製戸シャッターアルミ製戸鋼製戸軽量鋼製戸鋼製枠鋼製窓 2.建具は全て施工図作成の上、監督員の確認を得た後製作の事。
3.建具金物は見本提出の上監督員の確認を得る事。
4.鋼板は全て溶融亜鉛メッキ鋼板とし、切断部分は亜鉛メッキ処理を行う。表面処理は仕様書による。
5.鋼製建具の錆止め塗装は工場2回とする。
6.木製建具の製作に当たっては、全て実測の上製作の事。
7.マスターキーの製作及び系列等については監督員の確認を得た後製作の事。
8.各扉のリターンガラリは∧型とし、ガラリの材質は扉と同材とする。
1.仕様は建築工事共通仕様書(国土交通大臣官房庁営繕部監修)平成28年版による。
9.ドアの開閉方向は、平面図による。
10.開き扉の戸当りはアオリ止め付とし、必要箇所に取付ける事。
11.DC(ドアチェック)は防火戸以外 特記なき限りストップ付とする。
13.アルミ製引違い窓の枠は、網戸用レール付とする。(簡易内はずし式)14.高窓操作用オペレーターは、操作時ハンドル回転式収納時ハンドル折たたみ式とする。
15.アルミ製建具は結露受け排水機構付きとする。
16.各錠前、クレセントの設置高さは、監督員の確認を得た後製作の事。
12.網戸はガラス繊維入り合成樹脂製とする。(簡易鍵付) (園児に関連する室に面する建具の鍵設置高さはH1500とする)[特記事項]ガラスの種類T強化ガラスL合わせガラスWP 線入磨板ガラスNP 網入磨板ガラスWF 線入型板ガラスNF 網入型板ガラスF型板ガラスPフロート板ガラスHP(HS) 倍強度熱線吸収フロ-ト板ガラスP(HS) 倍強度ガラスSL複層ガラスHNF 熱線吸収網入型板ガラスHWP 熱線吸収線入磨き板ガラスHNP 熱線吸収網入磨き板ガラスHP熱線吸収フロート板ガラスHR熱線反射ガラスA1-1/50扉仕上枠仕上沓摺 水切ガラス金物備考取付場所 数量符号 形式扉 厚枠見込扉仕上枠仕上沓摺 水切ガラス備考取付場所 数量符号 形式扉 厚枠見込扉仕上枠仕上沓摺 水切ガラス金物備考扉 厚枠見込金物SSD11ST1SD1LSD1AD1AWS1SW11WP1WD11姿図姿図姿図300 600200200600 9251,400300 1,1001,820 20 601,4003001,1001,9001,9001TB600 600 6001,100 1,820 20 601,9002002001001,100TB21,400300 600 300 600 300 6002002002001,820 20 601,9001,400TB3600 470 600 470 600 470 600 470 600201,100TB4150150150150600 350 600 350 150 600 350150 150150600 350201,100TB520TB61,100745 600 350 600 3501501,100480 6201,1001,100600 368 600 36820 1,1001,100TB TB7 8150150500 200 600 300200 600 32018510020 1,1001,10050 1,8001,8701,8701,800 5050 1,8001,8701,800 501,8701,8701,800 501 1表面材・小口:メラミン化粧板 40- -- --表面材・小口:メラミン化粧板 40- -- --2階男子便所表面材・小口:メラミン化粧板 40- -- --1 1 1表面材・小口:メラミン化粧板 40- - -ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠-トイレブース【新設】 トイレブース【新設】 トイレブース【新設】既設トイレブース【撤去】 既設トイレブース【撤去】 既設トイレブース【撤去】 既設トイレブース扉【撤去】その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠表面材・小口:メラミン化粧板 40- - --既設トイレブース扉【撤去】その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠トイレブース扉【新設】 トイレブース扉【新設】 トイレブース扉【新設】1表面材・小口:メラミン化粧板- - - 既設トイレブース扉【撤去】その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠- -40--表面材・小口:メラミン化粧板- - - 既設トイレブース扉【撤去】その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠40--表面材・小口:メラミン化粧板- - - 既設トイレブース扉【撤去】その他標準金物一式グレビティーヒンジ、帽子掛け戸当り、表示錠40--トイレブース扉【新設】1トイレブース扉【新設】1三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)1階男子トイレ 1階女子トイレ 2階女子トイレ 2階女子トイレ 2階男子トイレ2階女子トイレ 2階女子トイレ改修後 建具表8502,000- その他標準金物一式40-1SD2階通路 2スチール DP100レバーハンドル錠、ピポットヒンジ、DC既設枠 DP塗替既設のまま既設片開きフラッシュドア【撤去】(枠は残す)片開きフラッシュドア【新設】(扉のみ)781SPTTBSPT展示パネル展示パネル【新設】1階展示ホール 1SPT1階展示ホール 12詳細図による 詳細図による両開き展示パネル【新設】- その他標準金物一式40-11LSD1階展示ホール鋼製片開きフラッシュドア【新設】 軽量鋼製片開きフラッシュドア【新設】110- スチール SOPスチール SOP2,000800レバーハンドル錠、丁番、DC高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】壁取り合い水切:フッ素樹脂鋼板 t0.8高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】棟カバー小口部分:フッ素樹脂鋼板 t0.8高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】馳カバー:フッ素樹脂鋼板 t0.8屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)400450250 200710▽パラペット天端(GL+17,200)銅板箱樋:塩ビシート防水の上高強度ウレタン塗膜防水 密着方法外壁:モルタル下地せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り屋根トラス6090909010≒1軒先面戸軒先断面詳細図 1/20屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ改修前 屋根⑮ 詳細図 1/20立上り:コンクリート打放し▽箱樋水下▽箱樋水上Y7500 500 500 500 500 500 500 500@500@500450断面詳細図 1/20平面詳細図 1/20水勾配1,100100≒2,000(棟カバー部は≒5,000)水勾配水勾配 水勾配450250 200▽パラペット天端(GL+17,200)外壁:モルタル下地せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り屋根トラス60909090屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ立上り:コンクリート打放し310▽箱樋水上▽箱樋水下≒10020凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
【全面ケレン】【全面ケレン】屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ【全面ケレン】馳カバー屋根取合部【シーリング撤去】馳カバー屋根取合部【シーリング撤去】馳カバー:フッ素樹脂鋼板 t0.8【全面ケレン】棟カバー小口部分:フッ素樹脂鋼板 t0.8199160 1326棟カバー:フッ素樹脂鋼板 t0.8棟カバー屋根取合部【シーリング撤去】棟カバー屋根取合部【シーリング撤去】5か所【全面ケレン】5か所【全面ケレン】馳カバー:フッ素樹脂鋼板 t0.8【全面ケレン】屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ【全面ケレン】【全面ケレン】壁取り合い水切:フッ素樹脂鋼板 t0.8【全面ケレン】シーリング【撤去】壁取り合い部断面詳細図 1/20X0X10Y0400450250 200710▽パラペット天端(GL+17,200)銅板箱樋:塩ビシート防水の上高強度ウレタン塗膜防水 密着方法外壁:モルタル下地せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り屋根トラス6090909010≒1軒先断面詳細図 1/201/20立上り:コンクリート打放し▽箱樋水下▽箱樋水上Y7500 500 500 500 500 500 500 500@500@500450断面詳細図 1/20平面詳細図 1/20水勾配1,100100≒2,000(棟カバー部は≒5,000)水勾配水勾配 水勾配▽パラペット天端(GL+17,200)外壁:モルタル下地せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り屋根トラス60909090立上り:コンクリート打放し310≒10020【○○○】 工事内容を示す。
馳カバー:フッ素樹脂鋼板 t0.8199160 1326【全面ケレン】壁取り合い部断面詳細図 1/20X0X10Y0改修後 屋根⑮ 詳細図新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例【既設のまま】【既設のまま】軒先面戸:高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】【既設のまま】【既設のまま】高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ馳カバー屋根取合部【シーリング新設】棟カバー屋根取合部【シーリング新設】馳カバー屋根取合部【シーリング新設】棟カバー屋根取合部【シーリング新設】高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】棟カバー:フッ素樹脂鋼板 t0.8【既設のまま】【既設のまま】シーリング【新設】【既設のまま】部分詳細図(1)A1-1/20※超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)はX-2Hとする。
高圧水洗浄、超速硬化ウレタン防水 密着工法t2.0(高反射仕上)【新設】屋根:フッ素樹脂鋼板折板葺き(曲面) t0.8 H160 丸馳タイプ馳取合い【シーリング新設】馳部分【シーリング新設】馳部分【シーリング新設】馳部分【シーリング新設】馳カバー屋根取合部【シーリング新設】※馳カバー以外の馳部分は全てシーリング:PU-2 10×10新設とする。
79※ケレンはRB種とする。
(全周)(全周)(全周)アルミ笠木:2期工事で施工検討中 アルミ笠木:2期工事で施工検討中X5 X4 X3 X2 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15Y15Y16Y14Y17X5 X4 X3 X2 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15Y15Y16Y14Y1778,4203,800 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70023,320 17,100 38,0005,700 5,700260 5,700 5,700 5,700260 260260 2605,7005,440 26026011,9205,700 5,700 260 26078,4203,800 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70023,320 17,100 38,0005,700 5,700260 5,700 5,700 5,700260 260260 2605,7005,440 26026011,9205,700 5,700 260 260330330330330330330330330330330330330竪樋 竪樋竪樋 竪樋 竪樋 竪樋 竪樋吊環吊環吊環水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配竪樋CD吊環CD吊環吊環RDRD吊環吊環吊環吊環RDRD吊環吊環 吊環吊環吊環CD竪樋竪樋水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配CDRDRDRDRDCDCDRDRD水勾配水勾配RD水勾配RD水勾配屋根②トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト屋根②トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト 排煙用トップライト改修後 屋根②平面詳細図 1/100改修前 屋根②平面詳細図 1/100露出アスファルト防水塩ビシート防水(機械固定工法)露出アスファルト防水 塩ビシート防水(機械固定工法)改修前 屋根② 平面詳細図改修後 屋根② 平面詳細図1/1001/100120撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
固定式トップライト:900角【撤去】固定式トップライト:900角【撤去】固定式トップライト:900角【撤去】固定式トップライト:900角【撤去】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【撤去】固定式トップライト:900角【撤去】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【撤去】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【撤去】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【撤去】固定式トップライト:900角【撤去】横型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】横型ドレンφ100改修用ストレーナー 【撤去】横型ドレンφ100改修用ストレーナー 【撤去】縦型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】縦型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】縦型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】縦型ドレンφ100ストレーナー 【撤去】パラペット:シーリング【撤去】パラペット:シーリング【撤去】パラペット:シーリング【撤去】パラペット:シーリング【撤去】外壁タイル取合い:シーリング【撤去】外壁タイル取合い:シーリング【撤去】外壁タイル取合い:シーリング【撤去】外壁タイル取合い:シーリング【撤去】外壁タイル取合い:シーリング【撤去】@3000程度@3000程度@3000程度固定式トップライト固定式トップライト 固定式トップライト 固定式トップライト 排煙用トップライト:900角 固定式トップライト 排煙用トップライト:900角 排煙用トップライト:900角 排煙用トップライト:900角固定式トップライト横型ドレンφ100 横型ドレンφ100 横型ドレンφ100縦型ドレンφ100 縦型ドレンφ100縦型ドレンφ100@3000程度@3000程度@3000程度【○○○】 工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
防水改修部分を示す。
改修ストレーナー 【新設】 改修ストレーナー 【新設】 改修ストレーナー 【新設】改修ストレーナー 【新設】 改修ストレーナー 【新設】改修ストレーナー 【新設】縦型ドレンφ100改修ストレーナー 【新設】:900角【新設】(オペレーター共)【新設】 (オペレーター共)【新設】 (オペレーター共)【新設】 (オペレーター共)【新設】:900角【新設】 :900角【新設】:900角【新設】:900角【新設】 :900角【新設】パラペット:シーリング【新設】 外壁タイル取合い:シーリング【新設】外壁タイル取合い:シーリング【新設】外壁タイル取合い:シーリング【新設】外壁タイル取合い:シーリング【新設】パラペット:シーリング【新設】パラペット:シーリング【新設】パラペット:シーリング【新設】@3000程度浮き部【補修】(平場全体の3%程度)浮き部【補修】(平場全体の3%程度)屋根②:高圧水洗浄、ウレタン防水X-1(特定化学物無配合)【新設】露出アスファルト防水部はアスファルト活性剤塗布【新設】屋根②:高圧水洗浄、ウレタン防水X-1(特定化学物無配合)【新設】露出アスファルト防水部はアスファルト活性剤塗布【新設】外壁タイル取合い:シーリング【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】脱気筒:2か所【撤去】脱気筒:2か所【撤去】防水顎:高圧水洗浄下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】防水顎:高圧水洗浄防水顎:高圧水洗浄下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】脱気筒【撤去】 脱気筒【撤去】脱気筒【新設】脱気筒【新設】縦型ドレンφ100縦型ドレンφ100縦型ドレンφ100縦型ドレンφ100改修ストレーナー 【新設】改修ストレーナー 【新設】ストレーナー 【撤去】ストレーナー 【撤去】【工事中:設備配管持上げ】【工事中:設備配管取外し再取付け】凡例凡例TL1TL TL1TL TL1TL TL1TL TL1TL1 2 2 2 2(床ころがし)(パラペットビス止め)アルミ笠木:W400【新設】アルミ笠木:W400【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号株式会社小 瀧 宏 治近代設計コンサルタント三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)部分詳細図(2)AA3-50%縮小A1-1/100805,700420 580 50 900 50 850 50 1,750 50 580 420ホール260Y14X14 X13改修前 平面詳細図 1/501,670120≒100≒1,650改修前 排水溝平面図 1/10排水溝:ステンレス蓋内部モルタル塗り溝深さ≒50排水溝:モルタル塗り平場:塩ビシート防水(機械固定工法)露出アスファルト防水ケレン・清掃【新設】立上り:露出アスファルト防水、塩ビシート防水【撤去】Y17シーリング 10×10【撤去】アルミ押え金物:L30×10 t2【撤去】改修前 断面詳細図 1/2035375 190260年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)部分詳細図(3)1/20600▽RSL(GL+9,800)260601504590 90190 375 35外壁タイル取合い:シーリング 10×10【撤去】改修前 断面詳細図 1/20アルミ押え金物:L30×10 t2【撤去】シーリング 10×10【撤去】600▽RSL(GL+9,800)260601504590 90190 37535Y17 Y17外壁:モルタル下地せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り立上り:露出アスファルト防水、塩ビシート防水【撤去】ケレン・清掃【新設】改修後 断面詳細図 1/20外壁タイル取合い:シーリング 10×10【新設】外壁:劣化部改修後、水洗い清掃【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】90 9045 90 90▽RSL(GL+9,800)70外壁タイル取合い:シーリング 20×10【撤去】Y1735375 19026090 9045 90 90▽RSL(GL+9,800)70改修後 断面詳細図 1/20露出アスファルト防水部はアスファルト活性剤塗布【新設】外壁タイル取合い:シーリング 20×10【新設】ウレタン防水X-1(特定化学物無配合)【新設】露出アスファルト防水部はアスファルト活性剤塗布【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】立上り:高圧水洗浄【新設】▽RSL(GL+9,800)120 120112 112CL枠外形寸法 1,140呼称寸法900120 150 150 120 躯体開口 900仕上開口 840450 154 105 98 254ドーム高 280立上り:露出アスファルト防水【撤去】立上り:露塩ビシート防水【撤去】ケレン・清掃【新設】シーリング 10×10【撤去】アルミ押え金物:L30×10t2【撤去】▽RSL(GL+9,800)120 120112 112CL枠外形寸法 1,140呼称寸法900120 150 150 120 躯体開口 900仕上開口 840450 154 105 98 254ドーム高 280固定式トップライト:900角【撤去】排煙用トップライト:900角(オペレーター共)【撤去】排煙用トップライト:900角固定式トップライト:900角【新設】(オペレーター共)【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】立上り:高圧水洗浄【新設】防水顎:高圧水洗浄【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】※詳細はトップライト 詳細図、排煙用トップライト 詳細図による。
防水顎:モルタル金ごて押え1/20屋根② パラペット部詳細図 屋根② 壁面取合い部詳細図防水顎:モルタル金ごて押え 防水顎:高圧水洗浄【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】防水顎:モルタル金ごて押え防水顎:高圧水洗浄【新設】下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布【新設】ウレタン防水X-2(特定化学物無配合)【新設】※平場の既存アスファルト防水の浮き部補修として、切開炙り戻しを平場面積の3%を見込む。
立上り部撤去後、笠木天端・アゴ・立上り・平場へ高圧水洗浄(15MPa)を行う。
ステンレス脱気筒は、各屋根:1個所/100㎡設置すること。
※平場の既存アスファルト防水の浮き部補修として、切開炙り戻しを平場面積の3%を見込む。
立上り部撤去後、笠木天端・アゴ・立上り・平場へ高圧水洗浄(15MPa)を行う。
ステンレス脱気筒は、各屋根:1個所/100㎡設置すること。
1/20改修前 断面詳細図 1/20 改修後 断面詳細図 1/20800壁:石こうボード張りt9.0 AEP【撤去】800壁:石こうボード張りt9.5 EP【新設】850260 1,390X'2260Y16260 1,390X'22,500▽2FL凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
アルミルーバー:900角【取外し】凡例撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例【○○○】 工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例アルミルーバー:900角【再取付け】改修前 平面詳細図 1/50 改修前 展開図 1/50通路850260 1,390X'2260Y16260 1,390X'22,500▽2FL通路屋根② トップライト部詳細図1/50【○○○】 工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例片開きフラッシュドア【撤去】(枠は残す)改修後 平面詳細図 1/50 改修後 展開図 1/50片開きフラッシュドア【新設】枠:DP【塗替】露出アスファルト防水平場:塩ビシート防水(機械固定工法)露出アスファルト防水部はアスファルトウレタン防水X-1(特定化学物無配合)【新設】平場:高圧水洗浄【新設】活性剤塗布【新設】2階ホール 排水溝改修部詳細図 1/10・1/50溝深さ≒50内部モルタル塗り≒1,650≒1001201,670X13 X14Y14260ホール420 580 50 1,750 50 850 50 900 50 580 4205,700改修後 排水溝平面図 1/10排水溝:ステンレス蓋【既設のまま】ウレタン防水X-2【新設】排水目皿:Φ40用【新設】排水溝:モルタル塗りウレタン防水X-2【新設】改修後 平面詳細図 1/50A1-1/10・1/20・1/50排水管廻り:モルタル【撤去】周囲モルタル【補修】330270330270120120ウレタン防水X-1(特定化学物無配合)【新設】平場:高圧水洗浄【新設】 平場:塩ビシート防水(機械固定工法)露出アスファルト防水平場:高圧水洗浄【新設】※既設配管は詰まりがある可能性がある為、清掃する事。
3,0005,000 6901,310 3,690▽2FL▽1FLX16▽GL300凡例【○○○】 工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
撤去部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
凡例凡例【○○○】撤去部分を示す。
工事内容を示す。
工事内容を示す。
新設部分を示す。
既設部分を示す。
凡例【○○○】ペデストリアンデッキ EXP.J樋改修部詳細図 1/50改修前 南立面図 1/50竪樋:カラーVP65【撤去】アルミ箱樋【撤去】3,0005,000 6901,310 3,690▽2FL▽1FLX16▽GL300改修後 南立面図 1/50竪樋:カラーVP100【新設】立上り:高圧水洗浄【新設】入隅補強金物 W30【新設】入隅補強金物 W30【新設】入隅補強金物 W30【新設】81EXP.J下部:箱樋【新設】受け材:FB-3×19@500(溶融亜鉛メッキ)軽鉄下地にビス留め耐酸被覆鋼板t0.5:W300×H200程度 L6500アルミ笠木:W400【新設】2階通路 建具改修部(SD-1)詳細図2,0002,000年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小400700400700和風大便器【撤去】(設備工事)床:モルタル金こて押え【撤去】ビニル床シートt2.5【撤去】15030コンクリートスラブ 改修前 断面図 凡例撤去部分を示す。
15030 改修後 断面図 改修後 平面図 改修前 平面図 700凡例既設部分を示す。
新設部分を示す。
工事内容を示す。
モルタル下地新設部分を示す。
【○○○】1/20550600平面1/20300 2501/20 L型手摺 詳細図 小便器用手摺 詳細図樹脂被覆小便器用手摺 φ34700120250平面700120700700正面 側面1,100630 150 3201,100630 150 320▽FL▽FL550300 250正面 側面▽FL ▽FL650650座面高さ+200~250樹脂被覆L型手摺 φ34平面正面 側面▽FLはね上げ手すりロック付既設手摺700150 550700150 550700700350 350既設手摺※トイレブースに設置する部分は挟み込み固定とする。
樹脂被覆小便器用手摺 φ34 樹脂被覆小便器用手摺 φ34樹脂被覆L型手摺 φ34はね上げ手すりロック付 はね上げ手すりロック付1/20 可動式手摺 詳細図三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)1階トイレ 便器撤去改修 詳細図 2階トイレ 便器撤去改修 詳細図樹脂被覆可動式手摺 φ34 樹脂被覆可動式手摺 φ34樹脂被覆可動式手摺 φ34※樹脂被覆可動式手摺 TOTO T112HP7 同等品以上 ※樹脂被覆小便器用手摺 TOTO T112CU22 同等品以上プール改修 詳細図 1/1050 230 130 70500▽1FL50 140 31090 50100 改修前 断面図 50 230 130 70500▽1FL50 140 31090 50100 改修後 断面図 【○○○】 工事内容を示す。
凡例撤去部分を示す。
工事内容を示す。【○○○】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
端部:シーリング【撤去】ノンスリップタイプ〔アスベスト含有〕床:複層ビニル床シートt3.0【撤去】床:複層ビニル床シートt3.0【新設】ノンスリップタイプ端部:シーリング【新設】A1-1/10・1/20(押さえコンクリート天端まで)【○○○】 工事内容を示す。
和風大便器【撤去】(設備工事)(押さえコンクリート天端まで)床:モルタル金こて押え【撤去】ビニル床シートt2.5【撤去】床:モルタル金こて押え【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:ビニル床シートt2.5【撤去】既設配管【既設のまま】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】リモデル工法用モルタル充填(設備工事)防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:モルタル金こて押え【新設】400700400700和風大便器【撤去】(設備工事)床:モルタル金こて押え【撤去】ビニル床シートt2.5【撤去】30コンクリートスラブ 改修前 断面図 凡例撤去部分を示す。
30 改修後 断面図 改修後 平面図 改修前 平面図 700凡例既設部分を示す。
新設部分を示す。
工事内容を示す。
モルタル下地新設部分を示す。
【○○○】(押さえコンクリート天端まで)【○○○】 工事内容を示す。
和風大便器【撤去】(設備工事)(押さえコンクリート天端まで)床:モルタル金こて押え【撤去】ビニル床シートt2.5【撤去】床:モルタル金こて押え【新設】防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:ビニル床シートt2.5【撤去】既設配管【既設のまま】床:防滑性ビニル床シートt2.5【新設】リモデル工法用モルタル充填(設備工事)防滑性ビニル床シートt2.5【新設】床:モルタル金こて押え【新設】天井裏 天井裏1301301/20床下ピット床下ピット下地調整【新設】下地調整【新設】床:ビニル床シートt2.5【撤去】床:ビニル床シートt2.5【撤去】部分詳細図(4)※樹脂被覆L型手摺 TOTO T112CL10 同等品以上82※コーナーは鋭利にならない様注意すること。
年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)壁-天井取合 詳細図天井見切縁(塩ビ製)野縁 野縁受突き付けの場合天井:化粧石膏ボードt9.5天井開口補強(野縁を切断する場合) 詳細図伏 図 S=1/20(3)(3) L (3)野縁受けBA野縁補強野縁受け補強野縁野縁補強野縁受けA補強野縁W(3)1) 照明器具等は別途とする。2) 補強野縁受材は野縁受材と同等とする。3) 野縁受けの持出しが300mm以上の場合は増しづりを行う。4) 図は下地張りありの場合を示す。伏 図 S=1/20B野縁補強野縁補強野縁野縁補強野縁受け野縁受けLW野縁照明器具用吊ボルト別途補強野縁受け野縁調整ハンガー吊ボルト位置野縁受け補強野縁A断面 S=1/10B断面 S=1/10照明器具用吊ボルト別途吊ボルト位置伏 図 S=1/20L (3) (3)(3) (3) W野縁受けBA吊ボルト位置野縁野縁BALW1)野縁を切断しない場合も必要に応じ補強野縁を取付ける。A断面 S=1/10B断面 S=1/10照明器具用つりボルト別途野縁野縁照明器具用つりボルト別途野縁受け野縁部分詳細図(5)40915.515.540M8取付けアンカー@455以内ブラケット:FB-3.0×50@455以内PL-3.2@455以内錆止め塗装錆止め塗装100天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5LGS下地アルミピクチャーレール130既設LGS下地壁:不燃クロス貼り天井開口補強(野縁を切断しない場合) 詳細図1/10 1/10、1/201/10、1/201/3 展示ホール 天井ピクチャーレール(RC壁部)詳細図 展示ホール 天井ピクチャーレール(LGS壁部)詳細図17540915.515.540壁:不燃クロス貼り天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5LGS下地アルミピクチャーレールブラケット既製品@455以内プラグアンカー併用取付けビス@455以内1/3A1-1/10・1/20・1/3タキヤ:A-1A(アルマイト)同等品以上 タキヤ:A-1A(アルマイト)同等品以上83▽舞台FL1,200940 260Y15970800250 180改修前 断面詳細図 1/20綱元保護:ポール・チェーン【撤去】綱元袖舞台床:フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装【撤去】 グラスウールt50【撤去】 下地合板t15.0+15.0【撤去】根太:60×75@450【撤去】大引:90×90@900【撤去】A.BOLT:Φ9@900【撤去】コンクリート床▽舞台FL1,200940 260Y15250 180綱元袖舞台凡例撤去部分を示す。
工事内容を示す。
凡例既設部分を示す。
新設部分を示す。
【○○○】 工事内容を示す。
【○○○】改修後 断面詳細図 1/20オカムラ プロフェンス 1800H同等品以上綱元保護:フェンスH1,800【新設】 グラスウールt50【新設】 下地合板t15.0+15.0【新設】床:フローリングt15.0(サクラ)ウレタン塗装【新設】1,2701,800800 800520 280セフティNハンガーセットA同等品以上ステンレスフック:合計150個タキヤ:Aフリーフック同等品以上セフティNハンガーセットA同等品以上ステンレスフック:合計150個タキヤ:Aフリーフック同等品以上1/20綱元保護 詳細図310X10300 300▽1FL▽GL310X10控室プール40060090 300 725600725改修後 平面詳細図 1/20ミニキッチン新設(機械設備工事)配管新設(機械設備工事)控室改修後 断面詳細図 1/20100【下地モルタル共新設】【下地モルタル共新設】【下地モルタル共新設】【下地モルタル共新設】ミニキッチン新設(機械設備工事)配管新設(機械設備工事)400改修後 側面図 1/201/20配管カバー 詳細図【下地モルタル共新設】鉄筋 ヨコ D10@200【新設】FC21 S15天板:コンクリート【新設】プール天端:花崗岩張りt25 本磨き 面取り天端:花崗岩張りt25 本磨き 面取りシーリング【新設】シーリング【新設】シーリング【新設】打込み差筋アンカー タテ 4-D13【新設】打込み差筋アンカー ヨコ D13@200【新設】打込み差筋アンカー ヨコ 6-D13【新設】壁:CBt100の上陶器質100角タイル張り壁:CBt100の上陶器質100角タイル張り壁:CBt100の上陶器質100角タイル張り床:コンクリート打ち【新設】FC21 S15コンクリート金こて押え【新設】鉄筋 ヨコ D10@200【新設】根太:60×75@450【新設】大引:90×90@900【新設】ホーク・根太用アンカー:W3/8@900【新設】打込み差筋アンカー D13@400【新設】年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)▽1FL939 75 9展示ホール床:タイルカーペット貼りt6.5【新設】断面詳細図 1/3不燃クロス貼りラワン合板 t9φ60レベルアジャスター□-75×45×2.3346.5 46.5不燃クロス貼りラワン合板 t9□-75×45×1.6展示ホール□-75×75×4.5□-75×45×2.325 100 100 25100受ネコ吊ボルト W3/4天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5LGS下地C-100×50×20×2.3L-50×50×4@900(収納部@450)L-50×50×4@900(収納部@450)フレ止めL-30×30×3@1,800(収納部@900)W1/2 あと施工アンカー1231,420 CH=3,400100 100 3,200 11827 911/3A1-1/31SPT展示ホール 展示パネル詳細図84部分詳細図(6)アルミハンガーレールアルミピクチャーレール25 25PW=2,0009 99375不燃クロス貼りラワン合板 t9ラワン合板 t9不燃クロス貼りスプルス集成材□-75×45×2.3スプルス集成材□-75×45×2.3一般パネル 平面詳細図 1/3枚数:16枚※展示パネル:エスイー工業 展示パネルDP-100 同等品以上1025 25 2579 9937527 939 75 9▽壁面不燃クロス貼りラワン合板 t9不燃クロス貼りスプルス集成材□-75×45×2.3PW=53340 25ラワン合板 t9不燃クロス貼りスプルス集成材□-75×45×2.3スプルス集成材□-75×45×2.3ラワン合板 t9ラワン合板 t9不燃クロス貼り不燃クロス貼り□-75×45×2.3袖壁付パネル 平面詳細図 1/3※展示パネル:エスイー工業 展示パネルDP-100 同等品以上PW=2,000ラワン合板 t9PW=533ステンレスフック:扉1枚当たり12個タキヤ:D-1A(アルマイト)同等品以上タキヤ:Dフリーフック同等品以上セフティNハンガーセットA同等品以上小松ウォール工業 移動間仕切 小松ランニング RW-100E 同等品以上枚数:2枚年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)部分詳細図(7)851SPT展示ホール 展示パネル詳細図3,000▽1FL2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 10 430480 10,440 4805,700 5,70011,400Y16 Y14 Y15400480 150 1,700 150150 1,700 150150 1,700 150150 1,700 150150 1,700 150 430 10 4803,400100 3,250 50900△CLアルミピクチャーレール(両面)レベルアジャスター(扉開放時・収納時 固定用)ボールキャッチレベルアジャスター堀込引手丁番150 1,700 150150 1,700 150150 1,700 150150 1,700 1503,400100 3,250 50アルミピクチャーレール(両面)レベルアジャスター480 10,440 4805,700 5,70011,400Y16 Y14 Y15▽1FL△CL2,440 2,000 2,000 2,000 2,0002,0002525展示パネル 枠組図 1/303,200430 455 455 455 455 455 4451010010040□-75×45×1.6※ 展示パネル下地位置は、文化課と打合せの上決定すること。
A1-1/301/30520 910 520X6、X7通り展示パネル 姿図 1/30X4、X5通り展示パネル 姿図 1/30年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)A小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号A3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)260X35,700 5,700 260 26011,920Y16Y15Y14収納部 平面図 1/303,4003,300▽2FL▽1FLW=5,030PW=2,490 PW=2,490102020レベルアジャスター900収納扉パネル(1)収納扉パネル(2)堀込引手(扉閉鎖時 位置決め用)丸落し(裏面)アルミピクチャーレール(片面)5050150 150軸吊芯 軸吊芯50▽1FL下部軸軸受金物50 PH=3,300CH=3,40080 751,420939 75 9□-75×45×1.6□-75×45×1.6不燃クロス貼り上部軸 W3/4アルミPL-2×110×110150吊材受ネコフレ止め[-150×75×6.5×10L=400L-1.6×20×40展示パネル収納スペース展示ホール床:タイルカーペット貼りt6.5【新設】断面詳細図 1/346.5 46.5不燃クロス貼り150 150PW=2,4901020204801,700 550 1,700 540W=5,030PW=2,4905,950150 1,700 150 150 1,700 150480 390 2,000 250 2,000アルミピクチャーレールステンレスフック:扉1枚当たり6個ラワン合板 t9ラワン合板 t925 150 150 25W1/2 あと施工アンカーL-50×50×4@450L-50×50×4@450天井:岩綿吸音板t12.0 捨貼PBt9.5LGS下地L-30×30×3@900A1-1/30・1/31/30・1/3タキヤ:D-1A(アルマイト)同等品以上SPT2展示ホール 収納扉パネル詳細図□-75×45×2.3スプルス集成材□-40×40×1.6スプルス集成材□-75×45×2.3 軸吊金物アルミ L-30×30×3(アルマイト)(扉閉鎖時 位置決め用)丸落し9346.5 46.520 10 PW=2,490 PW=2,490150軸吊芯展示ホール展示パネル収納スペース平面詳細図 1/3906512.512.5不燃クロス貼り不燃クロス貼り壁:PBt12.5 不燃クロス貼りLGS65下地ラワン合板 t9ラワン合板 t9W1/2 あと施工アンカー軸受金物 平面詳細図 1/315075 7525 2515075 7525 2538軸吊芯軸吊芯□-120×120×6軸受プレートφ38 H=34軸受金物目隠し用戸当り(塗装:SOP塗り)25 25部分詳細図(8)862,490455 455 4554554554555304050502525収納パネル 姿図 1/30 収納パネル 枠組図 1/30※ 展示パネル下地位置は、文化課と打合せの上決定すること。
910 765 765□-75×45×1.6展示パネル収納スペース展示ホール9090 1301501,7001502,0002501,4255202,000858,7951,795丸落し上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】(1)収納扉パネル上部ハンガーレール【新設】(2)収納扉パネル上部ハンガーレール【新設】500以上上部ハンガーレール【新設】上部ハンガーレール【新設】2,4003,4653,725350 1,400 1,975130 270 800 200タキヤ:Dフリーフック同等品以上セフティNハンガーセットA同等品以上年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)5,700 5,700 5,700 5,70022,800300吊り材吊り材吊り材CCAA A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A B B BA1-1/50・1/20ブドウ棚 詳細図 1/50・1/20吊り材吊り材2,850 2,8505,700 5,700 5,700 5,70022,800300 300 300 300 300 300 300 300 300 450 4001,550 750 2,500 2,500 750 650 900 1,575 600 500 600 500 1,050 8754,500 5,0009,5002,250 2,550900 1,600 1,250 1,250 1,600 9002,550 2,150A A A A A A B AC C C C CC C C C CC C C C CC C C C CD D D D D D D D D D D D D D D D Dトップライト 詳細図3004,500 5,0009,5002,250 2,550 2,550 2,150CCCCC2412kg 2192kg 2094kg 2094kg 2192kg 1302kg 1013kg 9917kg23216kg※ 水平荷重は、各滑車に分布作用する。
A▽大引き天端▽RSLY11 Y12 Y13 Y14 Y15ブドウ棚 断面図 1/50Y11 Y12 Y13 Y14 Y15X3X2’X1’▽大引き天端▽RSLX3X2’X1’ブドウ棚 断面図 1/50ブドウ棚 伏図 1/50工事内容を示す。【○○○】凡例新設部分を示す。
既設部分を示す。
吊り材【新設】吊り材【新設】吊り材【新設】吊り材【新設】[-150×75×9[-100×50×5C-75×45×15×1.6 P=150(スノコ材)部材 No.D C B AH-250×175×7×11既 設 部 材 表吊り材:M-25 ターンバックル付部材 No.新 設 部 材 表吊り材:M-25 ターンバックル付吊り材 詳細図 1/20CBPL-16 150×350【新設】樹脂製あと施工アンカー:2-M20【新設】PL-12【新設】吊り材:M-25 ターンバックル付【新設】PL-12【新設】※新設鉄骨部は錆止め塗装とする。
40 4060708013090既存梁に現場溶接止め【新設】A吊り材【新設】吊り材【新設】吊り材【新設】S10T HTB 2-M16【新設】S10T HTB 2-M16【新設】鋼材は全てSS400とする。
部分詳細図(9)87固定枠ドーム取付穴位置※ は、水抜穴 7φ(計4ヶ所)取付場所記 号名 称数 量アルマイトシルバー仕 上ガラス・耐火仕様ガラスサイズ(886 x 886 - 1枚)6台・AES樹脂カバー付き二段水切ジョイント部二段水切 W=130アルミ t=2 加工は、二段水切水抜パイプ位置 ※(計4ヶ所、現場取付)K-90F 同等品網入り型板ガラス t=6.8シーリングMS-2 20x10 新設185 8530 471720 273.21TL屋根②※ 固定式トップライトは、図示の形状を撤去、新設とする。
1121140 枠外形寸法900呼称寸法300300CL120112120112120300LC9001140枠外形寸法呼称寸法300120112672201364ドーム伏図672672アルミ押出形材136420 672(計12ヶ所)アクリドーム 角90型乳白色枠外形寸法 1140900呼称寸法120112ドーム高 280981058547185 900躯体開口1440躯体外形840 仕上開口308.2808.2301858547二段水切 W=130アルミ t=2 加工固定枠アルミ押出形材網入り型板ガラス t=6.8ガラス寸法(886 x 886 - 1枚)アクリドーム 角90型乳白色LC120112断面詳細図躯体外形寸法1440躯体開口寸法 900仕上開口寸法840仕上材:石こうボード張りt=12.5+EP塗り 新設取付ピース(現場溶接)詰めモルタル蝶アンカー高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6(蝶アンカーに溶接 又は 差筋に直接溶接)ゴムパッキン樹脂カバー(断熱材 t=2 裏貼り)網入り型板ガラス t=6.8ガラス押エ L=300 高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6水抜穴 7φ水抜穴カバーAAS樹脂8.28020アクリドーム 角90型、乳白色EPDMパッキン 5 x 10ステンレスボルト・ワッシャー・ゴムパッキンスプリングワッシャー・ナット M6固定枠アルミ押出形材ドーム高 2804mmテクスビス @300シーリングMS-2 20x10 新設二段水切 W=130アルミ t=2 加工二段水切ジョイント部アルミ水抜パイプ□-10x10 長さ30(工場手配、4ヶ所/台)※ジョイント部に現場シール取付155010525151522.560.59811212035823.6830呼称寸法 900枠外形寸法 1140断 面 図1/21/101/10三菱ケミカルインフラテック 固定式トップライト アクリドームK差筋(建築工事)年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)88部分詳細図(10)トップライト 詳細図 1/2・1/10A1-1/2・1/10TL2ドーム伏図S=1:10枠外形寸法呼称寸法は、外部水抜穴 8φ ※ (計5ヶ所)オペレーターへ取付場所記 号名 称数 量アルマイトシルバー仕 上ガラス・耐火仕様ガラスサイズ(880 x 880 - 1枚)0.67m/台排煙面積フェース4台・AES樹脂カバー付き ・水抜穴部:内部側バッフル付きは、二段水切水抜パイプ位置 ※(計4ヶ所、現場取付)SHK-90 同等品網入り型板ガラス t=6.81140120 900 120310 31020112 11213646722067217三菱ケミカルインフラテック 片側開閉式 ライトスモークハッチLC120112900 呼称寸法1140 枠外形寸法120112アクリドーム角90 型 乳白色300300300 300アウターケーシング 9φインナーワイヤー 1.8φr≧3001/10断 面 図1858547280256105308409001440仕上開口躯体外形躯体外形4708.270301858547二段水切 W=130アルミ t=2 加工固定枠 アルミ押出型材開閉枠 アルミ押出型材網入り型板ガラス t=6.8アクリドーム角90型 乳白色LC9001140呼称寸法枠外形寸法12011212011267220 6721364固定枠 アルミ押出型材二段水切 W=130アルミ t=2 加工ドーム取付穴位置(計12ヶ所)二段水切ジョイント部屋根②8.24785シーリングMS-2 20x10 新設2027二段水切ジョイント部アルミ水抜パイプ□-10x10 長さ30(工場手配、4ヶ所/台)※ジョイント部に現場シール取付二段水切 W=130アルミ t=2 加工シーリングMS-2 20x10 新設4mmテクスビス @300固定枠 アルミ押出形材水抜穴カバーAAS樹脂水抜穴 8φ断熱材 t=21550 2515105151011362566448開閉枠 アルミ押出形材ドーム高 280コーナー部水抜穴 8φ断熱材 t=2EPDMパッキン 5×10ステンレスボルト・ワッシャー・ゴムパッキンスプリングワッシャー・ナット、M6アクリドーム角90型 乳白色112120353.2823.6830呼称寸法 900枠外形寸法 1140ガラス押エ L=300高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6網入り型板ガラス t=6.8185差筋(建築工事)308409001440仕上開口寸法仕上材:石こうボード張りt=12.5+EP塗り 新設躯体開口寸法躯体外形寸法アウターケーシング 9φインナーワイヤー 1.8φL方向断面詳細図1/230185272047851720.4708.28315572ヒンジ ZDC220353.2120112LC高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6バッフル W=30樹脂カバー(断熱材 t=2 裏貼り)8.2アウターキャップベタアンカー(蝶アンカーに溶接 又は 差筋に直接溶接)蝶アンカー t=2.3詰めモルタルケーシング干渉部 躯体ハツリ取付ピース(現場溶接)7283155295125194.5FL+800~15001543.8<最小埋込深さ>1/4HB-110-R(埋込タイプ)手動オペレーター図2※ 排煙用トップライトは、図示の形状を撤去、新設とする。
LCハンドルレバー※ワイヤーも交換すること年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 担 当 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)部分詳細図(11)891/2・1/4・1/10 排煙用トップライト 詳細図A1-1/2・1/4・1/10タラップUPDWDW屋外ステージ4,500 11,000 4,50016,000広場道路道路5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y1710,000道路駐輪場5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X05,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線文化部門体育部門管理部門南館トイレ円一町駐車場仮設計画図 1/400年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小担 当A1-1/400三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)真北▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▲▲▲ ▲▲▲▲枠組足場枠組足場 枠組足場枠組足場枠組足場枠組足場枠組足場枠組足場枠組足場枠組足場仮設計画図 配置図(参考)▲ ▲ ▲▲休館期間中駐車スペース4,000枠組足場交通誘導員特記事項1.工事の施工に先立ち、施工順序を発注者と工程の協議を行い安全な施工を行うこと。
2.総合仮設計画書を事前に作成し、監督員の承諾を得ること。
3.本仮設計画は、最低限度のものを示したもので、作業内容・天候等により近隣住民・道路通行者・施設関係者に対し 不備のある場合には、監督員と協議し速やかに対応すること。
4.施工状況により仮囲いの盛変えが生じた場合は、監督員及び別途施工業者と協議し承諾を得て変更する。
5.塗装材料等危険物は、施錠保管すること。
6.既設建物、フェンス等は、傷つけないように養生を行うこと。
傷つけた場合、自社の責任において手直しを行うこと。
7.施工に際して、重機等を使用する場合、低騒音、低振動の工法とすること。
8.工事進入路は、工事の進捗により、他門を使用する場合は、監督員と協議を行うこと。
9.施工上必要な折衝及び苦情等については、誠意を持って対応すること。
10.本工事に瑕疵があったときは、請負者は引渡しの日から2年間その担保責任を負う。
(ただし瑕疵が請負人の故意または重大な過失によって生じたものであるときは10年間とする)11.瑕疵担保期間満了前に瑕疵点検を行うこと。
表示記号仮設凡例表示事項外部仮設足場(第三者進入防止のため、再下段にガードフェンスを施す)(必要に応じて朝顔を施す)(最高高さ22m未満)▲ガードフェンス H1.8m(出入部分はガードフェンスは外す)建物出入口90通路手すり壁外部は単管本足場年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小担 当三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/20011,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,88596,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X211,900 5,000 4,5005,7005,700▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J凡例UHHHロッカ-ロッカ-トレーナー室HWC廊下機械室事務室花壇男子便所トレ-ニングル-ム職業相談室花壇ロールバックスタンドロールバックスタンド便所屋外ステージ副体育館(アリーナ)主体育館(アリーナ)プール男子DSPS身障者ロッカー給茶器コ-ナ-女子便所廊下ル-ム(男)ル-ム(女)情報展示ホ-ル風除室女子迫り控室採暖控室倉庫通路(A)HWC女子ロッカー室男子ロッカー室DSシャワー器具庫シャワーフットバスフットバスWCWC女子ロッカー室男子ロッカー室男子便所女子便所便所便所ゴミHWCエントランスホール湯沸機器室送信倉庫スタジオサーバー総合監視室女子便所男子便所事務室執務室風除室ホール真北事務室通路(1)事務室(2)更衣室倉庫クラブ室倉庫計器盤PS給湯室(2)通路事務室(3)事務室(1)エントランスホールUP踏込男子トイレ女子トイレ踏込PS主催者控室展示ホール荷解室収蔵室倉庫シャワー室シャワー室エントランスホールDS指導員室事務室器具庫給気 排気マシンハッチ換気機械室ボンベ室ハロンガスゴミ集積室 清掃員室 清掃員室(女) (男)清掃員室US通路男子トイレトイレ女子バリアフリートイレ廊下女子トイレ男子トイレ掃除具入バリアフリートイレ事務室(4)▲▲▲ ▲▲事務室(2)計器盤PS改修部分を示す。
仮設計画図 1階平面図(参考)▲▲ ▲ ▲表示記号仮設凡例表示事項外部仮設足場(第三者進入防止のため、再下段にガードフェンスを施す)(必要に応じて朝顔を施す)(最高高さ22m未満)▲ガードフェンス H1.8m(出入部分はガードフェンスは外す)建物出入口枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900▲▲▲ ▲枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900休館期間中駐車スペース広場枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900▽上部屋外通路枠組足場W90091受変電キュービクル発電機盤給油口ボックス燃料小出槽ディーゼルエンジン発電装置単管本足場EXP.J樋改修脚立足場程度屋外通路下部枠組足場W600通路手すり壁外部は単管本足場年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小担 当三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/20096,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X215,7005,70011,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,8851,900 5,000 4,500通路DS男子トイレ女子トイレトイレバリアフリー▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J凡例給気口排気口ランニンク゛ハ゛ルコニー主体育館上部プール上部倉庫ホール和 室和 室第2研修室クラブ室第1研修室女子便所女子便所ランニングバルコニーEPSDSDSピアノ庫通路DS男子便所男子便所SPD前室真北倉庫リハーサル室軽運動室音楽室相談室事務室 事務室ホール通路主催者控室楽屋器具庫ホワイエ ホール客席舞台副体育館上部自 販 機 置 場ホール観覧席ペデストリアンデッキレストラン迫り女子男子トイレトイレ男子トイレ女子トイレ湯沸練習室A練習室B 練習室C和室ロッカー室ロッカー室女子 男子枠組足場改修部分を示す。
▲仮設計画図 2階平面図(参考)表示記号仮設凡例表示事項外部仮設足場(第三者進入防止のため、再下段にガードフェンスを施す)(必要に応じて朝顔を施す)(最高高さ22m未満)▲ガードフェンス H1.8m(出入部分はガードフェンスは外す)建物出入口枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900▲▲▲▲枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900▲レストラン:店名・営業中表示垂れ幕を設置する事92▲単管本足場▲枠組足場W600通路手すり壁外部は単管本足場枠組み足場より持ち出し▲建物出入口ガードフェンス H1.8m(出入部分はガードフェンスは外す)外部仮設足場(第三者進入防止のため、再下段にガードフェンスを施す)(必要に応じて朝顔を施す)(最高高さ22m未満)映写室年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小担 当三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/20096,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,000 39,90039,900 17,100 34,200Y17Y16Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,7006,000120,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X2111,400 5,700 11,400 17,1005,700 5,700 5,700 5,700 2,850 11,400 2,8502,885 5,630 2,8851,900 5,000 4,5005,7005,700▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J凡例プール屋根南館 屋上鑑的矢取塚換気機械室ファン室2ファン室3換気DS屋根ファン室1音響調整室倉庫真北分電盤室ホール上部舞台上部的場矢道弓道場射場師範席踏込WC倉庫TP屋外機置場主体育館上部上部ガラス屋根ホワイエ上部調光室倉庫水勾配水勾配屋根②改修部分を示す。
枠組足場仮設計画図 3階平面図(参考)表示記号仮設凡例表示事項枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W90093枠組足場W900Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y10´28,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700ホール客席部屋根ファン室上部吹抜舞台上部吹抜ファン室上部吹抜舞台上部平面図 1/2005,700 5,700 5,700 5,700 5,700X1 X2 X3 X4 X5 X6 X71,900 5,000 4,5005,70068,40034,200凡例改修部分を示す。
Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y10´28,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700舞台部 屋根5,700 5,700X1 X2 X31,900 5,000 4,50011,400舞台上部屋根伏図 1/200年月日 整理番号 工事名 図面番号株式会社近代設計コンサルタント照 査 設 計 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)小 瀧 宏 治AA3-50%縮小担 当三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(3期工事)(建築主体工事)A1-1/200屋根5,700ガラス屋根弓道場射場 屋根ファン室5ファン室4渡り廊下屋根アリーナ屋根的場屋根機械室屋根高架水槽,屋外機置場矢道上部吹抜室外機置場上部吹抜舞台上部吹抜屋上5,70022,4005,700 5,3005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70057,00039,900 17,100Y15Y14Y13Y12Y11Y10Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y10´5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X125,7005,7001,900 5,000 4,5005,70068,40085,50028,5005,700 5,700 5,700 5,700 5,700落下防止用足場(単管足場)落下防止用足場(単管足場)落下防止用足場(単管足場)落下防止用足場(単管足場)仮設計画図 R階平面図(参考)表示記号仮設凡例表示事項外部仮設足場(第三者進入防止のため、再下段にガードフェンスを施す)(必要に応じて朝顔を施す)(最高高さ22m未満)▲ガードフェンス H1.8m(出入部分はガードフェンスは外す)建物出入口枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900▽EXP・J▽EXP・J94枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900枠組足場W900ホール客席屋根上はジャッキ敷板等を設置して傷つかない様施工すること。
工事費内訳 1名称 数 量 単 位 金 額 備考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 2名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単 位 金 額 備考建築1式計建築工事 科目別内訳 4建築名称 数 量 単 位 金 額 備考仮設1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5建築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式建築工事 中科目別内訳 6建築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計建築工事 細目別内訳 7建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式外部足場 別紙 00-00041式内部足場 別紙 00-00051式災害防止 別紙 00-00061式仮設材運搬 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 8建築 防水改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(②屋根改修)防水押え金物撤去 集積共 アルミ製(既製品)233mドレインストレーナー管撤 集積共去 9か所シーリング撤去 集積共550m脱気筒撤去 運搬処分共2か所既存防水層撤去 屋上防水層 アスファルト防水層 集積共48.8m2既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共49.2m2トップライト撤去 固定式900角 集積共10か所(⑮屋根改修)シーリング撤去 集積共653m計建築工事 細目別内訳 9建築 防水改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(②屋根改修)塗膜防水 X-1 絶縁工法 ウレタンゴム系 平場(特定化学物質無配合) 864m2塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り(特定化学物質無配合) 98下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布 m2アスファルト活性剤塗布447m2アスファルト浮き部補修13.4m2塗膜防水(屋上) (15MPa)高圧水洗浄 962m2入隅補強金物 W30233mドレイン廻り処理9か所改修用ドレイン シート防水(縦型φ100用)ストレーナー(アルミダイキャスト製) 2か所改修用ドレイン シート防水(横型φ100用)ストレーナー(アルミダイキャスト製) 2か所改修用ドレイン アス防水(縦型φ100用)ストレーナー(アルミダイキャスト製) 4か所改修用ドレイン アス防水(横型φ100用)ストレーナー(アルミダイキャスト製) 1か所脱気筒新設 ステンレス製9か所パラペット天端 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平場塗膜防水 (特定化学物質無配合) 45下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布共 m2パラペット天端 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り部塗膜防水 (特定化学物質無配合) 45下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布共 m2建築工事 細目別内訳 10建築 防水改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考高圧水洗浄 150~200㎏/cm290㎡シーリング 一般部 ポリサルファイド系(PS-2)10×10 125mシーリング 一般部 ポリサルファイド系(PS-2)20×10 68.2mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)10×10 23.5mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 100m固定式トップライト 900角 網入りガラス共6か所排煙用トップライト 900角 網入りガラス、オペレーター、ワイヤー取替共 4か所(⑮屋根改修)超速硬化ウレタン防水 密着工法t=2.0(高反射仕上)3,433m2下地調整RB種3,433m2高圧水洗浄 150~200㎏/cm23,433㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)10×10 3,508mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×10 81.4m(排水溝改修)排水溝 X-2 密着工法 ウレタンゴム系塗膜防水 平場・立上り共 0.4m2建築工事 細目別内訳 11建築 防水改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考計建築工事 細目別内訳 12建築 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(外壁改修)カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜900m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共304㎡(EXP.J樋改修)箱樋撤去 集積共6.5mたてどい撤去 VP管 集積共6.1m計建築工事 細目別内訳 13建築 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(外壁改修)施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 4,089㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 212㎡B-2打放し面Uカットシ ひび割れ幅 1.0mm以上ール材充填工法 428mB-6タイル面Uカットシール 1.0mm以上 挙動 無し材充填工法 1,056m同上タイル張替 せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り 220㎡D-2'タイル面アンカーピンニング 210部分注入エポキシ樹 m2Gタイル欠損 躯体補修4.2m2同上タイル張替 せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り 4.2㎡Hタイル面白樺酸洗い 9.6m2水洗い清掃 タイル面4,089m2水洗い清掃 打放し面212m2外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 212㎡(アルミ笠木)アルミ笠木 幅400412m建築工事 細目別内訳 14建築 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考アルミ笠木 出隅 コーナー22か所アルミ笠木 入隅 コーナー3か所アルミ笠木 出隅135°コーナートイレ棟 1か所アルミ笠木 鋭角°コーナートイレ棟 1か所(EXP.J樋改修)箱樋 耐酸被覆鋼板t0.5:W300×H200受け材共 6.5m箱樋落し口 φ1001か所硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 6.1m計建築工事 細目別内訳 15建築 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考鋼製戸撤去 片開き戸 扉のみ 集積共3.4㎡展示ホール 集積共アルミパーテーション撤去 125㎡トイレブース撤去 集積共34m2計建築工事 細目別内訳 16建築 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(鋼製建具)SD-1 扉のみ W850xH2,000鋼製片開きフラッシュ 付属金物一式共 2戸 か所取付調整費1式運搬費1式(鋼製建具)LSD-1 W800xH2,000軽量鋼製片開きフラ 付属金物一式共 1ッシュ戸 か所取付調整費1式運搬費1式(展示パネル)SPT-1、SPT-2 W1,200×H3,400×16枚展示パネル 袖付き2枚 開き戸W5,300×3,400 1ピクチャーレール、付属金物一式共 式SPT-1、
SPT-2 付属金物一式共鉄骨補強材 1式取付調整費1式運搬費1式(トイレブース)TB-1 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース 延べL5,285xH1,900 付属金物共 1か所建築工事 細目別内訳 17建築 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考TB-2 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース 延べL4,480xH1,900 付属金物共 1か所TB-3 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース 延べL7,460xH1,900 付属金物共 1か所TB-4 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース扉 W600xH1,800 付属金物共 3か所TB-5 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース扉 W600xH1,800 付属金物共 3か所TB-6 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース扉 W600xH1,800 付属金物共 1か所TB-7 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース扉 W600xH1,800 付属金物共 2か所TB-8 メラミン樹脂化粧板(木目調)トイレブース扉 W600xH1,800 付属金物共 1か所(その他)計建築工事 細目別内訳 18建築 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜34.5mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.2m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.9㎡床モルタル・床人研ぎ 80角 集積共撤去 1か所ビニル床シート撤去 アスベスト含有 集積共71.2㎡プールビニル床シート撤 アスベスト含有 集積共去 368㎡カーペット撤去 集積共437㎡床組撤去 ころばし 集積共7.5㎡床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2,365㎡床下地板撤去 集積共2,365㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共115m壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 55.4㎡壁クロス撤去 集積共392㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 73㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 451㎡建築工事 細目別内訳 19建築 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考天井下地撤去 集積共321㎡天井廻縁撤去 集積共258m下り壁見切撤去 集積共16.9m床マンホール・点検口撤 450角 集積共去 3か所床マンホール・点検口撤 600角 集積共去 3か所天井点検口撤去 集積共1か所ピクチャーレール撤去 集積共78.7mシーリング撤去 集積共223mエキスパンションゴム撤去 集積共282m展示ホール額掛け金物撤去 8か所腰掛便器用手摺撤去 3か所舞台 ポール:H900 5本、
チェーン:8.93m綱元保護撤去 集積共 1式計建築工事 細目別内訳 20建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考プール床床下地調整 368㎡プール床 厚3.0 ノンスリップタイプ複層ビニル床シート 368m2プール床ビニル床シート端部 223シーリング m床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚284.1㎡下地調整費 モルタル・プラスター503㎡防滑性ビニル床シート 柄物 木目調 厚さ2.5複層ビニル床シートFS 71.2多湿部 熱溶接工法 ㎡床タイルカーペット 総厚6.5 500角 1種ループパイル一般事務室用 436㎡主体育館 3回塗り サンダー掛け共フローリング面1液湿気 1,909硬化型ウレタン塗り m2主体育館 厚18.0高耐久大型積層フロ 天然ひのき板t6.0+耐水合板t12.0 1,909ーリング m2主体育館 厚15.0床針葉樹構造用合 1,909板 m2主体育館 H=400 全面レベル調整鋼製床下地 支持脚500本程度部分改修共 1,909m2主体育館 基礎新設部鋼製床下地補強 根太補強 24か所主体育館 600角 アルミ枠床点検口 6か所主体育館 18*20エキスパンションゴム 185m副体育館フローリング 3回塗り サンダー掛け共面1液湿気硬化型ウ 449レタン塗り m2建築工事 細目別内訳 21建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考副体育館 厚18.0高耐久大型積層フロ 天然ひのき板t6.0+耐水合板t12.0 449ーリング m2副体育館 厚15.0床針葉樹構造用合 449板 m2副体育館 H=400 全面レベル調整鋼製床下地 支持脚100本程度部分改修共 449m2主体育館 基礎新設部鋼製床下地補強 根太補強 6か所副体育館 600角 アルミ枠床点検口 4か所副体育館 18*20エキスパンションゴム 96.8m舞台 H270 コンクリート打ち嵩上げコンクリート 鉄筋・アンカー共 1式ブドウ棚補強工事 別紙 00-00081式床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 2.6㎡木製床組 ころばし 高さ150大引90×90@900 根太60×75@450 4.9ホーク・根太用アンカー共 ㎡グラスウール吸音材 保温板2号 32K 厚さ504.9㎡床フローリング 厚さ15 サクラ 研磨 ウレタン塗装下地合板 厚15+15共 4.9㎡ビニル幅木 高さ100120m壁モルタル塗り 金ごて内装タイル接着張り下地 - 0.8㎡内装壁タイル張り ユニットタイル 有機系接着張り(タイプⅠ)Ⅲ類 施ゆう 100㎜角 0.8モルタル面 ㎡建築工事 細目別内訳 22建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 36.3張り(GB-R) - - ㎡壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 25.2張り(GB-R) - - ㎡壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード RC、CB直張り 継目処理 30.2張り(GB-R) - - ㎡壁不燃クロス貼り ボード面397m2建具不燃クロス貼り 展示パネル面269㎡建具不燃クロス貼り 既設展示パネル面80㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30021.2㎡天井 厚 9.5 準不燃化粧吸音石膏ボート 31.2゙張り(GB-D) m2天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 93.8張り(GB-D) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 443(DR) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚 9 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 8.2(DR) ㎡天井 杉柾難燃合 厚5.5板張り 0.4㎡天井 木毛セメント板 厚25.0張り 34.8m2軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート含む 288㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 7.9㎡建築工事 細目別内訳 23建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 534×1460㎜程度部補強 10か所軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 534×1760㎜程度部補強 6か所軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 534×1160㎜程度部補強 19か所軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 534× 920㎜程度部補強 4か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 950× 950㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 10か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 600× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 490× 650㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 3か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 62か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 690×1530㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 700×1400㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 3か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 800×1260㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 6か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 680×1030㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所天井廻縁 塩化ビニル製72m天井廻縁 アルミ製193m下り壁見切縁 アルミ製15.4m建築工事 細目別内訳 24建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考排水目皿 φ40用 周囲モルタル補修共(80角)1か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共目地450角 62個プール CB造 W600×D400×H725配管カバー 天端:花崗岩張りt25壁:陶器質100角タイル張りシーリング共2か所ピクチャーレール 壁付き(LGS壁部)72.2mピクチャーレール 壁付き(RC壁部)10.2mステンレスフック 展示パネルピクチャーレール部228か所ステンレスフックワイヤー 展示パネルピクチャーレール部228か所ステンレスフック 壁付きピクチャーレール部150か所ステンレスフックワイヤー 壁付きピクチャーレール部150か所ピクチャーレール取付下地金物 1式ピクチャーレール取付・運搬費 1式展示ホール 床取付けパーテーションレール取外 13.2し再取付け m展示ホール 天井取付けパーテーションレール取外 13.2し再取付け m通路 900角アルミルーバー取外し再 10取付け か所建築工事 細目別内訳 25建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考展示ホール額掛け金物取外し 46再取付け か所L型手摺 樹脂被覆L型手摺34φ固定700x700 9か所小便器補助手摺 樹脂被覆小便器補助手摺34φ4か所可動手摺 樹脂被覆可動手摺34φ跳ね上げロック付き 3か所腰掛便器用手摺取外し再取付 3か所バレー・テニス用コア抜き 深さ40012個吊り環用コア抜き 深さ3004個段違い平行棒用コア 深さ300抜き 4個あん馬・跳馬用コア 深さ300抜き 2個バレー用コア抜き 深さ4002個床金具モルタル充填 既設基礎、新設基礎内1.1m3バトミントン基礎枠 コンクリート製500×500×H300程度 30鉄筋、
アンカー共 か所主体育館 フローリング用 完全落蓋型バレー・テニス用床止金 亜鉛ダイカスト製 12具 個主体育館 フローリング用 アンカー式 完全落蓋型吊り環・段違い平 亜鉛ダイカスト製 2行棒用床止金具 組主体育館 フローリング用 丸座 真鍮製平行棒男子用床止 1金具 組建築工事 細目別内訳 26建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考主体育館 フローリング用 完全落蓋型あん馬・跳馬用床 亜鉛ダイカスト製 2止金具 個主体育館(メイン)移動式バスケッ 8ト台用丸座 個主体育館(サブ)移動式バスケッ 16ト台用丸座 個主体育館 フローリング用 φ60mm防球ネット用床止金 6具 個主体育館 28,000x15,000 コーナー及びポイント L=8(メイン)バスケットボールコ T=8 +=2 1ート センターサークルのみ全線(センターライン付き) 面黄色 50mm主体育館 28,000x14,900 全線 ベンチエリア付き(サブ)バスケットボールコ 黄色 50mm 2ート 面主体育館 18,000x9,000 コーナー及びポイント L=4 I(メイン)一般6人制バ =8 T=6 1レーボールコート バックアタック破線1個(外側)付き 面白色 50mm主体育館 18,000x9,000 全線 バックアタック破線(サブ)一般6人制バ 付き 3レーボールコート サイドラインを(サブ)バスケットポールと兼用あ 面り(外側2面は外側の1本・真ん中1面は両サイドの2本) 白色 50mm主体育館 21,000x10,500 コーナー L=4(メイン)一般9人制バ 赤色 50mm 1レーボールコート 面主体育館 21,000x10,500 コーナー L=4(サブ)一般9人制バ 赤色 50mm 2レーボールコート 面主体育館 13,400x6,100 全線バトミントンダブルスコート 緑色 40mm 12面主体育館 23,770x10,970 コーナー L=8(メイン)ソフトテニスコート 青色 50mm 1面建築工事 細目別内訳 27建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考主体育館 23,770x10,970 コーナー L=8(サブ)ソフトテニスコート 青色 50mm 2面主体育館 フローリング用 完全落蓋型バトミントン用床金具 亜鉛ダイカスト製 12スライドロック式 対副体育館 フローリング用 完全落蓋型バレー・テニス用床止金 亜鉛ダイカスト製 1具 対副体育館 18,000x9,000 全線(メイン)一般6人制バ 白色 50mm 1レーボールコート 面副体育館 21,000x10,500 全線(メイン)一般9人制バ 赤色 50mm 1レーボールコート 面副体育館 13,400x6,100 コーナー L=4(メイン)バトミントンダブ 緑色 40mm 1ルスルコート 面副体育館 13,400x6,100 全線(サブ)バトミントンダブ 緑色 40mm 3ルスルコート 面副体育館 フローリング用 完全落蓋型バトミントン用床金具 亜鉛ダイカスト製 3スライドロック式 対舞台 H1,800 片開き戸共綱元保護フェンス L900+400+1,300+1,200 1材料費 か所舞台 H1,800 片開き戸共綱元保護フェンス L1,000+1,200+1000 1材料費 か所舞台 H1,800 片開き戸共綱元保護フェンス L1,800+1,000 1材料費 か所舞台網元保護フェンス 1取付運搬費 式計建築工事 細目別内訳 28建築 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(外部)DP塗り 鋼製建具面 1級素ごしらえ 亜鉛めっき鋼面 7.8工程B種 m2DP塗り 鋼製建具面 1級改修仕様 亜鉛めっき鋼面 RB種(塗替え面) 2m2(内部)SOP塗り 鋼製建具面 1級素ごしらえ 亜鉛めっき鋼面 4.7工程B種 ㎡SOP塗り 鋼製建具面(屋内外) 工程B種 塗料A改修仕様 種 34.8下地RB種(塗替え面) m2SOP塗り 木部 工程B種 塗料1種改修仕様 - 4.7下地RB種(塗替え面) ㎡EP塗り ボード面 工程B種(一般)素地B種 55.4㎡EP塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 45.4パテ処理共 ㎡EP塗り ボード面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 33.1㎡計建築工事 細目別内訳 29建築 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考発生材積込み ボード・木材類 人力(アスベスト含有材)1.3m3発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力99.1m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスファルト 0.2m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 6.1m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスベスト含有材 1.3m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 80.6m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.2m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラシチック類 3.5m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 ガラス及び陶磁器くず類 0.1m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 がれき屑類 8.6m3スクラップ運搬(kg)1,783㎏計建築工事 細目別内訳 30建築 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考撤去材処分 アスファルト0.2m3撤去材処分 廃石膏ボード6.1m3撤去材処分 アスベスト含有材1.3m3撤去材処分 木くず80.6m3撤去材処分 コンクリート類0.2m3撤去材処分 廃プラスチック類3.5m3撤去材処分 ガラス及び陶磁器くず類0.1m3撤去材処分 がれき屑類8.6m3スクラップ処分 H2(1462.55*0.7=1023.785)▲1tスクラップ処分(kg) アルミ(320.43*0.7=224.301)▲224㎏計建築工事 別紙明細 31建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(内部改修) 個別改修64.3㎡墨出し(内部改修) 複合改修290㎡計養生 別紙 00-00021式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 864㎡開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 1,353㎡養生(内部改修) 複合改修437㎡養生(内部改修) 個別改修3,042㎡計建築工事 別紙明細 32建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 864㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 1,353㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 437㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 3,042㎡計外部足場 別紙 00-00041式枠組本足場(手す 建枠 900×1700 布枠500+240り先行方式) 22m未満 4,615m2枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 15m 290㎡安全手すり(手すり先行方式) 545m単管一本足場 15~20m未満 -701m2計建築工事 別紙明細 33建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考内部足場 別紙 00-00051式内部仕上足場(改 階高4.0m以下 脚立足場修) 664m2内部仕上足場 階高5.7m以上7.4m未満(簡易型移動式足 1.5m×1.8m程度 2.7場) ㎡計災害防止 別紙 00-00061式養生シート張り 防炎Ⅰ類5,606m2ガードフェンス H=1.8m399m計建築工事 別紙明細 34建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考仮設材運搬 別紙 00-00071式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 4,615
(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 290(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 545m仮設材運搬(単管一本足場) 701㎡仮設材運搬 3階建(内部仕上足場 664脚立足場) ㎡仮設材運搬 5.7m以上7.4m未満(4段)(内部仕上足場 2.7簡易型移動式) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 5,606㎡仮設材運搬(ガードフェンス) 399m計建築工事 別紙明細 35建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考ブドウ棚補強工事 別紙 00-00081式(材料)棒鋼 SS400 M250.02t鋼板 SS400 PL-120.02t鋼板 SS400 PL-160.02tタンーバックル M25用3か所トリシア形高力ボルト S10T M16x5013本あと施工アンア^カー 樹脂製 M20 材工共6本(手間)加工・取付手間1式運搬費 2t車1台鉄骨工場錆止め塗料塗り 1.1㎡鉄骨工場溶接 6mm換算1.8m鉄骨現場溶接 半自動(すみ肉6㎜換算)1.8m鉄骨足場 単管吊り足場13.4㎡建築工事 別紙明細 36建築 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考ブドウ棚補強工事 別紙 00-00081式仮設材運搬 1節(鉄骨足場) 13.4㎡計共通仮設費(積上) 明細 37名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考交通誘導警備員 22人×10か月220人騒音振動測定 設置期間10か月騒音振動計5型(表示一体型)程度発電機1.6KVA防音ガソリン搬入搬出費、設置解体費含む1式粉塵測定 設置期間10か月デジタル粉塵計 1粉塵発生時 式化学物質の濃度測 展示ホール:3か所定 副体育館:3か所 6か所アスベスト調査 副体育館石綿採取・分析 10検体計現場管理費(積上) 明細 38名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考広島県工事中情報共有システム 1式計

Data provenance

This notice is sourced from 官公需 (kkj.go.jp) and was originally published on April 15, 2026. Last refreshed 30 days ago. Original language: Japanese. BidsFactory mirrors official procurement notices and links back to the source for full legal text.

About 広島県三原市

広島県三原市 has issued 94 procurement notices on BidsFactory, including 94 currently open and 0 awarded contracts. Activity concentrates in Construction & Civil Works, Transport & Logistics, and Urban Development & Housing. All notices are published for Japan. Notices are distributed via 官公需 (kkj.go.jp). Most recent publication: June 9, 2026.

Frequently asked questions about this tender

What type of contract is this?

This is a Works contract in the Construction & Civil Works sector. The classification helps bidders match the opportunity to their qualifications and registered scope of supply.

Where will the contract be performed?

The contract is for delivery in Japan. Foreign bidders should review local registration, taxation, and any in-country presence requirements before submitting.

How can I submit a bid?

Visit 官公需 (kkj.go.jp) to access the full notice, required documents, and submission instructions provided by the contracting authority.

Who is the contracting authority?

This notice was issued by 広島県三原市 in Japan. The authority is responsible for evaluating bids, awarding the contract, and managing performance.

Find tenders like this automatically

Set up alerts and filters that match your business — never miss a relevant opportunity again.

See plans

Key Details

Contract Type
Works
Eligibility
Firms / Consortiums
Language
Japanese

Source

jp_kkj
jp_kkj
Official Source

Contracting Authority

広島県三原市
🇯🇵Japan

Matching Experts

Are you a consultant?

Join our Expert Network and get matched with relevant tenders.