公共入札/工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り)
公開中🇯🇵日本工事

工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り)

栃木県足利市
公示日: 2026年9月11日
更新日: 2026年9月12日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a works contract in the architecture and engineering, water and sanitation and construction and civil works sectors. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for civil works in the architecture and engineering sector. Works contracts of this nature generally require demonstrated experience in similar infrastructure projects, adequate equipment and technical personnel, and financial capacity including bank guarantees. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

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工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り) 1足行契第10-26号令和 8年 9月11日 事後審査型条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。 足利市長 早川 尚秀1 入札対象工事工事名 工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り)工事場所 足利市 田中町外工期 令和 9年 2月19日まで 工事概要 ダクタイル鋳鉄管 φ400mm 配水管布設 162.6m予定価格 \34,420,000-(税抜) この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 建設発生土の搬出先については、設計図書に定めるとおりとする。 週休2日制工事 この工事は「足利市土木・営繕工事における週休2日制工事実施要領」に基づく工事である。 (発注者指定型)2 入札参加形態単体による参加3 入札に参加できる者に必要な資格要件等 本工事の入札に参加できる者は、足利市の入札参加資格(建設工事)を有し、開札日当日において次の要件を満たしている者であること。 要件要件適用の有無内容ア 足利市の令和7・8年度入札参加資格(建設工事)において右に掲げる認定及び格付を受けている者であること。 ■有 □無工 種 管工事格 付 -許 可 特定建設業又は一般建設業総合点数 -イ 右の要件を満たす営業所がその地域内にあること。 ■有 □無足利市内に本店があること。 ウ 完成引渡しが完了した右に掲げる同種・類似工事を元請けとして施工した実績(建設工事共同企業体の構成員としての実績を含む。)を有する者であること。 ■有 □無過去15年間に足利市水道事業が発注する200万円以上の管工事を元請けとして受注し、完成引渡しを行っていること。 エ 右に掲げる国家資格等を有する主任技術者又は監理技術者を本工事に配置できること。 ■有 □無建設業法の規定に基づき、本工事に対応する技術者を配置できること。 入札公告建設リサイクル法建設発生土の搬出2オ 完成引渡しが完了した右に掲げる同種・類似工事を元請けとして受注(建設工事共同企業体の構成員としての受注を含む。)した工事において主任技術者、監理技術者又は現場代理人として施工した経験を有する者を主任技術者又は監理技術者として本工事に配置できること。 □有 ■無カ 本工事に係る設計業務等の受託者である右に掲げる者と、資本又は人事面において関連がある建設業者でないこと。 (※1)□有 ■無キ 右に掲げる工事を施工中(建設工事共同企業体の構成員を含む。)でないこと。 □有 ■無 ※1 資本又は人事面において関連がある建設業者とは、次のいずれかに該当する者である。 ア 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の 総額の100分の50を超える出資をしていること。 イ 建設業者の代表権を有する役員が、当該受託者の代表権を有する役員を兼ねているこ と。 4 一抜け方式に係る入札条件 1の工事は一抜け方式に係る入札で、対象工事、開札順位は下表に掲げるとおりとし、先に開札した入札の落札候補者がしたその後の入札は無効とする。 入札要件適用の有無 ■有 □無工事名及び工事箇所等5 入札日程等入札参加申請書交付方法足利市ホームページからダウンロードとする。 http://www.city.ashikaga.tochigi.jp/入札参加申請書提出期限令和 8年 9月17日 電子入札システムにより提出すること。 午後4時00分 まで(「足利市の休日を定める条例」に規定する休日(以下「市の休日」という。)を除く。 )入札参加申請確認通知令和 8年 9月18日 電子入札システムにより通知する。 設計図書の閲覧 本公告日から 足利市ホームページからダウンロードとする。 令和 8年 9月30日 まで設計図書に関する質問令和 8年 9月17日 まで(市の休日を除く。)に書面等により提出。 設計図書に関する質問の回答令和 8年 9月24日 までに足利市ホームページに掲載開札順位1 工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り) 足利市田中町外開札順位2 配水管更新工事(市道小俣町135号線外) 足利市小俣町開札順位3 配水管移設工事(国道293号)その2 足利市福居町開札順位4 配水管移設工事(県道足利千代田線)その2 足利市南町開札順位5 配水管布設工事(都市計画道路3・4・120号野州山辺駅北線) 足利市借宿町外質問書の配布は、足利市ホームページからダウンロードとする。 提出場所:足利市役所 行政経営部 契約管財課提出時間:午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)提出方法:持参、FAX又はメールによる。 FAX又はメールの場合は、契約管財課へ 事前連絡を必要とする。 FAX 0284-22-0550メールアドレス keiyakukanzai@city.ashikaga.lg.jp3入札方法 足利市電子入札実施要領に基づく電子入札。 電子入札システムにより入札金額を入力し、「積算内訳書」を電子入札システムの添付機能により添付し提出すること。 積算内訳書の配布は、足利市ホームページからダウンロードとする。 入札書到着期間 令和 8年 9月25日午前8時30分 令和 8年 9月30日午後4時00分開札日時 令和 8年10月 1日午前9時30分開札場所 市役所本庁舎5階入札室低入札調査基準価格又は最低制限価格の設定最低制限価格が設定されている。 ―電子くじ 適用落札となるべき価格で入札をした者が2以上ある場合には、電子入札システムによる「電子くじ」により落札候補者を決定する。 開札立会人 入札参加者は開札に立ち会うことができる。 入札参加資格要件確認申請書等の提出日提出を求められた日の翌日から起算して2日以内(市の休日を除く。)落札の可否 確認申請書等の提出期限日の翌日から起算して2日以内(市の休日を除く。)に電子入札システムにより通知する。 (注)開札の時刻は予定であり、当日の入札案件数、その他の都合により遅れる場合がある。 6 入札保証金等入札保証金 免除します契約保証金 10 %支払条件 前金払 : する中間前金払 : する部分払 : する※部分払の支払い回数は、契約規則による。 ※中間前金払と部分払については、契約締結時にいずれかを選択する。 7 入札の無効 足利市契約規則(昭和51年足利市規則第23号)第10条、足利市電子入札実施要領第12条の規定に該当する入札は無効とする。 8 契約方法について9 その他(1) 別紙「事後審査型条件付き一般競争入札共通事項 電子入札用」に示すとおりとする。 (2) 公告及び工事内容についての詳細及び不明の点については、次に照会すること。 公告及び工事の内容 足利市役所 行政経営部 契約管財課 電話 0284-20-2119 電子又は書面による契約とする。 なお、電子契約の場合はクラウドサインを利用し、足利市が送信者提出場所:足利市役所 行政経営部 契約管財課提出時間:午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)提出方法:持参、FAX又はメールによる。 FAX又はメールの場合は、契約管財課へ 事前連絡を必要とする。 FAX 0284-22-0550メールアドレス keiyakukanzai@city.ashikaga.lg.jpから まで 足 利 市設 計 書工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り)8(2026) 令和 年度抜総括表年度 条件付一般 足利市千円 予算対比額【設計理由】 更新需要を迎えた工業用水道配水管を更新するもの。 0請負工事費計 工 事 概 要工事価格消費税相当額【工事概要】ダクタイル鋳鉄管 φ400mm 配水管布設 162.6m事 目Y3-2項現 説有・無過不足理由・予算措置有・無予算科目令和8(2026)随 意月 日~ 月 日まで 日間 予定工期款田中町外併 合施 工工業用水道 配水管更新工事(市道朝倉百頭通り)国・県市・受前金払 指 名 部分払工事名工事箇所予算額工事番号部長専選考委 (回)節1特記仕様書第1章 (総 則)第1条 適用範囲1.本工事は、「足利市水道事業工事標準仕様書」、「栃木県土木工事共通仕様書」、「水道工事標準仕様書【土木工事編】2010(日本水道協会)」等に従うこととし、優先順位は前述の順とする。 また、本仕様書記載事項は、上記の仕様書らより優先するものとする。 2.本工事は、設計図書に基づいて施工するが、設計図書に明示されていない事項で工事の性質上必要と思われるもの、不明なものは監督員と協議の上、施工すること。 3.特許及び実用新案等工業所有権に抵触するものについては、請負者の責任において処理すること。 第2条 諸法令等の遵守1. 請負者は、本工事の施工にあたり「建設業法」、「労働安全衛生法」、「建設工事公衆災害防止対策要網」その他の関係法令等を遵守するとともに、工事の円滑な進捗を図ること。 2. 請負者は、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」、「再生資源の利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」等について、その目的である工事現場に置ける適正な施工体制の確保、資源循環型社会の形成及び生活環境の保全等を考慮し、特に遵守に努めること。 第3条 適正な施工体制の確保請負者は、請負金額500万円以上の建設工事の場合、工事実績情報サービス CORINS に登録(契約後10営業日以内)し、監督員に報告すること。 第4条 事前調査1.本工事に先立ち、地下埋設物等の「事前調査チェックシート」を監督員に提出すること。 2.本工事に必要な関係官公署、企業等への諸手続きは、請負者が行うこと。 3.設計図書に記載がない場合においても調査し、それぞれの管理者の立会いを求め、管理者不明の占用物件を発見した場合には、その位置を確認すること。 また、その結果を図面に記し、監督員に提出し協議すること。 4.境界杭や標示杭等は、必要に応じて控え杭、オフセットや写真等で記録をとること。 第5条 現場代理人の専任関係本工事における現場代理人について、以下のすべての要件を満たし、かつ、発注者の承諾を受ければ、他工事との兼任が可能とする。 ただし、作業工程上、受注者が安全管理や現場の運営・取締りなどの面で、現場代理人の常駐が必要と判断した間は、この限りではない。 (要件)(1) 他工事が、足利市又は栃木県若しくは国が発注する足利市内の工事で、それらの工事の特記仕様書又は施工条件書等に兼任が可能である旨明記されていること。 2(2) 兼任できる箇所は3箇所までとする。 (3) 兼任する工事の請負代金が 4,500 万円以上(建築一式工事の場合、9,000 万円以上)の場合は、現場代理人が現場から不在となる間、現場の運営・取締りを行える者(以下「連絡員」という。)を選任し、常駐させられること。 (4) 兼任する工事の請負代金が 4,500 万円以上(建築一式工事の場合、9,000 万円以上)の場合、主任技術者等については本市が定める「建設業法第 26 条第 3 項ただし書(専任特例)及び第 4 項の規定に基づく監理技術者等の兼任の取扱いについて(通知)」の適用となることに留意すること。 第6条 法定外労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第7条 情報共有システム【■対象工事である □対象工事でない】1.実施にあたっては、「足利市情報共有システム実施要領(土木工事)」に基づき実施するものとする。 2.情報共有システムで対象とする工事帳票は、工事着手前に受発注者間の協議により決定する。 3.情報共有システムについて、事前に監督員と協議を行い、実施することが困難と認めた場合などは、実施しないことができるものとする。 【実施要領URL:市HP】https://www.city.ashikaga.tochigi.jp/industory/000060/000318/p001695.html第8条 週休2日制工事【■対象工事である □対象工事でない】■1.本工事は「足利市土木工事における週休2日制工事試行要領」に基づく工事である。 (発注者指定型)□2.本工事は「足利市土木工事における週休2日制工事試行要領」に定める受注者の希望により週休2日制工事が実施できる工事である。 (受注者希望型)【実施要領URL:市HP】https://www.city.ashikaga.tochigi.jp/industory/000060/000318/p001695.html第2章 (工 事)第1条 施工計画書1.請負者は、工事着手前に「土木工事施工計画書作成の手引き(栃木県県土整備部)」に基づいた、施工計画書を監督員に提出すること。 2.請負者は、施工計画書に安全教育・研修訓練の計画を作成し、記載すること。 3.計画配管図、断水計画及び各管径における掘削幅を記載すること。 ただし、「水道施設整備費国庫補助事業に係る歩掛表」による算定値を最低値とする。 4.現場組織図には、管接合従事者及び給水装置工事主任技術者を明記すること。 第2条 安全対策1.請負者は、工事期間中定期的に安全教育、研修、訓練を月 1 回・半日以上必ず行い、具体的な計画を施工計画書に記載すること。 また、作業員が変わった時及び、作業内容に変3更があった場合についても行うこと。 2.請負者は、交通安全管理に十分注意し、道路工事保安施設設置基準に基づき、安全対策に講じること。 3.請負者は、一般車両の安全な誘導が必要となる箇所には、交通誘導員を配置し、公衆交通の安全を確保しなければならない。 4.交通誘導員は、別表1のとおり、延べ 44名 を見込んでいるが、警察等の協議により変更が生じた場合等は別途協議する。 第3条 建設副産物関係1.共通事項(1)建設副産物実態調査要領に基づき、本工事に係る再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含めて各1部提出すると共に、工事現場の公衆が見やすい場所に掲示すること。

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年9月11日に元々公開されました。 1日前に更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

栃木県足利市について

栃木県足利市はBidsFactoryで15件の調達公告を発出しており、現在1件が公開中、0件が落札済みです。 活動の中心は建設, 運輸・交通 & 水道・衛生です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年9月11日。

この入札に関するよくある質問

この契約の種類は何ですか?

これはエンジニアリング分野の工事契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

発注機関はどこですか?

この公告は日本の栃木県足利市が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

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