公共入札/【入札関係(再公告)】中部浄化センター脱硫塔脱硫剤交換業務委託(単価契約)に係る一般競争入札について
公開中🇯🇵日本コンサルティング

【入札関係(再公告)】中部浄化センター脱硫塔脱硫剤交換業務委託(単価契約)に係る一般競争入札について

熊本県熊本市
公示日: 2026年9月15日
更新日: 2026年9月19日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a consulting contract in the environment and climate and water and sanitation sectors, with a focus on Wastewater, Sanitation and Hygiene. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for consulting in the environment and climate sector. Consulting assignments are typically evaluated with a strong emphasis on the technical proposal, including the methodology and qualifications of key experts. Shortlisted firms may be invited to submit financial proposals in a second stage. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

日本語から自動翻訳
【入札関係(再公告)】中部浄化センター脱硫塔脱硫剤交換業務委託(単価契約)に係る一般競争入札について 熊水維発第583号令和8年9月18日令和8年9月1日付け熊水維発第491号で公告した中部浄化センター脱硫塔脱硫剤交換業務委託(単価契約)に係る条件付一般競争入札について、入札に参加する者が2者に満たなかったため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市上下水道局契約事務取扱規程(平成24年上下水道局規程第8号。以下「規程」という。)第2条において準用する熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号。以下「規則」という。)第3条の規定により、次のとおり再度公告する。 熊本市上下水道事業管理者 三島 健一1 競争入札に付する事項(1) 業務委託名中部浄化センター脱硫塔脱硫剤交換等業務委託(単価契約)(2) 目的及び概要ア 中部浄化センター内脱硫塔施設の脱硫剤交換及び使用済み脱硫剤の収集運搬及び処分。 イ 新脱硫剤の年間総納入見込み数量は、約8,100kg(水処理の状況により若干の変動あり。)※ 詳細は、仕様書を参照のこと。 (3) 履行場所熊本市西区蓮台寺5丁目7番2号(4) 履行期間契約締結日から令和9年(2027年)3月23日まで2 担当部局〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局 維持管理部 水道維持課電話096-381-5610(直通)3 入札手続の種類この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。 4 競争入札参加資格入札に参加できる者の形態は、単独企業又はグループとし、次に掲げる条件をすべて満たしていること。 (1) 単独企業及びグループの構成員に共通する資格要件ア 熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条に規定する参加資格者名簿に登録されている者又は熊本市上下水道局業務委託契約等に係る競争入札参加資格審査申請書を提出し、熊本市上下水道局業務委託契約等に係る競争入札等参加者等の資格等に関する要綱第7条に規定する参加資格者名簿に登録されている者であること。 イ 地方自治法施行令第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。 ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。 エ 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号及び熊本市上下水道局が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱第3条第1号の規定に該当しないこと。 オ 熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号)又は熊本市上下水道局物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(以下これらを「指名停止要綱」という。)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 カ 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。 キ 業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。 ク 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と熊本市上下水道事業管理者(以下「管理者」という。)が認めるものでないこと。 ケ 熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第 8 条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。 コ 熊本市水道料金及び熊本市下水道使用料の滞納がないこと。 サ 労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)第14条及び労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)第16条第1項の規定により、酸素欠乏危険作業主任者として、酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習を修了した者を配置できること。 シ 本件入札に参加する単独企業及びグループの構成員は、他のグループの構成員として複数に参加していないこと。 ス 本件競争入札に事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。 以下同じ。 )として競争入札参加資格確認申請書を提出した場合、その組合員は、単体として競争入札参加資格確認申請書を提出することはできない。 本件競争入札に事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員についても併せてオ及びクからシまでの条件を全て満たす者であること。 (2) 単独企業の資格要件ア 使用済み脱硫剤を処分可能な処理場を有すること。 イ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第14条第1項及び第6項の規定により、産業廃棄物収集運搬業及び産業廃棄物処分業の許可(分類は、いずれも汚泥)を受けている者であること。 ウ 使用車両(リース車両も可とする。以下同じ。)を5(2)に規定する申請書等の提出期限日までに、産業廃棄物収集運搬業許可車両として登録できる者であること。 かつ使用車両は、使用済み脱硫剤の搬出を適正に行える車両であること(3) グループの資格要件ア 提携して業務を行うグループの全ての構成員が(1)に定める資格要件を全て満たしていること(サを除く)。 イ 収集運搬業務と処分業務を各構成員が分担し、業務を遂行する方式であること。 ウ グループとして(2)に定める資格要件の全てを満たしていること。 エ 提携して業務を行う旨を定めた協定を締結していること。 5 申請手続等(1) 申請書、仕様書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)9月18日(金曜日)から令和8年(2026年)9月29日(火曜日)まで熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、希望する場合は2の担当部局で配布する(担当部局での配布は熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。 )。 郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。 担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。 熊本市上下水道局ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。 なお、仕様書等の設計図書は、入札日までの間、2の担当部局で閲覧に供する。 (2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無について管理者の確認を受けなければならない。 提出方法等については、次によるものとする。 ア 提出書類及び提出方法持参又は郵送により提出すること。 郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法とし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。 (ア) 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号【単独企業用】又は【グループ用】)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ) 水道料金等滞納有無調査承諾書(様式第3号)(エ) 作業主任者の資格取得状況(様式第4号)(オ) 配置予定の酸素欠乏危険作業主任者の酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了証の写し(カ) 処理体制の確認調書(様式第5号)(キ) 営業用車両調書(様式第6号)(ク) 産業廃棄物処分業及び収集運搬業許可証の写し※分類は汚泥、収集運搬業許可については、排出地(熊本県又は熊本市)及び処分場所在地の許可証の写し(ケ) 営業用車両に係る車検証の写し及び車両写真(コ) グループ体制調書(様式第7号)(サ) 委任状(様式第8号)(シ) グループ協定書(様式第9号)※ (コ)、(サ)及び(シ)は、単独企業で参加する場合は、不要とする。 イ 提出期限令和8年(2026年)9月29日(火曜日)午後5時まで郵送する場合は、令和8年(2026年)9月29日(火曜日)までに必着のこと。 また、不慮の事故による紛失又は遅配は考慮しない。 ウ 提出部数1部とする。 エ 提出先(ア) 持参の場合2の担当部局(イ) 郵送の場合〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局 維持管理部水道維持課)宛また、封筒の表面に申請する業務委託名及び「競争入札参加資格確認申請書在中」を明記すること。 オ 留意事項(ア) 様式については、申請書等提出日時点において記載すること。 (イ) ア(オ)の修了証の写しが提出されない場合は、酸素欠乏危険作業主任者として、酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習を修了した者を配置できるとは認めない。 (ウ) ア(エ)の作業主任者の資格取得状況において、配置予定の酸素欠乏危険作業主任者を特定することが困難な場合は、複数の候補者を記入してもよいこととする。 この場合においては、全ての候補者についてのア(オ)の修了証の写しを提出すること。 (エ) ア(エ)の作業主任者の資格取得状況に複数の候補者を記入する場合において、全ての候補者についてのア(オ)の修了証の写しが提出されないときは、競争入札参加資格がないと認める。 (3) 競争入札参加資格の確認競争入札参加資格の確認については、申請書等の提出期限日をもって行うものとし、結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。)については、書面により通知する。 6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(休日を含まない。)以内に、管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由について、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 (2) 管理者は、説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。 7 入札説明会入札説明会は実施しない。 8 仕様書等に対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること。 ア 提出方法書面(様式は自由)により持参、ファックス又は電子メールにて提出すること。 ただし、ファックス、電子メールの場合は、必ず電話で着信を確認すること。イ 提出期間令和8年(2026年)9月18日(金曜日)から令和8年(2026年)10月15日(木曜日)まで(休日を除く。)の午前9時から午後5時までウ 提出先2の担当部局ファックス :096-381-5612メールアドレス:suidouiji@city.kumamoto.lg.jp(2) (1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。 なお、熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページにも掲載する。 ア 閲覧期間令和8年(2026年)10月20日(火曜日)までに開始し、令和8年(2026年)10月23日(金曜日)までとする。 イ 閲覧場所2の担当部局9 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者であっても、入札を執行するものとする。 10 入札及び開札等(1) 5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札に参加するものとする。 なお、持参又は郵送により提出すること。 電送(ファックス、電子メール等)による提出は受け付けない。 入札代理者が持参する場合は、別途委任状を提出すること。 郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法とし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。 ア 持参の場合(ア) 入札日時令和8年(2026年)10月23日(金曜日)午前10時00分(イ) 入札場所熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局 別館1階 入札室イ 郵送の場合(ア) 提出期限令和8年(2026年)10月22日(木曜日)午後5時までに必着のこと。 また、不慮の事故による紛失又は遅配は考慮しない。 (イ) 送付方法入札書を封筒に入れ、封をして、申請する「業務委託名」、「入札書在中」及び「入札参加者名」を記載する。 封筒は二重とし、外封筒は封をして、申請する「業務委託名」、「入札書在中」「入札参加者名」及び「親展」と記載すること。 なお、再入札を予想する場合は、再入札書及び再々入札書(3回目の入札を予想する場合に限る。)をそれぞれ別の内封筒に入れ、封をして、「業務委託名」及び「入札参加者名」を明記したうえで「再入札書在中」(又は「再々入札書在中」)と記入したものを同封すること。 (ウ) 送付先〒862-8620熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局 維持管理部水道維持課)宛(2) 本契約は1kgあたりの単価契約である。 落札決定にあたっては、入札書に記載された1kgあたりの単価に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 入札執行回数は、3回までとする(2回目以降は、引続き行う。)。 なお、再入札において、再入札書の提出がなかった者は、再入札を辞退したものとみなす(再々入札も同様とする。)。 (4) 入札書を提出した後は、開札の前後を問わず、引換え又は取消しをすることができない。 (5) 一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、全ての入札書を無効とする。 (6) 熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号)第7条に準じるほか、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年9月15日に元々公開されました。 2日前に更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

熊本県熊本市について

熊本県熊本市はBidsFactoryで182件の調達公告を発出しており、現在16件が公開中、11件が落札済みです。 活動の中心はエンジニアリング, 情報通信技術 (ICT) & 水道・衛生です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年9月17日。

この入札に関するよくある質問

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

発注機関はどこですか?

この公告は日本の熊本県熊本市が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

この契約の種類は何ですか?

これは環境分野のコンサルティング契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

類似の入札を自動で発見

ビジネスに合わせた通知とフィルターを設定 — 関連する機会を二度と逃さない。

プランを見る

主要情報

契約タイプ
コンサルティング
応募資格
法人 / JV
言語
日本語

情報源

jp_kkj
官公需情報ポータル
公式情報源

発注機関

熊本県熊本市
🇯🇵日本