エシカル農畜産物等消費促進(実需者・メディア等向けツアー実施)業務委託に係る一般競争入札の実施について
この入札について
山梨県 (Japan) seeks consulting services — エシカル農畜産物等消費促進(実需者・メディア等向けツアー実施)業務委託に係る一般競争入札の実施について. agriculture & food security. Published 2026.
This is a consulting contract in the agriculture and food security and media and communication sectors. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.
Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for consulting in the agriculture and food security sector. Consulting assignments are typically evaluated with a strong emphasis on the technical proposal, including the methodology and qualifications of key experts. Shortlisted firms may be invited to submit financial proposals in a second stage. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.
説明
日本語から自動翻訳エシカル農畜産物等消費促進(実需者・メディア等向けツアー実施)業務委託に係る一般競争入札の実施について
エシカル農畜産物等消費促進(実需者・メディア等向けツアー実施)業務委託に係る一般競争入札公告次のとおり一般競争入札に付すこととしたので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
令和8年4月14日山梨県知事 長崎 幸太郎1 一般競争入札に付する事項(1) 業務の名称及び数量エシカル農畜産物等消費促進(実需者・メディア等向けツアー実施)業務委託一式(2) 業務の概要山梨県では、やまなし4パーミル・イニシアチブ農産物等認証制度、やまなしアニマルウェルフェア認証制度、やまなしジビエ認証制度などから生み出されるエシカル消費に関連する農畜産物等(以下「エシカル農畜産物等」とする。)がある。
こうしたエシカル農畜産物等をエシカル消費に関心の高い消費者等に一体的にプロモーションを行い、継続的な購買につなげるとともに、首都圏の実需者(シェフ等)、メディア等を通じて美酒・美食体験への機会を創出し、消費拡大及びブランド価値の向上を図る。
(3) 業務の仕様等契約書及び業務委託仕様書による。
(4) 履行期間契約の日から令和8年12月10日2 一般競争入札の参加資格次の(1)~(5)を全て満たすこと。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)物品等に係る競争入札に参加する者に必要な資格等(令和3年山梨県告示第67号)に規定する物品購入等入札参加有資格者名簿に登載されている者であること。
(3)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)でないこと。
又は法人であって、その役員が暴力団員でないこと。
(4)入札告示の日から入札の日までの間に、山梨県から「山梨県物品購入等契約に係る指名停止等措置要領」(平成10年4月1日)に基づく指名停止を受けている日が含まれている者でないこと。
(5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申し立て、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき民事再生手続き開始の申し立てがされている者(更正手続き開始又は民事再生手続き開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。
3 入札説明書等の交付(1)入札説明書等の交付期間公告日から令和8年4月24日(金)までただし、上記期間の山梨県の休日を定める条例(平成元年山梨県条例第6号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。)を除く毎日、午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時までとする。
(2)交付場所(所在地) 山梨県甲府市丸の内一丁目6番1号 県庁本館6階(機関名) 山梨県農政部販売・輸出支援課ブランド化推進担当(電話番号) (055)223-1602(3)事前連絡入札説明書等の交付を希望する者は、事前に(2)の場所へ連絡すること。
(4)入札説明会本件調達では、入札説明会を実施しない。
(5) 入札参加資格確認申請書の提出方法令和8年4月15日(水)から令和8年4月24日(金)午後5時までに必着で3(2)の場所に持参で提出する。
受付時間は、県の休日を除く毎日、午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時までとする。
(6) 入札及び開札の日時及び場所令和8年5月11日(月)午後3時から甲府市丸の内1-6-1 山梨県庁防災新館4階 403会議室(7) 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(8) 入札の無効2の一般競争入札の参加資格のない者の行った入札、入札条件に違反した者の行った入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者の行った入札その他山梨県財務規則(昭和39年山梨県規則第11号。以下「規則」という。)第129条各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(9) 落札者の決定方法規則第127条第1項の規定により定められた予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
4 その他(1) 入札保証金免除(規則第108条の2第2号の規定による。)(2) 契約保証金契約を締結しようとする者は、規則第109条に規定する契約保証金を納付しなければならない。
ただし、規則第109条の2の規定に該当する者は、これを免除する。
(3) 違約金の有無有(4) 最低制限価格なし(5) 契約書作成の要否要(6) 前払金の有無有(7) その他落札者が契約締結までの間に「2 一般競争入札の参加資格」に掲げた参加資格のうち、一つでも満たさなくなった場合は契約を締結しない。
また、この場合において、県は損害賠償の責めを負わないものとする。
その他、詳細は、入札説明書による。
データの出典
この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年4月14日に元々公開されました。 本日更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。
山梨県について
山梨県はBidsFactoryで51件の調達公告を発出しており、現在51件が公開中、0件が落札済みです。 活動の中心は行政・統治, モニタリング・評価 & 建設です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年6月12日。
この入札に関するよくある質問
この契約の種類は何ですか?
これは農業分野のコンサルティング契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。
契約はどこで履行されますか?
契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。
応札はどのように行いますか?
官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。
発注機関はどこですか?
この公告は日本の山梨県が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。
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