公共入札/久辺地区農業集落排水管路施設工事(その8)発注資料
公開中🇯🇵日本工事

久辺地区農業集落排水管路施設工事(その8)発注資料

沖縄県名護市
公示日: 2026年9月11日
更新日: 2026年9月16日
情報源: 官公需情報ポータル

この入札について

This is a works contract in the agriculture and food security and water and sanitation sectors. Located in 日本, アジア, this opportunity is open to firms and consortiums.

Published through 官公需情報ポータル, a national government procurement portal. Public procurement tenders follow the country's national bidding regulations and may have specific eligibility and documentation requirements for civil works in the agriculture and food security sector. Works contracts of this nature generally require demonstrated experience in similar infrastructure projects, adequate equipment and technical personnel, and financial capacity including bank guarantees. Interested parties should review the full documentation on the original source before submitting their proposal.

説明

日本語から自動翻訳
久辺地区農業集落排水管路施設工事(その8)発注資料 久辺地区農業集落排水管路施設工事(その8)令和 年 月 日 ~ 令和 9年 3月 18日第 1 条 (土木工事共通仕様書の適用)本工事の施工に当たっては、沖縄県農林水産部制定の「土木工事共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 章 節 条 項1 12 123 124 15 16 12令和8年度 工事名 : 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。 疑義の解釈本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県農林水産制定)及びその他の参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 受注者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。 施工地名 : 名護市字 辺野古・豊原 地内工 期 : 受注者は、着手届と共に、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 工事に必要な諸手続きについて 工事に必要な諸手続きについては、受注者の責任において関係人及び官公署と調整すること。 受注者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施行しなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて受注者の負担とする。 現場事務所の設置特 記 仕 様 書特記仕様書 名 護 市 本特記仕様書は、久辺地区農業集落排水管路施設工事(その8)に摘要する。 適 用一般事項見 出 し章 節 条 項7 18 19 110 111 1 212 1 213 114 115 116 ゆいくる材について 1 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。 2 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。 再生資源利用計画について 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 建設廃材の処理について資 材 名舗装材 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 再生粒調砕石民地への無断立入の禁止等 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 ダンプトラック等による過積載の防止県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するよう努めなければならない。 完成通知書の添付書類として「県産建設資材使用状況報告書」を提出すること。 特記仕様書 名 護 市使用機械及び資材 使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 再生粗粒度アスコン規 格 備 考再生クラッシャーラン13mm 舗装材舗装材再生資材の利用琉球石灰岩違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 琉球石灰岩とは、捨石、栗石、クラッシャーラン等をいう。 受注者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 RC-40 基礎材・裏込材・路盤材20mm再生密粒度アスコンRM-40 路盤材再生密粒度アスコン 20mm見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土地借上 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。 章 節 条 項17 12 3(例: 18N/mm2 → 21N/mm2 )418 119 環境対策について120 121 1次のイ又はロに掲げる者イロ2 3見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS認定工場の生コンクリートを使用するものとする。 特記仕様書 名 護 市 本工事の主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。 なお、上記の条件を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより、水セメント比の条件を確保するものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 残土処理について 残土処理場は受注者が選定し、下流に水源地が無いか、水田等への赤土流出がないかなど、周辺下流について十分検討し2次災害が発生しない場所でなければならない、また残土処理場の選定にあたっては、監督員の確認を受けなければならない。 技術者検定のうち検定科目を一級若しくは二級の建設機械施工管理技士又は一級若しくは二級の土木施工管理技士とするものに合格した者。 技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業土木」とするものに限る。)又は林業部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 5,000万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 受注者は、工事の施工にあたっては、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督職員の確認を得た上で施工を行うこと。 赤土等流出防止対策 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止には十分に配慮し、赤土等流出防止対策技術指針に基づいた施工をしなければならない。 赤土等流出防止の検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行い赤土等流出防止対策計画書を作成し監督員に提出すること。 主任技術者及び監理技術者について章 節 条 項4 5 6 722 123124 1← 114cm← 110cm →久辺地区農業集落排水管路施設工事(その6)令和〇年〇月〇日~令和〇年〇月〇日名護市長 渡具知 武豊名護市役所 工務課(電話) 0980-52-5145○○建設株式会社(電話) ○○○-○○○-○○○ 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 ※5受 注 者↓※1「ご協力お願いします」、「ご迷惑をおかけします」などの工事への理解を求める挨拶文を記載。 工事標示施設の設置施工体制台帳 受注者は、下請契約の請負金額に関わらず施工体制台帳を作成し工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特記仕様書 名 護 市工事の進捗状況について 受注者は毎月、月末までに月報(進捗状況)を監督員へ提出しなければならない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に下に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 →↑ご迷惑をおかけします ※1下水道を新設しています※2140cm令和9年3月18日まで※3時間帯○:○○~○:○○〇 〇 〇 〇 工 事 ※4工 事 名契約工期発 注 者※2 別添参考資料の工事内容を参照。(発注者にて決定する)※3 工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 章 節 条 項 25 1(1) 完成図(観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃 〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 出来形図 A1版 ・・・・・・・ 1部(4) 工事完成図書 成果品一式 ・・・・・・・ 1部(5) 工事完成図書 データ一式(CDorDVD) ・・・・・・・ 1部(オリジナルデータ)26 1 2 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw]・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン27 128 1 受注者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 排出ガス対策型建設機械の原則化について 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 コリンズ(CORINS)への登録について特記仕様書※4 別添参考資料の工事種別を参照。 ※5 一般通行人等が電話することを想定した連絡先とすること。 (現場事務所等)※ 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※ また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できるものとする。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。 下請業者の地元企業優先活用 受注者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 名 護 市時間帯は24時間表示とする。 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 ※ 内容に変更がある場合は、速やかに改定すること。 完成図書※ 看板表面の素材は、原則として「高輝度反射式」または同等以上のものとする。使用しない場合については、監督員と協議すること。 ※ 色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「下水道の新設を行います」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項章 節 条 項29 1 230 1 231 1 完全週休2日(土日)Ⅰ型特記仕様書 名 護 市見 出 しアスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日土技第1257号)」に基づき適正に処理すること。 発生する粉体に関しては[アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)平成25年1月4日付環整第751号)」に基づき、適正に処理すること。

データの出典

この公告は官公需情報ポータルから取得されており、2026年9月11日に元々公開されました。 7日前に更新。 原文言語: 日本語。 BidsFactoryは公的な調達公告を反映し、完全な法的文書については常に出典にリンクしています。

沖縄県名護市について

沖縄県名護市はBidsFactoryで41件の調達公告を発出しており、現在20件が公開中、0件が落札済みです。 活動の中心は建設, エンジニアリング & 教育です。 すべての公告は日本を対象としています。 公告は官公需情報ポータルを通じて配信されます。 最新の公告: 2026年9月16日。

この入札に関するよくある質問

発注機関はどこですか?

この公告は日本の沖縄県名護市が発出しました。発注機関が提案の評価、契約の落札、履行管理を行います。

この契約の種類は何ですか?

これは農業分野の工事契約です。分類は応札者が自社の資格・事業範囲との適合性を判断する助けになります。

契約はどこで履行されますか?

契約は日本で履行されます。海外応札者は提出前に地域の登録・税務・現地拠点要件をご確認ください。

応札はどのように行いますか?

官公需情報ポータルにアクセスして公告全文・必要書類・提出方法をご確認ください。

類似の入札を自動で発見

ビジネスに合わせた通知とフィルターを設定 — 関連する機会を二度と逃さない。

プランを見る