公共入札/【入札公告】津屋崎中学校校舎増築1期工事
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【入札公告】津屋崎中学校校舎増築1期工事

福岡県福津市
公示日: 2026年6月16日
更新日: 2026年6月22日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a works contract in the construction and civil works and education and training sectors, with a focus on Buildings, Secondary Education and Education Infrastructure. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for civil works in the construction and civil works sector. Works contracts of this nature generally require demonstrated experience in similar infrastructure projects, adequate equipment and technical personnel, and financial capacity including bank guarantees. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

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【入札公告】津屋崎中学校校舎増築1期工事 入 札 公 告告示第156号福津市が発注する建設工事について、次のとおり制限付一般競争入札に付します。 令和8年6月16日福津市長 福 井 崇 郎1 入札に付する事項(1)工 事 名 津屋崎中学校校舎増築1期工事(2)工事場所 福津市 津屋崎1丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約の効力発生の翌日から令和10年1月31日まで(5)予定価格 1,013,000,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 911,700,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(7)議会議決 本契約の締結には、議会の議決が必要となる2 入札に参加する者に必要な資格本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の(1)から(4)に掲げる要件をすべて満たす特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体)という。 )とする。 (1)共同企業体は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。 ア.2者又は3者で自主結成された、甲型共同企業体(共同施工方式)であること。 イ.代表構成員及び構成員は、2(2)から(4)に定める要件を満たしている者であること。 ウ.代表構成員及び構成員は、本件工事における他の共同企業体の代表構成員又は構成員を兼ねていないこと。 エ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に福津市を本店又は支店として登載されている者が含まれていること。 オ.代表構成員及び構成員の出資比率は、構成員数に応じた率(2者で構成されている場合は30%、3者で構成されている場合は20%)を上回っていること。 カ.本件工事請負契約の相手方となった場合、成立してから当該工事の完成後3箇月以上存続するものであること。 キ.本件工事請負契約の相手方とならなかった場合、当該工事の請負契約の効力が発生した日をもって解散するものであること。 (2)共同企業体の代表構成員及び構成員は、次の要件を全て満たしていること。 ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。 エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。 オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。 カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 キ.配置予定の監理技術者は、一級建築士又は1級建築施工管理技士の資格を有し、かつ監理技術者資格者証を有する者であること。 ク.配置予定の主任技術者は、二級建築士、2級建築施工管理技士又はこれらと同等以上の国家資格を有する者であること。 ケ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。 (3)代表構成員は(2)の要件に加えて、次の要件を全て満たす者であること。 ア.共同企業体における出資比率が、構成員中最大であること。 イ.本市の本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がA又は、入札参加資格申請時点で有効な経営規模等評価の建築一式工事に係る総合評定値(P点)が1,000点以上の者であること。 ウ.建設業法(昭和24年法律第100号)に基づく建築一式工事について、特定建設業の許可を受けている者であること。 エ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)のうち、次の要件を全て満たした新築、改築又は増築工事の施工実績を有する者であること。 なお特殊法人等とは、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律施行令(平成13年政令第34号)第1条に規定されている者を指す。 ①施工の主たる建築物の構造が、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨造②施工の主たる建築物の延床面積が、1,000平方メートル以上オ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に、主任技術者又は監理技術者として従事した経験を有する者を、監理技術者として専任で配置できる者であること。 (4)構成員は(2)の要件に加えて、次の要件を全て満たす者であること。 ア.本市の本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がB以上又は、入札参加資格申請時点で有効な経営規模等評価の建築一式工事に係る総合評定値(P点)が690点以上の者であること。 イ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。 ウ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として専任で配置できる者であること。 (5)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。 有限会社 回工房イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。 (Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者3 入札手続等(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。 なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。 (2)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。 (3)入札の参加希望者は、「特定建設工事共同企業体(JV)結成届及び競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】」(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。 (4)申請書及び資料の受付は、次のとおり行う。 ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係イ.提出期限令和8年8月3日(金)午後3時ただし、郵送による場合は、令和8年7月29日(水)必着とする。 ウ.留意事項[郵送により提出する場合]・封筒の表面に「競争入札参加資格申請書在中」と朱書きすること・一般書留郵便又は簡易書留郵便の方法により送付すること・普通郵便や宅配便等により提出されたものは受け付けない[直接持参する場合]・受付時間は、午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)ただし、市役所閉庁日は受付対応を行うことができない。 4 入札方法及び開札の場所、日時等(1)郵便による入札とする。 競争入札参加資格審査結果通知を受けた者は、郵便入札用封筒作成例(別紙)を参照の上で、到達期限までに到着するよう入札書を送付すること。 ア.入札書の送付方法一般書留郵便又は簡易書留郵便の方法により送付すること。 これ以外の方法により提出された入札書は無効とする。 イ.入札書の到達期限令和8年8月20日(木)ウ.入札書の送付先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係(2)入札書を提出する者は、「競争入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】」の写しを同封すること。 (3)開札は次のとおり行う。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 別館1階 大ホールABイ.日時令和8年8月21日(金) 午後1時30分から(4)入札参加者又はその代理人は、開札に立ち会うことができる。 なお、開札に立ち会うことができないことを理由として、本件入札及び以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 (5)開札は、2人以上の開札立会人を立ち会わせて執行する。 ただし、開札立会人は他者の開札立会人を兼ねることはできず、開札立会人が2人に満たない場合は、本件入札事務に関与しない市職員が立ち会うものとする。 (6)本件入札は、入札者が1者のみの場合であっても、当該入札書は有効とするため開札を執行する。 (7)入札回数は1回とする。 5 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 6 工事費内訳書等の提出入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。 7 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。 (1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。 (2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。 (3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。 (4)郵便入札の場合において、入札書到達期限までに入札書等が到達しなかった入札。 (5)入札書の様式を指定した場合において、指定した様式以外を使用して提出された入札。 (6)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。 (7)入札書に記載されている日付が入札執行日(郵便入札の場合は開札日)と異なる、又は日付の記載がない入札。 (8)入札書に金額の記載がない、又は金額が訂正してある入札。 (9)本件入札について、2通以上の入札書を提出した入札。 (10)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効の条項に該当する場合。 8 問合せ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp 津屋崎中学校校舎増築1期工事(令和8年6月16日公告)入 札 説 明 書福 津 市「津屋崎中学校校舎増築1期工事」に係る制限付一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 入札公告日 令和8年6月16日(火)2 工事内容等(1)工 事 名 津屋崎中学校校舎増築1期工事(2)工事場所 福津市 津屋崎1丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約の効力発生の翌日から令和10年1月31日まで(5)予定価格 1,013,000,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 911,700,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(7)議会議決 本契約の締結には、議会の議決が必要となる3 入札に参加する者に必要な資格本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の(1)から(4)に掲げる要件をすべて満たす特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体)という。 )とする。 (1)共同企業体は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。 ア.2者又は3者で自主結成された、甲型共同企業体(共同施工方式)であること。 イ.代表構成員及び構成員は、3(2)から(4)に定める要件を満たしている者であること。 ウ.代表構成員及び構成員は、本件工事における他の共同企業体の代表構成員又は構成員を兼ねていないこと。 エ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に福津市を本店又は支店として登載されている者が含まれていること。 オ.代表構成員及び構成員の出資比率は、構成員数に応じた率(2者で構成されている場合は30%、3者で構成されている場合は20%)を上回っていること。 カ.本件工事請負契約の相手方となった場合、成立してから当該工事の完成後3箇月以上存続するものであること。 キ.本件工事請負契約の相手方とならなかった場合、当該工事の請負契約の効力が発生した日をもって解散するものであること。 (2)共同企業体の代表構成員及び構成員は、次の要件を全て満たしていること。 ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。 エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。 オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。 カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 キ.配置予定の監理技術者は、一級建築士又は1級建築施工管理技士の資格を有し、かつ監理技術者資格者証を有する者であること。 ク.配置予定の主任技術者は、二級建築士、2級建築施工管理技士又はこれらと同等以上の国家資格を有する者であること。 ケ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。 (3)代表構成員は(2)の要件に加えて、次の要件を全て満たす者であること。 ア.共同企業体における出資比率が、構成員中最大であること。 イ.本市の本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がA又は、入札参加資格申請時点で有効な経営規模等評価の建築一式工事に係る総合評定値(P点)が1,000点以上の者であること。 ウ.建設業法(昭和24年法律第100号)に基づく建築一式工事について、特定建設業の許可を受けている者であること。 エ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)のうち、次の要件を全て満たした新築、改築又は増築工事の施工実績を有する者であること。 なお特殊法人等とは、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律施行令(平成13年政令第34号)第1条に規定されている者を指す。 ①施工の主たる建築物の構造が、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨造②施工の主たる建築物の延床面積が、1,000平方メートル以上オ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に、主任技術者又は監理技術者として従事した経験を有する者を、監理技術者として専任で配置できる者であること。 (4)構成員は(2)の要件に加えて、次の要件を全て満たす者であること。 ア.本市の本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がB以上又は、入札参加資格申請時点で有効な経営規模等評価の建築一式工事に係る総合評定値(P点)が690点以上の者であること。 イ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。 ウ.平成28年度以降に元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として専任で配置できる者であること。 (5)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。 有限会社 回工房イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。 (Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者4 設計図面及び仕様書の配布(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。 なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。 (2)現場説明会は行わない。 (3)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。 5 入札参加資格確認申請(1)本競争入札の参加希望者は、入札参加資格を有することを証明するため、次に従い「特定建設工事共同企業体(JV)結成届及び競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】」(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。 なお、入札参加資格がないと確認された者へは、「入札参加非承認通知書」を送付する。 (2)入札参加資格確認申請は、共同企業体の代表構成員からの提出とし、「特定建設工事共同企業体協定書」、「誓約書【様式第2号】」及び「委任状【様式第3号】」のほか、全ての構成員が参加資格要件を満たしていることを証する資料を添付しなければならない。 (3)「特定建設工事共同企業体協定書」は、2者による結成の場合は3部、3社による結成の場合は4部作成し、そのうち1部を申請書に添付して提出すること。 (4)申請に必要な以下の参加資格要件を満たしていることを証する資料は、全ての構成員がそれぞれ準備し、漏れのないよう添付すること。 ア.事業所としての施工実績 [入札説明書 3(3)エ 及び 3(4)イ 関係]要件を満たしているものを「工事施工実績調書【様式第5号】」に記載し、記載した内容を証する書類(コリンズの写し等)を添付すること。 イ.配置予定技術者が保有する資格及び継続雇用関係 [入札説明書 3(2)キ、ク、ケ 関係]要件を満たしているものを「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第6号】」に記載し、次の書類を添付すること。 なお、配置予定技術者は複数の技術者による申請も可とするが、記載した全ての技術者が配置できなくなったときは、入札を辞退すること。 (Ⅰ)主任(監理)技術者として配置可能な資格を有することを証明する免状等の写し主任技術者の配置は国家資格を有する者に限る。 (共同企業体運用準則)(Ⅱ)監理技術者として配置する者については、監理技術者資格者証の写し(表裏両面)講習修了年月日が、講習修了翌年の1月1日を起算日として、5年を超えていないこと。 (Ⅲ)申請時点で3箇月以上の継続雇用関係があることを確認できる書類の写し[雇用関係確認書類の例] ※いずれか一つを添付①監理技術者資格証の写し ※表裏両面有効期限内であり、記載された事業者名称が申請事業者と同一であること。 ②住民税特別徴収税額(変更)決定通知書の写し ※最新のもの特別徴収義務者用のもので、事業者名称が申請事業者と同一であること。 ③健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し ※最新のもの事業者名称が申請事業者と同一であること。 ウ.配置技術者の従事実績 [入札説明書 3(3)オ 及び 3(4)ウ 関係]要件を満たしているものを「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第6号】」に記載し、資格要件を満たす工事に従事した経験を有することを証する書類のいずれかを添付すること。 【例】 ①コリンズ(竣工登録)の写し②完成承認通知書の写し+技術者届の写し③完成承認通知書の写し+施工体系図(又は施工体制台帳)の写し などエ.建設業法第3条の規定に基づく、建設業許可通知書(建築工事業)の写しを提出すること。 許可更新手続き中の場合は、そのことが確認できる資料を提出することオ.建設業法第27条の23の規定に基づく、最新の経営規模等評価結果通知書(総合評定値)の写しを提出すること。 カ.税の滞納がないことが確認できる証明書の写し(国税、都道府県税、市町村税)・入札参加資格申請日以前3箇月以内に発行されたものであること。 ・国税については、様式その3の3とする。 ・本市との契約締結等の権限を支店等に委任している場合、都道府県税と市町村税については、支店等所在地の都道府県及び市町村の発行機関で取得した証明書を添付すること。 (5)書類作成上の注意事項等・書式サイズは、すべてA4判(JIS規格)とすること。 ・申請書及び資料の作成・提出に係る費用は、作成者の負担とする。 ・提出された申請書及び資料は、提出者に無断で入札参加資格審査以外に使用しない。 ・提出された申請書及び資料は返却しない。 ・提出期間終了後の申請書及び資料の差し替え・再提出は認めない。 (6)申請書及び資料の提出は、郵送又は直接持参する方法により、次のとおり行うものとし、それ以外の方法によるものは受け付けない。 ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課契約検査係イ.提出期限令和8年8月3日(月)午後3時ただし、郵送による提出の場合は、令和8年7月29日(水)必着とする。 ウ.留意事項[郵送により提出する場合]・封筒の表面に「競争入札参加資格申請書在中」と朱書きすること・一般書留郵便又は簡易書留郵便の方法により送付すること・普通郵便や宅配便等により提出されたものは受け付けない[直接持参する場合]・受付時間は、午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)ただし、市役所閉庁日は受付対応を行うことができない。 6 質問書等(1)仕様書等に関して質問がある者は、次のとおり質問書を提出することができる。 (2)質問事項は、ホームページに掲載している質問書(Excel)に入力し、メールにて提出すること。 なお、質問書を送信した際は、受信確認のため必ず電話連絡を行うこと。 (提出先)福津市総務部総務課 E-mail:keiyaku@city.fukutsu.lg.jp電 話:0940-43-8196(3)質問書の提出期限は、令和8年7月27日(月)午後5時(必着)とする。 (4)質問があった場合は、令和8年8月3日(月)午後5時までに、市ホームページにて回答する。 7 入札参加資格の確認(1)入札参加資格審査の結果については「入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】」により各申請者へ通知する。 この通知書は、入札書提出時に添付(写し可)を必要とする。 電話等による参加資格審査結果の問い合わせや、通知書の再交付には一切応じない。 ただし、入札日の3日前までに審査結果通知書が届かない場合は、福津市総務部総務課へ電話連絡を行うこと。 (2)期限までに申請書等を提出しない者及び入札参加資格がないと確認された者は、入札に参加することができない。 なお、入札参加資格があると認められた者であっても、通知後に共同企業体の各構成員が福津市から指名停止の措置を受ける等、入札参加資格がないと認められる場合は、当該入札参加資格審査結果を取り消す。 (3)入札参加資格がないと確認された者は、書面を提出して、その理由の説明を求めることができる。 (4)入札参加資格がないと確認された理由の説明を求める書面の様式は任意とするが、この書面は共同企業体の代表構成員の代表者名で提出すること。 提出は直接持参によることとし、郵送や電子メール等によるものは受け付けない。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課イ.期間入札参加資格がない旨の通知を受けた日から、入札日の2日前までただし、福津市の休日を定める条例第1条に規定する休日を除く。 ウ.時間午前10時から午後3時まで (ただし、正午から午後1時までを除く。)(5)説明を求めた者に対しては、書面で回答する。 8 入札の辞退(1)競争入札参加資格申請書を提出した者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。 (2)入札を辞退するときは、入札辞退届(JV専用様式2)又はその旨を明記した入札書を提出しなければならない。 (3)入札を辞退した者は、これを理由として以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 9 入札方法等(1)郵便による入札とする。 競争入札参加資格審査結果通知を受けた者は、郵便入札用封筒作成例(別紙)を参照の上で、到達期限までに到着するよう入札書を送付すること。 ア.入札書の送付方法一般書留郵便又は簡易書留郵便の方法により送付すること。 これ以外の方法により提出された入札書は無効とする。 イ.入札書の到達期限令和8年8月20日(木)ウ.入札書の送付先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係(2)入札書類は次のとおり作成すること。 到達した入札書類は、その引換え又は変更をすることができない。 到達した入札書等は開札まで一切開封せず保管することになるため、入札参加者の責任において漏れや誤りのないよう入札書類を作成、送付すること。 ア.入札書【JV専用様式1】落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 また、くじによる落札者の決定に備え、入札書のくじ番号欄に任意の3桁の数字を記載すること。 イ.工事費内訳書等入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。 「工事費内訳書」には、配布した設計書に示す費目、工種、施工名称、数量等に基づき、入札額の根拠とした単価、金額等を明記すること。 工事費内訳書の様式は任意とする。 「入札金額内訳明示書」は本市指定の様式を使用して、入札額の根拠として積算した額のうち、材料費、労務費、法定福利費の事業主負担額、建退協掛金、安全衛生経費について明記すること。 工事内訳書及び入札金額内訳明示書の提出がない、又は工事費内訳書に記載の金額(消費税を加算する前の合計額)と入札書に記載された金額が一致していない場合の入札は無効となる。 ウ.競争入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】の写し入札参加資格確認のために必要であるため、送付を受けた参加資格審査結果通知書の写しを同封すること。 提出がない場合入札は無効となる。 (3)入札者が1者のみの場合でも、当該入札書は有効とする。 (4)入札執行回数は1回とする。 10 開札の場所・日時(1)開札は次のとおり行う。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 別館1階 大ホールABイ.日時令和8年8月21日(金) 午後1時30分から(2)入札参加者又はその代理人は、開札に立ち会うことができる。 なお、開札に立ち会うことができないことを理由として、本件入札及び以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 (3)開札は、2 人以上の開札立会人を立ち会わせて執行する。 ただし、開札立会人は他者の開札立会人を兼ねることはできず、開札立会人が2人に満たない場合は、本件入札事務に関与しない市職員が立ち会うものとする。 (4)本件入札は、入札者が1者のみの場合であっても、当該入札書は有効とするため開札を執行する。 11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 12 契約保証金契約の締結に際し、請負代金額の 100 分の 10 以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、福津市財務規則第139条第1項各号に該当する場合は契約保証金の納付が免除される。 13 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。 (1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。 (2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。 (3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。 (4)郵便入札の場合において、入札書到達期限までに入札書等が到達しなかった入札。 (5)入札書の様式を指定した場合において、指定した様式以外を使用して提出された入札。 (6)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。 (7)入札書に記載されている日付が入札執行日(郵便入札の場合は開札日)と異なる、又は日付の記載がない入札。 (8)入札書に金額の記載がない、又は金額が訂正してある入札。 (9)本件入札について、2通以上の入札書を提出した入札。 (10)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効の条項に該当する場合。 14 落札者の決定(1)本件入札に係る予定価格と最低制限価格の範囲内の価格で、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。 ただし、落札となるべき同価格による入札があった場合は、くじで落札者を決定する。 (2)郵便入札の場合において、あらかじめ指定した入札書に任意のくじ番号の記載を指示している場合は当該入札参加者が入札書に記載したくじ番号を使用したくじにより順位を決定する。 なお、くじ番号の記載がないときは、当該入札書に記載された金額の上3桁をくじ番号として取扱う。 15 支払の条件(1)前金払 有り各会計年度において出来高予定額の40%を上限とする。 (2)中間前金払 有り各会計年度において出来高予定額の20%以内で、かつ、前金払との合計額は当該年度における出来高予定額の60%を上限とする。 (3)部分払 有り各会計年度末における部分払を除き、中間前金払との併用はできない。 また、契約金額が1億円以下の単年度契約において、前金払の支払いを受けた場合は、部分払の支払いを受けることができない。 16 その他(1)入札参加者は、地方自治法、同施行令、その他の関係法令を遵守すること。 (2)申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。 (3)関連会社同士が入札に参加した場合は、参加したすべての関連会社に対し、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。 (4)落札者は「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第6号】」に記載した配置予定の技術者を当該工事の現場に配置すること。 (5)予定価格に消費税及び地方消費税を加えた額が1億5千万円以上の工事は、福津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年福津市条例第42号)第2条に規定する福津市議会の議決事項であり、当該入札の落札者決定後、落札者との間に仮契約を締結し、議会議決を得て本契約となる。 この場合において、議会の議決が得られなかったことに伴う損害(仮契約の解除を含む)が落札者に発生しても、発注者はその損害賠償の責めを一切負わないものとする。 17 談合等があった場合の対応(1)入札妨害及び談合とみなされる行為は厳に慎むこと。 そのような行為が明らかになった場合は、入札参加資格の取り消しを行うことがある。 (2)入札執行前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加しようとする者全員に対して事情聴取を行うことがある。 談合等の事実があったと認められる場合、入札を延期し、または取り止めることができるものとする。 (3)落札者が決定し、契約締結前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該落札者に談合等の事実があったと認められる場合は、落札者決定の取り消しを行うことができるものとする。 この場合において発注者は、当該落札者の行った入札を無効にしたことに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (4)契約締結(仮契約を含む)後に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該契約者に談合等の事実があったと認められる場合は、契約を解除できるものとする。 この場合において発注者は、契約の解除により当該契約者に損害があっても、その損害賠償の責めを一切負わないものとする。 18 問合わせ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp 消 費 税相 当 額 円工事価格円本工事費円工 事 名 津屋崎中学校校舎増築1期工事施工位置 福津市津屋崎1丁目5番16号(津屋崎中学校) 地内施 設 名設 計 書起工年月日工事概要○工事概要Ⅰ建築工事 1式Ⅱ電気設備工事 1式Ⅲ機械設備工事 1式工事番号 令和8年度 起工 第 号「津屋崎中学校校舎増築1期工事」Ⅰ 建築工事 1.0 式Ⅱ 電気設備工事 1.0 式Ⅲ 機械設備工事 1.0 式直接工事費Ⅳ 共通仮設費 1.0 式純工事費Ⅴ 現場管理費 1.0 式工事原価Ⅵ 一般管理費 1.0 式Ⅶ 産業廃棄物処分費 1.0 式工事価格Ⅷ 消費税相当額 1.0 式総 合 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価統括 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ 建築工事A 増築棟 1.0 式B 校舎棟接続部改修工事 1.0 式C 給食棟接続部改修工事 1.0 式D 外構 1.0 式Ⅰ 計統括 No.2A 増築棟1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事 1.0 式3 地業工事 1.0 式4 コンクリート工事 1.0 式5 型枠工事 1.0 式6 鉄筋工事 1.0 式7 鉄骨工事 1.0 式8 既製コンクリート工事 1.0 式9 防水工事 1.0 式10 石工事 1.0 式11 タイル工事 1.0 式12 木工事 1.0 式13 屋根及び樋工事 1.0 式14 金属工事 1.0 式15 左官工事 1.0 式16 金属製建具工事 1.0 式金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-A増築棟 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価17 ガラス工事 1.0 式18 塗装工事 1.0 式19 内外装工事 1.0 式20 雑工事 1.0 式A 計Ⅰ-A増築棟 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 直接仮設工事遣り方 S造 848.0 ㎡墨出し S造 2,244.0 ㎡養生 S造 2,244.0 ㎡整理清掃 S造 2,244.0 ㎡地足場 848.0 ㎡内部足場 脚立足場 H4.0m未満 1,199.0 ㎡内部足場 枠組棚足場 H4.0m以上5.7m未満 848.0 ㎡内部足場 階段仕上足場 177.0 ㎡内部足場 EVシャフト内足場 1連 89.9 m3枠組本足場 W900 H22m未満外部足場 手摺先行方式 1,920.0 ㎡養生シート 防炎Ⅰ類 1,920.0 ㎡仮設間仕切 LGS65+石膏ボードt9.5(片面) 4.4 ㎡1 計Ⅰ-A増築棟 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 土工事根切 つぼ、布掘り 1,525.0 m3床付 つぼ、布掘り 325.0 m3埋戻し 根切土 884.0 m3盛土 根切土 161.0 m3残土処分 場外処分 運搬共 480.0 m3杭間ざらい φ400 17.0 か所杭間ざらい φ500 13.0 か所土工機械運搬 1.0 式鋼矢板 見付面積山留(SP-Ⅲ型) (L127.80m x H2.21m) 282.0 ㎡2 計Ⅰ-A増築棟 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 地業工事砂利地業 再生クラッシャラン 基礎 41.8 m3砂利地業 再生クラッシャラン 土間 53.3 m3内部土間下砂敷き サンドクッション t=30 15.2 m3内部土間下防湿材 ポリエチレンフィルム t=0.15 622.0 ㎡内部土間下断熱材 ポリエチレンフォーム t=30 505.0 ㎡P40A φ4055・40 L=16.0m既製杭 上杭:φ400 エスタス105-Ⅰ 10.0 本A (t=9.0㎜,SKK490) L=7m鋼管長3.5m下杭:φ400-550HF-ONA105-A1 L=9mP40B φ4055・40 L=16.0m既製杭 上杭:φ400 エスタス105-Ⅰb 2.0 本(t=9.0㎜,SKK490)L=7m鋼管長3.5m下杭:φ400-550HF-ONA105-A1 L=9mP40C φ4055・40 L=16.0m既製杭 上杭:φ400 エスタス105-ⅠC 1.0 本(t=9.0㎜,SKK490) L=7m鋼管長3.5m下杭:φ400-550HF-ONA105-A1(T100) L=9mⅠ-A増築棟 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価P40T φ4055・40 L=16.0m既製杭 上杭:φ400 エスタス105-ⅠC 2.0 本(t=9.0㎜,SKK490) L=7m鋼管長3.5m下杭:φ400-550HF-ONA105-A1(T100) L=9mP50A φ5070・50 L=16.0m既製杭 上杭:φ500 エスタス105-ⅡA 13.0 本(t=9.0㎜,SKK490) L=7m鋼管長3.5m下杭:φ500-700HF-ONA123-A1 L=9m荷下ろし料 129.0 tTPジョイント φ400 15.0 個TPジョイント φ500 13.0 個先端金具 28.0 個頭部金具 28.0 個残土(汚泥)処理費 270.0 ㎥機械運搬費 1.0 式機械組立解体費 1.0 式補助クレーン運搬組立解体費 1.0 式補助クレーン損料 12.0 日Ⅰ-A増築棟 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価試験堀・杭試験費 1.0 日埋設費・打設費 φ400-550 270.0 m埋設費・打設費 φ500-700 234.0 m発電機損料 12.0 日バックホー損料 12.0 日足場鉄板損料 12.0 日根固めセメント 60.0 t杭周セメント 30.0 t圧縮試験費 3.0 回管理装置 1.0 式現場管理費 19.0 日計画書報告書作成費 1.0 式D29 L=1160+150 (SD390)杭頭補強筋 フレア溶接共 246.0 本D32 L=1280+200 (SD390)杭頭補強筋 フレア溶接共 10.0 本Ⅰ-A増築棟 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価P1 T・Wing (4翼式杭)鋼管杭 φ216.3×t8.2 4.0 本材質:STK490杭全長5m機械運搬段取費 1.0 式施工労務費 2.0 日消耗材料費 2.0 日機械器具損料 2.0 日報告書作成費 1.0 式技術管理費 1.0 式宿泊費 2.0 日SD295 D16×700mm 6本杭頭補強筋 フレア溶接共 24.0 本3 計Ⅰ-A増築棟 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 コンクリート工事捨てコンクリート FC-18N S-15 16.2 m3土間コンクリート FC-21N S-15 21.7 m3基礎部鉄筋コンクリート FC-24N+S S-18 692.0 m3地上部鉄筋コンクリート FC-24N+S S-18 55.9 m3デッキ部鉄筋コンクリート FC-24N+S S-18 336.0 m3コンクリート打設手間 捨てコン ポンプ 16.2 m3コンクリート打設手間 土間コン ポンプ 土間ピット 17.3 m3コンクリート打設手間 土間コン ポンプ 1FL土間 4.4 m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ 435.0 m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ 1FL床・ピット上 257.0 m3コンクリート打設手間 地上部 ポンプ 1F/2FL 35.2 m3コンクリート打設手間 デッキ部 ポンプ 2FL 125.0 m3コンクリート打設手間 デッキ部 ポンプ 3FL 100.0 m3コンクリート打設手間 地上部 ポンプ 3F/RFL 18.2 m3コンクリート打設手間 デッキ部 ポンプ RFL 105.0 m3Ⅰ-A増築棟 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価コンクリート打設手間 地上部 ポンプ RF/PHRFL 2.5 m3コンクリート打設手間 デッキ部 ポンプ PHRFL 5.6 m3圧送料金コンクリートポンプ圧送 50m3未満 78.5 m3圧送料金コンクリートポンプ圧送 100m3以上 1,016.0 m3基本料金コンクリートポンプ圧送 50m3未満/回 6.0 回基本料金コンクリートポンプ圧送 100m3以上/回 8.0 回4 計Ⅰ-A増築棟 No.10金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 型枠工事普通型枠損料 基礎部 1,938.0 ㎡普通型枠損料 地上部 213.0 ㎡打放型枠損料 B種 基礎部 55.7 ㎡打放型枠損料 A種 地上部 40.0 ㎡打放型枠損料 B種 地上部 343.7 ㎡型枠運搬費 4t車 2,514.0 ㎡打放し面補修 B種 コーン処理 246.0 ㎡打放し面補修 B種 コーン処理無し 134.0 ㎡伸縮目地棒 25X15 12.2 m水切目地 20X20 302.0 m鉄骨柱-RC取り合い部分緩衝材 エラスタイト t20 21.2 ㎡鉄骨柱-保護コンクリート部分緩衝材 スタイロフォーム t20 6.8 ㎡ピット止水板 cf 150x5 104.0 m5 計Ⅰ-A増築棟 No.11金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 鉄筋工事異形鉄筋 SD295 D10 38.5 t異形鉄筋 SD295 D13 43.2 t異形鉄筋 SD295 D16 0.6 t異形鉄筋 SD345 D19 0.3 t異形鉄筋 SD345 D22 7.8 t異形鉄筋 SD345 D25 21.1 t鉄筋加工組立 S造 106.0 t鉄筋運搬費 4t車 106.0 tスクラップ H2 -3.0 t鉄筋ガス圧接 D22-22 194.0 か所鉄筋ガス圧接 D25-25 472.0 か所溶接金網 φ2.6-50X50 モルタル内 25.3 ㎡溶接金網 φ6-100X100 押えコン内 588.0 ㎡ダイヤレンNS梁貫通孔補強 100φ Ⅰ-2R-2 4.0 か所ダイヤレンNS梁貫通孔補強 150φ Ⅰ-2R-2 18.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.12金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価ダイヤレンNS梁貫通孔補強 175φ Ⅰ-2R-2 4.0 か所ダイヤレンNS梁貫通孔補強 200φ Ⅰ-2R-2 6.0 か所工賃 16.0 か所6 計Ⅰ-A増築棟 No.13金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価7 鉄骨工事BCR295角形鋼 □-300×300×12 0.9 tBCR295角形鋼 □-350×350×12 3.4 tBCR295角形鋼 □-400×400×16 17.9 tBCR295角形鋼 □-400×400×22 46.7 tSTKR400角形鋼 □-100×100×3.2 0.5 tSTKR400角形鋼 □-100×100×6 7.3 tSTKR400角形鋼 □-125×125×6 4.1 tSTKR400角形鋼 □-150×150×6 0.6 tSN490BH形鋼 H-488×300×11×18 8.4 tSN400BH形鋼 H-294×200×8×12 0.7 tSN400BH形鋼 H-440×300×11×18 6.6 tSN400BH形鋼 H-450×200×9×14 0.6 tSN400BH形鋼 H-488×300×11×18 51.0 tSN400BH形鋼 H-588×300×12×20 35.2 tSS400H形鋼 H-100×100×6×8 0.2 tSS400H形鋼 H-125×125×6.5×9 0.6 tⅠ-A増築棟 No.14金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価SS400H形鋼 H-150×150×7×10 0.9 tSS400H形鋼 H-175×175×7.5×11 0.9 tSS400H形鋼 H-250×125×6×9 2.9 tSS400H形鋼 H-294×200×8×12 0.2 tSS400H形鋼 H-300×150×6.5×9 2.3 tSS400H形鋼 H-350×175×7×11 4.6 tSS400H形鋼 H-390×300×10×16 0.8 tSS400H形鋼 H-400×200×8×13 19.2 tSS400H形鋼 H-440×300×11×18 1.3 tSS400H形鋼 H-450×200×9×14 14.4 tSS400H形鋼 H-500×200×10×16 2.3 tSS400山形鋼 L-30×30×5 0.2 tSS400山形鋼 L-65×65×6 0.6 tSS400山形鋼 L-75×75×6 1.0 tSS400山形鋼 L-100×100×7 0.2 tSS400丸鋼 M-16 0.01 tSN490C鋼板 PL-19 0.13 tSN490C鋼板 PL-22 0.3 tⅠ-A増築棟 No.15金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価SN490C鋼板 PL-25 2.6 tSN490C鋼板 PL-28 4.0 tSN490B鋼板 PL-9 0.2 tSN490B鋼板 PL-12 0.9 tSN400B鋼板 PL-9 1.0 tSN400B鋼板 PL-12 8.8 tSN400B鋼板 PL-16 1.7 tSS400鋼板 PL-4.5 3.5 tSS400鋼板 PL-6 0.6 tSS400鋼板 PL-9 6.0 tSS400鋼板 PL-12 1.6 tSS400鋼板 PL-16 8.3 tS10T特殊高力ボルト M16 L35 241.0 本S10T特殊高力ボルト M16 L40 478.0 本S10T特殊高力ボルト M16 L45 815.0 本S10T特殊高力ボルト M20 L45 797.0 本Ⅰ-A増築棟 No.16金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価S10T特殊高力ボルト M20 L50 181.0 本S10T特殊高力ボルト M20 L55 485.0 本S10T特殊高力ボルト M20 L60 765.0 本S10T特殊高力ボルト M20 L70 166.0 本S10T特殊高力ボルト M22 L55 50.0 本S10T特殊高力ボルト M22 L60 33.0 本S10T特殊高力ボルト M22 L65 1,348.0 本S10T特殊高力ボルト M22 L70 1,165.0 本S10T特殊高力ボルト M22 L75 4,925.0 本S10T特殊高力ボルト M22 L85 2,230.0 本SS400アンカーボルト M16 L400 70.0 本鉄骨スクラップ控除 H2 -8.7 t鉄骨工場加工組立 265.0 t工場溶接 11,581.0 m超音波探傷試験費 30% 536.0 か所現場溶接 594.0 m超音波探傷試験費 100% 88.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.17金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価錆止め塗装 JIS-K-5621 2回塗り 4,492.0 m2鉄骨運搬 265.0 t鉄骨建方 265.0 t高力ボルト締付け費 13154本/S10T 265.0 tアンカーボルト取付 間柱等 M16 70.0 本建方機械費 1.0 式ハイベースNEO GB350-8-30 6.0 か所ハイベースNEO GB400-8-42(H=2.5m以下) 21.0 か所ハイベースNEO GB400-8-42(H=3.5m以下) 1.0 か所ベースモルタル ア50 150×240 3.0 か所ベースモルタル ア50 150×350 4.0 か所ベースモルタル ア50 175×175 2.0 か所ベースモルタル ア50 175×265 20.0 か所ベースモルタル ア50 200×200 2.0 か所ベースモルタル ア50 200×290 2.0 か所ベースモルタル ア50 230×230 2.0 か所A階段庇ターンバックル M16用(S-31図) 2.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.18金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価型枠用デッキ JF75-10 t1.0 Z12 32.5 tデッキプレート敷き込 型枠用デッキ 2,072.0 m2コンクリート止め 385.0 mデッキ受け 柱 167.0 か所デッキ受け 梁 668.0 か所梁上スタッドボルト φ16 H80 4,056.0 本梁上スタッドボルト φ19 H80 7,900.0 本(耐火被覆)柱型ロックウール吹付 t25 501.0 ㎡梁型ロックウール吹付 t25 2,749.0 ㎡7 計Ⅰ-A増築棟 No.19金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 既製コンクリート工事 (外部)壁 t60 W450・500・600 横貼押出成形セメント板 目地シーリング共 1,491.1 ㎡コーナー突付加工 45°カット 195.0 m取付金物 1,138.0 m開口補強金物 574.0 m壁 t60 W600 縦貼押出成形セメント板 目地シーリング共 27.7 ㎡取付金物 10.8 m足元取付金物 3.6 mRF屋根 立上り 押出成形セメント板 t15乾式保護パネル H395~585 117.0 m乾式保護パネルコーナー金物 出隅 H395~585 3.0 か所乾式保護パネルコーナー金物 入隅 H395~585 7.0 か所8 計Ⅰ-A増築棟 No.20金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価9 防水工事(外部)RF屋根 AI-1 平場アスファルト防水 断熱材:ポリスチレンフォーム3種b t25 613.0 ㎡RF屋根アスファルト防水 A-1 立上り 77.9 ㎡RF屋根防水押え金物 アルミ L-30X10X2.0 117.0 mRF屋根防水入隅処理 モルタル 117.0 mRF屋根伸縮目地 W25XH80 既製品 450.0 mRF屋根成型緩衝材 H80 117.0 m塔屋・配膳室棟 屋根シート防水 S-M2 平場 190.0 ㎡塔屋・配膳室棟 屋根シート防水 S-F2 立上り 55.0 ㎡塔屋・配膳室棟 屋根防水押え金物 アルミ L-30X10X2.0 97.1 m塔屋・配膳室棟 屋根脱気装置 4.0 か所庇ウレタン系塗膜防水 X-2 平場 134.0 ㎡庇ウレタン系塗膜防水 X-2 立上り 10.4 ㎡防水アゴウレタン系塗膜防水 X-2 平場 37.1 ㎡伸縮目地シーリング PU-2 25X15 12.2 m成形板取合シーリング PU-2 10X10 148.0 m防水端末シーリング MS-2 10X10 207.0 mⅠ-A増築棟 No.21金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価金属庇取合シーリング MS-2 10X10 3.0 m庇幕板取合シーリング MS-2 10X10 308.0 m天井見切取合シーリング MS-2 10X10 10.9 m成形板足元取合シーリング MS-2 15X10 321.0 m成形板足元水切取合シーリング MS-2 15X10 321.0 m丸環取合シーリング MS-2 10X10 2.8 m建具廻りシーリング MS-2 15X10 565.0 m(内部)EVピット 床自閉性樹脂塗膜防水 平場 5.3 ㎡EVピット 壁自閉性樹脂塗膜防水 立上り 17.2 ㎡建具廻りシーリング MS-2 15X10 9.0 m9 計Ⅰ-A増築棟 No.22金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価10 石工事(内部)昇降口上り框 御影石 W100XH50 12.8 m10 計Ⅰ-A増築棟 No.23金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価11 タイル工事(外部)スロープ 床磁器質タイル 100角 ノンスリップ 4.1 ㎡スロープ 段鼻磁器質タイル 100X100 垂付 1.0 m床磁器質タイル 300角 ノンスリップ 37.3 ㎡階段 踏面蹴込磁器質タイル 300角 ノンスリップ 5.9 ㎡段鼻磁器質タイル 300X100 垂付 24.8 m(内部)床磁器質タイル 300角 ノンスリップ 19.0 ㎡床磁器質タイル 300角 1.1 ㎡床磁器質タイル 300X100 垂付 3.3 m男子トイレ 床汚垂タイル W4700XD600Xt6.0 3.0 か所11 計Ⅰ-A増築棟 No.24金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価12 木工事(内部)額縁 50X25 167.0 m額縁 90X25 22.5 m額縁 100X25 17.0 m額縁 150X25 173.0 m額縁 165X25 69.4 m額縁 190X25 5.7 m額縁 205X25 4.8 m額縁 215X25 19.6 m掲示壁壁見切 25X25 193.0 m普通教室袋掛けフック受木 100X22 79.0 m壁見切 120X25 8.0 m階段壁小口見切 168X25 48.6 m一方枠 130X25 5.2 m普通教室付柱 270X25 27.0 mカーテンボックス W150XH120 Π型 95.3 mブラインドボックス W150XH120 Π型 18.1 mⅠ-A増築棟 No.25金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価窓台 集成材 L-150X185Xt25 91.9 m階段額縁 465X25 木目調ポリ合板 28.9 m屋内消火栓BOX天板 W860XD740Xt25 木目調ポリ合板 1.0 か所屋内消火栓BOX天板 W900XD400Xt25 木目調ポリ合板 1.0 か所12 計Ⅰ-A増築棟 No.26金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価13 屋根及び樋工事(外部)鋳鉄製 φ 75 横型ルーフドレイン シート防水用 4.0 か所鋳鉄製 φ100 横型ルーフドレイン 断熱アスファルト防水用 8.0 か所鋳鉄製 φ100 横型ルーフドレイン シート防水用 2.0 か所竪樋 カラーVP φ 75 SUS掴み金物共 16.6 m竪樋 カラーVP φ100 SUS掴み金物共 111.0 m配膳室棟屋根オーバーフロー管 アルミ φ40 L350 2.0 か所13 計Ⅰ-A増築棟 No.27金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価14 金属工事(外部)天井アルミスパンドレル t1.0 シルバーアルマイト 18.8 ㎡天井廻り縁 アルミ スパンドレル用 27.5 m天井軽鉄天井下地 25型 @300 懐H1.0m-2.0m 18.8 ㎡パラペット笠木 アルミ W250 5.6 mパラペット笠木 アルミ W350 45.6 mパラペットコーナー笠木 アルミ W350 直角 4.0 か所パラペット笠木 アルミ W400 120.0 mパラペットコーナー笠木 アルミ W400 直角 11.0 か所スロープ ステンレス H700手摺 笠木・支柱:φ42.7 7.6 m塔屋出入口 カラーガルバリウム鋼板 t1.2加工庇 W1250XD600X150~40 1.0 か所水切:ガルバリウム鋼板 t0.8加工1階南側出入口 カラーガルバリウム鋼板 t1.2加工庇 W1780XD800X150~40 1.0 か所水切:ガルバリウム鋼板 t0.8加工庇(1F) W1050×H4040マリオン・ルーバー マリオン:ML-5015同等品 2.0 か所ルーバー:RIKEN:SHS-2080 @80 同等品庇(2・3F) W1050×H3690マリオン・ルーバー マリオン:ML-5015同等品 10.0 か所ルーバー:RIKEN:SHS-2080 @80 同等品Ⅰ-A増築棟 No.28金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価運搬諸経費 1.0 式庇 アルミ t2.0 H150XD50 糸250幕板 フッ素樹脂焼付塗装 154.0 m下地:L-30X30X2.3昇降口ポーチ天井見切 ステンレス HL t2.0 100X35 10.9 m押出成形セメント板 ステンレス足元水切 水抜きパイプ共 321.0 m塔屋 ステンレス W400XH3700 梯子型タラップ ステップ:φ22 @350 1.0 か所手摺:φ25足金物:50X6丸環 ステンレス φ19 20.0 か所靴拭きマット 2000X750 SUS枠 3.0 か所 (内部)巾木ステンレス巾木 t2.0 H115 4.6 m壁薄型軽鉄壁下地 @450 227.0 ㎡壁軽鉄間仕切軸組 65型 @300 69.6 ㎡壁軽鉄間仕切軸組 65型 @450 2,050.0 ㎡壁軽鉄間仕切軸組 100型 @300 2.0 ㎡壁軽鉄間仕切軸組 100型 @450 74.1 ㎡Ⅰ-A増築棟 No.29金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価軽鉄間仕切開口補強 65型 W 800XH2100 三方 3.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 850XH2000 三方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 950XH2100 三方 6.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1050XH2100 三方 12.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1395XH2675 三方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1700XH1800 三方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W11520XH2760 三方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 258XH 596 四方 2.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 450XH 450 四方 2.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 600XH 600 四方 3.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 600XH1620 四方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 750XH1400 四方 2.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 800XH1600 四方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W 900XH1050 四方 6.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1000XH1050 四方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1000XH2000 四方 2.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1200XH1050 四方 5.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1400XH1050 四方 10.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.30金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価軽鉄間仕切開口補強 65型 W1600XH2000 四方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1870XH 900 四方 1.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W1870XH1050 四方 4.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W2870XH1550 四方 5.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W3040XH1550 四方 2.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W3270XH1550 四方 4.0 か所軽鉄間仕切開口補強 65型 W3470XH1550 四方 16.0 か所軽鉄間仕切開口補強 100型 W3500XH2700 三方 1.0 か所天井軽鉄天井下地 19型 @225 懐H1.5m未満 1,999.0 ㎡下り天井軽鉄天井下地 19型 H200 2.3 m下り天井軽鉄天井下地 19型 H615 5.7 m軽鉄天井開口補強 19型 600X600 73.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 950X950 18.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 670X1060 7.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 1120X400 8.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 350X350 40.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 400X400 3.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 450X450 2.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.31金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価軽鉄天井開口補強 19型 500X500 44.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 550X550 4.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 650X650 1.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 330X330 4.0 か所軽鉄天井開口補強 19型 390X390 4.0 か所床下点検口 ステンレス 600角 4.0 か所壁点検口 アルミ 300角 1.0 か所壁点検口 アルミ 450角 2.0 か所天井点検口 アルミ 600角 73.0 か所普通教室 既製品(安全荷重30kg)ピクチャーレール(壁付け) フック個数:350ヵ所 76.7 m立川ブラインド:VP-30同等品トイレステンレス一方枠 W110Xt25 L2500 9.0 か所ステンレス H1100×L425階段手摺 手摺:P-42.7×3.0 1.0 か所支柱:P-34×3.0中桟:P-27.2×2.5@150内外ステンレス H800×L1500リフト周り手摺 手摺:P-42.7×3.0 2.0 か所支柱:P-34×3.0中桟:P-27.2×2.5@150内外ステンレス H800×L850階段手摺 手摺:P-42.7×3.0 1.0 か所支柱:P-34×3.0中桟:P-27.2×2.5@150内外Ⅰ-A増築棟 No.32金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価ステンレスチェーン(フック付き) L=2400 1.0 か所カーテンレール アルミ シングル 95.3 mピットタラップ ステンレス φ22 W400 20.0 か所目地金物 ステンレス 6×12 8.9 m段鼻押え金物 アルミ L-75X45Xt2.0 7.1 mライニング C-100X50X20X2.3衛生機器取付補強 溶接止め 28.2 mライニング C-60X30X10X2.3衛生機器取付補強 溶接止め 31.5 mC-60X30X10X2.3黒板取付補強 溶接止め 66.4 m建具補強金物 C-60X30X10X2.3 129.0 mSD1建具取付金物 L-75X75X6 8.1 mSD2建具取付金物 L-100X200X7 8.1 mEV枠取付金物 L-75X75X6 41.1 mEV枠取付金物 L-65X65X6 24.0 mEV敷居取付金物 L-100X100X10 1.8 mⅠ-A増築棟 No.33金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価(外部)屋根-外壁EXP・J金物 クリアランス350 4.2 mアルミ W850 耐火帯t12.5共H850-APR-BT同等品屋根EXP・J金物(可動小口蓋) クリアランス150用 2.0 か所パラペット天端嵩上げパネル 130×100×H100 1.0 か所パラペット天端嵩上げパネル 130×350×H100 1.0 か所外壁-外壁(コーナー)EXP・J金物 クリアランス220 4.5 mアルミ 耐火帯t12.5共H25-AEWC同等品外壁-外壁EXP・J金物 クリアランス150 4.5 m樹脂製 耐火帯t12.5共EU-150同等品( 内部 )床-床EXP・J金物 クリアランス150 2.3 mSUS 耐火帯t12.5共S15-SFX同等品床-床(コーナー)EXP・J金物 クリアランス150 1.0 mSUS 耐火帯t12.5共S15-SFXC同等品内壁-内壁(コーナー)EXP・J金物 クリアランス150 5.2 m樹脂製 耐火帯t12.5共EU-BC150C同等品Ⅰ-A増築棟 No.34金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価天井-天井(コーナー)EXP・J金物 クリアランス150 3.3 m樹脂製 耐火帯t12.5共EU-BC150C同等品計Ⅰ-A増築棟 No.35金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価15 左官工事(外部)RF屋根コンクリート直均し仕上げ アスファルト防水下 613.0 ㎡塔屋・配膳室棟 屋根コンクリート直均し仕上げ シート防水下 190.0 ㎡庇コンクリート直均し仕上げ 塗膜防水下 134.0 ㎡RF屋根コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ (押えコン面) 588.0 ㎡塔屋出入口前 踏面コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.8 ㎡防水アゴ 天端コンクリート直均し仕上げ W100 塗膜防水下 149.0 mスロープ 天端コンクリート直均し仕上げ W150 塗装下 8.1 m配膳室棟屋根立上り 天端コンクリート直均し仕上げ W180 シート防水下 56.9 mスロープ 天端コンクリート直均し仕上げ W250 塗装下 0.3 m床モルタル塗 タイル下 42.8 ㎡階段 踏面蹴込モルタル塗 タイル下 7.2 ㎡RF屋根排水溝モルタル塗 W430 58.9 m建具廻りモルタル詰 外部 15.4 m(内部)床セルフレベリング t15 セメント系 1,895.0 ㎡Ⅰ-A増築棟 No.36金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価EVピット 床コンクリート直均し仕上げ 塗膜防水下 5.3 ㎡リフトピット 床コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 2.9 ㎡ピット 床コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 117.0 ㎡PS 床コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 10.5 ㎡床段差 天端コンクリート直均し仕上げ W135 塗装下 6.6 m手摺 天端コンクリート直均し仕上げ W150 塗装下 1.4 m鉄骨階段 踏面モルタル塗 t40 ビニル系床材下 52.3 ㎡鉄骨階段 踊場モルタル塗 t40 ビニル系床材下 36.0 ㎡床モルタル塗 タイル下 21.1 ㎡階段 踏面蹴込モルタル塗 ビニル系床材下 3.2 ㎡立上りモルタル塗 塗装下 0.4 ㎡建具廻りモルタル詰 内部 150.0 m15 計Ⅰ-A増築棟 No.37金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価16 金属製建具工事 (アルミ製建具)AD1 枠見込110ランマFIX付引分ハンガー戸 W11460XH2760 1.0 か所AD2 枠見込70 アルミ額縁両開き框戸 W1700XH2000 1.0 か所AD3 枠見込70 アルミ額縁片開き框戸 W600XH1620 1.0 か所AD4 枠見込70 アルミ額縁片開き戸 W800XH1600 1.0 か所AD5 枠見込70 アルミ額縁片開き戸 W850XH2000 1.0 か所AW1 枠見込70 アルミ額縁2連引違い窓 W2870XH1550 3.0 か所AW2A 枠見込70 アルミ額縁2連引違い窓 W3470XH1550 8.0 か所AW2A-1 枠見込70 アルミ額縁2連引違い窓 W3470XH1550 8.0 か所AW2B 枠見込70 アルミ額縁引違い窓+FIX窓 W3270XH1550 2.0 か所AW2B-1 枠見込70 アルミ額縁2連引違い窓 W3270XH1550 2.0 か所AW3A 枠見込70 アルミ額縁引違い窓+FIX窓 W2870XH1550 2.0 か所AW3B 枠見込70 アルミ額縁引違い窓+FIX窓 W3040XH1550 2.0 か所AW4A 枠見込70 アルミ額縁2連FIX窓 W1870XH1050 2.0 か所AW4B 枠見込70 アルミ額縁2連FIX窓 W1870XH 900 1.0 か所AW4C 枠見込70 アルミ額縁2連FIX窓 W1870XH1050 2.0 か所AW5 枠見込70 アルミ額縁縦滑り出し窓 W900XH1050 6.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.38金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価AW6A 枠見込70 アルミ額縁引違い窓 W1200XH1050 6.0 か所AW6B 枠見込70 アルミ額縁引違い窓 W1400XH1050 5.0 か所AW6C 枠見込70 アルミ額縁引違い窓 W1400XH1050 3.0 か所AW7 枠見込70 アルミ額縁FIX窓 W600XH 600 3.0 か所(シャッター)SS1(手動) 特定防火設備防火・防煙スクリーンシャッター W2300XH2550 1.0 か所(鋼製建具)SD1 枠100 扉70 特定防火設備片開き防火戸(常開)+電動シャッター W7619XH2675 3.0 か所SD2 枠274 扉60 特定防火設備両開き防火戸(常開) W3440XH2660 3.0 か所SD3 枠310 扉55 特定防火設備片開き防火戸(常開) W1100XH2100 1.0 か所SD5 枠100 扉40 特定防火設備片開きフラッシュ戸 W900XH2100 1.0 か所SD6 枠120 扉40両開きアングル戸 W1600XH2000 1.0 か所SD7 枠120 扉40片開きアングル戸 W1000XH2000 2.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.39金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価(軽量鋼製建具)LSD1 枠195 扉36軽量片引きハンガー戸 W1050XH2100 3.0 か所LSD2A 枠205 扉36軽量片引きハンガー戸 W1050XH2100 5.0 か所LSD2B 枠205 扉36軽量片引きハンガー戸 W1050XH2100 2.0 か所LSD3A 枠205 扉36軽量片引きハンガー戸 W1050XH2100 1.0 か所LSD3B 枠205 扉36軽量片引きハンガー戸 W1050XH2100 1.0 か所LSD4 枠120 扉40軽量片開きフラッシュ戸 W800XH2100 3.0 か所(パーティション)SP1 厚80 化粧鋼板スクールパーティション W7790XH2700 10.0 か所SP2A 厚80 化粧鋼板スクールパーティション W3345XH2700 2.0 か所SP2B 厚80 化粧鋼板スクールパーティション W3220XH2700 2.0 か所(ステンレス製三方枠)STF1 枠見込120 HLSUS製三方枠 W950XH2700 6.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.40金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価(トイレブース)TB1 厚40 メラミン化粧合板トイレブース W8050XH2500 3.0 か所TB2 厚40 メラミン化粧合板トイレブース W9490XH2500 3.0 か所TB3 厚40 メラミン化粧合板トイレブース W7150XH2500 3.0 か所(アルミ製建具)AP1 枠見込70横引き折りたたみ戸 W3180XH2500 1.0 か所パネル:10枚建て16 計Ⅰ-A増築棟 No.41金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価17 ガラス工事(外部)学校用強化ガラス t4.0 2.18m2以下 1.1 ㎡フロート5+A6+学校用強化4複層ガラス 2.0㎡以下 169.0 ㎡フロート5+A6+強化5複層ガラス 2.0㎡以下 30.1 ㎡網入FL6.8+A6+Low-E4複層ガラス 2.0㎡以下 2.5 ㎡ガラスクリーニング 203.0 ㎡ガラス留めシーリング SR-1 片面数量 809.0 m(内部)学校用強化ガラス t4.0 2.18m2以下 67.3 ㎡ガラスクリーニング 67.3 ㎡ガラス留めシーリング SR-1 片面数量 422.0 m17 計Ⅰ-A増築棟 No.42金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価18 塗装工事(外部)壁DP塗 成形板面 1級 1,478.0 ㎡壁フッ素樹脂クリヤー塗装 コンクリート面 91.6 ㎡天井浸透性吸水防止材 コンクリート面 134.0 ㎡(内部)壁EP-G塗 コンクリ-ト面 18.0 ㎡壁EP-G塗 ボード面 1,827.0 ㎡SOP塗 鋼建面 430.0 ㎡CL塗 木部 53.1 ㎡CL塗 木部細巾物 882.0 mUC塗 木部細巾物 48.6 m18 計Ⅰ-A増築棟 No.43金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価19 内外装工事(外部)壁硬質ウレタンフォーム吹付 t25 A種1H 1,541.0 ㎡天井硬質ウレタンフォーム吹付 t25 A種1H 37.6 ㎡RF屋根 排水溝押出法ポリスチレンフォーム t50 3種b 25.3 ㎡成形板-スラブ取合層間塞ぎ 253.0 m(内部)床長尺塩ビシート(抗菌) t2.5 1,709.0 ㎡床長尺塩ビシート(防汚性) t2.0 197.0 ㎡床防滑性ビニル床シート t2.5 31.1 ㎡階段 床注意喚起シート 300角 50.0 か所配膳室1階段 踏面蹴込 t2.5 W240XH191 L 650防滑性ビニル床シート ノンスリップ段鼻一体型 4.0 か所階段 踏面蹴込 t2.5 W300XH200 L1146防滑性ビニル床シート ノンスリップ段鼻一体型 4.0 か所鉄骨階段 踏面蹴込 t2.5 W300XH174 L1650防滑性ビニル床シート ノンスリップ段鼻一体型 23.0 か所鉄骨階段 踏面蹴込 t2.5 W300XH175 L1650防滑性ビニル床シート ノンスリップ段鼻一体型 44.0 か所鉄骨階段 踏面蹴込 t2.5 W300XH173.9 L1775防滑性ビニル床シート ノンスリップ段鼻一体型 23.0 か所鉄骨階段 踏面蹴込 t2.5 W300XH175 L1775防滑性ビニル床シート ノンスリップ段鼻一体型 22.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.44金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価巾木長尺塩ビシート(防汚性)巻上げ t2.0 H100 202.0 m巾木床シート巻上げ頂部アルミ見切 アルミジョイナー 202.0 m巾木ビニル巾木 H100 725.0 mササラ巾木ビニルササラ巾木 75.5 m壁掲示シート 着磁性 合板面 282.0 ㎡壁メラミン不燃化粧板 t3.0 目地シーリング共 511.0 ㎡壁石膏ボード t9.5 LGS面 天井懐 25.7 ㎡壁耐水石膏ボード t9.5 LGS面 不燃化粧板下 532.0 ㎡壁 t9.5 LGS面 塗装下硬質石膏ボード 下張GB-R t12.5共 1,488.0 ㎡壁 t9.5 LGS面 合板下硬質石膏ボード 下張GB-R t12.5共 43.2 ㎡壁 t9.5 LGS面 天井懐内硬質石膏ボード 下張GB-R t12.5共 73.5 ㎡壁ラワン合板 t5.5 ボード面 掲示シート下 282.0 ㎡W2 LGS65 @450耐火間仕切(1時間) GB-Ht9.5+GB-Ft12.5 両面 4.1 ㎡W2耐火間仕切開口補強 65型 W 900XH2100 三方 1.0 か所W2周囲処理 ロックウールフェルト+耐火シール 18.9 mW3 LGS65 @450耐火遮音間仕切(1時間) GB-Ht9.5+GB-Ft12.5 両面 316.0 ㎡グラウウール(24K)t50共W3耐火遮音間仕切開口補強 65型 W3220XH2700 三方 2.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.45金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価W3耐火遮音間仕切開口補強 65型 W3345XH2700 三方 2.0 か所W3耐火遮音間仕切開口補強 65型 W7790XH2700 三方 10.0 か所W3耐火遮音間仕切開口補強 65型 W 258XH 596 四方 4.0 か所W3周囲処理 ロックウールフェルト+耐火シール 758.0 mW4 LGS65 @450耐火間仕切(1時間) GB-Ft21.0+21.0 片面 321.0 ㎡W4 LGS100 @450耐火間仕切 (1時間) GB-Ft21.0+21.0 片面 48.6 ㎡W4耐火間仕切開口補強 65型 W 900XH2100 三方 2.0 か所W4耐火間仕切開口補強 65型 W5788.5XH2684 三方 1.0 か所W4耐火間仕切開口補強 100型 W 900XH2100 三方 2.0 か所W4耐火間仕切開口補強 100型 W3040XH2510 三方 1.0 か所W4耐火間仕切開口補強 100型 W3440XH2660 三方 4.0 か所W4周囲処理 ロックウールフェルト+耐火シール 244.0 mW6 LGS65 @450耐火間仕切(1時間) GB-Ht9.5+GB-Ft12.5 両面 95.2 ㎡グラウウール(24K)t50共W6周囲処理 ロックウールフェルト+耐火シール 85.1 m壁グラウウール充填 t50 24K LGS内 558.0 ㎡天井化粧石膏ボード t9.5 270.0 ㎡天井化粧吸音石膏ボード t9.5 1,729.0 ㎡Ⅰ-A増築棟 No.46金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価下り天井化粧吸音石膏ボード t9.5 3.5 ㎡壁押出法ポリスチレンフォーム打込み t25 3種bA 38.5 ㎡天井押出法ポリスチレンフォーム打込み t25 3種bA 117.0 ㎡天井硬質ウレタンフォーム吹付 t25 A種1H 330.0 ㎡天井廻り縁 塩ビ製 1,446.0 m下り天井見切縁 アルミ 50X50 11.4 m19 計Ⅰ-A増築棟 No.47金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価20 雑工事(内部)ライニング面台 メラミンポストフォーム W150Xt20 57.6 m男子トイレ W3350XD350手洗いカウンター 洗面器4台分 下部扉無し 3.0 か所女子トイレ W3150+1800XD350手洗いカウンター 洗面器5台分 下部扉無し 3.0 か所トイレ小便器用手摺 ステンレス製φ34 樹脂被覆タイプ 3.0 か所トイレ跳上可動手摺 ステンレス製φ34 樹脂被覆タイプ 3.0 か所トイレL型手摺 ステンレス製φ34 樹脂被覆タイプ 9.0 か所階段壁付手摺 木目調樹脂 φ34 支持金物共 126.0 m壁出隅コーナーガード 樹脂製 50X50XH2000 132.0 か所渡り廊下2ストレッチャーガード 17.0 mAW1カーテン W2870XH1550 ※建具寸法 1.0 か所AW2Aカーテン W3470XH1550 ※建具寸法 16.0 か所AW2Bカーテン W3270XH1550 ※建具寸法 4.0 か所AW3Aカーテン W2870XH1550 ※建具寸法 2.0 か所AW3Bカーテン W3040XH1550 ※建具寸法 2.0 か所AW1ブラインド W2870XH1550 ※建具寸法 2.0 か所AW6Bブラインド W1400XH1050 ※建具寸法 2.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.48金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価AW7ブラインド W 600XH 600 ※建具寸法 3.0 か所K01生徒用下足箱(両面) W1100XD700XH1600 15.0 か所K02生徒用下足箱(片面) W1100XD360XH1600 6.0 か所K03傘立て(30~36本) W 676XD275XH 490 18.0 か所K04掃除具入れ W 600XD450XH1900 10.0 か所K05くず入れ+生徒用ロッカー W5850XD460XH1160 10.0 か所K06流し台 W1900XD550XH 800 4.0 か所K07更衣室ロッカー W5400XD460XH1500 2.0 か所BB1 W3600XH1200 ソフトアール枠付スライダー曲面黒板 e3ホーロー製、暗線入り、 10.0 か所サイクロン式ラーフルクリーナーピクチャーレール、チョークBOXWB2 W2700XH900 アルミ枠平面白板 e3ホーロー製、無地 10.0 か所S1 W1200XH900綜合案内板 タモ材練付板t18クリア塗装仕上、UV印刷 1.0 か所取付金物共S2 W323XH110突出室名札 アクリルマット板t3UV印刷 12.0 か所フレーム:タモ材クリア塗装、ブラケット:アルミS3 W200XH200平付室名札 タモ材練付板t18クリア塗装仕上、UV印刷 10.0 か所Ⅰ-A増築棟 No.49金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価取付金物共S4 W245XH200突出ピクトサイン タモ材練付板t18クリア塗装仕上、UV印刷 12.0 か所ブラケット:アルミS5 W300XH300トイレ蝕知図案内板 アクリルマット板t3UV印刷 3.0 か所取付金物共S6 H200階数表示 アクリルマット板t3UV印刷 7.0 か所取付金物共S7 Uマーキングフィルム H35シート文字 7.0 か所1号機 乗用 車イス仕様EV昇降機 750kg(11人) 45m/min 1.0 式停止階:正面3か所、背面1か所かご内法:1400X1350X2300ポルティリフト:PL-1914-07-05型配膳室リフト 500kg W1750XD1080、 油圧シリンダー 1.0 式消火器ボックス 埋込型 10.0 か所20 計Ⅰ-A増築棟 No.50B 校舎棟接続部改修工事1 直接仮設工事 1.0 式2 既製コンクリート工事 1.0 式3 防水工事 1.0 式4 木工事 1.0 式5 金属工事 1.0 式6 左官工事 1.0 式7 金属製建具工事 1.0 式8 塗装工事 1.0 式9 内外装工事 1.0 式10 解体工事 1.0 式11 産業廃棄物運搬費 1.0 式B 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-B校舎棟接続部 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 直接仮設工事墨出し 内部改修 6.8 ㎡養生 内部改修 6.8 ㎡整理清掃 内部改修 6.8 ㎡内部足場 脚立足場 H4.0m未満 6.8 ㎡1 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 既製コンクリート工事( 外部 )壁 t60 縦貼押出成形セメント板 目地シーリング共 4.6 ㎡押出成形セメント板取付金物 3.9 m押出成形セメント板足元取付金物 2.1 m押出成形セメント板開口補強金物 4.4 m開口塞ぎ t60 縦貼押出成形セメント板 目地シーリング共 6.4 ㎡押出成形セメント板取付金物 4.0 m2 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 防水工事( 外部 )成形板取合シーリング PU-2 10X10 18.7 m成形板足元取合シーリング PU-2 15X10 1.6 m成形板足元取合シーリング MS-2 15X10 0.5 m成形板足元水切取合シーリング MS-2 15X10 0.5 mEXP・J金物取合シーリング MS-2 15X10 7.5 mEXP・J金物取合シーリング MS-2 20X10 3.4 m3 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 木工事( 内部 )額縁 120X25 6.1 m4 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 金属工事( 外部 )押出成形セメント板 ステンレス足元水切 水抜きパイプ共 0.5 m屋根-外壁 クリアランス100EXP・J金物 アルミ W325 耐火帯t12.5共 3.4 mH325-APW同等品屋根EXP・J金物(可動小口蓋) クリアランス100用 2.0 か所外壁-外壁(コーナー) クリアランス100EXP・J金物 熱可塑性エラストマー W157.9 7.5 m耐火帯t12.5共EU-100C同等品( 内部 )床-床EXP・J金物 クリアランス100 1.8 mW100 熱可塑性エストラマー製 耐火仕様EU-FX100同等品床コーナーEXP・J金物 クリアランス100 1.0 mW100 熱可塑性エストラマー製 耐火仕様EU-FX100C同等品天井コーナーEXP・J金物 クリアランス100 2.8 mW 80 熱可塑性エストラマー製EU-BC100C同等品内壁コーナーEXP・J金物 クリアランス100 5.0 mⅠ-B校舎棟接続部 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価W100 熱可塑性エストラマー製EU-BU100C同等品壁軽鉄間仕切軸組 65型 @450 4.7 ㎡EXP・J受け金物 C-60X30X10X2.3 7.5 m計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 左官工事( 内部 )壁モルタル塗 塗装下 RC面 1.0 ㎡建具廻りモルタル詰 内部 1.8 m6 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価7 金属製建具工事SD4 枠100 扉40 特定防火設備両開きフラッシュ戸 W1800XH2145 1.0 か所7 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 塗装工事( 外部 )壁DP塗 成形板面 フッ素系 11.0 ㎡( 内部 )壁EP-G塗 モルタル面 1.00 ㎡壁EP-G塗 ボード面 4.7 ㎡CL塗 木部細幅物 6.1 mSOP塗 鋼建面 10.10 ㎡8 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.10金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価9 内外装工事( 内部 )床ビニル床シート t2.0 0.8 ㎡巾木ビニル巾木 H=100 2.2 m壁 t9.5 LGS面 塗装下硬質石膏ボード 下張GB-R t12.5共 4.7 ㎡9 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.11金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価10 解体工事( 外部 )階段砕石撤去 0.5 m3階段コンクリート撤去 1.2 m3庇コンクリート撤去 0.8 m3壁コンクリートブロック撤去 0.4 m3庇カッター入れ コンクリート面 13.4 m天井 アスベスト含有材アクリルリシン吹付撤去 モルタル面 4.3 ㎡( 内部 )床ビニル床シート撤去 t2.0 0.80 ㎡AD1 引違い窓 枠共アルミ製建具撤去 W3840XH2165 1.00 か所ガラス撤去 t6.8 5.40 ㎡10 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.12金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価11 産業廃棄物運搬費発生材積込み コンクリート類 機械 2.9 m3発生材運搬 有筋コンクリート類 2.0 m3発生材運搬 無筋コンクリート類 0.4 m3発生材運搬 地業類 0.5 m3発生材運搬 ガラス・陶磁器くず 0.1 m3発生材運搬 アスベスト含有材 0.04 m311 計Ⅰ-B校舎棟接続部 No.13C 給食棟接続部改修工事1 直接仮設工事 1.0 式2 防水工事 1.0 式3 金属工事 1.0 式4 金属製建具工事 1.0 式5 塗装工事 1.0 式6 内外装工事 1.0 式7 解体工事 1.0 式8 産業廃棄物運搬費 1.0 式C 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-C給食棟接続部 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 直接仮設工事墨出し 内部改修 5.5 ㎡養生 内部改修 5.5 ㎡整理清掃 内部改修 5.5 ㎡内部足場 脚立足場 H4.0m未満 5.5 ㎡枠組本足場 W900 H22m未満外部足場 手摺先行方式 100.0 ㎡養生シート 防炎Ⅰ類 100.0 ㎡1 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 防水工事( 外部 )EXP・J金物取合シーリング MS-2 20X10 4.1 m2 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 金属工事( 外部 )屋根-外壁EXP・J金物 クリアランス150 4.2 mアルミ W425 耐火帯t12.5共H425-APW同等品屋根EXP・J金物(可動小口蓋) クリアランス150用 2.0 か所外壁-外壁(コーナー)EXP・J金物 クリアランス150 4.5 mアルミ 耐火帯t12.5共S15-AEWC同等品外壁-外壁(コーナー)EXP・J金物 クリアランス150 4.5 m樹脂製 耐火帯t12.5共EU-150C同等品t1.6 2000X1800窓鉄板塞ぎ 補強金物、あと施工アンカー共 8.0 か所( 内部 )床-床EXP・J金物 クリアランス150 1.1 mSUS 耐火帯t12.5共S15-SFX同等品内壁-内壁EXP・J金物 クリアランス150 4.2 m樹脂製 耐火帯t12.5共EU-BC150同等品内壁-内壁(コーナー)EXP・J金物 クリアランス150 1.2 mⅠ-C給食棟接続部 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価樹脂製 耐火帯t12.5共EU-BC150C同等品天井-天井EXP・J金物 クリアランス150 1.1 m樹脂製 耐火帯t12.5共EU-BC150C同等品壁 65型 @450軽鉄間仕切軸組 横引き折り戸新設部 4.4 ㎡壁壁下地金物 C-100X50X20X2.3 4.2 mEXP・J受け金物 C-100X50X20X2.3 5.4 m天井軽鉄天井下地 19型 @225 懐H1.5m未満 5.0 ㎡ALCコーナー補強金物 L-65X65X6 2.7 mALCコーナー補強金物 L-80X80X3.2 2.7 m天井見切縁 アルミ 8.0 mAD2 管理教室接続部アルミパネル W875XH585 2.0 か所計Ⅰ-C給食棟接続部 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 金属製建具工事既存給食棟 H2700鋼製二方枠 枠見込180 1.0 か所AP2 枠見込70横引き折りたたみ戸(R300) W3500×H2650 1.0 か所パネル:14枚建て4 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 塗装工事( 外部 )DP塗 鉄部 1級 31.9 ㎡( 内部 )壁EP-G塗 ボード面 2.2 ㎡天井EP塗 ケイカル板面 6.1 ㎡SOP塗 鉄部 A種 5.4 m5 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 内外装工事( 外部 )壁 t50 縦貼ALC板 W=600 H=2700 1.0 式 ( 内部 )床ビニル床シート t2.0 0.2 ㎡巾木ビニル巾木 H=100 0.8 m壁 t9.5 LGS面 塗装下硬質石膏ボード 下張GB-R t12.5共 1.8 ㎡壁 t9.5 GL工法 塗装下硬質石膏ボード 下張GB-R t12.5共 0.4 ㎡天井無石綿ケイカル板 t6.0 塗装下 6.1 ㎡6 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価7 解体工事( 外部 )腰壁コンクリート撤去 0.03 m3腰壁カッター入れ コンクリート面 4.0 m壁ALC撤去 0.2 m3カッター入れ ALC面 7.7 m壁 アスベスト含有材複層塗材E撤去 ALC面 1.8 ㎡( 内部 )巾木防滑床シート立上げ撤去 H=100 1.9 m壁磁器質タイル撤去 ケイカル板面 1.7 ㎡壁ケイカル板撤去 t8.0 2.7 ㎡天井ケイカル板撤去 t6.0 6.1 ㎡天井軽鉄天井下地撤去 5.0 ㎡AW1 引違い窓 枠共アルミ製建具撤去 W1700XH1460 1.0 か所管理教室接続部含むガラス撤去 t5.0 3.5 ㎡7 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 産業廃棄物運搬費発生材積込み コンクリート類 機械 0.40 m3発生材運搬 有筋コンクリート類 0.03 m3発生材運搬 無筋コンクリート類 0.2 m3発生材運搬 ガラス・陶磁器くず 0.1 m3発生材運搬 アスベスト含有材 0.02 m38 計Ⅰ-C給食棟接続部 No.10D 外構1 外構工事 1.0 式2 撤去工事 1.0 式3 産業廃棄物運搬費 1.0 式D 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-D外構 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 外構工事アスファルト舗装 t50 路盤:再生クラッシャランt150共 1,260.0 ㎡100X100X600コンクリート縁石 捨てコン、砕石共 25.5 m150X250X600コンクリート縁石 捨てコン、砕石共 48.0 mW600XD180XH120車止めブロック 接着剤併用アンカーピン固定 46.0 か所渡り廊下 t150、砕石t100共土間コンクリート舗装 溶接金網φ6-150X150 82.0 ㎡埋設VP管 φ100 66.5 m埋設VP管 φ150 32.8 m埋設VP管 φ200 12.9 m現場打ち集水桝 500角 平均H300 1.0 か所現場打ち集水桝 600角 平均H665 15.0 か所現場打ち集水桝 700角 平均H873 4.0 か所鋼製グレーチング蓋 500角用 1.0 か所鋼製グレーチング蓋 600角用 15.0 か所鋼製グレーチング蓋 700角用 4.0 か所Ⅰ-D外構 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価室外機基礎 1300X870XH200 2.0 か所室外機基礎 1800X1120XH200 1.0 か所室外機基礎 3000X1120XH200 1.0 か所室外機基礎 4050X1120XH200 1.0 か所室外機基礎 4300X1120XH200 1.0 か所受変電設備基礎増築 W2310XD200XH250 1.0 か所室外機基礎廻りフェンス 延L3200XH1500 扉W800X1か所 1.0 か所室外機基礎廻りフェンス 延L4400XH1500 扉W800X1か所 1.0 か所室外機基礎廻りフェンス 延L4600XH1500 扉W800X1か所 1.0 か所室外機基礎廻りフェンス 延L5700XH1500 扉W800X2か所 1.0 か所H=3500 延L130.8m境界ネットフェンス 門扉(両開き) W2000×H2000 1.0 式朝日スチール:PCフェンス同等品フェンス基礎 400角 H=600 65.0 か所フェンス基礎 550角 H=800 2.0 か所側溝塞ぎ壁 W250XH300 t100 1.0 か所Ⅰ-D外構 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価配管モルタル塞ぎ φ150 1.0 か所L22550XD2600XH2720渡り廊下上屋 L 3205XD2600XH2720 1.0 式連結カバー共渡り廊下基礎 900角 H=500 16.0 か所φ2000ツリーサークル カネソウ:ガーデングレート同等品 1.0 か所樹木新植(モミの木) H3.0m×C0.15×W1.0 1.0 本二脚鳥居支柱共1 計Ⅰ-D外構 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 撤去工事アスファルト舗装取り壊し t50 路盤t150共 1,818.0 ㎡アスファルトカッター 161.7 m車止めブロック取り壊し 600X180XH120 26.0 か所コンクリート縁石撤去 無筋 1.9 m3側溝コンクリート取り壊し 1.6 m3花壇コンクリート取り壊し 9.3 m3ネットフェンス撤去 支柱:スチール製 H=1600 33.1 m境界ネットフェンス撤去 支柱:スチール製 H=3300 133.0 m門扉W1135XH2000X1か所共フェンス基礎コンクリート取り壊し 無筋 8.9 m3車止めポール撤去 スチール φ60 H850 12.0 か所車止めポール撤去 スチール φ60 W940XH650 5.0 か所車止めポール撤去 ステンレス φ76.3 H850+990 1.0 か所車止め基礎コンクリート取り壊し 無筋 0.6 m3捨てコンクリート取り壊し 7.1 m3地業取り壊し 10.3 m3Ⅰ-D外構 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価A樹木伐採撤去 W2.0XH4.0 幹回りφ700 1.0 本B樹木伐採撤去 W2.0XH4.0 幹回りφ900 9.0 本C樹木伐採撤去 W2.0XH4.0 幹回りφ1000 1.0 本D樹木伐採撤去 W2.0XH4.0 幹回りφ540 6.0 本E樹木伐採撤去 W4.0XH3.0 幹回りφ1000 1.0 本埋設管撤去 VPφ150 9.4 m鋤取り 花壇盛土 7.4 m3残土処分 運搬共 7.4 m3屋外倉庫上屋解体 S造 166.0 ㎡内部造作材撤去 166.0 ㎡基礎コンクリート取り壊し 12.6 m3土間コンクリート取り壊し 25.0 m3捨てコンクリート取り壊し 2.2 m3地業取り壊し 21.1 m3Ⅰ-D外構 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価駐輪場上屋解体 アルミ製、屋根ポリカt3.0 132.0 ㎡基礎コンクリート取り壊し 2.3 m3土間コンクリート取り壊し 13.5 m3地業取り壊し 14.3 m3渡り廊下上屋解体 アルミ製、 屋根ポリカt3.0 149.0 ㎡基礎コンクリート取り壊し 5.3 m3土間コンクリート取り壊し 22.8 m3地業取り壊し 17.2 m32 計Ⅰ-D外構 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 産業廃棄物運搬費発生材積込み コンクリート類 機械 540.0 m3発生材積込み 内装仕上材類 機械 69.4 m3発生材運搬 アスファルト類 90.9 m3発生材運搬 有筋コンクリート類 124.0 m3発生材運搬 無筋コンクリート類 21.0 m3発生材運搬 地業類 304.0 m3発生材運搬 廃プラスチック類 10.1 m3発生材運搬 ガラス・陶磁器くず 1.4 m3発生材運搬 廃石膏ボード類 1.6 m3発生材運搬 木くず(植栽含む) 57.6 m33 計Ⅰ-D外構 No.8代価1現場打ち集水桝 500角 平均H300 1か所当り根切 つぼ・布掘り 1.24 m3床付 つぼ・布掘り 0.36 ㎡埋戻し 発生土 1.08 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.16 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.04 m3捨てコンクリート FC-18N S-15 0.02 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.07 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.02 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.07 m3普通型枠損料 基礎部 1.16 m2型枠運搬費 4t車 1.16 m2異形鉄筋 SD295A D10 6.87 kg鉄筋加工組立 6.61 kg鉄筋運搬費 6.61 kg天端コンクリート直均し仕上げ W=100 1.60 m代価1 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-代価 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価2現場打ち集水桝 600角 平均H665 1か所当り根切 つぼ・布掘り 2.48 m3床付 つぼ・布掘り 0.49 ㎡埋戻し 発生土 2.11 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.37 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.05 m3捨てコンクリート FC-18N S-15 0.02 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.22 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.02 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.22 m3普通型枠損料 基礎部 2.91 m2型枠運搬費 4t車 2.91 m2異形鉄筋 SD295A D10 16.02 kg鉄筋加工組立 15.41 kg鉄筋運搬費 15.41 kg天端コンクリート直均し仕上げ W=125 1.90 m代価2 計改めⅠ-代価 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価3現場打ち集水桝 700角 平均H873 1か所当り根切 つぼ・布掘り 2.95 m3床付 つぼ・布掘り 0.64 ㎡埋戻し 発生土 2.36 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.59 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.06 m3捨てコンクリート FC-18N S-15 0.03 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.32 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.03 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.32 m3普通型枠損料 基礎部 4.43 m2型枠運搬費 4t車 4.43 m2異形鉄筋 SD295A D10 19.51 kg鉄筋加工組立 18.77 kg鉄筋運搬費 18.77 kg天端コンクリート直均し仕上げ W=125 2.30 m代価3 計改めⅠ-代価 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価4室外機基礎 1300X870XH200 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.47 m3床付 つぼ・布掘り 1.61 ㎡埋戻し 発生土 0.25 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.22 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.16 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.23 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.23 m3普通型枠損料 基礎部 0.87 m2型枠運搬費 4t車 0.87 m2異形鉄筋 SD295A D10 4.80 kg異形鉄筋 SD295A D13 4.49 kg鉄筋加工組立 8.94 kg鉄筋運搬費 8.94 kg天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 1.13 ㎡代価4 計改めⅠ-代価 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価5室外機基礎 1800X1120XH200 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.68 m3床付 つぼ・布掘り 2.64 ㎡埋戻し 発生土 0.32 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.36 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.26 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.40 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.40 m3普通型枠損料 基礎部 1.17 m2型枠運搬費 4t車 1.17 m2異形鉄筋 SD295A D10 10.45 kg異形鉄筋 SD295A D13 6.04 kg鉄筋加工組立 15.87 kg鉄筋運搬費 15.87 kg天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 2.02 ㎡代価5 計改めⅠ-代価 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価6室外機基礎 3000X1120XH200 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.97 m3床付 つぼ・布掘り 4.22 ㎡埋戻し 発生土 0.38 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.59 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.42 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.67 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.67 m3普通型枠損料 基礎部 1.65 m2型枠運搬費 4t車 1.65 m2異形鉄筋 SD295A D10 17.86 kg異形鉄筋 SD295A D13 8.52 kg鉄筋加工組立 25.38 kg鉄筋運搬費 25.38 kg天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 3.36 ㎡代価6 計改めⅠ-代価 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価7室外機基礎 4050X1120XH200 1か所当り根切 つぼ・布掘り 1.11 m3床付 つぼ・布掘り 5.61 ㎡埋戻し 発生土 0.32 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.79 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.56 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.91 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.91 m3普通型枠損料 基礎部 2.07 m2型枠運搬費 4t車 2.07 m2異形鉄筋 SD295A D10 21.81 kg異形鉄筋 SD295A D13 10.69 kg鉄筋加工組立 31.28 kg鉄筋運搬費 31.28 kg天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 4.54 ㎡代価7 計改めⅠ-代価 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価8室外機基礎 4300X1120XH200 1か所当り根切 つぼ・布掘り 1.17 m3床付 つぼ・布掘り 5.94 ㎡埋戻し 発生土 0.25 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.83 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.59 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.96 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.96 m3普通型枠損料 基礎部 2.17 m2型枠運搬費 4t車 2.17 m2異形鉄筋 SD295A D10 23.70 kg異形鉄筋 SD295A D13 11.21 kg鉄筋加工組立 33.59 kg鉄筋運搬費 33.59 kg天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 4.82 ㎡代価8 計改めⅠ-代価 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価9受変電設備基礎増築 W2310XD200XH250 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.59 m3床付 つぼ・布掘り 0.75 ㎡埋戻し 発生土 0.41 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.18 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.08 m3捨てコンクリート FC-18N S-15 0.04 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.12 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.04 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.12 m3普通型枠損料 基礎部 0.68 m2型枠運搬費 4t車 0.68 m2異形鉄筋 SD295A D10 4.54 kg異形鉄筋 SD295A D13 4.78 kg鉄筋加工組立 8.97 kg鉄筋運搬費 8.97 kgあと施工アンカー (接着系) D10 横向き 24.00 本天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.46 ㎡代価9 計改めⅠ-代価 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価11フェンス基礎 400角 H=600 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.61 m3床付 つぼ・布掘り 0.36 ㎡埋戻し 発生土 0.46 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.15 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.04 m3捨てコンクリート FC-18N S-15 0.02 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.10 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.02 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.10 m3普通型枠損料 基礎部 0.96 m2型枠運搬費 4t車 0.96 m2天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.16 ㎡代価11 計改めⅠ-代価 No.10金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価12フェンス基礎 550角 H=800 1か所当り根切 つぼ・布掘り 1.05 m3床付 つぼ・布掘り 0.56 ㎡埋戻し 発生土 0.73 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.32 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.06 m3捨てコンクリート FC-18N S-15 0.03 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.24 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.03 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.24 m3普通型枠損料 基礎部 1.76 m2型枠運搬費 4t車 1.76 m2天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.30 ㎡代価12 計改めⅠ-代価 No.11金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価13側溝塞ぎ板 W250XH300 t100 1か所当り基礎コンクリート FC-21N S-15 0.01 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.01 m3普通型枠損料 基礎部 0.15 m2型枠運搬費 4t車 0.15 m2天端コンクリート直均し仕上げ W=100 0.25 m代価13 計改めⅠ-代価 No.12金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価14渡り廊下基礎 900角 H=500 1か所当り根切 つぼ・布掘り 1.18 m3床付 つぼ・布掘り 1.21 ㎡埋戻し 発生土 0.65 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.53 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.12 m3基礎コンクリート FC-21N S-15 0.41 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.41 m3普通型枠損料 基礎部 1.80 m2型枠運搬費 4t車 1.80 m2異形鉄筋 SD295A D10 17.23 kg異形鉄筋 SD295A D13 7.44 kg鉄筋加工組立 23.74 kg鉄筋運搬費 23.74 kg天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.81 ㎡代価14 計改めⅠ-代価 No.13金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価15コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 1m3当り特殊作業員 0.26 人その他 12-20% 1.00 式代価15 計改めⅠ-代価 No.14金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価16コンクリート打設手間 小型工作物 人力 1m3当り特殊作業員 0.43 人その他 12-20% 1.00 式代価16 計改めⅠ-代価 No.15Ⅱ 電気設備工事校舎(増築棟)1 電灯設備 1.0 式2 動力設備 1.0 式3 受変電設備 1.0 式4 構内交換設備 1.0 式5 構内情報網通信設備 1.0 式6 拡声設備 1.0 式7 誘導支援設備 1.0 式8 火災報知設備 1.0 式校舎(給食棟)9 電灯設備 1.0 式10 火災報知設備 1.0 式屋外11 構内配電線路 1.0 式12 構内通信線路 1.0 式Ⅱ 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅱ-電気設備 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 電灯設備1)電灯幹線電線 IE5.5 4.0 m電線 IE8 20.0 mケーブル CET100° (コロガシ) 3.0 mケーブル CET100° (ラック) 9.0 mケーブル CET150° (コロガシ) 3.0 mケーブル CET150° (ラック) 9.0 m電灯動力分電盤 1PL-1 1.0 面電灯動力分電盤 1PL-2 1.0 面電灯動力分電盤 2PL-1 1.0 面電灯動力分電盤 3PL-1 1.0 面総合盤改造 事務室内既設盤 1.0 式2)電灯・コンセント分岐照明器具 LSS9-4-65 141.0 台照明器具 LSS9-4-48 32.0 台Ⅱ-電気設備 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価照明器具 LSS9-4-30 13.0 台照明器具 LSS13-4-29 20.0 台照明器具 LRS1-13 42.0 台照明器具 LRS1-08 36.0 台照明器具 LDS1-LSS9-4-22 14.0 台照明器具 LBF3MP/RP-2-06 6.0 台埋込スイッチ 1P15AX1(金属P) 7.0 台埋込スイッチ 1P15AX2(金属P) 2.0 台埋込スイッチ 1P15AX3(金属P) 10.0 台埋込スイッチ PLSW×1 (金属P) 1.0 台埋込スイッチ 1P15AX1+PLX1(金属P) 5.0 台埋込スイッチ 3W15A×1 6.0 台埋込スイッチ 4W15A×1 1.0 台リモコンスイッチ 3R 4.0 台リモコンスイッチ 6R 3.0 台人感センサースイッチ 2回路用 9.0 台熱線センサ付自動スイッチ (親器) 13.0 台熱線センサ付自動スイッチ (子器) 40.0 台Ⅱ-電気設備 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価埋込コンセント 2P15A×2 84.0 台埋込コンセント 2P15A付×1 ET付 76.0 台埋込コンセント 2P15A付×2 ET付 10.0 台アウトレットボックス 4角中浅 カバー付 96.0 台スイッチボックス 1個用 206.0 台スイッチボックス 2個用 12.0 台カバーフプレート 10.0 台ケーブル EM-EEF1.6-2C(コロガシ) 650.2 mケーブル EM-EEF1.6-2C(PF管内) 76.0 mケーブル EM-EEF1.6-3C(コロガシ) 666.9 mケーブル EM-EEF1.6-3C(PF管内) 48.0 mケーブル EM-EEF2.0-2C(コロガシ) 599.1 mケーブル EM-EEF2.0-2C(PF管内) 317.0 mケーブル EM-EEF2.0-2C(管内) 6.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C(コロガシ) 1,269.9 mケーブル EM-EEF2.0-3C(PF管内) 439.5 mケーブル EM-EEF2.0-3C(管内) 15.0 mケーブル EM-FCPEE1.2-1P(コロガシ) 3.0 mⅡ-電気設備 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価ケーブル EM-FCPEE1.2-1P(ラック) 9.0 m合成樹脂可とう電線管(PF) 16mm 隠蔽 382.0 m合成樹脂可とう電線管(PF) 22mm 隠蔽 456.5 mねじなし電線管 E19 露出 20.0 m導入線 1.2mm 200.0 m防火区画貫通処理 34.0 箇所照明器具 LRS1RP-17 5.0 台自動点滅器 1.0 台1 計Ⅱ-電気設備 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 動力設備1)動力幹線電線 IE5.5 4.0 m電線 IE8 20.0 mケーブル CET100° (コロガシ) 6.0 mケーブル CET100° (ラック) 9.0 m開閉器盤 1S-1 1.0 面開閉器盤 1S-2 1.0 面開閉器盤 1S-3 1.0 面ケーブルラック ZM-1000A セパ付き 10.0 m貫通処理 50φ 18.0 箇所貫通処理 水平区画 3.0 箇所防火区画貫通処理 18.0 箇所2)動力分岐電線 IE2.0 147.0 m電線 IE3.5 155.0 mⅡ-電気設備 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価導入線 1.2mm 200.0 mケーブル EM-CE2.0-3C(コロガシ) 54.0 mケーブル EM-CE2.0-3C(管内) 4.5 mケーブル EM-CE2.0-4C(コロガシ) 14.0 mケーブル EM-CE2.0-4C(管内) 75.0 mケーブル EM-CE3.5sq-3C(管内) 15.0 mケーブル EM-CE5.5sq-3C(コロガシ) 204.5 mケーブル EM-CE5.5sq-3C(管内) 13.5 mケーブル EM-CE8.0sq-3C(コロガシ) 143.0 mケーブル EM-CE8.0sq-3C(管内) 12.0 m電線管 G22 露出 94.8 m電線管 G28 露出 40.5 m電動機その他用接続材料 ビニル被覆付きF24 21.0 箇所電動機その他用接続材料 ビニル被覆付きF30 8.0 箇所プルボックス 150×150×150 SUS-WP 5.0 台プルボックス 200×200×200 SUS-WP 5.0 台2 計Ⅱ-電気設備 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 受変電設備キュービクル 増設 1.0 式キュービクル 改造 1.0 式搬入費用 キュービクル 1.0 式3 計Ⅱ-電気設備 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 構内交換設備ケーブル EM-UTP-Cat6A (PF管内) 115.5 m合成樹脂可とう電線管 (PF) 16mm 隠蔽 115.5 m情報用モジュラージャック 壁付 3.0 個スイッチボックス 1個用 3.0 個端子盤 1T-1 1.0 面端子盤 2T-1 1.0 面端子盤 3T-1 1.0 面4 計Ⅱ-電気設備 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 構内情報網通信設備無線アクセスポイント ACERA1310 10.0 台PoEスイッチ(4ポート) MGA-ML4TWPoE++ 型番:PN290496B3 4.0 台壁取付用金具 型番:PN71053 4.0 個PoEスイッチ(8ポート) 先生系 型番:CO-BSW08GTX3 3.0 台PoEスイッチ(4ポート) 生徒系 型番:EHC-G05MN4-HJB 4.0 台設計管理費 1.0 式無線アクセスポイント設定費 1.0 式スイッチ機器設定費 1.0 式設置・工事費 1.0 式5 計・新規AP10台新規PoE4台の調達、・有線ハブ(先生系4台、生徒系3台)の調達、・新規AP、PoEハブの設定、取付設置、※PoE収納ボックスはEPS内なので不要・既存校舎から移設物は無し、・先生系情コン、生徒系情コンの設置、・既存校舎からの幹線、増築棟内の支線の配線※教師ステーション内の配線は不要、・法定福利費を含む以下作業は含みません。 、・プロジェクターの調達、設置、移設、・金庫、デスク、椅子等什器の移設、 ・工事関係書類の作成業務Ⅱ-電気設備 No.10金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 拡声設備ケーブル EM-HP1.2-3C( コロガシ) 538.1 mケーブル EM-HP1.2-3C( PF管内) 53.5 mケーブル EM-HP1.2-10P( コロガシ) 1.0 mケーブル EM-HP1.2-10P( PF管内) 3.0 mケーブル EM-HP1.2-15P( コロガシ) 1.0 mケーブル EM-HP1.2-15P( PF管内) 5.0 mケーブル EM-HP1.2-20P( コロガシ) 1.0 mケーブル EM-HP1.2-20P( PF管内) 3.0 m合成樹脂可とう電線管(PF) 16mm 隠蔽 44.5 m合成樹脂可とう電線管(PF) 28mm 隠蔽 2.0 m天井埋込型スピーカー SC6 -HI -1VO -M 18.0 台天井埋込型スピーカー(ATT付) SC6 -HI -1V3 -M 19.0 台壁掛型スピーカー(ATT付) SW2-Hi-3V3 5.0 台ワイドホーンスピーカー SH-15 1.0 台アッテネーター V1-S 18.0 台スイッチボックス 1個用 18.0 個防火区画貫通処理 18.0 箇所Ⅱ-電気設備 No.11金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 計Ⅱ-電気設備 No.12金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価7 誘導支援設備ケーブル EM-AE0.9-2C( コロガシ) 64.7 mケーブル EM-AE0.9-2C( PF管内) 33.0 mケーブル EM-AE0.9-3C( コロガシ) 25.5 mケーブル EM-AE0.9-3C( PF管内) 31.8 mケーブル EM-AE0.9-4C( コロガシ) 16.0 mケーブル EM-AE0.9-4C( PF管内) 4.0 mケーブル EM-AE0.9-5C( コロガシ) 33.0 mケーブル EM-AE0.9-5C( PF管内) 24.0 m合成樹脂可とう電線管(PF) 16mm 隠蔽 86.8 m相互式インターホン親機 12局 5.0 台親子式インターホン子機 1局 10.0 台増設呼出ボタン 1.0 台外部受付用カメラ付ドアホン子機 1.0 台外部受付用モニター付親機 1.0 台呼出ボタン 6.0 台表示灯 3.0 台復旧ボタン 3.0 台Ⅱ-電気設備 No.13金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価スイッチボックス 1個用 27.0 個防火区画貫通処理 18.0 箇所7 計Ⅱ-電気設備 No.14金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 火災報知設備ケーブル EM-AE0.9-2C( コロガシ) 555.0 mケーブル EM-AE0.9-2C( PF管内) 58.0 mケーブル EM-AE0.9-4C( コロガシ) 302.5 mケーブル EM-AE0.9-4C( PF管内) 7.5 mケーブル EM-HP1.2-3C( コロガシ) 167.0 mケーブル EM-HP1.2-3C( PF管内) 35.5 mケーブル EM-HP1.2-5P( PF管内) 8.5 mケーブル EM-HP1.2-10P( PF管内) 25.5 m合成樹脂可とう電線管(PF) 16mm 隠蔽 80.5 m合成樹脂可とう電線管(PF) 22mm 隠蔽 22.5 m合成樹脂可とう電線管(PF) 28mm 隠蔽 17.0 m受信機 P型1級 80回線 1.0 台感知器 光電式スポット型感知器 2種露出型 2.0 個感知器 光電式スポット型感知器 2種側面点検箱 1.0 個感知器 差動式スポット型感知器 2種露出型 33.0 個感知器 定温式スポット型感知器 1種防水型 70° 5.0 個感知器 定温式スポット型感知器 特種防水型 60° 2.0 個Ⅱ-電気設備 No.15金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価感知器 光電式スポット型感知器 3種,非蓄積型 9.0 台機器収容箱 4.0 台自動閉鎖装置 防火戸用 10.0 台アウトレットボックス 4角中浅 カバー付 16.0 台プルボックス 150×150×150 5.0 台防火区画貫通処理 18.0 箇所立会検査 1.0 回8 計Ⅱ-電気設備 No.16金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価9 給食棟_電灯設備電灯分岐照明器具 LSS10-4-65LN 取り外し・再接続 2.0 台9 計Ⅱ-電気設備 No.17金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価10 火災報知設備新設感知器 光電式スポット型感知器 2種露出型 1.0 個撤去感知器 定温式スポット型感知器 特種防水型 60° 1.0 個10 計Ⅱ-電気設備 No.18金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価11 構内配電線路電線 EM-IE5.5゜(管内) 10.6 m電線 EM-IE8゜(管内) 53.0 mケーブル EM-CET100゜(管内) 48.0 mケーブル EM-CET100゜(FEP管内) 406.0 mケーブル EM-CET100゜(MW38) 352.0 mケーブル EM-CET150゜(管内) 16.0 mケーブル EM-CET150゜(FEP管内) 81.2 mケーブル EM-CET150゜(MW38) 64.0 mケーブル EM-FCPEES1.2-1P(PF管内) 33.0 mケーブル EM-FCPEES1.2-1P(管内) 8.0 mケーブル EM-FCPEES1.2-1P(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-FCPEES1.2-1P(MW22) 12.0 m導入線 1.2mm 97.2 m合成樹脂可とう電線管(PF) 16mm 隠蔽 33.0 m厚鋼電線管 G16mm 露出 16.0 m厚鋼電線管 G70mm 露出 64.0 mエフレックス 波付硬質ポリエチレン管 FEP30 地中 154.4 mⅡ-電気設備 No.19金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価エフレックス 波付硬質ポリエチレン管 FEP65 地中 406.0 mエフレックス 波付硬質ポリエチレン管 FEP80 地中 81.2 mメッセンジャーワイヤー 材料費 22sq 12.0 mメッセンジャーワイヤー 施工費 22sq 1.0 径間メッセンジャーワイヤー 材料費 38sq 200.0 mメッセンジャーワイヤー 施工費 38sq 5.0 径間硬質ビニル電線管 VE16(インペイ) 6.0 mコンクリート柱 CP13-19-500 3.0 本ハンドホール H2-9(セパ付き) 3.0 組埋設表示柱 鉄 3.0 個接地工事 銅棒14φ×1500L 2.0 箇所土工事 根切り 13.0 ㎥土工事 砂利 0.1 ㎥土工事 埋戻し 11.0 ㎥埋設シート 2倍 66.0 m異種管接手 6.0 箇所リモコンスイッチ 6R 3.0 台スイッチボックス 1個用 1.0 個Ⅱ-電気設備 No.20金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価つば付き貫通スリーブ 150φ 6.0 台構内舗装 21.0 ㎡11 計Ⅱ-電気設備 No.21金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価12 構内通信線路ケーブル EM-UTP-Cat6A(PF管内) 71.0 mケーブル EM-UTP-Cat6A(管内) 16.0 mケーブル EM-UTP-Cat6A(FEP管内) 154.4 mケーブル EM-UTP-Cat6A(MW22) 24.0 mケーブル EM-AE0.9-5C(PF管内) 67.5 mケーブル EM-AE0.9-5C(管内) 8.0 mケーブル EM-AE0.9-5C(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-AE0.9-5C(MW22) 12.0 mケーブル EM-AE0.9-4C(PF管内) 116.0 mケーブル EM-AE0.9-4C(管内) 8.0 mケーブル EM-AE0.9-4C(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-AE0.9-4C(MW22) 12.0 mケーブル EM-AE0.9-7P(PF管内) 33.0 mケーブル EM-AE0.9-7P(管内) 8.0 mケーブル EM-AE0.9-7P(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-AE0.9-7P(MW22) 12.0 mケーブル EM-FCPEE0.9-5P(PF管内) 46.0 mⅡ-電気設備 No.22金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価ケーブル EM-FCPEE0.9-5P(管内) 8.0 mケーブル EM-FCPEE0.9-5P(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-CPEE0.9-5P(MW22) 12.0 mケーブル EM-HP1.2-20P(PF管内) 21.0 mケーブル EM-HP1.2-20P(管内) 8.0 mケーブル EM-HP1.2-20P(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-HP1.2-20P(MW22) 12.0 mケーブル EM-HP1.2-10P(PF管内) 92.0 mケーブル EM-HP1.2-10P(管内) 16.0 mケーブル EM-HP1.2-10P(FEP管内) 154.4 mケーブル EM-HP1.2-10P(MW22) 24.0 mケーブル EM-HP1.2-5P(PF管内) 46.0 mケーブル EM-HP1.2-5P(管内) 8.0 mケーブル EM-HP1.2-5P(FEP管内) 77.2 mケーブル EM-HP1.2-5P(MW22) 12.0 m合成樹脂可とう電線管(PF) 16mm 隠蔽 349.0 m合成樹脂可とう電線管 (PF) 28mm 隠蔽 159.0 m厚鋼電線管 G16mm 露出 40.0 mⅡ-電気設備 No.23金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価厚鋼電線管 G22mm 露出 16.0 m厚鋼電線管 G28mm 露出 24.0 m電線管 FEP30 地中 308.8 m電線管 FEP50 地中 154.4 m異種管接手 11.0 箇所メッセンジャーワイヤー 材料費 22sq 24.0 mメッセンジャーワイヤー 施工費 22sq 1.0 径間つば付き貫通スリーブ 150φ 6.0 台5窓用呼出表示器 1.0 台5窓用呼出表示器(卓上型) 1.0 台親子式インターホン(24局) 1.0 台外部受付用モニター付親機 1.0 台PB 400×400×200 SUS-WP 2.0 台12 計Ⅱ-電気設備 No.24Ⅲ 機械設備工事1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 消火設備工事 1.0 式5 空調設備工事 空調機器設備工事 1.0 式空調配管設備工事 1.0 式6 換気設備工事 換気機器設備工事 1.0 式換気ダクト設備工事 1.0 式7 屋外給水設備工事 1.0 式8 屋外排水設備工事 1.0 式9 屋外消火設備工事 1.0 式Ⅲ 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅲ-機械設備 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 衛生器具設備工事洋風大便器 CFS498B(フラッシュタンク式) 33.0 組多目的用大便器 CFS498B (フラッシュタンク式) 3.0 組小便器 UFS900JS 18.0 組はめ込み洗面器 LS351C 27.0 組多目的用洗面器 L270C 3.0 組壁掛洗面器 L250C 5.0 台掃除用流し SK22A 3.0 台オストメイトパック UAS81RDB1NW 1.0 台盗難防止型耐食鏡 YMZ3545FE,350×450 32.0 個盗難防止型耐食鏡 YMZ4560FE,450×600 3.0 個立水栓 T136SUNR13C 12.0 個1 計Ⅲ-機械設備 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 給水設備工事水道用塩ビライニング鋼管 VD 屋内一般 65A 9.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 屋内一般 32A 2.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 屋内一般 25A 7.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 屋内一般 20A 13.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 屋内一般 65A 4.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 屋内一般 50A 6.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 屋内一般 32A 4.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 屋内一般 25A 14.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 屋内一般 20A 14.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 機械室便所 50A 4.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 機械室便所 32A 2.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 機械室便所 25A 21.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 機械室便所 20A 29.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 機械室便所 50A 11.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 機械室便所 32A 3.0 mⅢ-機械設備 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価水道用塩ビライニング鋼管 VA 機械室便所 25A 48.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 機械室便所 20A 124.0 m仕切弁 GV 5K 50A 5.0 個仕切弁 GV 5K 20A 3.0 個自動エア抜弁 20A 2.0 個保温工事 1.0 式スリーブ費 1.0 式2 計Ⅲ-機械設備 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 排水設備工事硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 100A 19.0 m硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 75A 2.0 m硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 65A 9.0 m硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 50A 30.0 m硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 40A 8.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 125A 19.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 100A 61.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 75A 50.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 65A 32.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 50A 32.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 40A 50.0 m通気 硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 100A 13.0 m通気 硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 75A 11.0 m通気 硬質塩化ビニル管 VP 屋内一般 65A 8.0 m通気 硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 75A 1.0 mⅢ-機械設備 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価通気 硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 65A 39.0 m通気 硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 50A 39.0 m床上掃除口 COA 100A 17.0 個床上掃除口 COA 65A 6.0 個床上掃除口 COA 50A 3.0 個流しトラップ T14-AA 50A 4.0 個通気金物 100A 1.0 個通気金物 65A 1.0 個保温工事 1.0 式スリーブ費 1.0 式3 計Ⅲ-機械設備 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 消火設備工事屋内消火栓 総合盤 1号消火栓 4.0 組配管用炭素鋼鋼管 白 屋内一般 65A 18.0 m配管用炭素鋼鋼管 白 屋内一般 50A 63.0 m消火器 ABC 10型 10.0 本スリーブ費 1.0 式4 計Ⅲ-機械設備 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 空調設備工事 空調機器設備工事ACP-1 同時ツイン 天カセ4方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:20.0kW 暖房:22.4kW 10.0 台ACP-2 シングル 天カセ4方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1.0 台ACP-3 シングル 天カセ2方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:4.5kW 暖房:5.0kW 2.0 台ACP-4 同時ツイン 天カセ4方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 1.0 台ACP-5 シングル 天カセ2方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:4.0kW 暖房:4.0kW 1.0 台ACP-6 シングル 天カセ4方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1.0 台ACP-7 シングル 天カセ4方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:4.5kW 暖房:5.0kW 1.0 台ACP-8 シングル 天カセ2方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 2.0 台ACP-9 シングル 天カセ2方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:5.0kW 暖房:5.6kW 2.0 台ACP-10 シングル 天カセ4方向形空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン 冷房:5.0kW 暖房:5.6kW 2.0 台CC-1 集中リモコンタッチパネル式 ACP用 1.0 個搬入据付費 1.0 式5 計Ⅲ-機械設備 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 空調設備工事 空調配管設備工事冷媒用断熱材被覆銅管 液管 6.35φ 94.0 m冷媒用断熱材被覆銅管 液管 9.52φ 175.0 m冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 12.7φ 94.0 m冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 15.88φ 103.0 m冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 25.4φ 72.0 m空調用硬質塩化ビニル管 ACVP 屋内一般 40A 123.0 m空調用硬質塩化ビニル管 ACVP 屋内一般 25A 31.0 m硬質塩化ビニル管 カラーVP 屋内一般 40A 86.0 m硬質塩化ビニル管 VP 地中配管 50A 18.0 m硬質塩化ビニル管 VP 地中配管 40A 5.0 mエアカットバルブ 40A 7.0 個保温工事 1.0 式配線工事 1.0 式区画貫通処理 1.0 式スリーブ費 1.0 式Ⅲ-機械設備 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 計Ⅲ-機械設備 No.10金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 換気設備 換気機器設備工事天井埋込形 Co2センサー付HEU-1 200φ×550m3/h×150Pa 20.0 台天井カセット形 Co2センサー付HEU-2 100φ×100m3/h×80Pa 1.0 台天井カセット形 Co2センサー付HEU-3 150φ×200m3/h×80Pa 2.0 台天井埋込形 Co2センサー付HEU-4 200φ×500m3/h×150Pa 2.0 台天井カセット形 Co2センサー付HEU-5 150φ×250m3/h×100Pa 5.0 台集中リモコンCC-2 タッチパネル式 HEU用 1.0 台消音形ストレートシロッコファン(天吊)FE-1 #1・1/2×700m3/h×250Pa 3.0 台消音形ストレートシロッコファン (天吊)FE-2 #1・1/2×850m3/h×250Pa 3.0 台天井埋込形 プラスチックグリルFD-1 150φ×150m3/h×40Pa 4.0 台天井埋込形 プラスチックグリルFD-2 150φ×250m3/h×50Pa 4.0 台6 計Ⅲ-機械設備 No.11金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 換気設備 換気ダクト設備工事スパイラルダクト 低圧 亜鉛鉄板 250φ 6.0 mスパイラルダクト 低圧 亜鉛鉄板 200φ 372.0 mスパイラルダクト 低圧 亜鉛鉄板 150φ 129.0 mスパイラルダクト 低圧 亜鉛鉄板 100φ 2.0 m風量調整ダンパー VD 250φ 6.0 個防火ダンパー FD 200φ 4.0 個防火ダンパー FD 150φ 2.0 個深形フード SUS製 250φ 6.0 個深形フード SUS製 200φ 13.0 個深形フード SUS製 150φ 57.0 個深形フード SUS製 100φ 2.0 個深形フード SUS製 FD付 200φ 5.0 個深形フード SUS製 FD付 150φ 3.0 個深形フード SUS製 FD付 防虫網 200φ 2.0 個深形フード SUS製 防虫網 150φ 2.0 個Ⅲ-機械設備 No.12金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価ボックス・チャンバー類 1.0 式保温工事 1.0 式保温工事 消音内貼り 1.0 式配線工事 1.0 式6 計Ⅲ-機械設備 No.13金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価7 屋外給水設備工事水道用塩ビライニング鋼管 VD 地中配管 65A 50.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 地中配管 40A 9.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 地中配管 32A 1.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 地中配管 25A 16.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VD 地中配管 20A 7.0 m水道用塩ビライニング鋼管 VA 屋外配管 65A 22.0 m仕切弁 GV 65A 2.0 個仕切弁 GV 32A 1.0 個仕切弁 GV 25A 1.0 個仕切弁 GV 20A 2.0 個弁桝 VC-3 2.0 組弁桝 VC-P 3.0 組仕切弁 再取付 GV 20A 1.0 個弁桝 再取付 VC-P 1.0 組水栓・水栓柱 再取付 1.0 個Ⅲ-機械設備 No.14金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価保温工事 1.0 式配管架台類 1.0 式配管表示類 杭・ピン・テープ 1.0 式土工事 表層改修込 1.0 式【撤去工事】水道用塩ビライニング鋼管 VD 地中配管 20A 4.0 m仕切弁 取外し GV 20A 1.0 個弁桝 取外し VC-P 1.0 組水栓・水栓柱 取外し 1.0 個7 計Ⅲ-機械設備 No.15金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 屋外排水設備工事硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 125A 55.0 m硬質塩化ビニル管 VP 機械便所 100A 41.0 mプラスチック桝 100×200 1100H 3.0 組プラスチック桝 100×200 1200H 3.0 組プラスチック桝 100×200 1400H 4.0 組保護鋳鉄蓋 10.0 個インバート桝 SC-4 1500H 1.0 組インバート桝 SC-4 1600H 1.0 組インバート桝 SC-4 1700H 1.0 組インバート桝 SC-4 1800H 1.0 組インバート桝 SC-4 1900H 1.0 組インバート桝 SC-4 2000H 1.0 組インバート桝 SC-4 2100H 2.0 組土工事 表層改修込 1.0 式Ⅲ-機械設備 No.16金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 計Ⅲ-機械設備 No.17金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価9 屋外消火設備工事硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 VS 地中配管 65A 41.0 m配管用炭素鋼鋼管 白 屋外配管 65A 55.0 m保温工事 1.0 式配管架台類 1.0 式配管表示類 杭・ピン・テープ 1.0 式土工事 表層改修込 1.0 式9 計Ⅲ-機械設備 No.18Ⅳ 共通仮設費(積上げ分)仮囲い 成形鋼板 H3000 232.0 mパネルゲート W6000XH4500 1.0 か所16か月仮囲い プラスチックフェンス H1.2m 102.0 m6か月仮囲い プラスチックフェンス H1.2m 18.5 m交通誘導員 2名常駐 704.0 人VOC5項目、7検体室内環境濃度測定 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン 1.0 式エチルベンゼン、スチレン、パラジクトトベンゼンⅣ 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価共通仮設 No.1Ⅶ 産業廃棄物処分費発生材処分 アスファルト類 90.9 m3発生材処分 有筋コンクリート類 125.0 m3発生材処分 無筋コンクリート類 21.6 m3発生材処分 地業類 304.0 m3発生材処分 廃プラスチック類 10.1 m3発生材処分 ガラス・陶磁器くず 1.5 m3発生材処分 廃石膏ボード類 1.6 m3発生材処分 木くず(植栽含む) 57.6 m3発生材処分 アスベスト含有材 0.1 m3スクラップ 鉄屑H3 10.5 tスクラップ アルミ屑 9.0 tⅦ 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅶ産廃 No.1 工事特 記 仕 様 書(津屋崎中学校校舎増築1期工事)工事特記仕様書(現場説明書)1 適用範囲本特記仕様書は下記の工事に適用する。 (1) 工事件名 : 津屋崎中学校校舎増築1期工事(2) 工事箇所 : 福津市津屋崎1丁目5番16号(津屋崎中学校)地内(3)工 期 : 契約の効力発生日の翌日から令和10年1月31日まで2 学校との連絡調整工事に先立ち、学校及び監督員と工事実施内容・始期・仮設物の設置等について協議を行うこと。 また、工事実施中には学校と連絡調整を行い、協議が必要な場合は、事前に監督員へ報告し、関係者で工程等を共有した上で進めること。 3 工事施工の制限等(1)安全対策に万全を期して施工すること。 工事敷地内の徐行運転、公道における法定速度内運転等について、工事関係者に周知徹底すること。 (2)校地内工事のため、児童生徒の学校活動や教育活動等に支障が出ないよう配慮すること。 (3)騒音・粉塵等が出る作業は事前に学校及び監督員と協議を行い、授業等の学校活動や近隣住民への影響に配慮し、適切に養生等による対策を講じたうえで施工すること。 (4)学校施設等を破損・汚損させないよう十分に養生を行うこと。 また、万が一損傷させた場合は、直ちに学校及び監督員に連絡し対応について協議すること。 (5)必要に応じて現場周辺に工事、安全対策の表示、誘導看板及び誘導員を設置すること。 (6)工事関係車両については、駐車スペースを受注者の責により確保すること。 また、無断で付近の道路や空き地等に駐車しないこと。 (7)工事の作業時間については、学校と十分に協議し通学時間等を考慮した時間帯とすること。 (8)学校敷地内は禁煙のため、遵守するとともに、工事関係者に周知徹底すること。 また、学校関係者や近隣住民へ配慮するため、学校敷地外であっても校門付近や外周道路付近での喫煙は慎むこと。 4 品質管理・保全に関する資料作成各仕様書や図面に示した特記仕様書に基づき、高耐久且つ高品質な構造物を築造することを念頭に品質管理を行うこと。 なお、本工事対象物の維持管理性やトレーサビリティを確保するため、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年度版)による保全に関する資料を、次の資料により対応し、提出すること。 (1) 使用材料やメーカー名を竣工図仕上げ表へ明記。 (2) コンクリート構造物における調合、打設日、打設箇所、プラント名を図示した資料作成。 (3) 学校関係者にも分かり易い施設維持管理マニュアルの作成を行い、引き渡し後、教職員に対して取扱説明を行うこと。 工事特 記 仕 様 書(津屋崎中学校校舎増築1期工事)5 監督員事務所30人程度での打ち合わせが可能なスペースを設けること。 打合せ出席者は受注者(下請け業者含む),発注者,監理者,関連工事受注者を想定すること。 備品については,机,いす,書棚,カタログ,行事予定表,冷暖房機器,消火器,湯沸器,掃除用具,パソコンからの印刷出力が可能な機器等を設置し,現場見学者用の保護帽,安全帯を備えること。 6 工事用水及び工事用電力本工事に要する給水及び電気は工事用仮設とし、各管理者と協議の上、引き込むこと。 また、使用料等は受注者の負担とし、各供給事業者に直接支払うこと。 なお、状況に応じ、出入口付近には、工事車両清掃用の仮設給水を設置すること。 7 補償・賠償(1)第三者に及ぼした損害に係る補償費の負担割合については,工事請負契約約款第29条(第三者に及ぼした損害)に基づき、被害が生じた事由などを勘案し、市と受注者で協議,確認のうえ決定するものとする。 ただし、補償費総額が請負金額(請負金額が変更されたときは,変更後の請負金額)から消費税及び地方消費税相当額を除いた金額に100分の1を乗じて得た額以下である場合は,工事請負契約約款の第29条の規定にかかわらず,受注者が補償費総額を負担するものとする。 (2)事業損失防止調査(事前調査)の成果が粗雑などの理由で被害の認定が困難となった場合は、受注者の責任で被害の解決に当たるものとする。 (3)第三者に対する窓口は受注者が行うものとする。 (4)受注者は、第三者に及ぼした損害に係る補償事務全般の処理に当たっては、公正かつ迅速な処理に努めなければならない。 (5)補償費の第三者への支払いは受注者が行うものとし、その支払い後補償費のうち市の負担額を市に請求するものとする。 (6)補償・賠償の対象となる期間は、民法第724条〔損害賠償請求権の消滅時効〕に定める期間とする。 (7)事業損失確認調査(事後調査)に係る費用は受注者の負担とする。 8 建設発生土処理(1) 本工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出予定で設計している。  搬出先:株式会社木村組 搬出先住所:宗像市吉田字轟23番1外 片道運搬距離:12.0km(2)再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と併せて提出すること。 (3)工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議のうえ、搬出先を変更すること。 また、搬出先変更に伴う運搬距離も併せて変更とする。 工事特 記 仕 様 書(津屋崎中学校校舎増築1期工事)9 受注者間の相互協力隣接工事がある場合は、隣接する受注業者と連絡・工程調整を密に図り、学校関係者や地域住民、通過交通等公衆に迷惑を及ぼすことのないよう十分に配慮すること。 〇同時期に施工を予定している工事①津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事 (令和8年6月~10月)②津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事) (令和8年6月~10月)③津屋崎中学校特別支援教室改修工事 (令和8年9月~令和9年1月)10 近接工事に伴う経費の調整この工事が他に発注する同一工事区域内の工事、又は工事区域が近接する工事と工期が重複する場合で同一業者が落札したときは、契約締結後変更により共通仮設費・現場管理費及び一般管理費を調整する。 以下空白 特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 L - 01津屋崎中学校校舎増築1期工事図面リスト(1)図面番号-縮尺 縮尺 図面名称 図面名称A-24A-23A-22A-21A-20A-19A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01A-25A-26A-27- - - - 建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)L-01 図面リスト(1)L-02 図面リスト(2) -A-28A-29-附近見取図・敷地求積図設計概要・配置図面積表1/4001/4001/400- -解体特記仕様書(1)解体特記仕様書(2)1/501/501/501/501/501階平面図2階平面図3階・R階平面図立面図(1)立面図(2)断面図矩計図(1)矩計図(2)矩計図(3)階段A詳細図階段B詳細図1階平面詳細図2・3階平面詳細図1/2001/1001/1001/1001/1001/301/301/301/100仕上表1/1001/100 地下ピット平面図昇降口詳細図配膳室棟詳細図(1)配膳室棟詳細図(2)1/301/30配膳室棟廻り平面詳細図 1/50各室面積表 1/200図面番号 縮尺 図面番号 図面名称意匠図1・2階建具キープラン3階・R階建具キープラン建具表(1)建具表(2)建具表(3)1/1501/1501/501/501/50EXP.J詳細図(1)EXP.J詳細図(2)図示図示1/501/501/501/501/501/501/501/50展開図(1)展開図(2)展開図(3)展開図(4)展開図(5)展開図(6)展開図(7)展開図(8)天井伏図(1)天井伏図(2)1/1001/100A-41A-42A-43A-44A-52A-53A-32A-33A-34A-35A-37A-38A-39A-40A-36A-31A-30部分詳細図(1)部分詳細図(2)図示図示断熱材範囲図(1)断熱材範囲図(2)1/1501/150アルミルーバー詳細図 図示1/1001/100 1階壁種キープラン2・3階壁種キープランA-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-54A-55A-56A-57A-58A-60A-61A-59A-70A-71A-72A-73A-64A-65A-66A-67A-68A-69A-63A-62A-82A-83A-84A-74A-75A-76A-77A-78A-79A-80A-81A-85A-86A-87A-88A-89A-901階サインキープラン2階サインキープラン3階サインキープラン1/1001/1001/1001/1001/100図示1/1001/201/201/30-1/30駐輪場・渡り廊下解体図 図示図示1/400図示図示1/250図示図示1/202階黒板キープラン3階黒板キープラン黒板詳細図サイン詳細図1階黒板キープラン家具図詳細図(2)昇降機設備図(1)昇降機設備図(2)昇降機設備図(3)昇降機設備図(4)外構配置図外構詳細図外構撤去図外構撤去詳細図屋外倉庫解体図雨水排水計画渡り廊下詳細図リフト詳細図既存校舎棟接続部分改修図既存給食棟接続部分改修図法チェック図既存校舎棟・給食棟開口塞ぎ詳細図1/200図示1/50図示日影図 1/400仮設計画図 1/250平均地盤算出図 1/100SD-1+SS詳細図SD-2詳細図スクールパーティション詳細図図示図示図示図示図示 EXP.J詳細図(3)1階家具キープラン 1/100AP-1詳細図AP-2詳細図1/5,1/251/3,1/251/3,1/253階家具キープラン 1/100家具図詳細図(1) 1/202階家具キープラン 1/100A-91A-92A-93SD-3、SS-1詳細図特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事図面リスト(2)図面番号 縮尺 図面番号 縮尺 図面名称 図面名称 図面番号 縮尺 図面名称構造図 機械設備図 電気設備図S-01 構造設計標準仕様書 - - - - - - - - - -S-02 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄骨工作標準図(1)鉄骨工作標準図(2)ハイベースNEO工法設計施工標準(1)ハイベースNEO工法設計施工標準(2)JF75・JF75W 設計・施工標準ダイヤレンNS設計 施工標準仕様書Hyper-MEGA工法 特記仕様書S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10津屋崎中学校校舎増築1期工事L - 02-- - - - - -1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100- - - - -1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100E-01 電気工事特記仕様書(1)電気工事特記仕様書(2) E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18E-19E-20E-21E-22E-23E-24E-25E-26E-27E-28E-29E-30E-31E-32構内配電線路構内通信線路受変電設備結線図・姿図盤結線図(1)盤結線図(2)幹線設備系統図幹線動力設備 1階平面図幹線動力設備 2階平面図照明器具・弱電設備姿図電灯設備 1階平面図電灯設備 2階平面図コンセント設備 2階平面図幹線動力設備 3階・R階平面図弱電設備 系統図コンセント設備 1階平面図弱電設備 2階平面図電灯設備 3階・R階平面図弱電設備 3階・R階平面図拡声設備 系統図拡声設備 機器姿図弱電設備 1階平面図拡声設備 1階平面図拡声設備 2階平面図コンセント設備 3階・R階平面図拡声設備 3階・R階平面図自動火災報知設備 系統図自動火災報知設備 1階平面図自動火災報知設備 2階平面図自動火災報知設備 3階・R階平面図1/2501/2501/1001/100- - -1/1001/1001/100- -1/1001/1001/1001/1001/1001/100M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-17M-18M-19M-20M-21M-22M-23M-24M-25M-26施工区分表 附近見取図・配置図附近見取図・配置図衛生設備 凡例・器具表衛生設備 屋外配管図衛生設備 1階平面図衛生設備 2階平面図衛生設備 3階平面図衛生設備 平面詳細図(1)衛生設備 平面詳細図(2)衛生設備 平面詳細図(3)空調設備 凡例・機器表(1)空調設備 機器表(2)衛生設備 系統図空調設備 系統図空調設備 1階配管平面図空調設備 2階配管平面図空調設備 3階配管平面図空調設備 1階ダクト平面図空調設備 2階ダクト平面図空調設備 3階ダクト平面図空調設備 屋外配線平面図空調設備 1階配線平面図空調設備 2階配線平面図空調設備 3階配線平面図1/2501/100- - -1/501/501/501/1001/1001/1001/1001/1001/4001/400機械工事特記仕様書(1)機械工事特記仕様書(2)- - -地中梁リスト・小梁リスト2階床梁伏図3階床梁伏図R階床梁伏図軸組図(1)軸組図(2)軸組図(3)軸組図(4)軸組図(5)軸組図(6)鉄骨部材リスト鉄骨継手リスト(1/2)(剛接合)鉄骨継手リスト(2/2)(ピン接合)1X1通り 鉄骨詳細図 1/301/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/401/100S-17S-18S-19S-20S-21S-22S-23S-24S-25S-26S-27S-28S-29S-30-1/20,30 S-31S-32雑詳細図梁貫通孔補強リスト- S-10-1 T・Wingパイル(4翼式杭)工法設計標準- -土質柱状図(1)土質柱状図(2)杭伏図基礎伏図1階床梁伏図1/301/1001/1001/100S-11S-12S-13S-14S-15S-16 基礎リスト(1)1/30 基礎リスト(2) S-16-1 特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称4 地 業 工 事※参考受入場所は現場説明書による (1.3.11) 「標仕」1.7.3(ア)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。 1 .既製コンクリート杭13.建設副産物の処理 21.保全に関する資料杭の種類 規格、材質など 長さ(m) 断面寸法 継手及び継手形状 先端部形状建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て 建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き」 及び鋼杭地業について1) 工 事 概 要 JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設 提出部数 ※ 2 部 ・( )部・高強度・あり ・開放形 に基づく杭副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 保全に関する説明書 ※建物概要及び内部仕上げ表 ※施工者一覧表 プレストレストコンクリート杭 ※溶接式 ・閉そく形1.工事名称 ※A種 ・B種 ・C種 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分 ※取り扱い説明書、メンテナンスについての注意事項 (1.7.3) ・( ) ・( )2.工事場所 別し指定された場所へ集積すること。 JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示による22.設計GL・拡径断面を有する また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に・あり ・開放形 に基づく杭 遠心力高強度 ※溶接式 ・閉そく形分別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る ダンプトラック等による工事用資機材等の過積載を行わないこと。 さし枠の装置又は物品23.過積載の防止 プレストレストコンクリート杭 ※A種 ・B種 ・C種 ・( ) ・( )4.別途工事 ・ ・ 資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指 積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。 針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法・ ・ 解体等工事にかかる範囲は以下のとおり。 24.解体等工事の範囲により適正に処理を行うこと。 ・建築物 ・地上部 ・地下部 ・杭 ・( )5.その他(○印のついたものを適用する。) 工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事・付属構造物 ・浄化槽 ・貯油槽 ・杭 ・( )竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。 ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・電気設備 ・建物内配管配線 ・電気設備機器 ・( )指 定 副 産 物(原則として再資源化施設へ持込むもの) ・建物への引込線 ・敷地への引込線(廃止) ・( ) ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)がれき類 指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、 ・給排水設備 ・建物内配管配線 ・衛生設備機器 ・( )2) 建 築 工 事 仕 様 (コンクリート塊) 「リサイクル原則化ルール(平成18年6月12日策定)」により ・建物への引込管 ・敷地への引込管(玉下ろし) ・( )1.標 準 仕 様 (アスファルト塊) 実施する。 ・空調設備 ・建物内配管 ・空調設備機器 ・建物内風道 ・( ) 図面及び特記仕様に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 木くず 建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン ・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器 ・( )建設発生土 (平成18年6月12日 事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生 ・建物への引込管 ・敷地への引込管(廃止) ・( )2.特 記 仕 様 汚泥 利用を推進する。 ・屋外付帯(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 その他の廃棄物(2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ・有害廃棄物の処理 ・廃PCB ・特定フロンガス ・廃石綿等 ・( )廃プラスチック ガラス、陶磁器くず 廃石膏ボード 金属くず 繊維くず ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・什器、備品類等の撤去 ○印と※印のついた場合は、共に適用する。 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 ・各種残留物等の撤去は下表による。 ※を標準とする。 ○(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す。 「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省水・大 区 分 建物管理者(4)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする。廃石綿等 気環境局大気環境課)」及び「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施 アスベスト含有建材 ※行)」に従い、収集、運搬、処分を行う。 オイルタンク内のオイル ※章 項 目 特 記 事 項「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物 ピット(浄化槽、便槽)汚泥 ※1 .適用基準等1 各 章 共 通 事 項の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届 使用されていた酸、アルカリ、薬品等 ※廃PCB等出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡 医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物 ※すこと。 フロン、ハロン使用機器 ※PCB使用機器 ※14.施工中の環境 建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、水質 保全等 汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に定める ・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査25.敷地に関する調査 ところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階において、騒音、工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。 26.原形復旧 振動、粉じん、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努める。 2 .補足基準等(1.3.10) ※施工区分表による27.設備工事との排 出 ガ ス 対 策 型 建 設 機 械 に つ い て ・施工範囲は下記による取合い「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された建設機器を使用すること。 ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強(対象機種:バックホウ、ブルドーザ、トラクターショベル(車輪式)、空気圧縮機(可動式)、油圧ユニット ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強(油圧ハンマ・アースオーガ油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式杭圧入引抜機・アースオーガ・オールケーシング掘削機 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチリバーサーキュレーションドリル・アースドリル・地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機の基礎工事用機 ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強械のうちベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの)、ロード ・( )ローラー、タイヤローラ、振動ローラ、ホイールクレーン、発電発動機(可動式(溶接兼用機を含む))但し、以上28.風速及び 風速 (・ 32 m/秒 ・ 34 m/秒 )はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5Kw以上260Kw以下)を搭載したものに限る。 )地表面粗度区分 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) (各章共通)・工事における振動被害防止要領の適用 振動計の設置については現場説明書による29.接着剤 ホルムアルデヒド放散等級(※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・F☆☆ ) (各章共通)※ 提出する ・提出しない15.再資源利用(促進)30.総合図での調整 各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。 16.建築材料等総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべてただし、「同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。」と特記されたものについては、盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。 国土交通省大臣官房営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (最新版)」による。 福岡県認定リサイクル製品の使用製品名及び使用部位については、現場説明書によること。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受け、 31.参考図の取り扱い 参考図の製品等の使用にあたっては、参考図以外の形状等に多少相違がある製品等でも同等品当該製品の指定工法によることができる。 (1.4.1、1.4.2) (メーカー仕様の図面) 以上であれば使用できる。 環 境 へ の 配 慮 に つ い て32.竣工後の調査 竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告すること。 国による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)により、環境負荷の低3 .適用範囲等 全ての設計図書は相互に補完する。 ただし設計図書間に相違がある場合の、適用の優先順位は、減できる材料を選定すること。 2 仮 設 工 事次の(ア)から(オ)までの順番のとおりとする。 1 .監督員事務所 ※設ける ( )㎡程度 ・設けない (2.3.1)使用する材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する(ア)質問回答書 ((イ)から(オ)に対するもの) 監督員事務所に設ける設備、備品については監督員と協議する。 こと。 (イ)現場説明書工事に使用する材料は、アスベストを含有しないものとする。 2.工事用水(ウ)特記仕様書指定品目、判断基準は「福岡県環境物品等調達方針」によること。 (エ)別冊の図面(オ)標準仕様書 ※適用する ・適用しない (1.5.2)17.技能士適用工事及び種別、職種は下記による。 工事範囲 (契約単位) 工 事 種 別 技能検定職種4 .現場に常備する 上記の「1.適用基準等」及び「2.補足基準等」のうち、当該工事に係る図書等については現木 造 以 外 の 建 物・鉄筋工事 鉄筋施工図面等 場事務所に常備し監督員の確認を得ること。 ・コンクリート工事 型枠施工住 宅 20戸以上・木工事 建築大工5 .工事実績サービス・左官工事 左官(CORINS)への登録 登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、工事完成時は完成後10日以内に、・塗装工事 塗装工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課・屋根及び樋工事 建築板金契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。 住宅以外の建物 1,500㎡以上 ・内装工事 内装仕上げ施工また、同センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課に提出しなければなら・内装工事 表装ない。 ただし、期間には、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める・金属工事 内装仕上げ施工(鋼製下地)行政機関の休日は含まない。 造 園 工 事 請負額 300万以上 ・植栽工事 造園問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28博多サンシティビルⅡ6F (一財)日本建設情報総合センター九州地方センター見本施工の実施箇所( ) 工種( )(1.5.5) 18.施工の検査等 TEL 092-411-3664 FAX 092-411-3486 (1.1.4)室内空気中化学物質の濃度測定 ・行う ・行わない19.ホルムアルデヒド,6 .施工体制台帳 及び揮発性有機化 現場に据え置くとともに、その写しを監督員に提出すること。 合物の測定7 .実施工程表 (1.2.1) 測定対象室8 .余裕期間 方式 ・発注者指定方式 ・任意着手方式測定位置、方法については、測定前に監督員に確認する。 測定方法等は「揮発性有機化合物の室内測定要領」参照 材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、実工事期間には、準備※学校施設については、文部科学省「学校環境衛生基準」 ・後片付け期間を含む。 詳細は、契約特則による。 )(平成21年4月1日告示第60号)に基づきVOC等の測定を行う。 (1.5.9)9 .工事の記録 工事日報は、工事記録を兼ねることができる。 種類及び提出形式は下記による (1.7.2)20.完成図等下記要領により撮影し、写真帳に説明を記入のうえ提出する。 (原版は撮影業者が保管する。)種 類 提 出 形 式 部 数(1.2.4)区 分 分 類 規 格 部数 原版の大きさ 備考完成図 ※二つ折り白焼き製本(A1) ※1部※設計図一式 ※CADデータ(JWW又はDXF) ・( )部 ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による着工前 カラーデジタル画像 ・() ・( ) ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による施工中 カラー総合図 ※二つ折り白焼き製本(適宜A1又はA3) ※1部デジタル画像 ・() ・( )※一式 ※CADデータ(JWW) ・( )部 ※サービス版 ※2部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による完成時 カラーデジタル画像 ・() ・( )施工図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部※構造躯体 ※CADデータ(JWW) ・( )部 撮影者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督員が承諾する撮影者(着工前、施行中)、※平面図注 記 監督員の承諾する専門業者(完成時)とする。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式としCD-Rで提出する。 (200万画素以上300dpi以上)※建具※屋根及び樋・( )をあて撮影する。 このほか、写真の撮影、整理等については国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編」による。 工作図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部10.電気保安技術者 ※適用する(工事用電力設備の保安責任者が兼ねる。 ) ・適用しない (1.3.3) ※家具図 ※CADデータ(JWW) ・( )部・( )11.施工条件 ※現場説明書による (1.3.5) (注)データの提出はCD-R、DVD-R又はUSBフラッシュメモリーに保存して提出すること。 12.建設リサイクル法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の対象となる工事に該当(※現場説明書による ・する ・しない)※PDFデータ(竣工図電子データ作成要領による)各工程ごとに作業時の状況がわかるように黒板(工事名、撮影箇所等記入)、スケール等杭の施工法 ・特定埋込み杭工法 (4.3.5)・旧38条認定工法(国土交通省住宅局建築指導課事務連絡(H14.1.11))・建築基準法施行規則第1条の3第1項の規定に基づく認定工法・指定性能評価機関による技術評定を取得した工法(評定の適用範囲とみなせる場合)・セメントミルク工法 (4.3.4) アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ※ 1.5m ・( m)鉄筋の種別 ※異形鉄筋 (4.5.4)2 .場所打ちコンク帯筋 ※図示による リート杭地業鉄筋の最小かぶり厚さ ※100mm ・( )鉄筋かごの補強 ※図示によるコンクリートの種別 ・A種 ・B種 (表4.5.1)セメント※高炉セメントB種 ・( )掘削工法 (4.5.5)・アースドリル工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法孔壁測定装置 ・使用する(※超音波 ・( )) ・使用しない支持層への根入れ深さ及び水平方向への位置ずれの精度 ※図示による杭の本数 ※図示による ・最初の1本3 .試験杭杭の位置 ※図示による ・( ) (4.2.2)杭の種類 ※本杭と同じ ・( )杭の寸法 長さ(m) ※本杭と同じ ・( )断面寸法 ※本杭と同じ ・( )長期設計支持力 ( kN/本)試験堀の位置 ※図示による ・( )4 .試験堀試験堀の本数 ※図示による ・( )試験堀の径 ※本杭と同じ ・( )厚さ ※50・() (4.6.4)6 .捨てコンクリート地業※ポリエチレンフィルム 厚さ ※0.15 ・( ) (4.6.5)7 .床下防湿層・杭の載荷試験 (4.2.3)8 .施工試験 ・鉛直載荷 ・載荷・地盤の載荷試験 (4.2.4) ・平板載荷試験 ・( )9.六価クロム ※行わない ・行う 溶出試験(及びタン 下記に示す工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、 クリーチング試験) 試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 表層安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 路床安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 合計 検体タンクリーチング試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 検体 表層安定処理工法 : 検体 路床安定処理工法 : 検体 合計 検体1 .鉄筋の種類 材質 ※JIS G 3112 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの (5.2.1)径 ・SD345 ・SD390種 類2 .鉄筋の継手3 .帯筋4 .壁開口部補強 の種別5 .土間スラブ打継ぎ補強6 .土間コンクリート 補強7 .はり貫通孔8 .溶接金網9 .圧接完了後の試験5 .砂利地業材料 ※再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・( ) (4.6.2)(4.6.3)接合方法 部 位 径 備 考・ガス圧接・重ね継手・溶接継手柱・梁の主筋 ※D19以上 ・( )・機械式継手 ・( )※重ね継手 ・( ) その他 ※D16以下 ・( ) ・( ) (別途配筋標準図) 一般壁 ・A形 ※B形 (別途配筋標準図) 耐震壁 ・A形 ※B形 ・( ) ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ※S形配筋のスラブ ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ・土間コンクリート ・犬走り ・( ) 補強形式 ※H形 ・MH形 ・M形 ・( ) (別途配筋標準図) スリーブの材料 (表6.8.1) ・鋼管(JIS G 3452(白管)) ・硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6741(VU)) ・溶融亜鉛めっき鋼板 ・つば付き鋼管(JIS G 3452(黒管)) ・紙チューブ(φ200mm以下かつ開口補強不要な箇所) ※JIS G 3551規格品 (5.2.2) 形状( ) 寸法( ) 径( ) ※外観試験 (5.4.10) ※抜取り試験(※超音波探傷試験 ・引張試験) (建築工事編)(令和4年版)」及び「建築工事監理指針(令和4年版)」による。 受注者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約締結後10日以内に、※現場説明書による。 受注者は下請け契約を行う全ての工事で施工体制台帳を作成し、工事※概成工期 設けない(余裕期間内は、受注者の責により現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資工事受注者総合図の調整は、建築工事の受注者が行い、設備工事・その他の受注者がそれに協力する。 (4.3.3)(4.4.3)鋼杭の材料 ※図示による・SD295 (5.3.4)建築工事特記仕様書(1)A - 01 津屋崎中学校校舎増築1期工事津屋崎中学校校舎増築1期工事福岡県福津市津屋崎1丁目5-16-ホルムアルデヒド測定の検体数 ・ 7カ所VOC測定の検体数 ・ 7カ所厚さ ※60・( 100 )D10~D16 D19~D25・門、門塀 ・塀、フェンス ・舗装( アスファルト舗装 )図面もしくは特記仕様書に記載なき場合は、以下の仕様書による。 監修(以下「標準仕様書」又は「標仕」という。)による。 繕部監修による。 (5)「建築工事安全施工技術指針・同解説 平成27年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(6)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局(8)「建築物等の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル(新版)」建設業労働災害防止協会(9)「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」国土交通省告示第468号(10)「官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び同解説(平成8年版)」建設大臣官庁営繕部監修(11)「建築工事標準仕様書・同解説」 日本建築学会(12)「建築工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(13)「解体工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(14)「植栽工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(15)「黒板、畳、襖工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(7)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び厚生労働省労働基準局石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 環境省水・大気環境局(4)「建築物解体工事共通仕様書 令和4年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (2)「建築工事標準詳細図 令和4年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(1)「建築構造設計基準 令和3年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(1)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」国土交通省大臣官房官庁営(3)「公共木造建築工事標準仕様書 令和7年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (3)「建築工事監理指針 令和7年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「建築改修工事監理指針 令和7年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・植栽( ) ・( 駐輪場、渡り廊下、屋外倉庫 )適用仕様等、図面、特記仕様書に記載なきものについては、以下の基準、指針、要領、標準図等また使用料等は受注者の負担とし各供給事業者に直接し支払うこと。 また使用料等は受注者の負担とし各供給事業者に直接し支払うこと。 本工事に要する給水は工事用仮設とし、各管理者と協議うえ引き込むこと。 本工事に要する電気は工事用仮設とし、各管理者と協議うえ引き込むこと。 3.工事用電力4.総合仮設計画書 ※要する ・要しない5.危険防止 仮囲い等 ・設けない ※設ける ・シート張り ・ロープ張り ・( ) ・ハンガー(W = m )垂直防護施設 ・メッシュシート(・防炎Ⅰ類 ・防炎Ⅱ類)・防音シート(防炎Ⅰ類同等) ・( ) ・枠付き金網 ・アルミ防音パネル水平防護施設 ・防護棚(朝顔) ・ダブルネット・( )防護施設等取付足場手 す り 先 行 足 場 に つ い て6 .構 台 養生構台 ・設置する(図示による) ・設置しない 乗入れ構台 ・設置する(幅員 m、長さ m) ・設置しない7 .工事表示板等 監督員の指示による。 8 .工事車両の出入口 工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。 3 土 工 事1 .埋戻し及び盛土 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (3.2.3)2 .建設発生土の処理 ※現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し (3.2.5)採 石 法 の 適 用 に 関 す る 協 議 に つ い て敷地内において真砂土を採取した場合でも、面積、量及び現地の状況などにより、採石法(昭和25年法律第291号)の適用を受ける場合があるため、十分注意すること。 ・ 枠組足場 ・ くさび緊結式足場 ・ 単管足場 ・()中桟及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 のとし、足場の組立て、解体、変更の作業時及び使用時には、両面に常時、手すり、なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」の2の(1)手すり据置方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行うこと。 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省 基発1226第2号令和5年12月26日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるも 交通誘導員 ※配置する( 1 名以上) ・配置しない設置方法 ・鋼製仮囲い(H = 3 m ) ゲート ・シート (W = m ) ・パネル(W = 6 m )5 鉄 筋 工 事 (構 造 特 記 に よ る)・概成工期(現場説明書参照)※現場説明書による ・対象室(各階普通教室、1階更衣室、各階相談室)・( Hyper-MEGA工法、T・Wingパイル(4翼式杭)工法 )3.設計概要は別紙(A-08)による。 建 築 工 事 特 記 仕 様 書部 位特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 石張り (6.2.2) 1 .コンクリートの強度設計基準強度(Fc) N/mm2普通コンクリート軽量コンクリート ・1種・2種類 別部 位18 212 .コンクリートの種類 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 (6.2.1)3 .コンクリートの材料 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 (6.3.1) ・高炉セメントB種(※場所打ちコンクリート杭 ・ ) ・( )4 .スランプ(6.2.4)打込み箇所所要スランプ ・15 ・18柱、梁、スラブ、壁※185 .普通コンクリートの調合 ※単位水量の上限値 185 kg/m3 (6.3.2)※単位セメント量の下限値 270 kg/m3※水セメント比の上限値 65 % (高炉セメントB種 60%)※所要空気量の目標値 4.5 %※塩化物の含有量 0.30 kg/m3以下 構造体強度補正値(S) ※監督員の承認を受けること。 (表6.3.2) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・( )N/mm2 (6.14.1)適用箇所は「標仕」6.14.1(4)による6 .無筋コンクリートス ラ ン プ1518適 用 箇 所7 .打放し仕上げ の種別種別・A 種・B 種・C 種適 用 箇 所 ・( )8 .コンクリートの仕上り の平たんさ (表6.2.5)適 用 箇 所種別柱・梁・壁 床a 種 ・化粧打放しコンクリート ・塗装仕上げ ・壁紙張り ・セラミックタイル張り(接着剤) ・( ) ・合成樹脂塗床 ・ビニル系床材張り ・床コンクリート直均し仕上げ ・フリーアクセスフロア ・( ) ・( ) ・カーペット張り ・防水下地 ・セルフレベリング材塗りb 種 ・セラミックタイル張り(セメントモルタル) ・モルタル塗り ・タイル張り ・モルタル塗り ・二重床 ・薄物(厚さ50㎜未満) 種類 ※JIS A 54419 防 水 工 事1 .アスファルト防水 (表9.2.3~表9.2.9)施 工 箇 所 種 別 防水層の押さえ 備 考 屋根保護防水断熱工法の断熱材及び厚さ ※JIS A 9521 押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAのスキン層付き厚さ ※25 ・()・防水層保護れんが ※JIS R 1250(普通れんが) ・( ) アスファルトの種類 ※3種 ・() (9.2.2)2 .改質アスファルト シート防水 (表9.3.1~表9.3.3)施 工 箇 所 種 別 備 考 厚 さ ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( )3 .合成高分子系 ルーフィングシート防水種 別 施 工 箇 所 厚 さ 仕上げ塗料塗り(露出の場合)・S-F2 ・SI-F2・S-F1 ・SI-F1・S-M1 ・SI-M1・S-M2 ・SI-M2※1.2 ・()※2.0 ・()※1.5 ・()※1.5 ・()※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( ) ・S-C1工法のモルタル塗り厚 ※20㎜ ・()4 .塗膜防水 (表9.5.1)(表9.5.2)施 工 箇 所 種 別 備 考・X-1 ・X-2・Y-1 ・Y-2 仕上げ塗料塗り ※カラー ・シルバー 種別Y-2における保護層 ※適用する ・適用しない種別X-1における脱気装置 ※図面図示による ・種類()・設置数量( )5 .ケイ酸質系 塗布防水 防水の種類 ・C-UI ・C-UP 施工箇所( ) (9.6.2・3) (表9.6.2)6 .シーリング用材料 「標仕」表9.7.1による。 (9.7.5) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位 )7 .施工 次表のとおりとする。 (1)延べ面積が500㎡以上の建築物(2)特殊な用途等に係る建築物で、高度な防水技術を要するものと監督員が承諾する場合 防水施工業者は建設業法第3条の許可(防水工事業)を 受けている者で、(一社)福岡県防水工事業協会会員 又は、これと同等以上の施工責任が認められる者から 選ぶこと。 (3)(1)、(2)以外の場合 防水施工業者は建設業法第3条の許可(防水工事業)を 受けている者から選ぶこと。 8 .保証年限 防水保証年限は、引渡しの日から次表のとおりとする。 防水工事業者、(一社)福岡県防水工事業協会の連名保証とする。 保証年限(年)107防 水 の 種 類アスファルト防水(A-1,2,3、AI-1,2,3、B-1,2,3、BI-1,2,3、D-1,2,3,4、DI-1,2)SI-F1,2、SI-M1,2)、塗膜防水(X-1,2)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm)9 .その他の防水施 工 箇 所 種別・工法 保証年限(年) 備考石 工 事10 石裏面処理 ・行う ・行わない 目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm) ・監督員の承諾による ・()同等以上 施工業者11タ イ ル 工 事1 .材料 タイルの見本焼き ※行わない ・行ううわぐすり 役物 色 下地及びタイルごしらえ 壁タイル張りの工法 2 .セラミックタイル 張り 工法 ※「標仕」表11.2.3による ・( ) ・接着剤張り ・モルタル張り 張付け用材料 ※既調合モルタル ・() (11.2.3) 張付け用材料 ・有機系接着剤(内装用) ・有機系接着剤(外装用) ・( ) (11.3.2) 工法 ※「標仕」表11.3.2による ・( )3 .施工後の確認 及び試験 ※接着力試験施 工 箇 所 形状・寸法きじの質無ゆう施ゆう 有 無 標準 特注見本焼き備考1 .木材 木材含水率 ※A種 ・B種 造作材の品質 ※A種 ・B種12木 工 事施工箇所 表 面 形 状 厚 さ(mm) 耐 火 性 能 ※無し ・有り( ) ・( ) ※フラットパネル ・デザインパネル(図示) ・製造所( )同等以上 ・評価名簿によるⅡ類 Ⅲ類 Ⅰ類2 .製材 間伐製材の適用 ※図示による ・() ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・() (12.2.1)3 .造作用集成材4 .造作用単板積層材5 .直交集成板6 .合板等 接着剤は、接着する材料に適したものとする。 (12.2.2) ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・( ) ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 (12.3.1)保存処理性能区分 施 工 箇 所・K2 ・K3 ・K4 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による処理の方法 施 工 箇 所防蟻処理 保証期間5年、専門業者の責任施工とし、報告書を提出すること。 7 .接着剤8 .防腐、防蟻処理1 .長尺金属板葺 (13.2.2) (表13.2.1)屋 根 及 び と い 工 事屋根葺形式 長尺金属板の種類 備 考 板厚(mm)※JIS G 3322塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛メッキ鋼板及び鋼帯 ・0.4mm以上 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上2 .折板葺(13.3.2) (表13.2.1)材 種 形式による区分 山高及びピッチ 板厚(mm) 耐力による区分・塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ※重ね形又ははぜ締め形 山 高( ) ( )種ピッチ( ) 軒先面戸板 ※有り ・無し 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上3 .粘土瓦葺 (13.4.2)種 類 大きさ・産地等 備 考 金 物 棟の工法・7寸丸伏せ棟 ・のし積み棟 ・( ) (13.4.3)4 .とい (13.5.2)(表13.5.1)材 種 径 施 工 箇 所 備 考・配管用鋼管・ステンレス鋼管 SUS304 厚( )・硬質塩化ビニル管(VP)・硬質塩化ビニル管(RF-VP) ・次の箇所には行わない( )13 防 露 ※「標仕」表13.5.3により行う (13.5.2)金 属 工 事14 (表9.4.1)(表9.4.2) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1)改質アスファルト防水(AS-T1,2,3,4、AS-J1、ASI-T1、ASI-J1)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1,2:シート(ア)1.5mm及び2.0mm、S-M1,2、 壁及びその他(床を除く)の石材 ※1等品 ・( )施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考 ・テラゾブロック及びテラゾタイル 種石の種類 ※大理石 ・( ) 種石の大きさ ※1.5~12mm ・( ) 表面仕上げ ※本磨き ・( ) ・外壁湿式工法及び内壁空積工法用金物 (10.2.2) ・スライド方式・ロッキング方式・( ) ・その他金物の材質、形状及び寸法 ・( ) ・( ) ・( ) ・乾式工法用金物材質 ※SUS304 (表10.2.4) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 (10.4.3) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 石材の厚さ ※有効厚さ 20mm以上 ・( ) (10.4.2) 石材の厚さ ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) (10.3.2) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・( ) (10.3.3) 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 石材の厚さ 外壁 ※有効厚さ 30mm以上 ・( ) (10.5.2) 内壁 ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) 目地幅 ※8mm以上 ・( ) (10.5.3) 石の品質 ※2等品 ・( ) (10.6.2)(10.6.3)(表10.2.1)(表10.2.2)施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考※粗磨き・( )※粗磨き・( )7 .特殊部位の 石張り ・仕上塗材塗り ・( )9 .基礎及び地中梁 型枠 ・普通型枠 ・ラス型枠 ※監督員の承諾する工場 (7.1.3) ・Sグレード ・Hグレード ・Mグレード ・Rグレード ・Jグレード 加工能力等条件( ) ※適用する ・適用しない (7.1.4)・建築基準法に基づき指定又は認定を受けた構造用鋼材及び鋳鋼 種類 ・SS400 ・その他の認定高力ボルト ( ) 材質 ※JIS等の規格品 (7.2.1)・JIS形高力ボルト JIS B 1186 セットの種類 ※2種(F10T) 胴の種類 ※割枠式 ・( ) ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・( ) (7.2.6) 切断箇所及び切断範囲 ※図示による(7.6.7) 材質 ・構造用アンカーボルト ※JIS B 1220のABR400 ・( ) (7.2.4) 材質 ・建方用アンカーボルト ※JIS G 3101のSS400 ・( ) (7.10.3) ※外観試験 (7.6.12) (参考)「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 独立行政法人 建築研究所 監修AOQL ※4.0% ・2.5%検査水準 ※第6水準 ・() ※超音波探傷試験(完全溶け込み溶接) 試験箇所 ※全数試験 ・図示による ・( )・現場溶接 ※表18.3.1 鉄鋼面錆止め塗料の種別 A種 ・( )※全数試験・工場溶接 耐火被覆材の接着面 ・( ) ※所用性能は図面図示による ・( ) 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) 種別 ・A種 ※B種1 .鉄骨製作工場2 .施工管理技術者3 .鋼材の種類4 .高力ボルト5 .アンカーボルト6 .ターンバックル7 .柱底均しモルタル8 .エンドタブ9 .溶接部の試験10 .塗料の種別11 .耐火被覆材の 種別及び性能12 .アンカーボルト等の 設置8 コ ン ク リートブ ロ ッ ク、A L Cパ ネ ル 及 び 押 出成 形 セ メ ン ト 板 工事1 .補強コンクリート ブロック積み 種類 ※JIS A 5406 の空洞ブロック16 ・( ) (8.2.2) 厚さ ・( ) 種別 ※A種 ・B種 (7.10.3)(表7.10.2) SRC造の溶接された鋼製スリーブの内面 (7.8.4)c 種 ・胴縁下地 ・溶融亜鉛メッキ高力ボルト 認定品 セットの種類 ※1種(F8T相当)(7.9.2) 寸法 ※L-75x75x6 長さ=100又は150mm ・( ) ・( ) 厚さ ・( ) 種類 ※「標仕」表8.3.1による ・() (8.3.2) ※厚物(厚さ50mm以上) (8.5.2)(表8.5.1)(表8.5.2) 種類 ※JIS A 5441施工箇所 表 面 形 状※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )※有り ( )・無し※有り ( )・無し・A種・B種・外 壁・間仕切り・B種・C種厚 さ(mm) 工 法 耐 火 性 能 ・製造所( )同等以上 ・評価名簿による ・外壁のパネル幅及びパネル相互の目地幅 ※図示による (8.5.3) 鉄筋 SD2952 .コンクリートブロ ック帳壁及び塀4 .押出成形セメント板耐火目地材 ※図示による ・() 種類 ※JIS A 5416 (8.4.2)(表8.4.2)(表8.4.3)(表8.4.4)種 類 単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm) 取付け工法(種別)・外壁パネル ・( ) ・A ・B・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル・( )・( )・( ) ・100 ・150・C ・D ・E ※100 ・( )※「標仕」8.4.4による床パネルの耐火性能 ・要 ・不要3 .ALCパネルアルミニウム合金の表面処理種 類 施 工 箇 所 備 考・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー 無着色 溶融 ・A種 ・B種 ・C種 電気 ・D種 ・E種 ・F種JIS H 8641施 工 箇 所 亜鉛めっきの種別 備 考・BB-1種・BB-2種 野縁等の種類 (14.4.2)(表14.4.1) 屋内 ※19形 ・25形 ・( ) 屋外 ・19形 ※25形 ・( ) 屋外における野縁等の間隔 ( ) (14.4.3) ※「標仕」表14.5.1による ・図示による (14.6.2)(表14.2.1)材 種 製 法 材 種 寸法(mm ) 厚(mm ) 表 面 処 理※プレス・ロール・押出し ※アルミニウム・( )・スパンドレル系・パネル系 伸縮調整継手 ・設ける ・設けない 笠木 表面処理 ※BB-1種又はBB-2種 ・( ) (14.7.2)(表14.2.1)左 官 工 事15・防水形複層塗材E2 .モルタル塗り1 .防火材料など 屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料 とする。 材料 ・既調合モルタル ・現場調合モルタル (15.3.2)3.仕上塗材仕上げ (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.6)種 類 呼 び 名・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・軽量骨材仕上塗材・外装薄塗材Si・外装材薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・平たん状・凹凸状・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・吹放し・凸部処理・平たん状・ひき起こし・かき落とし・凹凸状・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・砂壁状・平たん状・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材Si,E ・セメントスタッコ以外の塗材の場合 ( ) ・適用 ・適用しない上塗材※水系アクリルつやあり・水系ポリウレタンつやあり・( )仕上げの形状 工 法 備 考※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )・防水形複層塗材RE 仕上げ4 .マスチック塗材塗り ・しっくい塗り ・こまい壁塗り ※ 下地、仕上げ等は図示による5 .しっくい塗り等 種別 ・A種 ・B種 (15.7.2) ・一般用 ・( ) ・着色 ・原色 ・10 ・15 ・20 ・( )種 類 厚 さ※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )6 .ロックウール吹付け (15.12.2)(15.12.3) (10.2.1)(10.7.2)(10.7.3)(表10.2.1)(表10.2.2)種 類 施 工 箇 所 備 考・下記以外の見え掛かり全て ※HL程度・No.2B程度・鏡面仕上げ1 .ステンレスの表面仕上げ建築工事監理指針(14.2.3)(表14.2.6)4 .軽量鉄骨天井下地3 .鉄鋼の亜鉛めっき2 .アルミニウム及び5 .軽量鉄骨壁下地6 .金属成形板張り7 .アルミニウム製 石裏面処理 ・行う ・行わない 目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm)基礎、基礎梁、土間スラブ ※合板せき板を用いる場合 (6.2.5)(表6.2.4)(6.8.3) ※トルシア形高力ボルト 認定品セットの種類 ※2種(S10T) (7.2.2) ・ラス張りモルタル塗り ・耐火材吹付け ・耐火板張り ・耐火材巻付け ・耐火塗料 保証については防水工事業者が(一社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、受注者、 その他の場合は、受注者、防水工事業者、製造メーカーの連名保証とする。 1 .材 料2 .取付金物 材質 ※SUS304 ・( ) 3 .外壁湿式工法4 .内壁空積工法5 .乾式工法 6 .床及び階段の 笠木、甲板等の乾式工法の場合は行う。 (10.7.2)8 .製造所及び タイルの試験張り ※行わない ・行う (11.1.4)(11.2.2)・MCR工法 ・目荒らし工法 ・( ) (11.2.6)(11.3.5) ※打診による確認 (11.1.7) とい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき) (表13.5.2) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.2)(表14.2.2)JIS H 8610 スタッド、ランナの種類 (14.5.3)(表14.5.1)・BB-1種・BB-2種( ) 雷保護システム JIS Z 9290-3-2019 ※無 ・有 ※セメントスタッコ ・せっこうプラスター塗り ・ドロマイトプラスター (15.8.1~15.11.8)色 彩 (11.2.2~3.6)(表11.2.1)A - 02建築工事特記仕様書(2)-捨てコン 土間コン ・( 塩ビシート )図示・( 図示 ) ・( ) ・( )校舎屋上屋根 AⅠ-1 保護コンクリートt80 断熱材t25 防水立上がり部の保護材 (9.2.5) ・乾式保護材 ※押出成形セメント板 厚さ( 15 mm) ・( )配膳室屋根室外機置場昇降口床スロープ(昇降口)300角100角○ ○○ ○○ ○○ ○φ100、75 図示 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・( 図示 ) (表14.7.1)図示24基礎・地中梁・壁・1F床・デッキコン( 土間コンクリート )・( 15 )捨てコン6 コ ン ク リ ー ト 工 事 (構 造 特 記 に よ る)7 鉄 骨 工 事 (構 造 特 記 に よ る)EVピット 自閉性塗膜防水(B-2) 10※ ※現場監督員との協議による・100 ・t1.0図示図示 ・アルミパイプ φ40 オーバーフロー管特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事17カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工 事1 .メタルカーテン ウォール(17.1.3)(17.2.2) 主要構成材料 気密性 水密性 枠の見込み寸法 表面処理 耐震性(層間変位量) 遮音性 断熱性 耐火性 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・A-3 ・A-4 ・( ) ・W-4 ・W-5 ・( ) ※図示 ・A-1種 ・B-1種 ・( ) ※±1/200h以上 ・( ) ・T-3 ・T-4 ・( ) ・H-4 ・H-5 ・( ) ・適用しない ・適用する( )時間種 別 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること シーリング材及びガラス留め材の種類 (17.2.2) ・金 属---ガラスの場合 ( ) 耐風圧性能 ※建築基準法で定められた風圧力に対して安全であること。 ・金 属---石、タイルの場合( ) ・ガラス---ガラスの場合 ( ) 構造用ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: ) 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類:厚さ: 施工箇所:図示) 熱線反射ガラスの映像調整 ※行う ・行わない カーテンウォールの方式 ・パネル方式 ・方立方式・バックマリオン方式(・単純2片支持構法 ・SSG構法) ・スパンドレル方式 ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)ウォール2 .PCカーテン 設計基準強度(Fc) ※30N/m㎡ ・( ) 鉄筋※SD295A ・( ) 補強鉄線 ※図示による目地用シーリング材 ※() 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類: 厚さ: 施工箇所:図示) 先付け材料等 ※図示による表面仕上げ ※( )耐風圧性能 ※建築基準法に定められた風圧力に対して安全であること。 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること 耐震性能(層間変位量) ※±1/200h以上 ・()屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受 1 .材料 けたものとする。 (18.1.3) 塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )・(-社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者 2 .塗装業者 3 .素地ごしらえ (表18.2.1)~(表18.2.7)素地 種別 備考 ・木部 ※A種(不透明塗料塗りの場合) ※B種(透明塗料塗りの場合) ・鉄鋼面 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・亜鉛めっき鋼面 ・モルタル面、プラスター面 ・コンクリート面、ALCパネル面 ・A種 ※B種 ・押出成形セメント板面 ・ボード面 ・A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 目地継ぎ目処理工法 4 .錆止め塗料塗り 塗料種別 (表18.3.1)~(表18.3.2) ・亜鉛めっき鋼面 ・鉄鋼面塗装面 種別 備考 錆止め塗料塗り ・鉄鋼面塗装面 種別 備考 5 .合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)塗装面 種別 塗料の種類 備考 ・木部 ・鉄鋼面 ・A種 ※B種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 6 .クリヤラッカー(表18.5.1)備考 種別 塗装面 塗り(CL) ・A種 ※B種 (表18.6.1)塗装面 備考 種別 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗り(NAD) 非水分酸形塗料 7 .アクリル樹脂系 8.耐候性塗料塗り (DP) (表18.7.1)~(表18.7.3)塗装面 備考 ※上塗り1級 ・( ) ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※上塗り1級 ・( )塗料の種類16建 具 工 事 (16.2.2~4)(表16.2.1)(表16.2.2) ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ 表面処理外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( )内部建具 ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( )1 .アルミニウム製建具 ・上記以外のシーリング材の種類は「標仕」表9.7.1による (表18.4.1)~(表18.4.3) 壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定または認定を受けたもの。 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() (19.8.2)施 工 箇 所 品 質 程 度 防火性能の級別 素地ごしらえの種別 (19.8.3) モルタル及びプラスター面 ・A種 ※B種20ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1 .フリーアクセス フロア (20.2.2)・500×500 ・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット施工箇所 構 法寸法(mm)高さ(mm)適用地震時水平力耐荷重性能 表面仕上材 備 考 帯電防止性能(U値) ・0.6以上 ・1.2以上 ・( ) 感電防止性能 (漏えい抵抗 R≧1×106Ω) 構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・( )2 .可動間仕切 (既製間仕切) (20.2.3)構 造 形 式 パネル部の総厚さ 表 面 材 種 厚 さ 仕 上 げ※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・()以上 ※鋼板 ・()※0.6 ・( )・( )※メラミン樹脂又はアクリル樹 脂焼付け・() 9 .つや有合成樹脂 エマルションペイント 塗り(EP-G) (表18.8.1)~(表18.8.4)塗装面 ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面 ・コンクリート面 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 種別 備考10 .合成樹脂 エマルションペイント 塗り(EP) (表18.9.1)塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ワニス塗り (UC)備考塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 (WP) ・木部19内 装 工 事 1 .接着剤 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) (19.2.2) 2 .ビニル床シート 張り (19.2.2 )(19.2.3)材 種※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※FS・( )※無地・模様※2.5 ※熱溶接・突付け・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性種 類 記号 色柄 厚さ 工 法 特殊機能 備 考 3 .ビニル床タイル 張り材 種 種 類ビニル床シートビニル床タイル※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・コンポジションビニル床タイル(硬質)・ホモジニアスビニル床タイル・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)・帯電防止ビニル床タイル(パネル一体タイプ) (19.2.2)(19.2.3) 帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する 製品とする。 4 .ビニル幅木 高さ ※60 ・75 ・100 ・( )5 .カーペット敷き 材種 ※軟質 ・硬質 (19.2.2)・A種・B種※C種※カットパイル・ループパイル・( )※無地・柄物・防虫加工品・人体帯電圧 ※3kv以下・( )種 別 織 り 方 パイルの形状 色 柄 備 考 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)備 考 工 法 パイル長 パイル形状・人体帯電圧 ※3kv以下・( )※全面接着工法・グリッパー工法※5~7 ・( )※4~6 ・( )※4 ・( )・( )・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※一種・二種※ループパイル・カットパイル※500角・( )※6.5・( )※無地・柄物※適用しない・102 Ω以下種 別 パイルの形状 寸 法 総厚さ 色柄 電気抵抗種 別 仕 上 げ の 種 類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )・ウィルトン・アキスミンスター・ダブルフェース※300角・( )※500角・( )形 状・( )・( )厚 さ 色 柄図示による タフテッドカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) 織じゅうたん (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) タイルカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2)6 .合成樹脂塗床 所要スランプ※12 ・( )・弾性ウレタン塗床材・エポキシ樹脂塗床材・25 ・( ) ・ロックウール吸音材厚 さ 品 質 ・ 規 格 材種 厚 さ ・25 ・()・( ) ※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() 施工箇所・( )※25 ・( )厚 さ 種 類 材 種 施工業者 ※内装専門業者とする ・( ) せっこうボード面 ・A種 ※B種※2種b ・( )・3種b(接地部分)・ ・( ) ポロプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上 ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910×1820)の取付け工法※25・グラスウール吸音材ガラスクロス(JIS R3414)額縁張 品質 JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの (20.2.4)表面板 仕上げ パネル厚 遮音性・鋼板・( )・焼付け・( )※60 ・80 ・100・()・一般タイプ・遮音タイプ 仕 様 (20.2.5) パ ネ ル ・メラミン樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板 ・( ) 形 式 ※ビニルタイヤまたは合成ゴムタイヤ入り ・タイヤなし 幅 ※35 ・( ) 取付け ※接着工法 ・( ) ・磁器製 幅 ※60 ・( )材 種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー ・HL ・EP-G ・60 ・45 (スライディングドア)4 .トイレブース3 .移動間仕切 部 材 ・アルミ製 ・ステンレス製 ・( ) 附属金物 ※ステンレス製 ・( ) 足 形 状 ※幅木型 ・足金物型 形 式 ・丁番吊 ・中心吊 ・図示による ガラス厚 ※5mm ・( ) ・下記による種類 材種 寸 法 取 付 方 法・衝突防止表示・非常用進入口の表示・室名札・ピクトグラフ・案内板・( )・( )・ステンレス製市販品 ・()・市販品 ・()・( )・( )・( ) ・面付 ・持出し ※ステンレス製6×12 ・ステンレス製4×12 ・黄銅製4×12 ボード ※外面納まりの可動式 ・( ) (16.2.3~4) (16.3.2)(表16.3.1)(表16.3.2) ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( )内部建具 簡易気密型ドアセットの性能値 (16.4.2) ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( ) ※適用する(※A-3 ・) ・適用しない 亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・() (16.4.3)鋼板の厚さ ※「標仕」表16.4.2による ・建具表による (16.4.4) 簡易気密型ドアセット ※適用する(※A-3 ・ ) ・適用しない (16.5.2) カラー鋼板 ・適用する ・適用しない召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・( )鋼板の厚さ ※「標仕」表16.5.1による ・建具表による (16.5.4)材質 ※SUS304 ・() 表面仕上げ ※HL ・() (16.6.2~5)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製 5 .鋼製軽量建具4 .鋼製建具3 .樹脂製建具2 .網戸7 .木製建具8 .建具用金物6 .ステンレス製建具18塗 装 工 事 建具材の加工、組立時の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 (表16.7.1)(16.7.2~4)合板 ※普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊加工化粧合板ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの・F☆☆☆等級のもの かまち戸の樹種 かまち() 鏡板() ふすまの上張り ・新鳥の子程度又はビニル紙程度 ・鳥の子フラッシュ戸の表面板の厚さ ※「標仕」表16.7.6による ・( ) 見本品を監督員に提出して承諾を受ける。 (表16.8.1)(16.8.2~4)マスターキー ※製作する(※新規 ・既存に合わせる) ・製作しない 建具金物の種類 (表16.8.1)ピポットヒンジフロアヒンジヒンジクローザドアクローザ本締り錠 評価名簿による。 評価名簿による。 種類 品 質 ・ 規 格駆動装置の性能値 (16.9.2~3) 引き戸用 ※「標仕」表16.9.1による ・( ) 引き戸(多機能トイレ)用 ※「標仕」表16.9.2による ・( ) 検出装置 ※「標仕」表16.9.3による ・() 戸の開閉方式 ※図示による ・( ) 検出装置の種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー ・光電センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ 機能による種類 (16.11.2~4)・管理用 ・防火(・外壁用 ・屋内用) ・防煙シャッターケース(防火・防煙以外の場合) ・ 設ける ・ 設けない(16.11.2)開閉機能による種類 (表16.11.1)※上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)・上部手動式耐風圧強度 ・( )屋内用防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置・シャッター二段降下方式 落下防止装置 ・二重チェーン ・急降下制動装置 ・急降下停止装置 設置個所は図示による工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 9 .自動ドア開閉装置10 .重量シャッター7 .床目地棒 8 .黒板及びホワイト9 .鏡10 .表示 ・亜鉛めっき鋼面 ・亜鉛めっき鋼面複 合単 層・( )・( )類別 樹 種 工 法 及 び 寸 法※複合フローリング ※なら・( )・( )・A種 ・B種 ※C種・( )・接着工法厚さ・15 ・( )幅・ 75 ・ 90・( )長さ・ 以上※塗装品・無塗装品厚さ・大きさ(mm) 塗 装 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) フローリング張り樹 種 ・( )表面塗装 ・ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・( ) 張り付け ・下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )※別添1 畳工事特記仕様書による その他ボード 及び合板張り(19.7.2)寸法・9.5・12.5・15※9.5・突付け・目透し・継目処理工法・下地張り・上張り・せっこうボード・直張り ※突付け ・トラバーチン模様・木目模様(裏桟付)・直張り ※目透し ※9.5 専用軽鉄下地材付き カルシウム板・目透し・継目処理※6 ・8・10 ・12・( )・木質セメント板 ・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・打込み・張付け・敷込み・20 ※25・30・繊維板・パーティクルボード材 種 種 別 備 考 厚 さ 張 り 方・天然木化粧合板 ・福岡県産材 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) ・910×910 ※450×910(19.7.2)(19.7.3)材 種 表 面 の 品 質 厚 さ 工 法・普 通 合 板・天然木化粧合板生地のまま又は透明塗料塗りの場合※ラワン程度 ・( )不透明塗料塗りの場合※しな程度 ・( )・( )・5.5 ・9 ・12・5.5 ・9 ・12・()※A種・B種壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 (19.7.2) ※F☆☆☆☆ ・( )・けい酸 ※BB-1種 ・BB-2種 ・() ※BC-1種・BC-2種 ステンレス鋼板 ※SUS304 ビニル被覆鋼板 ・適用する ・適用しない (16.5.3)フラッシュ戸の工法 ※「標仕」表16.7.8による ・( )シリンダー箱錠工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 コンクリートの種類及び品質 (17.1.3)(17.3.2) コンクリートの種類 ※軽量コンクリートの1種 ・(普通コンクリート )※A種(屋外) B種(屋内)・C種・D種※・B種(EP-Gの場合)※A種 ※B種(その他)※C種(EP-Gの場合) (表18.3.3)(表18.3.4) ※A種(見え掛り部) ※B種(見え隠れ部) ※A種(鋼製建具等) ※B種(その他) ※A種(屋外) ※B種(屋内) ・木部(屋内) ・コンクリート面(屋内)種別 ・鉄鋼面(屋外) ・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面、押出成形セメント板 ・A種 ・B種 ・C種 ※上塗り1級 ・( ) ・モルタル面 ・コンクリート面11 .ウレタン樹脂12 .ステイン塗り13 .木材保護塗装塗り ・木部(屋内)(表18.10.1)(表18.11.1)塗装面 ・木部種別 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 (表18.12.1) ・木部(屋外)・2.0・( )※2.0・3.0※2.0 厚さ ※1.5 ・( )(19.4.2)(19.4.3)(表19.4.1~8)※薄膜流しのべ仕上げ ・厚膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・薄膜型床塗仕上げ 7 . フローリング張り (19.5.2~19.5.6)(表19.5.1~表19.5.6)※釘留め工法8 . 体育館用接 着 剤 ・エポキシ樹脂系 ・ウレタン樹脂系下張り板 ・12mm以上(木製根太) ※15mm以上(鋼製根太) 厚さ ※1.8 幅・ 9 .畳敷き10 .せっこうボード(表19.6.1)タイプ2(無石綿) 遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ウレタン系シーリング ・ジョイントコンパウンド11 .壁紙張り・不燃 ・準不燃 ・( )・不燃 ・準不燃 ・( )・不燃 ・準不燃 ・( )・不燃 ・準不燃 ・( ) コンクリート面 ・A種 ※B種12 .断熱材 ・打込み断熱材 (19.9.3)※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・現場発泡断熱材(吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材) (19.9.4) 難 熱 性 ※評価名簿による13 .吸音材・ロックウール化粧吸音材 DRロックウール吸音ボード1号(60K) RW-B※9 ・( )グラスウール吸音ボード2号32K GW-B・支柱調整式・置敷式 品質 評価名簿による ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 品質 評価名簿による ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆5 .手すり6 .・階段滑り止め ・階段手すり ※図示による ・手すり 亜鉛めっき 外部 ※C種内部 ※E種・鉄※ステンレスSUS304 ※HL程度 ・鏡面仕上げ ・()種 類 材料の種別 表 面 処 理 (20.2.6) ・金属製 材 種 ※ステンレス製(SUS304) ・真鍮製 (20.2.7) 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。 (20.2.8) ※別添2 福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する (20.2.9) 縁 ※なし ・あり( ) (20.2.10) ※図示による (20.2.11)11 .タラップ・タラップ (20.2.12)種 類※ステンレスSUS304・鉄材料の種別※研磨無し 表 面 処 理亜鉛めっき 内外部 ※C種・( )A - 03建築工事特記仕様書(3)- ・ボード面・抗菌、抗ウイルス 施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分 ・( 外気に面する外壁 )・50・ステンレス製 ・( 図示 )・ステンレス製 ・( 図示 )・ステンレス製 ・( 図示 )・化粧(吸音) せっこうボード・穴あき 開閉機能による種類 (16.12.2~4)(表16.12.1)※手動式・上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)耐風圧強度 ・( )スラットの形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 セクション材料 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ (16.13.2) ・ファイバーグラスタイプ 開閉方式※バランス式 ・チェーン式 ・電動式 収納方式 ・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形耐風圧性能 ・( ) 建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。 (16.14.2)建具の種類 材 種 アルミニウム製 鋼製、ステンレス製 ※シーリング材(SR-1) ・グレイジングガスケット ※シーリング材(SR-1) ただし、防火戸は建築基準法に基づく個別認定品とする。 11 .軽量シャッター12 .オーバーヘッドドア13 .ガラス(16.13.3) ガラス留め材 (16.14.2(2))(16.14.3) ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板(めっきの付着量Z27) ・ステンレス鋼板(SUS304)・耐火クロス製 防火/防煙スクリーン特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 ・細粒度アスファルト混合物(13)22 盛土の種類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1)2 .路床土の支持力比 ※行わない ・行う(※乱した土 ・乱さない土) (22.2.5) (CBR)試験3 .路床締固め度試験舗 装 工 事4 .現場CBR試験 ※行わない ・行う (22.2.5) ※行わない ・行う (22.2.5)5 .路盤材料 ※再生クラッシャランRC-40 (22.3.3)(表22.3.1) ・クラッシャランスラグCS-40 ・クラッシャランC-40 ・( )6 .アスファルト舗装 車道部の基層 ※なし ・あり (22.4.2)(表22.4.1)アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト (22.4.3)加熱アスファルト混合物の種類 (22.4.4)(表22.4.4)区分 ※一般地域 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・寒冷地域 ※密粒度アスファルト混合物(13F)1 .路床材料工 事 内 容電気と十分協議すること(○印を塗りつぶしたものを適用する)施 工 区 分 表建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備 考給衛 空調機械関係特記した基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)テレビアンテナの基礎(〃 )避雷針の基礎(〃 )屋内設備屋外設備(架台、アンカーボルト含む)屋上設備(架台、アンカーボルト除く)屋内屋外屋上機器の基礎梁、床、壁 貫通スリーブ梁、床、壁 貫通部型枠 壁・天井ボード類の切込み 端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OAフロア器具取付用埋込型分電盤、軽量鉄骨下地、補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの開口部点検口 床、壁、天井外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)ガラリ 建具取付空調用リターン厨房上記以外排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル流し台壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)排水トラップ含むオイルサービスタンクの防油提床下水槽のマンホール蓋自火発電用空調用換気扇防油提雨水汚水、雑配水管屋外配水管雨水竪樋身障者用便所手すりガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込み形洗面器用カウンター(前板共)電気配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ配線ピット及び蓋別途機器などへの接続室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配線ガス漏れ探知機(遮断弁連動)OAフロア用配線器具電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス畳工事植栽工事黒板工事下地補強黒板・白板・掲示板大理石のみ建築工事機械と十分協議すること表層21排 水 工 事1 .排水管 (21.2.1)(表21.2.1)2 .排水桝及びふた3 .グレーチングふた形 式 ※受枠付き ・( )種 類 ・溝ふた用 ・桝ふた用 ・かさ上げ用 ・U字溝用適用荷重 ・歩行用 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用上面形状 ・凹凸形 ・平形 ・( )メインバーピッチ・細目 ・普通目 ・( )4 .鋳鉄製マンホール 種 類 ・水封形 ・密閉形 ・簡易気密形 ・中蓋付密閉形 ふた 適用荷重 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用5 .埋戻し材料 「標仕」表3.2.1による ※B種 ・( )種材 種 管 の 種 類 管形状(接合方法) ※遠心力鉄筋コンクリート管 ※外圧管(※1種 ・2種)形式 ・一般型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・() ・キャスタブル耐火材 製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・( )同等以上※横型ブラインド(JIS A4801) ・縦型ブラインド 形 式※アルミニウム合金※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式※25 ・35・アルミニウム合金 ・クロス・80 ・100開 閉 方 式スラットの材種スラットの幅 カーテンレール施工箇所 きれ地名称品質 形 式 開閉装置・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・有 ※無・有 ※無・有 ※無・有 ※無 ※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300mm以上とする。 材種 ※ステンレス製 ・アルミニウム製 ・鋼製カーテンボックス 材 種 ※アルミニウム押出型材 ・塩化ビニル製 施工箇所 ※仕上表による ・( ) 物品棚 材種 ※アルミニウム合金製 ・() 形状 ・テーバー式 ・同一断面 形式 ・ローブ式 ・ハンドル式 寸法 ・( ) 材種 ※ステンレス製(市販品)SUS 304 ・()コンロ台 ()吊戸棚 ()水切棚 () 誘導床材 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ※鋼製市販品 ・30組用 ・60組用 ・120組用施工箇所 材 種 寸 法天 井床※アルミニウム ・( )※アルミニウム ・ステンレス・450×450 ※600×600・450×450 ※600×600種 類 規格等・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039による耐荷量による種類・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 施 工 箇 所 材 質 寸 法 備 考・磁器製又はせっ器製・ビニル床タイル・コンクリート製 ・300角 厚60・300角・300角 ・( ) 無ゆう 黄色黄色真ちゅう製黄色・点字鋲 形状 ※C型 ・角型 ※VP ・VU ・RS-VUアスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う (22.4.6)7 .コンクリート舗装 コンクリート舗装等に使用するコンクリートは「標仕」表22.5.1による。 (22.5.3) 早強セメント ※使用しない ・使用する コア採取厚さ試験 ・行う ・行わない (22.5.6)8 .カラー舗装 結合材による種類 ・図示 ・( ) カラー舗装の種類 加熱系 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 ・図示 常温系 ・ニート工法 ・塗布工法 ・図示 常温系カラー舗装の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 車道部の基層の適用 ・適用しない ・適用する 歩道部 カラー舗装の種類 加熱系 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 ・図示 常温系 ・ニート工法 ・塗布工法 ・図示 常温系カラー舗装の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 結合材による種類 ・図示 ・( ) 車道部の基層の適用 ・適用しない ・適用する アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない (22.7.6) 舗装10 .ブロック系舗装9 .透水性アスファルト車道部 (22.6.2)(22.6.3)(表22.6.1)11 .区画線等 トラフィックペイント JIS K 5665 ※溶触型(厚1.5) ・加熱型(厚1.0程度) 区画線幅 ※150 ・( ) ・身障者用駐車場スペース表示(1500角) ・駐車スペースナンバー表示( 350角) ジオテキスタイル ・適用する(60g/㎡) ・適用しない 照明器具 ※あり ・なし施 錠 ※あり ・なし 材種 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型) ・( )形状 ※スプリング付き ・スプリングなし ・( ) 家具専門メーカーの製作品とする。 合板類 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・()ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() 接着剤及び塗料の配布に当たっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥 時間をとるものとする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散 した化学物質等を室外に放出させる。 12 .煙突ライニング 適用安全使用温度 ※650℃ ・()℃ ・煙突用成形ライニング材 (20.2.13) (20.2.14) 13 .ブラインド14 .ロールスクリーン15 .カーテン及び・1本操作コード ※2本操作コード 材種、品質等 ( ) (20.2.15) (20.2.16)(表20.2.1)ひだの種類 カーテンレール (JIS A 4802)16 .ブラインドボックス及び17 .コーナービード18 .天井見切縁19 .点検口20 .くつふきマット 材種 ※塩化ビニル製又はゴム製(受枠ステンレス製)SUS304・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム合金製)・ステンレス製(受枠ステンレス製)SUS30421 .鋼製書架及び22 .旗ざお23 .旗ざお受金物24 .流し台ユニット25 .視覚障害者用26 .既製フェンス27 .かぎ箱28 .敷地境界標 ・花こう岩類の石材(文字記号等入り) 種類 ※コンクリートブロック製(市販品)29 .屋外掲示板30 .車止め支柱31 .新聞受・郵便受32 .木製家具33 .収納・収納家具34 .施工中の安全管理 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ※B形(ゴム接合) ※図示による (21.2.1) 材 質 ・鋼製 ・ステンレス製 ・( ) (21.2.1)(22.8.2)(22.8.3) 種 類 厚 さ・コンクリート平板舗装 ※60 ・インターロッキングブロック舗装 ※歩行部60 ※車道部80 ・( )・( )ルーフドレイン含むタラップ含む電極棒(フロートスイッチ含む)消火栓始動器(起動装置)A - 04建築工事特記仕様書(4)- 材種 ※アルミニウム製(既製品) ・鋼製 ・( 図示 ) 色彩 ※シルバー ・着色 ・( 図示 )形状 ※溝幅90×深さ150 ・溝幅( 150 )×深さ( 120 ) 材種 ※ステンレス製 ・( 樹脂製 )ステンレス流し台 仕様・寸法( 図示 )階段図示・鋼管フェンス ・( 図示 )特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事解体工事等特記仕様書(1)-○(「工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編」参照)1 一 般 共 通事 項Ⅱ 解体工事等仕様 ・ ・ ( )6 ア ス ベ ス ト含 有 建 材 除 去 工 事現 場 管 理 等 ・ ()7 ア ス ベ ス ト 含 有吹 付 け 材 の 除 去 工事2 調 査 ・ 計 画5 解 体 工 事 4 土 工 事 3 仮 設 工 事3.工事概要2.工事場所4.別途工事項 目特 記 事 項 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別し指定された場所へ集積すること。 また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に分別保管場所(他業者の分別したものを含む)を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理方針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。 工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。 1.標 準 仕 様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事共通仕様書2.特 記 仕 様1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と※印のついた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の 解( )は、建築物解体工事共通仕様書、(標仕)は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編) また改( )は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図、または当該表を示す。 4)形状寸法の単位は特記なきかぎり、ミリメートルとする。 章1. 工事範囲 ・ 建築物・ 付属構造物・ 地上部・ 浄化槽・ 建物内配管配線・ 地下部・ 貯油槽・ 杭・ 杭・ ( )・ ( )・ 電気設備・ 建物への引込線・ 電気設備機器 ・ ( )・ 敷地への引込線(廃止)・ 給排水設備 ・ 建物内配管配線 ・ 衛生設備機器・ 建物への引込管 ・ 敷地への引込管(玉下ろし)・ ()・ 空調設備 ・ 建物内配管 ・ 空調設備機器・ 建物内風道・ 建物内配管 ・ ガス設備・ 建物への引込管・ ()・ 敷地への引込管(廃止)・ ガス設備機器 ・ ( )・ ( )・ 門、門塀 ・ 屋外付帯 ・ 塀、フェンス・ 植栽()・ 有害廃棄物の処理・ 廃PCB ・ 特定フロンガス ・ 廃石綿等 ・ ( )・ 什器、備品類等の撤去オイルタンク内のオイル建物管理者※ ・ ・ ・ ・※・ ・ ・ ・ ・※ ※ ※ ピット(浄化槽、便槽)汚泥使用されていた酸、アルカリ、薬品等の残さ医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物フロン、ハロン使用機器2. 適用基準等 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 ・建築改修工事監理指針 ・建築工事安全施工技術指針 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・建設廃棄物処理指針国土交通省国土交通省国土交通省国土交通省厚生労働省生活衛生局環 境 へ の 配 慮 に つ い て 「国による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」により、環境負荷 の低減できる材料を選定すること。 指定品目、判断基準は「福岡県環境物品等調達方針」によること。 ダンプトラック等による工事用資機材等の超過積載を行わないこと。 さし枠の装置等又は物品 積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。 区分 分類※カラー・ モノクロ規格※サービス版部数※1部・原版の大きさ24×36以上又はデジタル画像備 考監督員の承諾する撮影者監督員の承諾する撮影者特に地下構造物撤去部分監督員の承諾する専門業者24×37以上又はデジタル画像※1部・ ※1部・ ※1部・※着工前※施工中※完成時※カラー・ モノクロ※サービス版・・ ※サービス版・・ ビデオ・ ※カラー・ モノクロ・ 種類及び記入内容※「標仕」表1.7.1による ・()内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は完成後10日以内に、工事実績情11. 工事実績情報の登録10. 完成図7. 過積載の防止報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。 また、(一財)日本建設情報総合センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課契約室に提出しなければならない。 問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28 博多サンシティビルⅡ 6階(一財)日本建設情報総合センター九州地方センターTEL 092-411-3664 FAX 092-411-34861. 解体対象物の調査 ・ アスベスト含有建材の有無・ PCB使用機器の有無・ オイルタンク内のオイルの有無・ ピット(浄化槽、便槽)汚泥の有無・ 使用されていた酸、アルカリ、薬品等の有無・ 医療系特別管理産業廃棄物、放射性産業廃棄物の有無・ ハロン、フロン使用機器の有無・ 什器、備品類等の有無・ ( )・ ( )2. 敷地状況の調査3. 工事説明会4. 発生材の処理敷地内障害物の調査敷地内配管、配線の調査地下水位の調査・ 行う・ 行う・ 行う・ 行わない・ 行わない・ 行わない・ 行わない ※行う 近隣への工事説明会建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 指定副産物(原則として再資源化施設へ持ち込むもの)・ がれき類(コンクリート塊)(アスファルト塊)・ 木くず・ 建設発生土・ 汚泥その他の副産物・ 廃プラスチック・ ガラス、陶磁器くず・ 廃石こうボード・ 金属くず ・ 繊維くず 特別管理産業廃棄物・廃石綿等「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省大気保全局)」及び、「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施行)」に従い、収集・運搬・処分を行う。 ・廃PCB等「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡すこと。 ※参考受入場所は現場説明書によるを文書にて監督員に報告すること。 工事に伴って、障害となるすべてのものを撤去・移動もしくは保護処置を行う場合は、監督員の承諾を受けること。 ※要する ・ 要しない5. 近隣対策6. 障害物対策7. 施工計画書8. 各種届出等 各種許可申請及び届出許可申請・届出等 提出先 提出者県知事(各建築行政窓口)電力会社電力会社(財)電気絶縁物処理協会九州経済産業局電話会社水道局ガス会社消防署消防署消防署保健所道路管理者道路管理者警察署警察署市町村(公害係)・ 建築物除却届・ 電灯、電力撤去申込・ 自家用電気廃止申込・ PCB使用電気機器保有状況調査票・ PCB使用電気機器保管場所変更届出書・ 電話機撤去申込書・ 水道使用中止届・ ガス装置撤去申込・ 危険物貯蔵所廃止届・ 危険物仮貯蔵仮取扱届・ 圧縮アセチレンガス等の貯蔵取扱届・ 浄化槽廃止届・ 道路占用許可申請・ 特殊車両通行許可申請・ 道路使用許可申請・ 通行禁止道路通行許可申請・ 特定建設作業実施届1.工事名称Ⅰ 工 事 概 要許可申請・届出等 提出先 提出者労働基準監督署労働基準監督署市町村(水道部局)・ 労働基準法に関する各種届出・ 労働安全衛生法に関する各種届・ 給水の開栓に関する届1. 監督員事務所2. 工事用水3. 工事用電力4. 危険防止・ 設けない備品については監督員の指示による。 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・ 無償) ※利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・ 無償) ※利用できない仮囲い等設置方法・ 設けない ※設けるゲート ・ パネル(W=m)・ ハンガー(W=m)・ メッシュシート ・ 防炎シート ・ 枠付き金網・ ( ) ・ アルミ防音パネル ・ 防音シート・ 防護柵(朝顔) ・ ダブルネット垂直防護施設水平防護施設防護施設等取付足場・ 単管一本足場・ 監督員の指示による・ 監督員の指示による※図示による※工事期間中設置範囲設置期間手 す り 先 行 足 場 に つ い て 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発 安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、5. 構台6. 工事表示板等7. 工事車両の出入口養生構台乗入れ構台・ 設置する(図示による) ・ 設置しない・ 設置しない監督員の指示による。 工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。 交通誘導員 ・ 配置しない1. 埋戻し及び盛土2. 建設発生土の処理3. 地均し4. 山留め工事種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種・ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所に堆積 ※現場説明書による・ 不陸直し ・ ()・ のり切りオープンカット工法・ 自立山留め工法(・ 親杭横矢板 ・ シートパイル)・ 山留め壁(・ 親杭横矢板 ・ シートパイル ・ 柱列 ・ 連続壁)・ 水平切りばり工法・ アースアンカー工法・ ()5. 排水工事 ・ かま場排水・ 井戸排水・ ( )・ ウェルポイント工法・ ディープウェル工法使用する建設機械等については、低騒音型・低振動型・排気ガス対策型とする。 2. とりこわし1. 使用機器及び機材木造の解体内装材、造作材の撤去外装材屋根葺き材の撤去軸組構造材の撤去基礎、土間の撤去鉄骨造の解体内装材、造作材の撤去外装材屋根葺き材の撤去鉄骨部材の撤去基礎、土間の撤去RC造、SRC造の解体内装材、造作材の撤去地上部分の撤去地下部、基礎部の撤去鉄骨部材の撤去引き抜き工法・ プレボーリング・ ケーシングオーガー ・ ケーシングジャッキ・ 直接引き抜き粉砕工法・ ロックオーガー ・ ドーナツオーガー・ オールケーシング(ベノト)4. 安全対策等3. 杭の撤去5. 公害の防止6. 準備作業工事に際しては、墜落災害の防止、飛来落下災害の防止に努めるとともに、地域住民及び周辺環境への影響を最優先に考慮し、安全かつ円滑なる行程で工事を進めること。 粉塵の飛散防止のため、高圧ジェットポンプ等により十分な散水を行うこと。 (1)解体対象物、敷地状況及び周辺状況の調査(2)関連法規と各種規制事項の確認(3)各種許可申請、届出(各種廃止届含む)等の手続き及び関係機関との調整(4)施工計画書、建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書の作成(5)近隣への工事説明会の実施(2)工事用水、工事用電力の確保(1)仮囲い及び出入口の設置(3)監督職員事務所の設置(4)足場、防護施設(防音パネル、防護柵等)、山留め及び構台等の設置(5)設備関係引き込み配管及び配線の除去(6)解体障害物の移設及び養生(7)交通誘導員の配置7. 仮設作業8. 解体作業9. 集結作業(1)什器・備品類等の撤去(特記されたものに限る)(2)有害廃棄物の撤去1)アスベスト含有物の撤去搬出2)PCBの処理3)ハロン・フロンの処理(3)処理方法の異なるものの撤去搬出1)蛍光管2)電線3)その他第2章第4項による分類(4)内装材、造作材の撤去搬出(5)外装材の撤去搬出(6)建具撤去搬出(7)屋根葺材の撤去搬出(8)床材の撤去搬出(9)地上部構造材の撤去搬出(10)埋め戻し及び整地(1)仮設物の撤去(2)障害物等の原形復旧(3)損傷部分の原形復旧(4)竣工図書及び建設副産物処理結果報告書・再資源利用実施書の提出(5)竣工検査立ち会い(6)工事完了時は地中部分の撤去状況を確認するため、監督員の指示に従いバックホウを準備しておくこと。 1.現場代理人2.作業管理者3.除去処理作業管理者の選任4.除去処理作業従事者の資格現場代理人とは、工事請負規約書に規定する現場代理人という。 石綿作業主任者の資格を有する作業管理者とする。 除去作業管理者は、除去作業全般を統括すること。 行する作業手帳を有し、除去作業管理者の指示を受け作業を行うこと。 範囲科目石綿等の有害性石綿等の使用状況発散を抑制するた石綿等の粉じんのめの処置保護器具の使用状況その他石綿等のばく露の防止に関し必要な事項石綿の性状、石綿による疾病の病理及び病状石綿を含有する製品の種類及び用途、事前調査の方法建築物又は工作物の解体等の作業の方法、湿潤化の方法作業場所の隔離の方法、その他石綿等の粉じんの発散を抑制する為の処置についての必要な事項保護具の種類、性能、使用方法及び注意事項1時間1時間時間施工の確認及び報告(1)アスベスト管理地区を設定し、養生が完了した段階。 (2)アスベスト含有吹付け材の除去作業が完了した段階。 (3)アスベスト粉じん濃度の測定整備が完了した段階。 (4)内部足場を取り外す前の段階。 (5)その他監督員により指示のあった時。 6.濃度の測定 アスベスト粉じん濃度の測定周辺環境及び監督員が指示する箇所において空気中のアスベスト濃度測定を行うこと。 (2)測定方法はJIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法)による。 (3)測定は、厚生労働省・都道府県基準局に登録されている作業測定機関又は、これと同等の技術を有するものに委託し、その測定機関が証明する測定結果を監督員に提出する。 1 .施工調査等 施工調査等は、特記による。 特記がなければ、次による。 (ⅰ) 処理工事に当たり、あらかじめ事前の施工調査等を次の事項について行う。 調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。 ① アスベスト含有吹付け材使用部位の確認② アスベスト含有吹付け材層の厚さの確認③ 施工範囲と工事管理区分の確認④ 更衣施設等の仮設計画⑤ 廃棄物などの搬出方法(ii)アスベスト粉じん濃度測定① アスベスト粉じん濃度測定は、特記がなければ、表9.1.9による。 測定時期作業開始前作業中作業終了位置・図示による・図示による・図示による個所・( )・( )・( )表9.1.9の他に上記の位置を測定とする。 ② 処理作業後の測定は、負圧・除じん装置で、粉じんを十分に吸引ろ過したか又は粉じん飛散抑制剤吹付け後、噴霧した粉じん飛散抑制剤が沈殿したと思われる 時期において実施する。 ③ アスベスト粉じん濃度の測定方法は、JIS K 3850-1による。 ④ 次の項目について記録し報告する。 ア. アスベスト含有建材の種類 イ. 測定点の位置 ウ. 測定日時、天候、気流 エ. 試料採取条件 ク. 繊維総数 ケ. 定量限界 キ. 計数条件(HSEテストスライドの読取グループ番号を含む) カ. 使用顕微鏡の種類(開口数を含む) オ. 標本作成方法 箇所及び方法については、監督員の指示による。 工事に際し、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合、または障害物等を移 設・切りまわしを行った場合は、原形に復元する。 8. 原形復旧9. 工事写真等(標仕1.7.2)※設ける ( )㎡程度 解(2.3.1)、改(2.3.1)・ シート(W= m)・ 枠組本足場(W= m)・ 設置する(幅員m、長さm)(標仕3.2.3)・()・ 配置する( 名以上)※手ごわし※手ごわし※機械、手ごわし併用※圧砕機、ブレーカ併用※手ごわし※機械、手ごわし併用※ガス切断※圧砕機、ブレーカ併用※手ごわし※圧砕機、ブレーカ併用・ ()※圧砕機、ブレーカ併用※ガス切断 ・ 鉄骨切断カッター・ バイブロケーシング・ ( )・ 深基礎・ ()・ ()・ 圧砕機、転倒併用・ 両者併用 ・ 機械解体・ ()・ 鉄骨切断カッター・ ()・ 両者併用・ ()・ ()・ 両者併用・ 両者併用 ・ 機械解体・ 機械解体・ 機械解体0.5時間改(9.1.2)5.安全対策及び協議 安全衛生に関する管理者は、現場代理人が選任者になり、関係法令等に従ってこれを行う。 また着工に先立って工期・工事方法及び安全の為の立入禁止区域の設定等について当該施設関係者、監督員と十分に協議し施工計画に盛り込むこと。 除去作業に従事する作業者は事前に、一般健康診断(石綿を取り扱う場合は6ヶ月ごと)・じん肺健康診断・アスベストに関する特化則による健康診断の実施については、下記の記載の場合は除くことができる。 ア.じん肺健康診断・除去処理作業に従事する期間において、3年以内に診断を実施した者とする。 イ.石綿障害予防規則による健康診断・除去処理作業に従事する期間において、6ヶ月ごとに診断を実施した者とする。 労働安全衛生法(昭和47年法律57号)、労働安全衛生法施行令(昭和47年政令第318号)、労働安全衛生規則(昭和47年労働省令32号)及び石綿障害予防規則中の関係条項、石綿等による健康障害を防止するため当該関係条項、石綿等による健康障害を防止するため当該業務に付いて必要な事項1時間1時間24×36以上・ シート張り・ ロープ張り3. 適用範囲等4. 文化財その他埋蔵物5. 施工中の安全確保 ・石綿粉じんへのばく露防止マニュアル ・建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・労働安全衛生法 建設業労働災害防止協会環境省大気保全局厚生労働省労働基準局厚生労働省労働基準局厚生労働省労働基準局すべての設計図書は相互に補完するものとする。 ただし、設計図書間に相違がある場合、設計図書の優先順位は、次の(1)から(5)の順番のとおりとする。 (1)質問回答書((2)から(5)に対するもの)仕様書(以下「標仕」という。)、公共建築改修工事標準仕様書(以下「改修標仕」という。)(2)現場説明書(3)特記仕様書(4)図面(5)建築物解体工事共通仕様書(以下「解体共通仕様書」という。)及び公共建築工事標準工事の施工に当たり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督員に報告する。 その後の措置については、、監督員の指示に従う。 建築基準法、労働安全衛生法、その他関係法令等によるほか、「建設工事公衆災害防止対策要綱」に従うとともに、「建築工事安全施工技術指針」を参考に、常に工事の安全に留意して現場代理人が管理を行い、施工に伴う災害及び事故の防止に努める。 建築基準法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、廃棄物処理法、土工事に伴い発生する廃棄物は選別等を行い、リサイクル等再資源化に努める。 排 出 ガ ス 対 策 型 建 設 機 械 「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された建設機器を使用すること。 (対象機種:バックホウ、ブルドーザ、トラクターショベル(車輪式)、空気圧縮機(可動式)、 油圧ユニット(油圧ハンマ・アースオーガ油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式杭圧入引抜機 アースオーガ・オールケーシング掘削機・リバーサーキュレーションドリル・アースドリル 地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機の基礎工事用機械のうち、ベース マシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの)、ロー ドローラ、タイヤローラ、振動ローラ、ホイールクレーン、発電発動機(可動式(溶接兼用機 を含む))但し、以上はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5Kw以上260Kw以下)を搭載した ものに限る。 6. 環境保全等解(1.1.1) 改(1.1.1)解(1.1.12) 改(1.1.12)解(1.3.6) 改(1.3.7)解(1.3.9)改(1.3.11)等によるほか、「建設副産物適正処理推進要綱」に従い、周辺環境の保全に努める。 また、壌汚染対策法、資源の有効な利用の促進に関する法律、建設リサイクル法その他関係法令(建築工事編)(令和4年版)」による。 (平成24年版)」、及び同上監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」、「公共建築改修工事標準仕様書工事受注者受注者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約後10日以内に、登録工事に伴う現場周辺からの苦情については、受注者が誠意を持ってこれに対処し、その内容県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)県(工事受注者代行)工事受注者工事受注者県(工事受注者代行)工事受注者工事受注者工事受注者工事受注者工事受注者工事受注者工事受注者工事受注者※ 鋼製仮囲い(H= m) 工事受注者は、除去作業管理者を選任し、除去工事現場に常駐させること。 除去作業従事者は、下記のあげる事前教育及び健康診断を受けた者で工事受注者の発(1)工事受注者は、除去処理工事の工事着工前、工事中及び除去完了後の作業所内 足場の組立て、解体又は作業の変更は、「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基 準」の2の(1)手すり据置方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行うこと。 1226第2号令和5年12月26日)の「手すり先行工法等に関するガイドラインにより、「働きやすい津屋崎中学校校舎増築1期工事福岡県福津市津屋崎1丁目5-16 ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)5.その他(○印のついたものを適用する。)・ 舗装( アスファルト舗装 )・ ( 駐輪場、渡り廊下 )A - 051期増築工事に伴う解体工事(屋外倉庫、駐輪場、渡り廊下)解 体 工 事 等 特 記 仕 様 書特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事-解体工事等特記仕様書(2)1 仮設 工 事(各処理作業室ごと)● 装置の性能確認を行うこと。 8 ア ス ベ スト 含 有保 温 材 等 の除 去 工 事仕 上 復 旧 特 記 仕 様施 行 区 分 表 (○印を塗りつぶしたものを適用する)建 築解 体電 気電 話衛 生空 調ガス別 途2 仕上 復 旧 工 事9 ア ス ベ ス ト 含有 成 形 板 の 除 去 工事7 ア ス ベ ス ト 含 有吹 付 け 材 の 除 去 工事⑤ 報告書は、(※5 ・ 部)作成し監督職員に提出する。 ⑥ 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定時期 重要度 測定場所表9.1.9 測定点の取り方測定点数備考2又は3点2点2点1点1点4方向各1点2点4方向各1点空気の流れの性能確認除じん装置を確認処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界△ △ △ ◎ ◎ ○ ◎ △処理作業前処理作業中処理作業後(隔離シート撤去前)(注) 1.重要度の記号は、◎は必須、○は条件により必須、△は望ましいという意味である2.施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置き場を含む 範囲で、セキュリティーゾーン、負圧・除じん装置の排出口が施工区画周辺に設置され ている場合の測定点は2点となる。 3.各施工箇所ごとの室面積が50m2以下までは2点,300m2以下までは3点とする。 300m2を越えるものは、監督職員と協議する。 4.処理作業中にセキュリティーゾーン入口におけるアスベスト粉じん濃度測定の場合は、 セキュリティーゾーン内の空気の流れ(処理作業室内に空気が流れている)を、また 負圧・除じん装置の排出口におけるアスベスト粉じん濃度測定の場合は、負圧・粉じん2 .施工計画 (1) 施工業者 施工業者は、工事に相応した技術を有することを証明する資料を、監督職員に提出する。 (2) 作業管理者 石綿作業主任者の資格を有する作業管理者を選任し管理させる。 (3) 特別管理産業廃棄物管理責任者 排出事業者者は、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を選任し管理させる。 (ⅰ) 着工に先立ち、処理工事に伴うアスベスト粉じんの飛散防止対策を盛り込んだ施工計画書を施工調査等の結果に基づき作成し、監督職員の承諾を受ける。 (ⅱ) 施工計画書に記載すべき事項は、次のとおりとする。 ① 工事概要 ア. 工事名称 イ. 工事場所 ウ. 工事期間 エ. 工事内容(部位別の状況及び工法) オ. その他② 管理組織(工事管理者,石綿作業主任者,特別管理産業廃棄物管理責任者等)③ 安全衛生管理及び飛散防止対策④ 使用用具,機器類,材料及び調合⑤ 工事の流れ⑥ 仮設計画(足場,養生)⑦ 作業要領(作業計画図面を含む。)⑧ 確認,検査方法及びトラブル時の対応方法⑨ アスベスト廃棄物処理計画⑩ 添付書類 ア. 工事工程表 イ. 使用処理剤の説明(4) 官公署その他への手続き等⑪ その他必要事項一般建築工事の手続きの他、次の手続きを行う。 ① 労働安全衛生法の工事計画書(所轄労働基準監督署)。 ③ 特別管理産業廃棄物管理責任者設置報告書(都道府県知事または保健所設置市)。 ④ 特性粉じん排出等作業実施届出書(都道府県知事または市長)。 ⑤ その他、地方公共団体が定めている届出書類。 (1) 休憩室の設置(ⅱ) 十分湿らせたマット,衣服用のブラシ,真空掃除機等を備える。 (ⅰ) 作業場以外の場所に設置する。 (2) 洗浄設備(ⅰ) 洗顔,洗身,うがいの設備を設ける。 (ⅱ) 更衣設備,衣服洗浄の設備を設ける。 (3) 負圧防じん装置の設備3 .安全衛生管理HEPAフィルタを備えた負圧防じん装置を設置する。 (4) 表示,掲示(ⅰ)特定化学物質等作業主任者名と職務内容,関係者以外立入禁止,喫煙・飲食の禁止,アスベスト除去作業中等の表示を行う。 (ⅱ) アスベストの有害性,取扱い上の注意事項,使用すべき保護具の掲示を行う。 (ⅲ) アスベスト使用の有無に関する事前調査年月日、当該調査の方法及び結果の概要の掲示を行う。 (5) 作業の隔離(ⅰ)除去に伴いアスベストを作業場から外部へ飛散させないため、プラスチックシート等を用いて隔離する。 (ⅱ) 隔離した作業場への作業員の出入りによるアスベストの飛散を防止するため、セキュリティーゾーンを設置する。 (6) 保護具・保護衣(ⅰ) 隔離された作業場所において、石綿等の除去を行う作業者は、電動ファン付き呼吸用保護具又はこれと同等以上の性能を有する空気呼吸器、酸素呼吸器もしくは送気マスクを使用する。 (ⅱ) 作業者は、アスベストが付着しにくく、付着したアスベストが容易に除去できる作業衣服または保護服を使用する。 4 .除去処理工事 工法(a) 除去工法は、特記による。 特記がなければ以下による。 (2)除去するにあたっては、飛散抑制剤等の効果を確認し、ケレン棒等によりアスベスト含有吹付け材を掻き落とす。 (3)付着しているアスベスト含有吹付け材が残った場合は、再度湿潤化し、ワイヤーブラシ等を使用して取り除く。 (4)十分に除去が行われたことを確認した後に、除去面に粉じん飛散防止剤を散布する。 (b) 除去物及び汚染物等除去したアスベスト含有吹付け材等の処理は以下により、適用は特記による。 特記がなければ密封処理とする。 (1)密封処理(二重袋梱包)(ⅰ)除去作業所において、除去したアスベスト含有吹付け材は、適宜、プラスチック袋の中に入れ、粉じん飛散抑制剤等を散布することにより湿潤化して、密封する。 (ⅱ)前室で高性能真空掃除機により、プラスチック袋に付着している粉じんを除去する。 (ⅲ)前室又は洗浄室で、更にプラスチック袋をかぶせ、密封し、「廃石綿等」である旨の表示を行う。 (2)セメント固化(ⅱ)プラスチック袋で二重にかぶせ、密封し、「廃石綿等」である旨の表示を行う。 分な強度が得られる配合とする。 (ⅰ)アスベスト含有吹付け材をセメントによって固化する場合は、アスベストが飛散しないように十5 .汚染物処分工事 (2) 除去物及び汚染物の処分等(ⅰ) 除去したアスベスト含有吹付け材の処理方法は、以下による。 ① 密封処理の場合イ. 除去作業場所において、除去したアスベスト含有吹付け材をプラスチック袋ア. 除去したアスベスト含有吹付け材は、適宜密封する。 の中に入れ、粉じん飛散抑制剤等を散布することにより湿潤化して、密封する。 ウ. 前室で高性能真空掃除機により、プラスチック袋に付着している粉じんを除去する。 エ. 保護衣等着脱室で、更にプラスチック袋をかぶせ、密封し、「アスベスト含有吹付け材」 である旨の表示を行う。 オ. 除去したアスベスト含有吹付け材等の保管、運搬及び処分は、廃棄物の処理 及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)の規定を遵守し行う。 なお、これを委託する場合は、都道府県知事(政令市長)の許可を受けている特別管理産業廃棄物処理業者(運搬業者)と特別管理廃棄物処理に関する契約を結び、廃棄物処理場の現地確認等を行うこと。 ② 除去したアスベスト含有吹付け材を固化処理する場合ア. アスベスト含有吹付け材をセメントによって固化する場合は、アスベストが 飛散しないように十分な強度が得られる配合とする。 イ. アスベスト含有吹付け材を溶融化する場合は、アスベスト含有吹付け材の中間処理 に適する溶融施設によって行う。 ウ. 処理方法は、①オに準ずる。 (ⅱ) アスベスト廃棄物の搬出を行ったときには、適宜、搬出量と処理先を監督員に報告するとともに、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを添付した廃棄物処理報告を提出する。 6 .検査及び後片付け (1) 除去作業が終了後、高性能真空掃除機で床などの清掃を行う。 (2) 監督職員立会いのうえ、除去が十分に行われたかを、目視により検査を行う。 (3) 養生用のプラスチックシートに付着した粉じんの再飛散を防止するために、シート 全体にまんべんなく粉じん飛散抑制剤を散布する。 (4) 壁面等の養生用のプラスチックシートの撤去は、負圧・除じんを十分に吸引,ろ過 した時点又は粉じん飛散抑制剤吹く付後、沈降した時点で行う。 (ⅵ) その他必要事項作業者の作業記録、特殊健康診断記録は石綿則により40年間保存しなければならない。 (ⅴ) 作業者の作業記録、各種健康診断記録、安全衛生教育記録(ⅳ) 施工調査等記録(ⅲ) 産業廃棄物処理記録(ⅱ) 工事記録及び工事写真(ⅰ) 施工計画書(2) 施工記録報告書は、下記事項により作成する。 (1) 施工記録報告書を作成し、監督員に提出する。 なお、シートは、取り外して粉じん付着面を内側にして折りたたみ、プラスチック 袋に入れる。 (5) 養生を行っていない足場、仮設材を清掃した後に解体搬出する。 (6) 床養生用プラスチックシートは、粉じん付着面を内側にして折りたたみ、プラス チック袋に入れる。 (7) 養生用のプラスチックシート等の廃棄物は、5(2)により処理等を行う。 (8) 後片付け終了後は、高性能真空掃除機で床等の清掃を行う。 7 .施工記録1 .施工調査等2 .施工計画書 施工調査は、特記による。 特記がなければ、次による。 (ⅰ) 処理工事に当たり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。 ① アスベスト含有保温材等の使用部位の確認② アスベスト含有保温材等の厚さの確認③ 施工範囲と工事管理区分の確認④ 廃棄物などの搬出方法(ⅱ) アスベスト粉じん濃度測定は6.1(ⅱ)に準じて行う。 (1) 施工計画書 着工に先立ち、処理工事に伴うアスベスト粉じんの飛散防止対策を盛り込んだ施工計画書を施工調査等の結果に基づき作成し、監督職員の承諾を受ける。 なお、施工計画書に記載すべき事項は、次のとおりとする。 ① 工事概要ア. 工事名称イ. 工事場所ウ. 工事期間エ. 工事内容オ. その他② 管理組織③ 安全衛生管理及び飛散防止対策④ 使用用具,器具類,材料及び調合⑤ 工事の流れ⑥ 仮設計画(足場,養生)⑦ 作業要領(作業計画図面を含む。)⑧ 確認,検査方法⑨ 工事工程表⑩ その他必要事項(2) 官公署その他への手続き等 一般建築工事の手続きのほか、地方公共団体が定めている手続きを行う。 3 .安全衛生管理 (1) 建物内部で除去作業を行う場合は、作業場所を他の場所を隔離する。 なお、作業場所において、開閉部位(出入口、喚起孔、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で 開となっている部分を、プラスチックシート等で塞ぐものとする。 (2) 建物外周部で除去作業を行う場合は、当該部分をプラスチックシート等で囲い、 該部分をプラスチックシート等で囲い、周辺環境へのアスベスト飛散を防止する。 (3)作業場所内では、除去に関する作業以外の作業は厳禁とする。 (4)表示、掲示については「改修標仕」9.1.2(f)に基づいて行う。 (5)アスベスト保温材等の切断、穿孔、研磨等の作業が伴うものは「改修共仕」9.1.3(a) に基づき隔離を行う。 なお、グローブバック方式を使用して該当除去部分を覆う場合も隔離 と見なす。 4 .除去処理工事 アスベスト含有保温材等(煙突用断熱材は除く)の除去は可能なかぎり粉じん飛散抑制剤で 十分に湿潤化した後、手ばらしで行うこと。 手ばらし以外の除去(グローブバック方式による除去は除く)の場合は、「改修共仕」9.1.3 および「改修指針」9.1.3による。 (ⅰ) 除去したアスベスト含有保温材の処理方法は、「改修共仕」9.1.3(b)(2)および「改修指針」 9.1.3(b)(2)により、密封処理する。 5 .汚染物処分工事(ⅱ) 施工区域内において、アスベスト含有保温材等の廃材を高所から移動する場合は、 揚重機を使用して、アスベスト含有保温材等を高所より落下させないこと。 なお、アスベスト含有保温材等の保管、運搬、処分等については、「改修共仕」9.1.3(c)及び「改修指針」9.1.3(c)による。 7.6に準じて行う。 6 .検査及び後片付け1 .施工調査 施工調査は、特記による。 特記がなければ、次による。 処理工事に当たり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。 (ⅰ) アスベスト含有成形板使用部位の確認(ⅱ) アスベスト含有成形板の種別,厚さ等の確認(ⅲ) アスベスト含有成形板使用数量の確認(ⅳ) 施工範囲と工事管理区分の確認(1) 施工計画書 2 .施工計画書(ⅴ) 廃棄物等の搬出方法について 着工に先立ち、処理工事に伴うアスベスト粉じんの飛散防止対策を盛り込んだ施工計画書を施工調査等の結果に基づき作成し、監督職員の承諾を受ける。 なお、施工計画書に記載すべき事項は、次のとおりとする。 ① 工事概要ア. 工事名称イ. 工事場所ウ. 工事期間エ. 工事内容オ. その他② 管理組織③ 安全衛生管理及び飛散防止対策④ 使用用具,器具類,材料及び調合⑤ 工事の流れ⑥ 仮設計画(足場,養生)⑦ 作業要領(作業計画図面を含む。)⑧ 確認,検査方法⑨ 工事工程表(2) 官公署その他への手続き等⑩ その他必要事項 一般建築工事の手続きのほか、地方公共団体が定めている手続きを行う。 3 .安全衛生管理 (1) 建物内部で除去作業を行う場合は開閉部位(出入口、喚起孔、窓等)は閉とし、 ガラスの破損箇所等で開となっている部分を、養生シート等で塞ぐものとする。 (2) 建物外周部で除去作業を行う場合は、当該部分を養生シート等で囲う。 (3)施工区画入口に、「アスベスト含有成形板除去中、関係者以外の立ち入り禁止」 を、作業場所の出入口に呼吸用保護具着用を掲示する。 4 .除去処理工事 (1) アスベスト含有成形板の除去(ⅰ) 除去は、アスベストを含まない内装材及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。 (ⅱ) 除去は可能な限り破壊又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として、 「手ばらし」とする。 (ⅲ) 除去作業中は、原則として散水その他により、アスベスト含有成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。 (2) アスベスト含有成形板の集積,運搬等(ⅰ) 除去したアスベスト含有成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しない事のほか、粉じんの飛散防止に努める。 (ⅱ) 細かく粉砕されたアスベスト含有成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニル袋に入れる等、に提出し、処分が確実に行われたことの確認を受ける。 (ⅰ) アスベスト含有成形板は、関係法理等に従い適切に処分する。 (3) 除去物の処分等速やかに監督職員に報告し、確実に処理されたことの確認を受ける。 (ⅴ) アスベスト含有成形板の撤去,集積,積込み及び保管等の処理が完了した場合は、飛散防止に努める。 (ⅳ) アスベスト含有成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い飛散防止の措置を講じる。 また、保管場所には、アスベスト含有成形板の保管場所であることの表示を行う。 の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、(ⅲ) 除去したアスベスト含有成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定飛散防止の措置を講じる。 (ⅱ) 撤去されたアスベスト含有成形板の処分が完了した場合は、マニフェストを監督職員なお、マニフェストは、アスベスト含有成形板であることを明示する。 (1) 除去作業が終了後、アスベスト含有成形板の破片,破断粉および作業衣等に付着した粉じんが残存しないように、真空掃除機等により、清掃および片付けを十分に行う。 (2) 監督職員の立会いのうえ、除去が十分に行わらたことを、目視により検査を行う。 (1) 施工記録報告書を作成し、監督職員に提出する。 (2) 施工記録報告書は、7.7により作成する。 6 .施工記録5 .検査及び後片付け1 .危険防止3 .工事表示板等4 .設備工事との 取合い 1)仮囲い等 ・設けない ※設ける ・シート張り ・ロープ張り ※施設管理者と協議の上、バリカーによる安全区画を行うものとする。 ・ハンガー(W = m ) 垂直防護施設 ・メッシュシート ・防炎シート ・枠付き金網 ・防音シート・アルミ防音パネル ・( ) 水平防護施設 ・防護棚(朝顔) ・ダブルネット・( ) 防護施設等取付足場設置範囲 ※図示による ・監督員の指示による 設置期間 ※工事期間中 ・監督員の指示による枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省手 す り 先 行 足 場 に つ い て平成15年4月)により、設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場とし、二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手すり先行専用足場型とするか、または改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものとする。 養生構台 ・設置する(図示による) ・設置しない 2 .構 台 監督員の指示による。 乗入れ構台 ・設置する(幅員 m、長さ m) ・設置しない ※施工区分表による ・施工範囲は下記による ・( ) ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強 ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強 施工図 設備機器の設置、取合いなどの検討のできる施工図を提出して、監督員の承諾を受ける。 5 .総合図での調整 各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。 総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべて盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。 1 .軽量鉄骨天井下地2 .せっこうボード 野縁等の種類 標仕(14.4.2 )(表14.4.1 )標仕(14.4.3 ) 屋内 ※19形 ・25形 ・( ) 屋外 ・19形 ※25形 ・( ) 屋外における野縁等の間隔 ( )材 種 種 別 張 り 方 厚 さ 備 考・15・突付け・目透し・せっこうボード・化粧せっこう ボード・無石綿けい酸 カルシウム板・木質セメント板・繊維板・パーティクルボード・ロックウール吸・トラバーチン模様・木目模様(裏桟付)・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・フラット・凹凸・下地張り・上張り・直張り・直張り・打込み・張付け・敷込み・下地張り※突付け※目透し・目透し・継目処理・突付け・9.5・12.5※9.5※9.5※6 ・8・10 ・12・( )・20 ※25・30・9.5・12.5寸法・9.5・12.5・突付け・目透し・下地張り・上張り・しな合板・ラワン合板 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) 及び合板張り その他ボード7 .塗装業者5 .木質繊維吹付け4 .ロックウール吹付け3 .吸音材 材種・ロックウール吸音材 遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ジョイントコンパウンド品 質 ・ 規 格 厚 さ・25 ・( )※25ガラスクロス(JIS R3414-P-17A)額縁張グラスウール吸音ボード2号32Kロックウール吸音ボード1号(60K)・グラスウール吸音材ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910×1820)の取付け工法ポロプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上厚さ 色採 種類※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )種類 色採 厚さ(18.1.3 )※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受 けたものとする。 塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )6 .塗装材料アスベスト除去写真撮影要領除去着工前の清掃ビニール養生(床二重が分かる撮影・壁養生・機器養生等)クリーンルームの撮影(設置状況、完了時)負圧除塵装置撮影(フィルター確認状況を含む)各種掲示板等の撮影飛散抑制・防止剤噴霧施工時の写真負圧除塵装置撮影(フィルター確認状況を含む)袋詰めの撮影アスベスト除去後の確認時の撮影飛散防止剤の吹付け時の撮影産業廃棄物の処理状況の撮影(保管状況、数量確認、積み込み、搬出、運搬、処理場搬入、荷下ろし、数量確認、退場の各状況)各指定段階の濃度測定時の撮影使用材料、配合状況及び使用機器の状況その他、監督員が指示する箇所 14131211109 8 7 6 5 4 3 2 1備考法的手続き含む工事内容 電気引き込み撤去工事 通信〃 水道〃 ガス〃 下水接続撤去工事 空調フロン回収処理 浄化槽、便槽の撤去処分 備品類の撤去処分 PCB使用状態の確認、撤去、引渡(1)アスベスト含有吹付け材を粉じん飛散抑制剤等により十分湿潤化し、その後に除去する。 ゲート ・シート (W = m ) ・パネル(W = m ) ・単管一本足場 ・枠組本足場(W = ) ・( )・継目処理工法 ※450×910・910×910専用軽鉄下地材付きタイプⅡ(無石綿)音板・(一社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者・一般用 ・( )・一般用 ・( )・着色 ・原色・着色 ・原色・10 ・15 ・20 ・( )・10 ・15 ・20 ・( )(15.8.2 ) 設置方法 ・鋼製仮囲い(H = m ) 総合図の調整は、建築工事の受注者が行い、設備工事・その他の受注者がそれに協力する。 ② 石綿障害予防規則の計画届(所轄労働基準監督署)。 A - 06特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/400A3:S=1/800附近見取図工事場所:津屋崎中学校住所:福岡県福津市津屋崎1丁目5-16N①②③④⑤⑥⑦⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑧⑨19.004.522.2038.748.6611.742.3613.745.566.8089.50162.3932.9287.7434.2287.4982.9841.6741.254.7441.184.6179.6936.7321.4027.823.5754.3625.60番号 底辺 高さ 倍面積 面積① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫合計敷地面積⑬ ⑭ ⑮ ⑯87.49 19.004.522.2038.74 8.6611.74 2.3613.7413.745.566.8041.1836.73335.488427.706476.394493.4320162.39 89.50162.39 32.9287.74 34.2282.9841.6741.25 4.744.6179.6979.69 21.4027.82 3.5754.36 25.6014533.90505345.87883002.46281662.3100375.069691.6740195.5250189.83982927.013799.31741391.61607266.95252672.93941501.2314831.1550187.534845.8370167.744213.853238.197246.716097.762594.91991463.506849.6587695.80801705.3660 852.683016,026.499616,026.49㎡附近見取図・敷地求積図A - 07受水槽特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=1/400A3:S=1/800内数値は設計GLからの高低差を示す(設計GL±0)普通教室棟N正門(1項1号道路)県道グランド用地(1項1号道路)市有地特別教室棟隣地境界線可燃不燃管理教室棟多目的ホールトイレ16,0006,000津屋崎・中松原4号線(市道)隣地境界線配置図 S=1/4001Y61Y41Y11X1 1X5 1X63,650 6,500 19,80030,000 4,20023,000隣地境界線駐輪場受変電設備駐車場駐輪場駐輪場電柱採光係数K1算定位置(最小値)△庇位置▽庇位置12.90m算定位置(最小値)採光係数K33.52m津屋崎中学校校舎増築1期工事渡り廊下卓球場設計概要・配置図道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線駐車場メッシュフェンスH=1,900メッシュフェンスH=1,900メッシュフェンスH=2,500+350-290-290±0±0±0算定位置(最小値)21.60m採光係数K2-460 -460中庭-40正門-15 -790-525-525+10 +10±0 ±0±0±0±0+200プロパン庫ゴミ置場隣地境界線12,850設備工事に伴う建具改修有り※1階建具キープラン参照▽延焼ライン5m▽延焼ライン3m1,500避難経路±01,500 1,500給食棟マンホール天端KBM=設計GL±0A - 08第1期工事増築棟+350 1SL=2,8951Y714,590隣地境界線工事名称■設計概要津屋崎中学校校舎増築1期工事技術科教室棟機械室開放渡り廊下B開放渡り廊下A渡り廊下B渡り廊下A(RC造2階建て)(RC造2階建て)(RC造平屋)(RC造3階建て)(RC造平屋)(S造2階建て)(RC造平屋)武道館(S造平屋)(RC造平屋)体育館棟(RC造地上2階建て)区域区分 都市計画区域内(区域区分非設定)用途地域防火地域地域地区法第22条地域高度地区(12m)敷地面積 16,026.49㎡工事概要主要用途 中学校工事種別構造規模第1種住居地域、容積率:200%、建蔽率:60%延べ面積建築面積工期予定 ※現場説明書参照今回申請建物 渡り廊下小計(申請部分)既存建物管理教室棟特別教室棟普通教室棟多目的ホール昇降口技術科教室棟給食棟卓球場受水槽プロパン庫ゴミ置場944.99㎡ 1,727.51㎡該当建物 建築面積 延べ面積 備考669.97㎡ 1,170.00㎡681.23㎡ 1,883.00㎡397.94㎡ 308.80㎡254.62㎡ 228.98㎡274.56㎡ 232.14㎡818.15㎡287.99㎡ 285.74㎡41.16㎡ 41.16㎡6.60㎡ 6.60㎡23.27㎡ 23.27㎡-体育館棟合計建蔽率容積率小計(申請以外)渡り廊下A渡り廊下B解放渡り廊下A・B1,823.67㎡ 1,996.72㎡44.80㎡ 44.80㎡28.60㎡ 28.60㎡51.82㎡ -機械室 7.30㎡ 7.30㎡6,356.67㎡53.52㎡該当建物 建築面積 延べ面積 備考今回申請建物 増築棟増築建物1,563.20㎡9,547.82㎡847.64㎡901.16㎡2,243.81㎡2,243.81㎡7,257.83㎡ 11,791.63㎡45.29 % < 60 %73.58 % < 200 %S造3階建て(塔屋付)一部RC造平屋、耐火建築物2,243.81㎡901.16㎡(オープン渡り廊下:53.52㎡を含む) 改修工事 解体工事 既存普通教室棟及び給食棟の1階接続部分 既存屋外倉庫、既存駐輪場、既存渡り廊下増築工事、改修工事、解体工事敷地概要地名地番福津市津屋崎1丁目566-1の一部、500-1、566-109福津市津屋崎2丁目566-108の一部+50 FL=昇降口(RC造平屋)津屋崎体育センターP体育館棟 部分の両方に含める。 特記事項 工事名称 図面名称 日付 図面番号面積表津屋崎中学校校舎増築1期工事縮尺A1:S=図示A3:S=図示/2A - 09J特別教室棟 普通教室棟 昇降口棟 技術科教室棟 給食棟 卓球場棟区分階 A B C D E F G H K(RC造2階建) (RC造2階建) (RC造3階建) (RC造1階建) (RC造1階建) (S造2階建) (S造1階建)■既存建物管理教室棟19,80030,000 4,2009,0008,440 5,400130,000 4,2003,3509,0008,440 5,4002,800 3,5756,50013,9503,650119,8008,4404,7501 階2,3 階R 階増築棟:1期工事 求積図 S=1/300渡り廊下D 求積図 S=1/300津屋崎・中松原4号線(1項1号道路)受水槽正門駐車場管理教室棟特別教室棟RC平屋943.5㎡H=9,700渡り廊下B市有地渡り廊下AポーチABC道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線体育館道路境界線隣地境界線隣地境界線正門駐車場隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線武道館武道館用地面積:1,815.32㎡社会体育用地面積:2,419.46㎡給食棟GF技術科教室卓球場H(RC造1階建)耐火建築物(RC造2階建)耐火建築物(RC造3階建)耐火建築物(RC造2階建)耐火建築物昇降口E(RC造1階建)耐火建築物多目的ホールD(RC造1階建)耐火建築物(S造1階建)その他北中庭(1項1号道路)県道234567823I受水槽棟(RC造1階建)プロパン庫棟(CB造1階建)ゴミ置場棟(S造1階建)IJ ▽庇位置庇位置▽(S造2階建)その他区分階■増築建物(S造3階建)解放渡り廊下D増築棟:1期工事既存建物合計 合計増築棟:1期工事 求積表x面積算 式番号9.00 13.9530.00 19.804.209.00 5.408.442.80 x 6.50x x x x3.35 x 3.658.44 x 4.751,170.001813.45 585.00 616.28 308.80 228.98 232.14 285.742914.06 585.00 616.28 - - - 783.00 -床面積3- - 616.28 - - - - -PH- - 34.16 - - - - -合計1,727.51 1,883.00 308.80 228.98 232.14 285.74本体914.06 585.00 616.28 308.80 228.98 232.14 285.74建築面積庇30.93 84.97 64.95 89.14 25.64 42.42 - 2.25合計944.99 669.97 681.23 397.94 254.62 274.56 287.99最高高さ 11,000 9.930 11.55041.16- - -41.1641.16-41.1623.27- - -23.2723.27-23.273.30×2- - -6.606.60-6.60 818.15818.15B1- - - - - - - - - - -1 2床面積3PH合計本体建築面積庇合計最高高さ- -- -- - - 34.16678.04678.0440.09面積678.04階 1 2 3PH合計1 1 1~ ~ ~3 3 78678.0440.09算 式面積1~7算 式増築棟:1期工事 建築面積表面積算 式A3,885.831,294.3274.25解放渡り廊下D 建築面積表B17.623,207.79616.284,000 4,0001,0001 800 2 4005002,400B- - 7.626.530 5.300グランド用地配置図 S=1/400普通教室棟増築棟:1期工事プロパン庫Kゴミ置場MMQ R(RC造1階建)- - - - -L機械室棟7.307.307.307.306,356.67機械室LNOQA+B20,5004,000 4,000 4,5001,00053.5253.5253.522.720(アルミ造1階建:既製品)(S造3階建)耐火建築物1 2 3 4 5 6 7 83,810594.000035.448048.6000125.550018.200012.227540.0900増築棟:1期工事 床面積表x面積算 式番号A2.40x B1.802.40 4.320020.50 49.2000解放渡り廊下D 求積表※⑥の区画室の床面積は、 分離される二の建築物の1,563.20901.162,243.812,243.81847.6413.6207 3.575 3.81847.64 847.64847.64847.64 7,257.83780.209,547.825,681.97 6,529.6111,791.63・・・本工事対象外敷地を示す解放渡り廊下D(アルミ造1階建:既製品)RRC平屋(RC造地上2階建)合計7.623,207.79616.2834.16(S造1階建)渡り廊下棟A(S造1階建) (S造1階建)渡り廊下棟B 解放渡り廊下AB1,679.65309.45- -14.50044.80- - -44.8044.80-44.8028.60- - -28.6028.60-28.60- - - -- - -1996.721774.0849.5951.82 1,823.6745.5+6.32=51.82- -N O P6,356.679,547.825,681.977.62(RC造地上2階建)多目的ホール棟(RC造1階建)16.217開放廊下B開放廊下A17.000津屋崎体育センター8,4008,600 8,5004,500 4,0008,400 3,000 8,400特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事各室面積表A1:S=1/200A3:S=1/400普通教室A1普通教室A2昇降口廊下171.32階 室 名 床面積70.56110.12階 室 名 床面積普通教室B2階廊下3普通教室C普通教室D階段B女子トイレ多目的トイレPSSK男子トイレ37.8026.764.503.961.98普通教室B70.5670.5673.0872.2436.8133.361.98倉庫女子更衣室階段室B女子トイレPSSK男子トイレ男子更衣室1階階段室AEVホール1EV渡り廊下116.2836.814.503.9626.7635.2818.4837.987.5812.2333.36EV8.54階段A配膳室4EVホール224.5737.98多目的トイレ4.53.961.9833.3672.2426.7670.56 70.5637.8090.0024.578.5415.4873.0836.818.408.672.2400教室D8,400 3,0002,000 3,375 2,3704,700 3,700 4,20013,110 8,4004.53.961.988.553.35渡り廊下14,293 4,40736.810.826.7604,50035.280037.9833.367.584,400 4,000EVEVホール8.44昇降口110.124037.9800配膳室3階段室A廊下44.233.600018.480018.48003.6512.227516.2818.4818.4812.2333.67A - 10廊下2配膳室12.503.5752.56.5-3.24.54.44.009.03.24.213.11渡り廊下2(コア部含む)-2.5655.57507.584033.676011.8配膳室1渡り廊下2廊下2(コア部)3.267.3062.4025.414.4110.1271.3270.568,49030,0008,700 8,400 8,400 4,50030,0008,440 2,670 2,7305,800 3,2009,0002,484 1,8094,3951021,800 6,6001,300 2,500 900 1,1004,200 4,2004,3004,000 4,5009,0008,44012,3843,8352,6652,3701,5708003,2006,5008,5502,500 6,800 3,5753,075 3,7253,8102,59011,8003,6503,3502,50090.001,300配膳室28.44.78.41.839.4800女子トイレ8.41.8男子トイレ0.1022.0-0.20404.4078.4 37.0188女子更衣室3.731.08002.433.360036.8148-4.3200-6.120026.76003.48.4男子更衣室35.2800 4.2多目的トイレ2.5 4.5000 2.2 1.8 3.96001.1 1.98 1.9800PSSK廊下130.004.008.44.78.41.839.4800女子トイレ8.41.8男子トイレ0.1022.0 -0.20404.4078.4 37.01883.731.08002.433.360036.8148-4.3200-6.120026.76003.4多目的トイレ2.5 4.5000 2.2 1.8 3.96001.1 1.98 1.9800PSSK4.2938.42.036.06120.2040階段B(2,3F)36.26520.1021.8093.375 6.1054階段B内倉庫(1F)4.2932.37 10.174416.27981F 階段B36.2652-16.2798 19.9854教室A28.470.5600教室A18.4971.31601階求積図 S=1/2008.470.56002・3階求積図 S=1/200教室C 教室B8.7073.08008.48.4 8.48.4 8.4EV配膳室4EVホール15.48608.544024.57004.537.80005.83.29.02.672.672.738.4廊下130.00 3.00 90.000033.7600 8.444.00123.7600配膳室318.48配膳室29.5933.6736.2715.498,40037.9833.6033.608.44.3 38.7000-5.02402.371.578.43 90.000033.6000 123.6000123.60123.60階 室 名 床面積普通教室B廊下3普通教室C普通教室D階段B女子トイレ多目的トイレPSSK男子トイレ普通教室B3階EV階段A配膳室4EVホール237.8026.764.503.961.9870.5670.5673.0872.2436.8133.368.5424.5737.9836.2715.49123.60階 室 名 床面積R階40.09階段室B62.4030.9603.8359.58753.83567.3012.3843.7253.813.0753.83514.285313.620711.792625.413367.300362.407 2.665 31.447(13.62)(11.79)25.419.5919.9919.9936.27多目的室A多目的室B多目的室C多目的室A多目的室C多目的室B多目的室B多目的室C2 ・ 3 F特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称-仕上表津屋崎中学校校舎増築1期工事NM-8578NM-8577NM-8619NM-8613NM-0879NM-9645NM-8615NM-8599NM-8601NM-8605NM-9252NM-8585NM-8572NM-9639(塔屋)屋根(PH)階段A庇外壁外部仕上表※認定番号は同等以上とする部位H (㎜) H (㎜)100 RC直 V 2700100 RC直 V100 V1001002700 RC直V V V V VCH CH 見切 巾木レベル 下地巾木 壁 備 考 BOX 廻縁 室 名 床 備 考 BOX 室 名 床下地 塗装 塗装 下地 塗装 レベル 下地 LGSEP-G LGS LGS LGS LGSEP-GEP-G天 井塗装下地EP-G天 井27002500 V昇降口廊下1更衣室(男・女)廊下2位置1 F位置共 通 V LGS LGS RC直 LGSEP-G LGS RC直、M塗装 塗装 VS-1 t2.5 VS-1 t2.5 VS-1 t2.5 VS-1 t2.5 VS-1 t2.5 下足入、傘立て、上り框(御影石) GB-P GB-P GB-P GB-P GB-P RC直 V100VEP-G LGS RC直 V100VEP-G LGS配膳室1配膳室2 VS-1 t2.5 VS-1 t2.5 GB-P GB-P RC直 V100VEP-G LGS VS-1 t2.5 GB-P渡り廊下1渡り廊下2 RC直 V100 VS-1 t2.5 LGS2500EP-G LGS GB-P V 手洗いEVホール12500 GB-P RC直 V100VEP-G LGS VS-1 t2.5 GB-P 手洗い配膳室3 RC直 V100 EP-G倉庫1 LGS GB-P RC直 V100VEP-G LGS VS-1 t2.5 GB-PV RC直 V1002700 V100VEP-G LGS2700普通教室階段A階段B V100VEP-G LGS2700 PL+RC直 PL+RC直EP-G 手摺 手摺 VS-1 t2.5 VS-4 t2.5 VS-4 t2.5 防火ドア(潜り戸付)(煙感知器連動) 特定防火設備 特定防火設備270026002600V2500 V100 RC直SK トイレブース、手洗いカウンター、{鏡} RC直 10025002500 RC直 100 RC直 100V V V 床シート巻上 床シート巻上 床シート巻上 2500ライニング壁 Vライニング壁 LGS VS-3 t2.0 VS-3 t2.0 VS-3 t2.0 VS-3 t2.026002550 LGS GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 LGS GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft21×2 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5EP-GEP-G LGS LGS GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft21×2、RC(B) RC(B) GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 LGS GB-Rt12.5 GB-Ft21×2 ブラインド(BOX共) GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft21×2 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft21×2 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5男子トイレ女子トイレ多目的トイレ GB-St9.5+MBt3 GB-St9.5+MBt3 GB-St9.5+MBt3 LGSGW LGSGW LGSGW GB-St9.5+MBt3 LGS・GW 掲示壁 床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口600×600 V1002700 V LGS EP-G RC直 LGS VS-1 t2.5 GB-PEVホール2 GB-P RC直 V100VEP-G LGS VS-1 t2.5 GB-P GB-P RC直 V100VEP-G LGS VS-1 t2.5 GB-P配膳室4 GB-P RC直 V100VEP-G LGS VS-1 t2.5 GB-P RC直 V 2700100VEP-G LGS LGS VS-1 t2.5 GB-P廊下3260027002700 LGS LGS LGS 手洗い、(2F:屋上ドア) GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft21×2 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Ft21×2 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 RC直 V100 VS-1 t2.5EP-G LGS GB-P V 2550 GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 消火栓BOX(埋込) SUS流し台 ブラインド(BOX共)、更衣室ロッカー リフト、階段、手すり(FB)、手洗い SUS流し台、掲示板 消火器(埋込)、消化栓BOX(埋込) ブラインド(BOX) ノンスリップ(段鼻一体型) 掃除具入、袋掛け 曲面スライダー黒板、ホワイトボード、生徒用ロッカー トイレブース、手洗いカウンター、手摺、{鏡} 汚垂石、壁目地シーリング 壁目地シーリング 手摺、壁目地シーリング {鏡、ペーパーホルダー、手洗} 壁目地シーリング {掃除用流し} NTL-300角、SUSt2 特定防火設備(2ヶ所)、EXP.J 注意喚起床材 注意喚起床材 消火器(埋込)、掲示壁(W4m) 掲示壁(W4m) SUS流し台、 消火器(埋込) ノンスリップ(段鼻一体型) (一部汚垂石)ライニング壁 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3ライニング壁 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3下地 LGS LGS LGS GB-P GB-P GB-P LGS LGS LGS LGS壁 床下点検口600×600 SUSSOP(ササラ桁)SOP(ササラ桁) 案内板内部仕上表 凡例GB-RGB-D石膏ボードDP-Fフッソ系樹脂耐候性塗料GB-HGB-SGB-FFKFK-S硬質石膏ボード耐水石膏ボード強化石膏ボードケイ酸カルシウム板化粧ケイカル板GWRW吹付けロックウールGB-P化粧吸音石膏ボードt9.5化粧石膏ボードt9.5PFポリスチレンフォームFフッソ系樹脂クリヤー塗料t25ECPRC直RC-ARC-BRC-Cコンクリート打放A種(化粧仕上)コンクリート打放しB種(仕上塗料下地)FL複合フローリングt15(塗装品)FBフラットバー(鉄板)LGS軽量鉄骨下地VPカラー塩ビ管RDルーフドレーン(鋳鉄製)コンクリート直均し(金ごて)押出成形セメント板断熱材A 押出法ポリスチレンフォーム保温板3種bA防水アスファルト防水(冷熱併用工法)保護断熱工法(AI-1)S防水UF ウレタンフォーム断熱材B(UF)t25吹付硬質ウレタンフォーム(発泡断熱材)グラスウール(t50、24kg)認定番号P防水 塗膜防水(X-2)立上り(S-F2工法)シート防水(S-M2工法)A - 11 (塩ビ見切) (塩ビ見切) GB-D GB-D GB-D GB-D GB-D GB-D LGS LGS LGSコンクリート打放のママ C種◇参考メーカー(同等以上)立川ブラインド VP-30ピクチャーレール(壁掛けフック)リフト ワタベ産業 PL1-1914-07-05ストレッチャーガード ナカ工業 NS-200VUFB-1F-2811N ユニオン 消火器BOXツリーサークル カネソウ RVC-1渡り廊下 三協アルミファイブオート通路シェルタールーーバー:SHS-2050マリオン:ML-5015 アルミルーバー RIKEN朝日スチール 朝日FM・PCフェンス ネットフェンス繊維強化セメント板化粧繊維強化セメント板石膏ボードt12.5、15mm不燃積層石膏ボードt9.5m強化石膏ボードt12.5、15、18、21、25mmロックウール化粧吸音板グラスウール保温板押出成形セメント板塗料塗装/不燃材料(下地・法定不燃材)(下地・法定不燃材)仕上塗材/不燃材料耐水石膏ボードt12.5mm(けい酸カルシウム板) t5mm以上吹付ロックウールt10mm以上不 燃 材 料硬質石膏ボードt9.5mm防火材料一覧表区分 材料名称・企画化粧吸音石膏ボードt9.5mm {オストメイト(1Fのみ)}{ }:設備工事を示す◇特記事項 ◇間仕切壁仕様(スラブマデ)項目 メーカー 製品番号 項目 メーカー 製品番号SUSタラップ、RDφ75、アルミ笠木庇:カラーガルバリウム鋼板t1.2曲げ加工カラーガルバリウム鋼板t1.2曲げ加工屋上(RS)(校舎棟) +押えコンクリートt80(伸縮目地W25@3000)RDφ100、アルミ笠木、丸環SUSφ19:20ケ所屋根(配膳室棟)アルミルーバー、AC屋外機置場 室外機置場(庇)根廻伸縮目地25×15@3000~4200昇降口ポーチRC直+S防水(シート防水)スラブ下:断熱材Bt25吹付RC直+A防水(アスファルト防水-AI-1)断熱材At25RDφ100、φ75 オーバーフロー:アルミパイプφ40竪樋:VPφ100、φ75上面-RCコテ押え+P防水、下面-浸透性吸水防止材RC直+S防水(シート防水)スラブ下:断熱材Bt25吹付アルミ笠木、EXP.Jアルミ笠木内側に断熱材B(現場発泡ウレタンフォーム)t25吹付RCスラブ:小口-アルミパネルt2.0+DP-F竪樋貫通穴φ120※1・2階(1X1-1Y2~1Y3)ECP竪張(2期工事撤去)靴拭マット(SUS枠・SUSマット、排水パイプ(目皿共))床:ノンスリップ磁器タイル300角(M下地)コンクリート打放(RC-B)+F(コーナー:突付け)押出成形セメント板t60(W450-500-600)横張+DP-Fスロープ昇降口部位配管ピット RC-B 集水桝500×500×H300 側溝W250ルーフドレーン竪樋断熱材A鋳鉄製(横型)φ100、φ75建具空調屋外機基礎、フェンス受変電設備基礎雨水桝埋設管:VPφ100、φ150、φ200舗装工事 アスファルト舗装VPカラー:φ100、φ75、オーバーフロー:アルミφ40仕上 仕上床:ノンスリップ磁器タイル100角(M下地)換気パイプVPφ100、タラップ:SUS丸鋼φ22(本体:設備工事)、基礎:RC-B(本体:設備工事)、基礎:RC-B増設(図示)アルミ製建具、スチ-ル製建具渡り廊下2(コア)V RC直2700EP-G GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 LGS給食棟通路 LGS部位 仕上接続部分給食棟(コア)RC造(火熱遮断壁)延焼範囲屋根(コア)外壁(コア) VS-1 t2.5 防火シャッター+防火戸(煙感知器連動)TOKO イスターカーテン(スリムタイプ)アルミ製横引きアルミ笠木(既製品)スラブ下:断熱材Bt25吹付RC直+S防水(シート防水)RD、竪樋VPφ75 オーバーフロー:アルミパイプφ40手摺:ステンレスパイプφ42.7 ボーダー:RC-BEP (塩ビ見切)折りたたみ戸EP-Gつや有合成樹脂エマルジョンペイントUC ウレタン樹脂ワニスMBメラミン不燃化粧板有孔合板PW-PPW合板VS-1防滑性ビニル床シートVS-2VS-3長尺塩ビ床シート((耐薬品)長尺塩ビ床シート(防汚性)VS-4長尺塩ビ床シート(抗菌)V W M軟質ビニル幅木、塩ビ製見切縁木製幅木、木製見切縁モルタル下地ノンスリップ磁器タイルNTLCL クリヤラッカーSOP 合成樹脂調合ペイントEP合成樹脂エマルジョンペイント ストレッチャーガード ストレッチャーガードbb bcc c c段鼻:役物 天井:アルミスパンドレル(カラー)t1.0コンクリート打放(RC-A)+F(屋根・壁・床-耐火仕様)構造分離-EXP.J:樹脂製及びアルミ製ネットフェンス:片開き扉+施錠付H1500コンクリート現場施工、グレーチング蓋 RC-B給食棟改修外壁延焼範囲 サッシュ部分を鋼板t1.6加工+SOPで塞ぐ。 V RC直普通教室棟 VS-1 t2.0一部補修 V一部補修 一部補修 2175 一部補修B階段一部改修一部改修 FKt6一部張替 VS-1 t2.0一部貼替 V一部補修 一部張替 折りたたみ戸設置ガルバリウム NM-8697・軽鉄下地(壁)は特記なき限り65型とする。 一部に薄型軽鉄下地を使用する。 ・壁出隅にはコーナーガード(樹脂製50×50×2000)を設置する。 ・天井コーナーについてはアルミ見切縁(50×50)を設置する。 ・化学物質発散建材に関してはF☆☆☆☆仕様 又はこれと同等の大臣認定建材とする。 ・校舎屋上(外断熱)以外の屋上スラブ下は現場発泡ウレタン フォ-ムt25吹付とする。 ・特記なき限りRC床に直貼りする場合はセルフレベリングt15 (セメント系)を施す。 ・石膏ボード面の継目は突付け工法(パテ処理)とする。 :GB-Ft12.5+GB-Ht9.5:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5:GB-Ft21+21W5:耐水壁:GWt50 24kg充填:GB-St9.5+MBt3:GWt50 24kg充填:GWt50 24kg充填:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3W2:両面1時間耐火壁(FP060NP-0473-1(1))W4:片面1時間耐火壁(FP060NP-0497)W1:一般壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5・コンクリート打放仕上の増打ちについて 外部はt20,内部はt10とする。 W3:両面1時間耐火遮音壁(FP060NP-0473-1(2))・外気の面する壁断熱材は現場発泡ウレタンフォームt25とする。 ・1階スラブ下は断熱材A(PF板t25)敷き込みとする。 ・鉄部表しは防錆処理の上SOP塗装とする。 @3000~4200・カーテンレール(アルミ製)、カーテン及びブラインドは本工事。 ・コンクリート壁(根廻を含む)の伸縮目地(25×15)◇ライニング壁◇掲示壁 :GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+PWt5.5+掲示シート(着磁性) :GB-St9.5+MBt3/面台:ポストフォームW6:耐火耐水壁・ECP(柱) :FP060CN-0540-3・ALC-t50 :FP060NE-9293・ECP(壁) :FP060NE-9036・ECP(梁) :FP060BM-0332◇外壁-耐火認定番号スチールドア設置QM-9828QM-9826QM-9824耐水石膏ボードt9.5mm普通石膏ボードt9.5mm化粧石膏ボードt9.5mm準 不 燃 材 料※共通事項・内装材(小屋浦共)に使用する材料について、 シックハウス対策により規制対象となる建築 材料は「F☆☆☆☆(JAS)」、「非ホルムア ルデヒド系」、「大臣認定品」の何れかの製 品とする。 伸縮目地、打継目地:25×15内側に断熱材B(現場発泡ウレタンフォーム)t25吹付多目的室A多目的室B多目的室C 既存建具撤去の上二方枠設置二方枠設置通路部分の窓サッシュ・ALCを撤去→ALCt50増設・凡例ピット(GL-1500)1階スラブ下には断熱材A(押出法ポリスチレンフォーム保温板3種bt25)を敷設する。 ピットの断熱については+450の折下げを行う津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200地下ピット平面図地下ピット平面図 S=1/10019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,1008,725300 260 260 3003002755,400 8,440 3,2207,840 300 300 300 3002752,8002756,490 1,6501,35019,35012,8507,7502755,9502756,5002,500 2,500 3,7257,45039,1503,65013,9507,4506,5001,850 2,00034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200 3002,3702,7302,9008001X2 1X11Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A1X6B1Y6 1Y61X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X41X3 1X1AEVUP特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称1X7EVピットのみGL-1485タラップ床下点検口集水桝500×500×H300タラップ床下点検口タラップ床下点検口集水桝500×500×H300タラップ集水桝500×500×H300床下点検口リフト:GL±0集水桝500×500×H300A - 126,500901853,8102,6003602,905 3101Y7 1Y71Yb1Ya1Xa 1Xb1X2 1X11階平面図 S=1/100AC屋外機男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A19,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,725300 260 260 300300275 275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B2,800275特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200EV配膳室225 ※芯ずれ39,150 3,65013,9507,450 6,5001Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25AC屋外機34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4AC屋外機竪樋:VPφ100AC屋外機AC屋外機3,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200AC屋外機渡り廊下1廊下2廊下23,000下部ピット300下部ピットEVホール1外装材:ECPt60(縦貼り)UPUP階段BSK1X3 1X1A2,900EV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消消UPスロープ 1/12竪樋:VPφ100PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2集水桝集水桝2,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,7502755,9502756,500竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100集水桝集水桝竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100A - 13竪樋:VPφ75竪樋:VPφ100集水桝配膳室1930 3,300450 2,400 4501,3004,0004,000渡り廊下4,5001Y7635 2,905 310渡り廊下21Xa 1Xb竪樋:VPφ753,5755,4008,4403,2207,8403003003003001Y51Y41Y11Y3A6,4901,6501,3502,3702,7308003,8106,2501Ya1Yb3,6251857,45090渡り廊下2(コア)通路多目的室AAC屋外機19,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 3005,400 8,4407,840 300 300 3002,960 8,4007,840 260 3009,0008,400 300 3009,000既存校舎特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200配膳室4RDφ75EXP.J笠木7,450 3,650配膳室棟屋上(水勾配:1/70)RDφ100RDφ100PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSKAC屋外機 AC屋外機AC屋外機竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100AC屋外機1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y634,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/1001,000300【新設】外装材:ECPt60(縦貼り)DN2,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1A5,500 2,900EVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3消消消PSPSEVホール2廊下3A - 14AC屋外機1Xa 1Xb3,160 2,905 3101Y76,500既存給食棟3,810 2,600 3,6501Ya1Yb90EXP.J笠木【新設】(水勾配:1/60)オーバーフロー:アルミパイプφ40EXP.J笠木【新設】(水勾配:1/62)RDφ75:アルミパイプφ40オーバーフロー多目的室B多目的室C庇8,440塔屋屋根平面図 S=1/1007,8408,44034,2004,200 9,000300 3005,4003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事3階・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200300 30030030019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840300260300260260 3003005,400 8,4407,840PS2,960 8,4007,840配膳室4階段A9,0008,400PS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSK1X4A 1X6 1X1竪樋:VPφ100AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機竪樋:VPφ10034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300 300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000DN250 20,450竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ1002,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV5,500 2,900女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDN4,750竪樋:VPφ75RDφ75RDφ75消消消PSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下3EVホール2廊下3校舎棟屋上伸縮目地@3000内外RDφ100A - 15AC屋外機 AC屋外機600 20,100540 28,320 540 300多目的室B多目的室C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200立面図(1)A - 16東側 立面図 S=1/100▽2SL▽1SL△GL1Y1 1Y4 1Y5 1Y3▽3SL▽RSL▽PHSL▽2SL▽1SL△GL▽3SL▽RSL▽PHPT(最高高さ)▽PT3▽PT2△PT11Y6アルミマリオン既存校舎竪樋:VPφ100アルミパネルt2.0フッソ樹脂焼付塗装タラップSUSφ25竪樋:VPφ75伸縮目地25×15@4200EXP.J(W100)オーバーフロー:アルミパイプφ401Y7AC屋外機RCコア1Yb 1Yaオープン渡り廊下オーバフロー竪樋φ75アルミ笠木+EXP.J(耐火)竪樋VPφ100▽2SL▽1SL△GL▽3SL▽RSL▽PHSL▽PHPT(最高高さ)△水下スラブ天南側 立面図 S=1/1001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6アルミ笠木アルミ笠木アルミルーバー1X6△GL配膳室1▽1SL▽R1SL▽PT△GL△水下スラブ天渡り廊下2 南側 立面図 S=1/100AC屋外機フェンス竪樋:VPφ100横引RDφ100アルミパネルt2.0フッソ樹脂焼付塗装竪樋:VPφ75タラップSUSφ25オープン渡り廊下カラーガルバリウムt1.2加工給食棟伸縮目地25×15@4200▽1FL給食棟▽2FL給食棟伸縮目地25×151X71Xa 1Xb竪樋VPφ75オーバーフロー:アルミパイプφ40EXP.J樹脂(耐火)EXP.J樹脂(耐火)アルミ笠木+EXP.J(耐火)アルミ笠木打継目地25×15SUS-HL根廻:RC-B+FRC-A+FRC-A+F隣地境界線隣地斜線制限▽2SL▽1SL△GL▽3SL▽RSL▽PTECP-t60×W450・500・600型+DP-F△平均地盤5,40025,2004,000 3503,000 8,4003,850 3,850 3,5004,000 350 3,850 3,850600×5150 150600×5 600150500×4450500×2 500×2 500×2600×2 5065016,2005095013,000600×2450505007,45017,6003,650 8,400500×24503503,650 100903,810 2,6001,130 2,550360 4,4904,000 350 3,850 3,850 3,500 65016,2008,400 8,400 8,400 4,2003004,200600×515030030,000150600×5 600150600×2450500×4450500×2 500×2 500×2600×2 5050 504,000 350 3,850 3,850 95013,0004,170 1,130350 4,000 500500×24502,905 310 2,8003602,89520,00017.3216,217.32特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200▽1SL▽2SL△GL8,400 8,400 8,400 8,4003004,0004,000350350▽1SL▽2SL△GL4,000 3505,400 8,400 8,400 3,000竪樋:VPφ100▽3SL▽RSL▽3SL▽RSL3,8503,8503,5003,8503,850▽PHPT(最高高さ)▽1SL△GL▽3SL▽RSL▽PT北側 立面図 S=1/1001X1 1X2 1X3 1X4 1X6西側 立面図 S=1/1001Y4 1Y5 1Y3 1Y2 1Y1△PT1▽PT2▽PT31Y63,62065016,20095042,8005003,650 7,450竪樋:VPφ100竪樋:VPφ75渡り廊下1▽2SLアルミ笠木アルミルーバーマリオンECP-t60W500・600+DP-Fアルミ笠木シート防水竪樋:VPφ10030040,575竪樋:VPφ100AC屋外機▽給食S-1FL▽給食S-2FL△水下RSL▽既存校舎-2FL1,130 4,170380RC-B+FRCスラブ小口:アルミパネルフッソ樹脂焼付塗装▽PHRSL▽PHRSL▽PHT34,000 350 3,850 3,850 3,500 650950立面図(2)ECPt60-W600 (2期工事で撤去)伸縮目地25×15@4200伸縮目地25×15@4200A - 17既存校舎給食棟▽2SL▽3FL▽RSL▽1SL▽GL1X7竪樋:VPφ751Y7AC屋外機水切り:SUS伸縮目地25×151Xa 1Xbアルミ笠木+EXP.J(耐火)EXP.J-アルミW220(耐火)EXP.J-アルミW150(耐火)打継目地25×15アルミルーバーRCスラブ小口:アルミパネルフッソ樹脂焼付塗装RC-A+Fネットフェンス(側面施錠付)3,850 3,8002,800 310 2,9053606,500特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200断面図 1X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6▽PHPT(最高高さ)▽PHSLX方向 断面図 S=1/1001X4A 1X6A配膳室2渡り廊下2▽1SL△GL△水下スラブ天△GL渡り廊下2 断面図 S=1/100設備用ピット廊下2▽パラペット天▽1FLA - 18既存校舎▽既存校舎2FL△GL▽既存階段出入口FL渡り廊下2Y方向 断面図 S=1/100渡り廊下1 断面図 S=1/100既存校舎EXP.J▽GL▽既存校舎2FL▽既存校舎1FL▽既存校舎3FL▽既存校舎RSL▽2SL▽1SL△GL▽3SL▽RSL▽PHPT(最高高さ)▽PHSL▽パラペット天△最高軒高EXP.J(W100)給食棟▽2FL棟▽水下スラブ天▽水上スラブ天1X71Xa1Xb▽1FL(給食棟)1Y7 1Y6昇降口配膳室4配膳室4廊下2 配膳室1 配膳室2タラップSUSφ25△水下▽水上廊下1EVホール2EVホール2EVホール1廊下3廊下3ピットピット階段B階段A階段A階段A普通教室普通教室配膳室3 男子更衣室 女子更衣室 女子便所女子便所男子便所男子便所男子便所倉庫階段B女子便所廊下1廊下3廊下3ピットピット4,200 4,500 8,400 300 8,400 8,40034,2008,725 2,8003504,170 1,1307652,5502,5004,000 3,850 3,850 3,500 65016,2003004,850152753508,400 3,000 8,400 5,40025,2002,5004,0002003004,8502,5502,500 7,450 4,00017,6003,650350 3,300 700600 300500 3,850 3,850 3,8003009,700 2,3004,000 3,850 3,850 650 3,50016,20095013,00035011,900200 4,0003602,905 3102753,575765275 3,625 2,3252753,6506,5002,700 2,7002,6002,5002,700600 3001,5004,200 300 3002,7002,7002,6002,6002,6002,500 2,500 2,5002,700250アルミ笠木+EXP.J(耐火)EXP.J(w150)(耐火)EXP.J(耐火)RCコア耐火スクリーン△水下スラブ天▽2SL▽1SL▽RSL▽3SL▽3FL▽2FL▽1FL△GL▽3FL▽2FL▽1FL隣地境界線隣地斜線制限1Y1 1Y3 1Y4 1Y5 1Y6 1Y7△平均地盤※平均地盤:GL-17.72△平均地盤多目的室C多目的室C多目的室B多目的室B渡り廊下165350 4,000 500190150 365 4,000 3,850 3,83515 15 153,835 3,850 4,00015 15 153652,89520,000 10035010017.3216,217.3217.3216,217.32特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事普通教室矩計 S=1/30RC-B+浸透性吸水防止材▽2SL▽1SL▽GL1Y1150 15 1,135 2,700151803004,000 350590 10 590 10 590 10 590 10600 600 600 600 50 500490 10500490600 600 50010 590 10 590 10 490 10 10500490 10500490 101,125 1,550 1,550 15150平面図 S=1/301X2普通教室AC屋外機50 500 500 600×4=2,400 600×2=1,200 500×2=1,0004,20070 40300 70 1,700 580 1,7001,050525 5253001X140150300300アルミパネル(サッシュ工事)普通教室アルミ笠木(既製品)換気用フードφ150L-30×30×2.3シーリング勾配1/5210365 65 150490 10500 6005906003,850590 10 590 10 590 10 590 10600 600 600 450440 10500490 10500490 106001503,850450440 10600590 10450440150190150 1,100 1,6002,700709851,5501,450 600×4=2,4004015010365 65 150401,000600 450 1,45010365 65 1501,160 1,310 1,140 1,140 1,1601,00050010 10 1013,000950607601,135コンクリート打放アルミマリオン50×150(既製品)AC:350×900×1100~1350151,000150冷媒配管φ150アルミルーバー20×80@80(既製品)アルミルーバー20×80@80アルミルーバー20×80@80(既製品)アルミマリオン50×150SUS-2M12ホールインカンカーSUS-2M12貫通ボルトL-65×65×6(溶融亜鉛メッキ)L-65×65×6(溶融亜鉛メッキ)換気用フードφ150竪樋:VPφ10054015400アルミマリオン150×50(既製品)SUS-2M12ホールインアンカー竪樋:VPφ100AC屋外機SUS-2M12貫通ボルトL-65×65×6(溶融亜鉛メッキ)アルミパネルt2.0フッ素樹脂焼付塗装アルミパネルt2.0フッ素樹脂焼付塗装アルミパネルt2.0フッ素樹脂焼付塗装冷媒配管φ150アルミパネル(サッシュ工事)竪樋:VPφ100コンクリート打放(B)+FECPt60+DP-F竪樋:VPφ100(支持金物共)(スラブ穴あけφ120)▽水下スラブ天▽水上スラブ天▽RSL▽パラペット天▽3SL展開図 S=1/3015050 3001,140 1,550基礎柱の断面420 420断熱材A(PF板t25)ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30再生クラッシャランt100□-100×100×61Y4長尺塩ビシートt2.5普通教室換気用フード φ150竪樋:VPφ100押えコンクリートt80A防水(A1-1)RC直VPφ100埋設竪樋VPφ100コンクリート打放スラブ穴あけφ1201Y2普通教室廊下3普通教室GB-Ft12.5+GB-Ht9.5(LGS下地)天井:GB-Pt9.5(LGS下地)スチールパーティション150 15 1,135 2,700 2,700 18050 490 10 490 100 60 1,550 100 60 1,550 10 590 590 10 10 490 10 490 590150 1,100 1,6002,7007098540100 60 1,550 10 590 590 10 44015 151,0001501,500150850150300150 4030530401,2004086030530402,10025×50+CLビニール巾木h100RDφ100鋳鉄製Vビニール巾木h100竪樋:VPφ100アルミパネルt2.0フッソ樹脂焼付塗装L-30×30×2.3塗膜防水L-50×50×5×500(4ヶ所)L-50×50×5×500@(4ヶ所)L-50×50×5×500(4ヶ所)断熱材At25換気用ダクトφ200断熱材B換気用ダクトφ200断熱材B断熱材B断熱材B断熱材B集成材t25+CL木製100×25+CL集成材t25+CL集成材t25+CL木製100×25+CLGB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G(LGS-65型)GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G(LGS-65型)A1:S=1/30A3:S=1/60矩計図(1)塗膜防水(X-2)雨水枡350角(グレーチング蓋)浸透性吸水防止剤水切り目地W15塗膜防水(X-2)2003001,0001001501851851,110450450 450825100825100木製100×25+CLA - 19ピクチャレール(フック個数35)天井:GB-Pt9.5(LGS下地)ピクチャレール(フック個数35)ビニール巾木h100カーテンBOX(アルミカーテンレール共):木製+CLGB-Ft12.5+GB-Ht9.5(GWt50 24kg充填)GWt50 24kg充填ピクチャレール(フック個数35個)水切り:SUS廊下1水切り:SUSカーテンBOX(アルミカーテンレール共):木製+CLアルミ笠木ネットフェンス(側面扉施錠付)1Y1木製55×25+CL耐火被覆:RWt25吹付セルフレベリングt15多目的室A180 150 150 1,335 1,185 15 CH=2,500 CH=2,500特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/30A3:S=1/60女子更衣室 女子トイレ 男子トイレ 男子更衣室女子トイレ 男子トイレ▽GL▽1SL▽2SL▽3SL350 4,000 3,850 3,85012,050 190700▽水上スラブ天△RSL(水下スラブ天)180 1,235 150 985 150180 150 150 1,335 1,185180 1,2351804,200 8,400 8,4001X1A 1X2 1X3 1X44,700 3,700 4,200 4,200210 207250 207配管ピット 配管ピット1515151515 1515 1515CH=2,600CH=2,600CH=2,700 CH=2,700CH=2,600CH=2,500 CH=2,500 CH=2,500女子トイレ PS1,300 2,500 2,200 1,100 1,300男子トイレ SK15 CH=2,50065 42 22 25 12.5 12.5 9.5 65 22 65 12.5 65 9.5 65 12.565 42 22 25 65 22 12.5 65 12.565 42 22 65 22 65 22 65 22 22 12.5 65 12.5 12.5 12.5 22 65 22天井:GB-Pt9.5壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G床:VS-1t2.5耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G上貼り:MBt3.0壁:GB-St9.5+MBt3.0※GWt50(24K)充填※GWt50(24K)充填床シート巻上げ H=100床:VS-3t2.0多目的トイレ壁:GB-St9.5床シート巻上げ H=100※GWt50(24K)充填150 985 150 15 15 CH=2,700 CH=2,700天井:GB-Pt9.5普通教室D普通教室D床:VS-1t2.5天井:GB-Pt9.5壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G※GWt50 (24K)充填床:VS-1t2.5壁:GB-St9.5+MBt3.0※GWt50(24K)充填壁:GB-St9.5+MBt3.0上貼り:MBt3.0床シート巻上げ H=100床:VS-3t2.0 床:VS-3t2.0床シート巻上げ H=100ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100床:VS-1t2.5天井:GB-Pt9.5ビニル巾木 H=100 床:VS-1t2.5+EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5床シート巻上げ H=100 床シート巻上げ H=100ビニル巾木 H=100 ビニル巾木 H=100壁:GB-St9.5+MBt3.0※GWt50(24K)充填壁:GB-St9.5+MBt3.0床:VS-3t2.0※GWt50(24K)充填壁:GB-St9.5+MBt3.0床:VS-3t2.0壁:GB-St9.5+MBt3.0※GWt50(24K)充填壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G+EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G床:VS-1t2.5壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G天井:GB-Pt9.5床:VS-1t2.51,235再生クラッシャランt100断熱材A(PF板t25)ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30再生クラッシャランt100ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30※GWt50(24K)充填断熱材A(PF板t25)断熱材A(PF板t25)押えコンクリートt80RC直+A防水(A1-1)乾式保護版:ECPt15耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G※GWt50(24K)充填曲面スライダー黒板22 65 22掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)ビニル巾木 H=10065 22 25ホワイトボード生徒用ロッカー掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)木製見切縁:25×25 CL耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G※GWt50(24K)充填22 65 22掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)ビニル巾木 H=10065 22 25ホワイトボード生徒用ロッカー掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)木製見切縁:25×25 CL曲面スライダー黒板矩計図(2)A - 20天井:GB-Dt9.5 天井:GB-Dt9.5天井:GB-Dt9.5 天井:GB-Dt9.5天井:GB-Dt9.5 天井:GB-Dt9.5天井:GB-Dt9.5 天井:GB-Dt9.5多目的室A多目的室C多目的室C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/30A3:S=1/60△RSL(水下スラブ天)▽3SL350 4,000 3,850 3,850▽2SL▽1SL▽GL▽パラペット天19095013,000▽水上スラブ天普通教室A普通教室B普通教室B(8,400)1X3 1X4 1X5昇降口普通教室B普通教室B300 (4,200) (8,400)210ビニル巾木 H=100 ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100 ビニル巾木 H=100150 985 150 15 15 CH=2,700 CH=2,700150 985 150 15 15 CH=2,700 CH=2,70022 65 22 22 65 22 65 2226522 65 22 22 65 22 65 2226565 2226522 65 22天井:GB-Pt9.5曲面スライダー黒板床:VS-1t2.5生徒用ロッカー天井:GB-Pt9.5床:VS-1t2.5壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G曲面スライダー黒板天井:GB-Pt9.5生徒用ロッカー床:VS-1t2.5床:VS-1t2.5天井:GB-Pt9.5壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-Gビニル巾木 H=100耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G※GWt50(24K)充填※GWt50(24K)充填耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)※GWt50(24K)充填耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G※GWt50(24K)充填耐火壁(両面):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G※GWt50(24K)充填壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G180 15 CH=2,700 1,135天井:GB-Pt9.5床:VS-1t2.5再生クラッシャランt100サンドクッションt30ポリエチレンフィルムt0.15断熱材A(PF板t25)乾式保護版:ECPt15RC直+A防水(A1-1)断熱材A(PF板t25)押えコンクリートt801X1 1X2 1X1普通教室A普通教室C普通教室C300 (8,400)210ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100300 X2まで8,400腰壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G天井:GB-Pt9.5曲面スライダー黒板22 6526522 65 22床:VS-1t2.5生徒用ロッカー180 150 985 150 15 15 15 1,135 CH=2,700 CH=2,700腰壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G曲面スライダー黒板天井:GB-Pt9.5生徒用ロッカー床:VS-1t2.5腰壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G天井:GB-Pt9.5曲面スライダー黒板床:VS-1t2.5生徒用ロッカー22 6526522 65 2222 6526522 65 22掲示壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-Gの上PWt5.5+掲示シート(着磁性)掲示壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-Gの上PWt5.5+掲示シート(着磁性)掲示壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-Gの上PWt5.5+掲示シート(着磁性)再生クラッシャランt100サンドクッションt30ポリエチレンフィルムt0.15断熱材A(PF板t25)乾式保護版:ECPt15アルミ笠木180 150 985 150 15 15 15 CH=2,700 1,135 CH=2,700 CH=2,700外壁:ECPt60-W600(縦貼り)※2期工事で撤去水切り:ガルバリウム鋼板t0.840木製額縁t25 CL廊下3廊下3廊下1CH=2,700CH=2,700壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G天井:GB-Pt9.5CH=2,700 CH=2,700 150 15 1,135 985 150 1522 6526522 6518722 65187掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)ホワイトボードPWt5.5+掲示シート(着磁性)掲示壁:耐火壁の上ホワイトボード木製見切縁:25×25 CL木製見切縁:25×25 CLPWt5.5+掲示シート(着磁性)掲示壁:耐火壁の上ホワイトボード:25×25 CL木製見切縁ホワイトボード掲示壁:耐火壁の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)PWt5.5+掲示シート(着磁性)掲示壁:耐火壁の上ホワイトボード:25×25 CL木製見切縁木製見切縁:25×25 CL矩計図(3)450 450 450断熱材B 断熱材B1,570 1,090A - 21多目的室B多目的室B特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事B-B 断面詳細図 S=1/501X6 1X5▽2SL▽1SL▽GLA-A 断面詳細図 S=1/50勾配=1/18.9階段A 1階平面詳細図 S=1/50B151014152023BB1Y31X61X51Y4 1Y5 1Y3 1Y4 1Y5300 3004,000 3503,900 3001,800 1,800 3,780 270 300 270×13=3,510152,2002,0002602,260 300173.9×23=4,000 158,1402,260 300 300270×13=3,510 270135260408,4002755,460 2,3801,800▽1SL(5,400)20050 1,000 1,200 500 600 5001,4925,400▽3SL▽RSL▽パラペット天B▽水上水勾配:1/50RW吹付ロックールt251101315223,8502,350 1,5003,8503,8503,8502,350 1,500 50 600 4401,1002,700 175×22=3,850□-100×100×6EVホール1187×25 木製+EP-GVS-1950760AA△水下スラブ天踏板:PL-4.51,7001,780(庇)50046010819090 1,050 60RW吹付ロックールt25UF吹付ウレタンフォームt25ECPt60-W450・W500・600+DP-F1,050 1,72590 1,050 60150 1501,5002,572 4,2752,6501751751251,800140:柱芯:柱芯:間柱芯:大梁芯2C-100×50×20×3.2UP175 125100175 1371052072,009724,2002,009 1,891 3002,370EVピット2,1001081,850ECP-W500タイプ300585350配膳室1153,3751,8502,3701,850 420100(2,730)EVシャフト100240 30300570700 1,4002,500 2,600230 700240 2,4003002602,9003,2001,850 420 100自閉性樹脂塗膜防水2,370EVシャフト420 42050W4+EP-G□-100×100×3.2C-60×30×10×3.2C-60×30×10×3.2シャッターライン3,88260350100 400350100 4001051,800 1,900810350W4+EP-G渡り廊下屋根B1X61X5階段A 3階平面詳細図 S=1/50DN配膳室4EVシャフトシャッター・ドア一体型W4+EP-GC-60×30×10×3.2EVホール2C-60×30×10×3.2BB1X61X5階段A 2階平面詳細図 S=1/50B1UPEVシャフト配膳室414101515 2,6901402,6901510101,13535010050300 3,900300 2,340 270×8=2,160265 100275175140 2071,891 2,0091,074 900 70 900 9563004002,3702,6002302,900 1,3001,400 7003,2002,6703,8821,900 1,8003,340 350 350300 3,9002,340 270×8=2,1601503,3402,0702752,530 270×12=3,240140 207168 1,7752652,009 1,8911011,7753004002,3701,300 2,9002,600230 700 1,400 7004003,2002,6701,250 2,0903,8821,900 1,800600 3001,780 460S=1/20A木目調樹脂手摺φ34(支持金物@1200)アルミ見切縁C CGB-Ft21×2GB-Ft21×2VGB-PVS-1RC(B)+EP-GGB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-GGB-P踏板受:L-30×30×5踏板:PL-4.5木目調樹脂手摺φ34 (支持金物@1200)木製t25+UCGB-P木製t25+UC木目調ポリ合板t25木目調ポリ合板t25VS-1木製t25+UCC-100×50×20×3.2GB-PVS-1GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-GC-100×50×20×3.2VUP水切り:ガルバリウム鋼板t0.8加工2,7002,340 2,160 3,340400 1,9702,380120910 2,430250 8501,10050 2,38085010014410062.5383カラーガルバリウムt1.2加工注意喚起シート注意喚起シート階段A詳細図SOP木製t25+UCササラ桁:PL-16ササラ桁:PL-16A - 22A3:S=1/100A1:S=1/50VS-4t2.5(ノンスリップ段鼻一体型)(モルタル下地共t40)GB-PGB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G踏板受:L-30×30×5VS-4t2.5(モルタル下地共t40)W4+EP-G木目調樹脂手摺φ34(支持金物共)コーナーガード:樹脂製UF吹付t25C-C 断面図A部 詳細図シーリング水切り:ガルバリウム鋼板t0.8加工ECPt602L-65×65×6L-65×65×6ECP-W350H-100×100×6×8カラーガルバリウムt1.2加工オープン渡り廊下屋根シーリングシーリングシーリングカラーガルバリウムt1.2加工2L-25×25×3L-25×25×3L-25×25×32L-25×25×3シーリングECPt60横 断面図竪 断面図平面図▽3SLRC(B)+EP-Gビニール巾木h100800800175125 1,074 900 70 900 95615092850100565 1,635 440207151501,1501,780890300100300 50080010010063 150 331 761,7801,3002,400特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称階段B詳細図津屋崎中学校校舎増築1期工事階段B 1階平面詳細図 S=1/502・3階平面詳細図 S=1/50R階平面詳細図 S=1/50300 4,200300 7,840 3008,440260 3008,4004,200 3002603002,530 2,610 270×10=2,7002,800 2,340 270×10-=2,7002,530 2,610 270×10=2,7002,800 2,340 270×10=2,7002,3952,395BBA4,200 3003003,375 2,0703,375 2,0702,395 3,375 2,070倉庫UFt25(発泡断熱材)UFt25(発泡断熱材)1X11X1A1X11X11X1A1X1A1Y3 1Y4300庇・踏台巾1,250 645110竪樋:VPφ75W4+EP-G2015221211RW吹付ロックールt25W4+EP-GW2+EP-GW4+EP-GB2C-100×50×20×3.215A2C-100×50×20×3.2400250250 2504,2002504,750250 207265300207207900600 300850 2,800 550295883953,440 4654,2001,809 1,789 3951,3001,8703954653,440168 1,6501,8701,8091,6501,78970 88 1052951021,809 1,7894,200L-100×100×7L-100×200×9□-100×100×3.2L-100×100×7L-100×200×91Y4B-B 断面詳細図 S=1/50▽2SL▽GL▽1SL1X1A 1X1▽3SL▽RSL(水下)UFt25(発泡断熱材)RW吹付ロックールt251X1A 1X1倉庫W4+EP-GW1+EP-G断熱材t25吹付RWt30吹付W4+EP-GA-A 断面詳細図 S=1/50B512110151Y3 1Y4UFt25(発泡断熱材)1022201511B101Y3 1Y4踏台:無筋コンクリート2311201522シーリング倉庫踏板:PL-4.5踏板受:L-30×30×5ネタ:L-65×65×6@300RWt30吹付RWt30吹付W2+EP-G断熱材t25吹付□-100×100×3.2LGS-100型□-100×100×3.2W4□-100×100×3.2W4GB-Pt9.5▽PHSL(水上)▽パラペット天△PHSL(水下)SUS304φ22SUS304φ25踏板:SUS304縞鋼板t4SUSボルトφ9二重ナット締め又は熔接水勾配:1/52熔接タラップ竪目地竪樋:VPφ75▽水下スラブ天木目調樹脂手摺φ34(支持金物@1200)木製t25+UC木製t25+UC木目調ポリ合板フラッシュt25ササラ桁:SOP(防錆処理の上)V木目調ポリ合板t25木目調ポリ合板t25アルミ見切縁C CVC-C 断面図C-100×50×20×3.2GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-Gアルミ見切縁GB-Rt12.5+Ht9.8+EP-GDNUPDN注意喚起シート注意喚起シートUPササラ桁:PL-16ササラ桁:PL-16A - 23A1:S=1/50A3:S=1/100VS-1VS-4GB-PVS-4t2.5(ノンスリップ段鼻一体型)(モルタル下地共t40)GB-P木+EP-GS防水木製t25+UC縁板:PL-16+SOP□-100×100×6(上下梁に熔接)足金物:SUS304-50×6 先端ツメオリ間柱に熔接足金物:SUS304-50×6 先端ツメオリ間柱に熔接VS-4t2.5(ノンスリップ一体型)GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G水切り:ガルバリウム鋼板t0.8加工ECPt60DD部 詳細図 S=1/20▽塔屋R水下スラブ天2L-50×50×5ガルバリウムパネルt1.2加工カラーガルバリウムパネルt1.2加工H-100×100×6×82L-25×25×3L-25×25×3ビニール巾木h100GB-Rt12.5+Ht9.5+EP-G3004,000 350 3,8503003,850 3,500 65016,200900802502074,5002074,2002,016 2,1841,809395395 1,7891,809 1,789 2,800 270×10=2,700 2,340260 300 2,3952654,0003,375 2,07015 150 1,135 2,700151802,5001,6502003501,83850 1,000 1,200 500903,85015090300 3007,8402,3953,500 3,8502,340 4053,375 2,0706005015 1,1002,840160400 7508002802,000 5090 900 601,200 2,00016,2001,8502,700 985 2,7006501,050175×22=3850 15 174×23=4000 175×22=3850151,925 2,087 15150270×10=27001,050 602,400 1,4501,200500 6002,9301,050 602,9182,400 1,4501,200300 300 300195190 1502,0004,765450100350 350 350 350 350 350 350 350 8001,350 3,700230 120 4002,120 400850 850135 100135100 100270 100100 270135100100144344250 8501,1001356363850100450600 300150603908,700150特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/1001階平面詳細図男子更衣室1,800 1,200600 700 700 700 700 750 5504,7001,300 2,500 2,200 1,100 1,300300 8,400 8,400 8,400 4,500300 4,200 4,200 4,200 4,2008,400 3,000 8,400300 7,840 2604,200 4,200260 7,840 300305 1,900 70 1,890 70 1,890 70 1,900 305 305 1,900 70 1,890 70 1,890 70 1,900 3051Y11Y21Y31Y44,200 4,2004,200 4,200300 1,600 300 8004,200 4,200 210150 707,900 500 500 3,700PS PS4,700 3,700 4,200 4,200 4,200300300 4,2008,400 8,4001X2 1X31X41X1480 550 2,870 550 780 2,870 665 665 2,8702102604,200 4,200300 1,30011,3603,220 300 7,8403,900 3,9401,350 850 1,7001Y11Y3A580 3,470 300 3,470 580 580 3,470 300 3,470 580210 2101X2 1X31X41X11X5800500280 95070950 28015070600445 4451,5001,030200 600 340 600 340 600 600 340 2303,890床:VS-3t2.0±03509001,400600 1502,950150350床:VS-3t2.0±0±0PSSK床:VS-3t2.0±065 12.5 12.565 22 12.565 12.5±0床:VS-1t2.5床:VS-1t2.5±02,00065 22 22廊下1±0床:VS-1t2.5配膳室3床:VS-1t2.5±0床:VS-1t2.5±0床:VS-1t2.5±01,40012.5 65 22女子更衣室±0床:VS-1t2.5洗面カウンター面台t20面台t20L型手摺 L型手摺L型手摺面台t20面台t20オストメイト跳ね上げ式手摺汚垂石t6.0黒板下地補強:2か所:C-60×30×10×2.3黒板下地補強:2か所:C-60×30×10×2.3:木製t25 CL一方枠面台t20床下点検口600角曲面スライダー黒板背面白板 背面白板曲面スライダー黒板GWt50(24K)充填GWt50(24K)充填 GWt50(24K)充填一方枠:SUS製t25一方枠:SUS製t25一方枠:SUS製t253,850 45竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ1001階平面詳細図 S=1/50PS1,060 760 1,4002,891(有効幅員)20722 65 421X1A200男子トイレ女子トイレ多目的トイレ床:VS-3t2.0295 465 3,440200395一方枠:木製t25 CL2,00022 6522 6522 65 421,5001,050 2,950 1,380 1,050 2,950 1,0501,590 1,050 1,050 2,650GWt50(24K)充填消火器ボックス580スチールロッカースチールロッカー87 89木製壁見切りt25 CL9.51,900 1,900 900 1,850 950 900※ECPt60(縦貼り)範囲 L=3,600 (3SL-150まで)1,600床下点検口600角2554701,0504,000 200 200掲示壁廊下1±0床:VS-1t2.5普通教室A1普通教室A24,000掲示壁A - 24生徒用ロッカー掃除具入れ 掃除具入れ生徒用ロッカー800A-23:階段B詳細図参照A-26:昇降口詳細図参照多目的室A特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/1002・3階平面詳細図1501,800 1,200600 700 700 700 700 750 5504,7001,300 2,500 2,200 1,100 1,300305 1,900 70 1,890 70 1,890 70 1,900 305 305 1,900 70 1,890 70 1,890 70 1,900 305800150 70280 95070950 280150701,030200 600 340 600 340 600 600 340 2303,8903509001,400600 1502,95015035065 12.5 12.565 2265 12.565 223,850 452・3階平面詳細図 S=1/50AC屋外機竪樋:VPφ100AC屋外機竪樋:VPφ1004,700 3,700 4,200 4,200 4,200300300 4,2008,400 8,400 8,7001X2 1X31X41X1480 780 665 665 2,8702103,270 3,270 300アルミルーバー アルミルーバー庇:RCコテ押さえの上P防水竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機アルミルーバー アルミルーバー アルミルーバー竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100庇:RCコテ押さえの上P防水PS7751,345300 8,400 8,400 8,400 4,500300 4,200 4,200 4,200 4,200580 3,470 300 3,470 580 580 3,470 300 3,470 5801X2 1X31X41X11X54,200 4,200580 3,470 300 3,470 580 580 3,040 5804,2001Y11Y3A4,200 4,2007,840 300 2601Y28,400 2,960760 800 1,4001,900 70 1,890 70 1,890 70 1,900 305 305 70 1,900 305305 1,900 1,890 1,890 1,900 305 21070 70 701,9007018025床:VS-3t2.0±0床:VS-3t2.0±0±0SK床:VS-3t2.0±0洗面カウンター面台t20L型手摺 L型手摺L型手摺面台t20面台t20汚垂石t6.0一方枠:SUS製t25一方枠:SUS製t25跳ね上げ式手摺床:VS-1t2.5±0黒板下地補強:2か所:C-60×30×10×2.3曲面スライダー黒板普通教室C背面白板生徒用ロッカー掃除具入れ床:VS-1t2.5±0背面白板生徒用ロッカー掃除具入れ黒板下地補強:2か所:C-60×30×10×2.3普通教室B床:VS-1t2.5±0背面白板生徒用ロッカー掃除具入れ黒板下地補強:2か所:C-60×30×10×2.3普通教室B曲面スライダー黒板 曲面スライダー黒板床:VS-1t2.5±0普通教室D背面白板生徒用ロッカー掃除具入れ:C-60×30×10×2.3曲面スライダー黒板黒板下地補強:2か所GWt50(24K)充填±0床:VS-1t2.5GWt50(24K)充填GWt50(24K)充填 GWt50(24K)充填 GWt50(24K)充填1,4001,60022 65 422072951X1A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ床:VS-3t2.0395465 3,44022 6522 65 421,380 1,05025470580消火器ボックス70 1,130 1,000PS4002,891(有効幅員)消火器ボックス4705801,375 675675 1,2509.5床:VS-1t2.5±01,900 1,900 900 1,850 950 900※ECPt60(縦貼り)範囲 L=3,600(3SL-150まで)一方枠:SUS製t2587 89木製壁見切りt25 CL8,400 3,000 8,400300 7,840 2604,200 4,200260 7,840 3001Y11Y21Y31Y44,200 4,2001X13003階1X1通り1,100 800 1,100床:VS-1t2.5±0850廊下32554,000掲示壁床:VS-1t2.5±0廊下3A - 25A-23:階段B詳細図参照多目的室C多目的室B特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称300 2,000津屋崎中学校校舎増築1期工事昇降口詳細図昇降口ポーチ 断面詳細図 S=1/501Y13501,700 1,350GB-P2,100100御影石ジェットバーナー仕上100×50▽GL▽1SL▽1SL▽1FL155304,00015 2,700 1,285段鼻タイルステンレスHLt2加工100×35152,705GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+EP-G▽1SL▽GL▽GLECPt60GB-Ft12.5+GB-Ht9.5A-A B-B 断面詳細図 S=1/20巾木:V15401801804018015 1801521010010□-100×100×6昇降口ポーチ外部展開図 S=1/501X5 1X6 1X4 1X3役物タイル▽2SL▽GL▽1SLアルミパネルt2.0フッソ樹脂焼付塗装ステンレスHLt2加工100×35ECPt60+DP-F竪樋:VPφ100スロープ 断面詳細図 S=1/50手摺:SUSφ42.7傘立1Y11Y21Y3□-150×150×6下足入傘立オープン渡り廊下昇降口40×18=720人AC屋外機AC屋外機PS竪樋:VPφ100埋設管:VPφ100点検口(ビス止め)300×300AABB傘立て手摺:ステンレスパイプφ42.74,000300 3,900 3008,400 4,500 4,200350500 7,900 3,700 500 3003003,000 3003006007,840 260260265 2102,960260402603,000 8,4004,790570 570 60 3,780 60 3,780 3,7801,350 1,700501,439 700 1,439 700 1,439 700 1,439 700 700 1,439 1,394 350750 3,300 740 1,7001,700 5001,0004001,3009,700200昇降口平面詳細図 S=1/50アスファルト舗装勾配:1/12竪樋:VPφ100 VPφ100埋設B-B勾配:1/32▽1SL△GL・GL+150・GL-100▽GL▽1SL300角磁器タイルノンスリップ100角磁器タイル支柱:SUSφ42.7磁器質ノンスリップタイル100角GL±0・GL+150GL+140FL±0FL-15FL-37GL±0・GL-100間柱□-125×125×6勾配:1/76勾配:1/76巾木:SUSt2300角磁器タイル(フラット)300角磁器タイル(勾配1/76)役物▽1FL▽1FL役物タイルアスファルト舗装GL+280(FL-85)GL+310(FL-55)ボーダー:コンクリート打放スロープ 1/12.3300角磁器タイル(勾配1/76)RC(B)コテ押え・GL+50庇ライン土間コンクリート(目地切4,000程度)埋設管VPφ150・GL-50GWt50-24kgRWt25吹付GB-Rt9.5UFt25吹付水切りW15A - 26A1:S=1/50A3:S-1/100消火器BOX(詳細図参照)2,300501,350701401405035035022855 55511555540 154,200200501,900 1,900310 403453,9501,6501,000 150 30040 1535 151701,000 4,000 4,000 4,5004,200450315 5801,400 800 8002,400 450 1,3801,300300A-AGL±0靴拭マット(2000×750)靴拭マット(2000×750)靴拭マット(2000×750)巾木:A・B詳細※靴拭マットの水抜き(目皿共)パイプVPφ50最寄り桝に接続ボーダー:コンクリート打放雨水枡雨水枡300角VS-1水切り:SUS+シーリング断熱材At25ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30再生クラッシャランt100カラーアルミスパンドレル敷地境界線渡り廊下屋根ライン2,8952,400157652,000615▽RSL2配膳室1▽1SL▽GLアルミ製押え金物L-75×45 t2床:VS-1t2.5アルミ製押え金物L-75×45 t2床:VS-1t2.5廊下215 180 1,485350 4,00015 180 CH=2,700CH=2,500CH=2,550配膳用リフト渡り廊下2天井:GB-Pt9.5240×3=720 100100階段用ノンスリップRC-Bの上EP-G(段鼻一体型)191×4=76530301,100865 800RC-Bの上EP-G180ステンレス製手摺400特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100配膳室廻り平面詳細図6,500 7,450 5,400275 275 3,800 3,650 3001,000 1,200 1,150 1,200 1,450 1,450 1,200 1,0002,975 2,975775 1,200 1,000 7753001Y41Y51Y61X6A 1X6B2,800275 275 500 1,800 500275 2,225 2,500 3,4508,4501X4A1X43,650既存校舎25 ※芯ずれ既存給食棟25 ※芯ずれ ※芯ずれ 25300 5,100 300 7,4501階配膳室廻り平面詳細図 S=1/50竪樋:VPφ100集水桝300角竪樋:VPφ100800PS9,000300 4,200 4,200 3002,400 1,400 400 4001X6 1X48001,1003003005,400竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100PS9,000300 4,200 4,200 3002,400 1,400 4001X6 1X48001,1003003005,4001Y51Y4竪樋:VPφ1002階配膳室廻り平面詳細図 S=1/50 3階配膳室廻り平面詳細図 S=1/50床:VS-1t2.5廊下2床:VS-1t2.5±0配膳室2床:VS-1t2.5±0配膳室1床:VS-1t2.5±0EVホール1床:VS-1t2.5渡り廊下1±0±0床:VS-1t2.5±0EVホール2床:VS-1t2.5±0EVホール2床:VS-1t2.5±0配膳室4±0配膳室4床:VS-1t2.565 22 2265 22 2242リフト (固定式)W1900×D14002,600 1,400 400 7002,600 2,500775 1,200 6252,600 1,400 400 7002,600 1,400 400 700652,370EV42 651,140 900 8602,90065 422,370 23020面台t20EV42 652,900 1,30042 652,370 23020面台t20EV42 652,300 2,300 860 900 1,140 860 900 1,1402,390 3002,390 3001,450 600 1,450 600 1,450 600±0床:VS-1t2.5廊下2A A600 300PS800 800580面台t20800 1,5708,5502,40065 22 22消火器ボックス580消火器ボックス580消火器ボックス2,900860 1,140 9003,3001,270 1,050 980300消火器ボックス65 42580555980 1,050 470面台t20470 980 1,0502,150 1,050 1,050 2,150消火器ボックス500PS400 2,310PS400 2,310PSUP375 650 150床下点検口600角床下点検口600角900SUS製流し台W1900SUS製流し台W1900SUS製流し台W19001,115A - 27ストレッチャーガード竪樋:VPφ751,4502,000(リフト用ピット)(リフト用ピット)アルミ製押え金物冷蔵庫22 65 22220:W150(耐火仕様)1,025 1,200 1,2253,800 3,6501Y73,8351Xa 1Xb635 2,905 310360575 575▽既存校舎壁芯 既存校舎壁芯▽2,905 3102,525 635 3,2151X6B 1Xa 1Xb200 20200 10床:VS-1t2.5渡り廊下2+7651Ya1Yb1,180 6,250 3,8103,625 90 1852,300 690 570:W150(耐火仕様)リフト用操作盤アルミ製押え金物床:VS-1t2.5渡り廊下2+765EXP.J(アルミ製)EXP.J(SUS製)SUS製流し台W1900550 150竪樋:VPφ75EXP.J(樹脂製):W150(耐火仕様)105 275 3,180片引き方向200 1015022021065 2287:W150(耐火仕様)EXP.J(SUS製)87EXP.J(アルミ製):W220(耐火仕様)20022020 25112872587112ストレッチャーガード652,6652,600防火スクリーンシャッター防火戸横引き折りたたみ戸※A-50参照425 2,100 1,1001,500 1,405冷蔵庫1Y6275A-A断面図 S=1/501Y6階段部詳細図 S=1/503,560斜め補強材800特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/30A3:S=1/60配膳室棟詳細図(1)1X6A1X6配膳室1150 15 2,7004,0001,285350▽パラペット天500150200 1,50050100275 1,150RDφ100(横型):鋳鉄製配膳室21,125 1,050 325180廊下215 CH=2,500天井:GB-Pt9.5床:VS-1t2.5ビニル巾木 H=100天井:GB-Pt9.5180 15 CH=2,500765床:VS-1t2.5RC-Bの上EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G180 15 CH=2,550ビニル巾木 H=100アルミ笠木既存給食棟1,130 3,220 500350 780 200 3001,000 1,200 500 600 500 600350 4,000 200 30050 50竪樋:VPφ100(支持金物共)配膳室1外壁側詳細図 S=1/301,6701,500渡り廊下2 矩計図 S=1/301X4A 1X6A 1X6B275 2,225 2,500 3,7258,725 2,800AC屋外機朝日FMフェンス同等品(側面扉施錠付)アルミ笠木配管ピットRC-BRC-BA - 28SUS水切り木製見切縁t25 CLストレッチャーガード止水板:ガルバリウム鋼板t0.8水切り水勾配:1/60断熱材t25吹付再生クラッシャランt100断熱材A(PF板t25)ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30490350150150 150150渡り廊下2床:VS-1t2.5天井:GB-Pt9.5渡り廊下215 CH=2,550 200アルミ製EXP.J(耐火仕様)アルミ製EXP.J(耐火仕様)天井:GB-Pt9.51Xa 1Xb635 2,905 310RC直+S防水防火戸2,500 50横引き折りたたみ戸※建具工事スチール製三方枠 SOP2,540防火スクリーンシャッター450 2,100壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5断熱材t25吹付A A断熱材t25吹付床:VS-1t2.51Yb 1Ya3,810400 20 400 20 600 20 400 10 400 10600 75450 600水勾配:1/62250 250打継目地:25×152,100 450渡り廊下2(コア)天井:GB-Pt9.5+EP-G610 200 15壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G床:VS-1t2.5ビニル巾木 H=100壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G断熱材t25吹付断熱材t25吹付再生クラッシャランt100断熱材A(PF板t25)ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30RC直+S防水▽水上スラブ天▽パラペット天△2SL(水下スラブ天)(支持金物共)竪樋:VPφ75200 20200 20 112CH=2,550SOP 25×180竪枠:スチールt1.6▽1SL▽GLアルミ笠木 RC直+S防水RDφ75(横型):鋳鉄製▽パラペット天▽水上スラブ天350 780 3001,130 3,360360△水下スラブ天60渡り廊下2(コア) A-A断面詳細図 S=1/30500 75150配膳室415ビニル巾木 H=100床:VS-1t2.5木製額縁t25 CLRC直+S防水550配膳室4建具廻り詳細図 S=1/303001Y5アルミ笠木RC直+S防水断熱材t25吹付▽2SL▽1SL▽GL配膳室1断面詳細図 S=1/30 1Y5800 300SUS水切り1,443400640 5004,000 350180 15 1,285 2,700100配膳室1配膳室4ビニル巾木 H=100屋内消火栓315310350 500350 3,650 850180 15 CH=2,500275外壁:ECPt60アルミ笠木C-C断面図 S=1/30渡り廊下1180 15 CH=2,500350 3,6503,300 310 40△水下スラブ天▽水上スラブ天1,000 1,200 1,000 340 501X6A 1X6B275 275 2,800B-B断面図 S=1/30断熱材t25吹付水勾配:1/70RC直+S防水:アルミパイプφ40特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事配膳室棟詳細図(2)A1:S=1/30A3:S=1/60275 2753,6501Y6▽GL▽1SL▽パラペット天350 4,000 500▽既存給食棟SL▽水下スラブ天▽水上スラブ天200 300 765 335 2,900CH=2,550 180 15渡り廊下1180 15 CH=2,5002,145 35590 260350 350 500120 30RC直+S防水断熱材t25吹付アルミ笠木A A床:VS-1t2.5天井:GB-Pt9.5渡り廊下2天井:GB-Pt9.5断熱材t25吹付EXP.J(屋根)EXP.J(天井)EXP.J(床)既存校舎床:VS-1t2.5B BRC直+S防水シーリング:25×10シーリング:25×10アルミ笠木アルミ笠木2751X6A外壁:ECPt60245 150275A-A平面図 S=1/30EXP.J(屋根)EXP.J(壁)外壁:ECPt60(縦貼り)オーバーフロー既存校舎CH=2,175CH=2,175内壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-Gビニル巾木H=100屋根伏図 S=1/30275 3,650575 275 275既存校舎1X6A 1X6B既存竪樋500 350アルミ笠木水勾配:1/70オーバーフロー:アルミパイプφ40575 2,800C CRC直+S防水(支持金物共)竪樋:VPφ75再生クラッシャランt100断熱材A(PF板t25)ポリエチレンフィルムt0.15サンドクッションt30渡り廊下1・2 矩計図 S=1/30600ビニル巾木 H=10022 65187壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G1,100A - 29SUS水切り1,4501,20069595100竪樋:VPφ75RDφ75(横型):鋳鉄製1Y7Y7まで3,6501Y7壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G22 65 22ストレッチャーガード450 104601Yb2,600 3,900木製見切縁t25 CL651Y7RC-Aの上EP-GRC-Aの上+F腰壁:W3ビニル巾木 H=100天井 化粧吸音石膏ボードt9.51X1 1X2300 8,400A面1Y1 1Y2260 7,840 300D面普通教室C普通教室B8,400A面 C面1Y1 1Y2260 7,840 300B面2,100 40 530 301X21X31X31X48,4001X31X41X21X32,700▽1FL特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事展開図(1)A1:S=1/50A3:S=1/1002,700▽1FL8,400 260 7,840 3001Y4 1Y32,100 40 530 308,400 260 7,840 3001Y4 1Y3A面 B面 C面普通教室D2,700▽1FL1X1 1X2300 8,400A面2,700▽1FL普通教室A1X2 1X31Y1 1Y2260 7,840 3001X1 1X2300 8,4001Y1 1Y2260 7,840 300B面 C面 D面2,100 40 530 301X3 1X21X4 1X41X1 1X2300 8,400C面床巾木 ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.51X3 1X3木製見切縁t25 CL木製見切縁t25 CL腰壁:W3腰壁壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G壁:W1壁:W1壁:W1腰壁:W1腰壁:W1木製t25 CL木製t25 CL腰壁:W1木製t25 CL腰壁:W1木製t25 CL腰壁:W1柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A柱型W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G掲示壁ホワイトボードW2,700×H900壁:W1曲面スライダー黒板W3,600×H1,200掲示壁柱型:W7A掲示壁ホワイトボードW2,700×H900生徒用ロッカー曲面スライダー黒板W3,600×H1,200掲示壁柱型:W7A木製見切縁t25 CL腰壁:W3曲面スライダー黒板W3,600×H1,200掲示壁 掲示壁ホワイトボードW2,700×H900生徒用ロッカーW3・W6:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 EP-G ※GWt50(24K)充填掲示壁:(W1・W3・W6)の上PWt5.5+掲示シート (着磁性)掃除用具入れ掃除用具入れD面曲面スライダー黒板、ホワイトボード、備考カーテンボックスビニル巾木 H=100カーテンボックス柱型:W7Aビニル巾木 H=100腰壁:W6カーテンボックスW3850×H185W3850×H185W3850×H185W3850×H185A - 30生徒用ロッカー掃除用具入れ腰壁:W3ピクチャーレールピクチャーレールピクチャーレール生徒用ロッカー、掃除用具入れ、ピクチャーレール、カーテンボックス、額縁:木製t25 CL、窓台:集成材t25 CL普通教室窓台:集成材t25 CL窓台:集成材t25 CL窓台:集成材t25 CL窓台:集成材t25 CL- -特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100展開図(2)2,700 2,7001X3 1X4 1X58,400 4,200 300▽1FL▽1FL300 7,8401Y1 1X3 1X4 1X58,400 4,200 300300 7,8401Y1昇降口昇降口A面 B面 C面D面上り框(御影石):100×50上り框(御影石):100×50下足入れ傘立て外壁:ECPt60+フッ素樹脂耐候性塗料傘立て 傘立て傘立て下足入れ床:長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5床:300角磁器質タイル備考女子更衣室▽1FL1X24,200 300 7,840 2601Y3 1Y4 1X24,200A面 B面 C面1X24,200 300 7,840 2601Y3 1Y4D面 C'面PS2,600男子更衣室4,2001X3300 7,840 2601Y3 1Y44,2001X34,2001X3300 7,840 2601Y3 1Y4A面 B面 C面 C'面 D面▽1FL一方枠:木製t25 CL2,600壁:W1壁:W3壁点検口300角下足入れ、傘立て、額縁:木製t25 CL、100 2,100 530 15壁長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5昇降口腰壁300角磁器質タイル-天井 化粧吸音石膏ボードt9.5巾木床ビニル巾木 H=100W3:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 EP-G ※GWt50(24K)充填床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5女子更衣室天井壁 W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5天井壁 W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G柱型W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G 柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G柱型:W7A 柱型:W7A壁:W1柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A 柱型:W7A 柱型:W7A207一方枠:木製t25 CL2,1002,10022SUS製巾木 SUS製巾木1X1A 1X1A 1X1A柱型:W7A木製壁見切りt25 CL更衣室ロッカー更衣室ロッカーPSビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100男子更衣室消火器ボックス(埋込型)ビニル巾木SUS製巾木SUS製巾木ビニル巾木SUS製巾木 H=115備考A - 31壁:W1壁点検口300角、消火器ボックス(埋込型)備考額縁:木製t25 CL、更衣室ロッカー、ブラインドボックス 額縁:木製t25 CL、更衣室ロッカー、ブラインドボックスブラインドボックスブラインドボックス化粧石膏ボードt9.5 化粧石膏ボードt9.51X6300 7,450 3001X66,200 3001Y6 1Y5B面 C面特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/1002,700▽1FL6,200A面配膳室12,500▽1FL展開図(3)配膳室22,500A面 B面2,500C面 D面RC-Bの上EP-G備考額縁:木製t25 CL、面台:メラミンポストフォームt20手洗い(設備工事)床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5 床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5配膳室1 配膳室2天井化粧吸音石膏ボードt9.5壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-Gライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0一部RC-Bの上EP-G 一部RC-Bの上EP-GW1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G柱型 -4,2001X4A面配膳室3▽1FL▽1FL配膳室41X43002,600手洗い(設備工事)A面(2階)2101X4300A面(3階)5,500 5,5001Y5300B面2,390B面3,940 2601Y3920面台t20ライニング壁4,2001X4C面 D面3,940 2601Y32101X4300手洗い(設備工事)C面5,5001Y5300D面9202,390ライニング壁面台t20柱型:W7A 柱型:W7A2,600PSビニル巾木 H=100920面台t20ライニング壁7,4501Y5 1Y6D面1,100手洗い(設備工事)ビニル巾木 H=100壁:W1920ライニング壁面台t20手洗い(設備工事)ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100PS PS天井 化粧吸音石膏ボードt9.5ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G壁 W4:GB-Ft21×2 EP-G壁:W1EV壁:W4EV壁:W4PSPS消火器ボックス(埋込型)床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5-配膳室4W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G天井 化粧吸音石膏ボードt9.5ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0柱型 -壁 W4:GB-Ft21×2 EP-G額縁:木製t25 CL、面台:メラミンポストフォームt20、備考A - 32アルミ製押え金物ステンレス製手摺ステンレス製手摺RC-Bの上EP-G3501,000 600木製見切縁t25 CLブラインドボックスブラインドボックス額縁:木製t25 CL、ブラインドボックス、手洗い(設備工事)備考額縁:木製t25 CL、面台:メラミンポストフォームt20手洗い(設備工事)床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5-配膳室3天井 化粧吸音石膏ボードt9.5壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-Gライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G消火器ボックス(埋込型)手洗い(設備工事)備考ブラインドボックスブラインドボックス3,835 65 3,835 65特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100展開図(4)2,700▽1FL1X24,200A面300 7,840 2601Y3 1Y4B面30 530 401X24,200C面300 7,840 2601Y3 1Y4D面30 530 40 2,1001,200 9004,2001X4▽1FLA面2,600 2,700▽1FL1X4 1X5300 4,200 260 300 7,8401Y130 530 40 2,1001X5 1X4300 4,200 260 300 7,8401Y2 1Y130 530 40 1,200 900A面 B面 C面 D面1Y2PSPS壁点検口450角▽1FL倉庫1,650 8502,5001Y4300 3,900B面柱型:W7A柱型:W7A柱型:W7A 柱型:W7A柱型:W7A3001Y45,445壁:W1壁:W4295 3,698 207 295 3,698壁:W4壁:W2207 3001Y45,445壁:W4A面 B面 C面 D面2,1004,2001X4 1Y4300 3,900C面 D面2102,100PS210カーテンボックスビニル巾木 H=100PS壁:W1W3450×H185W3400×H185壁:W1 壁:W3ビニル巾木 H=100消火器ボックスカーテンボックスカーテンボックスW3800×H185消火器ボックス壁:W6 壁:W1木製壁見切りt25 CLビニル巾木 H=100壁:W1A - 33窓台:集成材t25 CL窓台:集成材t25 CL窓台:集成材t25 CL820柱型:W7A天板:メラミンポストフォームt20820柱型:W7A天板:メラミンポストフォームt20床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G備考天井柱型備考床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5-W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW2:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 EP-G天井 化粧吸音石膏ボードt9.5柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G壁W4:GB-Ft21+21 EP-G-W6:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 EP-G ※GWt50(24K)充填壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G化粧石膏ボードt9.5備考床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G床巾木腰壁ビニル巾木 H=100長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5天井 化粧吸音石膏ボードt9.5壁柱型W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G天井 化粧吸音石膏ボードt9.5柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW3:GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 EP-G ※GWt50(24K)充填壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G備考額縁:木製t25 CL、カーテンボックス、窓台:集成材t25 CL、壁点検口450角額縁:木製t25 CL、カーテンボックス、窓台:集成材t25 CL額縁:木製t25 CL、カーテンボックス、 窓台:集成材t25 CL倉庫多目的室A多目的室B多目的室C多目的室A多目的室B多目的室C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/1001X24,7002,5003001Y46,3001X24,7001X21,3001Y4260 7,840 300 3001Y46,300A面 B面 C面 D面 D'面1Y32,5003,700 3001Y47,8401Y32601X3 1X32,400 1,3001X33,7001Y4260 7,840 3001Y32,5001,800 2,500 2,5002,0001,8002,500SK1,100 1,800 1,100 1,800A面 B面 C面 D面C'面C'面A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面▽1FL▽1FL▽1FL展開図(5)衛生機器、洗面器、化粧鏡(設備工事)備考920化粧鏡(設備工事)洗面器(設備工事)ライニング壁面台t20洗面カウンター1,220壁:W5(1階)壁:W6(2・3階)920面台t20ライニング壁汚垂石t6.0面台t20化粧鏡(設備工事)洗面器(設備工事)洗面カウンタートイレブース化粧鏡(設備工事)(設備工事)920面台t20ライニング壁オストメイト(1階のみ)跳ね上げ式手摺L型手摺手洗いライニング壁面台t20920一方枠:SUS製t25三方枠:SUS製t25三方枠:SUS製t25一方枠:SUS製t25一方枠:SUS製t25トイレブース床巾木腰壁 -長尺塩ビ床シート(防汚性)t2.0床シート巻上げ H=100ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井壁柱型 W7B:GB-St9.5+MBt3.0W5(1階):GB-St9.5+MBt3.0 ※GWt50(24K)充填W6(2・3階):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3.0 ※GWt50(24K)充填備考床巾木腰壁 -壁ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井長尺塩ビ床シート(防汚性)t2.0床シート巻上げ H=100W5:GB-St9.5+MBt3.0 ※GWt50(24K)充填床巾木 ビニル巾木 H=100腰壁 -壁ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井SK長尺塩ビ床シート(防汚性)t2.0W5:GB-St9.5+MBt3.0 ※GWt50(24K)充填柱型 柱型 - -柱型:W7B柱型:W7B女子トイレ男子トイレ多目的トイレ多目的トイレ 男子トイレ掃除用流し(設備工事)掃除用流し(設備工事)汚垂石t6.0、壁目地シーリング、床下点検口:600×600洗面カウンター、面台:メラミンポストフォームt20、L型手摺、L型手摺L型手摺2,100柱型:W7B壁目地シーリング柱型:W7B壁:W5(1階)壁:W6(2・3階)2,100OPENOPEN壁目地シーリング壁目地シーリング2,100床巾木腰壁長尺塩ビ床シート(防汚性)t2.0床シート巻上げ H=100-W5:GB-St9.5+MBt3.0 ※GWt50(24K)充填衛生機器、洗面器、化粧鏡(設備工事)備考ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井柱型 W7B:GB-St9.5+MBt3.0壁目地シーリング壁洗面カウンター、面台:メラミンポストフォームt20、L型手摺、W6(2・3階):GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3.0 ※GWt50(24K)充填女子トイレ壁目地シーリング面台:メラミンポストフォームt20、壁目地シーリング衛生機器、手洗い、オストメイト、化粧鏡(設備工事)備考面台:メラミンポストフォームt20、L型手摺、跳ね上げ式手摺、壁目地シーリングA - 34化粧石膏ボードt9.5 化粧石膏ボードt9.5化粧石膏ボードt9.5 化粧石膏ボードt9.5H=2500H=2500額縁:木製t25 CL、トイレブース H=2500、 額縁:木製t25 CL、トイレブース H=2500、1X5特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100▽1FL展開図(6)8,400 8,400 8,400 4,2001X2 1X3 1X4 1X1 1X5300 3002,700OPEN OPENA面▽1FL2,7008,400 8,400 8,400 4,2001X2 1X3 1X4 1X1300 300C面階段B昇降口 昇降口壁:W1EVホール1柱型:W7A 柱型:W7A消 火 栓屋内消火栓(埋込型)(設備工事)▽1FL3002,7001Y28,100 3,0001Y3 1Y4B面防火戸1Y3 1Y2260 3,000 260D面防火戸2,100 530 30 403001Y28,100 3,0001Y3 1Y4D'面ビニル巾木 H=100OPEN▽1FLEVホール13002,700火 消 栓屋内消火栓(埋込型)(設備工事)EV壁:W4 壁:W1下がり壁:W18,400 3001X4 1X6廊下25,4001Y5 1Y42,500 200シャッターレール1Y45,4001Y5面台t20ライニング壁柱型:W7APSSUS製流し台消火器ボックス(埋込型)ビニル巾木 H=100廊下1廊下1廊下1A面 B面 D面壁:掲示壁木製見切り縁t25 CLビニル巾木 H=100木製見切り縁t25 CL壁:掲示壁A - 35床巾木腰壁 -床巾木腰壁長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5 長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5ビニル巾木 H=100 ビニル巾木 H=100W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G-ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井 化粧吸音石膏ボードt9.5柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G備考壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW4:GB-Ft21×2 EP-G廊下1面台:メラミンポストフォームt20、壁目地シーリング天井 化粧吸音石膏ボードt9.5額縁:木製t25 CL柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G備考屋内消火栓(埋込型) (設備工事)壁掲示壁:W1の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)額縁:木製t25 CL、SUS製流し台、消火器ボックス(埋込型)、屋内消火栓(埋込型) (設備工事)EVホール1特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100展開図(7)▽1FL1X4A275 8,4501X6A275A面 B面面台t20SUS製流し台柱型:W7A2,500▽1FL2,500ライニング壁消火器ボックス(埋込型)1X4A275 8,4501X6AC面OPENRC-Bの上EP-G壁:W1壁:W11Y5 1Y6275 5,950 275 7,450 300D面柱型:W7A 柱型:W7A柱型:W7A面台t201,220800ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100廊下2廊下2▽1FL1X6A 1X6B275 2,800 2752,5003,6501X6A 1X6B2,800 275 3,650EXP.J EXP.J既存RC躯体下地補修の上EP-G壁:ECPt60の上EP-GA面 B面 C面 D面渡り廊下12,550▽1FL+765柱型:W7AA - 36785RC-Bの上EP-G2,390 12,385OPEN柱型:W7A2,600 65木製見切縁t25 CL木製見切縁t25 CL1Y7 1Y71Y71Y72,600 65OPEN床巾木腰壁壁ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井 化粧吸音石膏ボードt9.5長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5ビニル巾木 H=100W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G額縁:木製t25 CL、SUS製流し台、柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G廊下2一部RC-Bの上EP-G壁目地シーリング、消火器ボックス(埋込型)備考床巾木腰壁長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5ビニル巾木 H=100W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G一部RC-Bの上EP-G渡り廊下1天井 化粧吸音石膏ボードt9.5W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G壁 一部既存RC躯体下地補修の上EP-G一部ECPt60(縦貼り)の上EP-G柱型備考 額縁:木製t25 CL床巾木腰壁長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5ビニル巾木 H=100W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G渡り廊下2渡り廊下21X6A 1X6B3,725 2,8002,550▽1FL+765ストレッチャーガードA面1Xb 1Xa635 2,905 310防火戸横引き折りたたみ戸防火スクリーンシャッターEXP.Jビニル巾木 H=100EXP.J1Yb3,8101YaB面OPENB'面3,745 65 90OPEN柱型:W7A柱型:W7A壁:RC-Bの上EP-G1X6A 1X6B3,725 2,8001Xb 1Xa635 2,905 310EXP.JEXP.J壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GSUS製手摺OPEN横引き折りたたみ戸ストレッチャーガードC面防火スクリーンシャッター1Ya 1Yb 1Ya3,8101YbD面OPEND'面1Ya 1Yb3,745 65 90ビニル巾木 H=100ストレッチャーガード壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G-天井 化粧吸音石膏ボードt9.5W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G 柱型備考 額縁:木製t25 CL、 ストレッチャーガード壁一部RC-Bの上EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G冷蔵庫▽1FL+765既存給食棟2,700OPEN1,840D面竪枠:スチールt1.6SOP 25×180冷蔵庫壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5EP-G壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5EP-G※GL工法ビニル巾木 H=100下がり壁:RC-Bの上EP-G 天井:FKt6+EP特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100展開図(8)▽1FL8,400 8,400 8,400 4,2001X2 1X3 1X4 1X1 1X5300 3002,700OPEN OPENA面▽1FL2,7008,400 8,400 8,400 4,2001X2 1X3 1X4 1X1 1X5300 300C面階段B消 火 栓屋内消火栓(埋込型)(設備工事)EVホール2消火器ボックス(埋込型)柱型:W7A柱型:W7A 柱型:W7A壁:W1廊下3(2・3階)▽1FL3002,7001Y28,100 3,0001Y3 1Y4B面防火戸1Y3 1Y2260 3,000 260D面防火戸3001Y28,100 3,0001Y3 1Y4OPEN廊下3(2・3階)廊下3(2・3階)AD-4(3階のみ)ビニル巾木 H=100▽1FL3002,700EV壁:W4 壁:W18,400 3001X4 1X6EVホール2(2・3階)ボード突付部※シール処理8001,2202,7301Y4シャッターレールビニル巾木 H=100面台t20ライニング壁PSA面 B面木製見切り縁t25 CL壁:掲示壁ビニル巾木 H=1002,710SUS製流し台PSEVホール2 D面消火器ボックス(埋込型)D'面床巾木腰壁 - 長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5ビニル巾木 H=100W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G廊下3(2・3階)床巾木腰壁長尺塩ビ床シート(抗菌)t2.5ビニル巾木 H=100- ライニング壁:GB-St9.5+MBt3.0天井 化粧吸音石膏ボードt9.5額縁:木製t25 CL、SUS製流し台、柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G備考壁W1:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-GW4:GB-Ft21×2 EP-GEVホール2(2・3階)天井 化粧吸音石膏ボードt9.5柱型 W7A:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5 EP-G備考壁掲示壁:W1の上PWt5.5+掲示シート(着磁性)2,100 530 30 40A - 37消火器ボックス(埋込型)額縁:木製t25 CL、消火器ボックス(埋込型)屋内消火栓(埋込型) (設備工事)消火器ボックス(埋込型)面台:メラミンポストフォームt20、壁目地シーリング、 b男子更衣室CH=2,700 b女子更衣室CH=2,700特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事1X2 1X1PS19,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,1008,725300 260 260 3002755,400 8,440 3,2207,840 300 300 300 3002751Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A1X6B2,8002756,490 1,6501,350EV19,35012,8507,750 275 5,950 2756,5002,500 2,500 3,72525 ※芯ずれ7,45039,150 3,65013,9507,450 6,5001Y6PS※芯ずれ 2534,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4竪樋:VPφ100竪樋:VPφ1003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200 300PS外装材:ECPt60(縦貼り)2,370 2,7301X3 1X1AEV1階天井伏図 S=1/100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100PS竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100倉庫CH=2,500~1,650CH=2,500SKCH=2,500多目的トイレa廊下1CH=2,700a CH=2,700a渡り廊下1CH=2,500A1:S=1/100A3:S=1/200EVホール1200800天井伏図(1)庇PS庇庇シャッターレールA - 38b bccd竪樋:VPφ75bCH=2,500男子トイレb CH=2,500女子トイレb1Y73,8101Ya1Yb3,625 1852,905 3101Xa 1Xb906356,250竪樋:VPφ752,900 300615CH=2,500配膳室2a昇降口CH=2,700aa CH=2,700普通教室Aa CH=2,700普通教室ACH=2,600 aCH=2,600配膳室3aa -階段ACH=2,700配膳室1aCH=2,500 a廊下2 渡り廊下2CH=2,550 a階段B- aa廊下2CH=2,500a GB-P:化粧吸音石膏ボードt9.5天井仕上浸透性吸水防止材カラーガルバリウム鋼板t1.2b c dGB-D:化粧石膏ボードt9.5点検口・開口補強サイズ950角(1階:9か所)670×1060(1階:3か所)1120×400(1階:4か所)350角(1階:14か所)400角(1階:1か所)450角(1階:2か所)500角(1階:12か所)650角(1階:1か所)330角(1階:2か所)390角(1階:2か所)カーテンボックス カーテンボックスブラインドボックス ブラインドボックス カーテンボックスe アルミスパンドレルt1.0昇降口e(ポーチ)天井点検口600角(1階:25か所)多目的室A特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/20019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 3009,0008,400 300 300PSPS竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001Y41Y31Y21Y134,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X41,000300外装材:ECPt60(縦貼り)PS1X2 1X1 1X3 1X1A5,500 2,900EV竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100CH=2,500SKCH=2,500多目的トイレPSa -階段Aa廊下1CH=2,700300 300300 300 300 260 3005,400 8,4407,840PS2,960 8,4007,8409,0008,400PS1X4A 1X61Y51Y41Y3A1Y21Y1PS1,000竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100PS2,370 2,730EV5,500 2,900竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100CH=2,500SKCH=2,500多目的トイレa廊下1CH=2,700a -階段A34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X63階天井伏図 S=1/100 2階天井伏図 S=1/100300 300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001X2 1X1 1X3 1X1A4,2007,8408,4401X1 1X1A4,7501Y41Y3A300 300250 300a階段B-a CH=2,700EVホール2a CH=2,700EVホール2天井伏図(2)庇 庇庇 庇R階天井伏図 S=1/100庇アルミ見切縁アルミ見切縁シャッターレール シャッターレールA - 39b b b bc c c cd女子トイレCH=2,500 CH=2,500男子トイレ 女子トイレCH=2,500 CH=2,500男子トイレb b b ba CH=2,700普通教室Ba CH=2,700普通教室Ba CH=2,700普通教室Ca CH=2,700 a CH=2,700普通教室Ba CH=2,700普通教室Ba CH=2,700普通教室Ca CH=2,700a CH=2,700普通教室DCH=2,600配膳室4aCH=2,700 a a CH=2,700 a CH=2,700普通教室DCH=2,600配膳室4a階段B- a階段B- aa GB-P:化粧吸音石膏ボードt9.5天井仕上浸透性吸水防止材カラーガルバリウム鋼板t1.2b c dGB-D:化粧石膏ボードt9.5点検口・開口補強サイズ天井点検口600角(2・3階:24か所)950角(2・3階:9か所)670×1060(2・3階:2か所)1120×400(2・3階:2か所)330角(2・3階:1か所)390角(2・3階:1か所)350角(2・3階:13か所)400角(2・3階:1か所)500角(2・3階:16か所)550角(2・3階:2か所)カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックスカーテンボックス カーテンボックスブラインドボックスカーテンボックス カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックスカーテンボックス カーテンボックスブラインドボックス多目的室B多目的室C 多目的室C多目的室BLSD2b4特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/150A3:S=1/3001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X634,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 3008,725 2,8001X4A 1X6A 1X6B275 275 275AD2SP1SP1SDAW1LSDLSD LSD LSDLSDLSDSDAW5SDAW1AW AW5 5AWAWAWAWAWTB3TB1TB21 11Y11Y21Y31Y41Y51Y619,800 5,400 13,95039,150 3,6508,400 3,000 8,400 7,450 6,5007,840 7,840 300 260 260 3001階平面図 S=1/1502 3b2a2aSD6STF STFAD11AW AW1AW×3SD13aLSD42aLSD2b6A6A6A6A6A6B1・2階建具キープラン既存管理教室棟ー普通教室棟(渡り廊下) S=1/150AD2渡り廊下AD2普通教室棟 管理教室棟6CA - 40AW2AAW2A-1AW2AAW2A-1男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A昇降口EV配膳室2廊下2UPUP階段BSKEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1(ポーチ)渡り廊下1廊下2廊下1EVホール11Y7635 2,9051Xa 1Xb3107,840 1,3505,400 8,440 3,220 6,490 1,650 7,4501Y11Y3A1Y41Y5300 300 3001Ya1Yb3,6253,810 901851Y11Y21Y31Y41Y51Y619,800 5,400 13,95039,150 3,6508,400 3,000 8,400 7,4507,840 7,840 300 260 260 3001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X634,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 3001X4A9,000 6,3751X62階平面図 S=1/150AWSP1SP1SP1SP2BSD1LSDLSDTB3TB1TB21SP2AAW AW5 51SP1AW4AAWAW6BAWAWAWLSDAD322aSDSTF STFSD14 76B3B3A6C4CAW2AAW2A-1AW2AAW2A-1AW2AAW2A-1AW AW2B 2B-1配膳室4配膳室棟屋上PS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSKDNEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DNPS廊下3廊下3EVホール21Y76,500AW6AAP1AP2SD3SS17渡り廊下2多目的室A多目的室B多目的室C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/150A3:S=1/3001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X634,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 30019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 3001Y11Y21Y31Y45,450 2,9508,4009,0001Y51X4A 1X65,400300 3003階平面図 S=1/1501X1 1X5 1X634,2004,200 30,0001X4A 1X64,200 9,0001X119,8007,840 3001Y11Y41Y55,4008,440300300R階平面図 S=1/150AWSP1SP1SP1SP2BSD1LSDLSDTB3TB1TB21SP2AAW AW5 51SP1AW4AAWAWAWLSDAW6BADAW4B22aSDSTF STF250 20,4503階・R階建具キープラン1SD4階段A普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSKEV女子トイレ男子トイレ階段B廊下3多目的トイレPS配膳室4DN教室棟屋上7AW6B3A3B5AD4EVホール2廊下36C4CA - 41AW2AAW2A-1AW2AAW2A-1AW2AAW2A-1AW AW2B 2B-1多目的室B多目的室CSTF木製建具の合板、集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆13特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100記号・型式1AD袖付アルミ製両開き戸 【撤去】使用個所見込寸法材料使用金物備考記号・型式ガラス塗装・仕上1アルマイト仕上アルミ 枠見込:70使用個所見込寸法材料使用金物備考記号・型式ガラス塗装・仕上使用個所見込寸法材料使用金物備考ガラス塗装・仕上建具で額縁(アルミニウム製)、カーテンボックス受け板(アルミニウム製L型金物)等を取付ける場合は、特記による。 1 アルミニウム製建具の引き戸(窓)にはクレセントを設ける。 2 3 4 5外部廻りのアルミニウム製建具には既成押出形材の水切り板を設ける。 くつ摺はSUS304HL t=2.0とする。 6外部廻りの扉性能はSA以上とする。 7鋼製扉はドア厚40mm以上とし、軽量鋼製扉は35mm以上とする。 8外部廻りの面付扉は水切り庇(出30mm程度)を設ける。 9 排煙窓のオペレーターは隠蔽仕様とする。 煙感知連動装置付き戸及び防火戸のDC,HC,FHは特記以外ストップなしとする。 DCは特記なき限り露出型とする。 10 木製建具の仕上げで特記以外は、CL仕上げを行う。 鋼製建具で、片開き,親子及び両開き戸の一枚の戸の有効開口幅が 1211950mm又は有効高さが2400mmを越える場合の、出入口(枠類一般部分)に使用する鋼板類の厚さは2.3mmとする。 項 共 事 通種 別カーテンウォ-ル戸窓ガラリ三方枠障子戸ぶすまシャッター木 製WD WW WG WF P THステンレス製LS鋼製軽量鋼 製SD SW SG SF SSアルミニウム製ACW AW AG AD AS建 具 略 号特定防火設備建 具 記 号 補 助 略 号建具番号建具略号0 0O Oトイレブース TBトップライト TLガ ラ ス 符 号防火設備SAT セミエアタイトAT エアタイトLSDSTF 学校用強化型ガラスST 学校用強化ガラスA空気層金 物 符 号ドアクローザー DCPH ピボットヒンジCL シリンダー本締錠NP 網入りトーメイガラスNF 網入り型板ガラスF型板ガラスPフロート板ガラスNP6.8、NF6.8附属金物一式1階 既存校舎出入口HC ヒンジクローザーフロアヒンジ FHAH オートヒンジLH レバーハンドル錠CH ケースハンドル錠形状・寸法形状・寸法形状・寸法STD STW STG建具表(1)1AW【撤去】アルマイト仕上アルミ 枠見込:70P5附属金物一式1ADアルマイト仕上アルミ 枠見込:70附属金物一式2アルミ製引違いサッシ ランマ付アルミ製引違い戸 【改修】1階 管理棟-普通教室棟 渡り廊下2ランマ部分アルミパネルに改修-TB1トイレブースメラミン化粧合板 枠見込:40-グラビティヒンジ、帽子掛戸当、表示錠、SUS製頭繋ぎ、SUS製巾木、附属金物一式3▽FL- メラミン化粧合板 枠見込:40- グラビティヒンジ、帽子掛戸当、表示錠、SUS製頭繋ぎ、SUS製巾木、附属金物一式TBトイレブース23TBトイレブース3- メラミン化粧合板 枠見込:40- グラビティヒンジ、帽子掛戸当、表示錠、SUS製頭繋ぎ、SUS製巾木、附属金物一式3P5NPNF2,165950 70 1,800 70 9503,8401,4601,7002,000 100 5852,68550 875 8751,800アルミパネルアルミパネルに改修A - 423,850600 600 600 600 1,400仕切 仕切:3か所600 600 600 6003,890 1,40090°1,400仕切 仕切:3か所600 600 600 1,4002,950 1,40090°仕切:2か所 仕切2,5001,900 6002,5001,900 6002,5001,900 60016-2,100950STFSUS製三方枠ヘアライン仕上ステンレス 枠見込:1202A:2 2B:2SP SP2A 2Bスクールパーティション70 1,900( )内数値は2Bとする600600化粧鋼板 パネル厚:80- 附属金物一式ST4 ※図中特記なき限りST4とする2,1002,670 3040 5301,375(1,250)掲示シート(着磁性)※建築工事3,345(3,220)1SP▽FL2,1002,670 3040 5307,7901,900 70 1,890 70 1,890 70 1,9006006001~3階 普通教室10化粧鋼板 パネル厚:80-附属金物一式スクールパーティション※建築工事掲示シート(着磁性)ST4 ※図中特記なき限りST4とする1APAP21階 既存給食棟1,0002,650 503,500▽FL11階 渡り廊下21,0002,500 503,18011階 既存給食棟アルミ 枠見込:70上段:ポリカt3 下段:アルミ樹脂複合パネルt3電解着色アルミ 枠見込:70上段:ポリカt3 下段:アルミ樹脂複合パネルt3電解着色14枚10枚サムターン鎌錠、抗菌堀込取手、ノンレール、全面丁番、附属金物一式 サムターン鎌錠、抗菌堀込取手、ノンレール、全面丁番、附属金物一式アルミ製横引き折りたたみ戸(R300 14枚) アルミ製横引き折りたたみ戸(10枚)2~3階 多目的室B・C 1~3階 男子・女子トイレ1~3階 女子トイレ 1~3階 女子トイレ 1~3階 男子トイレ木製建具の合板、集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆13特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100記号・型式使用個所見込寸法材料使用金物備考記号・型式ガラス塗装・仕上使用個所見込寸法材料使用金物備考記号・型式ガラス塗装・仕上使用個所見込寸法材料使用金物備考ガラス塗装・仕上建具で額縁(アルミニウム製)、カーテンボックス受け板(アルミニウム製L型金物)等を取付ける場合は、特記による。 アルミニウム製建具の結露水の処理方法は特記なき限り、外部排出型とする。 1 アルミニウム製建具の引き戸(窓)にはクレセントを設ける。 2 3 4 5外部廻りのアルミニウム製建具には既成押出形材の水切り板を設ける。 くつ摺はSUS304HL t=2.0とする。 6外部廻りの扉性能はSA以上とする。 7鋼製扉はドア厚40mm以上とし、軽量鋼製扉は35mm以上とする。 8外部廻りの面付扉は水切り庇(出30mm程度)を設ける。 9 排煙窓のオペレーターは隠蔽仕様とする。 煙感知連動装置付き戸及び防火戸のDC,HC,FHは特記以外ストップなしとする。 DCは特記なき限り露出型とする。 10 木製建具の仕上げで特記以外は、CL仕上げを行う。 鋼製建具で、片開き,親子及び両開き戸の一枚の戸の有効開口幅が 1211950mm又は有効高さが2400mmを越える場合の、出入口(枠類一般部分)に使用する鋼板類の厚さは2.3mmとする。 項 共 事 通種 別カーテンウォ-ル戸窓ガラリ三方枠障子戸ぶすまシャッター木 製WD WW WG WF P THステンレス製LS鋼製軽量鋼 製SD SW SG SF SSアルミニウム製ACW AW AG AD AS建 具 略 号特定防火設備建 具 記 号 補 助 略 号建具番号建具略号0 0O Oトイレブース TBトップライト TLガ ラ ス 符 号防火設備SAT セミエアタイトAT エアタイトLSDSTF 学校用強化型ガラスST 学校用強化ガラスA空気層金 物 符 号ドアクローザー DCPH ピボットヒンジCL シリンダー本締錠NP 網入りトーメイガラスNF 網入り型板ガラスF型板ガラスPフロート板ガラスHC ヒンジクローザーフロアヒンジ FHAH オートヒンジLH レバーハンドル錠CH ケースハンドル錠形状・寸法形状・寸法形状・寸法STD STW STG STF建具表(2)1SD1~3階 階段A3-SOP塗装CH、シャッター使用金物一式、非常時安全装置、障害物感知装置、連動中継器、自動閉鎖装置、附属金物一式鋼製くぐり戸付片開き防火戸(常開)+鋼製電動シャッタースチール 扉:70、枠見込:1003,882.5▽天井面2,7002,690 1094 1,8007502,6753,7369-SOP塗装1階 渡り廊下2スチール煙感連動、シャッター使用金物一式、附属金物一式1SS特定防火設備1SD鋼製くぐり戸付両開き防火戸(常開)2-31~3階 階段BSD31階 渡り廊下2-特定防火設備特定防火設備SOP塗装 SOP塗装CH、AH、順位調整器、附属金物一式CH、AH、順位調整器、附属金物一式1,800 1507502,6603,440▽FL▽FL▽FLSD1 1SD41階 渡り廊下1-51階 倉庫-SOP塗装 SOP塗装SD-SOP塗装6鋼製片開きフラッシュ戸 鋼製両開きフラッシュ戸CH、附属金物一式2,100900LH、DC、附属金物一式 LH、DC、附属金物一式鋼製両開きアングル戸1001,6002,000スチール 扉:40、枠見込:100 スチール 扉:40、枠見込:1002,1451,800特定防火設備、SUS沓摺 特定防火設備、SUS沓摺1階 PS1スチール 枠見込:120SD-SOP塗装CH、附属金物一式2・3階 PS2100 2,0001,000鋼製片開きアングル戸7スチール 枠見込:120スチール 扉:60、枠見込:2741軽量鋼製片開きフラッシュ戸SOP塗装 SOP塗装LSD LSD2a 2bLSD LSD3a 3bLSD4STF4 STF4スチール 扉:36、枠見込:205 スチール 扉:36、枠見込:205ハンガー金物、SUS引手、表示錠、附属金物一式 ハンガー金物、SUS引手、表示錠、附属金物一式SUS沓摺 SUS沓摺SOP塗装SUS沓摺LH、DC、附属金物一式31~3階 SKスチール 扉:40、枠見込:120-2,1008003a:1 3b:1 2a:5 2b:21階 男子・女子更衣室小窓:100×1002,100 150900 150 (引残し)(有効)2,100 150500900 150 (引残し)500(有効)軽量鋼製片引きハンガー戸 ※左右対称 軽量鋼製片引きハンガー戸 ※左右対称スチール 扉:36、枠見込:195LSD31SOP塗装軽量鋼製片引きハンガー戸SUS沓摺、ガラリハンガー金物、SUS引手、表示錠、附属金物一式STF4802,100 150900 900 150ガラリ900 150(引残し)(有効)A - 43鋼製片開き防火戸(常開)2,1001,100▽天井面2,3002,540 102,550特定防火設備、スチール三方枠:25×220スチール 扉:60、枠見込:3101,700 60750鋼製くぐり戸付スクリーンシャッター(手動)1~3階 多目的トイレ 1~3階 配膳室1・2・3・4 、多目的室A木製建具の合板、集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆13特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100建具で額縁(アルミニウム製)、カーテンボックス受け板(アルミニウム製L型金物)等を取付ける場合は、特記による。 アルミニウム製建具の結露水の処理方法は特記なき限り、外部排出型とする。 1 アルミニウム製建具の引き戸(窓)にはクレセントを設ける。 2 3 4 5外部廻りのアルミニウム製建具には既成押出形材の水切り板を設ける。 くつ摺はSUS304HL t=2.0とする。 6外部廻りの扉性能はSA以上とする。 7鋼製扉はドア厚40mm以上とし、軽量鋼製扉は35mm以上とする。 8外部廻りの面付扉は水切り庇(出30mm程度)を設ける。 9 排煙窓のオペレーターは隠蔽仕様とする。 煙感知連動装置付き戸及び防火戸のDC,HC,FHは特記以外ストップなしとする。 DCは特記なき限り露出型とする。 10 木製建具の仕上げで特記以外は、CL仕上げを行う。 鋼製建具で、片開き,親子及び両開き戸の一枚の戸の有効開口幅が 1211950mm又は有効高さが2400mmを越える場合の、出入口(枠類一般部分)に使用する鋼板類の厚さは2.3mmとする。 項 共 事 通種 別カーテンウォ-ル戸窓ガラリ三方枠障子戸ぶすまシャッター木 製WD WW WG WF P THステンレス製LS鋼製軽量鋼 製SD SW SG SF SSアルミニウム製ACW AW AG AD AS建 具 略 号特定防火設備建 具 記 号 補 助 略 号建具番号建具略号0 0O Oトイレブース TBトップライト TLガ ラ ス 符 号防火設備SAT セミエアタイトAT エアタイトLSDSTF 学校用強化型ガラスST 学校用強化ガラスA空気層金 物 符 号ドアクローザー DCPH ピボットヒンジCL シリンダー本締錠NP 網入りトーメイガラスNF 網入り型板ガラスF型板ガラスPフロート板ガラスHC ヒンジクローザーフロアヒンジ FHAH オートヒンジLH レバーハンドル錠CH ケースハンドル錠STD STW STG STF備考建具表(3)A - 44記号・型式使用個所見込寸法材料ガラス塗装・仕上形状・寸法1▽FL1AD2,100 100 530 302,7603,780 60 3,780 60 3,78030 11,460 30FIX FIX FIXFIX FIXFIX FIX FIXFIX FIXFIX FIX FIXFIX FIX1階 昇降口AD2アルミ製ランマFIX窓付き引分けハンガー戸1P5+A6+ST5二次電解着色(カラー)11階 階段AAD二次電解着色(カラー)13アルミ製片開き戸アルミ 枠見込:70AD二次電解着色(カラー)アルミ製片開き戸アルミ 枠見込:70アルミ製両開き框戸アルミ 枠見込:110P5+A6+ST5二次電解着色(カラー)アルミ 枠見込:70STF4 STF4備考記号・型式使用個所見込寸法材料使用金物備考記号・型式ガラス塗装・仕上使用個所見込寸法材料ガラス塗装・仕上▽FL形状・寸法形状・寸法▽FL使用金物本締錠、附属金物一式LH、DC、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式 LH、DC、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式4001,620 5605006002階 配膳室41AWアルミ製2連引違い窓1,550 1,1251,400 1,400 702,870アルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー) 二次電解着色(カラー)アルミ製2連引違い窓AW2AP5+A6+ST4 P5+A6+ST4クレセント、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式 クレセント、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式1AD二次電解着色(カラー)アルミ製片開き戸アルミ 枠見込:70R階 階段B800 2,000500850500STF4LH、DC、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式548003階 廊下33SUS押棒、DC、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、沓摺:SUS製、2,0001,700ハンガー金物、SUS引手、本締錠、附属金物一式開口制限有 開口制限有5001,2701,090 1,570701,550 1,1251,700 1,700300アルミパネル使用金物開口制限有AWアルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー)5アルミ製縦滑り出し窓クレセント、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式AW AW4A 4B( )内数値は4Bとする70 900 9001,870※ 1,050(900)アルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー)1~3階 階段A・Bアルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式AWアルミ製2連FIX窓4C4A:2 4B:1 4C:2P5+A6+ST4、4C:NP6.8+A6+Low-E44C:防火設備AWアルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー)P5+A6+ST4クレセント、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式AWアルミ製引違い窓+FIX窓3A 3B( )内数値は3Bとする1,550 1,12570 1,700FIX2,870(3,040)(1,270)3A:2 3B:21,100開口制限有アルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー)AWアルミ製2連引違い窓AWP5+A6+ST4クレセント、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式開口制限有AW2A-1 2B-1 2B3,470アルミ 枠見込:701~3階 普通教室A・B・C 2~3階 普通教室D2A:8 2A-1:8 2B:2 2B-1:21,550 1,12570 1,600 1,600300アルミパネル3,270(AW-2Aのみ) (AW-2Bのみ)アルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー)アルミ製FIX窓AW1階 配膳室1ST4附属金物一式73開口制限有、6C:防火設備AW AW6A 6Bアルミ 枠見込:70二次電解着色(カラー)1~3階 EVホール1・2、廊下1~3、配膳室4AWアルミ製引違い窓6CP5+A6+ST4、6C:NP6.8+A6+Low-E4( )内数値は6B、6Cとするクレセント、アルミ額縁、アルミ水切、アルミアングル、附属金物一式61,050 1,1259001,050 1,1251,200(1,400)1,000 6006006A:6 6B:5 6C:3P5+A6+STF41階 男子・女子更衣室、 多目的室A 2~3階 多目的室B・C1~3階 男子・女子トイレ2525熱橋補強(断熱範囲=450mm) 25 硬質ウレタンフォーム・吹付A種1H熱橋補強(断熱範囲=450mm) 25壁・床熱橋補強(断熱範囲=450mm) 25 ピット壁 押出法ポリスチレンフォーム・3種bA硬質ウレタンフォーム・吹付A種1H注記備考部位屋根スラブ上施工箇所 種類 厚さ(㎜) 凡例屋根2525屋根 屋根スラブ下 硬質ウレタンフォーム・吹付A種1H押出法ポリスチレンフォーム・3種bA敷込25床1階土間スラブ下ピット内天井天井壁・屋根1階断熱範囲図 S=1/1502階スラブ下地下部断熱範囲図 S=1/150押出法ポリスチレンフォーム・3種bA敷込押出法ポリスチレンフォーム・3種bA打込特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事断熱材範囲図(1)A1:S=1/150A3:S=1/3001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X61X4A 1X6A 1X6B1Y11Y3A1Y41Y51Y11Y21Y31Y41Y51Y6ピットピットピットピット1X1 1X2 1X3 1X1A300 4,200 4,200 8,400 4,200 3,900 3005,100 7,750 275 5,950 27519,3501X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X61X4A 1X6A 1X6B1Y11Y3A1Y41Y51Y11Y21Y31Y41Y51Y61X1 1X2 1X3 1X1A34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 3008,725 2,8002757,840 1,3505,400 8,440 3,220 6,490 1,650 7,450300 300 300 30019,800 5,400 13,95039,150 3,6508,400 3,000 8,400 7,450 6,5007,840 7,840 300 260 260 300300 4,200 4,200 8,400 4,200 3,900 3005,100 7,750 275 5,950 27519,3502,370 2,730450450450450450A - 4534,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 3008,725 2,80027519,800 5,400 13,95039,150 3,6508,400 3,000 8,400 7,450 6,5007,840 7,840 300 260 260 300635 2,9057,840 1,3505,400 8,440 3,220 6,490 1,650 7,450300 300 300 3,6253,810 90185 3001Y71Xa 1Xb1Ya1Yb3101Y73,6253,810 901851Xa 1Xb1Ya1Yb310 635 2,9052525熱橋補強(断熱範囲=450mm) 25 硬質ウレタンフォーム・吹付A種1H熱橋補強(断熱範囲=450mm) 25壁・床熱橋補強(断熱範囲=450mm) 25 ピット壁 押出法ポリスチレンフォーム・3種bA硬質ウレタンフォーム・吹付A種1H注記備考部位屋根スラブ上施工箇所 種類 厚さ(㎜) 凡例屋根2525屋根 屋根スラブ下 硬質ウレタンフォーム・吹付A種1H押出法ポリスチレンフォーム・3種bA敷込25床1階土間スラブ下ピット内天井天井壁・屋根2,3階断熱範囲図 S=1/150スラブ下R階断熱範囲図 S=1/150スラブ上PR階断熱範囲図 S=1/150スラブ下押出法ポリスチレンフォーム・3種bA敷込押出法ポリスチレンフォーム・3種bA打込特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/150A3:S=1/30034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 30019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 300300 4,200 4,200 8,400 4,200 3,900 3004504504504504501X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X61Y11Y21Y31Y41Y51X1 1X2 1X3 1X1A25,2005,500 2,900300 8,400 3009,0001X4A7,8405,400 8,440 3,220300 300 300 300 2,370 2,7301Y11Y3A1Y41Y58,14034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 30019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 300300 4,200 4,200 8,400 4,200 3,900 30025,2005,500 2,900300 8,400 3009,0007,8405,400 8,440 3,220300 300 300 300 2,370 2,7308,1401X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X61Y11Y21Y31Y41Y51X1 1X2 1X3 1X1A1X4A1Y11Y3A1Y41Y51X6 1X61X14,7508,440断熱材範囲図(2)A - 46特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200A - 471階壁種キープランW5/W5(片)壁仕様GB-Rt12.5+GB-Ht9.5(LGS下地)符号W1/W1(片)W2 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5(LGS下地)W3GB-Ft12.5+GB-Ht9.5(LGS下地)※GWt50(24K)充填W4 GB-Ft21×2(LGS下地)備考両面1時間耐火※GWt50(24K)充填GB-St9.5+MBt3.0(LGS下地)W7A GB-Rt12.5+GB-Ht9.5(薄型LGS下地)W7B GB-St9.5+MBt3.0(薄型LGS下地)掲示壁 PWt5.5+掲示シート(着磁性)※GWt50(24K)充填GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3.0(LGS下地)W6片面1時間耐火■壁種凡例両面1時間耐火遮音壁遮音壁遮音壁両面1時間耐火1X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A19,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,725300 260 260 3003002755,400 8,440 3,2207,840 300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B2,8002756,490 1,6501,350EV配膳室225 ※芯ずれ39,150 3,65013,9507,450 6,5001Y6※芯ずれ 2534,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X43,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200渡り廊下1廊下2廊下2300EVホール1UPUP階段B2,370 2,7301X3 1X1A2,900EVUP800UPスロープ 1/12UP廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A22,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,750 275 5,950 2756,500配膳室11Y73,810 6,2501Ya1Yb3,625 185635 2,905 310渡り廊下21Xa 1Xb7,450 90多目的トイレ SK女子トイレ 男子トイレW5W5W1W1(片)W1(片)W1(片)W1W1W1W1W1W1W1(片)W5W5W1(片) W1(片)W5(片) W5(片)W5W5(片)W1(片)W1(片)W5(片)W1(片)W1(片)W1W4W2W1(片)W3 ※天井内 W3 ※天井内W1(片) W1(片) W1(片)W1(片) W1(片) W1(片)W4W4W4W3+掲示壁W3+掲示壁W1(片) W1(片)W1(片) W1(片)W1(片)W1(片)W1(片)W5(片) W5(片)W1(片) W1(片)W1W1(片) W1(片)W1(片) W1(片)W1(片)W1(片) W1(片)W1(片) W1(片)W1(片)W1(片) W1(片)W1(片)W7A W7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7BW7AW7A W7AW7AW7AW7AW7AW1(片)W4W4W1(片)W1(片) ※天井内※LGS100型W1W1(片)W4W1(片)W4※天井内W4W1W1W7AW1(片)W4W1(片)W1(片)W1+掲示壁W1(片)+掲示壁掲示壁W1(片)+掲示壁W5W5(片)W1(片)W1(片)※GW充填無し※GW充填無しW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7B W7AW7A W7BW7BW1(片)W7AW7AW7AW5W7AW1(片)W7AW1W1W1(片)W1(片)W1(片)W1(片)多目的室A特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200A - 482・3階壁種キープラン19,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 300配膳室4普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001Y41Y31Y21Y134,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUPW6+掲示壁W3+掲示壁W1(片)W1(片)W5W5W1(片)W5(片) W5(片)W5W1(片)W1(片)W3 ※天井内 W3 ※天井内W1(片) W1(片) W1(片)W4W1(片) W1(片)W1(片)W1(片)W1(片)W1(片)W4W1(片)W1(片)W1(片)W1(片)W1W1(片)W1(片)階段AW1(片)W1(片)W1(片)W3 ※天井内 W3 ※天井内 W1(片) W1(片) W1(片) W1(片) W1(片)W3 ※天井内W1(片) W5(片) W5(片)W3 ※天井内W4W1(片)W7AW7AW7A W7A W7B W7BW7AW7AW1(片)階段BUP DNW1(片) ※天井内※LGS100型W1(片)W4W1(片)W4W4※天井内廊下3W3+掲示壁W3+掲示壁W3+掲示壁W6PSW1(片)W4W1(片)+掲示壁EVホール2廊下39,0008,400 300 3005,500 2,9001X4A 1X6W1(片)W4W3+掲示壁※天井内 W3W5(片) W5(片) W1(片)※天井内 W3W1(片) W1(片) W1(片) W1(片) ※天井内 W3 ※天井内 W3W1(片)W1(片)W1(片)W4W1(片)W1(片)W1W1(片)W1(片)W1(片)W1(片)W4W1(片)W1(片)W1(片)W1(片) W1(片)W3+掲示壁W3+掲示壁W4W1(片) W1(片) W1(片)※天井内 W3 ※天井内 W3W1(片)W5W5(片)W1(片)W5W5W1(片)W1(片)W3+掲示壁W6+掲示壁300 300300 300 300 260 3005,400 8,4407,8402,960 8,4007,840配膳室4階段A9,0008,4001X4A 1X61Y51Y41Y3A1Y21Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSK竪樋:VPφ100300 300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100DN2,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1AEV5,500 2,900W1(片)W1(片)W1(片)W7AW7AW7A W7A W7B W7BW7AW5(片)多目的トイレW1(片)UP DN階段BW1(片)W1(片)W1(片)W4※天井内PSW6廊下3W4W1(片)※天井内※LGS100型W4W1(片)+掲示壁EVホール2廊下334,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X63階平面図 S=1/100W1(片)W4W1(片)W1(片)DNW1(片)4,2007,8408,4401X1 1X1A4,7501Y41Y3A300 250300 300塔屋平面図 S=1/100W5/W5(片)壁仕様GB-Rt12.5+GB-Ht9.5(LGS下地)符号W1/W1(片)W2 GB-Ft12.5+GB-Ht9.5 (LGS下地)W3GB-Ft12.5+GB-Ht9.5(LGS下地)※GWt50(24K)充填W4 GB-Ft21×2(LGS下地)備考両面1時間耐火※GWt50(24K)充填GB-St9.5+MBt3.0(LGS下地)W7A GB-Rt12.5+GB-Ht9.5(薄型LGS下地)W7B GB-St9.5+MBt3.0(薄型LGS下地)掲示壁 PWt5.5+掲示シート(着磁性)※GWt50(24K)充填GB-Ft12.5+GB-Ht9.5+MBt3.0(LGS下地)W6片面1時間耐火■壁種凡例多目的トイレSKW5W5掲示壁W1(片)+掲示壁掲示壁W5掲示壁W1(片)+掲示壁掲示壁W5W5W5両面1時間耐火遮音壁遮音壁遮音壁両面1時間耐火※GW充填無し※GW充填無し※GW充填無し※GW充填無しW7A W7AW7A W7A W7AW7A W7A W7AW7A W7AW7AW7A W7AW7AW7B W7A W7A W7BW7AW7AW7AW7A W7AW7A W7A W7AW7A W7A W7AW7A W7AW7AW7A W7AW7AW7B W7A W7A W7BW7AW7AW1(片)W1(片)女子トイレ 男子トイレ 女子トイレ 男子トイレW5W5多目的室C多目的室B 多目的室B多目的室Cランナー特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:図示A3:図示/2部分詳細図(1)ロックウールフェルト(四方)廻り縁100廻り縁100 10以下スタッド※122 2222 22 ※*上張り:GB-Ht9.5下張り:GB-Rt12.5ランナー上張り:GB-Ht9.5下張り:GB-Ft12.5ロックウールフェルト(四方)廻り縁100 10以下 22 22 ※上張り:GB-Ht9.5下張り:GB-Ft12.5ロックウールフェルト(四方)GWt50(24K)10以下ロックウールフェルト(四方) ロックウールフェルト(四方)ランナー ランナー ランナーランナースタッド スタッドロックウールフェルト(四方)ランナー廻り縁100ロックウールフェルト(四方)ロックウールフェルト(四方)ランナー※ 42GB-Ft21×2ロックウールフェルト(四方)耐火シール(四方)耐火シール(四方)耐火シール(四方)耐火シール(四方) 耐火シール(四方)耐火シール(四方)耐火シール(四方)耐火シール(四方)1) *は共通仕様書による2) W1(片)は、ボード片面貼りを示す1) *は共通仕様書による 1) *は共通仕様書による 1) *は共通仕様書による100ランナー*ランナー1) *は共通仕様書による2) W5(片)は、ボード片面貼りを示す床シート巻上げ H=100スタッド スタッド廻り縁12.5 12.5GWt50(24K)ロックウールフェルト(四方)廻り縁10以下 22 ※上張り:GB-Ht9.5下張り:GB-Ft12.5ロックウールフェルト(四方)GWt50(24K)ロックウールフェルト(四方)ランナースタッドランナー耐火シール(四方)耐火シール(四方)耐火シール(四方)100下張り:GB-Ft12.5上張り-1:GB-Ht9.525耐火シール(四方)床シート巻上げ H=100上張り:MBt3.0上張り-2:MBt3.0(壁目地:シーリング)下張り:GB-St9.5(壁目地:シーリング)650姿図姿図150面台:メラミンポストフォームt20上張り:MBt3.0(壁目地:シーリング)床シート巻上げ H=100アルミジョイナー下張り:GB-St9.5下張り:GB-St9.5上張り:MBt3.0(壁目地:シーリング)補強材:C-60×30×10×2.3溶接止め920350下張り:GB-St9.5上張り:MBt3.0(壁目地:シーリング)150面台:メラミンポストフォームt20上張り:MBt3.0(壁目地:シーリング)下張り:GB-St9.5溶接止め(上下2か所)(LGS壁埋め込み)258467200200補強材:C-100×50×20×2.301 02 W2:耐火壁(1時間) S=1/10 S=1/10 W1:一般壁 S=1/10 03 W3:耐火遮音壁(1時間) S=1/10 04 W4:耐火壁(片面 1時間) S=1/10 05 W5:耐水壁S=1/10 06 W6:耐水耐火壁(1時間) 07 W7A・W7B:薄型軽鉄間仕切壁 ※柱型10 手洗い前ライニング壁 S=1/10 S=1/10 11 小便器前ライニング壁 12 消火器ボックス・扉付(既製品) 13 天井点検口 S=1/10600 28600 35補強野縁受野縁受吊ボルト位置900@程度取付け用補強材補強野縁野縁補強野縁BBAA野縁受補強野縁受取付け用補強材35 600 35伏 図 S=1/20補強野縁28 600 28取付け用補強材B断面 S=1/10A断面 S=1/10S=1/10,20LGS65型LGS65型見切りジョイナー見切りジョイナー:25×25 CL廻り縁100掲示壁:PWt5.5+掲示シート(着磁性)H木製見切縁S=1/10 S=1/10 掲示壁 08 便所内手摺補強 09床シート巻上げ H=100廻り縁1005517.512.5下張り:GB-St9.5上張り:MBt3.0鉄骨柱W7B見切りジョイナー廻り縁上張り:GB-Ht9.5下張り:GB-Rt12.56518 22鉄骨柱W7A吹付ロックウールt25 吹付ロックウールt25(LGSに固定)補強木t60以上黄銅ダイカストメッキ付LGS(※メーカー仕様による)LGS(LGSに固定)補強木t30以上黄銅ダイカストメッキ付LGSフランジLGS(※メーカー仕様による)(樹脂被覆タイプ)ステンレス手摺φ34コーチねじφ6(3ヶ所締め) (4ヶ所締め)コーチねじφ6上張り:MBt3.0(壁目地:シーリング)下張り:GB-St9.5(壁目地:シーリング)上張り:MBt3.0下張り:GB-St9.5(樹脂被覆タイプ)ステンレス手摺φ34LGS補強木t60以上(LGSに固定)補強木t60以上(LGSに固定)ハンガーボルトφ6(4ヶ所締め)(※メーカー仕様による)(樹脂被覆タイプ)ステンレス手摺φ34上張り:MBt3.0(壁目地:シーリング)下張り:GB-St9.5L型手摺 小便器用手摺跳ね上げ式手摺S=1/10600(1,220)汚垂石t6.0シーリング2) 認定番号:FP060NP-0497A - 491) *は共通仕様書による※補強は各メーカー仕様による ※補強は各メーカー仕様による註)消火器ボックスは建築工事とする。 ただし、消火器は備品とする。 596 100200220面台:メラミンポストフォームt208202) 認定番号:FP060NP-0473-1(1) 2) 認定番号:FP060NP-0473-1(2)60FエンドA部ステンレス手摺H800 L1,500ステンレス手摺H800 L650ステンレス手摺H1,100 L425※手摺の部材は共通とする。 ステンレスチェーン(フック付)ステンレスP-34×3.0ステンレスP-34×3.0ステンレスP-42.7×3.0ステンレスチェーン(フック付)ステンレスP-27.2×2.5@150内外08特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:図示A3:図示/22043040030055 15015 15RDφ100(横型):鋳鉄製アルミ押え金物 L-30×10×2乾式保護版:押出成形セメント板t15受け金物:アルミ製(かさ上げタイプ)竪樋:VPφ100断熱材t25溶接金網6φ100×100押えコンクリートt80モルタル金ゴテ仕上(溶接金網φ2.6-50角)目地@600絶縁シートt0.15押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b t50防水層排水溝パラペット部詳細図 S=1/10ビニル巾木 H=100 ビニル巾木 H=100※各室廻り縁外壁:ECPt60100LGS壁下地(65型)@303150開口補強:□-100×100×6普通教室吹付ロックウールt25吹付ロックウールt25157LGS壁下地(65型)@303壁:W1(片)カーテンボックス150シーリング(MS-2)シーリング(MS-2)外壁:ECPt60120185外部サッシ廻り詳細図(普通教室) S=1/10吹付ウレタンフォームt25S=1/10 丸環詳細図シーリングPL60×9(SUS304)603016010030320丸環φ19(SUS304)※20所01 02 03 04ウレタン塗膜防水(X-2)アルミ笠木(既製品)シーリング:MS-2アルミフレーム05 06 07 S=1/10S=1/10 外壁側詳細図35▼1FL▲1SL外部 内部8510015100310*10 2010012010 10SUS水切シーリング15×10シーリング15×10水抜きパイプ50 10 490パネルW15シーリング10×10押し出し成形セメント板t60GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G(LGS65型)09 S=1/5,10 アルミ枠壁点検口(既製品)60020仕上げ材※補強材固定ボルト外枠内枠60020AA平面詳細図 S=1/208014 554 14差筋有効開口寸法外枠パッキン固定ボルト600578 11 112020φ5015ボルトパッキン補強材モルタル充填仕上げ材※内枠外枠アンカーピース80SUS製床下点検口 600角(モルタル充填仕様)25A-A断面詳細図 S=1/10※ 設置個所の床仕上材とするアルミフレーム壁ボード(450)(450)300300姿図 S=1/10壁ボード鍵ビス止めL-30×30×2 SUS壁ボードアルミフレーム2303030230S=1/10,20 床下点検口詳細図伸縮目地 詳細図 S=1/2255201520ボンドブレーカー(布製ガムシート程度)ポリサルファイド系シーリングタラップ詳細図 S=1/20 10 11断熱材B:吹付硬質ウレタンフォームt25156010601015 長さ15シーリング不燃パッキング材耐火被覆S=1/10 外壁(押出成形板) 下部詳細図 外壁(押出成形板) コーナー部詳細図長さ60 70シーリング不燃パッキング材縦樋:VPφ100S=1/10 外壁(押出成形板) 縦樋取付部詳細図※壁仕上げは各室の仕上に準ずる100 1,1001,200100 1,100150 9508001,500100 1,1001,200100 8009002,4001,5002,400425 650425650800UPリフト(固定式)W1900×D140012 配膳室リフト廻り 手摺詳細図 S=1/10,50 S=1/10 13 ストレッチャーガード詳細図部分詳細図(2)支柱埋込み(アンカー固定)押出成形板t60押出成形板t60ピクチャーレール(壁付け)※フック個数:各教室35か所木製100×25 CL8笠木笠木受2002 1850 300以内ステンレス手摺H800 L1,500溶接孔φ26ステンレスFB-50×66550平面図 S=1/5 断面図 S=1/5A部詳細図 S=1/10平面図姿図A - 5060※外壁面の取付金物は全て鉄骨下地に固定すること。 22φ立面図ステンレスSUS304400SUS製床下点検口 600角(モルタル充填仕様)350 350 350200 1301003501,865465断面図ピット窓台:集成材t25 CL特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2アルミルーバー詳細図【参考図】3690220 3280 190(@=80x41)15 3665 10マリオン L=1000105050 950 502525109301025252887428ルーバー L=RIKEN:SHS-2080アルミルーバーML-5015マリオン3280 1903690220(@=80x41)50 15050800 800 800 800503300 180 210ストリンガー L=ストリンガー固定ピッチ165 3300 20050 800 800 800 800 50ストリンガー L=ストリンガー固定ピッチ4040210 3440 390(@=80x43)15104015マリオン L=1000105050 950 502525109301025252887428ルーバー L=RIKEN:SHS-2080アルミルーバーML-5015マリオン50840 840 840 840503460 365 190ストリンガー L=ストリンガー固定ピッチ▽ 1SL▽ GL350105050 950 5010930 1028 874 282525 2525ルーバー L=ストリンガー ピッチ=15020 80 5030 201000ML-5015マリオンM12ボルトX30BTS-M1230アルミストリンガー(STAL-7)パネル取付金具(BTP-09)RIKEN:SHS-2080アルミルーバーボルト緩み止め仕様(メック加工)100065 50 6525 40 2525 40 2515010 110 3020 70 2015020 80 50ML-5015マリオンL-65X65X6(溶融亜鉛メッキ)2-M12ホールインアンカー2-M12貫通ボルトSUSSUS369015マリオン L=3665 10200 3300 165103280(@=80x41)1065551020 3550 15010 110 3020 70 2015020 80 5030 20654520ストリンガー L=ML-5015マリオンL-65X65X6(溶融亜鉛メッキ)2-M12ホールインアンカー2-M12貫通ボルトSUSSUS80@80@80@80@20 602060 20M12ボルトX30BTS-M1230アルミストリンガー(STAL-7)パネル取付金具(BTP-09)RIKEN:SHS-2080アルミルーバーボルト緩み止め仕様(メック加工)L-65X65X6(溶融亜鉛メッキ)2-M12ホールインアンカー2-M12貫通ボルトSUSSUS1102070201F 立面図外装 アルミルーバーS=1/202・3F 断面図外装 アルミルーバーS=1/20平断面詳細図外装 アルミルーバーS=1/4(取付座)平断面詳細図外装 アルミルーバーS=1/42・3F 断面詳細図外装 アルミルーバーS=1/4(@=840)(@=840)2・3F 立面図外装 アルミルーバーS=1/20※1Fも同様納まり。 寸法違い※1Fも同様納まり。 寸法違いストリンガー L=330050ストリンガー固定ピッチ=800 ストリンガー固定ピッチ=80050180 210A - 51特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 A - 52EXP.J詳細図(1)A1:S=図示A3:S=図示/2既存校舎接続部 EXP.J ルート図S=1:50外壁・内壁天井・床(アーキウェイブ)● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 共 通● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする。 (JSSI A種相当)● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 段差がなくフラットな納まりであること。 また、可動時も安全面から床面から突出する変形を生じないこと。 ● 本体樹脂部のジョイント部は機械的固定による連結納まりとし、突きつけ納まりは不可とする。 【耐震EXP.J.C特記仕様書】部位別要求性能● 屋根Exp.J.Cは動風圧試験装置による加圧試験で4000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 屋根Exp.J.C.の端部可動フタはアングルアクシス機構とし、Y方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 水平面の耐火帯はスライド機構を設けてY方向の可動量にも追従できる仕様とする。 屋根(アルミ材)● 可動性能を確認した製品とする。 ● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 耐火帯S=1:5 H325-APWS=1:5S=1:5 EU-FX100S=1:5S=1:5 EU-100CS=1:5① 屋根ー外壁(アルミ製)耐火仕様③ 床ー床(熱可塑性エラストマー製)耐火仕様② 外壁コーナー(熱可塑性エラストマー製)耐火仕様④ 床コーナー(熱可塑性エラストマー製)耐火仕様EU-FX100C EU-BC100C EU-BU100C⑥ 天井コーナー(熱可塑性エラストマー製) ⑤ 内壁コーナー(熱可塑性エラストマー製):耐火帯:コーナー溶着加工EXP.J ルート図4500545 3410 545220 2970 220350 4000153725 2602550 1175①② ②⑥ ③⑤ ⑤④④柱芯 柱芯増築校舎1FLGL既存校舎2FLロゼッタクッション ロゼッタクッション可動小口フタ 可動小口フタ既存校舎2FLクリアランス可動量( X、 Y)100mm±50mmクリアランス可動量( X、 Y)100mm±50mmクリアランス可動量( X、 Y)100mm±50mm350笠木天端90 26045.5 100 204.515.82014.544.5 55.550 32525 30017575 150 100 225200 2550 15060 60 30● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 屋根Exp.J.Cは動風圧試験装置による加圧試験で4000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 屋根Exp.J.C.の端部可動フタはアングルアクシス機構とし、Y方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 水平面の耐火帯はスライド機構を設けてY方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 204.5 157.920.1 60.8 9 68 100 104.550 50220266.525 65 70 60 15.630 30190296.557.9 100 100 104.513.5 17.545.6 6.9● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする。 (JSSI A種相当)● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 段差がなくフラットな納まりであること。 また、可動時も安全面から床面から突出する変形を生じないこと。 ● 本体樹脂部のジョイント部は機械的固定による連結納まりとし、突きつけ納まりは不可とする。 100 503 94 360 100 6030 30 30 305015 18042.1 152.915 15042.1 122.9増築校舎1FL+15増築校舎1FLCP:AL-2.0tホルダーホルダー受けガスケットEVシート耐火帯 t12.5専用ボルト・アンカーオールアンカーPWフラッシングアッパージョイントオールアンカーUC見切り(AL)セルフタッピングネジシーリング(建築工事)鉄骨用ネジ下地鉄骨(建築工事)熱可塑性エラストマー(t=2.4mm)UA見切り(AL)セルフタッピングネジUBホルダー(AL)フィッシャー+ALC用ステンレスファスナー(皿頭M5x60)内壁EXP.J:EU-BC100CEVシート耐火帯t12.5UA見切り(AL)ドリルねじUD-Aホルダー(AL)軽天用ねじ・ワッシャー熱可塑性エラストマー(t=2.4mm)FB-3x25ドリルねじUBホルダー(AL)フィッシャー+ALC用ステンレスファスナー(皿頭M5x60)外壁EXP.J:EU-100CUA見切り(AL)ドリルねじ熱可塑性エラストマー(t=2.4mm)FB-3x25ドリルねじUBホルダー(AL)フィッシャー+ALC用ステンレスファスナー(皿頭M5x60)UD-Aホルダー(AL)軽天用ねじ・ワッシャー熱可塑性エラストマーエラストマー目地Fホルダー Fホルダーオールアンカー オールアンカーEVシート耐火帯 t12.5熱可塑性エラストマーエラストマー目地FホルダーオールアンカーEVシート耐火帯 t12.5Cレールオールアンカーネジ・アンカープラグクリアランス可動量( X、 Y)100mm±50mmクリアランス可動量( X、 Y)100mm±50mmクリアランス可動量( X、 Y)100mm±50mm● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 220141.525 65 70 6030 30190171.530 100100 25553 104.550 50152● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする。 (JSSI A種相当)● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 段差がなくフラットな納まりであること。 また、可動時も安全面から床面から突出する変形を生じないこと。 ● 本体樹脂部のジョイント部は機械的固定による連結納まりとし、突きつけ納まりは不可とする。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 101.91003 944.925 76.960 10030 3015 18042.1 152.919 2650104.550 5053525 200 2550 15025 200 100 3050 15025 5717.517.5増築校舎1FL+15増築校舎1FL【参考図】特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 A - 53EXP.J詳細図(2)【参考図】A1:S=1/5A3:S=1/10a19 191 11SL +4700 1SL +47001911SL +47001SL 1SLGL GLA-立面図 B-立面図12030105 635 110850455 395350 28556.353.110010043.746.91SL まで 47001SL まで 47001050105070 30 30 70 60 10175 175 175 110 60120 160 CL=350 170 5030 6500 6500 303810 2600 2600 381090 90120 2480 2480 120① ②119.512201370425 330 2300 635.5 447 1115 224860 330 21.2351.235.2 316⑪585168.1 310 75⑩21 245 50260 125425 3.1 5050470047004050270080④ ⑦ ⑦ ③ ⑤ ⑧ ⑨ ⑥255085.24540211535.25.25653050120120⑫ ⑫6552.7⑬70⑬10047.340780780425 330 2300 635.530 40 61.2119.5135 74 110 21.21SL まで 47003503501160 CL=220 131.280 3060 110 50 75120 2480 2480 447 1115 2248108.1170 CL=150 125909012030 3810 2600 2600 3810 30310 7550 CL=150 11046.9 213.1 125185 28.1 50アンダーシートCP:AL-2.0t ガスケットホルダーホルダー受けドリルねじEVシートセルフタッピングねじ専用ボルト・アンカーオールアンカー耐火帯12.5mmオールアンカーアンダーシート専用ボルト・アンカーCP:AL-2.0tガスケットホルダーアンダーシートEVシート専用ボルト・アンカー耐火帯12.5mmホルダー受け水切り:AL-1.5tオールアンカーM6x75 ALC ドライブコーナー固定バネボーンホルダーAEW可動バネ共通ブラケットオールアンカーEVシートドリルねじコーナーEWカバー(t=2.0)ガスケット耐火帯12.5mmビス:M5x90St C-100x50x20x2.3t(建築工事)ボーンホルダーBEVシート耐火帯12.5mmドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)オールアンカーUBホルダーUBホルダーSt L-50x50x4.0t(建築工事)ビス:M5x30コーナーEWカバー(t=2.0)ガスケットコーナーEWブラケットドリルねじEVシート耐火帯12.5mmオールアンカーEW共通ホルダーコーナーEWバネEW-CホルダーEWバネ固定ホルダービス:M5x80St C-100x50x20x3.2t(建築工事)50 110 2560208090305017.512078.178.14560404028.113.120.1 109.8 20.133.1304 150 11046.9 63.1110 CL=150 50 122150CL=可動小ロフタ可動小ロフタロゼッタクッションロゼッタクッションコーナー溶着加工ロゼッタクッションコーナー溶着加工ロゼッタクッション可動小ロフタ可動小ロフタロゼッタクッションロゼッタクッションコーナー溶着加工コーナー溶着加工① 屋根ー屋根:H850-APR-BT④ 外壁ー外壁:EU-150可動小ロフタ笠木(建築工事)ECP壁 t60(建築工事)RC壁(建築工事)笠木(建築工事)パネル:AL-2.0t:耐火帯EXP.Jルート図 S=1:40【耐震EXP.J.C特記仕様書】 部位別要求性能共 通耐火帯屋根(アルミ材)外壁・内壁・天井(アーキウェイブ)● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 屋根Exp.J.Cは動風圧試験装置による加圧試験で4000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 屋根Exp.J.C.の端部可動フタはアングルアクシス機構とし、Y方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 水平面の耐火帯はスライド機構を設けてY方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 可動性能を確認した製品とする。 ● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 1X4 1X6A 1X6B 1Xa 1Xb1Y71Y61Y51Y41Yb1Ya渡り廊下2渡り廊下2キープランA B既存あ-詳細図 S=1:20⑧' ⑨'あ1Y6 1Ya 1Yb 1Y7 1Y7 1Yb 1Ya 1Y6① 屋根ー屋根(アルミ材)耐火仕様④ 外壁ー外壁(熱可塑性エラストマー製)② 屋根ー外壁(アルミ材)耐火仕様耐火仕様クリアランス350mm±75mm可動量( X, Y)クリアランス クリアランス150mm 220mm±75mm ±110mm可動量( X, Y) 可動量( X, Y)クリアランス クリアランス150mm 150mm±75mm ±75mm可動量( X, Y) 可動量( X, Y)H850-APR-BT S=1:5S=1:5 S=1:5S=1:5 S=1:5 EU-150 S15-AEWCH25-AEWC H425-APW ③ 外壁コーナー(アルミ材)耐火仕様⑤ 外壁コーナー(アルミ材)耐火仕様1X6B 1Xb 1X1Xa 1Xb壁芯1X6B 1Xb 1Xa1Yb1X6B 1Xb1Ya1Xa1Y61Xa1Yb1Xb壁芯渡り廊下2既存渡り廊下2● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● 水平面の耐火帯はスライド機構を設けてY方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 屋根Exp.J.C.の端部可動フタはアングルアクシス機構とし、Y方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 屋根Exp.J.Cは動風圧試験装置による加圧試験で4000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● 水平面の耐火帯はスライド機構を設けてY方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 屋根Exp.J.C.の端部可動フタはアングルアクシス機構とし、Y方向の可動量にも追従できる仕様とする。 ● 屋根Exp.J.Cは動風圧試験装置による加圧試験で4000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする[JSSI A種相当]● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする[JSSI A種相当]● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 既存特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事【参考図】A - 54EXP.J詳細図(3)A1:S=1/5A3:S=1/1015.639 83.168 9 110.820.1207.9 12550CL=150 1257550 3013.5 17.51103108052.1310 7530 CL=150 11017116 17133 1103817.56512.59.52517.6112.220.2150 110 5031040117.540 4025 55CL=150 50 11031017.6112.220.2150 110 5031025 55CL=-150 50 11031030 CL=150 11017116 17133 1103817.538 19 9.525CH=255030CL=150 11017 116 17133 1103817.5259.5502031067501040CL=150 1101FL+78040117.5401FL+780122 12260 CL=150 11030 30 60 5030 3027.180 110 80270 50210 11080 106.9 23.13.1 40 4427.1 606030 3027.190 3017.6112.220.2150 110 5031040117.540 4025 55CL=150 110310 122125 4717.6112.220.2150 110 5031040117.540CL=15050110310 122754730 2525 5530 2512550 75EVシートドリルねじUA見切オールアンカーM6x75 ALC ドライブUC見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)UDホルダーUBホルダー耐火帯12.5mmドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)UD-AホルダーUA見切UD-Aホルダー軽天用ネジ・ワッシャーネジ・アンカープラグ内壁:GB-R t12.5+GB-H t9.5+EP-G(建築工事)ドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)ビス:M5x30UBホルダーネジ・アンカープラグスチール枠(建築工事)サッシ(建築工事)St L-80x80x3.2t(建築工事)St C-100x50x20x3.2t(建築工事)ドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)ビス:M5x30UBホルダーネジ・アンカープラグスチール枠(建築工事)St L-80x80x3.2t(建築工事)St C-100x50x20x3.2t(建築工事)ドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)UD-AホルダーUA見切UD-Aホルダー軽天用ネジ・ワッシャーネジ・アンカープラグ天井:GB-P t9.5(建築工事)ドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)UD-AホルダーUA見切ネジ・アンカープラグ天井:GB-P t9.5(建築工事)ドリルねじM10x150 六角ボルト 半ねじ(建築工事)St L-80x80x1.6t通し(建築工事)UD-AホルダーSt L-80x80x1.6t(建築工事)スチール製三方枠 SOP(建築工事)Lカバー(t=1.5)コーナーFTカバー(t=2.0)コーナーLカバー(t=1.0)Uキャップ皿ネジコーナーFホルダーガスケットオールアンカーFホルダーオールアンカーEVシート耐火帯12.5mm床:VS-1t2.5(建築工事)FTカバー(t=2.0)Uキャップ皿ネジオールアンカーFホルダーオールアンカーFホルダーEVシート耐火帯12.5mmLカバー(t=1.5)床:VS-1t2.5(建築工事)St C-60x30x10x1.6t(建築工事)ドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)ビス:M5x30UBホルダーネジ・アンカープラグスチール枠(建築工事)サッシ(建築工事)St L-80x80x3.2t(建築工事)St L-65x65x6.0t(建築工事)ドリルねじUA見切熱可塑性エラストマー(2.4mm)ビス:M5x30UBホルダーネジ・アンカープラグスチール枠(建築工事)St L-80x80x3.2t(建築工事)St L-65x65x6.0t(建築工事)クリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( X, Y)±75mmクリアランス150mm可動量( Y)±60mm可動量( X)クリアランス150mm可動量( Y)±60mm可動量( X)-25mm +35 +57 -36mm⑥ 外壁コーナー(熱可塑性エラストマー製) ⑦ 内壁コーナー(熱可塑性エラストマー製) ⑧ 内壁ー内壁(熱可塑性エラストマー製) ⑧' 内壁コーナー(熱可塑性エラストマー製)⑪ 天井コーナー(熱可塑性エラストマー製) ⑩ 天井コーナー(熱可塑性エラストマー製) ⑨' 内壁コーナー(熱可塑性エラストマー製) ⑨ 内壁ー内壁(熱可塑性エラストマー製)⑫ 床コーナー(SUS材)耐火仕様 ⑬ 床ー床(SUS材)耐火仕様耐火仕様S=1:5 S=1:5 S=1:5 S=1:5S=1:5 S=1:5 S=1:5 S=1:5S=1:5 S=1:5 S15-SFXC S15-SFXEU-BC150C EU-BC150C EU-150 EU-150EU-150 EU-150 EU-BC150C EU-150C● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする[JSSI A種相当]● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● 振動台実験によって可動性能を確認された製品とする[JSSI A種相当]● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 ● 耐火帯は日本エキスパンションジョイント工業会の適合証を取得した耐火帯とする。 ● ジョイント部、端部フサギ材の締結は、強固なビスもしくはピン挿入式とし、外側嵌合式は不可とする。 ● 動風圧試験装置による加圧試験で5000Paにおいて脱落がないことを確認した製品とする。 ● 気密性試験を実施し、通気量が100Paの圧力差で約2.36m3/(h・m2)以下の性能を有する製品とする。 ● 促進耐候性試験、温冷繰返し試験、塩水噴霧複合サイクル試験の耐候性試験を実施している製品とする。 ● 樹脂製Exp.J.C.として15年以上の施工実績のある商品とすること。 ● 2.4mm以上の厚みを有すること。 ● 一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)「免震エキスパンションジョイントガイドライン」 の性能指標A種に準じ、振動台実験により損傷しないことを確認したA種相当製品とする。 1Xa 1Xb壁芯1Y61Ya1X6B 1Xb 1Xa1Xb壁芯1Xa1Xb壁芯a 1X1Xb壁芯a 1X1X6B 1Xb 1Xa1Xb壁芯1Xa壁芯1Xb a 1X1X6B 1Xb 1Xa1Xb1X6B 1Xba 1Xa 1XCH=2700渡り廊下2 既存渡り廊下2 既存渡り廊下2既存渡り廊下2 既存渡り廊下2既存渡り廊下2 既存特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2【参考図】SD-1+SS詳細図展開方向ABCDD 展開図 A 展開図 断面図1300UP22275753501800930DW 1903275 122.54200W 3802.53900 3002519111830100x100x2.3戸袋姿図6012753507547027020010CH 2700H 2690 525 1651150385030 DH 2675W183013501000 70015015DW 1903 253766105 10514530EDW 828 43085 790 1800EDH 1820638500 750 653防災信号:DC24V 0.5A当社外工事1X6A1Y41Y4レリ-ズ裏板概算重量 451kg階段A▽2FL当社外工事3φ200V 60Hz 1.01A アース付き階 段 A(建築工事)□-100x100x3.2F-66金 具 品 名 メ-カ- 品 番 型 式単位数量備 考親扉用ハンドル シブタニ CHZ-70(両面)子扉用ハンドル MIWA MACC-0 BS/64オートヒンジ 日東工器 AFD-30-M 親扉オートヒンジ 日東工器 AFD-12H-M・U-2N付 子扉袖扉開放用ハンドル タキゲン A-866-1ロッド用ラッチ錠 タキゲン C-40ストライカー 文化袖扉用自動閉鎖装置 能美防災 SLDJ004-U-EB ラッチ式上部内蔵リミットSW ニッケイ N-83AYATゴム マツエイ BU-300 1式型 式手動時連動中継器自動閉鎖装置ハーネス押釦・手動閉鎖装置電動、特定防火設備(防火防煙)EGLM-30ハンドルSRB-1SH-DMCA-60B-LL-4-EHE-1UBC-SH-スラットケースシャフトブラケットDサイドFサイド非常時安全装置障害物感知装置開閉機F-66St-1.6mmRケース3.5B-3030BRL-135-30BRL-135-30有りコードリールスラット:錆止め塗装65非常EHE-1UBC-SH埋込用押釦・手動閉鎖装置9079139150)(当社外工事)押釦+手動閉鎖装置(裏箱取付当社外工事φ25配管1.5)詳細図 S=1/5(ブラケット寸法)75 175 10020 30 30 20350470270 20010601CH]2700H=269021 21400 10022.5 22.51575 27535020 30 20 3065 10 200200 200 65 25010060105 402751X6A1Y4▽2FLPL-6x150x300(建築工事)階段A階 段 A(鉄骨工事)(建築工事)□-100x100x3.2(建築工事)St-1.6tブラケット下地 St-1.6tL-75x75x6L-100x100x7W=3802.5(ブラケット寸法)11954130118 1215 6520.5 17.52515 1570 1216.67507076151522.5835122.5424527 1520.5130 2.515 70 27 18EDW:82883525 4015064.5 415.510520 70 15601540 251015D=9170DH=2675EDH=182077510EH=1800 790CH=270010518 70 15252830201015020 1030 1510CH=15 70 27 18130 2.5100 20.5 6565 20.5 977520 30 20 3010020 70 1510518001830653 500600.5DW:1903430430638638191126902700St 1.6階段Aレリーズ裏箱【BX支給】ラッチ錠部戸袋上枠加工図St-1.6t St-1.6t裏板St-1.6t裏箱取付・配管(電気工事)S=1/50 展開図・断面図 S=1/50S=1/5 詳細図2 S=1/6 詳細図1SD-1+SS(階段A-特定防火設備) 平面図・仕様書A - 55特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2【参考図】SD-2詳細図404200 300465 295260WH1SL+15レリーズ裏板200x200x3.2102660DH 266052515CH 2700805FL 1500180015075080515015010005DW 1797.5 DW 1797.5522.5 52534402525戸袋高 2675戸袋 173325戸袋高 2675戸袋 173325一液型ウレタン塗料は建具には不適合です。 ゴム接触面が付着によりゴムが軟化したり、塗膜が剥離・変色します。 金 具 品 名符 号仕 上※常閉扉 特定防火設備(例示仕様)SDケースハンドル煙感知器連動オートヒンジ潜り戸ヒンジ扉重量≒240kg2メ-カ-数 量枠 扉SOP(当社外工事)SOP(当社外工事)ミ ワ1日東工器日東工器品 番 型 式単位数量備 考内 部 外 部ST PAT一般 防火 特定防火内外仕様枠形状防火性能充填材扉重量無しSAT当社外工事 2240kg用1ラッチ付 OMCC2 2BX-AFD-22-M65kgBX-AFD-8KH-M廊 下1F階段室22 42 6512974.542 65 2254.522 658732.5 54.565 22344027427454.5 74.588.5 118.554.5 32.5251733102251733102ケースハンドル順位調整器自動フラッシュボルトミ ワNSゴールラッチ無し OMCCZ 1 1 1 KT-2USF-350F1X11Y3避難方向54.554.5176.5 118.5 308.5 156.51X1A□-100x100x3.2当社外工事256521 2174.521 21 22 60 9.5 12.554.5 74.588.5 118.554.586.5156.5 308.5308.554.554.5CH=2700CH=2700CH=2700階段室廊 下344013.518.5102252510 10211237.5 22.52518.52560 202217DW60 202217戸袋幅DW27460DW1881513.5戸袋幅2742360DW188231011218 18H1SL+15廊 下階 段 室階 段 室階 段 室60 325510DH152327410DH15戸袋高=H+1520256011210222112102 65 9.5 12.510DH515戸袋高=H+152520256010222102 6521 2121 2112.5 9.59.5 12.51511211225535□-100x100x3.2当社外工事12.5100109.512.5109.5256565 9.512.513.512.5 659.59.512.5 65 15.525332529525 11515118.5 176.52519 151 10032.527.564.546554.532.5209.52554.52660CH=27002515254050 1386512.59.5 6574.5 54.574.5 54.554.532.520 12.5 1009.5C-60x30x10x2.3当社外工事上部フサギC-60x30x10x2.3当社外工事上部フサギ1X1まで 300C-60x30x10x2.3当社外工事C-60x30x10x2.3当社外工事1X1ASD-2(階段B-特定防火設備) 平面図・仕様書 S=1/30 展開図(階段側) S=1/30平面詳細図 S=1/4 断面詳細図 S=1/4L-100×200×7(建築工事)L-100×100×7(鉄骨工事)A - 56既存給食棟特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2【参考図】A - 57SD-3、SS-1詳細図S=1/5コア渡り廊下2コ ア渡 り 廊 下 2105St-1.6t22018515 50 25 25 203535 2560 25150 70100 100 10 10 75152500H=2550H:255030 5010161 215376526155 W=230020 25 25 285120 185110 7550 501115 2153010 100 100 10 6512.522.525 2550510St-1.6tSt-1.6t小口ふさぎ(必要寸法)座板スクリ-ン色:ダ-クグレ-St-1.6t手動耐火クロス製防火防煙スクリーン(特定防火設備)・BC型シート シリカクロスシャフト 3.5B座板 スチール仕様障害物感知装置 コードリール開閉機型式 EGR-40XSH手動時 ハンドル連動中継器 SRB-1SH-S自動閉鎖装置 MCA-60B-Lハーネス L-04EHD-1U-SH 押釦・手動閉鎖装置65EHD-1U-SH非常手動閉鎖装置・埋込用15090791391.5渡 り 廊 下 2コ アコア渡り廊下2155 1551Ya 1Yb1Xa1Xa6351101857552650103766603220CH 2560H 2550250075013001150 115030755 W 23003810755200 600 600 200600 2507518511063511011077.5充電用電源AC:200V 0.18A アース付き避難口W避難口H 1700(電気工事)φ25配管(裏箱取付電気工事)手動閉鎖装置防災信号:DC24V 0.5A(電気工事)又はAC:100V 0.30A アース付き天井点検口建築工事概算重量 215kg避 難 方 向(マーク 側)姿図・断面図・天井伏図・仕様書 SS-1 S=1/50 SD-3 姿図・平面図・仕様書平面・断面詳細図 SS-1S=1/5C-60x30x10x2.32525652525515153 50 350渡 り 廊 下 2既 存 給 食 棟DHHSL+7651510 87 100 100 109.5 6512.5 6512.59.525252525520 50 221010292 9.5 6512.5屋 内 階 段 室DH戸袋高=H+151015C-60x30x10x2.3S=1/50 SD-3 断面詳細図10Wドアレリーズ電気工事当社外工事1Xb1Yb当社外工事C-60x30x10x2.3C-60x30x10x2.3(当社外工事)502525 1510 87 1025525 253652025 1520 50 225 103 1592130100 1009.5 659210101012.5 65 3354.59.512.5166 100 100 1025659.5 65 100 100 10258 18712.5135065.510100 100 9719735025 15356512.59.5SD-3 平面詳細図 S=1/5(当社外工事)(当社外工事)10EXPジョイント当社外工事EXPジョイント当社外工事EXPジョイント25253103102041100DW=1180DW=1180戸袋幅=1142メ-カ- 品 番 型 式単位数量備 考 金 具 品 名符 号 数 量内 部 外 部ST PAT一般 防火 特定防火仕 上枠 扉※常閉扉 特定防火設備(例示仕様)SD内外仕様枠形状防火性能充填材扉重量無しSOP(当社外工事)SOP(当社外工事)SAT1遮煙防火扉ラッチ付一式一式1 1 13側姿図 渡り廊下2100kg用85kgオートヒンジケースハンドルSATゴムSATゴム(下部)煙感知器連動一液型ウレタン塗料は建具には不適合です。 ゴム接触面が付着によりゴムが軟化したり、塗膜が剥離・変色します。 ミ ワ日東工器OMCCBX-AFD-12-M当社外工事200x200x3.2HSL+765W70525戸袋高 2115 25FL 15002515515010h 1000DH 2100 515 25 21001YbW1Xb166651001065 10092 2210100 10022221001010087197652581301100DW 1180レリーズ裏板戸袋 1142渡り廊下2310 114214051142 661100 425425既存給食棟渡り廊下225310204特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2【参考図】スクールパーティション詳細図平面図・展開図 S=1/30FL±0DH 19822000 4010 818200 600CH 270030h~ 90015080DW 97240 860900 11002000 40186 186 600815025SW 949.515018h~ 90015080DW 972DW 972186 186 60018703058070 1890 70 1890 70 1900 19006053058700W 77902601900DW 97270 1890 70 189030 W 7790188 SW 949.58825SW 949.5SW 949.51900630H 2670 30630 30シ サシ サ1X1 1X21Y2CH=2700 1FFL±0廊下1FL±0普通教室ACH=2700パネル パネル教室側:化粧鋼板0.5t廊下側:掲示板ビニールシート貼ベルフォーム 1.5t(当社外工事)掲示板パネル教室側:化粧鋼板0.5t廊下側:掲示板ビニールシート貼ベルフォーム 1.5t(当社外工事)掲示板パネル詳細図 S=1/38010 30 30188018 DW=UW/2+2218 187030 10 30 DW=UW/2+22UW8011 22 14 22 1125SWDW 32 30 32 30 DWUWSW15 15805030 30UW UW15 15805015 1511 13KW30 1.5 1 511 1330 1.5 1.515 15 KH2786090040 1211001230 40 h212 40 12 40H=27308030 10 30DH7410h1=2000 30 40 h212 40 12 40H=11 22 14 22 1130 PH748015 50 1574977411 22 14 22 118015 50 15 2030255530255510 12.5 659.510 12.5 659.515251525W5 308032730659.5 9.5 1012.512.515H255515CH=2700CH=270020273074 3 3310097障子+引違い戸 障子+パネル+パネル普 通 教 室 A廊 下 1出入口納まり引違い戸障子掲示板ビニールシート貼ベルフォーム 1.5t(当社外工事)パネル 掲示用パネル化粧鋼板0.5t(教室側)方立連結部方立連結部方立連結部小窓断面図化粧鋼板0.5t 掲示板ビニールシート貼ベルフォーム 1.5t(当社外工事)(教室側)SUSHL 1.5tC-60x30x10x2.3当社外工事普通教室AC-60x30x10x2.3当社外工事廊下1(当社外工事)L-15x20x1.6木製額縁モルタル充填(当社外工事)(当社外工事)(当社外工事)床:VS-1t2.5C-60x30x10x2.3当社外工事枠取付後モルタル補修SUSHL 1.5tL-15x20x1.6木製額縁天井納まりは省略す。 (同上)FL±0 FL±01.5 0.52.515 50 15A - 58特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事【参考図】A1:S=1/3,25A3:S=1/6,5010枚1FL符号製品名タイプイスターカーテン取付場所:数色部品色:艶:屋内スリムタイプ1当社標準仕様 当社標準仕様当社標準カラー色1AP1階 渡り廊下錠前水抜き下レール嵌込 材ガ ラ ス 押 えグレチャンNR型無3mmアルミ樹脂(工場組込)3mmポリカ(工場組込)美和:FN-51FL外部内部サ サ1X6A1Yb 1Ya1X6A外部内部250065 885504350 145710002002500 50CH25503137.5328有効開口2798.511鉄骨開口=3297.5110CH=2550303.667.5236.167.5吊元落し両面操作振れ止め落し両面操作294折戸芯32.53560壁芯 壁芯653810185142.550230280折戸芯50CH2550AP-1詳細図A - 59外部内部外部 内部1FL1X6A1Yb1X6A1Ya吊元側上枠断面図落し坪詳細図約 ㎏の荷重が上枠にすべてかかります。 3㎜下がると開閉不良が発生しますので、荷重に耐えられる様補強願います。 60タタミ代=3287030納まりガイド先端部樹脂製:黒納まりガイドSUS HL13565上部ガイドプレート樹脂製:黒吊元落し用ツマミメンテナンススペース50mm以上確保願います50 307013121015 50納まりガイドSUS HL2550C-100×50×20×2.3建築工事吊補強材@1200(吊元部は@600)建築工事折戸芯落しツボ(SUS HL)=2500 12543 95CH=2550鉄骨開口=262545 4511025 8563452565 223560224563 25壁芯70 45 4515 25 3137.55030 20 1115 25鉄骨開口=3297.532.5 230C-60×30×15×2.3建築工事10 22建築工事65壁芯280 142.5折戸芯32.53810185φ21.1φ9.5φ1428 1.830 35 35655095メンテナンススペース50mm以上確保願いますガイドプレート樹脂製:黒3650 502C-60×30×15×2.3特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事【参考図】A1:S=1/3,25A3:S=1/6,50AP-2詳細図A - 60約 ㎏の荷重が上枠にすべてかかります。 3㎜下がると開閉不良が発生しますので、荷重に耐えられる様補強願います。 70吊元側上枠断面図300R部型材のみ、焼付塗装(近似色)となります。 300R部レール形状外部 内部1FL落し坪詳細図30 35 35655095メンテナンススペース50mm以上確保願いますガイドプレート樹脂製:黒ガイド材L=125樹脂製:黒9522 43.818.64.27050CH=2700メンテナンススペース50mm以上確保願います2650 12550 43 95 307013 12 1015 50納まりガイドSUS HL2550φ21.1φ9.5φ1428 1.8C-100×50×20×2.3建築工事吊補強材@1200(タタミ部@600)建築工事鉄骨開口=2775落しツボ(SUS HL)折戸芯50 5045 4514枚1FL 1FL外部内部サ サ1Yb内 部外部265065 1185504350 13071000200振れ止め落し両面操作R300レール部焼付塗装(近似色)721265050CH2700219436112315001710180037228.8101.5144.367.518105.5247471330450CH2700300R300折戸芯7728.555折戸芯折戸芯吊元落し両面操作687CH=2700符号製品名タイプイスターカーテン取付場所:数色部品色: 艶:屋内スリムタイプ1当社標準仕様 当社標準仕様当社標準カラー色2AP1階 既存給食棟接続部分錠前水抜き下レール嵌込 材ガ ラ ス 押 えグレチャンNR型無3mmアルミ樹脂(工場組込)3mmポリカ(工場組込)美和:FN-51Yb外部内部折戸芯180077330428.585タタミ代=4367030納まりガイド先端部樹脂製:黒納まりガイドSUS HL13565上部ガイドプレート樹脂製:黒吊元落し用ツマミ3304 5530701125 18 121217 35 2535 2533 1251720.53635 25 33 1245 4545 4518 9105.537 182525シール建築工事シール建築工事FB-4.5×50(通し)建築工事C-75×45×15×2.3建築工事折戸芯壁仕上マデ 15001X2 1X11階平面図 S=1/100AC屋外機男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A19,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,725300 260 260 3003002755,400 8,440 3,2207,840 300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B2,8002756,490 1,6501,350EV配膳室225 ※芯ずれ39,150 3,65013,9507,450 6,5001Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25AC屋外機34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4AC屋外機竪樋:VPφ100AC屋外機AC屋外機3,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200AC屋外機渡り廊下1廊下2廊下23,000下部ピット300下部ピットEVホール1外装材:ECPt60(縦貼り)UPUP階段BSK2,370 2,7301X3 1X1A2,900EV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP800消消消消UPスロープ 1/12竪樋:VPφ100PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2集水桝集水桝2,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,750 275 5,950 2756,500竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100集水桝集水桝竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100竪樋:VPφ75竪樋:VPφ100集水桝配膳室1930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,000渡り廊下4,5001Y73,810 6,2501Ya1Yb3,625 185635 2,905 310渡り廊下21Xa 1Xb竪樋:VPφ757,450 90多目的室AK-01 K-02 K-02数量備 考11 1階 家具リスト家具番号 品 名 室 名K-04昇降口 生徒用下足箱(両面)生徒用下足箱(片面)傘立て普通教室K-01K-02K-03掃除具入れK-05くず入れ+生徒用ロッカーK-06K-06流し台流し台156182 2K-0311男子更衣室K-07K-07女子更衣室更衣室ロッカー更衣室ロッカーK-07 K-07K-06K-06廊下2EVホール1K-04 K-05 K-04 K-05特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2001階家具キープランA - 612階平面図 S=1/100AC屋外機19,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 3005,400 8,4407,840 300 300 3002,960 8,4007,840 260 3009,0008,400 300 3009,000既存校舎配膳室4RDφ75EXP.J笠木7,450 3,650配膳室棟屋上(水勾配:1/70)RDφ100RDφ100PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSKAC屋外機 AC屋外機AC屋外機竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100AC屋外機1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y634,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X41,000300【新設】外装材:ECPt60(縦貼り)DN2,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1A5,500 2,900EVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3消消消PSPSEVホール2廊下3AC屋外機1Xa 1Xb3,160 2,905 3101Y76,500既存給食棟3,810 2,600 3,6501Ya1Yb90EXP.J笠木【新設】(水勾配:1/60)オーバーフロー:アルミパイプφ40EXP.J笠木【新設】(水勾配:1/62)RDφ75:アルミパイプφ40オーバーフロー多目的室B多目的室C数量備 考 家具番号 品 名 室 名 2階 家具リスト1K-04普通教室 掃除具入れK-05くず入れ+生徒用ロッカーK-06流し台4 4K-04 K-05EVホール2K-06K-04 K-05 K-04 K-05 K-04 K-05特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2002階家具キープランA - 623階平面図 S=1/100300 30030030019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840300260300260260 3003005,400 8,4407,840PS2,960 8,4007,840配膳室4階段A9,0008,400PS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSK竪樋:VPφ100AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機竪樋:VPφ10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6300 300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100AC屋外機 AC屋外機1,000DN竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ1002,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1AEV5,500 2,900女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段B消消消PSPSEVホール2廊下3廊下3多目的室B多目的室CK-04 K-05数量備 考 家具番号 品 名 室 名1K-04普通教室 掃除具入れK-05くず入れ+生徒用ロッカーK-06流し台4 4 3階 家具リストEVホール2K-06K-04 K-05 K-04 K-05 K-04 K-05特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2003階家具キープランA - 63各階 普通教室 計10ヶ所 くず入れ+生徒用ロッカー K-05K-01 1階 昇降口 計15ヶ所 1階 昇降口 K-02 生徒用下足箱(両面) 生徒用下足箱(片面) 計6ヶ所 1階 昇降口 K-03 計18ヶ所K-04 掃除具入れ 各階 普通教室 計10ヶ所傘立て(30~36本)350 40015060 151/3 〃 1/31/2 1/2通気すきま台輪:化粧合板貼20 430本体:ユニボード ピュアHi t20ステンレスパイプ φ25(Sカン 5ヶ付)フック:ステンレス玉付回転フック 2ヶ棚:ユニボード ピュアHi t20雑巾掛け:ステンレス棒 φ5 L300水受皿:ステンレス sus430 t0.4セフティーエッジ1001,900※コロビ止め:両サイド 20mm掃出し口有2501,100100台輪:ポリ合板貼セフティーエッジ20 1,4802721,600棚:ユニボードピュアHi t20中棚板:ユニボードピュアHi t20本体:ユニボードピュアHi t201508150100 202010040 4010 700 1020 660 20100台輪:ポリ合板貼中棚板:ユニボードピュアHi t20棚:ユニボードピュアHi t20100 20セフティーエッジ10 35036020 1,480272本体:ユニボードピュアHi t20150 401,600330 202501,100数量普通教室普通教室普通教室1 2 3 階 室名2 4 420 45020 450 600 600(676)(275) (490)(726)(φ6)(□25)(10)(φ16)(225)(□25)(□25)支柱:アルミパイプ上枠:アルミパイプ、PP下枠:アルミパイプ、 PPトレー:PP(再生)PUSH下ル 上ル203052523063328(ABS製)鴨居:両面メラミン化粧 パーティクルボード (ユニボードピュアHi)t20スライダースライドガイド(35M)スライドガイド(35M)樹脂成型レール(ABS製)戸車敷居:樹脂成型レール上下調整ネジ戸車詳細図2019 27275 20 59530209.511.52ハンドル型把手詳細図(樹脂成型品)20仕切板20調整ネジ扉側板側板取り付け扉 外径φ5×18(内径φ4)中仕切取り付け扉12020タッピングネジ φ4×206.5206.57皿ボルト φ4×162020 インサートネジキャッチ機構付インターマートヒンジ110°開き用丁番家具工事 共通仕様 「特記なき場合は、下記仕様とする」1 本体・棚板 室内VOC( ホルムアルデヒド等 )の低減効果と抗菌機能を持った可視光増感型触媒を工業的に配合した上記材料は、JIS-A5908適合、18タイプ(曲げ強さ18N/平方ミリメートル以上)とし、JISマーク認定の国内工場での生産品、且つグリーン購入法適合品とする。 3 表面処理開き扉・抽斗前板はセフティーエッジ( ABS製 厚さ3mm ホットメルト練付 )加工とする。 本体・棚板・建具等は使用時の擦り傷の発生を抑制する為に鉛筆硬度 9H 以上の表面材を使用する。 4 裏板 樹脂化粧合板(ポリ化粧合板)F☆☆☆☆厚さ4mmを使用し片面フラッシュ(裏桟は450mmピッチ程度に格子状組)加工とすること。 組立ては、製作工場での木製ダボ組接合とし、接合部のノックダウン金物は使用不可とする。 5 本体組立て6 台輪 下地は積層合板厚さ15mmを使用し、ポリ合板(厚さ4mm)貼りとすること。 7 建具 板戸・戸枠はくるいやホゾ抜け防止の為、かまち組み等は不可とし1枚物とする。 引違戸の鴨居側には耐震外れ止めスライドガイド、敷居側には上下調整戸車を使用する。 8 鴨居・敷居 引違い戸の鴨居側には耐震外れ止めのスライドガイド・敷居側には上下調整戸車を使用すること。 鴨居レール・敷居レールは樹脂成型品(ABS製)を使用すること。 9 把手・引手10 丁番11 棚板受け 棚板受けはステンレス製ダボφ8ネジ込み式を使用し、棚板はダボ受けシャクリ加工をすること。 12 特記事項 製作にあたり品質証明書及び、材料、接着材の安全データシートを提出し承認を受けて製造すること。 ISO9001及び14001認証取得企業による管理製品とする。 戸枠付きガラス戸は安全性の為、透明強化の刻印入り 厚さ4mmを使用し 樹脂成型 押縁(ABS製)で固定する。 全面ガラス戸は怪我防止面取加工の透明強化の刻印入り 厚さ5mmとし、引違戸は戸車付きハカマ(ABS製)を使用する。 H30 30303030 30 30 30@450以内3R33R320扉扉※ 扉木口:セフティーエッジW@450以内3R木口:ABSシート t3 ホットメルト練付 アール加工20セフティーエッジ木口:ABSシート t0.45 ホットメルト練付20フラットエッジ両面メラミン化粧パーチクルボード(ユニボードピュアHi) t20両面メラミン化粧パーチクルボード(ユニボードピュアHi) t20[ 接合部詳細 ][木口詳細][ 開き扉詳細 ][ 裏板枠詳細 ]木製ダボ(端部)3013 17820木製タボ:φ8-30木製ダボ(中間部)552082017.5 17.5木製タボ:φ8-55把手・引手は樹脂成型品(ABS製)を使用すること。 キャッチ機構付インターマートヒンジ(110°開き)を使用すること。 [引違い戸 鴨居・敷居部詳細図][把手・引手詳細]引手(引違戸用)[丁番詳細](樹脂成型品)両面メラミン化粧パーティクルボード( ユニボードピュアHi )厚さ20mm、F☆☆☆☆を使用すること。 特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事B A<A断面図> <B断面図>本体:ユニボード ピュアHi t20本体:ユニボード ピュアHi t20棚:投入口:φ200ユニボード ピュアHi t20(エッジ:樹脂シート)ポリバケツ置場裏板: 裏板:ポリ合板 t4 片面フラッシュ4505,8504251,800 1,800 1,8004505,8504251,800 1,800 1,800430ポリ合板 t4 片面フラッシュ100100台輪:ポリ合板貼20430 20 20320 20台輪:ポリ合板貼320 20A B3202020階 室名450460101,160数量1 普通教室2003311,1604504601022 普通教室 43 普通教室 4A1:S=1/20A3:S=1/40家具図詳細図(1)A - 64特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/20A3:S=1/40家具図詳細図(2)K-06 流し台 各階 各室 計4ヶ所 更衣室ロッカー K-07 1階 各室 計2ヶ所1809525T14AA-K(SU)50シンク:ステンレスsus304 t1.0(裏面結露防止処理)排水トラップ本体:ユニボード ピュアHi t20数量1 1室 名男子更衣室女子更衣室20 320 20 3202020本体:45046010100台輪:ポリ合板貼20430 201,500320 20 320裏板:棚:ユニボード ピュアHi t20ポリ合板 t4 片面フラッシュユニボード ピュアHi t204251,800 1,800 1,8005,400数量1 1 1 1※水栓は材工ともに家具工事外※躯体との隙間処理は材工ともに家具工事外ポリ合板(取り外し可)裏板:点検口:ポリ合板 t4 片面フラッシュ1,900(ステンレス寸法)5080 720800380525550台輪:ポリ合板貼20100500ケンドン式扉15055050 1,800 501,900R10 R10廊下21階 室名2 3EVホール2EVホール2EVホール1A - 651階平面図 S=1/1001X2 1X1AC屋外機男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A19,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,725300 260 260 3003002755,400 8,440 3,2207,840 300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B2,8002756,490 1,6501,350EV配膳室225 ※芯ずれ39,150 3,65013,9507,450 6,5001Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25AC屋外機34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4AC屋外機竪樋:VPφ100AC屋外機AC屋外機3,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200AC屋外機渡り廊下1廊下2廊下23,000下部ピット300下部ピットEVホール1外装材:ECPt60(縦貼り)UPUP階段BSK2,370 2,7301X3 1X1A2,900EV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP800消消消消UPスロープ 1/12竪樋:VPφ100PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2集水桝集水桝2,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,750 275 5,950 2756,500竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100集水桝集水桝竪樋:VPφ100集水桝竪樋:VPφ100竪樋:VPφ75竪樋:VPφ100集水桝配膳室1930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,000渡り廊下4,5001Y73,810 6,2501Ya1Yb3,625 185635 2,905 310渡り廊下21Xa 1Xb竪樋:VPφ757,450 90多目的室A1BB1WB1BB1WB特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2001階黒板キープランA - 662階平面図 S=1/100AC屋外機19,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840 300 260 260 3005,400 8,4407,840 300 300 3002,960 8,4007,840 260 3009,0008,400 300 3009,000既存校舎配膳室4RDφ75EXP.J笠木7,450 3,650配膳室棟屋上(水勾配:1/70)RDφ100RDφ100PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSKAC屋外機 AC屋外機AC屋外機竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100AC屋外機1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y634,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X41,000300【新設】外装材:ECPt60(縦貼り)DN2,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1A5,500 2,900EVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3消消消PSPSEVホール2廊下3AC屋外機1Xa 1Xb3,160 2,905 3101Y76,500既存給食棟3,810 2,600 3,6501Ya1Yb90EXP.J笠木【新設】(水勾配:1/60)オーバーフロー:アルミパイプφ40EXP.J笠木【新設】(水勾配:1/62)RDφ75:アルミパイプφ40オーバーフロー多目的室B多目的室C1BB1WB1BB1WB1BB1WB1BBWB1特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2002階黒板キープランA - 673階平面図 S=1/100300 30030030019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840300260300260260 3003005,400 8,4407,840PS2,960 8,4007,840配膳室4階段A9,0008,400PS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSK竪樋:VPφ100AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機竪樋:VPφ10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6300 300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100AC屋外機 AC屋外機1,000DN竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ1002,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1AEV5,500 2,900女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段B消消消PSPS廊下3EVホール2廊下3多目的室B多目的室C1 1 1BB1BB1BB1BBWB1WB WBWB1特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2003階黒板キープランA - 68ソフトアール枠付スライダー曲面黒板 (プロジェクターアーム付)BB-1アルミ枠付平面白板特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/5,25A3:S=1/10,50黒板詳細図アンカーボルトピッチ 2,445400 200 200 400300 1,200 300600350コーナーパーツソフトアール枠2,4453,600AC100V 350W 50/60Hz建築工事電気工事プロジェクター用コンセント電気工事クリーナー用コンセント(黒板下地補強位置)1次側 電気工事 別途サイクロン式ラーフルクリーナー(セパレックス)チョークBOX黒板下地補強インターフェースボックス(壁付 別途)(別途)プロジェクター本体ピクチャーレールフック 2/mプロジェクターアーム(NPJK-UD)(e3ホーロー製・グリーン色・暗線入)ソフトアール枠付スライダー曲面黒板 予告なく変更することがあります。 ※サイクロン式ラーフルクリーナーの仕様は※プロジェクターアームの位置(左・中央・右)は 使用者との協議により決定する8530 1002520300300UPDNロック解除ロック位置スライダーメカRCLGSLGS1,200100630 1035005050ブレーキ操作ハンドル安全ゴムパットM-10 左右3ヵ所ずつ計6ヵ所アンカーボルト貫通全ネジボルトM10(3ヵ所)スライダー曲面黒板(両袖部)レベル調整ナットソフトアール枠8 103粉溝17 17110RC3,440 80 801050LGS LGS LGS幕板スチール鋼板小口塩ビ巻き黒板下地補強(建築工事)ボルト隠し(化粧カバー)30スライダーメカメカ全巾 2,479アンカーボルトピッチ 2,445C-60×30×10×2.3サイドパーツアルミ粉受ソフトアール枠3,600階 室 名 数 寸法(W×H) 備 考1 3600×1200 22 3普通教室普通教室普通教室3600×12003600×12004 4e3ホーロー製・暗線入・サイクロン式ラーフルクリーナー・ピクチャーレール・チョークBOXe3ホーロー製・暗線入・サイクロン式ラーフルクリーナー・ピクチャーレール・チョークBOXe3ホーロー製・暗線入・サイクロン式ラーフルクリーナー・ピクチャーレール・チョークBOX階 室 名 数 寸法(W×H) 備 考1 22 3普通教室普通教室普通教室4 4e3ホーロー製・無地e3ホーロー製・無地e3ホーロー製・無地2700× 9002700× 9002700× 900粉受けLGSRC併行合板アルミ枠黒板取付金物 27×60×30 t2.630 6490035RCLGS30 64402,700黒板取付金物 27×60×30 t2.6@900以内アルミ粉受サイドパーツアルミ枠固定ビスタッピングビス棚24×30@900以内棚2,700900アルミ枠付平面白板(e3ホーロー製・無地)※黒板・白板の表面材:e3エンバイロメンタル・セラミックスティールWB-1A - 691階平面図 S=1/1001Xa 1Xb1X4A 1X6A 1X6B1Y71Yb1Ya1Y61Y519,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7251Y51X1 1X1A 1X21X31Y45,400 8,440 3,2207,8401Y41Y3 1Y3A1Y21Y1 1Y11X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6275 275 2751859025 ※芯ずれ ※芯ずれ 253002,8003006,490 1,6501,35030030030039,150 3,65013,9507,450 6,5002603002604,50030030030034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300竪樋:VPφ75渡り廊下1消廊下2竪樋:VPφ100冷蔵庫 冷蔵庫集水桝下部ピット渡り廊下2配膳室23,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,200EVPSUP竪樋:VPφ753,000廊下2AC屋外機配膳室1消竪樋:VPφ100集水桝EV下部ピットPS竪樋:VPφ1002,370 2,730竪樋:VPφ100AC屋外機2,900AC屋外機集水桝集水桝EVホール1消800PSPS倉庫階段AUP下部ピット男子トイレ下部ピット女子更衣室 男子更衣室女子トイレ廊下1UP配膳室3UP2,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,750 275 5,950 2756,500階段BPSSK多目的トイレ廊下1外装材:ECPt60(縦貼り)消昇降口渡り廊下普通教室A1 普通教室A2AC屋外機昇降口(ポーチ)930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,000AC屋外機竪樋:VPφ100竪樋:VPφ1003,810 6,250竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ1003,625AC屋外機635 2,905 310集水桝集水桝 集水桝 集水桝スロープ 1/127,450UP多目的室A特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2001階サインキープラン3344477223333466751A - 702階平面図 S=1/1001X4A19,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8401X6 1Xa 1Xb1Y75,400 8,4407,8401Yb1Ya1Y62,960 8,4007,8401Y5 1Y59,0008,4001X1 1X1A9,0001X2 1X31Y4 1Y47,450 3,6501Y3 1Y3A1Y21Y21Y1 1Y11X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X690300 300300300300300260300300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100260260 300300300 300300既存校舎EXP.J笠木オーバーフローRDφ75【新設】:アルミパイプφ40既存給食棟34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400(水勾配:1/70)RDφ100EXP.J笠木EXP.J笠木【新設】【新設】(水勾配:1/62)RDφ75配膳室棟屋上1,000(水勾配:1/60)オーバーフロー:アルミパイプφ40RDφ1002,370 2,730AC屋外機PSEV配膳室45,500 2,900PSAC屋外機 AC屋外機EVホール2竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100消階段AUPDN男子トイレ廊下3普通教室D女子トイレUP DN階段BPS多目的トイレSK3,160 2,905 310消6,500廊下33,810 2,600 3,650外装材:ECPt60(縦貼り)消普通教室C 普通教室B 普通教室BPS竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100AC屋外機 AC屋外機AC屋外機多目的室B多目的室C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2002階サインキープラン442472 2623234657A - 713階平面図 S=1/100300 30030030019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840300260300260260 3003005,400 8,4407,840PS2,960 8,4007,840配膳室4階段A9,0008,400PS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSK竪樋:VPφ100AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機竪樋:VPφ10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6300 300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,100AC屋外機 AC屋外機1,000DN竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ100竪樋:VPφ100 竪樋:VPφ1002,370 2,7301X2 1X1 1X3 1X1AEV5,500 2,900女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段B消消消PSPS廊下37,8408,44034,2004,200 9,000300 3005,400300R階平面図 S=1/100教室棟屋上1X4A 1X6 1X134,20030,000 4,2001X1 1X6 1X5250 20,4501X1ADNRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100EVホール2廊下3多目的室B多目的室C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/2003階サインキープラン442472 26232346567A - 72特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事サイン詳細図総合案内板 1縮尺数量 11:3,1:10突出室名札 2縮尺数量 121:2,1:3平付室名札 3縮尺数量 101:3突出ピクトサイン 4縮尺数量 121:35 トイレ蝕知図案内板 6縮尺数量 31:2,1:3階数表示7縮尺数量 71:2,1:3シート文字縮尺数量 71:1突出ピクトサイン 4縮尺数量 121:35 トイレ蝕知図案内板 6縮尺数量 31:2,1:3階数表示縮尺数量 71:2,1:3R30U アルミ型材U アルミ複合板 t2U 小口:単板貼U表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷S=1:10S=1:3U表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷点字加工(SUS点字ピン)※スイング可能角度 160°※取付ビス位置S=1:2S=1:3 S=1:3※スライドロック機構 脱着式(ABS樹脂成形)S=1:3S=1:3 S=1:3※スイング可能角度 160°※取付ビス位置S=1:3S=1:3S=1:3S=1:2S=1:1S=1:3S=1:2■サイン特記仕様[1]使用材料 a.木材:VOC商品(ホルムアルデヒド基準F☆☆☆☆対応)とする。 b.アルミ :JIS-H4100 A-6063 S-T5(アルミ押出型材) c.アクリル :JIS-K-6718ー1(キャスト板),JIS-K-6718ー2(押出板) d.ステンレス :JIS-G4305 SUS304、HL仕上[2]フォント a.書体については、丸ゴシックは「スーラDB」、角ゴシックは「新ゴM」を基準とする。 ※ただし、係員より特定の書体の指示があった場合にはこの限りではない。 [3]ピクトグラム a.図柄については、原稿を作成し係員の承認を受けること。 [4]ユニバーサルデザイン a.ピクトグラム表示や点字サインの導入を推奨する。 b.多様な色覚に対応した配色や明度差を理解しているCUD賛助会員による製作とする。 [5]取付位置・方法 a.取付位置については、視認性を考慮し係員と協議の上決定する。 b.取付方法については、取付位置の下地などを考慮し適切な方法で取り付けを行うこと。 c.障害者用サインについては、自治体福祉要綱に基づき、係員と協議の上決定する。 [6]その他 a.室名札については、部屋の移動・名称変更に対応できるよう脱着式を基本とする。 又、室名札脱着の際には スライドロック機構、専用吸盤などを利用し商品の損傷等がなくスムーズに脱着できる仕様とすること。 b.サイン計画については、当施設の他工事と充分に調整協議をすること。 R205R文字H(200)90012001590095130675USUS点字ピン20 2503232503232020 70 208870 20 201814 645110112.41.227451.2112.415235518ブラケット:アルミ型材焼付塗装仕上スプリングスイング 160°可動式フレーム:タモ材 クリア塗装クリアー艶消し仕上スチール複合版 t3マグネットシート t0.8 表示基板:アクリルマット板 t3UV印刷表示基板:アクリルマット板 t3UV印刷フレーム:タモ材 クリア塗装クリアー艶消し仕上ブラケット:アルミ型材 焼付塗装仕上スプリングスイング160°可動式スチールキャップ t1.2焼付塗装仕上3 1865 65 7065 5538020020020020018表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷 ベース:スライドロック機構脱着式小口:単板貼表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷 表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷 ベース:スライドロック機構脱着式 小口:単板貼45451752032315 13200202.4200245200245200R201.2 1.22718表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷ブラケット:アルミ型材アルマイト仕上スプリングスイング 160°可動式小口:単板貼表示基板:タモ材練付板 t18クリア塗装仕上UV印刷ブラケット:アルミ型材 アルマイト仕上スプリングスイング160°可動式スチールキャップ t1.2焼付塗装仕上表示基板:アクリル板t3UV印刷UF点字加工表示基板:アクリル板t3UV印刷UF点字加工捨板 t3文字巾3 3表示基板:アクリルマット板 t3捨板:アクリルマット板 t3Uマーキングフィルム35200アクリルマット板 t3300300A1:S=図示A3:S=図示/2A - 73特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事-昇降機設備図(1)【参考図】( F 2 6 8 5 ) Y標準装備仕様及び基本仕様広角ミ ラ ー付操作盤しきい間すきまレス故障時最寄階自動着床運転イオン発生装置気配り アナウンス機能( 非常時4 ヶ 国語対応)行先階取消し機能戸開放時間自動設定反転時呼び一括キャ ンセル機能2 D多光軸( マルチビーム) ドアセフ ティ照明・ 換気装置自動休止機能ローラ ーガイド ( かご、 おもり )有 全自動形( ピッ ト冠水時( 最寄階) ) 浸水時/冠水時概略仕様単相三相3線エレベータ ー仕様( 1 台)かご内連絡装置耐震ク ラ ス停電時自動着床装置自家発時火災時地震時 管制運転照明動力 電源電動機出力ドア方式出入口寸法( Wx H)かご内法( Wx Dx H)停止ヶ 所・ 出入口方向操作方式制御方式速度積載量( 定員)用途( 形式)号機名( 台数)mm 2 3 0 0 X)ギヤレス(方向 2) 1 F L ( 背面 ヶ所 1) 1 ~3 F L ( 正面 ヶ所 3mm 2 1 0 0 Xmm 1 3 5 0 XV 1 0 0 Hz 6 0Hz 6 0 V 2 1 0 車いす仕様 ) SP 1 1 -CO4 5 (人) 1 1 (2 4 V同時通話インタ ーホンA1 4有無 無有( P波+S波感知器( 3段検知) リ スタート機能付)2枚戸中央開き ( 電動式)mm 9 0 0W k 3 . 5 A C-mm 1 4 0 0乗合全自動方式交流インバータ制御方式( 回生無)m/mi n 4 5k g 7 5 0乗用1号機乗場仕様有 1 F L ( 背面)ステンレス製板曲げ 1 F L ( 背面)鋼板製単色塗装仕上 1 F L ( 背面)大枠・ 全傾斜 ステンレス製ヘアラ イン仕上 1 F L ( 背面)板曲げ ステンレス製ヘアラ イン仕上 ( 一部樹脂製) 1 F L ( 背面)デジタ ル階床表示式 1 F L ( 背面)抗菌凸矢印ボタ ン ( S I A A認証) 1 F L ( 背面)遮煙 有 1 ~3 F L ( 正面)敷居 ステンレス製板曲げ 1 ~3 F L ( 正面)ドア 鋼板製単色塗装仕上 1 ~3 F L ( 正面)三方枠 大枠・ 全傾斜 ステンレス製ヘアラ イン仕上 1 ~3 F L ( 正面)フ ェ ースプレート 板曲げ ステンレス製ヘアラ イン仕上 ( 一部樹脂製) 1 ~3 F L ( 正面)インジケータ デジタ ル階床表示式 1 ~3 F L ( 正面) ボタ ンインジケータ乗場 ボタ ン 抗菌凸矢印ボタ ン ( S I A A認証) 1 ~3 F L ( 正面)かご仕様敷居 硬質アルミ 製床 非塩ビ系タ イ ル( t 2 ) , 標準色( T K-F 4 3 6 )幅木 化粧鋼板側板 化粧鋼板幕板 化粧鋼板ドア 化粧鋼板出入口柱 ステンレス製ヘアラ イン仕上リ タ ーンパネル ステンレス製ヘアラ イン仕上換気装置 フ ァ ンフ ェ ースプレート 標準( 広角ミ ラ ー付) 抗菌樹脂成形品( S I AA認証・ 一部鋼鈑製)インジケータ 液晶( カ ラ ーユニバーサルデザイン認証)操作盤 ボタ ン 抗菌凸文字ボタ ン ( S I A A認証)天井照明 [ S T D-1 1 ] アルミ フ レーム導光板L E D照明1 0秒) : 戸開放時間( 標準時間、 2方向) ) 38 かご内手摺( ステンレス製、 φ かご内鏡( リ アビュ ーミ ラー) 専用操作盤( 主・ 副2 面) 専用乗場ボタ ン【 車いす仕様一式】輪台車を使用するものと し、台車の重量を含む) 4 ( 500kg※フ ォ ーク リ フ トの使用はできません。 重量物の積込みは、 一回当り 荷重条件以下で積込み下さ い。 荷重条件積込み荷重制限V. 23. 07 ) 0213533- 1 (特記事項・ 車いす仕様一式・ 戸開方向案内灯( かご操作盤インジケータ ーに表示)・ 高調波対策・ かご床補強( 重荷重対応 5 0 0 k g )・ 乗場点字注意銘板( ステンレス製貼付)・ 特定客先仕様( 国土交通省)・ 点字銘板( 標準品貼付) ( 一般・専用)・ 荷摺( ステンレス製ヘアラ イン ・ 一体形ビ ス止め・ 高さ 3 0 0 mm)・ オートアナウンス・ 床マッ ト・ 磁石式保護マッ ト ( 分割形、 3面、 H1 8 0 0mm)・ BGMスピーカー・ かご内防犯カ メ ラ ( 別途工事: 電源・ 配線対応)ルク ス以上必要です。 50 乗場出入口付近の照度は・ スマート ドア・ 機械式( 両側) ド アセフ ティ ー・ 非常呼ボタ ン透明ガード ( ポリ カ ーボネート製スイ ング式)・ 戸開延長ボタ ン・ スタ ン ダード照明) F C (14その他特殊な事情がある場合( 検査費用は【 労働安全衛生法関係手数料令】 別表第一の四をご参照く ださ い)落成検査費用につきましてはご利用者様負担と なり ます以上の場合、 別途労働基準監督署の落成検査費用が発生します 1, 000kg ただし 、 積載量費用・ 定期保守費用・ コ ールバッ ク対応費用等下記の事項については別途見積と なり ます111312109876542 3昇降機を工事用と して使用する場合の社内検査費用・ 復旧( オーバーホール・ 消耗部品の交換等)を超える場合248N/mm コ ンク リ ート基準圧縮強度が昇降機着工前までに各階出入口開口部養生材設置作業( 養生材のみの貸与含む) をご用命の場合負荷状況により 作業を請負できない可能性があり ますので弊社担当へ都度ご相談く ださ い1夜間作業発生の場合) 17: 00 ~ 8: 00 標準施工作業時間以外でご用命の場合( 標準: 月曜日~金曜日 横引き通路に段差・ 階段・ 障害物がある場合を超える場合 30m 荷下ろし場所から設置・ 仮置き場所までの距離が昇降機据付工事以外で立会いが発生する場合階以上の階若し く は地下階への搬入作業の場合 2 搬入に際し 、 警備員・ 誘導員及び道路使用許可を要する場合床・ 壁に養生を必要と する場合据付工事短縮を必要と する場合昇降路を養生する必要がある場合( ガラ ス壁等)を超える場合は都度対応協議のこ と248N/mm引き起こ す可能性が高いこ と から使用しないこ と工事用発電機による工事用使用は電源電圧が不安定なため、内部基板への悪影響をエレベータ ーを工事用と して使用する場合、 電力会社から供給さ れる電源を使用願います23消耗部品の交換等) 費用・ 定期保守費用・ コ ールバッ ク対応費用等が生じ ます17搬入に支障のない経路を確保するこ とものを使用するこ とまた、個人宅や占有部、鍵が必要な場所を経由する必要がないこ と通路を設けるこ とおそれがあるため建物側で気密性を上げるこ と %以下と し、氷結・ 結露しないこ と95 日平均塑性変形が生じない構造と するこ と241511622212019181614131210987543 2漏電遮断器・ 漏電継電器を設置する場合、 不要動作防止のためインバータ対応の ( 5)弱電機器と のアース線共用は避けるこ と ( 3)エレベータ ー動力用電源ト ラ ンスは弱電機器のト ラ ンスと 独立して設けるこ と ( 2)輪台車で積込み荷重制限( 台車含む) 以下と するこ と 4 かご内へ一度に搬入可能な積載は据付工事用現場詰所及びエレベータ ー材料・ 据付工事用機材の保管場所を無償提供願います・ 搬入運搬用台車を無償貸与願います ) ラ フ タ ーク レーン 、 タ ワーク レーン等 ( 仮設揚重機・ 重機据付工事用電源及び試運転調整時の動力電源を無償提供願います( 容量は別途打ち合わせ)エレベータ ーを工事用と し て使用する場合はこ の使用に伴う 検査費用・ 復旧( オーバーホールエレベータ ー動力線は弱電機器近く の床下や天井に設置しないこ と ( 4)高調波障害回避のため、以下の対応を推奨します以上分離するこ と 1m 弱電機器の電源線・ 通信線はエレベータ ー動力線から ( 1)必要に応じてモルタ ルを無償提供願います%以内と するこ と 5%以内と し、 動力用の電圧不平衡率を ±5 %以内、照明用 ±10 電源電圧の変動は動力用エレベータ ーホールと 風除室が近い場合はドラ フ トにより エレベータ ーの戸が開閉できなく なると するこ と ) 防音・ 防振工事等 ( 昇降路内の騒音・ 振動が居室に伝搬しない配置及び躯体構造保守・ 点検・ 緊急対応のため、 外部より 最上階のエレベータ ーホールへアクセスできる昇降路内に換気設備を設置する場合は外部より 点検可能な配置と し 、 雨水対策を実施するこ と%以下、 90 ℃以下、湿度は月平均 40 ℃以上 5 昇降路内の温度は断熱材はガイドレール支持用フ ァ スナー及び乗場出入口廻り の取付材を避けて施工するこ と断熱材の施工時期は協議するこ と昇降路内及び乗場には風雨・ 塵埃・ 塩分・ 有害ガス等が入ら ないこ とおそれがあるため難燃材料と するこ と昇降路内に断熱材( ウレタ ン ・ スタ イ ロフ ォ ーム等) を施工する場合は溶接火花による火災の1昇降路の壁又は囲いは隙間無きものと するこ と ( 1)躯体と 昇降機承諾図に相違がある場合はエレベータ ー着工までに躯体を是正するこ と以上と するこ と 150mm コ ンク リ ート厚さ は ( 4)を超える変形及び 15mm の外力が作用した時に 300N ㎡辺り 5c 昇降路の壁又は囲いは ( 3)昇降路内にはエレベータ ーに関係のない配管・ 配線・ ダク ト ・ その他の機器を設置しないこ と昇降路の壁又は囲いは難燃材料( 不燃材料・ 準不燃材料含む) と するこ と ( 2)以下と し、248N/mm 以上221N/mm コ ンク リ ート基準圧縮強度は ( 5)昇降路壁は後施工アンカーが可能な構造と するこ と ( 6)昇降路壁には配管・ 消火栓等を埋め込まないこ とク リ ッ プ等) が突出しないこ と ALC 昇降路内には建築金物(注 意 事 項分類No( 排水溝・ 水勾配・ 庇等)他のそ敷居取付後のモルタ ル充填工事立柱・ 三方枠取付用アングルへの穴加工( 防水面から確保のこ と )( ただし、必要寸法を確保のこ と )異なる場合の是正工事6その他建築・ 電気・ 設備に関する工事気電( 放送・ 遠隔監視・ 防犯カ メ ラ ・ 故障信号・ 非常呼信号・ 火災信号・ セキュ リ ティ 連動信号・ 監視盤等)3一次側端子への接続工事昇降路内受電端子までの動力用電源・ 照明用電源・ 接地線の引込・ 立上工事及び場 乗6開放廊下及び屋上等直接外気と 接する乗場における雨水対策工事路降昇を超える場合、 トロ リ ービーム設置は必須のこ と ) 4000mm ( オーバーヘッ ド高さ がを確保のこ と )5 天井フ ッ ク又はト ロ リ ービ ーム設置工事( 荷重に対し安全率工事項目昇降路構造RC S建築エレベータ ーを工事用と して使用する場合の各種養生手配及び設置工事5搬入用仮設開口及び搬入経路の段差解消・ 搬入後の復旧工事43 2149 216 5421543113121110876 543 2( 昇降機工事による押しボタ ン ・ 警報盤等の配線工事は除く )昇降路内配管工事に伴う 区画貫通部の耐火処理工事三方枠・ インジケータ等と 壁間の塞ぎ板による隙間塞ぎ工事三方枠・ インジケータ等と 壁間のモルタ ル又はロ ッ ク ウール充填工事居室側防音及び防振工事昇降路内受電端子までのインタ ーホン ・ その他機器の配管配線工事並びに引込・ 立上工事遮煙のり ばドア適用時の建屋火災信号の供給ピ ッ ト内点検用コ ンセント の設置工事( 単独回路)エレベータ ー工事着手後の昇降路内への浸水防止工事、出入口先行着工時の止水工事昇降路頂部の煙感知器設備の設置工事( 外部より 点検可能な点検口の設置を含む)乗場出入口用品取付後の壁並びに床・ 天井等の仕上工事エレベータ ー工事着工前までの各階出入口開口部の養生作業( 三方枠・ バッ ク アングル・ ドア ・ 敷居・ 押しボタ ン ・ インジケータ ・ モニタ ー等)乗場出入口壁穴あけ・ 乗場出入口用品取付材設置工事及びインサート埋め込み工事乗場出入口の敷居取付用欠き込み・ 敷居受け持ち出し工事及び℃を超える場合の換気設備工事又は空調設備工事 40 昇降路内温度が昇降路内建築工事仮設床用( 水平養生) の金網、 デッ キプレート等の撤去工事併設さ れたエレベータ ーのピ ッ ト に段差がある場合の間仕切り 工事急行ゾーンがある場合の昇降路救出口設置工事昇降機承諾図に記載のない突出物や不要物の撤去切断等工事ピ ッ ト下を使用する場合の二重スラ ブ、 釣合おもり 側の直下部厚壁等の建築躯体処置工事設備 建築 電気 昇降機1以上低い場合 20mm オーバーヘッ ド : 昇降機承諾図寸法に対し昇降路の築造工事及び躯体・ オーバーヘッ ド ・ ピ ッ ト寸法が昇降機承諾図と中間ビーム・ セパレータ ビーム設置・ インサート埋め込み工事フ ェ ッ シャ ープレート取付材設置工事( フ ェ ッ シャ ープレート本体は昇降機工事)以上深い場合 30mm ピ ッ ト : 昇降機承諾図寸法に対し浅い場合又はガイ ドレール支持用フ ァ スナー及び立柱設置・ インサート埋め込み工事溶接レスの場合のガイ ドレール支持用フ ァ スナー及び昇降路内鉄骨材の耐火処理工事ピ ッ ト内防水工事工 事 区 分 表( 低圧)ピ ッ ト コ ンセント容量電話用配管・ 配線インタ ーホン用配線2mm接地線最小サイズ建屋側MCCB最大引込み距離( m)2) 動力線サイ ズ( mm最大電流照明動力 電源設備容量号機名( 1台1回線)電源設備1号機k VA/台 1本 1 0P 1 ・ 電話線 配管 1 9 φ× 0 . 9 φ2A 3 0V 2 1 0V 1 0 02 2 0 1 2 6 8 21 4 8 5 . 5A 2 0 . 9k VA 1 . 5k VA 4上記サービ スに必要な機器は、 保守会社と の遠隔監視メ ンテナンス契約時に貸与さ れます。 P y 最上階P x おもり 側P y 一般階P x おもり 側P y 最上階P x かご側P y 一般階P x かご側レール反力リ スト ( 地震時作用荷重)1号機k N 5 . 0 0k N 8 . 8 0k N 3 . 8 0k N 7 . 6 0k N 2 . 9 0k N 6 . 0 0k N 2 . 5 0k N 5 . 0 0【参考図】A - 75】1 : 30H-125x125x6. 5x9 ト ロ リ ービ ーム EB12TH-150x150x7x10 ト ロ リ ービ ーム EB15Tt12( φ75穴付) 吊元( 荷重9. 8kN用) EHST9L-100x100x10 敷居取付材 EL10SL-65x65x6 バッ ク アングル取付材 EL65BL-65x65x6 フ ェ ッ シァ プレート取付材 EL65FL-75x75x6 三方枠取付材 EL75H-125x125x6. 5x9 レール支持柱 EP12H-150x150x7x10 レール支持柱 EP15H-175x175x7. 5x11 レール支持柱 EP17部材サイズ 部材用途 部材記号鉄骨部材記号表 ( 建築工事)昇降路縦断面図( SL+15)ELV( SL+15)ELVフ カシ( 建築工事)16550以上上部ク リ ア460】 EHST9 【】 EP12 【】 EP12 【】 EP12 【】 EL65F 【】 EL65F 【】 EL65B 【EL75 【】 EB12T 【 】 EB15T 【】 EL10S 【】 EL65B 【】 EL75 【】 EL10S 【】 EL65B 【】 EL75 【】 EL65B 【】 EL75 【】 EP12 【】 EP12 【】 EP12 【165( エレベータ ー工事)フ ェ ッ シャ ープレート取付かご床先と 壁と のすき間 25敷居間すき間 25( エレベータ ー工事)フ ェ ッ シャ ープレート取付正面側正面側背面側( SL+15)ELV出入口高さ 2100正面側( SL+15)ELV( SL+15)ELV( SL+15)ELV1Y4※点検用タ ラ ッ プはピッ ト に保管ピッ ト点検用コ ンセント( 電気工事)( 建築工事)ピ ッ ト内塗布防水仕上かご床先と 壁と のすき間 25敷居間すき間 25100700694ト ッ プク リ アラ ンス2681365昇降路全高 13075オーバーヘッ ド 3375 昇降行程 7850 ピ ッ ト 18503835 3850 4000出入口高さ 21001Y5GL2FL 2FLRSL3FL 3FL1FL 1FL製品の型番は、 仕様変更などで変更・ 廃止さ れている場合があり ます) BV95351+BV95381H ()NI D-T-G () FXS J001A-HU () ) W ( KUS-1C (・ パナソニッ ク・ ニッ タ ン・ 能美防災・ ホーチキ点検ボッ ク スは下記エレベータ ー昇降路専用品と して下さ い。以内600煙感知器詳細リミットスイッチ付(エレベーター工事)昇降路頂部( 電気工事)煙感知器屋外の場合は、 防水形点検扉と する。 と する。 外部に引き出した状態で点検可能な構造昇降路頂部に煙感知器を設置する場合は以上の鋼板製(電気工事)1.5mm施錠装置付点検扉※全周すみ肉溶接脚長8mm2-C49. 8kN 吊元フ ッ ク荷重:1 28φ7562. 5 62. 51 2 51 2 562. 5 62. 5】 EHST9 吊元フ ッ ク詳細【C/W側かご側 ピ ッ ト衝撃荷重ピッ ト反力1号機k N 7 0 . 3 0k N 5 7 . 4 0k N 8 2 . 8 0特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事昇降機設備図(3)A1:S=1/30A3:S=1/60【参考図】A - 76L-100x100x10 敷居取付材 EL10SL-65x65x6 バッ ク アングル取付材 EL65BL-65x65x6 フ ェ ッ シァ プレート取付材 EL65FL-75x75x6 三方枠取付材 EL75部材サイズ 部材用途 部材記号鉄骨部材記号表 ( 建築工事) 開口図用断面図1 : 30背面側 出入口壁穴明図1 : 30背面側 出入口正面図1 : 30正面側 出入口壁穴明図1 : 30断面図1 : 30正面側 出入口正面図1 : 30910 出入口幅 900 1390乗場点字注意銘板最上階補助操作盤付専用乗場ボタ ン組込形乗場インジケータ ボタ ン乗場点字注意銘板専用乗場ボタ ン組込形乗場インジケータ ボタ ン3FL( SL+15) ~ 2 ▽ELV( SL+15)ELV200900 90032001390 910 出入口幅 9003001200出入口高さ 21001号機2003001200出入口高さ 21001号機1X61FL61. 561. 561. 5165165】 EL10S 【】EL65B 【】 EL75 【】 EL10S 【】 EL65B 【】 EL75 【】 EL65B 【】 EL75 【38. 538. 538. 5_ 2730( SL+15)ELV( SL+15)ELV( SL+15)ELV1Y4シルブラ ケッ ト( エレベータ ー工事)床仕上面100シルブラ ケッ ト( エレベータ ー工事)床仕上面100シルブラ ケッ ト( エレベータ ー工事)床仕上面1002FL3FL1FL12401号機1号機1号機( SL+15)ELV( SL+15)ELV( SL+15)ELV90 105750 780】 EL65B 【】 EL75 【】 EL75 【 】 EL75 【】 EL65B 【】 EL75 【】EL75 【 】 EL75 【】 EL65B 【】EL75 【】 EL75 【 】 EL75 【1800300 3002500760 壁開口幅 1200壁開口高さ 2170330 1565 φ1800300 3002500760 壁開口幅 1200 1240150壁開口高さ 2170330 15116532001240 76065 φ1800300 3002500壁開口幅 1200150壁開口高さ 2170330 1511651X62FL3FL1FL乗場点字注意銘板専用乗場ボタ ン組込形乗場インジケータ ボタ ン900( SL+15)ELV3200910出入口幅 9001390200 300出入口高さ 210012001号機1X61FL3FL( SL+15) ~ 2 ▽ELV( SL+15)ELV1号機1235 1210 7551号機】 EL65F 【 】 EL65F 【】EL65B 【】 EL75 【】EL75 【 】 EL75 【320075565 φ1800295 29525001235壁開口幅 1210145壁開口高さ 2170 330 1511651X61FL3FL( SL+15) ~ 2 ▽ELVシルブラ ケッ ト( エレベータ ー工事)145 275720フ カシ( 建築工事)165( SL+15)ELV】 EL75 【】 EL65F 【】EL65B 【】EL75 【720366. 5 53. 5420床仕上面420 3001Y51FL特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/30A3:S=1/60昇降機設備図(4)【参考図】A - 77特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事リフト詳細図A1:S=1/20A3:S=1/40正面図 S=1/20 断面図 S=1/20平面図 S=1/20251450(ピット)1080(本機有効寸法)25765(揚程)350(ピット) 1200(手すり高さ)675 100100260 60765(揚程)1750(本機有効寸法)2000(ピット)1001100 500350(ピット)1200(手すり高さ)251400(本機外寸)252000(ピット)501900(本機外寸)501750(本機有効寸法)1080(本機有効寸法)260 601450(ピット)675 100コーナーアングルL-65×65×6t(除外工事)1FL+765R11FL3面コーナーアングルL-65×65×6t(除外工事)アコーデオンスカート本機上フェンスH:12002次側配線用埋設配管(除外工事)インチング方式操作盤一体型制御盤油圧シリンダー(内臓式)765 m/m3相,60Hz,200V0.75 kw 4P約 19 秒/リフトW1,750×D1,080 m/m500 kg落下防止バルブ・1面アコーデオンスカート・チェーン(LS付)・信号灯〃ピット、コーナーアングル,1次側〃電源引込工事,2次側配線用配管工事AC 200Vメーカー標準色W1,900×D1,400 m/m〃スローダウンバルブ・点検口〃車止めストッパー(機械式)〃リフト工事以外その他工事関係一式〃 天板・フェンス・チェーン(SUS仕様)(別途工事)操作盤一体型制御盤(電源・上・下)2次側配線用埋設配管1FL+765信号表示灯(上昇停止位置赤点灯・下降停止位置青点灯)油圧ユニット1FL制御盤(1次側電源引込は除外工事)本機上フェンスH:1200機械式 車止めストッパー本機上フェンスH:1200(除外工事)3面アコーデオンスカート点検口下降停止位置青点灯)信号表示灯(上昇停止位置赤点灯制御盤(1次側電源引込は除外工事)1FL+7651FL±0コーナーアングル:L-65*65*6t(除外工事)コーナーアングル:L-65*65*6t(除外工事)機械式 車止めストッパーチェーン(リミットスイッチ付)チェーン(リミットスイッチ付)本機上フェンスH:1200本機上フェンスH:1200操作盤一体型制御盤(電源・上・下)2次側配線用埋設配管(除外工事)仕 様積 載 荷 重本機有効寸法昇 降 速 度電 動 機電 源操 作 電 圧塗 装 色揚 程昇 降 方 式操 作 方 式搬出入扉(外)特 別 装 備除 外 工 事本機外寸法ポルティリフト:PL1-1914-07-05型【参考図】A - 784,700特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/50A3:S=1/100渡り廊下詳細図D=2,600L=22,55025 25 W=5,000 W=5,000 W=4,000 W=4,000 W=4,5002520 D=2,600AB連結カバーL=22,55025 W=5,000 W=5,000 W=4,000 W=4,000 W=4,500 259004,000 4,000 4,500 4,000 4,0001,025 20,5002,400 500 1,100140屋根伏図 S=1/50柱・基礎位置図 S=1/50:排水位置を示す立面図(A-A矢視) S=1/50△基礎天端900500 柱芯々=2,4002,260 140 1402025D=2,6005002,720H=2,600 1201,025 20,500 1,0254,000 4,000 4,500 4,000 4,000900900柱芯々=2,400500 柱芯々=2,400 材質仕様書 柱 柱カバー 桁 妻垂木・垂木・パネル押え・妻破風 桁連結スリーブ 屋根パネル 桁受けブラケット 破風コーナーキャップ ボルト等※建築基準法適合商品(国土交通省告示408・409・410・750号適合商品)※メーカー:三協アルミ 通路シェルター「ファイブオート」両支持タイプ同等品 一般構造用圧延鋼材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材材 質 規 格A6063S-T5SS400JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS G3101A1050P-H24 屋根:アルミニウム板t1.0JIS H4000 (国土交通大臣認定番号:NM-8597)名 称A6063S-T5A6063S-T5A6063S-T6A6063S-T6 ステンレス ステンレス▽設計GL5002,720120 H=2,600201,225300 2,300250 50上部屋根を示す溶接金網φ6-150×150450 4503,300(土間範囲)18,175 3,300 1,275柱芯々=2,400 450 45022,750(土間範囲)土間コンクリートt150(目地切※柱スパンごと)900△土間コンクリートt150溶接金網φ6-150×150平面図断面図基礎配筋図 S=1/30■コンクリート仕様・普通ポルトランドセメント・設計基準強度 21N/mm2※土間コン含む・スランプ 15㎝900900D13D10@200D13D10@200500 100D13D13D10@200D10@200△基礎天端1401,800925既存側溝面L=3,105W=3,0551,8004,700 92525ABW=3,055L=3,105立面図(B-B矢視) S=1/505,71590△隣地境界線9025A - 79特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:図示A3:図示/201 集水桝配置図、 桝・側溝リストH-150 150 50H125 125 350×35050 501256512565 6565125 125枠寸法=470枠寸法=470150捨コンクリートt50再生クラッシャランt10010002 集水桝(現場打ち)D10@200(タテ・ヨコ共)150管底高S=1/20A:600×600(内寸350×350)B:700×700(内寸450×450)※( )内数値はB型集水桝を示す。 ・硬質塩化ビニール管はJIS製品(JISK6741)とする。 埋戻砂硬質塩化ビニール管S=1/20 埋設管VP 04S=1/20 03 集水桝(現場打ち) C:500×500(内寸300×300)100 10050030065鋼製グレーチング蓋65 6565100 100 300500枠寸法=370枠寸法=370100 50再生クラッシャランt5050 50600500×500D10@200(タテ・ヨコ共)鋼製グレーチング蓋(受け蓋)300×300350500100 100■桝リスト桝符号 桝天端 管底高 桝底高 桝蓋 備考GL±0 300350 H=650H=600A型集水桝A型集水桝a bGL±0GL±0GL±0GL±0A B C DGL±0GL±0E FGL±0GL±0 400485300340380400420450H=600H=640H=680H=700H=720H=750H=785H=700GL±0GL±0GL±0GL±0GL±0I J K L M850 H=1,150 GL-290N O300 H=600400500510GL±0 650630H=700H=800H=810H=930H=950A型集水桝A型集水桝A型集水桝A型集水桝A型集水桝A型集水桝A型集水桝A型集水桝A型集水桝既存集水桝B型集水桝B型集水桝B型集水桝B型集水桝P 300 H=600A型集水桝A型集水桝鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチング鋼製グレーチングGL-100GL-100鋼製グレーチング c 200 H=300 C型集水桝 GL+100鋼製グレーチング蓋(受け蓋)※集水桝G・Hは既存埋設管と接続G※H※【新設】埋設管(VP)φ150既存埋設管(VP)φ150既存集水枡 O へ接続【新設】埋設管(VP)φ100埋設管(VP)φ100【新設】埋設管(VP)φ150【新設】埋設管(VP)φ100【新設】【新設】埋設管(VP)φ200埋設管(VP)φ100【新設】※既存側溝へ接続埋設管(VP)φ200【新設】集水桝 c集水桝 a ×2集水桝 b ×2集水桝 F集水桝 E集水桝 C 集水桝 B 集水桝 A集水桝 I 集水桝 J 集水桝 K集水桝 L集水桝 N集水桝 M集水桝 P埋設管(VP)φ150【新設】既存集水桝へ接続集水桝 G ※集水桝 H ※埋設管(VP)φ150【新設】埋設管(VP)φ150【新設】S=1/150A - 80【新設】埋設管(VP)φ150集水桝 D特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/250A3:S=1/500外構配置図グランド用地道路境界線隣地境界線正門隣地境界線北道路境界線(1項1号道路)津屋崎・中松原4号線道路境界線正門県道(1項1号道路)ポーチSSSSSS654321654321ELVUPプロパン庫可燃不燃卓球場電柱受水槽受変電設備駐車場駐輪場駐輪場300渡り廊下30,0002,5203,0008,000 2,000駐車場新設①白線引き W100【新設】新設⑤新設②既存アスファルト舗装裸地のまま樹木【新設】新設②新設④±0樹木【新設】-280±0-300-200-400-200-200+50-100-100-100新設③-50±0±0±0±0新設⑥1期工事増築校舎普通教室棟管理棟特別教室棟昇降口中庭給食棟多目的ホール技術科教室外構配置図 S=1/250は設計GLからの造成レベルを示す(設計GL=±0)はアスファルト新設範囲を示す既存フェンス※2期工事武道館体育館増設⑦プラスチックフェンス H1200L=18.5m21,5004,250A - 81津屋崎体育センター※A-79参照平面図特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2① ② ③ ④ S=1/10 アスファルト舗装車止め S=1/10600180反射レンズ付キャップ120120180正面図併用アンカーピン固定接着剤(エポキシ樹脂)断面図外構詳細図路 盤表 層(路 床)50 150再生アスファルト混合物再生クラッシャラン縁石 縁石 S=1/10 S=1/10100100 100 50捨てコンクリートt50再生クラッシャランt10050 5050縁石:100×100※北側 L=3.0m南側(R付き) L=22.5m整地面アスファルト面100 5050捨てコンクリートt50再生クラッシャランt10050 150250アスファルト面200縁石:150×250 L=48.0mツリーサークル(既製品)φ900S=1/5,1/30φ1940φ900φ2000φ202040 64640FC200,樹脂系塗装30 50連結金具:SS400本体:RBC-1-2000×900クラッシャーラン基礎モルタルコンクリート40樹脂系塗装20φ2020φ20001510本体:FC2005 540 4030納まり詳細図 S=1/5受枠接続部詳細 S=1/5 連結部詳細 S=1/5受枠:L40×40×5SS400,樹脂系塗装アンカー:φ9樹脂系塗装皿ネジ・平座金・六角ナットM8・S20C・ユニクロ六角穴付ボルト:SUS304M10×25樹脂系塗装,L50×50×6※カネソウ(株):ガーデングレート同等品車止め 46か所100 200150室外機基礎+フェンスWH800平面図断面図S=1/20■コンクリート仕様・普通ポルトランドセメント・スランプ 15㎝・設計基準強度 21N/mm2室外機①室外機②室外機③室外機④室外機⑤1800×1120×2003000×1120×2004050×1120×2004300×1120×2001300×870×200(2ヶ所)室外機基礎 W×D×H⑤ ⑥フェンス W×H3200×1500(扉W800:1か所)4400×1500(扉W800:1か所)4600×1500(扉W800:1か所)5700×1500(扉W800:2か所)⑦ 受変電設備基礎詳細図2,310W200既存150 100▽GL250 150端部:D13D10@200コンクリートコテ仕上げ100 200捨てコンクリートt50再生クラッシャランt100断面図 S=1/20 平面図 S=1/50後施工アンカー(樹脂系)にて接続朝日FMフェンス同等品(扉施錠付き)増設境界ネットフェンス※朝日スチール㈱:PCフェンス同等品50L=132.8mPCフェンス@2000支柱:スチール製φ60.5×3.23,500φ60.5×3.2600150100 50再生クラッシャランt100捨てコンクリートt50フェンス基礎400角 H600:65か所H門扉基礎550角 H800:2か所断面図 S=1/50 姿図 S=1/50【既存のまま】フェンス【新設】フェンスグラウンド平面図 S=1/400門扉:W2000×H2000※門扉は施錠装置付とする部室棟フェンス フェンス【撤去】 【既存のまま】⑧新設⑧S=1/50A - 82特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/250A3:S=1/500グランド用地道路境界線隣地境界線正門隣地境界線北道路境界線(1項1号道路)津屋崎・中松原4号線道路境界線正門県道(1項1号道路)ポーチSSSSSS654321654321ELVUPプロパン庫可燃不燃卓球場電柱受水槽受変電設備駐車場駐輪場駐輪場30030,0003,0008,000 2,000-300普通教室棟管理棟特別教室棟昇降口中庭給食棟多目的ホール技術科教室駐輪場撤去②A C B B B B B B B B2,000撤去⑥撤去⑧500撤去②撤去⑩撤去④屋外倉庫渡り廊下撤去⑨撤去⑦増築校舎外形ライン撤去①※樹木廻り土【撤去】撤去⑥撤去⑤撤去①外構撤去図 S=1/250外構撤去図±0+110 +100 +100 +50-200-230-400-240-270 -300-320-280-360-390-230 -310+350+500-310-370-290はアスファルト撤去範囲を示す内数値は現況地盤数値を示す-300撤去③撤去⑪体育館武道館21,500B D D D D D DE4,250※A-85参照※A-86参照※A-86参照A - 83津屋崎体育センター特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2外構撤去詳細図① ② ③ ④ ⑤⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩S=1/10 アスファルト舗装 既存樹木 ネットフェンス+縁石 S=1/50 ネットフェンス+基礎 S=1/50 既存花壇 S=1/30車止め 縁石 雨水側溝 車止めポール(アーチ) 車止めポール表 層路 盤 (路 床)加熱アスファルト混合物50 150・樹木A:W2.0×H4.0 ※幹回りφ700:1本・樹木C:W2.0×H4.0 ※幹回りφ1000:1本GLHW支柱:スチール製φ50.8×2.3@20001,600 150 15050 100150縁石L=23m捨てコンクリートt50再生クラッシャランt100280200180ネットフェンスφ38.1×1.611か所1,600200~300100L=19.6m10015050300300フェンス基礎200捨てコンクリートt50再生クラッシャランt100200ネットフェンス支柱:スチール製φ50.8×2.3@2000φ38.1×1.6500120 1,520 12050 50100 210500 15050D10@200(タテヨコ共)端部:D13花壇土捨てコンクリートt50再生クラッシャランt1001,760花壇②:W8320×H210 2か所50 300 50100 35050雨水側溝 L=17m100650550400S=1/20 S=1/20 S=1/20スチールパイプφ605か所捨てコンクリートt50再生クラッシャランt100940650 300 10050260 50 50スチールパイプφ6012か所300 100 85050320 50 5050 400 50再生クラッシャランt100捨てコンクリートt50再生クラッシャランt100捨てコンクリートt50S=1/10 S=1/10平面図600180車止め 26か所反射レンズ付キャップ120120180正面図併用アンカーピン固定接着剤(エポキシ樹脂)断面図100100 100 50捨てコンクリートt50再生クラッシャランt10050 50L=18.5mL-40×40×350010015050500500フェンス基礎70か所50L=132.8m3,300@2000ネットフェンス支柱:スチール製50×100×9再生クラッシャランt100捨てコンクリートt50門扉:W1135×H2000【撤去】【既存のまま】フェンス【撤去】フェンスグラウンド平面図 S=1/400境界ネットフェンス S=1/50 ⑫撤去⑫S=1/20 ⑪ 車止めポール(差込式)ステンレスパイプφ76.3(差込式)2か所850 990 100250 1050050 100 50再生クラッシャランt100さや管(樹脂製)フェンス【既存のまま】フェンス【撤去】部室棟・樹木B:W2.0×H4.0 ※幹回りφ900:9本・樹木E:W4.0×H3.0 ※幹回りφ1000:1本・樹木D:W2.0×H4.0 ※幹回りφ540:6本縁石 L=111.5m花壇①:W8380×H210 2か所A - 84断面詳細図 S=1/309,100Y6Y5Y4Y3Y2Y11,820 1,820 1,820 1,820 1,8209,10018,200Y6Y5Y4Y3Y2Y11,820 1,820 1,820 1,820 1,820X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X111,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,000 1,0001,000 1,0001,000庇 庇庇500 500500 500庇天井点検口450角9,10018,200Y6Y5Y4Y3Y2Y11,820 1,820 1,820 1,820 1,820X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X111,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820500 500500 500天井伏図 S=1/100 小屋伏図 S=1/100トラス材:□-90×40水平ブレース:M10垂木(木):40×40@455母屋(木):40×40@910コーナー柱:C-75×45×15×2.34,500400 4,1004,500400 4,1009,100Y1 Y62,700天井:GB-Dt9.5床:コンクリートコテ押え90×90(木)45×45(木)4,500400 4,100トラス材:□-75×45トラス材:□-90×40(野縁(木):45×15@303、野縁受け(木):45×45@910)150 200スチール製水切B面立面図 S=1/100D面立面図 S=1/100スチール製水切A面立面図 S=1/100C面立面図 S=1/100断面図 S=1/100200 2,700A面展開図 S=1/100屋根:アスファルトルーフィング根廻り:コンクリート打放し室名サイン(木)竪樋:VPφ65屋根:アスファルトルーフィング18,200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X111,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,000平面図 S=1/100面戸C-60×30×10×2.3頭繋ぎ:C-75×45×15×2.3トラス構造の上野地板t9※GWt25 24kg/㎡ 敷込みスチール製庇20070100 300 801,90040075055015050100※GWt25 24kg/㎡ 充填壁:サンドウィッチパネルt60(木下地)2501,000垂木・母屋(木):40×401,000Y1屋根:野地板t9+鉄板t0.4の上アスファルトルーフィング軒天:ケイカル板t8の上EP倉庫-1 倉庫-2 倉庫-1 倉庫-2LED照明 8か所200 2,700C面展開図 S=1/100コンクリートコテ押えの上EPコンクリートコテ押え(外壁:窯業系サイディングt9、 内壁:合板t4の上EP)床:コンクリートコテ押え砕石t100捨てコンクリートt50特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事屋外倉庫解体図スチール棚【移設】スチール棚【移設】桝:350角 H=300桝:350角 H=300一般柱: -75×90×15×2.3【移設】展開方向A立面方向D BCBDAC屋根材押え(木):100×20間仕切壁:合板t4の上EP間仕切壁:合板t4の上EP間仕切壁:合板t4の上EP 鉛直ブレース:M10洗面化粧台W600×H1,800×D490洗面化粧台B面展開図 S=1/100D面展開図 S=1/100 倉庫-2 D面展開図 S=1/100鉛直ブレース:M10天井天井点検口450角:1か所備考GB-Dt9.5(塩ビ製見切縁)壁屋根外壁軒裏野地板t9+鉄板t0.4の上アスファルトルーフィング屋根下地表し庇裏根廻り コンクリート打放し庇:スチール製庇竪樋:VPφ65 2.4m室名サイン(木):1000×250スチール製水切備考その他床巾木コンクリートコテ押えアルミサッシ窓(水切付):W1730×H1200 9か所アルミサッシ戸:W1730×H1900 4か所軒天:ケイカル板t8の上EP合板t4の上EPコンクリートコテ押えの上EP窯業系サイディングt9 ※GWt25 24kg/㎡ 充填LED照明:8か所【移設】■外部仕上表■内部仕上表間仕切壁 木製棚木製棚2,0502,000 50650 2,650 2,650木製棚詳細図 S=1/50根太受け:100×40根太:40×40@450合板t12柱:100×40A1:S=図示A3:S=図示/2A - 85500 1001002,250 2,25014,7004,600(土間範囲)(土間範囲)1,580 1,580 1,580 1,580 1,580 1,580 1,580 1,580 1,58014,220 150 1501,6702,250ジョイント部:樹脂製小口キャップ土間コン(D10@200タテヨコ シングル)柱:2□-65×130竪樋:SUS製φ30竪樋:SUS製φ30母屋:□-40×30(アルミ形材)梁:□-65×100(アルミ形材)(アルミ形材)柱:2□-65×130梁:□-65×100ジョイント部:樹脂製小口キャップ(アルミ形材)(アルミ形材)基礎:500×900 H=50010080 500 100900平面図 S=1/100 断面図 S=1/50 側面図 S=1/50屋根:ポリカt32,550 5,020 1,320 2,575 2,615 2,575 2,615 2,575 2,615 2,575 1,500 1,320 2,640 2,550 2,640 2,550 2,640 2,550 2,640 2,550 2,640 400平面図 S=1/100側面図 S=1/1001,250※ 600※屋根③:29,240屋根②:20,7651,250※ 1,250※200 屋根①:6,5301,250※屋根:ポリカt3柱:□-65×120屋根:ポリカt3梁:□-50×100※はね出し距離柱:□-65×120梁:□-50×1002,6291,850 6652,515断面図 S=1/100屋根③3,000 6653,6652,629屋根①2,629屋根②2,000 6652,6652,629180480180180±01,960 3,02027,990UP UP1,100 4,980 10,880 8,085 1,2803,030 903,120 2505203,950 250 2502,565 285B B C D±0 +300 ±0 -180±0 ±0D C側溝(グレーチング)W=300+360土間伏図 S=1/100A-A断面図 S=1/30基礎:500×500 H=500基礎:500×500 H=500500 100コンクリート擦りつけC-C断面図 S=1/30 D-D断面図 S=1/302,565 2,950 135撤去 撤去520コンクリート擦りつけ縁石B-B断面図 S=1/30撤去3,370500 100150250 100150250 100150250 100A A200150350 1003003,030桝:320角 H=200桝:320角H=200桝:320角H=200竪樋φ30※2スパン置きに配置竪樋φ30※2スパン置きに配置特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事駐輪場・渡り廊下解体図A1:S=図示A3:S=図示/2駐輪場解体図渡り廊下解体図A - 86特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事既存校舎接続部分詳細図(改修前)・・・アスベスト含有材を示す既存校舎接続部分詳細図(改修後)4,500300 3,900 300800 3,100土間・階段【撤去】190既存校舎床:VSt2.0【一部撤去】CBt120【撤去】1,100 3001,400既存集水桝既存埋設管(VP)φ1501,200250 150250425 100175側溝部側溝【撤去】側溝【撤去】既存基礎既存給食棟側溝【撤去】300既存マンホール配管接続口モルタル塞ぎφ150既存埋設管(VP)φ150※新設桝まで撤去 L=5.5m新設桝既存埋設管(VP)φ150【撤去】▽GL500 3,8502,700(CBt120 13段)1,200300150 1501,400300 1,100天端:防水モルタル軒天:モルタル下地の上アクリルリシン庇【撤去】床:コンクリートコテ押さえ段鼻:ノンスリップ土間・階段【撤去】2,230 17565CH=2,175▽既存校舎1FL▽既存校舎2FL床:VSt2.0【一部撤去】既存校舎AD1既存校舎棟接続部分改修図▽GL▽既存校舎2FL既存校舎 増築校舎350 3,800 20015CH=2,175既存校舎 増築校舎CH=2,175床:VSt2.0【一部新設】 床:VSt2.0【一部新設】EXP.J【新設】EXP.J【新設】【新設】下がり壁:下地補修の上EP-G【新設】下がり壁:下地補修の上EP-G【新設】下がり壁:下地補修の上EP-G【新設】50100 100350 4,000▽増築校舎1SL+EP-G【新設】EXP.J(耐火仕様)【新設】EXP.J(耐火仕様)【新設】SD4外壁:ECPt60【新設】外壁:ECPt6070CH=2,500EXP.J(耐火仕様)【新設】100 100内壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5木額縁t25 CL4,500575 3,350 575既存校舎A AB B50120275床:VSt2.0【一部新設】70EXP.J(耐火仕様)【新設】既存基礎既存給食棟100側溝塞ぎ壁 H300【新設】増築校舎集水桝【新設】(VP)φ150流用既存埋設管【新設】集水桝【新設】埋設管(VP)φ150【新設】竪樋(VP)φ75既存マンホール既存埋設管(VP)φ150既存集水桝A1:S=1/50A3:S=1/100平面図断面図A 断面図B平面図立面図断面図・・・カッター入れS=1/50 S=1/50・・・撤去範囲を示す・・・新設範囲を示す断面展開図A - 87特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=図示A3:S=図示/2既存給食棟接続部分詳細図(改修前)冷蔵庫EV25 1,730 25 152既存集水桝5,400(側溝撤去範囲)既存基礎冷蔵庫冷蔵庫▽GL▽既存給食棟2FL▽既存給食棟1FL1,130 4,215100 1,020根廻り:コンクリート打放し【既存のまま】AW1外壁:ALCt125の上複層塗材RE【撤去】散水栓 H=700【移設】(設備工事)EV1Yb3,810 1,1801Ya6001,9801,2001,980 1,2903,270900 175 100巾木:防滑床シート巻上げ【撤去】内壁:FKt8+EP【撤去】※下部:100角磁器質タイル張りH=900【撤去】RC立上り H100【撤去】【撤去】外壁:ALCt125の上複層塗材RE600既存給食棟CH=2,700天井:FKt6+EP【撤去】※仕上材のみ撤去・・・アスベスト含有材を示す既存給食棟接続部分詳細図(改修後)EV+EP-G【新設】壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G【新設】※GL工法冷蔵庫壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5集水桝【新設】集水桝【新設】冷蔵庫冷蔵庫247 1,800▽GL▽既存給食棟2FL▽既存給食棟1FL1,130 4,215散水栓 H=700【移設】(設備工事)1Xb180床:VSt2.0【一部新設】150ビニル巾木 H=100【新設】1,665 CH=2,550天井:GB-Pt9.5【新設】増築校舎床:VSt2.0【一部新設】屋根:EXP.J(アルミ製)【新設】150床:EXP.J(SUS製)【新設】CH=2,700既存給食棟3101XbCH=2,5502,100 450200 1,130 3,220 300260670800天井:FKt6+EP【新設】端部:アルミ見切り【新設】1Yb 1Ya1,180 3,810EV1,180 3,810600 1,2001,9801,980 1,2903,2701Xb310アルミ見切り【新設】アルミ見切り【新設】アルミ見切り【新設】【新設】外壁:EXP.J(アルミ製)天井:EXP.J(樹脂製)【新設】1YbL-65×65×6【新設】L-80×80×3.2【新設】3101Xb150シーリング【新設】EXP.J受金物外壁:ALC板t50L=600【新設】外壁:EXP.J(樹脂製)【新設】増築校舎1503101Xb既存給食棟1,6001,100外壁:ALCt50【新設】内壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G【新設】竪枠:スチールt1.6 SOP25×180【新設】5050W3,500片引き方向1,500床:EXP.J (SUS製)【新設】断熱材t25吹付【新設】既存給食棟接続部分改修図壁:GB-Rt12.5+GB-Ht9.5+EP-G【新設】3,36030060△水下スラブ天▽水上スラブ天▽パラペット天RC直+S防水水勾配:1/62S=1/50 S=1/50・・・撤去範囲を示す既存竪樋φ100既存側溝2,7001,9503,0502,150 3,150・・・新設範囲を示すA AB C C B平面図立面図 断面図A・・・カッター入れ平面図断面展開図天井伏図断面図C断面図B4,6604,6601,2001,180 3,8102,150 3,150天井伏図4,6603104,6604,6602,650501,200【新設】横引き折りたたみ戸接続廻り詳細図 S=1/10既存開口補強に固定A - 88425 315 1,100425 315 (1,100)スチール枠【新設】180:C-100×50×20×2.3【新設】特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事既存校舎棟・給食棟開口部塞ぎ詳細図A1:S=図示A3:S=図示/2既存校舎棟開口部塞ぎ詳細図EXP.J10,000 3,000500 3,850 3,850 3,800A AECPt60塞ぎ DP-F:W2000×H3200(1か所)A B C12,000シーリング(四周)既存校舎棟ECPt60塞ぎ DP-F250 3,200A-A断面図 S=1/50既存校舎棟東側立面図 S=1/100既存給食棟開口部塞ぎ詳細図既存給食棟西側立面図 S=1/100Y08,000 8,000 8,000 8,00032,000 2,250Y1 Y2 Y3 Y41,000 2,250 4,200 4,05011,500鉄板塞ぎt1.6 DP-F:8か所PLt1.6(溶接)※片側アクソメ図鉄板塞ぎ詳細図 S=1/30鉄板塞ぎ姿図1,800 50 5030あと施工アンカー鉄板塞ぎt1.6 DP-F:W2000×H1800L-25×25×3PLt1.61,000 1,00050 2,000 50鉄板塞ぎ断面図1階平面図(渡り廊下接続部) S=1/100B階段女 子 W C男 子 W C普通-2芯ずれ既存校舎芯ずれエアーシャワーSSSS風除室配膳室消毒室食品庫洗浄室風除室見学用窓車寄せ和え物室調理室2調理室1既存給食棟ELV渡り廊下1PS配膳室1廊下2▼ECP塞ぎ▼鉄板塞ぎ ▼鉄板塞ぎ▼鉄板塞ぎ▼鉄板塞ぎ ▼鉄板塞ぎ8,725275 2751X4A 1X6A 1X6B2,8002752,905 360 2,8001Xa 1Xb3,8501Yb1Ya3,8103102755,9502756,5003007,4501Y71Y61Y53,6505,0005,000▼ 外壁間中心線A B10,0003,425(防火構造)(防火構造)(防火構造)R3500R3500R35003m以上耐火構造(90分)EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J渡り廊下2(区画室)特定防火設備給食棟外壁(不燃):ALC板t125(耐火構造(1時間):建設省告示第1399号)増築棟:耐火建築物(1時間)外壁(不燃):ECP板t60(耐火構造(1時間):FP060NE-9036)隣り合う外壁面の延焼防止外壁:火熱遮断壁棟を含め6.5m以上防火構造火熱遮断壁等に伴う延焼防止範囲既存給食棟の窓封鎖による排煙:告示1436号三へ(5)(室面積<100㎡)区画室:火熱遮断壁等(コアタイプ)鉄筋コンクリート造t100以上(火災継続予測時間90分)区画室の隣室:告示1440号→昇降機、階段、廊下、通路に類するもの2.3×2.54=5.84㎡通路特定防火設備1.1×2.1=2.31㎡※既存給食棟と増築棟を令109の8「火熱遮断壁等」により分離相対する外壁面の延焼防止区画室(火熱遮断壁等)廻り平面図外壁:外壁の中心線から5m以下の範囲を耐火構造(1時間)A - 89特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事法チェック図34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,40034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 3001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X67,8405,400 8,440 3,220 6,490 1,650 7,4501Y11Y3A1Y41Y5300 3001Y11Y21Y31Y41Y51Y619,800 5,400 13,95039,150 3,6508,400 3,000 8,400 7,450 6,5007,840 7,840300 260 260 300男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A昇降口EV配膳室2普通教室A 普通教室A廊下2階段BSKEV女子トイレ男子トイレ廊下2EVホール1渡り廊下1配膳室1(ポーチ)多目的トイレ1Y11Y21Y31Y41Y519,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,840300 260 260 300配膳室4普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室CSKEV階段A女子トイレ男子トイレ階段BEVホール2多目的トイレPSAW AWAD22A 2AAD1×2 ×21AWAW AW AW AWAW AW2A 2A 2A2B×2 ×2 ×2×23,2002,3703,2002,370210210908,4008,2808,725 2,8001X4A 1X6A 1X6B27501AW4,293 4,293 4,4074,243 4,2434,4104,2007,60001AW9,500普通教室(既存)8,61019.30m27.28m34.36m26.89m29.54m3A3B廊下1廊下31AW1AW1階平面図 S=1/200 2階平面図 S=1/20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300300 30019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,840300 260 260 3005,450 2,9508,4009,0005,400300 300階段A普通教室B 普通教室BSKEVホール2EV女子トイレ男子トイレ階段B多目的トイレPS配膳室4AW AW AWAWAW2A 2A 2AAW2B×2 ×2 ×2×23,2002,370普通教室C普通教室D4,293 4,4074,2438,61026.89m29.54m3A3B廊下33階平面図 S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/4001Y71Ya1Yb3003,6253,810 901851Xa 1Xb635 2,905 310275 2753001,350210300300 300採光係数k▽隣地境界線2,025 1,9751,250 1,550HD4,000(3,850)(1,825)1Y4側室:21.60m※()内は2,3階を示す。 (1Y1側室 2,3F)(1Y4側室 2,3F)(1Y1側室 1F)(1Y4側室 1F)1,0001Y1側室:12.90mk =D/H×6-1.4k2=21.60/1.975×6-1.4=64.22・・・3.0k2b=21.60/1.825×6-1.4=69.61・・・3.0k1=12.90/1.975×6-1.4=37.78・・・3.0k1b=12.90/1.825×6-1.4=41.01・・・3.0k =D/H×6-1.4800 1,200 8501001,075 1,0758.40×8.40(1Y1側)普通教室B、C2・(1Y4側)普通教室D8.40×8.611/5AW-2A×21.700×1.550×2×2×3k1b1/51.600×1.550×2×2×3AW-2B×214.112k2b=70.561/20OKAW-2B×21.700×1.550×2×1/2×21/20AW-2B×21.600×1.550×2×1/2×2=31.6203.528=29.760OK=5.270OK=4.960OK(既存)×7.60=1/5AW-01k3OKAW-011/20OK9.5072.2014.440普通教室4,5002,625床面積室 名法規チェック表階有効採光面積必要採光面積有効換気面積 判定 必要換気面積 判定8.40×8.40(1Y1側)普通教室A4.41×4.2011/5k1AW-2A×21.700×1.550×2×2×314.112AW-11.400×1.550×21/20=70.561/20AW-2B×21.700×1.550×2×1/2×2=31.620AW-11.400×1.550×2×1/21/203.528OKOK=5.270OKOK=2.1703,520k3=3.52/2.625×6-1.4=6.645・・・3.0=49.3233.6104.50×8.401/201.890 =37.801/20OK→機械換気による1.890OK1/20 1/20OKOK4.407×8.40=2.005×(1.200+0.85)×2×2×31.700×1.550+1.100×1.550=4.340=4.3401.700×1.550+1.270×1.55032.005×(1.200+0.85)×2×2×1/21.700×1.550×1/21.700×1.550×1/2AW-3B AW-3BAW-3A AW-3A→機械換気によるAW12BAWAW AW2A1AD▽FL1,125 25 1,550▽FL1,125 25 1,550▽FL1,125 25 1,550▽FL1,125 25 1,5503,780 60 3,780 60 3,7802,100 5302,760▽FL100 3030 11,460 301,630 1,630 1,630FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX70 1,400 1,400 70 1,600 1,600 70 1,700 1,7002,870 3,270 3,4702,7002,7002,700施行令第112条第1項のチェック(竪穴区画(屋内階段、昇降機)、給食棟接続部を除く)2,1001,700AD2消防法無窓階のチェック▽FLAW0170 2,005 2,0054,080800 1,2003,050100 850100床面積× 1/30 =525.842,3F17.52=1.270×1.550+1.700×1.5504.603床面積× 1/30 ==848.321FAD-1(W=750、H=1200以上)=AD-21.70×2.10(W=750、H=1200以上)= =1.70×1.550×41.63×2.10×31.40×1.550×3AW-1×3AW-2A×410.2693.5706.51028.27710.540>28.27730.889合計大型開口部は2カ所以上OK大型開口部は2カ所以上合計OK2,3F床面積 階段室A階段室B=< 15001F床面積階段室A階段室B=給食棟接続部848.32 - ×8.40 - ×8.40 - 3.20×2.37 - 1.85×4.00EVEV678.04 - ×8.40 - ×8.40 - 3.20×2.374.4234.4234.2934.293760.12< 15002、3階1 階597.24>17.523AAW▽FL1,125 25 1,550FIX70 1,270 1,7003,0402,7003B2,7002,8701,700 1,10070FIX=AW-2A×61.70×1.550×6=AW-2B×21.60×1.550×2(W=750、 H=1200以上)4.96015.810AW-3BAW-3A=1.700×1.5501.100×1.550+ 4.34029.713=18.53=72.3337.020.92714.4661.851=4.6040.9271.8513.617=8.221=1.318=1.318渡り廊下21X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X61Y11Y21Y31Y41Y5既存校舎増築配膳室棟1X4A 1X65,450 2,9508,4009,000300 3001X4A 1X6・・・面積区画+竪穴区画を示す凡例・・・竪穴区画を示す・・・異種用途区画を示す・・・避難歩行距離を示す・・・代替進入口※水平区画:1階・・・114条区画を示す・・・令第109条の8【別の建築物とみなすことができる部分】 区画室(コアタイプ)を示すA - 90多目的室A多目的室B多目的室C多目的室C多目的室B多目的室A多目的室C多目的室B測定面の高さ = 4(m) 緯度 = 34° [ 冬至 ] 測定時間:8時~16時特記事項 工事名称 図面名称 日付 図面番号津屋崎中学校校舎増築1期工事縮尺10mチェックライン(3時間)5mチェックライン(5時間)影倍率表 [ 緯度 = 34゚ ][ 冬至 ]時 刻 太陽 高度 太陽方位角 影長倍率 X 倍 率 Y 倍 率8:00 9゚05' -53゚34' 6.260 -5.036 3.7178:30 13゚55' -48゚35' 4.036 -3.027 2.6719:00 18゚23' -43゚07' 3.010 -2.058 2.1979:30 22゚23' 2.428 -1.466 1.93510:00 25゚51' -30゚39' 2.063 -1.052 1.77510:30 28゚42' -23゚36' 1.827 -0.731 1.67411:00 30゚48' -16゚03' 1.677 -0.464 1.61211:30 32゚07' -8゚08' 1.594 -0.225 1.57812:00 32゚33' 0゚00' 1.567 0.000 1.56712:30 32゚07' 8゚08' 1.594 0.225 1.57813:00 30゚48' 16゚03' 1.677 0.464 1.61213:30 28゚42' 23゚36' 1.827 0.731 1.67414:00 25゚51' 30゚39' 2.063 1.052 1.77514:30 22゚23' 37゚09' 2.428 1.466 1.93515:00 18゚23' 43゚07' 3.010 2.058 2.19715:30 13゚55' 48゚35' 4.036 3.027 2.67116:00 9゚05' 53゚34' 6.260 5.036 3.717-37゚09'方位角倍率図[ 緯度 = 34゚ ][ 冬至 ]太陽方位角 影長倍率 -53゚34'6.260 8:00-48゚35'4.036 8:30-43゚07'3.010 9:00-37゚09'2.428 9:30-30゚39'2.06310:00-23゚36'1.82710:30-16゚03'1.67711:00-8゚08'1.59411:30 0゚00'1.56712:00 8゚08'1.59412:30 16゚03'1.67713:00 23゚36'1.82713:30 30゚39'2.06314:00 37゚09'2.42814:30 43゚07'3.01015:00 48゚35'4.03615:30 53゚34'6.26016:00日影長さ表 [ 緯度 = 34゚ ][ 冬至 ]高さ=10.000(m) 測定面高さ=4(m)時 刻 影長倍率8:00 6.2608:30 4.0369:00 3.0109:30 2.42810:00 2.06310:30 1.82711:00 1.67711:30 1.59412:00 1.56712:30 1.59413:00 1.67713:30 1.82714:00 2.06314:30 2.42815:00 3.01015:30 4.03616:00 6.260N0.1 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.2 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.3 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.4 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.5 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.6 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.7 [ 0:17'] (15:43')-(16:00')N0.8 [ 0:00']N0.9 [ 0:00']N0.10 [ 0:52'] ( 8:00')-( 8:52')N0.11 [ 0:54'] ( 8:00')-( 8:54')N0.12 [ 0:55'] ( 8:00')-( 8:55')N0.13 [ 0:57'] ( 8:00')-( 8:57')N0.14 [ 0:58'] ( 8:00')-( 8:58')N0.15 [ 1:00'] ( 8:00')-( 9:00')N0.16 [ 1:01'] ( 8:00')-( 9:01')N0.17 [ 1:03'] ( 8:00')-( 9:03')N0.18 [ 0:10'] ( 8:00')-( 8:10')N0.19 [ 0:18'] ( 8:00')-( 8:18')N0.20 [ 0:26'] ( 8:00')-( 8:26')N0.21 [ 0:38'] ( 8:00')-( 8:38')N0.22 [ 0:54'] ( 8:00')-( 8:54')N0.23 [ 3:01'] ( 8:00')-(11:01')N0.24 [ 3:02'] ( 8:00')-(11:02')N0.25 [ 3:03'] ( 8:00')-(11:03')N0.26 [ 3:04'] ( 8:00')-(11:04')N0.27 [ 3:05'] ( 8:00')-(11:05')N0.28 [ 3:06'] ( 8:00')-(11:06')N0.29 [ 0:03'] (15:57')-(16:00')N0.30 [ 0:03'] (15:57')-(16:00')N0.31 [ 0:03'] (15:57')-(16:00')N0.32 [ 0:03'] (15:57')-(16:00')N0.33 [ 0:03'] (15:57')-(16:00')N0.34 [ 0:03'] (15:57')-(16:00')N0.35 [ 0:05'] (15:55')-(16:00')N0.36 [ 0:00']N0.37 [ 0:00']N0.38 [ 0:33'] ( 8:00')-( 8:33')N0.39 [ 0:34'] ( 8:00')-( 8:34')N0.40 [ 0:35'] ( 8:00')-( 8:35')N0.41 [ 0:36'] ( 8:00')-( 8:36')N0.42 [ 0:37'] ( 8:00')-( 8:37')N0.43 [ 0:38'] ( 8:00')-( 8:38')N0.44 [ 0:39'] ( 8:00')-( 8:39')N0.45 [ 0:40'] ( 8:00')-( 8:40')N0.46 [ 0:13'] ( 8:00')-( 8:13')N0.47 [ 0:20'] ( 8:00')-( 8:20')N0.48 [ 0:27'] ( 8:00')-( 8:27')N0.49 [ 0:38'] ( 8:00')-( 8:38')N0.50 [ 0:54'] ( 8:00')-( 8:54')N0.51 [ 1:36'] ( 8:00')-( 9:36')N0.52 [ 1:37'] ( 8:00')-( 9:37')N0.53 [ 1:37'] ( 8:00')-( 9:37')N0.54 [ 1:38'] ( 8:00')-( 9:38')N0.55 [ 1:38'] ( 8:00')-( 9:38')N0.56 [ 1:39'] ( 8:00')-( 9:39')日影図 S=1/400正門駐車場道路境界線道路境界線隣地境界線正門(1項1号道路)県道グランド用地道路境界線市有地特別教室棟技術科教室棟隣地境界線隣地境界線受変電設備改築受水槽武道館管理教室棟普通教室棟昇降口倉庫トイレ16,0006,000隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線1Y67,840 23,000卓球場3,650 6,500 12,850 19,8001Y11Y41,500給食棟11.70011.70011.62511.62511.62511.62511.40011.40011.40011.40011.03011.03011.03011.03010.51510.51510.51510.5159.8559.8559.8559.8559.0559.0559.0559.055体育館屋内運動場第1期工事増築棟12.07012.07012.07012.07012.07012.07012.07012.0708.1508.1508.1508.1508.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0009.0009.0009.0009.0009.5009.5006.5006.5007.2507.2507.2007.2007.20011.00011.00011.0003.2003.2006.7756.7753.2003.2005.4155.4154.0004.0004.0004.0009.5009.50011.0007.2005.3505.3503.5003.5004.0004.0004.0004.0003.5003.5007.0007.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.000多目的ホール10.50010.50010.50010.50010.50010.50010.50010.50010.50010.50010.50010.5008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0008.0005,0005,0005,000 5,0005,000 5,00030,000 4,2001X5 1X6 1X1隣地境界線41.267009真北延焼の恐れのある部分5m13.00016.20016.20016.20016.20013.00013.00013.00013.00013.00013.00013.00013.00013.0004.6504.6504.6504.6504.6504.6504.6504.6504.6504.6503.9703.9703.9703.970延焼の恐れのある部分10m12.20012.20012.20012.20017.00017.00017.00017.000No.1 No.2 No.3 No.4 No.5 No.6 No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21No.22No.23No.24No.25No.26No.27No.28No.29 No.30 No.31 No.32 No.33 No.34 No.35No.36No.37No.38No.39No.40No.41No.42No.43No.44No.45No.46No.47No.48No.49No.50No.51No.52No.53No.54No.55No.56隣地境界線凡例時刻日影線5.05.05.05.05.05.0等時間日影線(5時間)3.03.03.03.0等時間日影線(3時間)16.016.015.015.015.015.015.014.014.014.014.014.014.013.013.013.013.013.012.012.012.012.012.012.012.011.011.011.011.011.011.011.010.010.010.010.010.010.09.09.09.09.09.08.08.08.08.08.0津屋崎・中松原4号線(市道)(1項1号道路)9.5009.5009.5009.5009.5005.2005.2005.2005.2009.8009.8009.8009.8009.8009.8009.8009.8009.8009.8005.2005.2005.2005.20014.50014.50012.60012.6009.5009.5009.500延焼の恐れのある部分10m延焼の恐れのある部分5m延焼の恐れのある部分10m延焼の恐れのある部分5m1Y7A1:S=1/400A3:S=1/800日影図A - 91津屋崎体育センター特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200ABCDFGHIK平均地盤面算出計算A B C D E F G I J H6,295GL± L4,20011,36030,06019,86025,20019,3508,4506,100 KA+B=27,585-100-100±0±0±0±0±0±0±0±0±021,290☆平均地盤→EJL計 L 3,4953,590±0159,250GL-17.3227,585/159,250×-100=-17.326,29530,060 4,20019,86025,2003,590 19,3508,450 3,410 3,4956,100 4,050 21,290 11,360EV既存校舎既存給食棟地盤面図 S=1/100平均地盤算出図A - 92特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/250A3:S=1/500グランド用地道路境界線隣地境界線正門隣地境界線北道路境界線(1項1号道路)津屋崎・中松原4号線道路境界線正門県道 (1項1号道路)ポーチSSSSSS654321654321ELVUPプロパン庫可燃不燃電柱受水槽受変電設備駐車場駐輪場駐輪場普通教室棟管理棟特別教室棟昇降口中庭給食棟多目的ホール技術科教室仮設計画図1期工事増築校舎仮囲い仮囲い枠組足場W900枠組足場内部間仕切り仮囲い仮囲い山留:鋼矢板枠組足場工事車輛出入口交通誘導員(大型車輛搬出入時)工事車輌動線内部間仕切り※天井まで枠組足場(2・3階)仮設トイレ現場事務所体育館武道館卓球場7,000凡 例パネルゲート(W6.0m×H4.5m)仮囲い:成形鋼板 H3.0mプラスチックフェンス(H1.2m)仮囲い仮囲いプラスチックフェンスプラスチックフェンス仮設計画図 S=1/250山留:鋼矢板(低振動圧入工法)※SP-Ⅲ型プラスチックフェンスA - 93津屋崎体育センター 外 壁特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NONS - 01構造設計標準仕様書6.鉄骨工事21接合部の検査(2) (5) 鉄 筋構造設計標準仕様溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)鉄筋は JIS G3112 の規格品を標準とする。 印を記入する適用は鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長検査率又は検査数(ボーリング柱状図は別図)検査箇所 検査方法 備考1.建築物の構造内容 3.地 盤さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)~(7)」による。 社内 第三者 工事監理者% % %(壁式鉄筋コンクリ-ト造は除く)突合せ溶接部 超音波探傷試験 100 30(1) 地盤調査資料(1) 工事名称有 敷地内 近隣 スウェーデン式サウンディング試験平板載荷試験 液状化判定 30外観(目視)検査% % %100 D19 未満は、すべて重ね継手とする。 継手(D19 以上)をガス圧接とする場合は、建築場所( 調査予定 有 無 )マクロ試験・その他無日本鉄筋継手協会「鉄筋継手標準仕様書 ガス圧接継手工事」による。 新築 改築(2) 工事種別 増築 増改築第三者検査機関名 施工者が自ら契約した検査機関とする。 (2) 地盤調査計画(3) 構造種別第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査をボ-リング調査 静的貫入試験 標準貫入試験 水平地盤反力係数の測定(W) 補強コンクリ-トブロック造木造 (CB)鉄骨造 (S)代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 土質試験 物理探査 平板載荷試験注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。 鉄筋コンクリ-ト造 壁式鉄筋コンクリ-ト造(WRC)(3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある高力ボルトは「JIS B1186 の高力ボルト」を標準とする。 摩擦面の処鉄骨鉄筋コンクリ-ト造 壁式プレキャスト鉄筋コンクリ-ト造(SRC)(WPRC) H型(タガ型) 柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 W型(フラッシュパッド溶接型)(アプセットパッド溶接型)理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛プレキャスト鉄筋コンクリ-ト造(PRC) S型(スパイラル型)とする。 け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態ですべり(4) 階 数コンクリ-ト及び鉄筋の試験は、信頼性の高い県知事登録をうけた公的機関等の係数が 0.45 以上確保できるものを標準とし目視により検査を行う。 地下 階 地上 階 塔屋 階4.地業工事第三者機関に依頼する事。 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの(5) 主要用途試験機関名 監理者の指定した機関(未定)ベタ基礎 布基礎 試験堀 有 無(1) 直接基礎順序は部材が十分密着するよう注意して行う。 また、締付けは原則として2度(6) 屋上付属物載荷試験 有 無代行業者名 監理者の指定した業者(未定)締めとする。 太陽光パネル kN代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。 (2)煙 突キュ-ビクルkN杭種 材料 施工法 備考防錆塗装 (6)無(7) 増築計画(3)型 枠RC PC PC大臣認定B種 C種 A種 打ち込み防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の(8) 付帯工事材料合板厚 12mm を標準とする。 PHC SC PHCTACP-0535 B種 C種A種 埋込み(セメントミルク工法) 部分とする。 錆止めペイントは、JIS K5621, 2回塗りを標準とする。 タワーパーキング 機械式駐車場門塀 擁壁型枠存置期間(JASS5による)Hybridニーディング工法SS400 SKK490節杭 PRC 鋼材現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場(9) 特別な荷重2コンクリ-ト Fc= 30 N/mm種類大臣認定第 号 場所打ち鋼管塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。 全周回転オ-ルケ-シング せき板 支柱部 kN kNエレベ-タ リフト ホイストコンクリ-ト杭3kg/m 単位セメント量 340位 年 月 日リバ-スサ-キュレ-ション基礎、はり側、柱、壁 スラブ下、はり下 スラブ下 はり下セkN kN 受水槽倉庫積載床用所用スランプ21 cmア-スドリル ミニア-ス7.設備関係メの 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト(10) 構造計算ルートY方向ルート 鉄筋存ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント主筋 SD390ン手堀 日本建築センタ-認定BH 深礎種置BCJ評定-FD0277-07ト高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 普通ポルト機械堀類特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。 SD295A帯筋BCJ評定-FD0356-08A種 A種 A種 ランドセメント期平拡底杭(new ACE工法)2.使用構造材料鋼管SKK490設備機械の架台および基礎については工事監理者の承認を得ること。 シリカセメント シリカセメント シリカセメント 高炉セメント間均A種 A種 A種 A種※ JASS5(2018年)による。 の気床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの 1/3 以下とし管の間隔を 10cm杭施工結果報告書杭仕様コンクリ-ト(1)シリカセメント※ 単位水量:185㎏/m3以下、空気量:4~6%、単位セメント量は270kg/m3以上、水セメント比は55%以下とする。 温A種1 本( ( )打ち込み 以上とする。 試験杭載荷 試し堀有無 )品質基準強度設計基準強度コの 適用箇所 種類cmスランプ2215℃以上(N/mm ) (N/mm )Fq Fc2 3 4 6 8 17 28ン材符号 杭の先端の深さ(m) 本数 長期設計支持力(KN)杭軸部径(mm)ク令捨コンクリ-ト 普通18 155~15℃3 5 6 10 12 25 28リ(日)-普通155℃未満5 8 10 16 15 28 28ト杭リスト参照設計基準強度のコンクリ-ト5.0 N/mm2設計基準強度の50%の圧縮強度85% 100%注) 1.片持ばり、庇、スパン 9.0m 以上の梁下は、工事監理者の指示による。 2.大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)3.支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。 注)注) 4.盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 5.鉄筋コンクリ-ト工事注) 5.支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。 ※ JASS5(2018年)による(1) コンクリ-ト注) 6.上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。 コンクリ-トは 認定工場の製品とし施工に関しては JASS5 による。 JIS注) 7.ボイドスラブの場合は特記による。 セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、監理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記によるフレッシュコクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技日本建築学会「 JASS6 」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」術研究センタ-の技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラ-)を保管し承認を得る。 測定検査の回数は、通常の場合、一日一回以上とし、一回の検査における測定試(2)験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする.工事監理者に承認を必要とするもの製作工場 製作要領書 施工計画書 工作図構造体コンクリ-トの圧縮強度試験用供試体の養生方法は、JASS5による。 建設省告示代 号による認定工場1103(大臣認定 グレ-ド都登録 ランク) M8.その他採取は打ち込む工区ごと、打ち込み日ごととする。 3 3材料規格証明書または試験成績書150m150mまた、打込み量がをこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 鋼材 高力ボルト 特殊ボルト 頭付きスタッドを標準とする。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車から各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 その必要本数を採取する。 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコン第三者非破壊試験は施工者が直接契約すること。 クリ-トの自由落下高さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃未満の場合は 150 分、25℃ 以上の場合は120分以内とする。 ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、200箇所ごと)に一回行い、引張試験の場合、一回の試験は3本以上とし、超音波探傷試験の場合は、30箇所以上とする。 有外観検査 無、引張試験 又は 超音波探傷試験 有 無建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。 屋上から突出する水槽、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造すること。 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 法第20 条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては、建設省告示第1389 号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年建設省告示第 1388 号第5に規定する構造方法によること。 コンクリートの打ち込み・締め固めの方法・打ち継ぎ部の処理方法・養生方法はJASS5-7節,8節による。 避雷針基礎TVアンテナ基礎普通18使用箇所屋根、床、壁(6)外壁土間コンクリ-ト躯体コンクリ-ト(基礎・地中梁)一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」鉄骨製作監理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」社内検査表(3) 工事監理者に検査報告連絡し指示を受けるもの現寸検査 組立・開先検査 製品検査建方検査(4) 接合部の溶接は下記によること日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要網日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」※ 一社)日本鋼構造協会「建築構造鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート。 施工計画書承認外 壁 人乗 (ロ-プ式 油圧式)X方向ルート 独立基礎(深層混合処理工法)3324 24 1厚 t=(5) ボルト(JIS規格品又は大臣認定品)、F10T 、S10T 、F8T 高力ボルト 普通 特殊 メッキ( M12 M16 M20 M22 )中ボルト 高力ボルトすべり係数試験 要 否 軸力導入の確認試験 要 否アンカ-ボルト ナット(ダブル)大臣認定柱脚(メーカー仕様による)使用箇所( 柱 大梁 小梁 )φ= 16、19頭付きスタッドM16(SS400) L= 400 mm普通普通18 24 24躯体コンクリ-ト(1階床)津屋崎中学校校舎増築1期工事 3中学校押出成形セメント板厚 t= 60厚 t=厚 t=デッキプレ-ト床型枠用鋼製デッキレ-ト 型式 JF-75厚 t= 1.0屋根・床版支持層-基礎杭 杭伏図・杭リストは、S-13 参照福岡県福津市津屋崎1丁目有( 津屋崎中学校校舎2期工事 )21 普通15外構※コンクリ-ト区分は軸組図による。 コンクリートの調合管理強度 Fm = Fq + mSnφ6-100x100(4) 鉄骨(JIS規格品又は大臣認定品)種類 使用箇所 現場溶接 備考SS400有 無(3) 鉄筋種類SD345SD390MK785(2) コンクリ-トブロック120 150 190100A種 B種 C種 厚丸 鋼 SR235溶接金網径D10 ~ D16MD13φ6-150x150使用箇所 継手工法フープ、スターラップ、二次部材 等重ね継手ガス圧接継手A級溶接継手(柱不可)選定可※A級溶接継手を選定する場合、下記団体によって認定を受けた施工・(公社)日本鉄筋継手協会会社とし、監理者の承認を得ること・(一財)日本建築センターD19 ~ D25柱型・地中梁D29 ~異径鉄筋SD295BCR295有 無TSC295SSC400有 無有 無SN490B SN490CSM490A ダイヤフラム、ベースプレート有 無柱STK400 STKR400 二次部材大臣認定品SN490B SN400有 無二次部材大梁L= 80 mm鋼 材(RC)(※接続コア棟)デッキコンクリート 24 24 18躯体コンクリ-ト(基礎・地中梁)躯体コンクリ-ト(1階床)<接続コア棟>普通普通18 24 2424 24 18特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 S - 02A1:NONA3:NON鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NONS - 03鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NONS - 04鉄骨工作標準図(1)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NON鉄骨工作標準図(2)S - 05特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:NONA3:NONS - 06ハイベースNEO工法設計施工標準(1)2025/10現 場 施 工(ハイベースNEO工法は、S造及びCFT造に適用)工場加工(#):センクシアの担当範囲ハイベースNEO工法設計施工標準MSTL-0566 (Gタイプ用ベースプレート)1.捨てコンクリート打設1. 溶 接 材 料大臣認定MBLT-0042~0044,0046,0228~0230 (アンカー用ボルトセット)本工法の設計・施工は、鋼構造設計規準、鉄骨工事技術指針、建築工事標準仕様書 JASS 6 鉄骨工事、建築工事標準仕様書・ 柱脚部の捨てコンクリートの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。 BCJ評定-ST0058(Gタイプ)JIS Z 3211(旧JIS Z 3212)に従い選定する(低水素系)被覆アーク溶接同解説 JASS 5 鉄筋コンクリート工事、およびハイベースNEO工法設計ハンドブックに準拠する。 BCJ評定BCJ評定-ST0059(エコタイプ、高強度柱適用タイプ)2.墨出しJIS Z 3312 又は JIS Z 3313に従い選定するガスシールドアーク溶接3.アンカーボルト搬入(#)※ベースプレートと柱のF値が異なる場合は、JASS6や各材質毎に定められた指針に従い溶接材料を選定する。 設計4.アンカーボルト据付(#)(柱端部に開先を設ける)2.ベースプレートの鉄骨柱への取付けGタイプ用アンカーボルト部品1. 材質※2上部形板ナット※ 柱とベースプレートの溶接は完全溶込み溶接aボルト上端(1) ベースプレート・アンカーボルト・ナット・座金・定着板アンカーボルト座金※開先形状は参考開先はMC-TL-1B、GC-TL-1BによるSエコタイプ(EB型式、EM型式、EH型式),高強度柱適用タイプ(KB型式)B※1 ベースプレート※2 ※2 ※2 ※22ベースプレートtナットの形状Cベースプレート形状 開先形状アンカーボルト エコナット ナット 座 金 定着板モルタル上端エ高強度柱適用タイプエコタイプアンボンドスリーブ下端BLPアンカーボルトの設置は※5HJIS G3101 柱※4コ角形鋼管柱用(EB型式) 円形鋼管柱用(EM型式)定着板JIS B1181HABJIS G3136φdアンボンドアンカーボルト規 格(一般構造用JIS G3106 大臣認定取得材自立できる形式とし、TMCP鋼L※4 0タ(六角ナット)(大臣認定取得材)。 スリーブアンカーボルト アンカーボルトアンカーボルト又はTMCP鋼圧延鋼材)アンカーボルト アンカーボルトφd1裏当金L設置 イ8本タイプ 4本タイプ12本タイプ4本タイプ 8本タイプ35捨てコンクリートに固定する。 Eたてアングルメートル並目 メートル並目 メートル並目- -ねじの種類- -柱下端プアンカーφD17ピンアンカー座金の形状板厚40mm以下の場合スカラップボルト・t22(H形柱の場合)twSN490B高定着板TMCP385B,CS降伏比 70%以下備 考 SM490A SS400- 強度区分5ベースプレート板厚40mm超の場合強アンカーボルト設置例TMCP325B,Caナット※2度mm( )注意エコタイプ、高強度柱適用タイプのベースプレート上ナットはエコナットを使用する。 !(架台の形状は異なる場合あり)高強度角形鋼管柱用(KB型式)H形柱用(EH型式)アンボンド柱1アンカーボルトナットアンカーボルト座 金※アンカーボルト Gタイプ(GB型式、GM型式、GH型式)柱はベースプレートのフラット面にスリーブ12本タイプ8本タイプ適※1 ※2 ※2 ※2ね2tはベースプレート台座厚さを取り付けてください。 レ ベ ル平 面対ねじ全外 高二 余 厚 内 外定 軸 ベースプレート アンカーボルト ナット 座 金 定着板じ用示し、ハイベースNEO型式にアンカーボルト孔周辺に凹加工して角着のタJIS G3101面 よって変わります。 長ピいる面はベースプレート裏面であり、JIS B1181長HAB距 HCW490B長ッ 呼長 径 ささ 径 径(一般構造用径 規 格JIS G3106イアンカーボルト(大臣認定取得材)チ無収縮モルタルと接する面となります。 (大臣認定取得材) (六角ナット)幅び離ささ※2圧延鋼材)プ2※アンカーボルト※3※3tw φd1 φD1φdP S a L L0 E H B Ca寸法は設置誤差を考慮した設計メートル並目 メートル並目 - -ねじの種類-ベースプレート形状 開先形状設置精度の時の最小寸法です。 基準高さよりの誤差eh3M2424 105 10 480 645 29 19 36 42 6 25 44A±e強度区分5 (二重ナット時)施工時は、ねじ山が最低3山角形鋼管柱用(GB型式) 円形鋼管柱用(GM型式)SN490B同等 降伏比 70%以下備 考 SM490A SS4003.5M3030 130 13 600 800 35 24 46 53 6 31 56目標値強度区分8 (一重ナット時)-3mm≦eh≦10mmナットの外に出るように余長をA±e130 925アンカーボルト アンカーボルト ※1 国土交通大臣認定(MSTL-0566) ※2 国土交通大臣認定(MBLT-0042~0044,0046,0228~0230)M3636 4 16 720 41 29 55 64 6 37 66確保してください。 150 9554本タイプ 8本タイプ※3 M72は細目ねじ ※4 建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定を取得した材料を使用 ※5 電炉材を使用する場合があります155 1080柱4.5M4242 18 840 48 34 65 75 9 43 78165 1110e≦3mm175 12353※M4848 5 22 960 54 38 75 87 9 50 92。 (2)ベースプレート下面のモルタル(形板芯にて検査)190 1270裏当金185 1420上段はGB型式及びGM型式の場合、355.5M56 112056 24 62 45 85 98 9 58 105G210 1470後 詰 め柱下端ハイベース工法無収縮モルタルNX-2000、又はクイック3およびこれと下段はGH型式の場合の寸法です。 200 1610※7M64 128064 6 28 70 51 95 110 12 66 115スカラップタモ ル タ ル5.鉄筋配筋・型枠の立込み※ センクシアが供給するものに限る同等以上の無収縮性モルタル230 1660ベースプレート2(H形柱の場合)H形柱用(GH型式)アンカーボルト上端イM72 1440 185072 6 250 30 79 58 105 121 12 74 125H○無収縮モルタルパッド用又は普通モルタル12本タイプ6.基礎コンクリート打設プ中 心 塗 (NX-2000及びクイック3は使用不可。)・Gタイプのアンカ-ボルトは二重ナットを標準としていますが、一重ナットでも適用可能です。 部分モルタル基礎柱形上面の目荒らし・水洗いを行ってください。 ベースプレート・一重ナットとする場合は、コンクリ-トに埋め込む等のゆるみ止め処置が必要です。 ○強度はこれに接するコンクリートの強度以上注意! (一重ナットとする場合は、センクシアにご相談ください。)7.中心塗り部分モルタル施工(3)基礎・基礎ばりベースプレートのアンカーボルト孔径(mm)ベースプレート○日本建築学会「JASS 5 鉄筋コンクリート工事」に適合する普通コンクリートねじの呼びM24 M30 M36 M42 M48 M56 M64 M72Dコンクリートエコタイプ 中心塗部分モルタル2○設計基準強度は、Fc=18~36N/ mm38 44 50 57 - - - -高強度柱適用タイプdsDs3.組 立 溶 接4.本 溶 接 の 手 順-NX-2000、クイック3は使用不可。 Gタイプ孔径38 45 53 61 70 79 87JIS G 3112「鉄筋コンクリート用棒鋼」に定められる、熱間圧延異形棒鋼 鉄筋角形鋼管 円形鋼管 H形 角形鋼管 円形鋼管 H形へりあき量は、ベースプレート外形寸法の0.1倍以上確保しなければならない。 柱形定着板(エコタイプ、高強度柱適用タイプ、Gタイプ共通)後詰めモルタルts2(mm)40mmat40mmハイベース工法無収縮モルタルNX-2000、又はクイック32. アンカーボルトのセット寸法4本タイプ用 8本タイプ用 12本タイプ用定着板(4本タイプ用)bt※ねじの厚さ 厚さ 厚さ 外径 内径 内径 内径 幅 幅長さ 長さおよびこれと同等以上の無収縮性モルタル呼びエコタイプ、高強度柱適用タイプ用アンカーボルト部品ts Ds ds td ad bd dd tt at bt dtdtad4a3コンクリートスラブ天端注入方法はヘッド圧工法による。 40mmM24 16 70 27 - - - - - - - -※2a(1)ウェブの両面すみ肉溶接エコナット ボルト上端40mmat※ センクシアが供給するものに限るM30 16 90 33 9 180 65 33 - - - -(曲げ負担の場合は、座金φD1ddbdbtSCM36 19 100 39 9 215 75 39 - - - -Co 完全溶込み溶接とする)(イ) □ 250以下、φ267.4以下、H250以下の場合1aベースプレート※1M42 22 120 45 9 240 85 45 9 225 85 452tM48 25 140 52 9 270 95 52 9 260 95 52モルタル上端B Bo100mm ≦ a ≦200mm かつ柱寸法 D以下対辺ごとに溶接φd11パスごとに組立溶接組立溶接組立溶接M56 28 160 60 9 305 110 60 9 295 110 60下端柱フランジBLPを行う。 全周溶接を行tdtt(ロ) □ 300以上□700以下、φ300以上φ711.2以下、M64 32 180 68 12 330 130 68 12 340 130 68φdアンボンドスリーブう。 定着板(8本タイプ用) 定着板(12本タイプ用)(自動ロボット溶M72 - - - 16 380 145 76 16 375 145 76L0 および H250以上の場合HoH接の場合はこれLベースプレートの形状・寸法は、ハイベースNEO工法設計ハンドブックを参照ください。 E(2)開先部の溶接tw150mm ≦ a ≦300mm かつ柱寸法 D以下によらない)エコナットの形状 ナットの形状 座金の形状アンカーボルト3.ベースプレート下面モルタルの標準寸法(ハ) □ 750~□1200、φ750~φ1016の場合5.溶 接 施 工 一 般定着板Sベースプレート300mm ≦ a ≦500mm 柱モルタルem鋼材の種類、板厚により必要に応じて適切な予熱を行う。 a※2予 熱中心塗部分モルタル及び後詰めモルタルの養生ナットmm( )アンボンドtm基礎、基礎ばりコンクリ-トの強度以上となるよう養生期間を確保すること。 溶接余盛はベースプレート側A点からアンカーボルトエコナットナット 座 金柱スリーブB柱側B点へ向かってなめらかになるよね裏当金対 対基礎柱形ねじ全外 高 二 余 高 二 厚 内 外 定軸うに施工する。 じBEB,GB,EM,GM,EH,KB型式 GH型式角角着余 盛のem面 面長A ピ余盛高さは、柱接合突出部形状に対応長ベースプレート距距長ッ 呼長 径ささ さ 径 径径チAし突き合わせ継手またはT継手余盛り幅 幅び離 離さ8.鉄骨建方 8.鉄骨建方さ※2高さに準拠する(Gタイプ)。 em emtw φd1 φD1φdP S a L L0 E H0 B0 C0 H B C アンカーボルト締付9.モルタル注入枠設置(#)95 400 550寸 法各 部 名 称 備 考柱ウェブM2424 3 10 29 22 46 5319 36 42 6 25 56アンカーボルトは隙間がないよう確実に105 480 645110 400 580エンドタブエンドタブの取付とH形柱ウェブのH形柱の※3中心塗り部分モルタルの厚さ(tm) 標準寸法 tm=50mm3.530≦tm≦70mmM30許容範囲30 13 35 27 50 58 24 46 53 6 31 60 後詰めモルタル充填(#)締め付けを行う。 130 600 800エコタイプハイベース480 690すみ肉溶接M3636 4 130 16 41 33 55 64 29 55 64 6 37 66溶接ウェブ突出部ベースプレート周辺のモルタル幅(em)720 925 許容範囲em≧30mmem≧25mm10.アンカーボルト締付(#)155 108042 4.5 18 840 48 M429~10.モルタル注入枠設置(#)38 65 75 34 65 75 9 43 78高強度柱適用タイプ165 111042 4.5 18 840 48 M4238 65 75 34 65 75 9 43 784.基礎柱形主筋の定着長さ(最小値)予備締め後詰めモルタル充填(#)柱の溶接時にベースプレートとの組合せによってはベースプレートが溶接熱歪によって曲がることがあります。 12※ 注意 tはベースプレート台座厚さを示し、ハイベースNEO型式によって変わります。 !2※a寸法は設置誤差を考慮した設計時の最小寸法です。 マーキングアンカ-ボルトアンカーボルト締付確認(#)施工時は、ねじ山が最低3山ナットの外に出るように余長を確保してください。 ナット回転法による本締め6. 検査ベースプレートと座金とナットが密着3※表中のエコタイプ上段はEB、EM型式のアンカーボルト4本タイプ、基礎柱形主筋+10°(30°回転、許容差: )エコタイプ下段はEB、EM型式のアンカーボルト8本、12本タイプ及びEHタイプの場合の寸法です。 していることを確認。 -0溶接部の検査を行う場合は、超音波探傷検査による。 定着板方 法・エコタイプ、高強度柱適用タイプのアンカ-ボルトはシングルナットとしておりますので、探傷は柱フランジ側から行う。 ゆるみ止め処置としてコンクリートスラブで被覆してください。 11.モルタル注入枠取り外し(1) 有害な欠陥のある溶接部は削除して再溶接する。 ・コンクリートによる被覆を行わない場合は、二重ナット等のゆるみ止め処置が必要です。 注意!上部定着長さLt不良溶接部の その場合、せん断耐力が変わる可能性がありますのでセンクシアにご相談ください。 (2) 溶接部に割れの入った場合には、割れの入った両端から施工完了後、ハイベースNEO工法のチェックシートに工事記録を記載する。 下部定着長さLt 補正・アンカーボルト上部には必ずエコナットを使用してください。 通常のナットでは所定の性能が発揮できません。 50mm以上、はつり取り再溶接する。 https://www.senqcia.co.jp/1.アンカーボルトの設置、無収縮モルタルの充填、これらの施工は、センクシアが定めた認定業者が行うこと。 (日本建築センターの評定で義務付けられています。)URLセンクシア株式会社2.アンカーボルト及びナットは加熱、溶接、加工は絶対に行わないでください。 関西 TEL 06-6395-2133関東 TEL 027-322-9411 本社 TEL 03-4214-19323.設置後のアンカーボルトのねじ部は打ちきずやコンクリートが付着しないようにねじ部の保護養生をしてください。 注意!中四国 TEL 082-240-1630札幌 TEL 011-708-1177中部 TEL 052-582-33564.建て入れ直し用のワイヤをアンカーボルトにとらないでください。 九州 TEL 092-452-0341東北 TEL 022-213-55955.本資料以外の施工方法で行った場合、ハイベースNEOの性能が発揮できなくなります。 北陸 TEL 076-233-5260津屋崎中学校校舎増築1期工事9~22特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称注 5)部品の質量はアンカーボルト部品と形板を合わせた質量です。 九州 TEL 092-452-0341 北陸 TEL 076-233-5260東北 TEL 022-213-5595 あばら筋断面積がこれよりも小さくなる場合はの鉄筋量として下さい。 中部 TEL 052-582-3356 中四国TEL 082-240-1630札幌 TEL 011-708-1177注 4)の鉄筋量は、基礎梁内のあばら筋を□450以下はD10@250、□500以上はD13@250として算定しています。 ハイベースNEO工法設計ハンドブックに従い、日本建築学会等の規準・指針に準拠した設計を行って下さい。 関西 TEL 06-6395-2133本社 TEL 03-4214-1932 関東 TEL 027-322-9411注 3)表中の鉄筋量は基礎立上がりのない場合(基礎梁天端と基礎柱形天端が一致する場合)の設計例です。 立上がりがある場合、独立基礎の場合は、注 2)上記表内のとは、4方向から基礎梁が取り付いた状態を示します。 この条件を満たさない状態については、を御採用下さい。 センクシア株式会社URL注 1) 、 ゾーン分けについてはハイベースNEO工法設計ハンドブックの各型式の耐力線図を参照下さい。 https://www.senqcia.co.jp/鉄筋はD13,D16はSD295,D19,D22,D25はSD345,D29はSD390をご採用ください。 表中に無いサイズについても対応可能です。 センクシアに問い合わせ下さい。 - 1120 824 458 366 69 100 192980 56-D29 1500 24-D29 1100 980 56-D29 1500 32-D29 1100 1450以上 350 680 720 860 923 12-M564-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 -56GB550-12- 960 594 306 288 55 85 162 830760 40-D29 1100 20-D29 1050 760 40-D29 1100 24-D29 1050 1300以上 370 660 700 817 12-M484-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 -48- 207 1280 834 467 367 65 957401100 48-D29 1150 28-D29 1150 1100 48-D29 1150 32-D29 1150 1600以上 440 900 806 8-M64D16@75 D16@100 D16@75 D16@100 -64- 152 960 467 217 250 45 7570028-D29 1050 20-D29 1050 28-D29 1050 20-D29 1050 1300以上 450 830 580 8-M48820 820D16@150 D16@150 D16@150 D16@150 -48450 558 9~40GB550-8- 131 840 340 133 207 36 70680 32-D25 1000 20-D25 1000 32-D25 1000 24-D25 1000 1100以上 460 790 498 8-M42-42□550650 650D13@100 D13@100 D13@100 D13@100-- 109 720 270 90 180 29 65 76024-D25 1000 16-D25 1000 24-D25 1000 16-D25 1000 900以上 470 670 419 8-M36500 500D13@100 D13@100 D13@100 D13@100 -36- 192 1120 495 187 308 69 10028-D25 1050 16-D25 1050 28-D25 1050 16-D25 1050 1350以上 680 820 408 4-M56D16@150 D16@150580 580 D16@150 D16@150 -56-GB550-4790- 1200以上 960 386 129 257 56 90 163 20-D25 1000 12-D25 1000 20-D25 1000 12-D25 1000 660 339 4-M48D16@150 D16@150460 460 D16@150 D16@150 -4844-D25 1050 20-D25 1000 44-D25 1050 28-D25 1000 190 1100以上 840 492 198 294 60 400 650 680 790 475 12-M42 150600 6004-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 EB550-12-42- - - 9~2832-D25 1000 20-D25 1000 32-D25 1000 24-D25 1000 180 1100以上 138 840 375 133 242 48 - 470 690 800 317 8-M42650 650 D13@100 D13@100 D13@100 D13@100 EB550-8-42- 1450以上 195 1120 797 455 342 72 105 300 630 670 810 771 12-M56 -56 980 56-D29 1500 24-D29 1050 980 56-D29 1500 32-D29 10504-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 4-D16@100GB500-12- 1300以上 164 960 569 304 265 57 90 320 610 650 780 695 12-M48 -48 760 40-D29 1100 16-D29 1000 760 40-D29 1100 24-D29 10004-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 4-D16@1004641100 48-D29 1150 28-D29 1100 1100 48-D29 1150 32-D29 1100 - 1600以上 210 1280 810 346 68 105 390 690 850 659 8-M64 -64D16@75 D16@100 D16@75 D16@100215 740 28-D29 1000 20-D29 1000 740 28-D29 1000 20-D29 1000 - 1300以上 153 960 440 225 46 80 400 650 780 489 8-M48 -48D16@100 D13@100 D16@100 D13@100GB500-89~40 400 508133 660 32-D25 950 20-D25 950 660 32-D25 950 20-D25 950 - 1100以上 132 840 314 181 37 70 410 630 740 421 8-M42 -42D13@100 D13@100 D13@100 D13@100-620510 24-D25 950 16-D25 950 510 24-D25 950 16-D25 950 - 900以上 110 720 243 89 154 30 65 420 710 354 8-M36 -36D13@100 D13@100 D13@100 D13@100□500470 20-D25 950 12-D25 950 470 20-D25 950 12-D25 950 - 1200以上 164 960 353 127 226 57 90 740 4-M48 -48290610 D13@100 D13@100 D13@100 D13@100- GB500-4390 16-D25910 12-D25 910 390 16-D25 910 12-D25 910 - 1100以上 142 840 257 74 183 47 80 590 700 244 4-M42 -42D13@100 D13@100 D13@100 D13@100600 44-D25 1050 20-D25 950 600 44-D25 1050 28-D25 950 190 1100以上 840 455 197 258 60 350 600 630 740 396 12-M42 EB500-12-42 1504-D16@100 4-D16@100 4-D16@100 4-D16@100660 32-D25 950 20-D25 950 660 32-D25 950 24-D25 950 180 1100以上 840 340 133 207 48 410 630 740 238 8-M42 -42 138- - - 9~28D13@100 D13@100 D13@100 D13@100- EB500-8510 24-D25 950 12-D25 950 510 24-D25 950 16-D25 950 170 900以上 720 262 89 173 44 420 620 710 210 8-M36 -36 121D13@100 D13@100 D13@100 D13@100770 28-D29 940 20-D29 930 770 28-D29 940 20-D29 930 - 1300以上 960 409 213 196 49 75 350 600 730 413 8-M48 -48 156D16@100 D13@100 D16@100 D13@100680 32-D25 890 20-D25 890 680 32-D25 890 24-D25 890 - 1100以上 840 290 132 158 40 65 360 580 690 348 8-M42 -42 GB450-8 135D13@100 D13@100 D13@100 D13@100520 24-D25 870 16-D25 870 520 24-D25 870 16-D25 870 - 900以上 720 214 84 130 32 60 370 570 660 296 8-M36 -36 112 360 458 - 9~36D13@100 D13@100 D13@100 D13@100480 20-D25 890 12-D25 890 480 20-D25 890 12-D25 890 - 1200以上 165 960 308 116 192 58 85 560 690 236 4-M48 -48 □450D13@100 D13@100 D13@100 D13@100- GB450-4390 16-D25 860 12-D25 860 390 16-D25 860 12-D25 860- 1100以上 143 840 226 73 153 48 75 540 650 199 4-M42 -42D13@100 D13@100 D13@100 D13@100670 32-D25 890 20-D25 890 670 32-D25 890 24-D25 890180 1100以上 138 840 312 132 180 48 360 580 690 199 8-M42 -42D13@100 D13@100 D13@100 D13@100- - - - EB450-8 9~25520 24-D25 870 16-D25 870 520 24-D25 870 16-D25 870 170 900以上 121 720 234 84 150 44 370 570 660 169 8-M36 -36D13@100 D13@100 D13@100 D13@100790 28-D29 890 20-D29 880 790 28-D29 890 20-D29 880 - 1300以上 159 960 387 211 176 52 80 300 550 680 321 8-M48 -48D16@100 D13@100 D16@100 D13@100600 32-D25 850 20-D25 840 600 32-D25 850 20-D25 840 - 1100以上 137 840 267 131 136 42 70 310 530 640 282 8-M42 -42 GB400-8D16@100 D13@100 D16@100 D13@100540 24-D25 820 16-D25 820 540 24-D25 820 16-D25 820 - 900以上 114 720 193 83 110 34 60 320 520 610 234 8-M36 -36320 408 - 9~32D13@100 D13@100 D13@100 D13@100500 20-D25 840 12-D25 840 500 20-D25 840 12-D25 840 - 1200以上 166 960 279 114 165 59 85 510 640 194 4-M48 -48D13@100 D13@100 D13@100 D13@100□400- GB400-4400 16-D25 810 12-D25 810 400 16-D25 810 12-D25 810 - 1100以上 144 840 202 73 129 49 75 490 600 163 4-M42 -42D13@100 D13@100 D13@100 D13@100-42 8-M42175 310 640 530 680 32-D25 840 20-D25 840 680 32-D25 840 20-D25 840 155 48 131 286 138 840 180 1100以上D13@100 D13@100 D13@100 D13@100-36 8-M36 127 320 610 520 530 24-D25 820 12-D25 820 530 24-D25 820 16-D25 820 - - - - EB400-8 9~25 117 40 117 83 200 900以上720 160D13@100 D13@100 D13@100 D13@100150 36 111 800以上 106450 20-D22 800 12-D22 800 450 20-D22 800 16-D22 800 600 154 52 102 340 510 600 8-M30 -30D13@150 D13@150 D13@150 D13@150- 45 216 610 32-D25 800 20-D25 790 610 32-D25 800 20-D25 790 840 249 131 118 70 260 480 590 8-M42 -42 1100以上 140D16@100 D13@100 D16@100 D13@100GB350-8560 24-D25 770 16-D25 770 560 24-D25 770 16-D25 770 - 720 178 83 95 36 65 270 470 560 188 8-M36 -36 900以上 116D13@100 D13@150 D13@100 D13@150470 20-D22 740 16-D22 740 470 20-D22 740 16-D22 740 - 95 600 129 52 77 28 55 280 356 - 280 450 540 150 8-M30 -30 9~25 800以上D13@150 D13@150 D13@150 D13@150580 20-D25 790 12-D25 790 580 20-D25 790 12-D25 790 - 168 960 255 113 142 61 90 460 590 156 4-M48 -48 1200以上D13@150 D13@150 D13@150 D13@150- GB350-4□350480 16-D25 750 12-D25 750 480 16-D25 750 12-D25 750 - 1100以上 145 840 179 72 107 50 75 440 550 128 4-M42 -42D13@150 D13@150 D13@150 D13@150131 180 1100以上 138 840 263 132 48 260 480 590 133 8-M42 -42 710 32-D25 790 20-D25 790 710 32-D25 790 20-D25 790D13@100 D13@150 D13@100 D13@15083160 900以上 720 182 99 40 270 470 560 105 8-M36 -36 117 540 24-D25 770 16-D25 770 540 24-D25 770 16-D25 770 EB350-8D13@100 D13@150 D13@100 D13@150- - - -460 20-D22 750 16-D22 750 460 20-D22 750 16-D22 750 150 800以上 600 138 52 86 36 290 460 550 89.5 8-M30 -30 106D13@150 D13@150 D13@150 D13@150240 16-D19 710 8-D19 710 240 16-D19 710 8-D19 710 150 600以上 400 90 24 66 32 - 420 510 93.1 4-M30 EB350-4-30 102D13@100 D13@100 D13@100 D13@100570 24-D25 720 16-D25 720 570 24-D25 720 16-D25 720 170 900以上 720 172 82 90 44 220 420 510 84.0 8-M36 -36 121D13@100 D13@150 D13@100 D13@150EB300-8410 20-D22 700 16-D22 700 410 20-D22 700 16-D22 700 150 106 600 122 51 71 36 240 410 500 69.4 8-M30 -30 800以上D13@100 D13@150 D13@100 D13@150- - - - 6~22 □300330 20-D19 660 12-D19 660 330 20-D19 660 12-D19 660 160 117 480 104 37 67 40 370 460 82.9 4-M36 -36700以上D13@100 D13@100 D13@100 D13@100- EB300-427016-D19 660 8-D19 660 270 16-D19 660 8-D19 660 150 600以上 400 78 24 54 32 370 460 70.1 4-M30 -30 102D13@150 D13@150 D13@150 D13@150430 20-D22 640 12-D22 640 430 20-D22 640 12-D22 640 150 800以上 600 115 51 64 40 190 360 450 51.1 8-M30 EB250-8-30 110D13@100 D13@150 D13@100 D13@150700以上 330 20-D19 610 12-D19 610 330 20-D19 610 12-D19 610 160 117 480 89 36 53 40 320 410 59.7 4-M36 -36D13@100 D13@150 D13@100 D13@15 0- - - □250 - 6~16600以上 280 16-D19 610 8-D19 610 280 16-D19 610 8-D19 610 150 102 400 66 23 43 32 - 320 410 51.3 4-M30 -30 EB250-4D13@150 D13@150 D13@150 D13@150190 12-D19 600 8-D19 600 190 12-D19 600 8-D19 600 120 600以上 400 45 15 30 25 310 390 32.2 4-M24 -24 80D13@150 D13@150 D13@150 D13@150330 20-D19 580 12-D19 580 330 20-D19 580 12-D19 580 160 700以上 480 77 36 41 40 270 360 41.4 4-M36 -36 117D13@100 D13@150 D13@100 D13@150290 16-D19 570 8-D19 570 290 16-D19 570 8-D19 570 150 600以上 400 56 23 33 32 - - - - 270 360 35.4 4-M30 -30 EB200-4 □200 - 102 6~12D13@150 D13@150 D13@150 D13@150190 16-D16 550 8-D16 550 190 16-D16 550 8-D16 550 120 400 37 14 23 25 260 340 21.9 4-M24 -24 600以上 80D13@150 D13@150 D13@150 D13@150190 16-D16 520 8-D16 520 190 16-D16 520 8-D16 520 120 600以上 80 400 33 14 19 25 - - - - - 230 310 17.9 4-M24 EB175-4-24 4.5~12 □175D13@150 D13@150 D13@150 D13@150200 16-D16 500 8-D16 500 200 16-D16 500 8-D16 500 120 550以上 80 400 31 14 17 25 - - - - - 210 290 14.0 4-M24 EB150-4-24 4.5~12 □150D13@150 D13@150 D13@150 D13@150(mm) (mm) (mm) (mm)帯筋 主筋量 帯筋 主筋量 帯筋 主筋量 帯筋 主筋量 セット質量2hc(mm) h(mm) 部品 t H F E C3 C2 C1 A Gタイプ エコタイプ 板厚範囲 柱サイズ 数量 柱符号Lt(mm) Lt(mm) ベースプレートX10 kN・m/rad柱形 b 柱形 b 柱形 b 柱形 bボルト3(mm) (mm)定数鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さL1 Lアンカーゾーン ゾーン ゾーン ゾーンコンクリートスラブ天端 捨てコン天端回転バネ質量(kg) 寸法 (mm) ハイベースNEO型式 適 用 柱 採用基礎柱形の設計例(Fc24) 基礎柱形の設計例(Fc24) ベースプレ-ト下端~ 基礎天端~(角形鋼管柱用□150~□550)アンカーボルト12本タイプ アンカーボルト8本タイプ アンカーボルト4本タイプ下部定着長さ(Lt)Lt寸法は定着板上面より下表の定着長さを上下とも確保してください。 A A A AA AC C1 1C C1 11 1C CGタイプでコンクリートスラブに埋め込む場合、スラブ厚(hc寸法)はC C2 2C C2 2上部定着長さC C3 3杭がある場合は表中のh寸法に+100mm以上確保して下さい。 h(Lt)b注)表中のh寸法は杭がない場合です。 角形鋼管柱用Gタイプはダブルナット仕様(露出が標準)柱外形寸法Lアンカーボルト本数エコタイプはシングルナット仕様(コンクリートスラブに埋込)アンカーボルト径基礎天端50GB500-8-42 Gタイプ :ベースプレート下端L1hcEB350-8-36 エコタイプ:bコンクリートスラブ天端型式表示例ベースプレート形状L,L1,h,hc,b寸法、柱形主筋の定着長さ(Lt)同解説JASS5鉄筋コンクリート工事、およびハイベースNEO工法設計ハンドブックに準拠する。 BCJ評定-ST0059(エコタイプ)BCJ評定〈角形鋼管柱用 □150~□550〉(ハイベースNEO工法エコタイプは、S造及びCFT造に適用)BCJ評定-ST0058(Gタイプ)本工法の設計・施工は、鋼構造設計規準、鉄骨工事技術指針、建築工事標準仕様書JASS6鉄骨工事、建築工事標準仕様書MBLT-0042~0044,0046,0228~0230(アンカーボルト)ハイベースNEO工法 各種寸法及び基礎柱形設計例 (Fc24の場合)(ハイベースNEO工法Gタイプは、S造及びCFT造に適用)大臣認定2025/10MSTL-0566,0404,0180(Gタイプ用ベースプレート)C40 22C35 6ハイベースNEO工法設計施工標準(2)A1:NONA3:NONS - 07 津屋崎中学校校舎増築1期工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NONS - 08f1)部は、たわみで決定する範囲を示す。 2,9103,0903,0303,0503,0703,1202,9403,0003,040W=W + W + W施 工 条 件 な ど施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合)設計荷重 W補強支保工コンクリート止めプレートまたは山形鋼等プレートまたは山形鋼等落下防止金物リブ間リブ間プレートまたは山形鋼等フラット部分リブ部分コンクリート止めコンクリート止めコンクリート止め大引※リブとリブの間が切断される場合 ※リブが切断される場合210210開口部内 容 項 目記 号 説 明支柱●支保工間隔 : LL L スラブスパン: 2L(単位:mm)300250200190180170160150140130120300250200190180170160150140130120300140250200190180170160155150145135130125120300200250190180170160155150145140135130125120スラブ厚S(mm)板厚 t0.8mm 1.2mm 1.0mm 1.2mm 1.0mm 0.8mm板厚 tスラブ厚S(mm)α=1.5 α=1.25 α=1.02,3602,4102,5102,6902,8302,3302,5002,7202,7502,7902,8202,8602,5402,4902,2902,9402,9703,0103,0802,9002,9402,9802,0802,2402,4402,4902,5702,9703,5003,6303,7703,9204,0804,2604,4504,6703,8504,4303,8504,3904,7704,8504,4804,8102,5702,9703,5003,6303,7703,9204,0804,2104,3104,4104,5202,2202,5703,0603,1803,3103,4503,6003,7703,9504,1504,3703,3303,8504,5704,7504,420 3,3303,8504,4604,5404,6404,7304,8304,1704,4804,8802,2202,5703,1803,3103,4503,6003,7703,9504,1504,2702,2402,4002,6102,6502,7002,7602,8102,8402,8702,9002,9402,9703,0103,0403,0802,0402,1902,3802,4202,4702,5202,5702,6002,6302,6502,6802,7102,7502,7802,8102,7903,0603,1303,1603,2003,2203,2503,2703,2903,3103,3403,3603,3902,6902,8102,9502,9803,0203,0603,0903,1103,1303,1503,1803,2003,2203,2503,2702,5002,6902,8402,8702,9002,9402,9702,9903,0103,1003,1402,7502,7802,2902,4502,6602,7102,8102,8302,8502,8702,8902,9102,9302,9502,9802,0002,1502,3402,3802,4202,4702,5202,5502,5802,6102,6402,6702,7002,7302,7601,8602,0002,1802,2302,2702,3202,3702,4002,4202,4502,4802,5102,5402,5802,6102,1202,5902,6402,7002,7302,7502,7702,7902,8102,8302,8502,8702,8802,9002,9202,9602,9903,0103,0403,1103,1302,8703,0203,0403,0603,0903,1103,1303,1602,6602,7903,1503,1703,2003,2203,2503,2701,9002,0402,2302,2702,3202,4402,4702,5002,5302,5602,5902,6302,6602,5402,5902,6402,6702,7002,7402,7702,8002,8402,8702,9103,0601,6401,7601,9101,9401,9802,0602,0802,1002,1302,1502,1802,2002,2302,2601,5201,6401,7801,8201,8501,8901,9301,9601,9802,0002,0302,0502,0802,1002,1302,020(単位:mm)2開口部3 断面応力・たわみの計算5 施工の要点4 作業床1 保 管3 敷込み2 吊り込みスラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮] 中間支保工を設ける場合の許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m ]許容支圧荷重(N/m)0.8スパンLの取り方L L Lデッキ長さデッキ長さ4 納まり例終端 始端30以上デッキプレート割付け幅敷込み方向40以下8550以上~340以下630 x n210 21030以上30以上かかり代 50オフセット寸法始端敷込み方向30終端30以上50かかり代 30継ぎ筋 調整プレート50以上~340以下630 x n30デッキプレート割付け幅4-1 割付け(1)鉄骨造(S造)(3)RC置きスラブ(地中梁)継手プレート梁梁柱アークスポット溶接又はすみ肉溶接現場切断溶接 210ピッチかかり代 50継手プレート梁現場切断は現場切断※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工(b) (c)支保工大引支保工スパン 支保工スパンスラブスパン4-2 各所の納まり 4-3 中間支保工設置(1)S造継手プレート部の納まり(7)S造床板と梁に段差のある場合(2)S造斜め梁の納まり(4)S造柱廻りの納まり(5)S造水平ハンチの納まり(6)S造梁の段差(レベル差)がある場合敷込み方向柱梁63063030以上50以上かかり代※柱コーナー切断は現場加工かかり代梁梁柱630630エンドクローズ120754-4 開口部納まり例A)コンクリート硬化後に開口部切断 B)コンクリート打設前に開口部切断コンクリート止め落下防止金物開口部開口部落下防止金物630A落下防止金物コンクリート止めコンクリート硬化後断面A部詳細(幅630mm)平面補強支保工大引□( )[ kN/m ]□( N/m )[ ]施工時作業荷重2W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記)3W :スラブ自重=(スラブ厚)×(鉄筋コンクリート単重)11 2 32223 33[鉄筋コンクリート単重]コンクリート施工状況の種類 施工割増係数(α)RC造またはSRC造の場合で、荷重条件、施工条件等の適切な設定、管理に90.8mm 1.2mm 1.0mm 1.6mm 1.4mm 1.2mm 1.0mm 0.8mm普 通 コ ン ク リート3kN/mkN/m3軽 量 コ ン ク リート3kN/m普通コン クリートkN/m3軽量 コンク リート2調整プレートかかり代梁柱(現場加工)63030以上75斜め梁斜め切断現場切断大引サポート(3)RC、 SRC造斜め梁2(施工)特 記δ:最大たわみ ( mm )C :たわみ算定用係数 (C=1.6)L :スパン ( m ) E=2.05×10 N/mmα:施工割増係数[ 別表参照 ]bbσ:曲げ応力度 (N/mm )f :許容曲げ応力度 f = 205 (N/mm )M :最大曲げモーメント (N・mm/m)Z :断面係数(有効幅50t考慮) (mm /m)W :設計(上載)荷重 (N/m )E :鋼材のヤング係数 (N/mm )I :断面2次モーメント(全断面有効) (mm /m)P:JFデッキリブ支圧荷重 (N/m)Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m)4222532柱廻りのデッキプレート受け材 FB-50x6等デッキプレート受け FB-50x6等柱廻りのデッキプレート受け材500~900ピッチデッキプレート受け FB-50x6等デッキプレート受け FB-50x6等デッキプレート受けデッキプレート受け (フラットバー)FB-50以上デッキプレート受け デッキプレート受け(a)L-75x75x6等(1)一時的な作業床で使用することも考えられるが、板厚が0.8~1.0mmのデッキ 工を設けることを原則とする幅方向の割付けは、標準品(630幅)をベースに割付ける始端・終端調整には役物、調整プレートを使用する(1)敷込みとの関連を考えて保管場所を決める(2)薄板製品であることを十分認識し変形に注意する(1)骨組の組立順序との関連を十分検討する(2)壁、パネル等の取り付け作業との関連を十分検討する(3)クレーンの揚重能力の検討、パレットを用いる等安全対策を検討する(4)揚重枚数と敷込み順序の関係等検討する(3)2枚目以降は最初のデッキプレートに倣うので最初の位置決めを正確に行い、 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策)(4)かかり寸法は厳守する プレートの場合は、接合部分の変形、破損しやすいので避ける を敷く等の措置により受圧面積を大きくする(2)受圧面積が極端に小さい集中荷重は避ける。 集中荷重がかかる場合は、厚板等(4)資材等の仮置は避ける。 止むを得ず仮置する場合は、デッキプレートに負担が かからないよう十分配慮する。 特に0.8~1.0mmは注意する する(2)打設は、コンクリートの山(集中荷重)をつくらないようにする(5)敷込み後は速やかに溶接等で固定する(3)油等コンクリートに有害なものは、コンクリート打設前までに取り除く(1)打設は打設荷重等の施工荷重を極力低減するようにし、過荷重には十分注意配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設硬化後にデッキプレートを切断する。 開口部の大きさにより、デッキプレートとコンクリートが剥離する恐れがある打設5 コンクリート項 目 算 定 式(2)割付方向は図面に従い、間違いの無いようにする場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する算定式および許容値は、下表とするより施工上の安全性が確実に確保される場合1.2mmのフラットデッキを使用する場合を使用する場合施工の要点は、下表のとおりとする特殊なケースの場合は、その都度施工法を十分に検討し施工すること標準 + PL役物 + PL標準 + PL役物 + PL曲げ応力[RC・SRC造][ S 造 ]WL8Z2MZσ= = x10 ≦f3bWL2M3Z8ZbαC5WL4384EILx103180P= WL ≦ Paσ= = x10 ≦δ= ×10 ≦ +5支 圧 耐 力 (N/m)た わ み(mm)(N/mm )21.51.251.024202024施工割増係数施工状況の種類建物の構造RC・SRC造施工状況の種類S造、RC・SRC造RC・SRC造デッキプレート受けは、設計荷重を十分支持可能な部材及び取付方法とする9,800 14,700 19,6001.0 1.2l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚0.8mmのフラットデッキl類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚4,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,900 4,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,900 4,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,900□ 類□ 類IIIIII類[施工割増係数:α=1.0]I 類[α=1.25]類[α=1.5]IIIII類 類 類IIIII Iデッキプレート受けのサイズは監理者の承認を得て決定すること595595625625625625(4)終端役物の有効幅A0 タイプA0 タイプJF75・JF75W 設計・施工標準2 製 品 仕 様許容支圧荷重Pa (幅1m当たり)板厚(mm)1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの許容支圧荷重によって決まる許容スラブスパン2Lを示す2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W を支持する場合、スラブスパンが3.0mを超えるときは中間支保3)JF75・JF75W製品仕様の最大長さは4.9mJF75・JF75WJF75・JF75W切断15エンボス3620エンボス亜鉛めっき(Z12)型 式JF75-08[mm]板厚4製 品 質 量 断 面 性 能[x10 mm /m][x10 mm /m]4 33I Z[kg/枚/m] [kg/m ]212.6割付け幅 62050 4030902540製品幅 650キーストンプレート製 品 質 量板 厚亜鉛めっき(Z12) 亜鉛めっき(Z27)mmkg/m kg/m0.85.89 6.07JF75 JF75W□ Z27□ Y18付着量記号□ その他( )(注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示しますJIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」降伏点205N/mm 、引張強さ295N/mm 以上降伏点205N/mm 、引張強さ295N/mm 以上使 用 材 料2751802[g/m ](両面)最小付着量SZAHCSZACC種類記号SGHCSGCC120種類JF75JF75W製品長さ・エンドクローズ寸法1.2×20020001.2×300 ×10001.6×400(注)RC梁型枠用調整プレートには釘孔加工(@600mm)有りt × w × LtW調整プレート1000~4900mm5~10mm@ 600水抜き孔≒キャンバー50080 210 210560205 210 145役物デッキプレート625205 210 210495205 210 80種類の記号および材料2 222JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途)JF75・JF75WJF75・JF75WJF75・JF75WJF75・JF75W敷き幅630 敷き幅6307575210 210 21015 15210 210 210JF75・JF75Wの設計・施工は、(一社)公共建築協会「平成18年版 床型枠用鋼製デッキプレート(フラットデッキ)設計施工指針・同解説」による。 (L=350~1,200mm)※板厚:0.8mmキーストンプレート0.81.01.21.41.6(注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します有効幅考慮断面係数 33Zx10 mm /m9.80全断面有効断面2次モーメント4 4Ix10 mm /m12.2B0 タイプ A0 タイプD0 タイプ C0 タイプ(注)50mm、120mmはお問い合わせくださいJF75評価番号 [評価 第911-0100A003号]2022/07/21JF75・JF75W 設計・施工標準■■ Z12■ 類■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法]■ 普通コンクリート[ 24kN/m ] □ 軽量コンクリート[ 20kN/m ]特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NONS - 09ダイヤレンNS設計 施工標仕様書1.一般事項(1)本仕様書は、ダイヤレンNSの標準仕様を定めるものであり、各設計における特記仕様は、本仕様書に優先して適用する。 (E-H)/2+d /2+d +twHC1,HC2≧製品サイズによる最小寸法(下式)p :引張鉄筋比t2.使用材料・貫通孔の適用範囲(1)各評定の適用範囲γ:複筋比かつ HC1,HC2≧D/4HC1,HC2≧製品サイズによる最小寸法BCJ評定-SS0056-02非降伏の基礎梁及び地下階の梁有効な柱梁接合部に取り付くΣH≦D/3.75dL'≧E/2+d /2L'<D かつ L'≧1.5H かつH<350mm かつ H≦D/5D≧750mmE :ダイヤレンNSのE寸法cdBCJ評定-RC0124-0822-H≦750mm かつ H≦D/3ダイヤレンNS:KSS785-K(MSRB-0004)、MK785(MSRB-0067)主筋:基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え685N/mm 以下の大臣認定品2 2あばら筋 :基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え1275N/mm 以下の大臣認定品L'≧D上下に複数開口を設ける場合はL'≧1.5DΣH≦D/3評定番号コンクリート梁せい(D)開口形状開口径(外径)(H)対象とする部材鉄筋柱際から開口中心までの距離(L')隣接する開口の水平及び場合の合計径(ΣH)上下に複数開口を設ける鉛直方向中心間距離(L)へりあき(HC1,HC2) ・H≦D/10かつH<150mmのとき、HC≧250mm隣接する開口径の平均値の3倍以上円形または多角形とする(多角形の場合はその外接円を開口とみなす)Fc=21N/mm ~100N/mmダイヤレンNSを用いた基礎梁端部小開口補強 ダイヤレンNS2 2d d :ダイヤレンNSの鉄筋の呼び径w d :あばら筋の呼び径ct :コンクリートのかぶり厚さ(40mm以上)t(隣接する開口が縦並び開口の場合、縦並び開口の一番大きい径との平均値の3倍以上とする)※ マニュアルによる。 (2)本設計仕様に記載のない事項については、建築基準法・同施行令、(一財)日本建築センター及び(一社)日本建築学会 の関連する諸指針や諸規準、ダイヤレンNS技術マニュアル、及びダイヤレンNSを用いた基礎梁端部小開口の補強技術【RC0124-08】D柱 柱梁L'≧DH1 HC1 HC2H2LD DL'≧1.5DH4(大きい開口径)の範囲内にH3(小さい開口径)を配置LH3 H4LH2とH4(大きい開口径)の離隔【SS0056-02】1.5HL'LD柱 柱H1 HC2 HC1H2Ld基礎梁L'H4(大きい開口径)の範囲内にH3(小さい開口径)を配置E/2+d /2DダイヤレンNS評定に依るH5LH4 H3H5とH4(大きい開口径)の離隔D ・D/4>400mmのとき、HC≧400mm※ γ≧0.6 かつ p ≦1.0%を満足する場合、8.ダイヤレンNS標準製品寸法表サイズA C D EⅠ 6 205 115 127 45205 115 45205Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ81013162102309580100127155183183556565289289289296325(対応径)形状 Ho① 204①重量(kgf/枚)② ② ③2052062112270.550.851.142.013.464545F454855Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162302302352402401401401251101101271271551831834545556565325325332339339① ① ② ② ③2222232272322340.600.941.272.263.574545485050Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162552552602602651651651501301351271271551831834545556565360360367367374① ① ② ② ③2392402452462510.661.031.382.413.884545474750Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162802802852852901901901751551601271271551831834545556565395395403403410① ① ② ② ③2572582632642690.711.121.502.614.194545474750Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013163053053103103202152152001801901271271551831834545556565431431438438452① ① ② ② ③2752762802822900.771.201.612.814.57454547475050504545455.313.291.831.400.89326324316315314② ② ② ① ①52352350950950980655545452261831551271272102402502702703703703603603601613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ50504545455.933.692.051.571.01361359351350349② ② ② ① ①59359357957957980655545452261831551271272602903003203204204204104104101613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ50504545456.554.092.281.751.12396395386385384② ② ② ① ①66466465065065080655545452261831551271273103403503703704704704604604601613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ6060504560605045606050456060504555555045555550455555504555555045454511.947.354.1118.1111.326.953.8917.1710.696.553.6716.2410.076.163.4414.929.185.683.1713.988.565.282.9513.047.944.882.732.1012.117.314.482.501.92780700685676745665649641710630614605674594579570625545536528589509501492554474466457456519439430422421④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ① ④ ② ② ② ①750φ700φ650φ600φ550φ500φ450φ400φ(H≦730)(H≦680)(H≦630)(H≦570)(H≦520)(H≦470)(H≦420)143212721244123013621202117311591291113111031088122010601032980820806791791909749735721721101811219619479331050890876862806555808065558080655580806555808065558080655580806555804580655580452922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831551272922261831551278067407507607566907007107066406506606565906006105865205405505364704905004864204404504704363703904004209009008808708508508308208008007807707507507307206806806706606306306206105805805705605605305305205105101613101616131016161310161613101616131016161310168161310816Ⅳ-3RⅢ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ Ⅱ ⅠⅣ-3RⅣ Ⅲ Ⅱ Ⅰ16131016Ⅴ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3R1616161616161616230 65 154 237 455 57 ⑤ 6.14 292237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤240 164 469 49 6.31 299189 504 49 6.78 316290 214 540 49 7.25 334320 244 582 52 7.82 355370 276 292 80 683 50 ④ 9.11 406④ ④420 326 292 80 753 50 10.04 441470 376 292 80 824 50 10.98 476265スリーブ径Ⅳ (H≦750)19.05B寸 法(特記外単位:mm)型 厚さを40mmとした場合の開口外径※表中Hoは、かぶり厚さ40mm、あばら筋16mmとした場合の梁上下端から 開口芯までの距離※寸法は、鉄筋の芯-芯間とする※対応径は、スリーブ面とダイヤレンNS内リング筋の内側面までのかぶりダイヤレンNS設計・施工標準仕様書コーリョー建販株式会社梁貫通孔補強材HoEDE'(かぶり厚さ40mm、あばら筋径を16mmと仮定した数値)開口芯までの距離(Ho)を左表に示す。 Ⅴ-3R ⇒ Ⅴ(型式)-3R(リング形状※)Ho=かぶり厚さ+あばら筋径+E'E'=E/2+鉄筋径/2ダイヤレンNSを使用した場合の梁上下端から【型式の表記について】【へりあきの最小寸法】【ダイヤレンNS 標準形状】※リング形状は「2R(2重リング)」と「3R(3重リング)」⑤3箇所溶接型④1箇所溶接型 (3重リング) (3重リング)①一筆型 (2重リング) (2重リング)②1箇所溶接型③2箇所溶接型 (2重リング)かぶり厚さ+あばら筋径 (上記の形状①~⑤)があり、3Rの表記以外は2Rとする。 DFEEBCADFEEBCADFEEBCACBDDFAEECBDDFAEE(H≦115)100φ125φ(H≦141)150φ(H≦166)175φ(H≦191)200φ(H≦216)250φ(H≦270)300φ(H≦320)350φ(H≦370)BCJ評定-RC0124-08,BCJ評定-SS0056-022025.10.1作成300≦H 150≦H<300 H<150一般部あばら筋比(p )1%未満1組2組3組 3組3組2組1%以上開口径wH 50 50 5050 P' P' P P PダイヤレンNS孔際あばら筋C2 C1C12 C11※ ※開口部あばら筋開口部一般部あばら筋C範囲=C1+C2 又は、C11+C12P45°P'≦PP:設計ピッチ【 1 組 】 【 3 組 】 【 2 組 】50※50 50※50※ダイヤレンNS孔際あばら筋 孔際あばら筋5050※必要なかぶり厚さを確保した位置とし、標準は50mmとする。 孔際あばら筋(1)開口部に配筋されるあばら筋の組数は、開口が無いとした場合に 配置されるあばら筋組数以上とする。 【開口に対して片側に配置する孔際あばら筋の標準組数】(3)孔際あばら筋の組数は、下表の標準組数以上とする。 (2)孔際あばら筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とダイヤレンNS ダイヤレンNS する。 [SS0056-02](1)ダイヤレンNSの使用枚数は、開口1箇所当たり2枚以上とする。 (2)柱際には、孔際あばら筋の他、少なくとも1組の一般部あばら筋(第一あばら筋)を配筋する。 [SS0056-02]柱際の一般部あばら筋孔際あばら筋一般部あばら筋柱5.開口部上下補強要領(350φ以上の場合) ただし、水平力による応力を負担しない梁(小梁等)の場合は梁せいの1/2は考慮しなくともよい。 (2)開口部上下補強筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とし、一般部あばら筋のピッチ以下となるように配筋する。 (丸鋼及びインデントは不可)(3)形状にはコ型・U型・Π型等があり、コ型補強筋の梁主筋側の重ね長さは「梁幅-2×かぶり厚さ」または35d以上とし、 25d(dは鉄筋の呼び径)以下の場合は、U型またはΠ型の形状で補強を行う。 水平補強筋側(梁内側)の重ね長さは12d以上とする。 ただし、梁幅が400mm未満もしくはコ型補強筋の梁主筋側重ね長さが(4)水平補強筋は、一般部あばら筋より1段上の径以上とし(SD295A程度)、開口径の2.5倍以上の長さとする。 (1)開口の左右に配筋する1組目の孔際あばら筋の間隔が梁せいの1/2以上または450mm以上(開口径で350mm以上)になる場合は、 開口部上下補強筋と水平補強筋により主筋を拘束するための補強を行う。 所定の位置に配置し、2組目以降はそれぞれ50㎜ピッチで配筋する。 孔際あばら筋と一般部あばら筋の間隔は、 設計ピッチ以下とする。 7.施工における注意事項6.施工要領例(1)型枠上に開口の位置と開口径等を墨出しする。 (2)補強設計上必要な孔際あばら筋と一般部あばら筋を配筋する。 孔際あばら筋は、1組目は必要なかぶり厚さを確保した(3)孔際あばら筋を配筋するのが困難な場合は、束ね配筋にすることができる。 (束ね配筋は、2組までは束ねることができるが、3組以上は束ねてはならない。)(4)ダイヤレンNSを左右の孔際あばら筋の間から挿入し、孔際あばら筋等に4か所以上結束する。 (5)スリーブをダイヤレンNSのスリーブ受け筋にセットし、針金等で固定する。 (6)開口部周囲のそれぞれの鉄筋のかぶり厚さが適正に確保されていることを確認する。 (1)ダイヤレンNSはあばら筋に対して斜め45度の傾きをもって必要な耐力が期待できるため、下図の「可」の向きに なるように施工すること。 可 可○ ○×不可×不可 コ型鉄筋等を開口の左右にそれぞれ1本以上配筋し、この鉄筋にダイヤレンNSを結束して固定する。 ※ ※H≧350φ(水平補強筋の長さ)ダイヤレンNS水平補強筋水平補強筋ダイヤレンNS開口部上下補強筋腹筋水平補強筋(あばら筋の径より一段上の径以上)+キャップタイU型補強筋2.5H以上450mm以上※かぶり厚さ:40mm以上【開口上下部分の補強要領(U型補強筋で補強する場合の例)】(2)補強設計によって中子筋が無い梁に対して3枚以上のダイヤレンNSが必要になった場合は、下図のように3.開口部あばら筋の配筋要領4.仕様規定AダイヤレンNSコ型鉄筋AダイヤレンNSコ型鉄筋sec.A-A鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造の梁8. 安全・公害対策7.施工記録6.充填材の配合と管理特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NONS - 10Hyper-MEGA工法 特記仕様書く い の 種 別試験ぐい回 数本ぐいHyper-MEGA工法 特記仕様書1.一般事項2.使用くい3.試験ぐい (中間径タイプ) (節部径タイプ) 節ぐい 拡頭節ぐい 拡頭節ぐい ストレートぐい 拡頭ぐい5) 最大施工深さ4.施工方法 5.掘削装置の形状および寸法(スクリュー及びロッド)連結シャフト攪拌ロッド2,000以下全体図くい径:a部の寸法 ①②③④ ⑤試験ぐいおよび本工事完了後、下記事項を記録した施工報告書を作成し、提出する。 6. 充填液の材料・配合・使用量7. 試験ぐいまたは試験掘削の記録8. 本ぐい施工記録9. くい配置図1. 災害の種類 くいの施工に伴って発生する労働災害には、くい打機の転倒、接触、挟まれ、巻き込まれ、衝突、飛来落下、墜落、感電等がある。 2. 災害の防止a) 作業指揮者及び作業者は、予め定めた手順に従って規律ある作業を行い、安全活動には全面的・積極的に参加する。 b) 各種機械の運転責任者は、機械器具の使用前点検を行い、損傷・変形・機能等不具合について修理、交換等必要な措置を講じ、その記録を残す。 c) くい打機の組立・据え付け・解体は、予め定めた計画に基づき、作業指揮者の指揮のもとに行う。 d) 現場内の作業地盤は平坦にし、軟弱地盤の場合は転倒防止のためにサンドマット・敷き鉄板・地盤改良等で補強を行う。 e) くい打機や機械器具等の運転は専任の者が行い、資格を要する作業は有資格者が行う。 f) 既存の鉄道、道路、高圧架線、電灯線、通信線、建築物、地下埋設物等に近接して作業を行う場合は、元請業者と打ち合わせを行い、関係者の立ち会いのもとに事故防止につとめる。 g) 作業者または第3者の接触、挟まれ、転落落下等を防ぐための、立入禁止措置や監視、誘導を行う。 h) 作業開始前に、作業員全員による打ち合わせを行い、作業者の配置(役割分担)と作業確認を定め、元請業者への届け出を行う。 本工法の施工に伴って発生する公害は、騒音、振動、粉塵、地盤沈下、地下水汚染及び泥土・泥水の場外流出による汚損・土砂の飛散等がある。 これらが発生して、近隣環境や第3者に影響を及ぼすことのないよう留意して施工する。 1. 工事概要2. 実施工程表3. 使用ぐいの仕様4. 施工方法概要5. 施工機械の仕様10. 地盤調査結果1.1回の試験の、供試体の数は杭周充填液および根固め液を各3個とする。 2.供試体は、(公社)土木学会「コンクリート標準示方書(規準編)」のPCグラウトのブリーディング率及び膨張率試験方法によるポリエチレン袋、(一社)コンクリートパイル建設技術協会「埋込工法に用いる根固め液及びくい周固定液の圧縮強度試験方法」によるポリエチレン袋、又はこれと同等な袋を用いてグラウトプラントより採取し、直径50mm・高さ100mm程度の円柱形に仕上げる。 3.圧縮試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮試験方法)による。 4.充填液の圧縮強さは、材齢28日として管理する。 (上記3)根固め液 参照) 個々の値は、管理値の85%以上の値にて管理する。 管理試験は、充填液について下表により行う。 くい先端平均N値(N)と拡大比(ω)に応じて、水セメント比は下記を標準とするくい先端部に、先端支持力を確保するために拡大根固め部の体積量以上を注入し、くい充填液は、くい体と地盤とを一体化させる目的で注入する。 くい周充填液材料の基準量(対象土1m あたり)を下表に示す。 *先端地盤が粘性土の場合は、60%(25N/㎜ )以下 とする。 *( )内は、管理強度265%(22N/mm )65%(22N/mm )55%(30N/mm )1001003803773803770.5000.50065%(22N/mm )60%(25N/mm )100 380 380 0.50065%(22N/mm )1.0≦ω≦1.251.25<ω≦1.751.75<ω≦2.065%(22N/mm )60%(25N/mm )60%(25N/mm )セメント種類セメント水 注入量40<N 20<N≦40 N≦20拡大比水セメント比W/C(%)水セメント比C(kg) W(㍑)(m )2 2 2 22 222 2高炉セメントB種エコセメント普通ポルトランドセメント31.セメントは、JIS規格を満足するものまたは強度発現特性等の品質が同等以上のものを用いる。 2.練り混ぜに使用する水は、上水道水またはセメント硬化に悪影響のない水とする。 32)公害対策1)安全対策4)強度の管理3)根固め液2)くい周充填液(W/C=100%・圧縮強さ:10N/mm )1)材料2) くいの構成3) くい径4)くい姿図220本毎またはその端数につき1回30本毎またはその端数につき1回1本毎継ぎ手のある場合継ぎ手のない場合1)本工事に採用する工法は「Hyper-MEGA工法」(認定番号:TACP-0530号,TACP-0531号,TACP-0532号)とする。 2)工事着手前に、工事概要・工程・使用するくいの明細・使用機械等を明記した施工計画書を作成し、元請技術者の承認を得る。 3)工事の施工および管理は、日本コンクリート工業㈱もしくは日本コンクリート工業㈱が承認した施工会社が行う。 ただし、後者の場合でも地盤の許容支持力については、日本コンクリート工業㈱が責任を負う。 1) くいの構造1)試験ぐいの位置および数量は、設計図書による。 地盤調査結果・敷地状況・建築物の平面計画等を考慮2)試験ぐいは、本工事に先立ち、設計・施工計画の妥当性を確認するために実施する。 3)試験ぐいは、使用予定の機械及び設備、掘削液と充填液の配合・使用量の適否、地盤構成と先端地盤⑤くいの建て込み④根固め部築造・引き上げ③混合撹拌②拡翼・拡大掘削①施工機据え付け・くい芯セット 礫質地盤の逆転拡大タイプヘッドの場合)を下図に示し、その概要を以下に記述する。 本工法の標準的な施工手順(拡翼作業を伴い拡大掘削長がくい長の30%以上で先端地盤が砂質または ①節ぐい(拡頭節ぐい,複合節ぐいを含む)の径は、以下のものとする。 節部径φ1200~φ440 軸部径φ1000~φ300 ②ストレートぐい(拡頭ぐいを含む)の径は、以下のものとする。 くい径 φ300~φ1200 (拡頭ぐいを含む)により基礎ぐいを構成する。 ただし、下ぐいには必ず節ぐいを使用する。 節ぐい(拡頭節ぐい,複合節ぐいを含む)のみ、または節ぐいとこの上方に継いで使用するストレートぐい 使用するくいは下記のものとする。 ①平成13年国土交通省告示第1113号第8第1項第二号、第三号、第四号、第五号及び第六号の何れかに 基づきコンクリートの許容応力度が規定され、くい体の許容耐力が明らかな既製コンクリートくい。 ②建築基準法施工令第90条、平成12年国土交通省告示第2464号第1、第2に基づき鋼材の許容応力度が 規定され、くい体の許容耐力が明らかな鋼管。 最大施工深さは、先端地盤が砂質地盤の場合はくい施工地盤面-68.0m、先端地盤が礫質地盤の場合 使用するくいの姿図の例を示す。 はくい施工地盤面-68.0m、先端地盤が粘土質地盤の場合はくい施工地盤面-60.0mとする。 し、設計者と協議して決定する。 の確認、地盤の崩壊と逸水の有無、施工能率とくいの設置精度の確認を行い、施工性を把握するものである。 掘削芯を確認しつつ、適宜、掘削液を送りながら地盤に適した速度で所定の位置まで掘削する。 拡大掘削して引き上げる。 掘削底でオーガーヘッドを逆転させ、拡大羽根を開き、充填液を吐出しながら、所定の深度まで、 3回以上これを繰り返す。 拡大掘削部で掘削装置を上下反復して、充填液と掘削土砂とを混合撹拌する。 上下反復作業は 根固め部を築造した後、閉翼して掘削装置を引き上げる。 拡翼状態で所定範囲にて根固め液を注入しながら、上下反復を3回以上且つ3分以上混合攪拌し 鉛直性を確認しながらくいを建て込み、所定位置に定着させる。 φ400-300:450φ440-300:500φ450-300:500φ500-400:550φ550-400:600φ600-450:650φ650-500:700φ700-500:750φ750-600:800φ800-600:850φ900-700:950φ1000-800:1050φ1100-900:1150φ1200-1000:12503,000~10,0001,000~10,0001,000~10,000a拡大ヘッドスリットスクリューabくい径:a部の寸法-b部の寸法a:基準掘削部径b:拡大掘削部径くい径:a部の寸法φ400-300:450φ440-300:500φ450-300:500φ500-400:550φ550-400:600φ600-450:650φ650-500:700φ700-500:750φ750-600:800φ800-600:850φ900-700:950φ1000-800:1050φ1100-900:1150φ1200-1000:1250φ400-300:450-(450~900)φ440-300:500-(500~1000)φ450-300:500-(500~1000)φ500-400:550-(550~1100)φ550-400:600-(600~1200)φ600-450:650-(650~1300)φ650-500:700-(700~1400)φ700-500:750-(750~1500)φ750-600:800-(800~1600)φ800-600:850-(850~1700)φ900-700:950-(950~1900)φ1000-800:1050-(1050~2100)φ1100-900:1150-(1150~2300)φ1200-1000:1250-(1250~2500)3,000~10,000400~1,0003,000~10,000400~1,000aa(単位:mm)拡大掘削部(2m~杭長の50%)[根固め部=2mかつDe]通常掘削径以下特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NON最小杭長(m) 5.0 5.0 5.0 5.0 5.0 5.01.件名生ずる力に対する地盤の許容支持力長期に生ずる力に対する地盤の許容支持力 1)2) 短期に生ずる力に対する地盤の許容支持力1 3 2 3ここで、(ⅰ),(ⅱ)式において、先端支持力係数(α=98.1)Aw:ただし、N≦20(砂質土)、N≦6(粘性土)抵抗面積(各翼と底板の面積の和)(m2)π44i=1Dwi:D0:第ⅰ翼の径(m)N :Ra = αNAw(kN)・・・・(ⅱ)杭本体の径(m)(2)最大施工深さ(m)杭本体の径 D0(mm) 114.3 139.8 165.2 190.7 216.3 267.414.8 18.1 21.4 24.7 28.1 30.0最大施工深さ:30m以下かつL/D0≦130とする(L:杭長)Aw= {Σ Dwi2- 3D02}α:最大施工深さおよび最小杭長Ra = αNAw(kN)・・・・(ⅰ)2.本工法により施工される基礎杭の許容支持力を定める際に求める長期ならびに短期に先端部N値(各翼の深さ方向中心における標準貫入試験N値の平均値)(回)杭仕様 1.【押込み方向の許容支持力および適用範囲】【構造および規格】Aw(m2)D0(mm) 114.3 139.8 165.2 190.7 216.3 267.40.3109 0.4056 0.5130 0.6330 0.7655 0.8800貫入量1mあたりの半回転数(回/m)Nの算出に用いるN値として、下記のN´を用いる。 4翼式杭でN>6として適用する場合は砂質土であることを確認する。 ただし、Nswは300を上限とする。 Wsw:荷重(kg)Nsw:※オ-トマチックラムサウンディング試験値を用いる場合Nの算出に用いるN値として、下記のN´を用いる。 4翼式杭でN>6として適用する場合は砂質土であることを確認する。 N´=(Ndm-0.0041Mv)×0.8 (回)Ndm:測定された打撃回数(回/20cm)回転トルク(kg・cm) Mv:3.杭材から決まる許容鉛直支持力F*:設計基準強度(N/mm2)杭材の長期許容応力度(=F*/1.5)(N/mm2)Ra2:杭材から決まる長期許容鉛直支持力(kN)ここで、F*= F・(0.80+2.5t/r) かつ F*≦ F杭材の許容応力度を決定する場合の基準値t :腐食しろを除いた厚さ(mm)鋼管の半径(mm) r :Ae:腐食しろを考慮した杭材の有効断面積(mm2)(STK400→235N/mm2、STK490→325N/mm2)階数<3、高さ≦13m、軒の高さ≦9m、延べ床面積≦500m2工業化認定住宅または下記の範囲にある建築物を対象とする昭和55年建設省告示第1790号による特定建築物は対象としない4.適用範囲(1)適用する地盤の種類基礎杭の先端付近の地盤の種類:砂質土、粘性土Ra2= fe・Ae・10-3(kN)fe:F :【継手】杭本体の厚さが6mm未満の場合裏当て金具4.0mm~5.0mmルート間隔杭本体の厚さが6mm以上の場合裏当て金具0~2.4mmルート間隔溶接継手例【基礎とフーチング形状例】【杭頭接合部例】【認定番号】杭頭補強筋による接合方式杭頭補強筋杭本体部200mm程度杭頭埋込み方式杭本体部1D0以上B BB BB A BB BB B 1.41AB B 1.41AAA杭芯間隔(推奨値):縁あき(推奨値) :A = ( Dw1+Dw2+Dw3+Dw4)/4×2B = 1.25×D0(mm)杭芯間隔A(mm)縁あきB(mm)114.3139.8165.2190.7216.3267.46507508501509501,0501,150B A BB B 0.87AB BB B AB B AA※認定・評定による規定はなく、設計者の判断によります200250250300350D0杭径取得年月日平成11年1月13日Dw1(mm)Dw2(mm)Dw3(mm)Dw4(mm)翼 径250 300 350 400450 400 350 300450500 550500 550600 650600350400 450400 450500 550500D0(mm)径114.3139.8厚さ 厚さ(mm)twt(mm)4.56.04.5121212SS400SS400216.3267.48.212.78.09.312.71616SS400SS400165.2190.77.17.0 STK490STK490161612使用材料 2.材質6.6材質杭 本 体 部 翼 部STK490STK490SS400SS400規 格杭本体部杭先端部部 材JIS G 3444 一般構造用炭素鋼鋼管 STK400、STK490JIS G 3106 溶接構造用圧延鋼材 SM400、SM490D0LwLwLwtDw1Dw2Dw3twH[杭先端]掘削刃114.370139.880165.2100190.7110216.3120267.4130D0(mm)H (mm)※ Lw:杭間隔=1,330(mm)※ H:ストロークDwD0JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材 SS400T・Wingパイル(4翼式杭)工法N´=(0.02Wsw+0.067Nsw)×0.8(回)※SWS試験値を用いる場合STK400STK400T・Wingパイル認 定 番 号10建設省玉住指発第88号名 称Dw43.2mm~6.0mm3.2mm~6.0mm1.0mm~4.0mm株式会社 テクノ九州本社 佐賀県神埼市神埼町尾崎2807TEL:0952-52-8778 FAX:0952-52-8970T・Wingパイル(4翼式杭)工法設計標準T・Wingパイル(4翼式杭)工法設計標準S - 10 - 1特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NON特記なき限り下記による ボーリング調査位置図・設計GL=KBM+490(H=±0.00 m)△KBM490▽設計GL120 370土質柱状図(1)(H=±0.00 m)△KBM490290 200▽設計GL▽杭天端▽杭先端25016,00015,7502,10018,1002,350250▽杭天端▽杭先端16,00015,7502,1002,35018,100S - 11特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:NONA3:NON土質柱状図(2)(H=±0.00 m)△KBM490▽設計GL40 450特記なき限り下記による ボーリング調査位置図・設計GL=KBM+490S - 12250▽杭天端▽杭先端16,00015,7502,1002,35018,100杭天端レベル 設計GL- 2,935m杭先端レベル 設計GL-17,935m275特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200S - 13杭伏図1X69,000既存建物8,400 8,400 4,500 4,20034,2001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68,700既存建物既存基礎300 300 300275 275C40F40AP40AC40F40AP40AC40F40AP40AC40F40AP40AC40 C40 C40F50AP50AF50A F50AP50A P50AC40F50AP50AC40F50AP50AC40F50AP50AC40F50AP50AC40F50AP50AC40F50AP50AC40F50AP50AC40 C40 C40P50AF50A F50AP50AC40F40TP40TC40C40F40AP40AC40F40AP40AC40F40AP40AC35F40AP40AC35F40AP40AC351Y57,450 3,650 5,4001Y4300 300F40CP40CF50AP50AY方向X方向8,400 3,000 8,400 5,4001Y11Y21Y31Y41Y57,45039,1501Y66500300 260 260 3002,8001X72751Y76,5001Y7F40BP40BF40AP40AC35C35F40TP40T3753,57529051Xa310 360柱芯275 275柱芯90 3810 2600C35F40BP40B1Y61Yb1Ya接続コア伏図 1/100-1XbF1P1500 500500 500かぶり40d△フーチング下面atDλa:のど厚(mm)9.0mmD:定着鉄筋径(mm)a=λ/√2λ:脚長(mm)t:板厚(mm)250150mm:P40A,P40B,P40T,P50A杭頭補強要領図200mm:P40C片側必要溶接長さ杭頭補強筋8-D29(SD390):P40A,P40B10-D29(SD390):P40T,P50A※校舎増築棟・・杭符号・・基礎符号・・柱符号P F C杭伏図 1/100特記なき限り下記による杭全長(m) 杭径杭径(mm) 杭種杭符号 記号P40AP40BP40C長さ定着長含む定着長含む定着長含む拡大比(ω)1.001.001.00支持力(kN)杭本数(本)1杭径 杭種 長さ上 杭 下 杭φ400φ400φ40016.016.015.0φ400-550φ400-550φ400-550鋼管長3.5m鋼管長3.5m鋼管長3.5mφ4055・40φ4055・40φ4055・40HF-ONA105-A1HF-ONA105-A1HF-ONA105-A11,5001,8001,800(t=9.0mm,SKK490)(t=9.0mm,SKK490)(t=9.0mm,SKK490)エスタス105-ⅠBエスタス105-ⅠAエスタス105-ⅠAφ5070・50 P50A 1.00 13 φ500-700 16.0 鋼管長3.5mHF-ONA123-A13,100(t=9.0mm,SKK490)エスタス105-ⅡAφ500定着長含むP40T定着長含む1.00 φ400 16.0 φ400-550 鋼管長3.5m φ4055・40HF-ONA105-A1(T100)1,400(t=9.0mm,SKK490)エスタス105-ⅠC10 227.0m7.0m7.0m7.0m7.0m9.0m9.0m9.0m9.0m8.0m28600550500450板厚(mm) 翼間隔(mm)1330材質SM490A翼 部第4翼第3翼第2翼第1翼外径(mm)19.0杭符号材質 板厚(mm)8.2杭全長(m)5.0外径(mm)216.3本体部P1記号支持力(kN)475杭本数(本)4既製杭リスト鋼管杭リスト接続コア棟:T・Wing(4翼式杭) (認定番号:10建設省玉住指発第88号)・ は、壁芯を示す・ は、柱芯を示す・ は、杭芯を示す・支持層への到達の確認方法は監理者の指示による・試験杭位置、本数は監理者の指示による 補強について協議する・施工後の杭偏心距離を実測し、監理者に報告し設計者・建築主事と・杭先端レベルは、設計GL- 18,100 とする・杭先端レベルは、設計GL- 7,000 とする (※接続コア棟)・杭天端レベルは、設計GL- 2,100 とする (※接続コア棟含む)校舎増築棟:Hyper-MEGA工法(標準型) (認定番号:TACP-0530,TACP-5031) 杭継手:トリプルプレートジョイント杭頭補強要領図※接続コア棟△フーチング下面杭頭補強筋40d200溶接長 60mm中詰めコンクリート設計基準強度Fc=24N/㎜2中詰めコンクリート設計基準強度Fc=24N/㎜210-D32(SD390):P40C6-D16(SD295):P1STK490FG13・ は、配管ピットを示し、土間天端レベルは設計GL-1500 とする柱芯 柱芯1X69000特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200Y方向X方向8400 3000 8400 54001Y11Y21Y31Y41Y5特記なき限り下記による既存建物8400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯7450391501Y66500既存建物既存基礎300 260 260 300300 300 300275柱芯275FB1 FB1FB1FB1FB1基礎伏図 1/100基礎伏図S - 14F50AF40BF50AFB1F50A F40AF40AF40AF40AF50AF50A F50AF50A F50AF50A F50AF50AF50AF40AF40TF40AF40AF40A F40AF40A C35C35 C35 C35S*主筋方向S*主筋方向・( )内数値は、設計GLからのスラブ天端レベル を示す 上記以外の範囲は、埋戻し土 とするFG1 FG1 FG1FG3FG2FG2FG2FG2FG2FG1 FG1 FG1FG4FG11FG11FG11FG11FG11FG11FG11FG11FG5FG5AFB2FB7FCG1FCG1FG12FG13FG13FG6FB4F50AF40CFB4FG2FG1FG11FG11FG11FG11FG11 FG11FG16FG2AFG2A25(芯ズレ)FB5FB6・スラブ主筋方向は、 符号の向きによる・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする(-1485)FS25EVピット梁側面増打FG1428001X7柱芯275FG15FG151Y7FB3 FB32790 3710F40B1Y57450 3650 54001Y4300柱芯300柱芯65001Y7柱芯275 275柱芯35752200 1450壁芯90 3810壁芯2600C3525(芯ズレ)310壁芯1Y61Yb1Ya360壁芯1Xa2905 360接続コア伏図 1/100FG21FG21F40TC35FG5A1XbFG21FG21F1F1 F1F1・ は、集水桝(500×500×H300) を示すEVFG11柱芯1X69000特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200Y方向X方向8400 3000 8400 54001Y11Y21Y31Y41Y5特記なき限り下記による既存建物8400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700柱芯柱芯柱芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯7450391501Y66500既存建物1階床梁伏図1階床梁伏図 1/100既存基礎・スラブ天端レベルは、設計GL+350 とする300 260 260 300300 300 300275柱芯275S18A S18A S18AS18S18S18S18S18S18FB1S18S18S18UPUPS18FB1S18S18S - 15・ 範囲は、スラブ天端レベル 設計GL+1115 を示すS18S18AS18AS18AB2(+350)S18AS18Exp.J(B=100mm)S18AS18ACS18FB1FB1FB1B1(+350)B1(+350)FB1スロープ1600C35C35C35 C35FG1 FG1 FG1FG2 FG2FG2 FG2FG1 FG1FG3FG4FB2S18AFG5AFB4S18AS18AS18S18AS18AS18AFG11FG11FG11FG11FG11FG11FG11FG12FG14FG6FG15S18AFB7FCG1FCG1FG13FG13FB44650 4075W20FG5FG2AFG11FG11FG11FG11FG2FG1FG1FG11 FG11FG16FG13FG2A25(芯ズレ) 25(芯ズレ)C35FB5FB6・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とするFG2増打梁側面UP1X72800柱芯275FG151Y7FG5AS18AFB3 FB3UP保護コン柱芯275 275柱芯柱芯C351Y51Y67450 3650 54001Y4300柱芯300柱芯8400柱芯2601Y365001Y72200 14503575壁芯90 3810壁芯26001Yb1Ya36029051Xa310 360壁芯 壁芯S20Exp.J(B=150mm)Exp.J(B=150mm)FG21FG21FG21FG21接続コア伏図 1/100・壁符号は、W20 とする1Xb・スラブ主筋方向は、符号の向きによるS*主筋方向S*主筋方向・ 範囲は、基礎柱上保護コンクリート範囲 を示す・間柱符号は、軸組図参照とする・土間コンクリート天端レベルは、意匠図による・ は、土間コンクリート(t=150)を示す・ は、床下点検口(600×600) を示す・ 範囲は、スラブ天端レベル 設計GL+15 を示す35d(共通)(共通)ベース筋(D13)ベース筋(D13)-D13@200(共通)D13@200(共通)ベース筋(D13)ベース筋(D13)(共通)D13@30015d2,350650(かぶり厚さ)7011060 502501,7002,350650(かぶり厚さ)7011060 502501,700津屋崎中学校校舎増築1期工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称F40A F50A F40B F40C F40T柱芯杭芯5251,050525柱芯杭芯5251,050525柱芯杭芯5251,050525柱芯杭芯5251,0505251,250柱芯杭芯625 625柱芯杭芯525 5251,050柱芯杭芯525 5251,050柱芯杭芯525 5251,050柱芯杭芯525 5251,050柱芯杭芯625 6251,250ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋S=1/30設計GL1,70025050 6011070(かぶり厚さ)1,4853,1855-D136-D135-D136-D13ハカマ筋ベース筋ベース筋(D13)ベース筋(D13)ハカマ筋ベース筋5-D136-D135-D136-D13ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋5-D136-D135-D136-D13ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋5-D136-D135-D136-D13ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋5-D137-D13ハカマ筋7-D13 ベース筋5-D13A1:S=1/30A3:S=1/60S - 16ハカマ筋(共通)2002002001,70025050 6011070(かぶり厚さ)1,70025050 6011070(かぶり厚さ)ベース筋(D13)ベース筋(D13)ベース筋(D13)ベース筋(D13)6502,3506502,350200200400φ 400φ400φ400φ 500φ柱芯杭芯5251,050525杭芯525 5251,050ハカマ筋ベース筋5-D136-D13柱芯425 100ベース筋は40d立ち上げとする5-D136-D13ハカマ筋ベース筋1Y6/1X7通り偏心基礎 ベース筋の配筋要領※偏心方向のベース筋は下側配筋40d▽△偏心距離端部を40d立ち上げること(フック付)柱芯杭重心基礎リスト(1)基礎リスト(1)津屋崎中学校校舎増築1期工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称S=1/30A1:S=1/30A3:S=1/60偏心基礎 ベース筋の配筋要領※偏心方向のベース筋は下側配筋40d▽△偏心距離端部を40d立ち上げること(フック付)柱芯杭重心基礎リスト(2)S - 16 - 1基礎リスト(2)2,35065011060 50 1,700設計GL20035d(共通)(共通)杭芯ベース筋は40d立ち上げとするハカマ筋杭芯600600100 500壁芯6001,200ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋600100壁芯5001,200ベース筋は40d立ち上げとする7-D13ベース筋6-D13(かぶり厚さ)7020015d(共通)(共通)(共通)D13@200-D13@200(共通)D13@300FG21ハカマ筋216.3φベース筋(D13)ベース筋(D13)6-D137-D13F1梁せい立上り壁配筋要領図▽設計GL4501201-D13D10@200SL2200X向主筋(外側)FG1~FG6、FG21X向主筋(外側)FG1~FG6、FG21Y向主筋(内側)FG11~FG16、FG21Y向主筋(内側)FG11~FG16、FG21 ※ 梁天端レベルが同じ場合。 2.腹筋にD13以上を使用する場合は、柱にL2定着とする全断面FG6 符号断面名FG1全断面FG2全断面FG2A中央FG3全断面FG4端部 中央FG5端部 中央FG5A全断面 1X1通端 1X2通端1,8001,8001,8001,8001,8001,8001,8001,8008-D13 8-D13 8-D13-D13@200 -D13@200 -D13@200 -D13@200 -D13@200 -D13@200 -D13@2004/2-D25 4/3-D25 4/4/2-D25 4/4-D25 4/3-D25 4/2-D25 4/2-D25 4/2-D254-D25 4/3-D25 4/4-D25 4/3-D25 4/2-D25 4/2-D25 4/4-D25 4/2-D25 4/2-D25 4/2-D254/2-D25-D13@2008-D13スターラップ下 端 筋上 端 筋600 600 650 650 650 650 650 600断 面▽設計GL断面名符号700全断面400中央 端部350900B1 B2腹 筋スターラップ下 端 筋上 端 筋-D10@2003-D193-D192-D10 4-D104-D22 4/2-D224-D22-D13@2004-D221.特記なき限り、巾止め筋はD10@1000以内とする。 小梁増打コンクリート補強筋要領図断 面地中梁リスト S=1/40小梁リスト S=1/40350梁の増打補強配筋は下図により, 増打幅(a)が 70mm 以上 かつ300mm 以下の場合に適用する。 なお, スラブの鉄筋の定着長さは,増打部分を除いて算定する。 材質はSD295とするD13@300とする)(梁の主筋がD13の場合はD16@300増打部分小梁あばら筋と同径,同間隔L2 aS - 17▽設計GL2004/3-D25符号断面名腹 筋スターラップ下 端 筋上 端 筋FG16全断面FG11全断面FG12全断面FG13全断面FG14全断面FG15全断面断面名符号1,8001,8001,8001,8001,8001,8004/3-D254/3-D25-D13@2004/2-D25 4/2-D25 4/2-D25 3/2-D25 4-D254/2-D25 4/2-D25 4/2-D25 3/2-D25 4-D25-D13@200 -D13@200 -D13@200 -D13@200 -D13@2008-D13 8-D13 8-D13 8-D13 8-D13腹 筋スターラップ下 端 筋上 端 筋650 650 650 600 550 600断 面断 面8-D13▽設計GL200▽設計GL200全断面FB45-D225-D224501,800-D13@200全断面FB53-D193-D19-D10@200全断面-D13@200FB64-D224-D22FB73-D193-D1910-D13 6-D101,300350-D13@200FCG11,8006004-D254-D25全断面 全断面1,8004001,800350-D10@20010-D10 10-D10 10-D10全断面-D13@200FB31,3004506-D104-D194-D191,300中央 端部FB15/2-D225-D225-D225-D22-D13@200450中央 端部5/2-D225-D225-D225-D22-D13@200FB24501,80010-D13 6-D10全断面-D13@2008-D13FG211,8004004-D224-D22あばら筋補強筋梁天増打注記)増打部分のコンクリート強度は基礎梁と同強度とすること軸方向補強筋軸方向補強筋スラブ筋あばら筋補強筋B35da基礎梁(先打ち)20400鉄骨柱エラスタイト(四周) 鉄骨柱と増打部分はエラスタイト等で四周を巻いて縁を切ること※土間スラブの増打部分は除く0 < a ≦ 200200 < a ≦ 300300 < a ≦ 600600 < a B ≦ 350 350 < B ≦ 750 750 < B軸 方 向 補 強 筋2-D132-D162-D222-D25 3-D253-D223-D163-D13 4-D134-D164-D224-D25あばら補強筋あばら筋補強筋はスターラップと同径,同ピッチとするあばら筋補強筋はスターラップと同径,同ピッチとするあばら筋補強筋はスターラップと同径,同ピッチとするあばら筋補強筋はスターラップと同径,同ピッチとする梁増打部補強要領図LoL:カットオフ長さLo :内法スパンL L L L カットオフ筋要領図Lo/4+15d をカットオフ長さに置き換えるものとする。 Lo/4+15d とする。 リストに表記している主筋のカットオフ長さLはリストに記載がない場合は、主筋のカットオフ長さLは8-D13 8-D13 8-D13 8-D13 腹 筋カットオフ長さ2,950 2,850・鉄骨柱符号は、「 C40 」とする29051Xa310 360壁芯 壁芯G588B251X69000特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200Y方向X方向8400 3000 8400 54001Y11Y21Y31Y41Y5G588 G588G588 G588 G588G588 G588 G588G588 G588 G588 G588B40 B40B25B40B40B40B40B40B25B25B25B25B25B25B25B25B40B40B40B40B35B25B40 B40G588G588 G588G588G588 G588G588G588 G588G5881000G588 G588CS15 CS15 CS15UPDNG588 G5882680B35既存建物CG390(-850)CG390(-850)(-850)G4408400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700柱芯柱芯柱芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯CS15柱芯B440水勾配B25(-850)B25水勾配7450391501Y66500C35G440G440G440C35既存建物G588CS15 CS15 CS15B45AB40AB40AB45AB40AB40AB40AB35AB35B352階床梁伏図1000 300柱芯260 300 260275 275柱芯 柱芯300 300 300(B=100mm)Exp.JC35 C35B35B35B35AG588 G588B35UP DN2695B440S - 18(-850)B252400 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 24002100 21002125 2100 2100 21251650B25 B25 B25 B25 B2525(芯ズレ) 25(芯ズレ)B30EVB35AG588B302100 2400B30G588G588G5882800275柱芯C35B351400 1400G4401Y71X71Y51Y67450 36501Y45400柱芯300 300柱芯柱芯2601Y384001Y765003575C35G440壁芯90 3810壁芯2600Exp.J Exp.J(B=150mm)特記なき限り下記による2階床梁伏図 1/100・スラブ張方向は、 を示す・スラブ天端レベルは、SL±0 とする・スラブ符号は、 DS1 とする・鉄骨天端レベルは、SL-150 とする・間柱符号及び、大梁継手位置は、軸組図参照とする・( )内数値は、SLからの鉄骨天端レベルを示す主筋CS*1,000mm定着① は、1,000mm定着すること片持ちスラブ定着要領図DS1CS15接続コア部・壁符号は、W20 とする・スラブ天端レベルは、水勾配による(配膳室棟屋上_1Y5~1Y7間)・スラブ天端レベルは、水勾配による(配膳室棟屋上_1Y5~1Y7間)(B=150mm)接続コア伏図 1/100B40B401Yb1Ya1Xb水勾配S20G488特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200Y方向X方向8400 3000 8400 54001Y11Y21Y31Y41Y5B40 B40B25B40B40B40B40B40B25B25B25B25B25B25B25B25B40B40B40B40B35B25B40 B401000CS15 CS15 CS15B35DNG488 G488 G488G488G488G488 G488G488 G488G488 G488 G488G488 G488 G488 G488G488 G488G488G488G488 G488G488 G488G488G4882680吹抜B35252008400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯CS15柱芯UP DN3階床梁伏図B45AB40AB40AB45AB40AB40AB40A1000 300CS15 CS15 CS153階床梁伏図 1/100300 260 260 300300 300 300・スラブ張方向は、 を示す・スラブ天端レベルは、SL±0 とする・鉄骨天端レベルは、SL-150 とする・スラブ符号は、 DS1 とする・鉄骨柱符号は、「 C40 」とするG488 G48826951Y51Y45400柱芯300 300柱芯柱芯2601Y38400S - 19・間柱符号及び、大梁継手位置は、軸組図参照とする2400 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 24002100 2100特記なき限り下記による主筋CS*1,000mm定着① は、1,000mm定着すること片持ちスラブ定着要領図DS1CS15EVB35AB30B302100 2400B30G488MG488G488G488MG488G488G488MEV屋根デッキ張り方向鉄骨天端特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200Y方向X方向8400 3000 8400 54001Y11Y21Y31Y41Y51000CS15 CS15 CS15G488G488G488G488G488G488 G488 G488 G488G488G488G488G488 G488 G488G488G488G4882520045001X1A 1X184001Y41Y3G45G45G440B30B30B30G4408400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯CS15柱芯柱芯 柱芯G488G488G488G488G488 G488 G488B50 B50 B50B30(水上)40B35PHSL70鉄骨天端特記なき限り下記による・スラブ張方向は、 を示す・スラブ符号は、 DS1 とするPH階床梁伏図 1/100・間柱符号及び、大梁継手位置は、軸組図参照とするB45B45B45B45B45B45B45B45B45B45B45B45B45B45DNB35吹抜2695R階床梁伏図CS15 CS15 CS151000 300150258鉄骨天端150RSL(1Y4通 水下)鉄骨天端(1Y1通 水下)鉄骨天端(1Y5通 水下)(水上)特記なき限り下記によるR階床梁伏図 1/100・鉄骨天端レベルは、水勾配による鉄骨天端150(水下)300300 260 300 300 260 260300 300 300・スラブ張方向は、 を示す・間柱符号及び、大梁継手位置は、軸組図参照とする・スラブ符号は、 DS1 とする・鉄骨天端レベルは、SL±0 とする・スラブ天端レベルは、水勾配による・鉄骨柱符号は、「 C40 」とするB45AB45AB45AB440B45AB45AB45A1Y51Y45400柱芯300 300柱芯柱芯2601Y38400S - 202400 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 2100 24002100 2100水勾配 水勾配主筋CS*1,000mm定着① は、1,000mm定着すること片持ちスラブ定着要領図DS1CS151500 1500・EB12T,EB15Tは、スラブ下端 -50 を鉄骨天端レベルとするC302260 1960 2220水勾配1960EB12TB30B302400 2100G4882670G488MG488MG488MB40AG488G488MC30G488M1465 750B35EB15TA12512562.5 62.562.5 62.58φ7512EB15T※全周すみ肉溶接脚長8mm・ は、EV吊元フック位置を示す。 A部 EV吊元フック取付き納まり詳細図 1/10b b b柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200軸組図(1)特記なき限り下記による(※各通り共通)・ Jは、継手位置を示す・ は、増打を示すG488 G488 G488 G488M4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GLG588 G588 G588 G588G488 G488 G4881SL3508400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700G488MRSL(梁天端)J1000J1000J1000J1000 1000J1000J1000J1000JPHSL梁天端70梁天端150C40 C40 C40 C40 C401Y2通り軸組図 1/1004350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SLRSL150 150 150155503500650設計GL梁天端G588G488 G488 G488 G488G4881SL3508400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X68700PHSL梁天端70J1000J1000J1000J1000 1000J1000J1000J1000JC40 C40 C40 C40 C401Y1通り軸組図 1/100300 300 300300 300 300P125 P125 P125P125 P125 P125P125 P125G488G588G488G588 G588G488S - 21a a a a a a aa a a a a a a a a a a a a aa a a a a a aa a a a a a aa a a a柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯FG1 FG1 FG1FG2 FG2b b bb b bb b bb bb bb b b bFG2A地中梁天端基礎下端2350F40T F40A F50A F50A F50A・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする・B.PL下端レベルは、設計GL-150 とする地中梁天端基礎下端2350F40A F50A F50A F50A200 200FG1FG2P1251000J1000JF40Bb b b b b b特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200軸組図(2)特記なき限り下記による(※各通り共通)・ Jは、継手位置を示す・ は、増打を示す4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SLRSL150 150 150155503500650設計GL梁天端1SL350PHSL梁天端70G588G45梁天端1Y4通り軸組図 1/100150J1000J1000J1000J1000 1000J1000J1000J1000J1000JG488 G488M4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GLG588 G588G488 G4881SL350PHSL梁天端70梁天端G45RSL(梁天端)1Y3通り軸組図 1/100J1000J1000J1000J1000 1000J1000J1000J1000J1000J150C40 C40 C40 C40 C40 C30B30B30B30P150P150P150B30B30G488G588G488G588C40 C40 C40 C40 C40 C30G488G588S - 22a a aa aa aa a a a a a aa a a aP125P125G588G488G4888400 8400 4500 4200342001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X687004500 4200300柱芯 柱芯300柱芯 柱芯 柱芯 柱芯1X18400 8400 4500 4200342001X2 1X3 1X4 1X5 1X687004500 42001X1A300柱芯 柱芯300柱芯 柱芯 柱芯 柱芯FG2 FG2 FG2FG1 FG1 FG1 FG3b b bb b b b ba aa aa aa aa aaab b b b b bP125 P125P125G488MP125b b b b b baa ab bP125b bP125b ba ab bbbFG2A・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする・B.PL下端レベルは、設計GL-150 とする基礎下端地中梁天端2350200F40A F40A F50A F50A F50A地中梁天端基礎下端2350F40A F50A F50A F50A F50A200G588P150P150P150G488J7001100JG488MG488M G488 G488 G488MJ1000aa150PL-9G488G588G.PL-93-M16@100A1Y4A部 納まり図 1/30H1H1H1H1H1H1 H1H1H1H1:□-100x100x3.2(STKR400)bH1H1H1L-100x100x7L-100x100x7L-100x100x7a a aH1H1H1L-100x100x7L-100x100x7L-100x100x7H1H1H11000J1000J特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200軸組図(3)・ は、増打を示す・ Jは、継手位置を示す特記なき限り下記による(※各通り共通)4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150設計GL1SL350RSL(梁天端)G48812050J1000梁天端2581000JC40 C401Y5通り軸組図 1/1004350梁天端2SL150設計GL1SL350柱芯 柱芯254350 4501X4 1X5 1X6J1000 1000JG440C35 C351Y6通り軸組図 1/100275G488S - 231115SL30087001X6 1X5 1X44500 4200柱芯 柱芯3185基礎下端FG4b ba aaP125P125b bFG5既存建物F40C4075 4625a・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする・B.PL下端レベルは、設計GL-150 とする地中梁天端基礎下端2350F40A地中梁天端基礎下端2350F40A200200P125G588保護コン1000J28001X7柱芯FG5AC35 C35J1000C351000J梁天端1503650 7001X6 1X5 1X44500 4200450 435025柱芯 柱芯3501SL設計GL1502SL梁天端43501000 14075G440275P125FG5A FG6地中梁天端基礎下端2350200F40A F40A F40B1Y7通り軸組図 1/100C35:柱型 750x750主筋:8-D16(SD295)スタイロフォーム t=20フープ:□-D13@100(頂部二重)保護コンクリート配筋要領図2575 2800275柱芯1X7B25B40B4011500 3575275F40TF40AW202905Exp.J (B=150mm) Exp.J (B=150mm)1XaC351Xb11151SL33754490FG213602905 310壁芯 壁芯b ba aF1 F1RSL特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200軸組図(4)特記なき限り下記による(※各通り共通)・ Jは、継手位置を示す・ は、増打を示す4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端1X1通り軸組図 1/1001Y18400 3000 840019800G588G488G488G440G488J1000J1000 800JJ800 1000J1000J4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSLRSL150梁天端1Y18400 3000 8400198004350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端1Y1G588G4888400G588G4883000 840019800G588G488G488G488G488J1000J1000 800J J800 1000J1000J1X2・1X3通り軸組図 1/100G440梁天端1501000J1X1A通り軸組図 1/100J1000C40 C40 C40 C40 C30 C30C40 C40 C40 C401000G488MP125P125P125G488G588S - 24柱芯 柱芯 柱芯 柱芯300 260 210 250柱芯 柱芯 柱芯 柱芯300 260 300 260柱芯 柱芯 柱芯 柱芯300 260 260 3001000 1000CS15CS15CS15CS15CS15CS15a aFG11FG11 FG11FG11FG11・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする・B.PL下端レベルは、設計GL-150 とする地中梁天端200地中梁天端基礎下端2350地中梁天端基礎下端2350200 200F40A F40A F40A F40AF50A F50A F50A F50A1000 1000J J1000 1000J JP125 P125G488P125P125P125P125P125P125P125G488G588FG11G488MCPL-25PL-25B440C30C部 納まり図 1/30※1X1A/1Y4も同様とする。 B4401Y2 1Y3 1Y41Y2 1Y3 1Y41Y2 1Y3 1Y4P125 P100b b1000J1000J特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200特記なき限り下記による(※各通り共通)・ Jは、継手位置を示す・ は、増打を示す4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端1Y1G588G4888400G588G4883000 8400G588G488G488G488G488J1000J1000 800JJ800 1000J1000J5400梁天端258G4881000 1000JG4401X4通り軸組図 1/100C40 C40 C40 C40 C401Y2 1Y3 1Y4 1Y5J1000JP125P125G488G588P125P125柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯300 260 260 300 300 275柱芯J1000柱芯J1000J10001Y6C35 C35G440391507450a a a a aa a a a ab b b b b b b b b bP125FG11 FG11 FG12 FG13 FG13 FG11軸組図(5)S - 25・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする・B.PL下端レベルは、設計GL-150 とする基礎下端2350地中梁天端F40A F40A F40A F50A F50A F50A F50A2004350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端1X5通り軸組図 1/100地中梁天端基礎下端2350200P125P125P125aG588G4881Y18400 3000G588G488G488G488J1000J1000 800JG488G488G58819800C40 C401Y2 1Y31Y4P150P150P150P150柱芯 柱芯 柱芯300 260 260ab ba ab ba ab bFG11 FG11F40TFG24350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端地中梁天端基礎下端23502001X6 -3200 通り軸組図 1/1001Y4 1Y5B30B30EP12 EP12EP12 EP12EP12 EP12B30B30B30G488G488G588FB5G488G488G588300 3005700柱芯 柱芯B301Y1 1Y827750FG3 FB6 FG41000 1000J JJ1000(2F,3F)S18A1000J1000J1Y76500F40B275柱芯特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/100A3:S=1/200特記なき限り下記による(※各通り共通)・ Jは、継手位置を示す・ は、増打を示す4350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端・地中梁天端レベルは、設計GL-200 とする・B.PL下端レベルは、設計GL-150 とする地中梁天端基礎下端2350200S - 261000JG4884350 3850 3850梁天端2SL梁天端3SL150 150155503500650設計GL1SL350PHSL梁天端70RSL150梁天端1X6通り軸組図 1/100梁天端1000C40 C40B4402581000C40G488G588G488P125P125P125J J54001Y4 1Y5 1Y38400柱芯300柱芯260300基礎下端柱芯a ab bab ba ab baC35 C351000JCG39074501Y627750柱芯2753650FCG1CS182200 1450保護コンExp.J (B=100mm)1115SLF40C梁上CT地中梁天端基礎下端2350F40A3185F50A F40A F40A2001X6B通り軸組図 1/100既存建物梁天端1503650 700軸組図(6)G488G588FG14EP17EP15P125P125P125J1100FG16150※梁上CT PL-12PL-9 @600PL-9 @600DD部 納まり図 1/30P1251000J65001Y7G440C35柱芯CG390CS18FCG136501450 2200 2751000JF40B既存建物梁天端1503650 700Exp.J (B=100mm)P1251Y7275柱芯65001Y6275柱芯G440J1000J1000 1000JFG15P125F40T設計GL23501SL1115 33754490地中梁天端2001Ya38101Yb 1Ya38101Yb基礎下端※接続コア棟FG21 FG2122001Xa、1Xb通り軸組図 1/1001Xa 通り軸組図 1Xb 通り軸組図FG15350・壁符号は、W20 とする壁芯 壁芯 壁芯 壁芯1115SLFG13P125F1 F1 F1 F1WB1WB28501200705 705RSL増打ち勾配 増打ち勾配壁梁リスト記 号壁 厚断 面WB1全断面上端筋下端筋スターラップ腹筋2 - D132 - D13- D10 @200備 考特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事A1:S=1/NONA3:S=1/NON鉄骨部材リスト備 考 符 号 部 材 材 質RFBCR295BCR295BCR295特記)材質は、SS400 とするBCR2952F1F3F□- 400 x 400 x 161F□- 400 x 400 x 22□- 350 x 350 x 12BCR295 RF □- 300 x 300 x 12C35BCR295C40□- 400 x 400 x 22□- 400 x 400 x 16鉄骨部材リストS - 27C30□- 100 x 100 x 6□- 125 x 125 x 6□- 150 x 150 x 6P100 STKR400P125 STKR400STKR400 P150EP17EP15レール支持柱レール支持柱レール支持柱 H - 175 x 175 x 7.5 x 11EP12 H - 125 x 125 x 6.5 x 9H - 150 x 150 x 7 x 10SN490B H - 488 x 300 x 11 x 18 G488MH - 488 x 300 x 11 x 18 G488H - 450 x 200 x 9 x 14 G45G440 H - 440 x 300 x 11 x 18G588 H - 588 x 300 x 12 x 20SN400BSN400BSN400BSN400BCG390 H - 390 x 300 x 10 x 16CB100 H - 100 x 100 x 6 x 8B35,B35AB40,B40AB45,B45AB25B30H - 250 x 125 x 6 x 9H - 300 x 150 x 6.5 x 9H - 350 x 175 x 7 x 11H - 400 x 200 x 8 x 13H - 450 x 200 x 9 x 14B440 H - 440 x 300 x 11 x 18B50 H - 500 x 200 x 10 x 16H - 100 x 100 x 6 x 8 B100H - 150 x 150 x 7 x 10 EB15TEB12T H - 125 x 125 x 6.5 x 9EV吊りビームEV吊りビームH1 □- 100 x 100 x3.2 STKR400水平ブレース 1 - M16 (T,B付き) V1階段 PL- 4.5加工 段板根太ササラ桁 PL- 16 x 300壁リストL - 65 x 65 x 6@450開口補強L - 75 x 75 x 6a b□- 100 x 100 x 6 STKR400特記なき限り、幅止筋:D10@1000以内とする。 4,A.BOLTは、ワッシャー付二重ナット締めとする。 特記)1,材質は、SS400 とする。 2,L は、定着長さを示す。 A.BOLTB.PL17512587.5 87.5265125702570195 352535形 状70 702535 3525 150200150290220100 100B.PL-12x265x175 (SS400)2-M16(SS400),L=400B.PL-12x290x200 (SS400)2-M16(SS400),L=400柱脚リスト 1/15P100□-100x100x6.0 (STKR400)2-M16(SS400),L=40075 7570 7015024017010010035 3525 25B.PL-12x240x150 (SS400)H-175x175x7.5x11 (SS400)175115 115230115 11523028 28130 50 502-M16(SS400),L=400B.PL-12x230x230 (SS400)EP1725 2550 50 100100 100150200100 100200EP15H-150x150x7x10 (SS400)2-M16(SS400),L=400B.PL-12x200x200 (SS400)25 2587.587.51751259587.5 87.517540 40EP12H-125x125x6.5x9 (SS400)2-M16(SS400),L=400B.PL-12x175x175 (SS400)アンカーボルト定着長さB.PL下端無収縮モルタルL50A.BOLTB.PL頭部補強筋フープ主 筋BxD柱型断面▽設計GL△FG梁天200C35□-350x350x12(BCR295)EB350-8-3036▽鉄骨取り付け面4602905504602905508-M30(大臣認定材)B.PL-36x550x5502-□-D13750 x 75016-D22(SD345) 四隅フック付□-D13@150(SD295)800以上90以上106600(定着長)9480050C40□-400x400x22(BCR295)GB400-8-4231053064031053064042708-M42(大臣認定材)B.PL-42x640x6402-□-D13840 x 840□-D13@100(SD295)20-D25(SD345) 四隅フック付1100以上137840(定着長)108010390以上 50スラブリスト※土に接するすスラブ下は、捨てコン t=50、敷き砂利 t=150下端筋上端筋上端筋版 厚 位 置下端筋上端筋下端筋上端筋符 号 備 考 短辺方向 長辺方向下端筋上端筋S18 180D10,D13@200フラット型デッキスラブt=1.0(JF75)CS15D10@200D10@200D10@200180 S18A下端筋150180150D10,D13@200D10@200D10@200D10@200D13@200D10,D13@200 D10@200D10,D13@200D10@200 D10@200D10@200D10,D13@200D10,D13@200D10@200 D10@200D10@200DS1CS18スタッドボルトフランジ幅(B)B < 200G-200 ≦ B ≦ 300100大 梁φ19-@200φ19-@200小 梁φ16-@300φ16-@300フランジ幅(B) G 大 梁小 梁200 ≦ B ≦ 300100φ16-@300φ19-@150 鉄骨梁フランジ面に頭付スタッドを溶接する。 但し、フランジ継手添板上には不要。 ※ 頭付スタッドは、下記の通りとする(大梁、小梁共)コンクリートスラブの取り付く80 ( DS1 )100B B100mm※ボルト芯からスラブ先端まで コンクリートを打設すること共通事項<一般部> <端部> <隅部>補強筋 D10@20010040d補強筋 2-D1340d 40d1,000 1,000補強筋 2-D132.柱廻りの補強 1.大梁上の補強3.外周スラブ配筋図600(定着長) 30D10@20030 600(定着長)D10@200D13@2002-D13PL-3.2D10@200200D13@2002-D13PL-3.2D10@300L-65x65x6@600以下L≦600 L≦600L-65x65x6@600以下250 FS25上端筋下端筋D13@200D13@200 D13@200D13@200EVピット下端筋 D10@200 D10@200土間上端筋 D10@200 D10@200150 配管ピット下端筋上端筋 D10,D13@200D10@200S20D10,D13@200D10@200接続コア棟※ 2階_G588(1Y2-1Y3/1X1-1X5間)200全断面2 - D132 - D13- D10 @2006 - D102001200WB22008502 - D10特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事鉄骨継手リスト(1/2)(剛接合)符 号タ イ プ径 4xmxn 内面添板(txbxL)タ イ プ梁用ウェブ継手H.T.B径 2xmxn ピッチ添板(txbxL)H.T.B. ゲージg1 g2梁用フランジ継手部 材タ イ プ径 4xmxn外面添板(txbxL)内面添板(txbxL)タ イ プ梁用ウェブ継手H.T.B添板(txbxL)ピッチ 2xmxn 径H.T.B. ゲージg1 g2梁用フランジ継手符 号 部 材F 2 タ イ プ W 2 タ イ プF 3 タ イ プF 1 タ イ プ W 1 タ イ プSN490B(SM490B)適用範囲 基準を示す。 ・ 本図は、鉄骨構造及び鉄骨鉄筋コンクリート構造の鉄骨についての ・ 構造設計図に示す事項の他は、本基準による。 ・ 使用材料の範囲 鉄骨:SN400A,SN400B(SS400),SN490B(SM490) 高力ボルト:S10T 又は F10T SN400(SS400)の材質でジョイントを決定する。 ・ 添板の材質は、全て主材と同じとする。 フィラプレートを挿入する。 ・ SCSS-H97 に準ずる。 SN400B(SS400B)共 通 事 項 ・ SN400(SS400)とSN490(SM490)で接合する場合、 ・ 2枚の板をはさんで接合される場合、板厚の差が 1mm をこえる場合は、100125150175200250300350400567590105120150150140140M16M20M226060(45)60(45)404040フランジ幅 g1ゲージ(g1)ボルト径 ピッチ はしあきフランジボルトのピッチ,はしあき※ ピッチの( )内は、チドリの場合とするW 4 タ イ プW 3 タ イ プ外面添板(txbxL)F1 M16 56 ―F1 M16 56 ―F1 M16 90 ―F1 M16 75 ―4x 2x24x 2x24x 2x24x 3x2H-148 x100 x 6 x 9H-200 x100 x5.5 x 8H-194 x150 x 6 x 9H-250 x125 x 6 x 9W2 M16M16 60M16 60W2 M16 2x 2x2 90 2PL- 6x170x2902x 1x2 2PL- 6x 80x290W1 2x 2x1 2PL- 6x140x170W1 2x 2x1 2PL- 6x140x230―― ― ―2PL-16x100x2902PL-16x100x2902PL- 9x150x2904PL- 9x 60x2902PL-12x125x410F1 M20 4x 2x2 105 ―F1 M20 4x 2x2 90 ―F1 M20 4x 3x2 120 ―F1 M20 4x 2x2 105 ―F1 M20 4x 4x2 150 ―F1 M20 4x 3x2 120 ―F2 M20 4x 4x2 150 40F1 M20 4x 3x2 120 ―F2 M20 4x 4x2 150 40F1 M20 4x 3x2 120 ―H-244 x175 x 7 x11H-300 x150 x6.5 x 9H-294 x200 x 8 x12H-340 x250 x 9 x14H-400 x200 x 8 x13H-390 x300 x 10 x16H-450 x200 x 9 x14H-500 x200 x 10 x16H-440 x300 x 11 x18F1 M20 4x 3x2 120 ― H-600 x200 x 11 x17H-350 x175 x 7 x112PL- 9x175x2904PL- 9x 70x2902PL- 9x150x2904PL- 9x 60x2902PL- 9x200x4104PL- 9x 80x4102PL- 9x175x2904PL- 9x 70x2902PL-12x250x5304PL-12x100x5302PL- 9x200x4104PL- 9x 80x4102PL-12x300x4404PL-12x110x4402PL-12x200x4104PL-12x 80x4102PL-12x300x4404PL-12x110x4402PL-12x200x4104PL-12x 80x4102PL-12x200x4104PL-12x 80x410W1 M20 2x 2x1 60 2PL- 9x140x170W1 M20 2x 2x1 120 2PL- 6x200x170W1 M20 2x 3x1 60 2PL- 9x200x170W1 M20 2x 3x1 90 2PL- 6x260x170W2 M20 2x 3x2 60 2PL- 9x200x290W1 M20 2x 4x1 60 2PL- 9x260x170W1 M20 2x 4x1 60 2PL- 9x260x170W1 M20 2x 5x1 60 2PL- 9x320x170W1 M20 2x 5x1 60 2PL- 9x320x170W1 M20 2x 5x1 60 2PL- 9x320x170W2 M20 2x 4x2 120 2PL- 9x440x2904x 4x2F2 M22 4x 4x2 150 40F2 M22 4x 5x2 150 40F2 M22 4x 5x2 150 40F2 M22 4x 6x2 150 40H-700 x300 x 13 x24H-800 x300 x 14 x26H-900 x300 x 16 x28F2 M22 4x 4x2 150 40 H-488 x300 x 11 x18H-588 x300 x 12 x20F2 150 40 H-440 x300 x 11 x18F2 150 40 H-390 x300 x 10 x16M22M22 4x 3x22PL-12x300x4404PL-16x110x4402PL-19x300x5304PL-19x110x5302PL-19x300x5304PL-19x110x5302PL-19x300x6204PL-22x110x6202PL-12x300x4404PL-12x110x4402PL-12x300x4404PL-12x110x4402PL-12x300x3504PL-12x110x350W1 M22 2x 7x1 60 2PL- 9x440x170W1 M22 2x 9x1 60 2PL- 9x560x170W1 M22 2x10x1 60 2PL-12x620x170W1 M22 2x12x1 60 2PL-12x740x170W1 M22 2x 5x1 60 2PL-12x320x170W1 2x 5x1 60 2PL- 9x320x170W1M222x 3x1 M22 90 2PL- 9x260x170F2 M22 4x 5x2 150 40F2 M22 4x 7x2 150 40F2 M22 4x 7x2 150 40F2 M22 4x 8x2 150 40H-588 x300 x 12 x20H-700 x300 x 13 x24H-800 x300 x 14 x26H-900 x300 x 16 x28F2 M22 4x 5x2 150 40 H-488 x300 x 11 x18F2 150 40 H-440 x300 x 11 x18F2 150 40 H-390 x300 x 10 x16M22M22 4x 4x24x 5x22PL-12x300x5304PL-16x110x5302PL-19x300x7104PL-19x110x7102PL-19x300x7104PL-19x110x7102PL-19x300x8004PL-22x110x8002PL-12x300x5304PL-12x110x5302PL-12x300x4404PL-12x110x4402PL-12x300x5304PL-12x110x530W2 M22 2x 5x2 90 2PL- 9x440x290W2 M22 2x 6x2 90 2PL-12x530x290W2 M22 2x 7x2 90 2PL-12x620x290W2 M22 2x10x2 60 2PL-16x620x290W1 M22 2x 6x1 60 2PL- 9x380x170W1 2x 5x1 60 M22M22 90 2x 3x2 W2 2PL- 9x260x2902PL- 9x320x170F1 M20 4x 2x2 105 ―F1 M20 4x 2x2 90 ―F1 M20 4x 3x2 120 ―F1 M20 4x 2x2 105 ―F1 M20 4x 5x2 150 ―F1 M20 4x 3x2 120 ―F2 M20 4x 5x2 150 40F1 M20 4x 4x2 120 ―F2 M20 4x 6x2 150 40F1 M20 4x 4x2 120 ―H-244 x175 x 7 x11H-300 x150 x6.5 x 9H-294 x200 x 8 x12H-350 x175 x 7 x11H-340 x250 x 9 x14H-400 x200 x 8 x13H-390 x300 x 10 x16H-450 x200 x 9 x14H-500 x200 x 10 x16H-440 x300 x 11 x18F1 M20 4x 4x2 120 ― H-600 x200 x 11 x172PL- 9x175x2904PL- 9x 70x2902PL- 9x150x2904PL- 9x 60x2902PL- 9x200x4104PL- 9x 80x4102PL- 9x175x2904PL- 9x 70x2902PL-12x250x6504PL-12x100x6502PL- 9x200x4104PL- 9x 80x4102PL-12x300x5304PL-12x110x5302PL-12x200x5304PL-12x 80x5302PL-12x300x6204PL-12x110x6202PL-12x200x5304PL-12x 80x5302PL-12x200x5304PL-12x 80x530W2 2x 2x2 60 2PL- 9x140x290W1M20M20 2x 3x1 60 2PL- 6x200x170W2 M20 2x 2x2 120 2PL- 6x200x290W1 M20 2x 3x1 90 2PL- 6x260x170W2 M20 2x 3x2 60 2PL- 9x200x290W2 M20 2x 3x2 90 2PL- 9x260x290W2 M20 2x 3x2 90 2PL- 9x260x290W2 M20 2x 3x2 120 2PL- 9x320x290W2 M20 2x 5x2 60 2PL- 9x320x290W1 M20 2x 6x1 60 2PL- 9x380x170W2 M20 2x 6x2 60 2PL-12x380x290F1 M16 4x 3x2 56 ―F1 M16 4x 3x2 56 ―F1 M16 4x 3x2 90 ―F1 M16 4x 4x2 75 ―H-148 x100 x 6 x 9H-200 x100 x5.5 x 8H-194 x150 x 6 x 9H-250 x125 x 6 x 92PL-16x100x410―2PL-16x100x410―2PL- 9x150x4104PL- 9x 60x4102PL-12x125x530―M16 2x 1x3 2PL- 6x 80x410W2 M16 2x 2x2 60 2PL- 6x140x290M16 2x 2x2 60 2PL- 6x140x350W2 M16 2x 2x2 90 2PL- 6x170x290― W3W4鉄骨梁剛接継手リストG440G4510b40 40L@60 @6040 4040 40@P10 @45 @45b40 40 40 40b10 @6040 40 40 40Lg1g2 g1 g2b10L@60 @6040 40 40 4010b40 40L40404040g1@Pmnn nmnmmnLm80410@6060 6090404060 60140350150 4040 60 60CG390G488 G488MG588A1:NONA3:NONS - 28L - 65x 65x 6 M16 2 G2 60 PL- 9x 80特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事鉄骨継手リスト(2/2)(ピン接合)小梁鉄骨小梁・間柱継手リストF10T、S10T 間柱符 号部 材 径 ガセットプレート G1 G1 高力ボルト小梁間柱数量 継手 P 厚さxL耐風梁G2 H -150x 75x 5x 7 M16 2 60 PL- 9x 80G2 H -175x 90x 5x 8 M16 2 60 PL- 9x 80H -198x 99x4.5x 7 M16 2 G1 60 PL- 6x140H -200x100x5.5x 8 M16 2 G1 60 PL- 6x140G1 H -248x124x 5x 8 M20 2 90 PL- 6x170G1 B25 H -250x125x 6x 9 M20 2 90 PL- 6x170G1 H -298x149x5.5x 8 M20 3 60 PL- 9x200G1 B30 H -300x150x6.5x 9 M20 3 60 PL- 9x200細 幅G1 G2 G2 H -346x174x 6x 9 90 PL- 9x260 M20 3G1 B35 H -350x175x 7x11 90 PL- 9x260 M20 3G1 H -396x199x 7x11 60 PL- 9x260 M20 4G1 H -400x200x 8x13 60 PL- 9x260 B40 M20 4G1 H -446x199x 8x12 90 PL- 9x350 M20 4G1 B45 H -450x200x 9x14 90 PL- 9x350 M20 4G1 H -496x199x 9x14 60 PL-12x320 M20 5G1 H -500x200x 10x16 60 PL-12x320 B50 M20 5G1 H -596x199x 10x15 80 PL-12x480 M20 6G1 G2A H -600x200x 11x17 80 PL-12x480 M20 6H -148x100x 6x 9 M16 2 G2 60 PL- 9x 80H -194x150x 6x 9 M16 2 G1 60 PL- 9x140H -244x175x 7x11 M20 2 60 PL- 9x140 G1G1 H -294x200x 8x12 M20 3 60 PL- 9x200G1 H -340x250x 9x14 M20 3 90 PL- 9x260G1 H -390x300x 10x16 M22 3 90 PL-12x260G1 M22 4 H -440x300x 11x18 90 PL-12x350中 幅G1 M22 4 H -482x300x 11x15 90 PL-12x350G3 G3 G1 M224 H -488x300x 11x18 90 PL-12x350G1 M22 6 H -582x300x 12x17 60 PL-16x380M22 6 G1 H -588x300x 12x20 60 PL-16x380M22 7 G1 H -692x300x 13x20 60 PL-16x440M22 7 G1 H -700x300x 13x24 60 PL-16x440M22 9 G1 H -792x300x 14x22 60 PL-16x560M22 9 G1 H -800x300x 14x26 60 PL-16x560M22 11 G1 H -900x300x 16x28 60 PL-16x740H -100x100x 6x 8 M16 2 G2 60 PL- 9x 60G3A H -125x125x6.5x 9 M16 2 G2 60 PL- 9x 80H -150x150x 7x10 M16 2 G2 60 PL- 9x 80広 幅H -175x175x7.5x11 M16 2 G2 60 PL-12x 80H -200x200x 8x12 M20 2 G1 60 PL- 9x140H -250x250x 9x14 M22 2 G1 90 PL- 9x170H -300x300x 10x15 M22 G3 90 PL-12x170 4M16 2 G2 60 PL- 9x 80 [ -100x 50x 5x 7.5M16 2 G2 60 PL- 9x 80 [ -125x 65x 6x 8G4 M16 2 G2 60 PL- 9x 80 [ -150x 75x6.5x 10L40 4040 10※R.PLn@PL40 1040※R.PLn@PL40 4040104060n@P※R.PL40 40 n@P4040 1060L1040 1040※R.PLn@PLL40 40404010n@P※R.PLL4040 10P※R.PL※R.PL40L40 4040104060n@P※R.PL※( )内寸法はP150仕様とする※ 高力ボルトは、F10T 又は S10Tとし、溶融亜鉛めっき処理を行う場合は、F8Tとする。 B440G440G588G488A1:NONA3:NON溝 型 鋼L - 75x 75x 6 M16 2 G2 60 PL- 9x 80 b山 型 鋼B35A H -350x175x 7x11 PL- 9x260 M20 2x3 G3 90G3 H -400x200x 8x13 B40A M20 2x3 90 PL- 9x260B45A G1 H -450x200x 9x14 90 PL- 9x350 4 M22特 記 継 手 仕 様M16 2 G2 60 PL- 9x 80 L - 75x 75x 9EB15TEB12T EP12EP15EP17S - 29PL- 9x 80M16 2 G4 60 PL- 9x 80P150 M16 2 G4 60M16 2 G4 60 PL- 9x 80 P100P125a □-100x100x 6□-125x125x 6□-150x150x 6H1 M16 2 G4 60 PL- 9x 80 □-100x100x3.214040 60 4010 L40 40PL-6 加工(190)(110)(PL-9 加工) 同等以上の板厚とする。 ガセットプレートの板厚と※リブプレートの板厚は、備 考※ 1,材質は、SS400 とするブレース継手リスト 2,H.T.Bは、S10T 又は F10T とする(めっきの場合は、F8Tとする) 3,JIS規格品とする (保有耐力接合)H.T.B G.PL 必要溶接長( ) ピッチ はしあき符号 主 材本数-径 t x b A B C D P eM12(T,B付) 1-M12 6 x 60 60 42 54 40 - 35M16(T,B付) 1-M16 9 x 70 80 56 72 55 - 45M20(T,B付) 1-M20 9 x 80 97 65 81 75 - 50M22(T,B付) 1-M22 12 x 80 100 70 90 85 - 55M24(T,B付) 2-M20 12 x 90 112 76 96 85 50 50M27(T,B付) 2-M20 12 x 90 145 93 113 90 50 50M30(T,B付) 2-M22 12 x100 177 109 129 95 55 55A B C D= 1+ 2122S以上2S以上B100V1特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事1C40□-400×400×22 □-400×400×222C40□-400×400×163C401C40□-400×400×22 □-400×400×222C40□-400×400×163C4035043501503850150385015015550350070設計GL402G588H-588×300×12×20RG488H-488×300×11×18H-488×300×11×183G48825 25PL-25PL-28PL-28PL-28PL-28PL-28PL-28PL-28PL-252G588H-588×300×12×203G488H-488×300×11×18PL-28PL-25PL-25PL-28PL-28PL-28PL-28PL-252G588RG488H-488×300×11×18H-488×300×11×183G488H-588×300×12×20PH440H-440×300×11×18RG488H-488×300×11×181000 1000 800 1000 800柱芯柱芯柱芯1500 1500J J J J J柱芯柱芯300 260 2601Y1 1Y28,400 3,0001Y319,8008,4001Y44,220 4,180柱芯G.PL-9HTB 2-M16G.PL-9HTB 2-M16G.PL-9HTB 2-M16G.PL-9HTB 2-M16G.PL-9HTB 2-M161SL梁天端2SL梁天端3SLRSL梁天端PHSL梁天端(水下)梁天端(水上)PL-251Y1 1Y2 1Y38,400 3,000 8,4001Y4特記なき限り下記による ベースプレート及びアンカーボルトは、柱脚リスト参照2,ダイヤフラムはSN490Cとする3,その他の鋼材はSS400とする1X1通 鉄骨詳細図 1/30B50G488G488天端□-400×400×164C40 1C40□-400×400×222C40 3C40□-400×400×16 □-400×400×22G.PL-9HTB 2-M16HTB 2-M16G.PL-9P125□-125×125×6P125□-125×125×6P125□-125×125×6PL-25PL-25A1:1/30A3:1/601X1通り 鉄骨詳細図基礎下端地中梁天端2350200F40A F40A F40AFG11 FG11 FG11λx= 41.5λy= 40.6λx= 44.9λy= 43.9λx= 34.8λy= 34.4λx= 40.8λy= 31.6λx= 42.5λy= 32.1λx= 33.9λy= 29.7λx= 37.5λy= 32.0λx= 48.5λy= 33.9λx= 44.8λy= 32.4λx= 34.8λy= 29.8S - 301,柱はBCR295、大梁はSN400Bとするかつ梁フランジがダイアフラム内部で溶接できる厚さ以上とする4, 通しダイアフラムの厚さは、取り付くフランジの2ランクアップ以上7,は基礎梁上増打ちを示す6,大梁継手はS-28図を参照1000 1000J JG.PL-12HTB 5-M20PL-22x350x540A -断面図(SN490C)Aa□-100×100×6bL-75×75×6bL-75×75×6a□-100×100×610008, は、柱継手位置を示すJ特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事雑詳細図S - 31雑詳細図1Y11000L2L3G488G588D10@200D10,D13@2002-D13梁天端SLDS1 CS15片持ちスラブ 配筋詳細図 1/20150950RSLパラペット詳細図 1/20D10@150チドリダブル2-D13150200-D10@1501-D1315040d・設計基準強度 21N/mm2室外機基礎 W×D×H1300×870×200(2ヶ所)4300×1120×2004050×1120×2003000×1120×2001800×1120×200室外機⑤室外機④室外機③室外機②室外機①・スランプ 15㎝・普通ポルトランドセメント■コンクリート仕様150端部:2-D13D10@200ダブル端部:2-D13▽GL100 200断面図WH室外機基礎 1/20D10@200ダブル鉄骨階段 部分詳細図 1/20,1/30A3:S=1/40,60A1:S=1/20,30300ササラ桁踏板PL-4.5デッキコンクリートモルタルB35PL-930270300D10@200踏板PL-4.5無収縮モルタルt=5045°500 30030270300300300モルタルササラ桁13050BPL下端17018035050 50502007575300252515035034116B.PL-16x350x150(SS400)ササラ桁 脚部詳細図-断面詳細図1/20A.BOLT 2-M16(SS400)(L=400、ダブルナット付き)4040AAG.PL-9HTB 3-M20PL-16×300300ササラ桁40モルタルPL-9G.PL-9踊場根太L-65x65x6 @450以下B30HTB 3-M20PL-16×300SL設計GL1SL350B301780A3001Y3B30800B100CB100-断面詳細図A1/30※ A階段 2階庇取付き部分詳細図CB100CB100V1:1-M16(T.B付き)Rib.PL-9B100B100※階段踊り場受けPL-16×300CB100645 1250CB100G451X11Y3-断面詳細図A1/30600 260B100G45継手位置V1:1-M16(T.B付き)B100A41CB100G45Rib.PL-9※CB100とG45の取付きは G45下端に合わせて1/4勾配で ハンチを設ける※ B階段 PH階庇取付き部分詳細図特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事 S - 32梁貫通孔補強リストA1:NONA3:NON梁符号 備 考 数 量 スリーブ径100φ150φ175φ200φFG12FG13150φ150φ2箇所2箇所2箇所4箇所3箇所3箇所FG1梁貫通孔補強・孔径・数量一覧表 また、電線相互の接近により誘導障害が生じるおそれがある場合は、多条敷設は行わないこと。 接地極の材料は下表による。 接地極の近くに接地極埋設標90×140×1.5t(黄銅製・刻印)を設置すること。 なお、接地棒 EB(14)φ の長さは1,500mm以上とし、10φ・14φは、多条敷設により埋設管同士を密着させる場合は、「JIS C 3653(附属書含む)」及び「電気設備に関す用途別に「高圧」「電気」「弱電」の刻印をすること。 る技術基準を定める省令」における関連事項に適合した資材の使用、及び施工を行うこと。 接地の種別W=40として差し支えない。 避雷設備の接地抵抗値は、総合抵抗とする。 本工事における構内交換設備の工事範囲は、以下のとおりとする。 ・ 構内交換装置 ・ 多機能電話機取付け ( 3 台 )・ 配管配線まで本工事 ・ 配管のみ本工事 ・ 配線のみ本工事電話機1台につき次のものを見込む。 ・ TIVF(TIVE) 0.65-2C m・ EBT 0.4-2P m・ 2号ワイヤプロテクタ m本工事における構内情報通信網設備の工事範囲は、以下のとおりとする。 ・ 構内情報通信網装置 ・ ネットワーク管理装置 ・ 配管配線まで本工事・ 配管のみ本工事拡声設備において、増幅器などの入出力路と配線との接続は、コネクタなどを取付けて行う自動火災報知設備において、感知器が作動した場合に受信機及び連動制御機と連動して空調機並びに送排風機を停止させる。 ・ 配管のみ本工事 ・ 機器取付調整まで本工事・ 液化石油ガス用 ・ 都市ガス用・単独 (・自立形 ・壁掛形)発電機回路に接続されるコンセントは、回路種別が識別できるものとする。 躯体貫通箇所においては探査機を使用し、コンクリート内配筋を避け貫通すること。 強電配線・弱電配線・その他配管等について、定められた離隔を考慮すること。 屋外に設置するものには、事前に水抜き穴を設けること。 ・ 幹線LAN:赤色 ・認証ネットワーク:指定なし ・その他:既設LAN配線の色と合わせること。 共同共同A種B種C種D種避雷設備高圧避雷器低圧避雷器交換機用通信用通信用測定用地中埋設標16.年度内に最新版が発行された場合は、最新版に準じる。 一式 一式一式一式一式一式一式一式 一式 一式一式一式一式一式一式 一式一式一式一式 一式 一式一式一式 一式一式 一式 一式一式 一式一式一式一式 一式 一式一式 一式 一式一式一式 一式一式 一式 一式一式 一式 一式一式一式一式一式一式一式一式 一式 一式一式 一式一式 一式一式 一式一式 一式一式 一式一式一式工事・ 機械設備工事一式 一式 一式一式 一式 一式建物別工事種別屋外備考本工事は、以下の工事を含む。 (詳細は、図面参照のこと)・ 建築工事工事名称工事概要建物名称構造階数延面積( ㎡ )防火対象物の種別備考・電灯設備・動力設備・避雷設備・受変電設備・静止形電源設備・発電設備・ 構内情報通信網設備・構内交換設備・情報表示設備・映像・音響設備・拡声設備・誘導支援設備・呼出し設備・テレビ共同受信設備・防犯設備・中央監視制御設備・遠隔量水器設備・構内通信線路・構内配電線路一式・太陽光発電設備・ デマンド監視・制御設備・自動火災報知設備電気設備工事特記仕様書・・工事種目..1.総合発注の有無2.工事場所3.建物概要4.工事種目 (○印を付けたものを適用する )項目特記事項この工事に使用する機材は、監督職員の承諾を受ける。 機材1.接地極工事範囲構内交換設備電話機への配線工事範囲構内情報通信網設備こと。 インターロックガス漏れ警報装置受信機ガス漏れ警報装置検知器防犯設備工事範囲機器と配線の接続LANケーブルの色発電機回路コンセント躯体貫通場所100mm70mm50mm(左右・上下)間隔(b)200 〃150 〃50以下呼び径埋設管の0.5m0.3m根切り深さ1.5m以上1以上1.5m未満根切り深さ0.5m0.4m 0.2m0.5m地下埋設物地中電線管類1m未満ゆとり幅(a)及び埋設管相互の間隔(b)は、下表を参照のこと。 ゆとり幅(a)根切り深さ法付工法の法幅は、根切り深さに0.3を乗じたものとする。 良質土(山砂など)間隔(b)法幅ゆとり幅(a)間隔(b)50mm50mm地中線埋設シート300mm600mm+GL掘削土埋戻し(GL-600の場合)地中埋設配管ハンドホール蓋マンホールプルボックス工事仕様.1 適用仕様等図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の仕様書による。 適用仕様等、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の基準、指針、要領、標準図等による。 2 補足基準等(10)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局(9)「建築工事安全施工技術指針・同解説」 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修ただし、改定内容で発注仕様の変更又は工事価格の変更が生じる場合は、県担当者と協議すること。 (8)「建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)」 独立行政法人 建築研究所監修(4)「電気設備工事監理指針(令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5)「機械設備工事監理指針(令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(6)「建築工事監理指針(令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(7)「建築改修工事監理指針(令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修通信用(矢指色:黄色)(2)耐震安全性の分類(・特定の施設 ・一般の施設)( )書きの数値は防振支持の機器の場合に適用する。 0.61.00.60.4(0.6)0.6(1.0)(1.0)1.0(1.0)(1.0)(1.5)(1.5)1.0(2.0)1.5(1.5)1.0(2.0)1.5(1.5)1.5(2.0)2.0中間階地階及び1階屋上及び塔屋上層階、設置場所重要機器 一般機器重要機器一般機器特定の施設耐震安全性の分類機器毎の耐震安全性の分類及び設置場所により以下表より求める。 一般の施設(1)設計用標準震度(Ks)なお、材料及び製品については、地域産材の使用に努めること。 また、機材の選定に当たっては、グリーン購入法に適合したものを優先すること。 ・ 一般用電気工作物・ 事業用電気工作物電気工作物2.電気工作物に係る工事においては、電気保安技術者を置くものとする。 電気保安技術者・ 第1種電気工事士 ・ 第2種電気工事士(もしくは上位資格)工事に必要な資格3.4.(建設業法に関することを除く)・ 消防設備士甲種 類 ・ あと施工アンカー第 種施工士(もしくは上位資格)この工事に必要な官公署その他の関係機関への諸手続等は、これに必要な資機材、労務、及び費用を請負者の負担にて速やかにおこない、その検査に合格すること。 6.本工事に必要な工事用電力(仮設電力及び試運転調整用電力等を含む)・水及び諸手続等の費用は、すべて請負者の負担とする。 総合仮設計画足場 ・ 構台仮囲い等危険防止措置監督員事務所工事表示板等工事車両の出入り口監督員の指示による。 その他工事用電力・水工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること・ 構外搬出適切処理・ 要する ・ 要しない・ 建築工事 ・ 本工事(詳細図による。)官公庁その他への手続き5.8.9.10.7.11.12.残土処分 ・ 構内指示の場所に敷均し ・ 構内指示の場所に堆積・ 施工区分表による ・ 図面詳細による他工事との取合い13.14.但し、絶縁劣化等再使用に耐えない場合は、監督職員に報告すること。 取外し再使用機器は、原則として清掃並びに絶縁抵抗測定を取外し前後で行った後、取り付けること。 設備機器の固定は、すべて「建築設備耐震設計・施工指針」(2014年版)によるものとする。 15.(3)地域係数(Z)地域係数(Z)は、1.0とする。 合成樹脂製可とう環境対応型合成樹脂製可とう管(PF管)の一重管とする。 なお、打込配管として使用する場合、電線管17.原則として呼び径を22までとする。 また鉄筋等への結束には樹脂被覆を施したバインド線を用いること。 プレートの材質 18.・ 金属製(防水形配線器具を除く) ・ 樹脂製フロアプレート19.ベースは、水平高低調整付(空転防止リング付)とする。 ・ 砲金製 ・ アルミ製ハイテンション・ 上下動形 ・ 外部固定形 ・ 内部固定形露出配管等の塗装屋内においては特記がなければ、F☆☆☆☆製品とし、屋外においても低VOC塗料の使用に努めること。 呼び線表示長さ 1m 以上の入線しない電線管には電線太さ 1.2mm 以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 スイッチ・コンセント及びプルボックスで用途の判別し難いものは、表示する。 地下埋設の線路には、標識シートを2倍長以上重ね合わせて布設するものとする。 27.28.29.30.31.32.33.34.35.36.37.38.39.40.・ 建築工事 ・ 本工事(詳細図による。)地中線埋設シート20.21.22.23.24.26.再使用機器耐震施工・設けない ・設ける( 10㎡程度) 備品については監督員の指示による。 交通誘導員 ・配置する( 名以上) ・ 配置しない(7)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年版)」 国土交通省住宅局住宅総合整備課監修・ 特種電気工事資格者(非常用予備発電装置) ・ 工事担任者25.電力用(矢指色:赤色)・ 樹脂製 ・ コンクリート製・鉄製・ 樹脂製 ・ コンクリート製 ・ 鉄製根切り深さが1.5m未満の場合は直堀工法とし、1.5m以上の場合には法付工法とする。 床堀幅は、埋設管類などの外径(底面)の寸法にゆとり幅×2を加えたものとする。 (1)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(2)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(6)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(1)「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修(2)「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修(3)「建築工事標準詳細図(建築工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(2)特記事項のうち選択する事項は、○印のついたものを適用する。 (1)該当する項目のみ適用する。 3特記仕様ただし、改定内容で発注仕様の変更、又は工事価格の変更が生じる場合は、担当者と協議すること。 年度内に最新版が発行された場合は、最新版に準じる。 (11)建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」厚生労働省労働基準局安全衛生部化学物質対策課、環境省 水・大気環境局大気環境課(12)「石綿含有廃棄物等処理マニュアル(第3版)」 環境省環境再生・資源循環局(13)「建築工事の手引き」 福岡県建築都市部編集新築校舎津屋崎中学校校舎増築1期津屋崎中学校 S建築図による7項 3階新築改修新築新築新築新築新築新築接地極・ EM-TIEF(TIEE) 0.65-2C m・ EM-BTIEE 0.4-2P mEB(10)φ × 1(L=1,500mm)EB(10)φ × 1(L=1,500mm)EB(10)φ × 1(L=1,500mm)記号接地抵抗値Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下EA・C・DEA・DEAEBCE EDELELHELLEtEAtECtEO告書」(共に添付書類を含む)を提出すること。 工事に際しては、工事着手時に「建設副産物処理計画書」、工事竣工時に「建設副産物処理結果報か、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。 」・「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほまた、「再生資源の利用の促進に関する法律」・「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別保管場所生抑制・再利用・適正処理を推進する。 資源の有効利用・環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発建築副産物の処理についてその他指定副産物(原則として、再資源化施設へ持込むもの)その他の副産物・廃 石 綿 等「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関す管理者に引き渡すこと。 る特別措置法」に従い、報告書の作成・届出を行うとともに、適切に保管できるようにして施設「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル」(環境省大気保全局)に従い、収集・運搬・処分を行うこと。 ・廃 P C B 等特別管理産業廃棄物を設置し集積すること。 「再生資源利用計画書」の作成「建設副産物の処理結果報告書」の作成「建設副産物の処置計画書」の作成分別保管場所からの積込み・運搬・処分現場内分別保管場所までの運搬現場内分別保管場所の設置現場内における分別処理内容備考「再生資源利用実施書」の作成下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要建築副産物の処理内容※ 参考受入場所は、現場説明書による。 41.42.がれき類木くず建設発生土汚泥廃プラスチックガラス・陶磁器くず廃石こうボード金属くず繊維くず(コンクリート塊)(アスファルト コンクリート塊)・ 廃蛍光灯および廃水銀灯は、水銀使用製品産業廃棄物として処理すること。 ・ 停電を伴う工事は、施設管理者と事前協議を十分した上で実施すること。 ・ 施工の際は、分電盤対象回路を遮断すること。 ・ 建築足場等により、自動点滅器が影に入る場合は、必要に応じて仮設措置を行うこと。 ・ 本工事は、週休2日促進工事対象である。 (詳細は現場説明書による。)・ 入札時積算数量書活用方式対象工事である。 ・ 余裕期間制度対象工事である。 ・ 情報共有システム対象工事である。 ・ 快適トイレ対象工事である。 福岡県福津市津屋崎1丁目5-16・・ ・ ・ ・・・・ ・・・・ ・10Ω以下10Ω以下Ω以下備考A3図面名工事名設計 承認日付津屋崎中学校校舎増築1期工事縮尺A1図面No. 電気工事特記仕様書(1)E01新築・ EM-UTP-Cat6A m塗りつぶした所を適用する施工区分表(営繕工事)工事内容機器の基礎開口部点検口ガラリ排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル換気扇流し台床下水槽のマンホール蓋屋外排水管雨水竪樋身障者用便所手すりはめ込み形洗面器用カウンター(前板共)ガスボンベ転倒防止用の鎖機器の配管配線(設備工事で必要な開口部)防油堤電気関係機械関係特記した基礎(太陽光基礎)上記開口部の補強上記開口部の墨出しOAフロア器具取付用床・壁・天井外壁面(ダクト・チャンバーの接続用含む)建具取付空調用リターン厨房上記以外壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)オイルサービスタンクの防油堤雨水汚水・雑排水管機械設備自動制御と電気設備制御盤との電源供給天井吊り型FCU・個別パッケージ・全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線防火扉レリーズ電極棒別途機器などへの接続梁・床・壁貫通スリーブ梁・床・壁貫通部型枠軽量鉄骨下地壁・天井ボード類の切込み埋込型分電盤端子盤等の型枠機械設備自動制御と電気設備制御盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU・個別パッケージ・全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ配電盤・制御盤の基礎(アンカーボルト除く)自家発電機の基礎 (アンカーボルト除く)テレビアンテナの基礎(アンカーボルト除く)屋内設置(アンカーボルト除く)補強を要するもの自家発電用空調用屋内屋外屋上避雷針の基礎 (アンカーボルト除く)屋外設置(架台・アンカーボルト除く)屋上設置(架台・アンカーボルト除く)補強を要しないもの補強を要するもの補強を要するもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要しないもの補強を要しないもの建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 給衛 空調 ガス 別途 備 考排水トラップを含む天井吊り型FCU・個別パッケージ・全熱交換器の操作スイッチ天井吊り型FCU・個別パッケージ・全熱交換器の操作スイッチ埋込ボックス電気と十分協議すること機械と十分協議することスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)機械設備機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器附属の制御盤の電源供給及び配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給配線ピット及び蓋大理石のみ建築工事ガス漏れ検知器 (遮断弁連動)OAフロア用配線器具エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配管配線電気錠及び通電器具電気錠TENキー及び制御盤受水槽ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス受水槽本体受水槽機器制御盤(ポンプ・遮断弁)の一次側電源水張り(1回目) 満水試験、水抜き、清掃水張り(2回目) 水質検査、残留塩素測定、通水試験、洗管水張り(3回目) 水張り、保健所への届け出ポンプ制御盤(ポンプに付属)電磁弁、電極座、換気扇、サーモスイッチ(電気渡し)電極棒、電極カバー遮断弁・電磁弁・電極に至るまでの配線・配管・ボックス照明及び、照明・換気扇に至るまでの電灯配線配管A3:1/20多目的便所器具設置要領図 ※大便器位置、手すり、紙巻器 取付位置は 要領図に準じること。 平面図※トイレリモコンの設置位置は、JIS-S-0026によること。 断面図L型手摺1棚付二連紙巻器2(機械工事)(建築工事)たて: +250 程度FL+650基準点(一般便器)FL+700 (高座面便器)よこ: +250 基準点 程度よこ: 紙巻器芯=基準点※1洗浄ボタン3(機械工事)便座リモコン4(機械工事)呼出ボタン5(電気工事)引きひもが棚に掛らない事。 擬音装置6(機械工事)※2確保手摺面との間を50mm以上A1:1/10(調理実習室)(調理実習室)※基礎のみ※基礎のみ※基礎のみ(LSD・SD)図面NoE備考図面名工事名設計 承認日付津屋崎中学校校舎増築1期工事縮尺A3A1電気工事特記仕様書(2)02工事場所:津屋崎中学校附近見取図住所:福岡県福津市津屋崎1丁目5-16機械室12,850隣地境界線ゴミ置場プロパン庫+200±0±0±0±0 ±0+10 +10-525-525-790 -15正⾨-40中庭 昇降⼝-460 -460採光係数K221.60m算定位置(最⼩値)±0±0±0-290-290±0+3501SL= +350H=2,500メッシュフェンスH=1,900メッシュフェンスH=1,900メッシュフェンス駐⾞場隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線体育館棟卓球場渡り廊下3.52m採光係数K3算定位置(最⼩値)12.90m▽庇位置△庇位置算定位置(最⼩値)採光係数K1電柱駐輪場駐輪場駐⾞場受変電設備駐輪場隣地境界線23,000増築棟第1期工事4,200 30,0007,840 19,800 6,500 3,6501X6 1X5 1X11Y11Y41Y61Y8配置図 S=1/400隣地境界線津屋崎・中松原4号線(市道)6,00016,000トイレ給⾷棟多⽬的ホール管理教室棟不燃 可燃武道館隣地境界線技術科教室棟特別教室棟津屋崎体育センター市有地(1項1号道路)グランド⽤地県道(1項1号道路)正⾨N普通教室棟受⽔槽: は工事範囲を示す。 特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事付近見取図・配置図A1:S=1/400A3:S=1/800E-03給食棟内一部改修箇所有既設構内柱特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事構内配電線路A1:S=1/250A3:S=1/500E-04配置図 S=1/400N: は工事範囲を示す。 BBBED(ELB) EDEM-CET100゜(MW38゜) 1L1EM-CET100゜(MW38゜) 2L1EM-CET150゜(MW38゜) 3L1EM-CET100゜(MW38゜) 1M1EM-CET100゜(MW38゜) 2M1EM-CET100゜(MW38゜) 3M1新設構内柱 CP13-19-500EM-CET100゜(MW38゜) 2L1EM-CET150゜(MW38゜) 3L1EM-CET100゜(MW38゜) 1M1EM-CET100゜(MW38゜) 2M1EM-CET100゜(MW38゜) 3M1B3L1 EM-CET150゜配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-CET100゜ 1L1EM-CET100゜ 2L1(FEP80)(FEP65)(FEP65)2M1 EM-CET100゜ (FEP65)3M1 EM-CET100゜ (FEP65)1M1 EM-CET100゜ (FEP65)EM-CET100゜(FEP65) 1L1EM-CET100゜(FEP65) 2L1EM-CET150゜(FEP80) 3L1EM-CET100゜(FEP65) 1M1EM-CET100゜(FEP65) 2M1EM-CET100゜(FEP65) 3M1記号凡例名称備考コンクリート柱 CP13-19-500既設コンクリート柱*幹線2本に対して、MW38を計3本使用想定とする。 *幹線2本に対して、MW38を計3本使用想定とする。 ハンドホール H2-9(セパ付き)新設構内柱 CP13-19-500EM-CET100゜(G70) 1L1EM-CET100゜(MW38゜) 1L1埋設票 鉄製▽GL50300発生土(良質土)埋設標示シート(ダブル)砕石チップ50100 150路盤65アスファルト8875001L12L13L13M11M12M1掘削断面図部A1 1 1 1 FEP65FEP65FEP651432FEP80FEP65 1FEP65 110270200 20070 70 70102854050 50 5085 8540 40 40313.5 313.585707085857050657065 4070FEP30 1 情報等FEP30 1 トイレ呼出等FEP30 1ELVインタ-ホンFEP30 1 集中リモコン等FEP30FEP50放送自火報予備1 1 1FEP50FEP50 1 防排煙設7065: はアスファルト舗装はつり・補修範囲を示す。 : は土工事範囲を示す。 道路境界線正門隣地境界線道路境界線道路境界線正門県道(1項1号道路)ポーチSSSSSS654321654321ELVUPプロパン庫可燃不燃卓球場電柱受水槽受変電設備駐車場駐輪場駐輪場渡り廊下駐車場新設①白線引き W100【新設】新設⑤新設②既存アスファルト舗装裸地のまま樹木【新設】新設②新設④±0樹木【新設】-280±0-300-200-400-200-200+50-100-100-100新設③-50±0±0±0±0新設⑥1期工事増築校舎普通教室棟管理棟特別教室棟昇降口中庭給食棟多目的ホール技術科教室既存フェンス※2期工事武道館プラスチックフェンス H1200L=18.5m※A-76参照21,50030030,0002,5203,0008,000 2,0004,250グランド用地隣地境界線は設計GLからの造成レベルを示す(設計GL=±0)はアスファルト新設範囲を示す外構配置図 S=1/250AEM-CET100゜(G70) 2M11PL-1 1T-1EM-CET100゜(G70) 2M1EM-CET100゜(G70) 3M1AAEM-CET100゜(G70) 1L1EM-CET100゜(G70) 2L1新設構内柱 CP13-19-500キュービクルEM-CET100゜(G70) 3M1EM-CET150゜(G70) 3L1EM-CET100゜(G70) 2L1EM-CET100゜(G70) 1M1EM-CET150゜(G70) 3L1EM-CET100゜(G70) 1M1IE2.0×2(HIVE16)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事構内通信線路A1:S=1/250A3:S=1/500E-05既設構内柱配置図 S=1/400N: は工事範囲を示す。 新設受信機新設トイレ呼出表示器 外部受付用モニター付親機▽GL50300発生土(良質土)埋設標示シート(ダブル)砕石チップ50100 150路盤65アスファルト8875001L12L13L13M11M12M1掘削断面図部A1 1 1 1 FEP65FEP65FEP651432FEP80FEP65 1FEP65 110270200 20070 70 70102854050 50 5085 8540 40 40313.5 313.585707085857050657065 4070FEP30 1 情報等FEP30 1 トイレ呼出等FEP30 1ELVインタ-ホンFEP30 1 集中リモコン等FEP30FEP50放送自火報予備1 1 1BBBBトイレ呼出設備 EM-AE0.9-5C配線サイズ 配管サイズ備考内容(FEP30)(FEP30)インタ-ホン設備 EM-AE0.9-5C構内交換設備 EM-UTP-Cat6AELVインタ-ホン設備 EM-CPEE0.9-5P (FEP30)事務室職員室調整室TB-1C既設AVデスクPBX既設電話主装置NCAFT24ELVt tNC新設ELVインタ-ホン5窓用呼出表示器(卓上型)親子式インターホン(24局)AAトイレ呼出設備 EM-AE0.9-5C配線サイズ 配管サイズ備考内容(PF16)インタ-ホン設備 EM-AE0.9-5C (PF16)構内交換設備 EM-UTP-Cat6A(PF16)EM-CPEE0.9-5P ELVインタ-ホン設備 (PF16)C DC DC D442EM-HP1.2-20P(G28) 放送設備EM-CPEE0.9-5P(G16)ELVインタ-ホン設備EM-UTP-Cat6A(G16) 構内交換設備E F配線サイズ 配管サイズ備考内容(PF28)EM-HP1.2-20P 放送設備(FEP30)EM-HP1.2-20P放送設備配線サイズ 配管サイズ備考内容(PF28)EM-HP1.2-10P×2 自動火災報知設備(FEP50)EM-HP1.2-10P自動火災報知設備(PF28)防排煙設EM-HP1.2-10P 防排煙設EM-HP1.2-10PC D E FEM-CPEE0.9-5P(架空)ELVインタ-ホン設備EM-UTP-Cat6A(架空) 構内交換設備EM-HP1.2-20P(架空) 放送設備*MW22°を計3本使用想定とする。 EM-CEES2.0-2C(架空)集中リモコン用(配線は機械工事)EM-FCPEES1.2-1P(G16) 照明集中リモコン用EM-CEES2.0-2C(G16)集中リモコン用(配線は機械工事)照明集中リモコン用空調集中リモコン用EM-FCPEES1.2-1P (PF16)EM-CEES2.0-2CEM-FCPEES1.2-1P(架空) 照明集中リモコン用配管配線は機械工事照明集中リモコン用空調集中リモコン用 EM-CEES2.0-2CEM-FCPEES1.2-1P配線は機械工事(FEP30)FEP506照明集中リモコン用 セレクタースイッチ(FEP50)EM-HP1.2-5PFEP50 1 防排煙設7065EM-HP1.2-10P×2(架空) 自動火災報知設備EM-HP1.2-10P(架空) 防排煙設備EM-HP1.2-5P(架空) 防排煙設備EM-HP1.2-10P(G22) 防排煙設備EM-HP1.2-5P(G22) 防排煙設備EM-HP1.2-10P×2(G36)自動火災報知設備HUB空配管(PF16)HUB BOX既設SWH既設スイッチングHUB(先生用)EM-AE0.9-5C(G16) トイレ呼出設備EM-AE0.9-5C(架空) トイレ呼出設備EM-AE0.9-4C(G16) インタ-ホン設備EM-AE0.9-4C(架空) インタ-ホン設備EM-AE0.9-7P(G22) 親子式インターホンEM-AE0.9-7P(架空) 親子式インターホン構内情報通信網設備(先生用)構内情報通信網設備(生徒用)(PF16)(PF16)EM-UTP-Cat6AEM-UTP-Cat6A道路境界線正門隣地境界線道路境界線道路境界線正門県道(1項1号道路)ポーチSSSSSS654321654321ELVUPプロパン庫可燃不燃卓球場電柱受水槽受変電設備駐車場駐輪場駐輪場渡り廊下駐車場新設①白線引き W100【新設】新設⑤新設②既存アスファルト舗装裸地のまま樹木【新設】新設②新設④±0樹木【新設】-280±0-300-200-400-200-200+50-100-100-100新設③-50±0±0±0±0新設⑥1期工事増築校舎普通教室棟管理棟特別教室棟昇降口中庭給食棟多目的ホール技術科教室既存フェンス※2期工事武道館増設⑦プラスチックフェンス H1200L=18.5m※A-76参照21,50030030,0002,5203,0008,000 2,0004,250グランド用地隣地境界線は設計GLからの造成レベルを示す(設計GL=±0)はアスファルト新設範囲を示す外構配置図 S=1/250AAA1PL-1 1T-1AEAEAE5PLP特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事受変電設備結線図・姿図A1:S=N/SA3:S=N/SE-06No.2 受変電設備単線結線図 (改修)キュービクル参考姿図(改修後)SC 25/30kvarTr1φ3W油入 Tr3φ3W油入6600/210V6600/210V-105V150kVAAS ASACT×2500/5AVS VSFF300VVEA,D EB電灯盤動力盤1PAF/ ATPAF/ AT3P 225/2003P 225/2003P 225/1753P 225/1503P 225/1503P 100/1003P 100/1003P 100/ 752P 50/ 302P 50/ 203P 225/2253P 225/1753P 225/1253P 100/1003P 100/1003P 100/1003P 100/ 60開閉器容量開閉器容量100゚100゚100゚60゚60゚38゚38゚22゚5.5゚5.5゚100゚100゚38゚38゚38゚38゚14゚幹線幹線サイズ(sq)サイズ(sq)- - - - - - - - - - - - - - - - -負荷名称負荷名称- - - - - - - - - -管理2F屋外用揚水ポンプ浄化槽消火ポンプ管理2パソコン室空調技術室動力幹線番号幹線番号L1L2L3L4L5L6L7L8L9L103φ3W 6600V 60HzI>CHPAS7.2kV200AAC100V重耐塩仕様キュービクル内部WhVCT(電力会社工事)14sqLA×3CHEAELACHLBS 3P 7.2kV200A6kV EM-CET 60sq絶縁バリア付絶縁バリア付PCS×37.2kV 100A200kVAA300VVM1M2M3M4M5M6M7容量( KVA )容量(KVA)-M8M9M10-予備スペースS-空調3S-空調4S-空調53P 100/-3P 225/1753P 225/1753P 225/225100゚100゚100゚55.146.159.0750/5APF=G50A 40kAF=10A (予備ヒューズ1組含む)(予備ヒューズ1組含む)Tr3φ3W油入6600/210VASVSF動力盤2PAF/ AT開閉器容量幹線サイズ(sq)負荷名称幹線番号PCS×37.2kV 100A150kVAA300VV容量(KVA)750/5AF=10A (予備ヒューズ1組含む)(予備ヒューズ1組含む)3P 225/1501PL-13P 225/1502PL-13P 225/1503PL-1-3P 100/- 3P 100/SCTr1φ3WTr3φ3W150kVA200kVAコンクリート増打ちTr3φ3W150kVA1002,310200予備スペース予備スペース1M12M13M124.4525.4527.15100゚100゚100゚1L12L13L11PL-12PL-13PL-1100゚100゚ 3P 225/1503P 225/150 150゚3P 100/10019.0527.1528.18改修内容1.電灯盤内 1L1のブレーカー・ケーブル新設を行う。 2.電灯盤内 2L1のブレーカー・ケーブル新設を行う。 3.電灯盤内 3L1のブレーカー・ケーブル新設を行う。 4.動力盤2を新設を行う。 *細線箇所は既設を示す。 特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事盤結線図(1)A1:S=N/SA3:S=N/SE-07結線図負荷名称電圧分岐開閉器105V 210V MCB ELB極数 AF/AT備考回路番号盤名称幹線番号幹線サイズ負荷容量(VA)1φ3W 210/105VMCB3P100AF/100AT2P 50/2050/20 2P2P 50/2050/20 2P50/20 2P50/20 2P1PL-1・壁掛型・鋼板製普通教室Aコンセント10501256多目的トイレ ウォシュレット女子トイレ ウォシュレット男子トイレ ウォシュレット・自動水栓301302303304305306307308309103女子トイレ ウォシュレット・自動水栓2P 50/20 104250/20 2P配膳室3・多目的室A照明31910450/20 2P廊下1・廊下2・渡り廊下1照明68810550/20 2P昇降口照明32510650/20 2P 293男子トイレ・女子トイレ・多目的トイレ照明1150115010001306予備2P 50/202P 50/20予備2P 50/20男子更衣室・女子更衣室・倉庫コンセント90018,302 合計ED(ELB) ED男子更衣室・女子更衣室・倉庫照明2P 50/20 283107108階段A・階段B照明2P 50/20 681091103φ3W 210V3P 50/50 5.33KW合計EM-CE8.0-3C、E3.524.45KWMCB3P225AF/150AT普通教室 ACP-13P 50/50 5.33KW EM-CE8.0-3C、E3.5 普通教室 ACP-1101普通教室A照明50/20 2P 465電気温水器600 50/20 2P102普通教室A照明2P 50/20 465昇降口(ポーチ)・屋外(外壁) 照明2P 50/20予備2P 50/201 2 3 4 5普通教室 ACP-31S-21S-13P 50/30 1.49KW EM-CE2.0゜-4C3P 50/50 3.16KW EM-CE5.5゜-3C 、E3.53P 50/50 4.32KW EM-CE5.5゜-3C 、E3.5普通教室A タブレット充電器コンセント2P 50/20 10003103112P 50/20配膳室3・多目的室Aコンセント4502P 50/20予備3P 50/501PL-22P 50/20 1260312多目的トイレ オストメイト・自動水栓2P 50/20 610313ELV点検用コンセント2P 50/20 1000314端子盤2P 50/20 600315316317318319320リモコントランス2P 50/20 10024時間式タイマー2P 50/20401全熱交換機2P 50/20全熱交換機2P 50/202P 50/20全熱交換機2P 50/20排気ファン402403404×2×2500500500500500890890256270普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント廊下1・廊下2・渡り廊下1・昇降口コンセント凡例記号 名称 備考TS30n10n配線用遮断器(主幹)配線用遮断器(分岐)24時間式ソーラータイマー接地端子台分岐回路番号(電灯 105V回路)分岐回路番号(電灯 210V回路)分岐回路番号(動力 210V回路)分岐回路番号(コンセント 105V回路)MCCB又はELCBMCCB又はELCB停電補償付 1回路型電灯 1φ2W AC105V電灯 1φ2W AC210Vコンセント 1φ2W AC105V動力 3φ3W AC210V注記1. 特記なきシンボルは、上記とする。 リモコンフ゛レーカ20nM0n40n換気設備 1φ2W AC105V分岐回路番号(コンセント 105V回路)L1-11PL-264.82KW結線図負荷名称電圧分岐開閉器105V 210V MCB ELB極数 AF/AT備考回路番号盤名称幹線番号幹線サイズ負荷容量(VA)1φ3W 210/105VMCB3P50AF/ 50AT2P 50/2050/20 2P2P 50/201PL-2・壁掛型・鋼板製配膳室1・配膳室2コンセント301302303304305306307308750500500予備2P 50/202P 50/20予備7,423 合計ED(ELB) ED3φ3W 210V3P 50/20 0.75KW合 計 4.82KWMCB3P50AF/50AT配膳リフター3P 50/50 4.07KW101配膳室1・配膳室2照明50/20 2P 473102予備2P 50/20 5001 2EM-CE2.0゜-4CEM-CE5.5゜-3C 、E3.5電気温水器2P 50/20 12002P 50/20予備予備2P 50/20401全熱交換機2P 50/20全熱交換機2P 50/204025005001000500冷蔵庫冷蔵庫1S-3盤名称結線図負荷名称電圧分岐開閉器105V 210V MCB ELB極数 AF/AT備考回路番号幹線番号幹線サイズ負荷容量(VA)1φ3W 210/105VMCB3P225AF/150AT2P 50/2050/20 2P2P 50/2050/20 2P50/20 2P2PL-1・壁掛型・鋼板製普通教室Aコンセント1256多目的トイレ ウォシュレット・自動水栓女子トイレ ウォシュレット男子トイレ ウォシュレット・自動水栓301302303304305306307308309103女子トイレ ウォシュレット・自動水栓2P 50/20 104210450/20 2P廊下3・ホール2照明68810510650/20 2P 293男子トイレ・女子トイレ・多目的トイレ照明115011501000130625,601 合計ED(ELB) ED多目的室B・C・配膳室4照明2P 50/20 283107108階段A・階段B照明2P 50/20 341091103φ3W 210V3P 50/50 5.33KW合計EM-CE8.0-3C、E3.525.45KWMCB3P225AF/150AT普通教室 ACP-13P 50/50 5.33KW EM-CE8.0-3C、E3.5 普通教室 ACP-1101普通教室C照明50/20 2P 465電気温水器600 50/20 2P102普通教室B照明2P 50/20 465予備2P 50/20予備2P 50/201 2 3 4 52S-1 3P 50/20 2.30KW EM-CE5.5゜-3C 、E3.5普通教室A タブレット充電器コンセント2P 50/20 10003103112P 50/20予備2P 50/20 1270312313314端子盤2P 50/20 600315316317318319320リモコントランス2P 50/20 100401全熱交換機2P 50/20全熱交換機2P 50/202P 50/20全熱交換機2P 50/20402403404×2500500500890890890890普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント6500500EM-CET14゜、E5.550/50 2P 7,4232P 50/20予備5002P 50/20予備3213225002P 50/20全熱交換機4034042562P 50/20排気ファン270普通教室B照明2P 50/20 465普通教室D照明2P 50/20 465廊下3・ホール2コンセント50/20 2P 7502P 50/20配膳室4コンセント3002P 50/20多目的室Bコンセント3002P 50/20多目的室Cコンセント300普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント2P 50/2050/20 2P2P 50/201150115010002P 50/20 1000全熱交換機普通教室 ACP-9 EM-CE2.0゜-4C 3P 50/20 1.83KW普通教室 ACP-1普通教室 ACP-13P 50/50 5.33KW EM-CE8.0-3C、E3.53P 50/50 5.33KW EM-CE8.0-3C、E3.5EM-CE8.0-3C、E3.5EM-CE8.0-3C、E3.5EM-CE8.0-3C、E3.5EM-CE8.0-3C、 E3.5盤名称結線図負荷名称電圧分岐開閉器105V 210V MCB ELB極数 AF/AT備考回路番号幹線番号幹線サイズ負荷容量(VA)1φ3W 210/105VMCB3P225AF/150AT2P 50/2050/20 2P2P 50/2050/20 2P50/20 2P3PL-1・壁掛型・鋼板製普通教室Aコンセント1256多目的トイレ ウォシュレット・自動水栓女子トイレ ウォシュレット男子トイレ ウォシュレット・自動水栓301302303304305306307308309103女子トイレ ウォシュレット・自動水栓2P 50/20 104210450/20 2P廊下3・ホール2照明38710510650/20 2P 293男子トイレ・女子トイレ・多目的トイレ照明115011501000130626,635 合計ED(ELB) ED多目的室B・C・配膳室4照明2P 50/20 543107108階段A・階段B照明2P 50/20 681091103φ3W 210V3P 50/50 5.33KW合 計 27.15KWMCB3P225AF/150AT普通教室 ACP-13P 50/50 5.33KW 普通教室 ACP-1101普通教室C照明50/20 2P 465電気温水器600 50/20 2P102普通教室B照明2P 50/20 465予備2P 50/20予備2P 50/201 2 3 4 5普通教室A タブレット充電器コンセント2P 50/20 10003103112P 50/20ELV電灯2P 50/20 1270312313314端子盤2P 50/20 600315316317318319320リモコントランス2P 50/20 100401全熱交換機2P 50/20全熱交換機2P 50/202P 50/20全熱交換機2P 50/20402403404×25005001500890890890890普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント2P 50/20予備5002P 50/20予備3213225002P 50/20全熱交換機4034042562P 50/20排気ファン270普通教室B照明2P 50/20 465普通教室D照明2P 50/20 465廊下4・ホール3コンセント50/20 2P 7502P 50/20配膳室5コンセント3002P 50/20多目的室Bコンセント3002P 50/20多目的室Cコンセント300普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント普通教室Aコンセント普通教室A タブレット充電器コンセント2P 50/2050/20 2P2P 50/201150115010002P 50/20 1000全熱交換機普通教室 ACP-9 EM-CE2.0゜-4C 3P 50/20 1.83KW普通教室 ACP-1普通教室 ACP-13P 50/50 5.33KW3P 50/50 5.33KW6ELV制御盤 EM-CE5.5゜-3C 、 E2.0 3P 50/30 4.0KVAAC100VTM317100自動点滅器+タイマー回路(アースバー)ET(アースバー)ET ELCB(アースバー)ET(アースバー)ET ELCB(アースバー)ET(アースバー)ET ELCB(アースバー)ET(アースバー)ET ELCB特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事盤結線図(2)A1:S=N/SA3:S=N/SE-08AAC3φ3W 200V負荷名称ELB 3P50AF/20AT負荷容量(kW)ELB 3P ELB 3P50AF/30ATELB 3P50AF/20ATELB 3P50AF/20AT負荷容量(kW)室外空調機ACP-60.70550AF/20ATELB 3P1.49負荷容量(kW)1.15 負荷容量(kW)EM-CE5.5-3C,E2.01.35EM-CE5.5-3C,E2.0室外空調機50AF/30AT50AF/20AT2.16室外空調機EM-CE5.5-3C,E2.0EM-CE5.5-3C,E2.0ACP-2室外空調機2 3ACP-44 10.7052.01結線図結線図結線図結線図ACP-82.16新設空調動力盤新設空調動力盤新設空調動力盤新設空調動力盤1S-1 鋼板製屋外壁掛型(SUS-WPメラミン焼付仕上)1S-2 鋼板製屋外壁掛型(SUS-WPメラミン焼付仕上)1S-3 鋼板製屋外壁掛型(SUS-WPメラミン焼付仕上)2S-1 鋼板製屋外壁掛型(SUS-WPメラミン焼付仕上)※製作品・重耐塩仕様※製作品・重耐塩仕様※製作品・重耐塩仕様F※製作品・重耐塩仕様FWLFWLFWL(LED)(LED)(LED)WL3.164.072.30(LED)合計合計合計4.32(kW)(kW)(kW)ACP-8合計(kW)ACP-3室外空調機ELB 3PACP-5室外空調機ACP-10室外空調機ACP-7室外空調機室外空調機50AF/20AT0.968ELB 3PACP-10室外空調機1.15負荷記号AC3φ3W 200V負荷記号負荷名称AC3φ3W 200V負荷記号負荷名称AC3φ3W 200V負荷記号負荷名称50AF/30ATELB 3PELB 3P50AF/20ATキュービクル配膳室1 階段A EV 配膳室2渡り廊下2階段BPSPSPS管理教室棟特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事幹線設備系統図A1:S=N/SA3:S=N/SE-09【 電灯幹線 】CR:ZM-1200A セパ付き3PL-12PL-11PL-21PL-1異種菅接続 異種菅接続BCD DCBB3L1 EM-CET150゜,E8配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-CET100゜,E5.5 1L1EM-CET100゜,E8 2L1(FEP80)(FEP65)(FEP65)2M1 EM-CET100゜,E8 (FEP65)3M1 EM-CET100゜,E8(FEP65)1M1 EM-CET100゜,E8 (FEP65)AA3L1EM-CET100゜,E8 2L1ラックラック2M1 ラック3M1ラック1M1 ラックEM-CET150゜,E8EM-CET100゜,E8EM-CET100゜,E8EM-CET100゜,E8配線サイズ 配管サイズ備考内容1L11M12M13M12L13L13L1 EM-CET100゜配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-CET100゜ 1L1EM-CET100゜ 2L1(G70)(G70)(G70)2M1 EM-CET100゜ (G70)3M1 EM-CET100゜ (G70)1M1 EM-CET100゜ (G70)3L1 EM-CET100゜配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-CET100゜ 1L1EM-CET100゜ 2L1(MW38゜)(MW38゜)2M1 EM-CET100゜(MW38゜)3M1 EM-CET100゜1M1 EM-CET100゜S名称 記号凡例電灯動力盤制御盤(別途工事)備考分電盤結線図参照ハンドホール H2-9(蓋)R2K (セパレーター付き)埋設標(鉄)空調開閉器盤動力制御盤結線図参照C DEM-CET100゜,E5.5 1L1 ラック66EM-CET14゜、E5.5EM-CE5.5゜-3C 、E2.0ELV制御盤配膳室1PSPSPS1PL-12PL-13PL-11PL-2SEM-CE5.5-3C,E2.0(G28)S1S-3 1S-1S1S-2S2S-1【 空調動力 】EM-CE5.5-3C,E2.0(G28) EM-CE5.5-3C,E2.0(G28)EM-CE5.5-3C,E2.0(コロガシ)EM-CE5.5-3C,E2.0(G28)EM-CE5.5-3C,E2.0(コロガシ)EM-CE5.5-3C,E2.0(コロガシ)ED ED(ELB)IE2.0×2(HIVE16)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事幹線動力設備 1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-107ACP3ACPACP3ACP25ACP6ACP4ACP1ACP ACP18ACP8ACP3HEU HEU3HEU22FE1FEHEU11HEU4HEUHEU5×2 ×2×2HS記号凡例名称備考電灯動力盤制御盤アウトレットボックス1.図中特記なきシンボルは上記とする。 1.図中特記なき配管配線は上記とする。 EM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3C注記引下げ部等引下げ部等記号名称備考天井いんぺい配管配線(共通)天井内ころがし配線床いんぺい配管配線露出配管配線空配管3.防火扉上部及び廊下から各室のケーブル貫通部は国土交通大臣認定の防火区画貫通処理を行う。 HRエアコンリモコン ボックス配管立上げまでR HH RH R RR HSH R HSS1S-2UU別途工事油圧ユニットH RRH R1S-11S-31S-11S-21 2345121S-3EM-CE2.0-4C 引下げ部等 G22EM-CE3.5-3C,E2.0 引下げ部等 G28EM-CE8.0-3C、E3.5 引下げ部等 G28A B CABAB CAB CA BA B CEM-CE5.5-3C,E2.0 引下げ部等 G28EM-CE2.0-3C 引下げ部等 G22・FEP30系統図参照6全熱交換機機械設備工事機械設備工事全熱交換機排気ファン機械設備工事1L1B3L1 EM-CET150゜,E8配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-CET100゜,E5.5 1L1EM-CET100゜,E8 2L1(FEP80)(FEP65)(FEP65)2M1 EM-CET100゜,E8 (FEP65)3M1 EM-CET100゜,E8(FEP65)1M1 EM-CET100゜,E8 (FEP65)3L1EM-CET100゜,E8 2L1ラックラック2M1 ラック3M1 ラック1M1 ラックEM-CET150゜,E8EM-CET100゜,E8EM-CET100゜,E8EM-CET100゜,E8配線サイズ 配管サイズ備考内容A1L1 EM-CET100゜,E5.5ラック1X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A300 260 260 300300275300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B275EV配膳室225 ※芯ずれ1Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4渡り廊下1廊下2廊下2下部ピット300下部ピットEVホール1多目的室AUPUP階段BSK1X3 1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消UPスロープ 1/12PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1渡り廊下4,5001Y71Ya1Yb185445渡り廊下21Xa 1Xb9019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7255,400 8,440 3,2207,8402,8006,490 1,6501,35039,150 3,65013,9507,450 6,50034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,2003,0002,370 2,7302,9008002,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,7502755,950 2756,500930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,0003,810 6,2503,625635 2,905 3102,080 1,1007,450配膳リフター制御盤4044014021PL-14011PL-2403402403AB接続箇所は可とう電線管を用いること負荷名称 配線サイズ 負荷容量ACP-8ACP-83φ200V 2.16kW3φ200V 2.16kW EM-CE3.5-3C、E2.0(G28)接続箇所は可とう電線管を用いること負荷名称 配線サイズ 負荷容量ACP-3ACP-7接続箇所は可とう電線管を用いること負荷名称 配線サイズEM-CE2.0-4C(G22)CE2.0負荷容量ACP-5ACP-63φ200V 1.35kWEM-CE2.0-4C(G22)EM-CE2.0-4C(G22)EM-CE2.0-4C(G22)CE5.53φ200V 0.705kWEM-CE3.5-3C、E2.0(G28)CE2.0CE5.5CE2.0CE2.0CE3.5CE8.0CE5.5CE5.5CE2.0ACP-4CE8.0CE8.0EM-CE3.5-3C、 E2.0(G28)EM-CE2.0-4C(G22) 3φ200V 1.49kW3φ200V 0.968kW3φ200V 0.705kWACP-23φ200V 2.01kW特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事幹線動力設備 2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-111ACP1ACP1ACP1ACP9ACP10ACP10ACPHEU1HEU1HEU13HEU1HEUFE FE2HEU31×2 ×2×2H R HH R HH R HH RH R HH RSR2S-11 2 34 562S-1A BAB系統図参照300 260 260 300300 300 300 260 300300 300既存校舎配膳室4配膳室棟屋上PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y6300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3PSPS多目的室CEVホール2廊下31Xa 1Xb1Y719,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,4009,0007,450 3,650300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4001,0002,370 2,7305,500 2,9003,160 2,905 3106,500既存給食棟1Ya1Yb90 3,810 2,600 3,6504062PL-1402 401 403404405405接続箇所は可とう電線管を用いること負荷名称 配線サイズ 負荷容量ACP-10ACP-10 3φ200V 1.15kW EM-CE2.0-4C(G16)EM-CE2.0-4C(G16) 3φ200V 1.15kWCE8.0 CE8.0 CE8.0CE8.0 CE2.0CE5.5特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事幹線動力設備 3階・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-12塔屋屋根平面図 S=1/100300 3003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100教室棟屋上300 300300300300260300260260 300300PS配膳室4階段A多目的室CPS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1X4A 1X6 1X1AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300AC屋外機 AC屋外機EVホール2DN1X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDNPSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下38,4407,8408,44034,2004,200 9,0005,40019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,40034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000250 20,4502,370 2,7305,500 2,9004,7503 1 24 5H R HH R HH R HH RH RH R H1ACP1ACP1ACP9ACPHEU1HEU1HEU11HEUFE FE2HEU31×2 ×2×21ACP3HEU6×2系統図参照4063PL-1ELV制御盤402 401 403404405405ELV工事CE8.0CE8.0 CE8.0 CE8.0CE2.0LEDベースライトTENQOOシリーズ 直付形 幅120AA69A52A32寸法:幅120×1,250×高53本体:鋼板 白定格電圧:AC100V~242V平均演色評価数(Ra):83LEDバー:ポリカーボネート 乳白LED43.0W 6,900 lm 5000KLED32.5W 5,200 lm 5000K公:LSS9-4-65対象公:LSS9-4-48対象公:LSS9-4-30対象LED19.5W 3,200 lm 5000KCC15C10本体:アルミダイカスト化粧枠:プラスチック(ピュアホワイト)反射板:ピュアホワイトLED11.1W 1,630 lm 5000K 広角LED 7.9W 1.080 lm 5000K 広角LEDユニット交換形ダウンライト 一般形 白色反射板 φ150定格電圧:AC100V~242V埋込穴寸法:Φ150公:LRS1-13対象公:LRS1-08対象寸法:幅120×1,228×高120本体:鋼板 白定格電圧:AC100V~242V平均演色評価数(Ra):83消費電力:43.0W(AC200V時)LEDバー:ポリカーボネート 乳白LEDベースライトTENQOOシリーズ 黒板灯(教室用) 幅120B32LED19.5W 3,050 lm 5000K公:LSS13-4-29対象BD25LED17.0W 2,500 lm 5000K人感センサー付き ベースライトD寸法:幅120×1,250×高53本体:鋼板 白定格電圧:AC100V~242V平均演色評価数(Ra):83消費電力:17.0W(AC200V時)LEDバー:ポリカーボネート公:LDS1-LSS9-4-22対象弱電設備 参考姿図 2 1 照明器具 参考姿図Fdt70 27120形状材質壁埋込形(JIS1個用スイッチボックス)表示灯 赤色LEDパネル:ABS樹脂、ランプカバー:ポリカーボネート表示灯7012013呼出7012010.5形状材質埋込形(JIS1個用スイッチボックス)樹脂形 状 埋込形(JIS1個用スイッチボックス)材質備考樹脂引きひも式、押ボタン式両用復旧ボタンN呼出ボタン電源電圧形状材質窓数表示方式壁取付形AC100V 50/60Hz (内部電源DC12V)SPCC t1.25窓呼出音と表示窓点灯5窓呼出表示器NC380860250外部受付用カメラ付ドアホン子機1743263.6 2形 状 壁埋込型(適合ボックス B-CAR)ステンレス 材質カメラ 1/4カラーCMOS増設呼出ボタン166120 2 2.8増設呼出ボタン接続可 備考防塵・防まつ形(JIS C 0920 IP54 相当)形状材質埋込型(JIS3個用スイッチボックス)ステンレス 2.0t通話方式録画機能形状材質自動・手動録画、再生、保存据置・壁取付両用型(JIS2個用または3個用スイッチボックス)(卓上使用の場合、卓上スタンド(JPW-S)を使用する)難燃性樹脂拡声自動交互通話電源電圧受話器:電話型同時通話モニター7型TFTカラー液晶DC24V(電源アダプターより供給)14525530 18モニター付親機T多機能電話機 参考図特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事照明器具・弱電設備姿図A1:S=N/SA3:S=N/SE-13NC 卓上形表示器電源電圧 AC100V 50/60Hz据置・壁取付両用型(壁取付の場合、壁取付金具(KP-5)を使用する) 形状材 質 SPCC 1.2t、樹脂5窓 窓数220253140ALBF3MP/RP-2-06 LEDブラケット、防雨形カバー:ポリカーボネート(乳白色)E105000K公:LRS1RP-17対象本体:アルミダイカスト枠:鋼板(ピュアホワイト)下面カバー:アクリル(透明)定格電圧:AC100V~242V埋め込みサイズ:Φ150FF20LEDユニット交換形ダウンライト 軒下用 Ф150LED14.0W 2,000 lm 5000K 平均演色評価数(Ra):83寿命:40,000時間(光束維持率85%)(特記事項)(1)図中特記なき配管配線は下記とする。 2)図中★印は防火区画処理を示す。 EM-EEF1.6-2C×22.0EM-EEF2.0-3C(1Cアース)2.0EM-EEF2.0-2C×2(1Cアース)EM-EEF1.6-2C+3C特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事電灯設備 1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-14R2R1R1R1R1R1R1R1 R2R2R2R2R2R2R3R3R2LSSSSSS S S S S SSS2SS2SSSSS S S2SR4R4R3R3R4R4R3R3R4R4636倉庫A32女子更衣室A32女子WCC15C10多目的WCC15男子WC(SK含む)C15C10男子更衣室A32多目的室AA52配膳室3A52EVホール1A69普通教室A×2室A69B32昇降口A32廊下1A69廊下2A69配膳室2A69配膳室1A69渡り廊下2A69階段AD252 5 6 8 2 6 4 5 4 4 3184127 4 263 3PSA32 1渡り廊下1A69 1LL(凡例)記号名称備考分電盤ベースライトダウンライト埋込スイッチセレクタースイッチ天井ころがし配線天井いんぺい配管配線立上り、引下げ分電盤結線図参照照明器具姿図参照1P15Ax1,金属製Pフル2線式金属製Pnは標記確認ブラケット照明器具姿図参照照明器具姿図参照センサースイッチ(蓋付)自動・手動・切(照明、換気扇2回路)人感センサー子機(Kは換気扇連動)人感センサー親機(Kは換気扇連動)L埋込スイッチ(PL付)1P15AX1,金属製P2SS SEM-EEF1.6-3C(1Cアース)EM-FCPEES1.2-1P引下げ部 PF16引下げ部 PF16引下げ部 PF22引下げ部 PF22引下げ部 PF22引下げ部 PF22引下げ部 PF163433333階段BD25 1外壁E10 6A32 11Yb冷蔵庫EV152給食棟平面図(改修前) S=1/505,400(側溝撤去範囲)冷蔵庫1Ya25 1,730 253,810 1,180EV冷蔵庫冷蔵庫冷蔵庫180150給食棟平面図(改修後) S=1/501Yb 1Ya5050W3,500片引き方向247 1,8001,180 3,8101,5001Xb310配膳室A469-23 2撤去・再取付*SK内LM-1-Kの103回路*SK内LM-1-Kの103回路配膳室A469-23 2再取付:天井撤去範囲を示す。 (建築工事):天井新設範囲を示す。 (建築工事)1X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A300 260 260 300300275300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B275EV配膳室225 ※芯ずれ1Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4渡り廊下1廊下2廊下2下部ピット300下部ピットEVホール1多目的室AUPUP階段BSK1X3 1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消UPスロープ 1/12PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1渡り廊下4,5001Y71Ya1Yb185445渡り廊下21Xa 1Xb9019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7255,400 8,440 3,2207,8402,8006,490 1,6501,35039,150 3,65013,9507,450 6,50034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,2003,0002,370 2,7302,9008002,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,7502755,950 2756,500930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,0003,810 6,2503,625635 2,905 3102,080 1,1007,450(LSS10-4-65)(LSS10-4-65)AS+TM AS+TMAS+TMAS+TMAS+TMAS+TMAS+TM AS+TM AS+TM AS+TM AS+TMF20 5イハイ ロ ハロイハイ ロロ★ ★★★ ★イイハnKK1PL-21PL-1K101106102107101103108104105108EM-FCPEES1.2-1P(FEP30)2.0×3,E1.6(コロカ゛シ)2.0×3,E1.6(コロカ゛シ)1091091092.02.02.0PP2.0A(3A)2.02.02.02.02.0P2.02.02.0P2.0特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事電灯設備 2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-15多目的室CA52女子WCC15C10多目的WCC15C15C10廊下A69ホール2A69普通教室×4室A69B32配膳室4A69多目的室BA52階段AD256 6 8 2 6 4 4 53683 6 2男子WC(SK含む)PSA32 1階段BD25 2SS S S S S SSS2SS2SSSSS S S2S6R2R1R1R1R1 R2R2R2R2L3300 260 260 300300 300 300 260 300300 300既存校舎配膳室4配膳室棟屋上PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y6300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3PSPS多目的室CEVホール2廊下31Xa 1Xb1Y719,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,4009,0007,450 3,650300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4001,0002,370 2,7305,500 2,9003,160 2,905 3106,500既存給食棟1Ya1Yb90 3,810 2,600 3,650イハイ★ロイロハハハロ★イロ イイイ ロ★ ★イロイ ロイイハ★★ハ★★イロハハK103101108108KK2PL-11051061041071022.02.0 2.02.02.02.0PP2.02.02.0P特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事電灯設備 3階・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-16塔屋屋根平面図 S=1/100300 3003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100教室棟屋上300 300300300300260300260260 300300PS配膳室5階段A多目的室CPS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C多目的室BSK1X4A 1X6 1X1AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300AC屋外機 AC屋外機ホール3DN1X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDNPSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下48,4407,8408,44034,2004,200 9,0005,40019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,40034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000250 20,4502,370 2,7305,500 2,9004,750LSS S S S S SSS2SS2SSSSS S S2S3R2R1R1R1R1 R2R2R2R2多目的室CA52女子WCC15C10多目的WCC15C15C10廊下4A69ホール3A69普通教室×4室A69B32配膳室5A69多目的室BA52階段AD256 6 8 2 6 4 4 53683 6 2男子WC(SK含む)PSA32 1階段BD25 26 6 3 63 23 33階段D25 2イハイ★★ロロ ハKKイEVホール廊下4Kロロ ハハイ ハ★イイロロハ★ハEVホールイイイ★イハ★3F3PL-1★★2F105イロイ ロ★職員室 廊下1 昇降口1Fリモコン系統図3L-1104103渡り廊下1106101108108廊下31071L-11022L-12.0 2.02.02.02.02.02.0PPPPPPPPPPPP2.02.0P名称(凡例)備考 記号埋込コンセント2P15Ax2,接地極、接地端子付a)コンセント設備電灯分電盤埋込コンセント2P15Ax2VE製アウトレットボックス中型4角浅型22EET弱電端子盤ET埋込コンセント 2P15Ax1,接地極・接地端子付特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事コンセント設備 1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-17222EET2 2ET ET ETETETETETETETETETETETETETETETETETETETETETETET ETET222222ET222EET2 2222222222ET立上り、引下げ天井いんぺい配管配線天井ころがし配線(特記事項)(1)図中特記なき配管配線は下記とする。 2)図中★印は防火区画処理を示す。 EM-EEF2.0-3C(1Cアース)引下げ部 PF16引下げ部 PF222222221X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A300 260 260 300300275300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B275EV配膳室225 ※芯ずれ1Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4渡り廊下1廊下2廊下2下部ピット300下部ピットEVホール1多目的室AUPUP階段BSK1X3 1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消UPスロープ 1/12PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1渡り廊下4,5001Y71Ya1Yb185445渡り廊下21Xa 1Xb9019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7255,400 8,440 3,2207,8402,8006,490 1,6501,35039,150 3,65013,9507,450 6,50034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,2003,0002,370 2,7302,9008002,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,7502755,950 2756,500930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,0003,810 6,2503,625635 2,905 3102,080 1,1007,4501PL-2301302303304★301302★303304★★305307308309 3103113123131PL-1306314315特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事コンセント設備 2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-1822EET2 2ET ET ETETETETETETETETETETETETETETETETETETETET22222EET2 222222EET22 2 22EET222222ET2222300 260 260 300300 300 300 260 300300 300既存校舎配膳室4配膳室棟屋上PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y6300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3PSPS多目的室CEVホール2廊下31Xa 1Xb1Y719,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,4009,0007,450 3,650300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4001,0002,370 2,7305,500 2,9003,160 2,905 3106,500既存給食棟1Ya1Yb90 3,810 2,600 3,6503162PL-1303304★★301302★305317★★306★★★308307309310311312313314 315318特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事コンセント設備 3・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-19塔屋屋根平面図 S=1/100300 3003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100教室棟屋上300 300300300300260300260260 300300PS配膳室4階段A多目的室CPS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1X4A 1X6 1X1AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300AC屋外機 AC屋外機EVホール2DN1X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDNPSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下38,4407,8408,44034,2004,200 9,0005,40019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,40034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000250 20,4502,370 2,7305,500 2,9004,75022EET2 2ET ET ETETETETETETETETETETETETETETETETETETETET22222EET2 222222EET22 2 22EET222222ET222223143PL-1ELV制御盤302★303304★301★315316317★★305306★ ★★3073083093103113123133183193T-12T-11T-13T-12T-11T-1L AP L APL AP L AP L AP L AP LL AP L AP L AP L AP LN NN NN NSWH HUBAPL LNCSWHHUBNCN普通教室 普通教室 職員室注記)特記なき配管配線は、下記による。 8極8芯 cat6A 金属.Pアクセスポイント情報用モジュラ-ジャック(先生)凡例記号 名 称 摘要普通教室 普通教室 普通教室 普通教室普通教室 普通教室 普通教室 普通教室多目的便所 事務室EM-UTP-Cat6A注記)特記なき配管配線は、下記による。 二重天井内は転がし配線とし,立上立ち下げする部分は配管を用いてケーブルを保護すること5窓用呼出表示器凡例記号 名 称 摘要呼出押しボタン 引き紐付き 姿図参照1 構内情報通信網設備 2 誘導支援設備(トイレ呼出)BBBBBB多目的室CBBBBBB多目的室C多目的便所多目的便所階段B向かいA B情報用モジュラ-ジャック(生徒) 8極8芯 cat6A 金属.P多目的便所(既設)EM-UTP-Cat6A(PF16)・(FEP30)・(G16)(PF16)・二重天井内は転がし配線とし,立上立ち下げする部分は配管を用いてケーブルを保護すること既設スイッチングHUB(先生)新設HUB(生徒)復帰ボタン廊下表示灯姿図参照姿図参照姿図参照・プロジェクター・タブレット充電器は支給品。 1T-13T-12T-1TB-1C3T-12T-11T-1T TTT TT T T TT T T TTTT TPBXPBXT T TT T3 誘導支援設備(インターホン) 4 構内交換設備普通教室 普通教室 職員室注記)特記なき配管配線は、下記による。 二重天井内は転がし配線とし,立上立ち下げする部分は配管を用いてケーブルを保護することTD-24H/B相当TD-1H/B相当親子式インターホン(24局)親子式インターホン(1局)凡例記号 名 称 摘要普通教室 普通教室 普通教室 普通教室普通教室 普通教室 普通教室 普通教室 配膳室配膳室配膳室1 多目的室A2424相互式インターホン(12局)TD-12H/B相当品多目的室B多目的室B放送室注記)空配管 PF16特記なき配管配線は、下記による。 二重天井内は転がし配線とし,立上立ち下げする部分は配管を用いてケーブルを保護すること情報用モジュラージャック凡例記号 名 称 摘要既設電話主装置 別途工事多機能電話機EM-UTP-Cat6A(PF16)・(G16)配膳室2 配膳室3特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事弱電設備 系統図A1:S=N/SA3:S=N/SE-20L TL L LDD D D端子盤内HUB既設HUB(生徒)EM-AE0.9-2CEM-AE0.9-3C (PF16)(PF16)EM-AE0.9-4C (PF16)EM-AE0.9-5C (PF16)・(FEP30)・(G16)EM-AE0.9-2CEM-AE0.9-3C (PF16)(PF16)EM-AE0.9-4C (PF16)・(FEP30)EM-AE0.9-5CEM-AE0.9-5PEM-AE0.9-7P(PF16)・(FEP30)(PF16)(PF16)端子盤LA多目的室ALBL LA多目的室BBL L多目的室BABEM-CPEE0.9-5P (PF16)・(FEP30)・(G16)ELV制御盤tELVインタ-ホンELV工事ELV制御盤ELV工事t事務室dEM-CPEE0.9-5P(FEP30)EM-AE0.9-7P(FEP30)EM-CPEE0.9-5P(G22)EM-AE0.9-7P(G22)異種菅接続EM-AE0.9-4C(FEP30)EM-AE0.9-4C(G16)EM-CPEE0.9-5P(架空)EM-AE0.9-4C(架空)EM-AE0.9-7P(架空)EM-AE0.9-4C(PF16)EM-CPEE0.9-5P(PF16)ELVd tF F増設呼出ボタン外部受付用カメラ付ドアホン子機外部受付用モニター付親機電源アダプター別途tFTB-1CTB-1CNC5窓用呼出表示器(卓上型) 姿図参照ANC職員室AELV異種菅接続 異種菅接続異種菅接続EM-AE0.9-7P(PF16)EM-AE0.9-5C(PF16)EM-AE0.9-5P(PF16)L LAELAE1期工事 増築棟 既存棟 1期工事 増築棟 既存棟LLLLA1期工事 増築棟 管理棟 既存棟L L L LL L1期工事 増築棟 管理棟L LAEAEAELAE7PAEAEAEAE5PAE AE AEAEAEAE AEAE AE AEAEAEAE AE5PAEEM-CPEE0.9-5P(PF16)EM-CPEE0.9-5P(PF16)AE7PAEAELAEAEAEAELL L L L LL LLL L L L L LAE AEAEAEAEAE AEAE AEAEAELALALALAAEAEAE AEL L LAEAEAEAEAE5PLLLLLLL LLLLLAEAEAEAE5P特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事弱電設備 1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-21APN NdAPL LT TFAB BB名称1.凡 例備考 記号(インターホン設備)親子式インターホン親機親子式インターホン子機24局1局12局相互式インターホン親機T既設電話主装置多機能電話機情報用モジュラージャックノズルプレート (金属プレート)PBX(電話設備)新設HUB(生徒)(情報通信設備)HUB情報用モジュラージャック(金属プレート)呼出ボタン(トイレ呼出設備設備)(共通)防火区画貫通処理コンクリート壁貫通処理天井ころがし配線床いんぺい配管配線天井・壁いんぺい配管配線露出配管配線引下げ部 PF管保護引下げ部等 (PF16)引下げ部等 (PF16)・(FEP30)2.図中特記なき配管配線は下記とする。 (構内情報通信設備)(電話設備)LLA(トイレ呼出・インターホン設備)引下げ部等 (PF16)引下げ部等 (PF16)引下げ部等 (PF16)EM-UTPケーブル(cat.6A)EM-UTPケーブル(cat.6A)AEAEAEEM-AE0.9-4CEM-AE0.9-3CEM-AE0.9-2C8極8芯 cat.6A 【A:先生用】NT T TT2)壁内立上り、立下りは上記の配管にて保護のこと。 1)二重天井内はケーブルころがし配線とする。 3)ケ-ブルの防火区画及び防火上主要な間仕切壁の貫通処理は大臣認定(防火キャップ等)または前後1m以上鋼管施工とする。 4)防火上主要な間仕切壁内のアウトレットボックス及びスイッチボックスは鋼板製肉厚1.6mm以上のものを使用し、ボックス・ボックスの電線管接続部・中空壁からの出口部分は、防火区画認定工法にて処理する事。 復旧ボタン表示灯Ld tF外部受付用モニター付親機外部受付用カメラ付ドアホン子機増設呼出ボタン電源アダプター別途姿図参照姿図参照姿図参照LLEM-UTPケーブル(cat.6A)×1 引下げ部等 PF(16)既設スイッチングHUB(先生)APTT盤名称対数1T-1電話備考予備10P端子盤(鋼板製壁掛け,標準色,W600xH800xD250)、ガラリ付3T-110P放送15P15P鋼板製壁掛型放熱ガラリ付鋼板製壁掛型放熱ガラリ付情報(先生)情報(学生)HUBスペースHUBスペース-16ポートX1トイレ呼出10P10P6ポートX1HUBスペース12ポートX12T-1鋼板製壁掛型放熱ガラリ付10P 10PHUBスペース16ポートX1-L L L24D ALB情報用モジュラージャック8極8芯 cat.6A 【B:生徒用】 (金属プレート)アクセスポイントSWHHUB既設HUB(生徒)姿図参照NC5窓用呼出表示器姿図参照AEEM-AE0.9-5C 引下げ部等 (PF16)・(FEP30)AE5PEM-AE0.9-5P 引下げ部等 (PF16)AE7PEM-AE0.9-7P 引下げ部等 (PF16)・(FEP30)15PHUBスペース6ポートX1HUBスペース6ポートX1HUBスペース6ポートX1インターホン10P10P10P系統図参照系統図参照Dコンセント2P15AEA×2ET2P15AE×2ET2P15AE×2ETFトイレ呼出設備 EM-AE0.9-5C配線サイズ 配管サイズ備考内容(FEP30)インタ-ホン設備 EM-AE0.9-5C (FEP30)構内交換設備 EM-UTP-Cat6A(FEP30)Aトイレ呼出設備 EM-AE0.9-5C配線サイズ 配管サイズ備考内容(PF16)インタ-ホン設備 EM-AE0.9-5C (PF16)構内交換設備 EM-UTP-Cat6A (PF16)BELVインタ-ホン設備 EM-CPEE0.9-5P (FEP30)以降、構内通信線路参照。 1X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A300 260 260 300300275300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B275EV配膳室225 ※芯ずれ1Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4渡り廊下1廊下2廊下2下部ピット300下部ピットEVホール1多目的室AUPUP階段BSK1X3 1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消UPスロープ 1/12PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1渡り廊下4,5001Y71Ya1Yb185445渡り廊下21Xa 1Xb9019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7255,400 8,440 3,2207,8402,8006,490 1,6501,35039,150 3,65013,9507,450 6,50034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,2003,0002,370 2,7302,9008002,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,750 275 5,950 2756,500930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,0003,810 6,2503,625635 2,905 3102,080 1,1007,450BAEAEAEAELLAE AEAEAEAELALLLLAEAE特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事弱電設備 2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-22TA系統図参照系統図参照APL TN NAPLTB BLBAP TLBBAP TLL LA BLDAトイレ呼出設備 EM-AE1.2-5C配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-UTP-Cat6A 構内情報通信網設備(先生用)EM-UTP-Cat6A 構内情報通信網設備(生徒用)(PF16)(PF16)(PF16)インタ-ホン設備 EM-AE0.9-5C (PF16)構内交換設備 EM-UTP-Cat6A(PF16)300 260 260 300300 300 300 260 300300 300既存校舎配膳室4配膳室棟屋上PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y6300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3PSPS多目的室CEVホール2廊下31Xa 1Xb1Y719,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,4009,0007,450 3,650300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4001,0002,370 2,7305,500 2,9003,160 2,905 3106,500既存給食棟1Ya1Yb90 3,810 2,600 3,650AEAEAEAELAE AE AELLLLAELLALLLL LAEAE特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事弱電設備 3階・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-23塔屋屋根平面図 S=1/100300 3003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100教室棟屋上300 300300300300260300260260 300300PS配膳室4階段A多目的室CPS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1X4A 1X6 1X1AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300AC屋外機 AC屋外機EVホール2DN1X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDNPSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下38,4407,8408,44034,2004,200 9,0005,40019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,40034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000250 20,4502,370 2,7305,500 2,9004,750A系統図参照系統図参照APL TN NAPLTLAP TLAP TLL L LTB BBBBA B Dトイレ呼出設備ELVインタ-ホン設備EM-AE1.2-5CEM-CPEE0.9-5P配線サイズ 配管サイズ備考内容EM-UTP-Cat6A 構内情報通信網設備(先生用)EM-UTP-Cat6A 構内情報通信網設備(生徒用)(PF16)(PF16)(PF16)Aインタ-ホン設備 EM-AE0.9-5C(PF16)(PF16)構内交換設備 EM-UTP-Cat6A (PF16)ELV制御盤ELV工事AEAEAEAEAELAEAEAELLAELLALLLLLL LAE5P配膳室1 階段A EV 配膳室2 階段BEM-HP1.2-20P(架空)1F2F3FピットRFEM-HP1.2-20P(PF28)11459 107 826543 110P15P異種菅接続階系統名称名 称(放送エリア)スピーカ回線番号非常系統番号115普通教室A、他12配膳室1、他13EVホール1、他4階段B5階段A6EV27普通教室B、他28EVホール2、他39普通教室B、他310EVホール2、他R11教室棟屋上4 3 2 6 1凡例記号No備考 名称非常放送系統番号業務放送系統番号天井埋込型スピーカー壁掛型スピーカー(ATT付)No天井埋込型スピーカー(ATT付)(PF16) :EM-HP1.2-3C(PF28)10P:EM-HP1.2-10P(PF28)15P:EM-HP1.2-15P1、特記なき配管配線は下記とする。 2、平面図中において、特記なき配管配線立上げ引下げは系統図参照とする。 3、壁内立上り、立下りは上記の配管にて保護のこと。 4、二重天井内はケーブルころがし配線とする。 7アッテネーターワイドホーンスピーカー教室棟屋上普通教室D多目的室C配膳室4 女子WC 男子WC廊下3 廊下3 EVホール2多目的室B多目的室B普通教室A 昇降口男子更衣室配膳室3 多目的室A女子更衣室倉庫普通教室A普通教室C 普通教室B 普通教室B女子WC 男子WC PS廊下2 EVホール1普通教室D多目的室C配膳室4普通教室C 普通教室B 普通教室B女子WC 男子WC廊下3 廊下3 EVホール2廊下1階段B渡り廊下2特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事拡声設備 系統図A1:S=N/SA3:S=N/SE-243T-11T-12T-1EM-HP1.2-20P(FEP30)異種菅接続EM-HP1.2-20P(G28)20P:EM-HP1.2-20P20P(PF28)管理棟 1期工事 増築棟特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事拡声設備 機器姿図A1:S=N/SA3:S=N/SE-25枠:樹脂 オフホワイト100 Hz~18 kHz93 dB(1 W,1 m)天井埋込型スピーカー3 W(3.3 kΩ),1 W(10 kΩ)防塵カバー一体型定格入力仕上その他周波数特性出力音圧レベル12 cmコーン型スピーカーL級80 φ180215ネット:アルミエキスパンド オフホワイト8100 Hz~18 kHz93 dB(1 W,1 m)天井埋込型スピーカー ATT付3 W(3.3 kΩ),1 W(10 kΩ)防塵カバー一体型、音量調節5段切換定格入力仕上その他周波数特性出力音圧レベル12 cmコーン型スピーカーL級80215枠:樹脂 オフホワイトネット:アルミエキスパンド オフホワイト8φ18029021499本体:木製 ライトグレー160 Hz~17 kHz95 dB(1 W,1 m)木製壁掛型スピーカー ATT付3 W(3.3 kΩ),1 W(10 kΩ)仕上定格入力周波数特性出力音圧レベル16 cmコーン型スピーカーネット:ジャージ ライトグレーL級差込型コネクターによるワンタッチ結線、音量調節器付その他150 Hz~15 kHz97 dB(1 W,1 m)ワイドホーンスピーカー15 W(670 Ω),10 W(1 kΩ),5 W(2 kΩ)12 cm防滴コーン型36623027290゜ホーン・カバー:樹脂 オフホワイトL級仕上定格入力出力音圧レベル周波数特性スピーカー水平指向性防塵・防水性能:IP65その他プレート:アルミ5段階切換アッテネーター0.5~6 W音 仕 入量 力切 容換 上 量70 18.4 34120特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事拡声設備 1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-26123 45名称1.凡 例備考 記号天井埋込型スピーカー(ATT付)天井埋込型スピーカーEM-HP1.2-3CEM-HP1.2-10P壁掛型スピーカー(ATT付)アッテネーター端子盤業務放送系統番号No.(共通)天井いんぺい配管配線天井内ころがし配線床いんぺい配管配線露出配管配線(注記) 図中特記なき配管配線は下記とする。 記号 名 称摘要(PF28)1)平面図中において、特記なき配管配線立上げ引下げは系統図参照とする。 2)壁内立上り、立下りは上記の配管にて保護のこと。 3)二重天井内はケーブルころがし配線とする。 4)図中、 は壁貫通補修箇所を示す。 5)ケ-ブルの防火区画及び防火上主要な間仕切壁の貫通処理は大臣認定(防火キャップ等)または前後1m以上鋼管施工とする。 6)防火上主要な間仕切壁内のアウトレットボックス及びスイッチボックスは鋼板製肉厚1.6mm以上のものを使用し、ボックス・ボックスの電線管接続部・中空壁からの出口部分は、防火区画認定工法にて処理する事。 EM-HP1.2-15PEM-HP1.2-20P15P系統図参照以降、構内通信線路参照。 AA B配線サイズ 配管サイズ備考内容(PF28)EM-HP1.2-20P 放送設備(FEP30)EM-HP1.2-20P放送設備10P20P(PF16)(PF28)(PF28)非常放送系統番号Noワイドホーンスピーカー1X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A300 260 260 300300275300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B275EV配膳室225 ※芯ずれ1Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4渡り廊下1廊下2廊下2下部ピット300下部ピットEVホール1多目的室AUPUP階段BSK1X3 1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消UPスロープ 1/12PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1渡り廊下4,5001Y71Ya1Yb185445渡り廊下21Xa 1Xb9019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7255,400 8,440 3,2207,8402,8006,490 1,6501,35039,150 3,65013,9507,450 6,50034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,2003,0002,370 2,7302,9008002,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,7502755,950 2756,500930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,0003,810 6,2503,625635 2,905 3102,080 1,1007,450B特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事拡声設備 2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-2778系統図参照300 260 260 300300 300 300 260 300300 300既存校舎配膳室4配膳室棟屋上PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y6300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3PSPS多目的室CEVホール2廊下31Xa 1Xb1Y719,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,4009,0007,450 3,650300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4001,0002,370 2,7305,500 2,9003,160 2,905 3106,500既存給食棟1Ya1Yb90 3,810 2,600 3,65015P特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事拡声設備 3階・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-28塔屋屋根平面図 S=1/100300 3003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100教室棟屋上300 300300300300260300260260 300300PS配膳室4階段A多目的室CPS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C多目的室BSK1X4A 1X6 1X1AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300AC屋外機 AC屋外機EVホール2DN1X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV女子トイレ 男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDNPSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下38,4407,8408,44034,2004,200 9,0005,40019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,40034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000250 20,4502,370 2,7305,500 2,9004,7509104511系統図参照系統図参照6ELV制御盤10PELV工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事自動火災報知設備 系統図A1:S=N/SA3:S=N/SE-29設備系統図1F2F3F記名 号凡備 称例考盤 複 合 仕様注記参照終抵 端 抗 10KΩ器 知 感 型 ト ッ ポ ス 式 電 光 2種,非蓄積型S器 知 感 型 ト ッ ポ ス 式 電 光 2種,非蓄積型,点検BOX付S器 動 差 式スポット 感型知 2種器 式 定温ト ポスッ 知 型 感 1種,75℃,防水型区No警戒 域番号火災表示用火災表示用,階段用 区No階警戒域号 番火災表示用,ELV用 区ELVNo警戒 域番号NO動作区域番号専用感知器連動用動 作NO号 番 域 区 防火戸,防火シャッタ用警戒 域区線器 知 感 型 ト ッ ポ ス 式 電 光 3種,非蓄積型S,防火戸用 装置 鎖 閉 動 自DERDC24V0.05A器 継 中 動 連 用 止 防 害 危0.5A以下DC24V,防火シャッタ用,予備電源内蔵 (建築工事)ブ ケ - ル 配 線 天井いんぺい外 線 路 地中埋設立 管配配線上げ下引げジャンクション, プルボックス画 火防区 通貫個所 ルB火 災報 警 ベ DC24V,10mA151611112257 1786171214191518353 4697 81010121491113H10P自:H10P防:H5PH10P自:H10P防:H10PH10P H10P自:H5P,H10P(FEP50)防:H10P×2(FEP50)自:H5P,H10P(FEP50)防:H10P×2(FEP50)自:H5P,H10P(FEP50)防:H10P×2(FEP50)自:H5P,H10P(FEP50)防:H10P×2(FEP50)自:H5P,H10P防:H10P×2H5P(FEP30)(火)H10P(火)H10P(防)H10P(火)H10P(防)H10P(火)H10P(防)HIV1.2×11(25)(火)HIV1.2×8(防)H10P(火)H10P(防)H5PHIV1.2×12(25)(火)HIV1.2×11(39)(防)HIV1.2×11(25)(火)HIV1.2×8(防)HIV1.2×10(25)(火)HIV1.2×5(防)HIV1.2×10(25)(火)HIV1.2×5(防)HIV1.2×11(25)(火)HIV1.2×8(防)HIV1.2×10(25)(火)HIV1.2×5(防)HIV1.2×10(25)(火)HIV1.2×5(防)H5PPF(22)(火)H5PPF(22)(防)H10PPF(28)(火)H10PPF(28)(防)既存棟 増築棟(1期工事)機 型P発信1級,リング型表示灯(AC24V,LED,点滅式)付《注 記》1.今回工事概要について・今回工事は増築棟(1期工事)増築に伴う防災設備の新設、改修工事とする。 2.改修に伴う複合盤について・既設P型複合盤(40回線)は撤去し、P型複合盤(80回線)へ更新を行う。 上記に伴い、既設複合盤収納箱の扉の再製作を行う。 3.複合盤仕様1)P型1級、壁掛型、窓式、主音響(音声警報)・予備電源内蔵蓄積式、自動断線警報機能付2)2.4型LCD表示3)オプションメッセージ表示機能付4)操作無効機能付5)履歴リスト機能(20,000件)6)表示内訳・火災表示(既設棟(北棟、南棟、管理棟)) 19L・防火戸、シャッタ閉鎖表示(既設棟(北棟)) 4L7)専用感知器回線数 20L8)諸表示部(5L標準装備)9)移報信号内訳:10)メッセージ表示機用移報 RS485×1系統(最大31台接続可能)2.感知器は確認灯付とする。 3.地区ベル鳴動方式は一斉鳴動方式とする。 4.防火防排煙制御方式5.危害防止用連動中継器の取り付けは建築(シャッタ)工事とし、当該中継器への常用電源供給は別途電気工事とする。 6.リング型表示灯付発信機の参考外観図は下記とする。 7.煙感知器用点検ボックス(エレベータ昇降路用)について以下の工事区分はエレベータ工事とする。 ・エレベータ連動停止用スイッチ(取付、結線、試験含む)・注意喚起シール(貼付け含む)8.感知器取り付け用吊り金具及び金具取付工事までは別途電気工事とする。 10.特記なき配管配線は下記参照。 EM-AE;警報用エコマテリアルケーブルEM-HP;耐熱エコマテリアルケーブル2重天井部分はケーブルころがし配線とする。 連動専用感知器防火シャッタ種別防火戸制御現場手動遠隔始動 復帰リング型表示灯(斜線部は発光範囲)発信機(正面図)(断面図)消火設備にリング型表示灯を内蔵する場合、取り付け用加工(スタッド加工)は衛生工事とする。 EM-HP1.2- 5PEM-HP1.2- 2CH5PHEM-AE0.9- 2CEM-HP1.2- 5P(PF22)EM-HP1.2- 2C(PF16)H5PHEM-AE0.9- 2C(PF16)EM-HP1.2-10PH10PEM-HP1.2-10P(PF28)H10PEM-HP1.2- 3C(PF16)EM-HP1.2- 3C(PF16)EM-HP1.2- 3CEM-HP1.2- 3C複合盤差動式スポット型感知器 定温式スポット型感知器光電式スポット型感知器交流電源この機器の音を止める館内のベル音を止めるスイッチ注意非常放送電話異常操作無効消火栓連動用感知器23451蓄積中ガイド発信機連続停止 連続停止複合火災受信機交流電源この機器の音を止める館内のベル音を止めるスイッチ注意非常放送電話異常操作無効消火栓連動用感知器23451蓄積中ガイド発信機連続停止 連続停止複合火災受信機交流電源この機器の音を止める館内のベル音を止めるスイッチ注意非常放送電話異常操作無効消火栓連動用感知器23451蓄積中ガイド発信機連続停止 連続停止複合火災受信機1601000530交流電源この機器の音を止める館内のベル音を止めるスイッチ注意非常放送電話異常操作無効消火栓連動用感知器23451蓄積中ガイド発信機連続停止 連続停止複合火災受信機..............................66.7φ9939.8 441021113.......... ............... .....66.7φ9944134339.81311φ9966.7.........................10244.(既設) 器R移 報(既設) 御 制 ンポプ 火 消RHD栓盤9.図面中の表現は下記とする。 ・実 線……新 設・破線,細線 …… 既 設新 設既 設AC100V機 型PP発信1級灯 表 示 AC24V,LED4313023 242526272829131613161717181819202019ス ク ッ ボ ル プ , ン ョ シ ク ン ャ ジ 防水型(設備工事) 御盤 制 タ - ベ レ エ ELVいんぺい 線 配 管 配線 配 管 配 既設配管配線・火災表示(既設棟(多目的ホール)) 1L・防火戸、シャッタ閉鎖表示(1期工事) 8L+ 29L(予備)= 80L・エレベーター制御盤へ火災代表信号移報(無電圧、a接点、1L)EM-AE0.9- 4C(PF16) EM-AE0.9- 4C自:自動火災報知設備防:防火防排煙設備異種菅接続防:H10P×2自:H5P,H10P光電式スポット型感知器 煙感知器点検ボックスφ99.............................39.8.57140(埋込ボックス外形)210(埋込ボックス外形)210641403535収容 箱 容 収 器 機 消火栓内蔵容 器収 機 (既設)消火栓内蔵 箱P収容B器 温 定 式スポット 感 型 知 特種,65℃,防水型(建築工事) 置SDER自動 鎖 閉 装 ,引き戸式防火戸用DC24V0.4A以下K連動中継器タイマ-リレ-内蔵光電式スポット型感知器.......... ............... .....66.7φ99441343・火災表示(増築棟(1期工事)) 9L・火災表示(既設棟(技術科室、給食棟)) 2L・防火戸、シャッタ閉鎖表示(既設棟(管理棟)) 2L・防火戸、シャッタ閉鎖表示(既設棟(南棟)) 6L※2期工事分予備見込むドHハン ホ-ルケ-ブルラック特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事自動火災報知設備 1階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-30特記なき配管配線及び立上げ引下げの電線本数は系統図参照とする。 以降配置図参照232413 1314 1415151616至る,管理教室棟受信機へ ※配置図参照冷蔵庫 冷蔵庫EV1Ya1Yb1854451Xb90 3,810 6,2503,6253102,080 1,100撤去図和え物室が無窓に変更による感知器更新。 給食棟内事務室に給食棟用の受信機有1X2 1X11階平面図 S=1/100男子更衣室昇降口倉庫女子更衣室PS配膳室3階段A300 260 260 300300275300 300 300 300275昇降口(ポーチ)1Y41Y31Y21Y11Y51X4A 1X6A1Y51Y41Y11Y3A冷蔵庫 冷蔵庫1X6B275EV配膳室225 ※芯ずれ1Y6下部ピット下部ピットPSPS※芯ずれ 25300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X4渡り廊下1廊下2廊下2下部ピット300下部ピットEVホール1多目的室AUPUP階段BSK1X3 1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP消消消UPスロープ 1/12PSUPPS廊下1廊下1普通教室A1 普通教室A2配膳室1渡り廊下4,5001Y71Ya1Yb185445渡り廊下21Xa 1Xb9019,800 5,4008,400 3,000 8,4007,840 7,8408,7255,400 8,440 3,2207,8402,8006,490 1,6501,35039,150 3,65013,9507,450 6,50034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4003,900 300 4,200 4,200 4,700 3,700 4,2003,0002,370 2,7302,9008002,500 2,500 3,7255,10019,35012,8507,7502755,950 2756,500930 3,300450 2,400 4501,300 4,000 4,0003,810 6,2503,625635 2,905 3102,080 1,1007,450特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事自動火災報知設備 2階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-31特記なき配管配線及び立上げ引下げの電線本数は系統図参照とする。 262518181717300 260 260 300300 300 300 260 300300 300既存校舎配膳室4配膳室棟屋上PSPS普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1Y41Y31Y21Y11Y51Y41Y3A1Y21Y11X4A 1X61Y51Y6300300 3001X1 1X2 1X3 1X5 1X6 1X42階平面図 S=1/100300DN1X2 1X1 1X3 1X1AEVUP階段A女子トイレ男子トイレ多目的トイレ階段BUP DN廊下3PSPS多目的室CEVホール2廊下31Xa 1Xb1Y719,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,4009,0007,450 3,650300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,10034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,4001,0002,370 2,7305,500 2,9003,160 2,905 3106,500既存給食棟1Ya1Yb90 3,810 2,600 3,650特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称津屋崎中学校校舎増築1期工事自動火災報知設備 3階・R階平面図A1:S=1/100A3:S=1/200E-32塔屋屋根平面図 S=1/100300 3003003階平面図 S=1/100 R階平面図 S=1/100教室棟屋上300 300300300300260300260260 300300PS配膳室4階段A多目的室CPS1X4A 1X61Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C 多目的室BSK1X4A 1X6 1X1AC屋外機 AC屋外機 AC屋外機300 3003001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X1 1X6 1X5300AC屋外機 AC屋外機EVホール2DN1X2 1X1 1X3 1X1A1X1AEV女子トイレ男子トイレ多目的トイレUP DN階段BDNPSRDφ100 RDφ100 RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100RDφ100 RDφ100PS廊下38,4407,8408,44034,2004,200 9,0005,40019,8008,400 3,000 8,4007,840 7,8405,400 8,4407,8402,960 8,4007,8409,0008,40034,20030,000 4,20034,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400300 4,200 4,200 4,700 3,700 8,1001,000250 20,4502,370 2,7305,500 2,9004,750特記なき配管配線及び立上げ引下げの電線本数は系統図参照とする。 302931272819192020H 機械工事 特記仕様書(1)中学校新設新設新設新設新設新設S造津屋崎中学校校舎増築1期工事3階新設7項新設新設新設津屋崎中学校校舎増築1期工事福岡県福津市津屋崎1丁目5-16福岡県福津市津屋崎1丁目5-16機械工事 特記仕様書(2)保温種別施工箇所営 繕 保 温 仕 様屋外露出・多湿箇所床下・暗渠内屋内露出機械室・倉庫屋外露出・多湿箇所建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て1415受 水 槽 浄 化 槽設 備※浄化槽仕様書による。 18設 備※加圧給水ポンプ(住宅物件)の仕様については、加圧給水ポンプユニット仕様書16区別黒管塗装白管塗装(国土交通省仕様)による。 排水メーターボックス内給湯 ガス施工箇所給水機械室内保温種別床下・暗渠内屋内露出(住宅外)区分床下・暗渠内住 宅 保 温 仕 様17天井内・PS内屋外露出流し裏洗面台内土中埋設スラブ上床板間転がし屋外露出白管屋外露出黒管コンクリート内スラブ上床板間転がし木造壁内屋外露出※ 硬質塩化ビニル管及び鋳鉄管のコンクリート、地中埋設部は防食施工しない。 ※ 支持金物仕様PS内(鋼製)、屋外(SUS製)、その他(樹脂製)とする。 ※ 間仕切壁(PL板除く)貫通の場合は両側にプラスチックプレート取付のこと。 ※ サニタリーベンド及び通気管の屋内露出部分は塗装する。 ※ 屋内露出(便所)の通気管は塗装する。 ※ コンクリート貫通部分には、防食処理を行う。 施工箇所区別保温種別空 調 設 備 工 事 管冷 媒冷 温 水屋外露出・多湿箇所屋外露出・多湿箇所屋外露出・多湿箇所屋内露出機械室・倉庫屋内露出機械室・倉庫屋内露出津屋崎中学校校舎増築1期工事福岡県福津市津屋崎1丁目5-16※ さや管ヘッダー工法におけるヘッダー管は保温を行うこと。 管 類 に つ い て は ○ 印 を 塗 り つ ぶ し た も の を 適 用 す る()給 排 水 衛 生 設 備 管 類管 類 に つ い て は ○ 印 を 塗 り つ ぶ し た も の を 適 用 す る給 排 水 衛 生 設 備 管 類VU管鋳鉄蓋・ミカゲ蓋捨てコンクリートVP管VP管VU・VP変換ソケット台座VU・VP変換ソケット保護鋳鉄蓋塩ビ製中蓋小口径桝切込砕石VU・VP変換ソケット小口径桝VU管VU・VP変換ソケット※ 給湯器接続用フレキは保温チューブにて保温すること。 (※副管サイズは主管サイズより1サイズ下でも可。)G.L600以上山砂G.L参考図1 水槽類埋設参考図厨房排気ダクト(矩形ダクトに限る)の板厚については、以下による6.上記以外の異種金属接続部5.水抜きテスト弁と塩ビライニング鋼管接続部絶縁オスメスソケット伸縮メーターユニオン(砲金)伸縮弁(砲金)水道メーター(砲金)絶縁オスメスソケット4.水道メーター(砲金)、伸縮弁(砲金)、伸縮メーターユニオン(砲金)と塩ビライニング鋼管接続部絶縁エルボ又は絶縁オスメスソケットを使用すること。 3.マイクロエアベンド及びエアセパレーターと塩ビライニング鋼管接続部砲金製バルブ絶縁オスメスソケットシングルレバー混合水栓絶縁エルボ水栓絶縁オスメスソケット塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管2.衛生器具(水栓類、便器、洗面器等)接続管と塩ビライニング鋼管接続部異種金属接続部は、屋外埋設配管を除き電食防止のため、異種金属接続用絶縁継手を使用すること。 使用箇所例を下記に示す。 1.砲金製バルブと塩ビライニング鋼管接続部(コア入りバルブは除く。)亜鉛鉄板 ステンレス鋼板板厚0.8以上0.5以上0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.6以上1,200を超え1,800以下450を超え1,200以下450以下1,800を超えるものダクトの長辺〔単位:mm〕20中 水 道 配 管 設 備水源2.配管材料1.・雨水 ・雑用水処理水 ・井水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PB)試験 4.誤接続がないことを確認するため衛生器具等の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験等を行う。 一般配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VA) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PA)19フ ロ ン 処 理 に つ い てM-02・ステンレス鋼管(SUS) (・圧縮接合 ・溶接接合 ・拡管接合)屋外地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)※ブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封すること。 ※ブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封すること。 ・ポリエチレン管 1種(PE) (・溶着接合 ・金属継手接合)バルブ等埋設部の配管メーター(地中埋設部)コンクリート内地中埋設部3.誤接続の防止対策注)若草色とは黄緑色をいう。 処理水用の若草色表示テープ、黄色の埋設標識テープは福岡市管工事組合に常備。 屋内地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)ピット内配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ紛体鋼管(SGP-PD)配 管 等 ※塗装できない管種にはテープ巻きを施すこと第1項第7号に規定されており、次のいずれかに該当すること。 用途の覆い有り以上の鉄板厚さ0.5mm無し覆いの有無5.5mm以上6.6mm以上4.1mm以上5.5mm以上6.6mm以上5.5mm以上7.0mm以上給水管等の外径30分耐火構造1時間耐火構造2時間耐火構造90mm61mm61mm90mm90mm 115mm90mm6.6mm以上防火構造肉厚給水管排水管及び排水管に付属する通気管1m 1m防火区画不燃材料モルタル埋め90mm(75)115mm(100)61mm(50)90mm(75)115mm(100)90mm(75)115mm(100)141mm(125)※呼称寸法未満の給水管等については、JISに適合した硬質塩化ビニル管であれば、表中の肉厚に満たなくても同一の性能を有しているものとして取り扱う。 ※表中の( )内は適合可能な硬質塩化ビニル管(JIS K 6741のVU管を除く)の呼び径寸法を示す。 2.平成12年建設省告示第1422号に適合すること。 (下表)(難燃材料又は硬質塩化ビニル管(VP)を用いる場合)1.防火区画等の貫通部分及び両側1m以内を不燃材料で造ること。 (右参考図参照)※ 耐火二層管は不燃材料に該当せず、後述の3.に従う。 給水管、排水管及び通気管等が防火区画等を貫通する場合の措置は、建築基準法施行令第129条の2の43.国土交通大臣の認定を受けたものであること。 例1)硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)に防火区画貫通用テープを用いる場合(右参考図参照)例2)耐火二層管を認定条件に従って施工する場合(立管はすべて耐火二層管とし、横管は立管の分岐から1mまでを耐火二層管とし、その延長部分を硬質塩化ビニル管とした場合など)90025 以下180x180200φ700120550100t”75100 300x300100~200記号MHA-P30075ふた TB1VC-4B17540 以下450x450120MHA-P45050~ 80VC-5VC-1VC-3100120B850100t’1001,200 120弁の呼び径VC-2VC-PB注(イ)本表のB及びH寸法は、5K仕切弁を対象とする。 要に応じ鉄筋を入れる。 (ロ)コンクリート部には、必場製品でもよい。 なおコンクリート部は工(ハ)桝底部には、必要ある場合は、水抜管を設ける。 THB1t’20t’砂利弁桝ふた モルタル切込み砂利又は切込み砕石20G.LTヒンジピンコンクリート仕切弁等200φVPBG.L埋設標識テープH150150W1W2G.L埋設深さH山砂図2 機器の吊り施工例L防火区画防火区画貫通用テープモルタル埋め屋外露出・多湿箇所※ スパイラルダクト(フランジ部を除く。)の保温は、グラスウール保温板32K使用してもよい。 ※ OAダクトが室内空調空間を経由する場合は保温すること。 円形保温種別区分煙道排 煙 風 道矩形※ ポリスチレンフォーム保温筒及びロックウール保温筒又は、保温板の使用が困難な箇所は、ロックウールフェルトを使用してもよい。※ 防火区画を貫通する管の保温は、その貫通する部分をロックウール保温材とする。 ※ ストレーナー・弁の保温は、屋内屋外ともビスなどにより容易に着脱できる構造とすること。 ※ 蒸気管、温水管の保温は、ポリエチレンフィルムを除く。 ※ 全熱交換器の一次側OA、EAダクトは保温工事を施すこと。 円形風道(スパイラルダクト)屋内露出屋内隠ぺい多湿箇所居室・廊下屋外露出区分機械室・書庫・倉庫一 般 風 道矩形風道・ ドレン管の保温は、排水管の項による。 下請工事の場合は不要「再生資源利用実施書」の作成「再生資源利用計画書」の作成下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要「建設副産物の処理計画届」の作成現場内分別保管場所までの運搬現場内分別保管場所の設置現場内における分別処理内容備考建設副産物の処理内容※ 工事請負業者は、第1種フロン類充てん回収業者にフロン回収処理を依頼し、回収後、引取証明書及び第1種※ 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)に該当する機器(ルームエアコン等)については、適切に処理し、管理票(家電リサイクル券)を竣工図書に添付すること。 フロン類充てん回収業者登録書のコピーの発行を受け、竣工図書に添付のこと。 引取証明書、業者登録書のコピー工事請負業者発注者(施設管理者)引取証明書・・・フロン類回収・運搬フロン類引渡委託確認書回収・運搬・破壊費用支払「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に従い処理すること。 業務用冷凍空調機器の有無の事前確認への協力委託確認書引取証明書、業者登録書のコピーフロン回収証明書業務用冷凍空調機器の有無の確認確認結果を書面で説明フロン類破壊・再生業者・・・フロン類破壊処理、一部再生利用表1 横走り管の吊り及び振れ止め支持間隔横走り管の吊り、形鋼振れ止め支持間隔は下記の通リとする。 80 15 2025 32 405065100125 150200 250 300呼び径ビニル管銅管2.0m以下1.0m以下1.0m以下3.0m以下2.0m以下2.0m以下分類吊り金物6.0m以下6.0m以下形鋼振れ止め支持8.0m以下8.0m以下8.0m以下12.0m以下12.0m以下12.0m以下ビニル管銅管※参考受入場所は現場説明書による資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別保管場所を設置し、集積すること。 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物また、「再生資源の利用の促進に関する法律」、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。 工事に際しては、工事着手前に「建設副産物処理計画書」、工事竣工時に「建設副産物処理結果報告書」(共に添付書類を含む)を提出すること。 有価物(スクラップ)については受注者責任の元、適切に処分を行うこと。 処分を行った場合は、・廃プラスチック・がれき類指定副産物 (原則として再資源化施設へ持込むもの)その他の副産物(コンクリート塊)(アスファルト塊)・木くず・汚泥・ガラス、陶磁器くず・廃石こうボード・金属くず・繊維くず・廃PCB等「電気事業法:電気関係報告規制」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」2.除去処理・廃石綿等アスベスト含有保温材等(煙突用断熱材は除く)の除去は可能なかぎり粉じん飛散抑制剤で十分に湿潤化した後、手ばらしで行う事。 手ばらし以外の除去(グローブバック方式による除去は除く)の場合は、「改修仕様」9.1.3および「改修指針」9.1.3による。 事前調査で石綿の有無が明らかにならない場合は、監督員と協議の上、必要に応じ分析調査を行うこと。 また調査結果を石綿事前調査報告システムにより報告し、作業開始前に監督職員へ書面で説明すること。 本工事は石綿有無の事前調査が必要な工事で、調査は法令で定められた有資格者が実施すること。 1.事前調査及び調査結果報告3.汚染物処分(1)除去したアスベスト含有保温材等の処理方法は、「改修仕様」9.1.3(b)(2)及び「改修指針」9.1.3(b)(2)により、密封処理する。 (2)施工区域内において、アスベスト含有保温材等の廃材を高所から移動する場合は、揚重機を使用して、アスベスト含有保温材等を高所より落下させない事。 なお、アスベスト含有保温材等の保管、運搬、処分等については、「改修仕様」9.1.3(c)及び「改修指針」9.1.3(c)による。 特別管理産業廃棄物に引き渡すこと。 に従い、報告書を作成し届出を行うこと。 また廃PCBについては、適切に保管できるようにして施設管理者マニフェストと別に、有価物としての処分量が確認できる伝票等を添付すること。 R6-6機械と十分協議M-03印設 計 者図 番すること工事内容電気と十分協議すること建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備考 給衛 空調44福岡県福津市津屋崎1丁目5-16津屋崎中学校校舎増築1期工事: は工事範囲を示す。 M-041/8001/400付近見取図・配置図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事廊 下 2器具表参考品番・付属品 名称配 膳 室 4配 膳 室 2配 膳 室 1S K女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ多 目 的 ト イ レ1階女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ多 目 的 ト イ レ多 目 的 ト イ レS K2階配 膳 室 3E V ホ ー ル 2E V ホ ー ル 2E V ホ ー ル 1配 膳 室 4合 計備考S K3階杭M-05- -衛生設備 凡例・器具表特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事6550GV65通気金物20自動エア抜弁6550GV100 1003220自動エア抜弁506520GV256520GV多目的トイレ配膳室3505025GV男子トイレ衛生設備 系統図男子トイレ2550廊下220 2032配膳室1EVホール1 PSSK女子トイレ25GV32EVホール2配膳室2配膳室4多目的トイレSK女子トイレ100SK50GV100女子トイレ多目的トイレ男子トイレHB125GV25GVHB11HB配膳室4 EVホール21HB100100 100 10010065655050 6550 50 6565756575651006538503850 4000ピット ピット ピット ピット▽1SL▽2SL▽3SL5050100通気金物50100100656512512565M-06- -衛生設備 系統図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事以降衛生設備平面図参照125汚水桝新設既設消火管より分岐65 65656565アルミパネル(建築工事)アルミパネル(建築工事)6565656565125(SUS40×40×3t)(SUS40×40×3t)(SUS40×40×3t)65既設排⽔管150φ125125300三角ブラケット×6カ所65500三角ブラケット×5カ所500三角ブラケット×8カ所(既設屋外露出配管)既設80A給水管より分岐121413将来用分岐プラグ止インターロッキング改修範囲(本工事)500三角ブラケット×2カ所(SUS40×40×3t)アスファルト改修(建築⼯事)(建築⼯事)アスファルト改修6512516171918将来用分岐プラグ止将来用分岐プラグ止65GV公共桝下⽔道本管6565125※管底は参考とする。 MHA600 2050 -2.05 0.00 SC-4 900φ インバート桝 19MHA600 2030 -2.03 0.00 SC-4 900φ インバート桝 18MHA600 1940 -1.94 0.00 SC-4 900φ インバート桝 17MHA600 1850 -1.85 0.00 SC-4 900φ インバート桝 16欠番 15MHA600 1700 -1.70 0.00 SC-4 900φ インバート桝 14MHA600 1610 -1.61 0.00 SC-4 900φ インバート桝 13MHA600 1520 -1.52 0.00 SC-4 900φ インバート桝 12MHA600 1450 -1.45 0.00 SC-4 900φ インバート桝 11保護鋳鉄蓋 1340 -1.34 0.00 90Y 200 × 125 小口径インバート桝 10保護鋳鉄蓋 1330 -1.33 0.00 90Y 200 × 125 小口径インバート桝 9保護鋳鉄蓋 1320 -1.32 0.00 90Y 200 × 125 小口径インバート桝 8保護鋳鉄蓋 1310 -1.31 0.0090Y 200 × 125 小口径インバート桝 7保護鋳鉄蓋 1190 -1.19 0.00 90Y 200 × 100 小口径インバート桝 6保護鋳鉄蓋 1180 -1.18 0.00 90Y 200 × 100 小口径インバート桝 5保護鋳鉄蓋 1170 -1.17 0.00 90Y 200 × 100 小口径インバート桝 4保護鋳鉄蓋 1100 -1.10 0.00 ST 200 × 100 小口径インバート桝 3保護鋳鉄蓋 1030 -1.03 0.00 90Y 200 × 100 小口径インバート桝 2保護鋳鉄蓋 1000 -1.00 0.00 90L 200 × 100 小口径インバート桝 1mm備考 蓋管底管底 地盤高 規格 桝径 × 管径 名称 記号汚水桝リストM-071/2001/100衛生設備 屋外配管図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事以降衛生設備屋外配管図参照65654025 25656520125 100100 10032GV(VC-1共)衛生設備 平面詳細図(1)参照20GV(VC-P共)65GV(VC-3共)20GV(VC-P共)25GV(VC-P共)HB衛生設備 平面詳細図(3)参照1HB1501001007565653265501251 2 4 5 6 7 8 9 10 1125m25m注記)1. はピット範囲を示す。 3既存図は既存平面図参照(再取付)(再取付)20GV(BOX共)2020既設給水管接続箇所既存平面図注記)1.細破線表示は既存流用を示し、実線表示は撤去を示す。 横水栓(水栓柱共)消消消消(取外し)(取外し)横水栓(水栓柱共)20GV(BOX共)20既設給水管切断箇所20M-081/2001/100衛生設備 1階平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事65505050505050衛生設備 平面詳細図(2)参照HB15050652510010075505025m6510010075656532消消消M-091/2001/100衛生設備 2階平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事20自動エア抜き弁20自動エア抜き弁19,8008,400 3,000 8,4005,400 8,440PS2,960 8,400配膳室4階段A多⽬的室CPS1Y51Y4 1Y41Y3 1Y3A1Y2 1Y21Y1 1Y1普通教室B 普通教室B普通教室D普通教室C多⽬的室BSK34,2008,400 8,400 4,500 4,200 8,400 3001X1 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6EVホール2DNEV⼥⼦トイレ男⼦トイレ多⽬的トイレUP DN階段BPSPS廊下31HB衛生設備 平面詳細図(2)参照100通気金物1006565通気金物50507510010020GV20GV256525mM-101/2001/100衛生設備 3階平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事403232325050506565652520電気温水器3L251階便所平面詳細図100COA65COA100COA50COA100COA100COA65COA100COA100COA25 20202020125125125125電気温水器3L注記)1.電気温水器は全て間接排水口+トラップ付とする。 50204050GV100100404025252525 202520505010012512510010010050 502065100 100100757540404020202065505050406565 651002520 20 202020652520505025 2040207520757520407520752075752020 20 20505050505020 20 202510020202075202075752575502. はピットを示す。 50M-111/1001/50衛生設備 平面詳細図(1)特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事2・3階便所平面詳細図100COA 100COA 100COA100COA100COA50505050505020 20 202520 20 202525207575207520752075207520752020202525505050 655050 65100100100100752075207520752020 25 2525202520 20322020 2020 202025 50 5050202050GV20202510065 656550100COA65COA40406540406540756565COA65654040401001003232M-121/1001/50衛生設備 平面詳細図(2)特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事20電気温水器3L電気温水器3L2520 205050COA50T14A25GV電気温水器3L 電気温水器3L50T14A50COA20 20255025GV40201階配膳室廻り平面詳細 2階配膳室廻り平面詳細 3階配膳室廻り平面詳細図50502520 20 20255020204050 5075325025 20 2025252520GV25GV40202040注記)1.電気温水器は全て間接排水口+トラップ付とする。 2. はピットを示す。 50T14A50T14AA▽▽AM-131/1001/50衛生設備 平面詳細図(3)特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事VCD D R DM-14- -空調設備 凡例・機器表(1)特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事M-15- -空調設備 機器表(2)特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事4025普通教室B 普通教室C1B40ACPC254025C254050B4040普通教室A40BACP4040C4040401251空調設備 系統図普通教室A40昇降口40ACPACP普通教室B25140CB25ACPC C40C普通教室C1ACP150B40BACP普通教室B125 408BBCACP3850 3850 4000▽1SL▽2SL▽3SL普通教室B1ACP40408ACPACPACPACP40509多目的室C40505040AACP8多目的室B3BA25A225多目的室CB多目的室B8ACP9402525女子更衣室402 3ACP1普通教室DB25 40AACP40 25B普通教室D1ACP50A男子更衣室A40 40C C5040配膳室37ACP ACP402ACP7ACP3ACP配膳室4配膳室4ACPACP101040 40A AACP10ACP102522550A4ACP40配膳室26ACP渡り廊下25ACPB A40 406ACP ACP ACP4540北側 南側注記)1.屋外露出配管は樹脂製化粧カバー仕上げとする。 25.4φ冷媒管サイズリスト(参考)※渡り配線は冷媒管共巻きとする。 (本工事)(EM-CEES2.0□-3C)6.35φ15.88φガス管9.52φ12.7φ液管C B A40エアカットバルブ 40エアカットバルブ 40エアカットバルブ 40エアカットバルブ 40エアカットバルブ 40エアカットバルブ 40エアカットバルブM-16- -空調設備 系統図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事40エアカットバルブ40エアカットバルブ40エアカットバルブ40エアカットバルブ40エアカットバルブ40エアカットバルブ40エアカットバルブ 40エアカットバルブ7ACP3ACP ACP3ACP25ACP6ACP4ACP1ACP ACP18ACP8ACP7ACP2ACP3ACPACP3ACP1×2 ×21ACPACP46ACP5ACPBA BBC液管12.7φBA9.52φBガス管15.88φ406.35φ25C(EM-CEES2.0□-3C)25.4φ注記)1.屋外露出配管は樹脂製化粧カバー仕上げとする。 ※渡り配線は冷媒管共巻きとする。 (本工事)冷媒管サイズリスト(参考)25252525252525252540 4040C4040 40A402525AAAABAA40 4040 40404040404040BB505040505050505050雨水桝(建築工事)接続雨水桝(建築工事)接続雨水桝(建築工事)接続 雨水桝(建築工事)接続雨水桝(建築工事)接続雨水桝(建築工事)接続▽延焼ライン3m消消消消×2M-171/2001/100空調設備 1階配管平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事1ACP×21ACP1ACP×21ACP1ACP×21ACP8ACP×2ACP11ACP9ACP9ACP10ACP10ACP10ACP25B25B40 40C40 40C40 40B25B2540C40 40B25B252525BBC4040 404025AA25B4040404040404040BB4040404040AB404040A B C液管12.7φ9.52φガス管15.88φ6.35φ(EM-CEES2.0□-3C)※渡り配線は冷媒管共巻きとする。 (本工事)冷媒管サイズリスト(参考)25.4φ注記)1.屋外露出配管は樹脂製化粧カバー仕上げとする。 40エアカットバルブ屋上へ放流▽延焼ライン5m消消消M-181/2001/100空調設備 2階配管平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事401ACP×21ACP1ACP×21ACP1ACP×21ACP8ACP×2ACP11ACP9ACP9ACP10ACP25B25B40 40C40 40C40 40B25B2540C40 40B25B252525BBC4040 404025AA25B40404040B40404040AA B C液管12.7φ9.52φガス管15.88φ6.35φ(EM-CEES2.0□-3C)※渡り配線は冷媒管共巻きとする。 (本工事)冷媒管サイズリスト(参考)25.4φ注記)1.屋外露出配管は樹脂製化粧カバー仕上げとする。 廊下3PSPS階段BDN UP多⽬的トイレ男⼦トイレ⼥⼦トイレEVDNEVホール21X6 1X5 1X4 1X3 1X2 1X1300 8,400 4,200 4,500 8,400 8,40034,200SK多⽬的室B普通教室C普通教室D普通教室B 普通教室B1Y1 1Y11Y2 1Y21Y3A 1Y31Y4 1Y41Y5PS多⽬的室C階段A配膳室48,400 2,960PS8,440 5,4008,400 3,000 8,40019,800▽延焼ライン5mM-191/2001/100空調設備 3階配管平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事150φ2FD3HEU HEU3HEU2 2FE1FEHEU1×2×21HEU×24HEUFD2FD1HEU5200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200VC200VC 200VC200VC 200VC200VC200VC200VC200φ200φ200φ 200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200VC(FD付)200VC(FD付)200VC(防虫網)200VC(防虫網)150φ150φ150φ150VC150φ150VC 150VC 150VC150φ250φ250φ200φ250VCVDVD200φ150φ150φ150φ200φ200φ200φ200φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ200φ150φ150φ 150φ100φ 100φ150φ150φ250VC250VC 150VC 150VC 100VC 100VC150VC150VC150VC(防虫網)200VC5.FD・VDの下部には天井点検口450□(建築工事)を設けること。 200φ4. はアンダーカットまたは、ドアガラリを示す。 注記)1. はシックハウス対応を示す。 2.OA・SAダクトと全熱交換器の1次側ダクトは、すべて保温施工とする。 3.EAダクトは、外壁から1m以上を保温施工とする。 200φ200φ200φ200φ150φ200VC 150VC(防虫網)200VC(FD付)200VC(FD付)200VC(FD付)Q=BOX女子トイレ350×350×300HHS吸込口200×200110 m3/h 8 Q= 140 m3/h200×200男子トイレ吸込口HSBOX 350×350×300H5550 m3/h Q=普通教室ABOX350×350500×500×350H内貼りGW25tVHS(F付)2吹出口BOX 500×500×350H2 550 m3/h Q=350×350普通教室A吸込口HS×2室×2室1VHS(F付)内貼りGW25tBOXQ= 390 m3/h吹出口昇降口300×300450×450×350H400×400×350H250×250配膳室3吹出口250 m3/h Q=BOX内貼りGW25tVHS(F付)1 1VHS(F付)内貼りGW25tBOXQ= 1170 m3/h吹出口EVホール1500×500650×650×350H500 m3/h吹出口VHS(F付)内貼りGW25t500×500×350H350×350BOX配膳室1Q= 2500 m3/hHS吸込口配膳室1350×350Q= 2500×500×350H BOX1450×450×350H300×300廊下2吹出口390 m3/h Q=BOX内貼りGW25tVHS(F付)1350×350×300H200×200配膳室2吹出口150 m3/h Q=BOX内貼りGW25tVHS(F付)6.配膳室給気用深型フードは防虫網付とする。 ▽延焼ライン3m(FD付)(FD付)1FD消消消消150VC(FD付)150VC(FD付)(防虫網)M-201/2001/100空調設備 1階ダクト平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事200VC(FD付)200φ200φ×2HEU1×2HEU1×2HEU15HEUFD2×21HEU FE FE2HEU51×2室Q=普通教室BBOX350×350500×500×350H内貼りGW25tVHS(F付)2吹出口BOX 500×500×350H2 Q=350×350普通教室B吸込口HS×2室550 m3/h550 m3/h1550×550×350H780 m3/h400×400EVホール2VHS(F付)内貼りGW25tBOXQ=吹出口1 1吹出口Q=BOX内貼りGW25tVHS(F付)廊下3400×400780 m3/h550×550×350H吹出口VHS(F付)内貼りGW25t400×400×350H250×250BOXQ=配膳室4250 m3/hQ=BOX女子トイレ350×350×300HHS吸込口200×200110 m3/h 8 Q= 140 m3/h200×200男子トイレ吸込口HSBOX 350×350×300H5Q=普通教室CBOX350×350500×500×350H内貼りGW25tVHS(F付)吹出口BOX 500×500×350H2 Q=350×350普通教室C吸込口HS550 m3/h550 m3/h 2550 m3/h550 m3/hHS吸込口普通教室D350×350Q= 2500×500×350H BOX吹出口VHS(F付)内貼りGW25t500×500×350H350×350BOX普通教室DQ= 2150VC150VC150φ 150φ150φ250φ250φ200φ250VCVDVD200φ150φ150φ150φ200φ200φ200φ200φ150φ150φ150φ150φ150φ200φ150φ250VC 250VC150VC200VC200φ200φ200φ200φ200φ 200φ200φ200φ200VC200VC200VC200VC200φ200φ200φ200φ200φ 200φ200φ200φ200VC200VC200VC200VC200VC200VC200VC200φ200φ200φ 200φ200φ200φ200φ200φ200VC 200VC200VC(FD付)200VC200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ150φ150φ150VC150VC200VC150φ 150φ200φ150VC(FD付)(防虫網)200VC200φ200VC150VC6.配膳室給気用深型フードは防虫網付とする。 3.EAダクトは、外壁から1m以上を保温施工とする。 2.OA・SAダクトと全熱交換器の1次側ダクトは、すべて保温施工とする。 注記)1. はシックハウス対応を示す。 4. はアンダーカットまたは、ドアガラリを示す。 5.FD・VDの下部には天井点検口450□(建築工事)を設けること。 ▽延焼ライン5mFDFDFD1FD消消消M-211/2001/100空調設備 2階ダクト平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事200φHS200φ200φ350×350×300H200φ吹出口200φ200φ200VCBOX250 m3/hHEU200VC吸込口Q=1200VC200VCBOX200VC200VC200φ200VC200φ200φ200φ200VC200φ2BOX250×250550×550×350HFD400×400×350H1内貼りGW25tQ=VHS(F付)吹出口×21400×400Q=VHS(F付)廊下35200φ×2780 m3/h1BOXBOXBOX200φ550 m3/hVHS(F付)吹出口1吹出口Q=2HEU500×500×350HHEU1EVホール2400×400780 m3/h550×550×350H内貼りGW25t1Q=550 m3/h350×350200φ内貼りGW25tBOX200φ200φ350×350200VCQ=200VC200φ200φ 200φ250VC200φ200φ200φ200φ200VC内貼りGW25t250VC500×500×350H200φ150φ200VCVHS(F付)150φ200φ200φ150φ男子トイレBOXHS吸込口150φ150VC150φ350×350×300H150φ200φ200×200200VC普通教室C200φ150φ200φ5150φ150φ×2室HS吸込口普通教室B350×350200φVDVD200φ250VCQ=200×2002500×500×350H BOX110 m3/h吹出口2VHS(F付)内貼りGW25t500×500×350H8200φ250φ250φ150φ200VC150φ 150φ150VC 150VC200VC2200φ200VCQ=普通教室D200VCBOX350×350200φ350×350HEU×2配膳室4女子トイレ普通教室C普通教室BQ=500×500×350H内貼りGW25t140 m3/h×2室1 5HEU2FE FE HEUVHS(F付)吹出口BOX 500×500×350H2 Q=350×350普通教室D吸込口HS550 m3/h4. はアンダーカットまたは、ドアガラリを示す。 550 m3/h2 550 m3/h550 m3/h注記)1. はシックハウス対応を示す。 Q=2.OA・SAダクトと全熱交換器の1次側ダクトは、すべて保温施工とする。 3.EAダクトは、外壁から1m以上を保温施工とする。 5.FD・VDの下部には天井点検口450□(建築工事)を設けること。 6.配膳室給気用深型フードは防虫網付とする。 HS×2吸込口150VC200VC200φ200VC150VC(防虫網)200φ150φ150φ200VC150VC 150VC150φ150φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ廊下3PSPS階段BDN UP多⽬的トイレ男⼦トイレ⼥⼦トイレEVDNEVホール21X6 1X5 1X4 1X3 1X2 1X1300 8,400 4,200 4,500 8,400 8,40034,200SK多⽬的室B普通教室C普通教室D普通教室B 普通教室B1Y1 1Y11Y2 1Y21Y3A 1Y31Y4 1Y41Y5PS多⽬的室C階段A配膳室48,400 2,960PS8,440 5,4008,400 3,000 8,40019,800▽延焼ライン5mFDFDFD1FDM-221/2001/100空調設備 3階ダクト平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事既存棟職員室までの配線ルートはCC2 1電気工事(構内通信線路参照)と同ルートとする。 CCCCCC別途電気工事※細線部分は別途電気工事とする。 ※配管工事は電気工事とする。 M-231/5001/250空調設備 屋外配線平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事7ACP2ACP3ACP ACP3ACP11ACPACP46ACP5ACPHEU5HEU21HEU×2HEU4HEU1HEU3×23HEU(ACP)他系統へ(HEU) (HEU) (ACP)CCCCCC1CC2消消消消M-241/2001/100空調設備 1階配線平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事HEU1×23×21HEU HEUHEU3×21×21ACP×21ACP×21ACP8ACP×2ACP19ACP10ACP1HEU×2HEU消消消M-251/2001/100空調設備 2階配線平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事1HEU11HEUHEU3HEU×2 ×21HEU×231ACP1ACP1ACP8ACPACP19ACP10ACPHEU×2廊下3PSPS階段BDN UP多⽬的トイレ男⼦トイレ⼥⼦トイレEVDNEVホール21X6 1X5 1X4 1X3 1X2 1X1300 8,400 4,200 4,500 8,400 8,40034,200SK多⽬的室B普通教室C普通教室D普通教室B 普通教室B1Y1 1Y11Y2 1Y21Y3A 1Y31Y4 1Y41Y5PS多⽬的室C階段A配膳室48,400 2,960PS8,440 5,4008,400 3,000 8,40019,800M-261/2001/100空調設備 3階配線平面図特記事項 図面番号 図面名称 日付縮尺工事名称A1:A3:津屋崎中学校校舎増築1期工事

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年6月16日に元々公開されました。 2日前に更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

福岡県福津市について

福岡県福津市はBidsFactoryで9件の調達公告を発出しており、現在3件が公開中、0件が落札済みです。 活動の中心は建設, 教育 & 運輸・交通です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年6月16日。

この入札に関するよくある質問

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

発注機関はどこですか?

この公告は日本の福岡県福津市が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

この契約の種類は何ですか?

これは建設分野の工事契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

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主要情報

契約タイプ
工事
応募資格
法人 / JV
言語
日本語

情報源

jp_kkj
官公需情報ポータル
公式情報源

発注機関

福岡県福津市
🇯🇵日本