この入札について
This is a works contract in the construction and civil works and humanitarian aid sectors, with a focus on Roads and Protection. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.
Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for civil works in the construction and civil works sector. Works contracts of this nature generally require demonstrated experience in similar infrastructure projects, adequate equipment and technical personnel, and financial capacity including bank guarantees. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.
説明
日本語から自動翻訳一般国道242号 置戸町 北光落石防護柵設置工事
次のとおり一般競争入札に付します。
支出負担行為担当官代理1 工事概要(電子入札対象案件)(電子契約対象案件)m 工 期2 競争参加資格(2) 北海道開発局における工事区分「一般土木」に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)参・電子入札システム対象工事・工事費内訳書配布対象工事・同時提出型方式の対象工事・新技術活用の義務化対象工事(施工者選定型)・総合評価落札方式試行工事(施工能力評価型Ⅱ型)・施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事北海道開発局網走開発建設部長 佐藤 善文工事場所 本工事は、以下に示す試行等の対象工事である。詳細は、入札説明書による。
152m一式(1)一般国道242号 置戸町 北光落石防護柵設置工事落石防護柵(有効柵高H=3.5m)(5)・概略工程表を開示する試行工事(1)・賃上げによる加点の対象工事・出来高部分払方式(3) 工 事 名支出負担行為担当官・登録基幹技能者評価型対象工事(4) 契約締結日の翌日から令和9年3月25日まで。
入 札 公 告 (建 設 工 事)(2)L=N=(概算数量) (主要工種)本工事は、一般国道242号置戸町において、落石対策を施工するものである。
令和8年7月10日北海道常呂郡置戸町落石防護柵工工事内容・総価契約単価合意方式・ダンピング対策対象工事工事延長 L= 200.00・生産性向上チャレンジ対象工事予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
・技術者育成型(若手)・賃金・労働時間等の実態調査試行工事次に掲げる条件をすべて満たしている者又は当該者を構成員とする経常建設共同企業体で、北海道開発局長から入札参加資格の決定を受けた者。
・電子契約システム対象工事・ワーク・ライフ・バランス等推進企業加点の対象工事・熱中症対策に資する現場管理費の補正対象工事・北海道インフラゼロカーボン対象工事・BIM/CIM適用工事(受注者希望型)1ア 監理技術者・・ ・イ 主任技術者・・同種工事の経験がない技術者を配置する場合は、企業としての指導・補助等の方法(企業としてのバックアップ体制)が適正であること。
加資格を、単体として「B等級」若しくは「格付特例B等級」(令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格において、競争環境の変化の経過措置として認められた格付特例をいう。)の決定を受けていること、又は経常建設共同企業体として「B等級」の決定を受けていること。
なお、受注者は、工事の継続性において支障がないと認められる場合において監督職員との協議により、主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。
会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再決定を受けた者を除く。)でないこと(共同企業体の場合は、当該者を構成員に含まないこと。)。
(4)○ 同種性が認められる工事(3) 供用中の道路法上の道路における、落石防護柵工(ただし仮設構造物を除く)の施工実績を有すること。
(5)(6)また、建設業法第26条第3項本文及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合は当該技術者は専任でなければならないが、建設業法第26条第3項第1号の要件を全て満たす場合には他の工事と、建設業法第26条の5第1項の要件を全て満たす場合には営業所技術者又は特定営業所技術者と兼務することができる。
兼務に関する詳細は関係法令等によるものとする。
これらと同等以上の資格を有するものと国土交通大臣が認定した者(土木工事業に限る。)(旧建設大臣が認定した者を含む。)1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。ただし、共同企業体の場合は、構成員のいずれか1社が上記の資格を有する者を配置すること。
なお、「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の者をいう。
1級建設機械施工管理技士の資格を有する者なお、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなさている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北海道開発局長が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)参加資格の再決定を受けていること。
技術士(建設部門、農業部門(選択科目を「農業土木」又は「農業農村工学」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)又は総合技術監理部門(選択科目を「建設」、「農業-農業土木」、「農業-農業農村工学」「森林-森林土木」又は「水産-水産土木」とするものに限る。))の資格を有する者平成23年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した下記の要件を満たす同種工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。ただし、経常建設共同企業体の場合は、当該共同企業体として又は構成員のいずれか1社が上記の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。
次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。共同企業体の場合は、全構成員が配置できること。ただし、現在他の工事に従事している場合、契約締結日までに当該工事に配置できる技術者であること。
なお、当該実績が北海道開発局、国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局が発注した工事のうち入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、評定点合計が入札説明書に示す点数未満のものを除く。
2級土木施工管理技士(種別を「土木」とするものに限る。)又はこれと同等以上の資格を有する者であること。ただし、共同企業体の場合は、構成員のいずれか1社が監理技術者を配置する場合、その他構成員については、上記の資格を有する主任技術者を配置すること。
アに掲げる資格を有する者 2級建設機械施工管理技士の資格を有する者 なお、「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の者をいう。
2・ ・・エ3 総合評価落札方式に関する事項アイ (ア) (イ) 品質確保の実効性エ ウ本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係若しくは人的関係がないこと。
本工事の総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式である。
(ア)入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照。)。
ウ 入札説明書等に記載された内容を実現できると認められる者に、その確実性に応じて、評価項目ごとに0~15点の範囲で「施工体制評価点」を与える。
ウ 令和5年度及び令和6年度の実績がない場合は、令和3年度及び令和4年度に完成した工事に係る評定点合計の平均が65点以上であること。
当局の施工実績のない業者の工事成績は65点として扱う。
資料に示された実績により最高19.5点の「加算点」を与える。
企業の能力等に関する事項(11)(10) 次に掲げる要件を満たす工事成績を有すること。
(イ) 配置予定技術者の能力に関する事項(1) 総合評価の方法 入札説明書に示した競争参加資格を満たしている場合に、「標準点」100点を付与する。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(9)なお、どちらか単年度の受注実績しかない場合は、実績のある年度の工事成績評定点の平均とする。
オホーツク総合振興局管内に本工事を施工するために必要な建設業許可を受けている本店を有すること(共同企業体の場合は、全構成員が有すること。)。
共同企業体にあっては、北海道開発局発注工事で令和5年度及び令和6年度の工事成績評定点の全構成員の平均が65点以上の者であること。
なお、上記の受注実績がない構成員の工事成績評定点は65点とする。
イ(7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、北海道開発局工事契約等指名停止等の措置要領(昭和60年4月1日付け北開局工第1号)に基づく指名停止を受けていないこと(共同企業体の場合は、全構成員が該当しない者であること。)。
ア 北海道開発局発注工事で、令和5年度及び令和6年度の工事成績評定点の平均が65点以上の者であること。
監理技術者にあっては、上記ア、ウに加えて本発注工事の工事種別に対応した監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
(ア)(13) 本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「監理技術者(専任特例2号)」という。)の配置を認める。
評価項目は次のとおり。
評価項目 本発注工事の工事種別に対応した登録基幹技能者講習修了証を有する者。
(12)なお、当該経験が北海道開発局、国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局が発注した工事のうち入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。
平成23年度以降に上記(4)本文に掲げる工事の経験を有する者であること。(企業としてバックアップ体制を行う場合を除く。)。ただし、共同企業体の場合は、構成員のいずれか1社の主任技術者又は監理技術者が上記(4)本文に掲げる工事の経験を有していればよい(共同企業体の構成員としての経験は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。
(8)建設業法第7条2号イ又はロのいずれかに該当する者(建設業法第7条第2号に掲げる「実務経験」とは土木工事業に限る。)これらと同等以上の資格を有するものと国土交通大臣が認定した者(土木工事業に限る。)(旧建設大臣が認定した者を含む。)3施工体制確保の確実性4 入札手続等 〒093-8544 北海道網走市新町2丁目6番1号 北海道開発局 網走開発建設部 契約課 入札スタッフ TEL 0152-44-6152ア イ5 その他ア 提出方法については入札説明書参照。
原則として電子入札システムにより提出すること。提出期間は別表1のとおり。
申請書入札説明書は、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く毎日、電子入札システムにより交付する。交付期間は別表1のとおり。
見積りを行うために必要な公示用設計書及び図面等については、休日を除く毎日、電子入札システムにより交付する。交付期間は別表1のとおり。
見積りを行うために必要な公示用設計書、図面等の交付期間及び交付方法 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 落札者の決定(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
開札は、別表1のとおり、北海道開発局網走開発建設部入札室にて行う。
(4)(4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、上記3(2)に定めるところに従い評価値の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされな 担当部局(2) 申請書及び資料の提出期間及び提出方法(5)契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行北見代理店)。ただし、利付国債の提供(取扱官庁 北海道開発局網走開発建設部)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁 北海道開発局網走開発建設部)をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。
入札保証金 免除。
(1)(3) 資料 提出期間は別表1のとおり。
入札書は、原則として電子入札システムにより提出すること。提出期間は別表1のとおり。
イ 入札説明書の交付期間及び交付方法エ(イ)ただし、紙入札により参加を希望する場合は、入札説明書を記録するためのCD-R及び返信用封筒(表に申請者の郵便番号、住所及び商号又は名称を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金に相当する切手を貼った角形2号封筒とする。)を同封し、上記4(1)の担当部局へ簡易書留又は託送(簡易書留と同等のものに限る。)により申し込むこと。申し込み受付後、交付する。
(2)得られた「標準点」、「加算点」及び「施工体制評価点」の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。
入札保証金及び契約保証金その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件、入札の評価に関する基準等については入札説明書において明記する。
入札参加者は価格をもって入札する。入札価格が予定価格の制限の範囲内である者の「標準点」に「加算点」及び「施工体制評価点」を加えた点数をその入札価格で除して評価値を算出する。評価値が標準点(100点)を予定価格で除した数値を下回らない者のうち、算出した評価値が最も高い者を落札者とする。
(1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2)4 契約書作成の要否 要。
データの出典
この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年7月10日に元々公開されました。 11日前に更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。
国土交通省北海道開発局について
国土交通省北海道開発局はBidsFactoryで284件の調達公告を発出しており、現在62件が公開中、36件が落札済みです。 活動の中心は建設, 運輸・交通 & エンジニアリングです。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年8月7日。
この入札に関するよくある質問
発注機関はどこですか?
この公告は日本の国土交通省北海道開発局が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。
この契約の種類は何ですか?
これは建設分野の工事契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。
契約はどこで履行されますか?
契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。
応札はどのように行いますか?
官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。
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