公共入札/令和8年度 粟国村配水管布設工事に関する一般競争入札の実施について
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令和8年度 粟国村配水管布設工事に関する一般競争入札の実施について

沖縄県粟国村
公示日: 2026年7月24日
更新日: 2026年8月1日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a works contract in the water and sanitation and architecture and engineering sectors, with a focus on Project Management, Water Supply, Groundwater and Hygiene. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for civil works in the water and sanitation sector. Works contracts of this nature generally require demonstrated experience in similar infrastructure projects, adequate equipment and technical personnel, and financial capacity including bank guarantees. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

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令和8年度 粟国村配水管布設工事に関する一般競争入札の実施について
粟国村地内(浜区・東区・西区)工事名工事場所粟国村役場経済課令和8年度特 記 仕 様 書: :令和8年度 粟国村配水管布設工工事の施工範囲職務担当者の選任工事内容の把握施工計画書の作成竣工図及び電子データの作成-----------------------------1) 施工計画------------------------------工事概要工事名目 的 ------------------------------------------------------------施工上の疑義工程打合わせ工事写真34.工 期工事場所 ------------------------------1056. 工事の施工------------------------------目 次2第1章 総 則1. 1 1111213789----------------------------------------------------第2章 材 料------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------15. 工事の変更143. 主要材料の規格------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------2. 材料の検査 ------------------------------第3章 施 工1. 材料の調達1. 土工事 ------------------------------2. 管工事 ------------------------------3. 構造物工事 ------------------------------5. 水圧試験 ------------------------------6. 管消毒 ------------------------------第4章 仮 設-----------------------------------1. 仮設工 ------------------------------------------------------------第7章 追 則 -----------------------------------4. 仮設工事(土留工)2. 保安設備 ------------------------------第6章 そ の 他1 1 1 1 2 2 2 3 3 4 4 4 4 5 5 5 6 9 910119 6 7 8 8 8------------------------------ 10 2. 構造物復旧第5章 復旧工1. 舗装復旧 ------------------------------ 10目 的工 事 名工 事 場 所粟国村地内(浜区・東区・西区)工 期令和工 事 概 要--------------m/m 水道配水用ポリエチレン管 L = m水道配水用ポリエチレン管(1種)------- m/m m/m 式------- m/m m/m 式工 事 の 施 工工事請負契約日の翌日開削工事49号路線(φ40mm)、69号路線(φ40mm)、71号路線(φ40mm)、86号路線(φ40mm)、87号路線(φ40mm)、 安全で清浄にして豊富な水を安定供給できるよう、配水管の布設替えを実施する。
路線番号m L =等については、特に明記のない限り、発注者の指示に従わなければならない。
54~ 403φ40m/m令和8年度 粟国村配水管布設工事φHIVP φ50仮設配管17号路線(φ50mm)、20号路線(φ50mm)、33号路線(φ50mm)、36号路線(φ50mm)、47号路線(φ50mm)、2第 1 章 総 則1また、国が、水道施設の耐震化の重要性を認識し、省令等で、既存施設についてその6本工事は、すべて粟国村経済課請負契約約款、並びに本特記仕様書およびφ 50~重要度や優先度を考慮し、耐震化に取り組むよう助言・指導を行っていることから、今回の布設工事では耐震性のある管種を使用し施工を行う。
1年 2φ 20~φ9既設管撤去 150 PP工事図面によるほか下記、関連する基準図書によって施工し、その順序・方法12日 月647.1650.11水道工事標準仕様書 〔土木工事編〕沖縄県土木工事共通仕様書JWWA (日本水道協会規格)JIS (日本工業規格)PTC (配水用ポリエチレンパイプシステム協会規格)アスファルト舗装要網コンクリート標準示方書道路土工 仮設構造物工指針その他関連法、規定、規格労働安全衛生規則建設工事公衆災害防止対策要網消防法及び各地方自治体の定める消防条例管布設工事土工事舗装撤去・復旧工事構造物撤去・復旧工事仮設工事(3)(6)基 準 図 書1 式(9)-2(9)-3式2)3)1請負者は工事の円滑な施工を図るため、あらかじめ職務分担を明確にし、9(9)-1(2)1式 式仕様書・設計書・設計図等に疑義が生じた場合は、すべて発注者の解釈によ工事の施工範囲7(4)8(8)1)現場代理人及び主任技術者の任命については、工事の経歴・経験年数・(7)施工上の疑義るものとする。
3)1(5)国家資格等によって選出し、発注者の承認を得なければならない。
4) 1 式(9)職務担当者の選任それぞれの責任者を明らかにしておかなければならない。
(1)2道 路 法施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等含む)工事概要指定機械主要資材(6)緊急時の体制及び対応作成し、添付しなければならい。
設計書に明記のない場合でも工事の趣旨に照らして必要と考えられる場合、もしくは図面と仕様書との際、又は相互見解を異にする場合及び軽微な変更は、(1)(8)(9)振動規制法騒音規制法施行令を正しく把握しなければならない。
3(7) 施工管理計画請負者は、契約後速やかに仕様書細目の打ち合わせを行い、施工計画書並び施工計画書には、工事施工に必要な図面・計算書を請負者の責任においてその他、本工事に関する法則を熟知し、関係機関に対して必要な諸手続きを(5)現場組織表(4)11. 施工計画書の作成速やかに行うとともに、発注者にその旨報告書を提出しなければならない。
210. 工事内容の把握現場代理人は工事の着手に先立ち、計画路線を現場踏査し、設計書・設計451図・仕様書等について十分検討のうえ、工事の目的・発注者の意図・施工条件公害対策基本法労働安全衛生規則計画工程表※参考すべき関係法規の主なものは次の通りである。
に工程表を提出して発注者の承認を得なければならない。
発注者の指示に従うものとする。
(2)施工計画書の主な内容は、次の通りである。
(3)安全管理3なければならない。
工事の順序に従って工種・撮影日時・測点・管資材番号・寸法等の説明をつけておき、監督員が求める場合は遅滞なく提出しなければならない。
また、週間工程表・工事月報・全体工程表をその都度作成し、常に工事の進捗請負者は、監督員の指示に従い着工前写真・工程写真・完成写真等をなお、写真撮影にあたっては箇所の確認・寸法の判定ができるように工夫し、請負者は、工事完了後、監督員の指示による形式による竣工図を作成し、1514(13)13発注者に提出しなければならない。
又、竣工図のCADデータをCD-ROMで提出(14)(10)(11) 環境対策現場作業環境の整備竣工図及び電子データの作成工事の変更額の増減は請負比率による。
本工事の施工内容に変更が生じた場合は、発注者の単価で設計変更を行い、工事写真12.工程打合わせ請負者は、作業日報、その他工事の管理に必要な書類を常時記録整理してしなければならない。
再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法に気を配ると共に、各報告を監督員に提出しなければならい。
交通管理その他、監督員が必要と認めたもの(12)なお、写真やアルバムの大きさ、部数等は事前に監督員と打ち合わせを行い、承認を得整理するものとする。
随時撮影し、アルバム状にまとめて監督員に提出しなければならない。
4水道配水用ポリエチレン管 (φ40~φ50m/m)水道配水用ポリエチレン管継手 (φ40~φ50m/m)水道用ポリエチレン二層管(3種) (φ40m/m)6762 3種二層管3)打ち合わせを行い、承認願を提出し、承認後購入手配をしなければならない。
第 2 章 材 料2)管弁類資材は、現場近くのヤードに集積し、書面で受検手続きを行い、確認3. 主要材料の規格検査を受け合格した後で、使用するものとする。
主要材料の規格は次の通りである。
2. 材料の検査本工事に使用する主要材料は、材質・規格・その仕様について監督員と十分1.材料の調達1)JWWA K 144JWWA K 145JIS K5ばならない。
下の生じないよう丁寧に施工する。
第 3 章 施 工1. 土 工 事1) 集落内を工事するにあたっては、「建設工事公衆災害防止対策要網の解説・(土木工事編)」を厳守し、掘削に当たっては現場に適応した施工法を2) 請負者は、工事箇所に近接する家屋・構造物等に被害が発生するおそれなお、工事完成後、被害の有無について調査を行うこと。
があると思われる場合は、当該施設の調査を行うこと。
3) 請負者は、設計図に基づき測量を行い、その成果を監督員に提出し承認を2. 管 工 事ものとする。
4) 設計図に図示した地下埋設物は、その概要を示すものであるから、請負者埋戻し材料は管頂30cmまで保護砂、それより路盤面までをクラッシャーランアスファルト殻及びコンクリート殻は産業廃棄物として処理する。
又、舗装版切断作業5)は工事着手前に十分に資料収集、現地調査及び試掘を行い、地下埋設物の万一埋設物に損傷を与えた場合は、請負者の責任と負担において即時復旧又、管材は所定の事項を印刷した標示テープを所定の規格で貼付しなけ時に発生する濁水については、回収し汚泥として適正に処理する。
ればならない。
ればならない。
ないよう注意し、かつ、まき出し厚に留意しながら十分な転圧を行い、不等沈下の管布設工事は、「水道工事標準仕様書」によるほか、次の事項に留意しなけれ1) 管の接合は配水管の生命であるから、配管工は経験豊富な熟練工でなけしなければならない。
行い、公衆並びに交通の安全に万全の措置を講ずること。
受けてから掘削するものとする。
種別・位置・形状等を確認し、図面に記入の上、監督員に提出しなければならない。
掘削土は現場に仮置きすることなく、直ちに現場外へ搬出する。
及び流用土を使用し、管に移動を生じたり、管・その他構造物に損傷を与え埋戻し時に別に定める保安シートを管上30cm以上の位置に全線布設する6作業の技術指導を行うこと。
3) 現場合わせ等で部分的に変更が生じた場合でも、十分その目的を達成し得るよう監督員の指示に従って施工しなければならない。
4)3. 構造物工事芯出し及び接合上の欠陥により配管に変更が生じた場合、請負者の責任と負担によりこれを処理しなければならない。
5)部は、ポリエチレンスリ-ブの被覆により防食を防ぐこと。
又、鋳鉄管路箇所においてもポリエチレンスリーブの被覆により防食を行う。
設計図面と現場の不一致により変更が生じた時は、事前に設計図面を作成して、監督員の承認を得なければならない。
2)砕石基礎は十分な厚さを確認し、転圧しなければならない。
型枠は、打設コンクリートの荷重に十分耐え得る物を用いること。
水道配水用ポリエチレン管路及び硬質塩化ビニル管路での鋳鉄箇所の埋設 6)2) 主任技術者は、管製作及び布設工事に十分な知識と経験を持った者でなければならない。
又、主任技術者は作業員に対して本工事の趣旨を説明し、1)ならない。
3) コンクリート打設の際はあらかじめ打設計画書を作成し、監督員の承認を4) コンクリートは全て生コンクリートを使用し、その試験結果を提出しなければ得なければならない。
5) 空気弁室・消火栓室・仕切弁筺等のマンホール鋳鉄蓋は、ガタツキがあってはならない。
6) 鋳鉄蓋面は、現況路面勾配と整合させ、据付けなければならない。
7する。
2)4. 仮設工事 (土留工)1) 土留工は、現地条件によってこれに作用する土圧・回り込み及び施工期間中の降雨・湧水等による条件の悪化等を考慮して、十分耐える構造及び2) 施工に当たっては、地盤の堆積状態・地質の硬軟・打ち込み貫入抵抗・地下材質を決定し、その構造図及び計算書を監督員に提出する。
水の状態・施工環境等について十分調査し、施工管理の方法等について検討3) 施工に先立ち、工事現場周辺の施設・地下埋設物・その他を十分調査し、監督員と協議の上適切な措置を講じる。
4) 使用材料は良好品を使用し、ひずみ・損傷等を生じないよう慎重に取り扱う。
5) 腹起こし・切り梁等の部材の取付は、各段毎に掘削ができ次第速やかに6) 土留板は、掘削の進行に伴い速やかにその全面が掘削土壁に密着するよう行い、完了後でなければ次の掘削に進まない。
5. 水圧試験1) 配水管の水圧試験を行う場合は、水圧試験に耐え得るよう防護した後、鋳鉄の早期発見に留意し、事故防止に努める。
に施工する。
万一、過掘り等により掘削土壁との間に隙間が生じた場合には、良質の土砂・その他適切な材料を用いて裏込めを行うとともに、土留杭の7) 土留を施してある期間中は常時点検を行い、部材の変形・緊結部の緩み等フランジと土留板の間に楔等を打ち込んで、隙間のないように固定する。
6.管消毒試験は圧力計を設置し、所定圧力まで上げて4時間放置する。
3)(自記録計設置)管(10kg/cm2)・水道配水用ポリエチレン管(7.5kg/cm2 )の圧力をもって実施しなければならない。

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年7月24日に元々公開されました。 本日更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

沖縄県粟国村について

沖縄県粟国村はBidsFactoryで8件の調達公告を発出しており、現在3件が公開中、0件が落札済みです。 活動の中心は建設, エンジニアリング & 水道・衛生です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年7月24日。

この入札に関するよくある質問

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

発注機関はどこですか?

この公告は日本の沖縄県粟国村が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

この契約の種類は何ですか?

これは水道・衛生分野の工事契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

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