公共入札/【電子入札】【電子契約】マルチチャンネルアナライザの購入
公開中🇯🇵日本物品

【電子入札】【電子契約】マルチチャンネルアナライザの購入

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島
公示日: 2026年9月8日
更新日: 2026年9月12日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a supplies contract in the information and communication technology and general supplies sectors, with a focus on Data Analytics, Printing and General Supplies. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for the supply of goods in the information and communication technology sector. Supply contracts typically require bidders to demonstrate product compliance with technical specifications, delivery capacity, and relevant certifications. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

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【電子入札】【電子契約】マルチチャンネルアナライザの購入 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0812C00417一 般 競 争 入 札 公 告令和8年9月8日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 マルチチャンネルアナライザの購入数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年10月8日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年10月30日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年10月30日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 大熊分析・研究センター(施設管理棟)契 約 条 項 売買契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第1課加藤 和(外線:080-4782-0287 内線:803-41033 Eメール:kato.nodoka@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年10月30日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者ではないこと。 委任又は下請負を行う場合は、体制が何重であっても全ての事業者に同様に適用することとする。 以下、URL参照。 http://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html入札参加資格要件等 マルチチャンネルアナライザの購入仕 様 書21. 件名マルチチャンネルアナライザの購入2. 目的本仕様書は、経済産業省より交付を受けた「放射性物質研究拠点施設等運営事業費補助金」事業の一環として、国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)福島廃炉安全工学研究所 大熊分析・研究センター 放射性物質分析・研究施設第 1 棟(以下、第1棟)における分析業務に使用する Ge 半導体検出器の解析に用いるマルチチャンネルアナライザの購入に係る仕様について定めたものである。 3. 購入品仕様マルチチャンネルアナライザ(セイコー・イージーアンドジー株式会社製) 1式(1)MCA-7a本体(型式:M7-010)(2)デジタルPHAモジュール(型式:M7-220)(3)5 kV高圧電源モジュール(型式:M7-300)※分析課が所掌するGe半導体検出器(型式:GEM40P4-76、GLP-36360/13P4、GEM40P4-76、GLP-36360/13P4、GWL-220-15)及びデータ処理装置により制御可能なものとする。 4. 納期令和9年2月26日(金)5. 納入場所及び納入条件(1) 納入場所〒979-1301 福島県双葉郡大熊町夫沢字北原5国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島廃炉安全工学研究所大熊分析・研究センター 施設管理棟※納品場所の施設管理棟は、福島第一原子力発電所の隣接地区であり、帰還困難区域になっており、事前に通行申請が必要となる。 入域の手続きに関しては、原子力機構担当者と別途調整すること。 (2) 納入条件持込渡し6. 検収条件第5項(1)に示す納入場所に納入後、本項の検査に合格し、第7項の提出図書の完納をもって検収とする。 【検査内容】3検査は以下の項目を実施すること。 ・外観検査:機能及び性能に支障が生じる傷、変形等がないこと。 ・員数検査:所定の数量を満たしていること。 7. 提出図書受注者が原子力機構に提出すべき書類は表1「提出図書リスト」のとおりとする。 表1 提出図書リスト図書名 様式 部数 提出時期 事前確認1 工場検査 要領書 受注者 2 作業開始前まで 要2 工場検査 成績書 受注者 1 納品時 ―3 取扱説明書 任意 1 納品後速やかに ―4委任先又は中小受託事業者等の承認について(実施体制図含む)機構様式 必要部数作業開始の10営業日前まで―5 その他必要な図書 任意 必要部数 その都度 ―・「4. 委任先又は中小受託事業者等の承認について」は該当しない場合は省略・図書の提出先は原子力機構 大熊分析・研究センター分析課とする。 ・用紙は、原則としてA4判、図面はA列とすること。 ・内容等不明確な点は、その都度原子力機構と協議すること。 8. グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)の採用が可能な場合は、これを採用するものとする。 (2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものの採用が可能な場合は、これを採用するものとする。 9. 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、原子力機構と協議の上、その決定に従うものとする。10. 特記事項(1) 受注者は,本業務の実施に当たり知り得た情報,データ等の取扱に注意するとともに,これらの情報について第三者に漏洩しないこと。 (2) 納入に伴い発生した梱包材等の廃棄物は受注者にて持ち帰ること。 (3) 受注者は、本契約において原子力機構が要求する全ての事項に対して責任を負い、仕様書の要求に合致した完全なものを、定められた期日までに原子力機構に引き渡すものとする。 (4) 受注者は、本仕様書の各項目に従わないことにより生じた原子力機構の損害及びその他の損害について、全ての責任を負うものとする。 4(5) 納入物品や居室の床等に損傷が認められた場合には,原子力機構の指示に基づき,受注者の責任において原状回復もしくは損害の補償を行うこと。 (6) 受注者は,作業に直接関係のない場所にみだりに立ち入らないこと。 (7) 原子力機構が、受注者に対し本補助金事業の適正な遂行のため必要な調査に協力を求めた場合にはその求めに応じること。 (8) その他仕様書に定めていない事項については、原子力機構と協議のうえ決定する。 以上

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年9月8日に元々公開されました。 8日前に更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島について

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島はBidsFactoryで37件の調達公告を発出しており、現在18件が公開中、2件が落札済みです。 活動の中心は物品調達, 研究・科学技術 & 情報通信技術 (ICT)です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年9月15日。

この入札に関するよくある質問

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

発注機関はどこですか?

この公告は日本の国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

この契約の種類は何ですか?

これは情報通信技術 (ICT)分野の物品契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

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主要情報

契約タイプ
物品
応募資格
法人 / JV
言語
日本語

情報源

jp_kkj
官公需情報ポータル
公式情報源

発注機関

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島
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