公共入札/次期防衛衛星通信の整備に係る事業支援役務(技術)
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次期防衛衛星通信の整備に係る事業支援役務(技術)

防衛省
公示日: 2026年8月4日
更新日: 2026年8月6日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a consulting contract in the information and communication technology and security and defense sectors, with a focus on Telecommunications, Cybersecurity, Police and Defense. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for consulting in the information and communication technology sector. Consulting assignments are typically evaluated with a strong emphasis on the technical proposal, including the methodology and qualifications of key experts. Shortlisted firms may be invited to submit financial proposals in a second stage. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

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次期防衛衛星通信の整備に係る事業支援役務(技術) 調達案件番号0000000000000616658調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称次期防衛衛星通信の整備に係る事業支援役務(技術)公開開始日令和08年08月04日公開終了日令和08年09月11日調達機関防衛省調達機関所在地東京都公告内容公告第91号令和8年8月4日 支出負担行為担当官 防衛装備庁長官官房会計官付 経理室長 中村 惠一 公告 下記により入札を実施するので、入札及び契約心得(地方調達)(平成31年4月1日)を熟知の上、参加されたい。 1 入札方式一般競争入札(制限付)2 入札に付する事項 件名:次期防衛衛星通信の整備に係る事業支援役務(技術)規格:仕様書のとおり数量:1件納地:防衛装備庁納期:令和9年12月28日摘要:説明会 なし3 入 札(1) 日 時 令和8年9月11日(金)13時30分(2) 場 所 防衛装備庁入札室(会計官)(D棟3F)4 参加資格(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA、B及びC等級のいずれかに格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有していること。また、上記の等級にかかわらず、防衛省所管契約事務取扱細則第18条第4項各号のいずれかに該当する者であること。なお、要件に該当する者で入札に参加しようとする者については、令和8年8月28日(金)12時00分までに当該要件を証する書類等を提出すること。(4) 大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官から又は防衛装備庁長官官房会計官から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者(以下「指名停止期間中の者」という。)でないこと。(5) 前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。(6) 都道府県警察から、暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。(7) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。ただし、真にやむを得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は防衛装備庁長官官房会計官が認めた場合には、この限りではない。(8) 適合条件を満たすことを証明する書類を令和8年8月28日(金)12時00分までに提出し承認を得た者であること。(別紙参照)5 入札方法落札に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の100/110に相当する金額を入札書に記載すること。6 保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除(3) 入札保証金は、落札者が契約を結ばないとき、契約保証金は契約者がその義務を履行しないときは、国庫に帰属する。(4) 保証金以上の金額につき、保険会社との間に国を被保険者とする入札保証保険契約を結んだときは入札保証金を、履行保証保険契約を結んだときは契約保証金を免除する。7 入札の無効(1) 4の参加資格のない者のした入札、入札に関する条件に反した入札は無効とする。(2) 入札者等が誓約した「暴力団排除に関する誓約事項」に虚偽があった場合又は誓約に反する事態が生じた場合は、当該入札者等が提出した入札書等を無効とする。8 契約書作成の必要の有無有9 契約をしようとする基本契約条項等役務等請負契約条項談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項資料の信頼性確保及び制度調査の実施に関する特約条項装備品等及び役務の調達における情報セキュリティの確保に関する特約条項知的財産の取扱いに関する特約条項10 落札者が正当な理由なく契約を結ばない場合には、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。11 その他 (1) 電子調達システムの利用本件は、政府電子調達(GEPS)を利用する案件である。なお、電子調達システムの障害により、入札取りやめ、本公告が変更となる場合がある。《電子入札による入札書受領期間》公告日から令和8年9月10日(木)18時00分まで(行政機関の休日を除く)。また、電子調達システムにより難い者は、紙方式に代えるものとする。この場合、令和8年9月9日(水)18時00分まで(行政機関の休日を除く)に下記問い合わせ先に「紙入札方式参加・紙契約書締結 申出書」を提出すること。なお、開札結果が再入札の場合、電子調達システムの再入札通知書により、前回開札日時から概ね30分以内とした再入札の受付締切時間を示すため、確認すること。その他注意事項については、入札及び契約心得4.9項を参照すること。(2) 端数処理入札書に記載された金額の110/100に相当する金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申し込みがあったものとする。(3)現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。ただし、真にやむを得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長及び防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。(4) 提出資料 (1) 防衛省競争参加資格の資格審査結果通知書の写しを入札日の前日まで(行政機関の休日を除く)に提出するものとする。(2) 指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる場合は、下請負確認申請書を入札日の7日前(行政機関の休日を除く)までに提出するものとする。(5) 入札に関する条件仕様書第7項に定める調査役務の実施体制並びに第8項(a)から(c)までに定める情報保全に係る履行体制に関する資料を書面で提出し、適合すると認められること(提出期限:令和8年8月28日(金)12時00分まで(行政機関の休日を除く)。必要に応じ追加資料の提出を求めることがある。)。なお、秘密等の取扱いに係る契約を現に履行中である場合、契約書の表紙、仕様書の該当箇所を添えて申し出たときは、第8項(a)から(c)までに定める情報保全に係る履行体制に関する資料の提出は免除するものとする。 (6)指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる者と、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせない者との入札になる場合には、指名停止期間中の者にこの契約の一部を請け負わせる者の入札は認めない。(7)契約締結後、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせることとなった場合は、この契約の全部又は一部を解除することがある。(8)契約後、指名停止期間中の者に下請負をさせる場合は、「入札及び契約心得(地方調達)」に定める下請負承認を得るものとし、変更契約を行い特定費目の代金の確定に関する特約条項を付すものとする。なお、特定費目の代金の確定にあたっては、下請負者が履行に要した製造原価等が確認できる書類を提出するものとする。(9) 落札者が中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者である場合は、適用する契約条項に加え、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための特殊条項」を別途適用する。(10) 仕様書入手先メールアドレス:yamazaki.masato.vc@ext.atla.mod.go.jpメール件名:公告第○○号 仕様書送信依頼メール本文:公告に記載されている件名添付ファイル:防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)の資格審査結果通知書の写し(11) 本書記載事項については会計官付経理室契約係に照会のこと〒162-8870 東京都新宿区市谷本村町5-1 D棟防衛装備庁長官官房会計官付経理室契約係TEL 03-3268-3111 (内線)35865 別紙適合条件 1 条件(1)実運用に供する静止軌道通信衛星、もしくは、静止軌道通信衛星用の通信ペイロードの調達実績を有すること。また、それに付随する地上システム(地球局等)の調達実績を有すること。(2)防衛通信衛星の運用、防衛省・自衛隊の運用、指揮・判断プロセス、他システムとの連携等の要点を把握していること。また、その知見をもって技術検討支援ができる専門技術者を従事させられること。(3)国際電気通信連合の無線通信規制に基づく国際周波数調整の経験を有し、その知見をもって次期防衛通信衛星の軌道位置及び周波数権益について技術検討支援ができる専門技術者を従事させられること。 2 提出書類第1項の条件を満たすことを客観的に証明する資料。書式は任意とし、提出書類には会社名等を表示すること。 3 提出部数 1部 4 提出期限 令和8年8月28日(金)12時00分まで 5 その他(1)虚偽がないものとする。(2)書類提出後、官側からの細部補足資料及び説明を求める場合がある。(3)提出書類の問い合わせは、提出期限の前日12時00分までとする。 調達資料1-調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年8月4日に元々公開されました。 本日更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

防衛省について

防衛省はBidsFactoryで96件の調達公告を発出しており、現在35件が公開中、5件が落札済みです。 活動の中心はセキュリティ・防衛, 建設 & 物品調達です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータル & 政府電子調達システム(GEPS)を通じて配信されます。 最新の公告: 2026年8月5日。

この入札に関するよくある質問

この契約の種類は何ですか?

これは情報通信技術 (ICT)分野のコンサルティング契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

発注機関はどこですか?

この公告は日本の防衛省が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

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主要情報

契約タイプ
コンサルティング
応募資格
法人 / JV
言語
日本語

情報源

jp_kkj
官公需情報ポータル
公式情報源

発注機関

防衛省
🇯🇵日本