公共入札/国際交流基金日本語試験センター事務所増床に関する設計及びプロジェクト・マネージメント業務委託
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国際交流基金日本語試験センター事務所増床に関する設計及びプロジェクト・マネージメント業務委託

独立行政法人国際交流基金
公示日: 2026年7月28日
更新日: 2026年8月6日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a consulting contract in the architecture and engineering, information and communication technology and finance and banking sectors, with a focus on Telecommunications and Taxation. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for consulting in the architecture and engineering sector. Consulting assignments are typically evaluated with a strong emphasis on the technical proposal, including the methodology and qualifications of key experts. Shortlisted firms may be invited to submit financial proposals in a second stage. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

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国際交流基金日本語試験センター事務所増床に関する設計及びプロジェクト・マネージメント業務委託
入札公告2026年7月28日下記のとおり一般競争入札に付します。
独立行政法人国際交流基金契約担当職理 事 古屋 昌人記1. 調達内容(1) 調達件名:国際交流基金日本語試験センター事務所増床に関する設計及びプロジェクト・マネージメント業務委託(2) 業務内容:入札説明書及び仕様書による(3) 契約期間:契約締結日から2027年5月31日(4) 履行場所:入札説明書及び仕様書による(5) 入札方式:一般競争入札(総合評価落札方式〔加算〕)による。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に、消費税法及び地方消費税法の規定により定められた税率により算定された額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約金額から消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を入札書に記載すること。
2. 競争参加資格(1) 独立行政法人国際交流基金会計細則第16条及び第18条の規定に該当しない者であること。
(2) 令和 7・8・9 年度の競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」、品目「調査・研究等」においてA、B、C又はD等級を有する者であること。
全省庁統一資格および申請手続き等については下記ウェブサイトを参照のこと(独立行政法人国際交流基金(以下「JF」という。)では競争参加資格審査ならびに登録手続きを行っていないので注意すること)。
※調達ポータルサイトhttps://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101#c4(3) 国際交流基金から指名停止にされている期間中の者でないこと。
(4) JF との契約に関し過去 1 年において債務不履行、納期遅滞等を起こしたことがなく、適正な契約の履行が確保される者であること。
<会計細則 抜粋>第 16 条 契約担当職は、特別の理由がある場合を除くほか、当該契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者を会計規程第 23 条に定める一般競争及び会計規程第 24 条に定める指名競争(以下「競争」という。)に参加させることができない。
第 18 条 契約担当職は、次の各号の一に該当すると認められる者を、その事実があった後 2 年間競争に参加させないことができる。
これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についても、また同様とする。
(1)契約の履行に当たり故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者(2)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合した者(3)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(4)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(5)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(5) 本件入札参加を通じて得た本件業務に関する機密情報の守秘を誓約すること。
(6) 担当プロジェクト・マネージャーが定期的にJF日本語試験センター事務所(東京都新宿区市ヶ谷)及びJFの指定する場所(都内)での打ち合わせに参加することが可能な者であること。
(7) 担当プロジェクト・マネージャーについては、官公庁、独立行政法人、もしくは、試験運営・作成またはそれに準ずる機密性の高い業務を行っている事業所の移転もしくは増床業務のプロジェクト・マネージメントの実績があること。
(8)提案書及びヒアリングの審査を通過した者であること。
ア. 入札参加希望者は、入札説明書とともに配布される「提案書作成要領」に基づき、提案書を2026年8月17日(月)12時 (必着)までに提出することイ. 担当プロジェクト・マネージャーは2026年8月19日(水)に実施するヒアリングに参加することウ. 結果は2026年8月25日(火)中に電子メールで通知する。
この審査を通過した者のみが、入札に参加できる。
(9) その他入札説明書、仕様書に定める全ての要件を満たす者であること。
3. 入札説明書・仕様書の交付方法及び質問の受付(1)交付方法:交付希望者に対し、ファイル添付の上、 電子メールにて交付を行う。
申し込み期間中に下記9.の連絡先まで電子メールにて請求すること。
なお、右入札説明書と共に送付する「守秘誓約書」を提出したものに対し、提案書作成のための参考資料として日本語試験センター事務所所在の住友市ヶ谷ビル設計指針書を別途メール添付して送付する。
参考資料希望者は守秘誓約書に記名・押印の上、PDFデータを電子メールにて下記(2)の間に返信すること(参考資料については、廃棄をし、提案書提出日までに廃棄証明書を提出すること)。
(2)申し込み期間:2026年7月28日(火)~ 2026年8月7日(金)(17時締切)(3)入札説明書等に関する質問:入札説明書を参照すること。
4. 入札説明会:以下のとおり入札説明会を実施するので、入札参加希望者は任意で参加すること。
(1)日時:2026年8月4日(火) 16時(2)場所:新宿区市谷本村町1-1 住友市ヶ谷ビル6階 独立行政法人国際交流基金日本語試験センター(3)説明会に参加を希望する者は、2026年8月3日(月)17時までに、下記9.の連絡先宛に、電子メールにて申し込むこと(会社名、担当者名、電子メール等連絡先を明記すること)。
なお、1 社からの参加人数は原則2名までとする。
(4) 質問及び回答方法の詳細は入札説明書による。
5. 事前審査書類および技術提案書等の提出入札説明書を参照すること。
6. 入札・開札(1) 日時:2026年8月27日(木) 15時30分(2) 場所:東京都新宿区四谷1-6-4 四谷クルーセ JF本部1階会議室A3(3) 開札:入札後即時開札する。
落札結果はJFのホームページで公表する。
(4) 上記入札・開札に立ち会うことができない場合:郵送等(宅配便等を含む。)による入札書類の提出を受け付ける。
その場合、入札書は追跡可能な手段により、下記9.の担当者宛に以下の提出期限までに到着するよう送付し、WEB追跡システム等で到着を確認すること。
持参は受け付けない。
提出期限:2026年8月26日(水)17時(必着)7.落札者の決定方法予定価格の制限の範囲内で、入札説明書で指定する要求要件のうち、必須とした項目の最低限の要求をすべて満たしている提案をした入札者の中から、入札説明書で定める総合評価の方法をもって落札者を定める。
8.契約及び契約条件等(1) 契約書作成の要否:要(2) 契約保証金:免除(3) その他:入札説明書を参照のこと9.担当部署及び連絡先〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町1-1 住友市ヶ谷ビル6階独立行政法人国際交流基金日本語試験センター企画調整チーム(担当:三田村・鈴木)TEL: 03-5367-1021 電子メールアドレス: jlpt@jpf.go.jp※土・日・祝祭日を除く平日9時30分~18時※電子メールで連絡する際は、会社名、担当者名、電話番号、電子メールアドレス等の連絡先を必ず明記すること。
10. その他(1) 入札、契約手続きにおいて使用する言語及び通貨:日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金:免除(3) 入札の無効:本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札に関する条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。
(4) JFの主要な業務及び事業の改廃などやむを得ない事情が生じた場合には、当該事情に応じて、本契約の全部又は一部の解除等も含め、本契約の変更等を行うことがある。
(5) その他詳細は入札説明書及び仕様書による。
以 上<独立行政法人と一定の関係を有する法人との契約に係る情報の公表について>独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取り組みを進めるとされています。
これに基づき、以下のとおり当基金との関係に係る情報を当基金のホームページで公表することとしますので、所要の情報の提供及び情報の公表に同意の上で、応札もしくは応募又は契約の締結を行っていただくよう、ご理解とご協力をお願い致します。
なお、公告案件への応札もしくは応募又は契約の締結をもって所要の情報の提供及び情報の公表に同意されたものとみなさせていただきますので、ご了知願います。
1. 公表の対象となる契約先次の何れにも該当する契約先(1)当基金において役員を経験した者が再就職している法人、又は当基金において課長相当職以上の職位を経験した者が役員等として再就職している法人(2)当基金との年間取引高が、総売上高又は事業収入の 3 分の 1 以上を占めている法人。
2. 公表する情報(1)法人の名称(2)法人の事業概要(3)当該在職者の法人における役職(4)当該在職者の当基金における最終役職(5)直近の会計年度における取引高(6)法人の総売上高又は事業収入において当基金との取引高の占める割合が「3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満、3分の2以上」の何れに該当するか3.提供していただく情報(1)契約締結日に在職している当基金在職経験者に係る情報(人数、現在の職名及び当基金における最終職名)(2)契約締結日の直近の財務諸表(総売上高又は事業収入の記載があるもの)4.公表日契約締結日の翌日から起算して72日以内(4月1日から4月30日までの間に締結した契約については93日以内)以上

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年7月28日に元々公開されました。 本日更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

独立行政法人国際交流基金について

独立行政法人国際交流基金はBidsFactoryで11件の調達公告を発出しており、現在6件が公開中、0件が落札済みです。 活動の中心は文化・芸術, 情報通信技術 (ICT) & エンジニアリングです。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年8月5日。

この入札に関するよくある質問

発注機関はどこですか?

この公告は日本の独立行政法人国際交流基金が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

この契約の種類は何ですか?

これはエンジニアリング分野のコンサルティング契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

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主要情報

契約タイプ
コンサルティング
応募資格
法人 / JV
言語
日本語

情報源

jp_kkj
官公需情報ポータル
公式情報源

発注機関

独立行政法人国際交流基金
🇯🇵日本